修羅場・復讐のカテゴリ

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記事によると

母親になり、赤ちゃんを連れて外出すると、いろいろな人に声をかけられたりします。中でもとくに多いのが、おばちゃん。ベビーカーで道を歩いているとき、電車やバスを待っているとき、デパートやスーパーで買い物しているときなど、初対面のおばちゃんから気安く話しかけられることもしばしば。

そしてその内容というのが、デリカシーのない、こちらの神経を逆なでするようなものもけっこう多かったり……。

そんな「あるある」をビンゴにしたのが、きのきの(@kinokino_twins)さん。ツイッターに公開された「外で出会うクソババアビンゴ」と「よきおばさまビンゴ」が世のママたちの共感を呼んでおり、話題となっています。
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四角いフライパン

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友達(A)をうちに招いたら、
卵焼き器を指してなにこれー!と言われたので、
これ使うとキレイな四角の卵焼きが焼けるんだよーって教えたら、
次の日から大学で私ちゃんはご飯を作るときにずるをしてる!
って吹聴されてスレタイ1回目。

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ojizousan

記事によると

久しぶりに休みなので昔あったことでも

うちの庭にはお地蔵さんがある。
これは別に宗教的な意味ではなくて、当時幼稚園児だった娘が何故か読み聞かせた傘地蔵にはまり「誕生日なにが欲しい?」と聞いたら「お地蔵さん!!」と答えたため。
その時娘に3回聞き返した妻を攻められない。

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hnaoshigoto


記事によると

世界最古の職業といわれる「売春」。現代の日本では売春防止法によって禁止されている行為だが、法的な規制を抜きにしても、多くの日本人が「売春はいけないこと」という意識を持っているのではないだろうか。

 2017年9月に『エッチなお仕事なぜいけないの?』(ポット出版プラス)を上梓した作家の中村うさぎさんは、恐らく世間一般では少数派であろう“売春賛成派”。同書には売春の是非について、中村さんと有識者たちによる対談が収められているが、実際のところ、売春がいけないといわれているのはなぜなのか? ご本人に聞いてみた。

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2017年も残すところあと少し。皆さん、思い返せばさまざまなことがあったかと思いますが、嫌なできごとはネタにして笑い飛ばしちゃうってのもアリ!

ということで現在ツイッターで流行中のハッシュタグが「#クソ男オブザイヤー2017」。これがどれもこれもあまりの強烈さに、読んでて逆に笑ってしまう事態に……。なんなの、みんな強烈なエピ持ちすぎでしょ!

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痴漢

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タイの市内バスの中で女性が体に変な感触を受けるという奇妙な出来事が起きた。
女性は何度か体がゾワゾワするという変な感触を受けて、周りを確認してみると座席の横から手が出ているのが確認出来た。その手は紛れもなく後ろの席に座っている人の手で女性の体を触るために手を伸ばしていると思われる。
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世間を騒がせ続ける有名人の不倫報道。今に始まったことでもなく、昔からよく取りざたされてきたが、ベッキーの“ゲス不倫”報道をきっかけに、マスコミの“不倫探し”は加速の一途を辿っている。ここ最近では、斉藤由貴の50代開業医との不倫、F1レーサー・佐藤琢磨の7年に及ぶ女子アナとの不倫が報じられた。 続きを読む

utsu_man
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悲しい話。自分の立場がどれかはぼかす。

A男はB子と付き合いはじめた。
A男はつらい過去があると皆言うが、
具体的には誰も語らなかったからB子も聞かなかった。

結婚の話が出てA男の方から話した。
過去の彼女が亡くなり、彼女の死後裏切りが判明しトラウマになっていると。
B子はA男は悪くないし、自分は裏切らないと約束し婚約が決まった。

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妻を本当に寝取られてしまった時が修羅場だった。 

事の発端は妻の経験人数だった。 
自分は妻以外経験がなかったが妻は結婚前に5人と経験していた。 

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考え込む人


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自分の嫁さんが若く見えて困るっていう旦那が近くにいたが、最近まで気づかなかった
その人の嫁さんは年相応の容姿どころか若干老けているため、旦那が語る若く見えて困る嫁とは真逆の立ち位置にいるからだ

その旦那というのは同僚(以下A)なんだが、奥さんを自慢するとき直接的に「うちの嫁は低身長童顔で中学生に間違えられたりする」なんて特殊嫁先生みたいなことは言わず遠回しに言う

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