2019年07月15日

LINE LIVE!

ふぉ〜ゆ〜が関わらなければ足を踏み入れることのなかった未知の世界
LINE LIVEなるものを初体験した

いま流行りの大切なお知らせが別にただの告知なパターン!(笑)とちょっと面白くて
一体どんなかんじなのだろうと思ったら
ラジオの映像版みたいな
緩い感じで気軽にだらだら見られる感じのものだった
コメントの回転が早すぎてもはや何が何だか
でも8万人も人が集まるなんてやっぱり時代はネットなんだなと感心したり

番組タイトルを決めよう!からのジャニーズ番組タイトルパクり大喜利みたいな流れに笑って
ふぉ〜ゆ〜ファンの面白いところが出ているなこれから楽しみだなと思ったりした
昔からふぉ〜ゆ〜ファンはふぉ〜ゆ〜のファンなだけあって
ちょっと変わっているというかネジが一本外れているみたいなところがあるから
ふぉ〜ゆ〜を超える面白さが視聴者とのやりとりから出てくるのも期待される

ふぉ〜ゆ〜がタキシードだったのもよかったな
初回頑張るぞという感じがしたし
何より一番カッコ良く見える服装だから

個人配信はどんな感じになっていくのだろうと興味のあるところで

すぐ立ち上がって話し出す落ち着きのないふぉ〜ゆ〜に
それでこそと楽しい気分になった三連休最終日

次の配信が楽しみ!


arashigumi at 19:10|PermalinkComments(0)

2019年07月12日

SHOW BOY

SHOW BOYを観てきました
クリエ久しぶり!

毎度ながらネタバレありありで
・まずは、ストーリーが面白かった!好き!
・という感想
・結局物語が面白いかどうか、というのが自分の中では楽しめる大きなポイントだから
・その点とても満足度が高い舞台だった
・時系列が色々前後してパズルがはまっていくような面白さもあるし
・時系列だけでなく、視点が逆になって再現された時はおおっ!とワクワクした
・こういうの思いつく人は天才だなと思って
・それに触れられて幸せだなと思ったりした
・思っていたよりはお芝居寄りで自分の中ではもっとがっつり踊って欲しいという思いもなくはないけれど
・トータルとしてみたときにはとても良いミュージカルになっていてファン以外の方にも楽しんでいただける作品と胸を張って言える舞台
・自担が中国人役というのは知っていたけれど
・中国人で日本語が話せる役なのかと思っていたらがっつり中国語で話す中国人役で
・全編ほとんど中国語しか話さないのが笑える
・よく考えたらすごすぎる
・適当中国語じゃなく本当に中国語で話している
・まあ間違えたところで気付かないけれど
・昔、台湾コンに行ったあとに中国語に興味をもってちょっとかじったから
・単語とか聞き取れてこんなところで役に立つとはとなんだか不思議な気持ちになった
・あとは大河と福さんが2人でタップダンスをするシーンがなんだか胸熱で
・芝居に実際の2人の関係性を重ね合わせたりして
・World's wingは何年前だっけと懐かしく思い出したりした
・大河くんがこうやって舞台で生き続けてここまで来たことも嬉しい
・あと、小汚いこっしーもよく似合うなと思って
・初めてみるこっしーの小汚さになんでも似合うなと感心した
・雄大くんのマジックは普通にうまい
・俺の福田の意味もわかって面白くて
・その発想はなかった!みたいな物語の展開がたくさんあってこの話は面白い

ジャニーさんの話
ついにその日が来たかという思いで
このWeb内で「ジャニーさん」で検索をかけたら
名前を間違えられる話や、怒られる話ばかり出てきて
泣き笑いみたいな感情になった
ふぉ〜ゆ〜の一員みたいに同じ並びでコンサートを見学していた姿を思い出す
ご冥福をお祈りいたします


arashigumi at 07:41|PermalinkComments(0)

2019年06月20日

デル戦!

デルフィニア戦記をみてきました

・初めての会場にワクワク
・中に入ったらもっとワクワクした
・なにあの急勾配!縦長のステージ!
・まさにヒーローショーのための舞台だなと思って
・始まってすぐの派手な殺陣のシーンもヒーローショーを観ている感覚でみた
・スクリーンないのかーあったほうがいいなーとか思っていたら
・プロジェクションマッピングのように舞台に直線映像を映す感じで
・おお!スクリーンのさらに上を来た!と感動した
・前回の続きのような話で
・出演者もほぼ一緒だからすっと話が頭に入ってきて前回よりさらに楽しめた
・フライング!(笑)
・フライングだけはちょっと面白くて
・ほんとにフライングやってる!という視点でその瞬間だけは役を離れて見てしまった
・フライングなんて一生やれることはないと思っていたのに
・どこか遥か昔にフライングやりたいみたいな話を言っていたことがあったような気がして
・その時にスルーするぐらいの現実離れした願いごとだったのに
・またふぉ〜ゆ〜が奇跡を起こす瞬間を目撃してしまったなという感覚
・あとは捕らえられたウォルが妙にイケメン
・なんだろう、別人に思える
・別人のように演じる、とかではなく、本当に別の人がそこにいるような感覚
・やっぱり身体のシルエットがキレイなんだろうなと思ったりした
・今回は殺陣多めで
・前回期待していてあまりなかった、ウォルの殺陣も存分にあって
・それが何より嬉しかった
・他の出演者もみんな殺陣がうまくて
・みていて気持ちがよかったし、ずっと見ていたいアクションシーンだった
・シェラは可愛らしいね
・前回よりもすべて役がそのまま何の疑いもなく入ってくるから
・よりデルフィニアの世界に没入できた
・国王(笑)、みたいな感覚も全くなくて
・自然にそこにいたのは紛れもなく国王で
・そしてその心優しき国王が殺陣をガシガシやっていくところがかっこいいし、説得力があった

シリーズ化をしていって欲しい舞台


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2019年05月17日

わー!

音楽番組嬉しい!

arashigumi at 20:50|PermalinkComments(0)

2019年05月01日

追記

書き忘れたこと

平成が終わって令和が始まるから
色々テレビをみたり調べたりしていて知ったのだけれど

上皇后美智子様の誕生日が自担と一緒とは!

なんだかそれだけで縁起がいいというか
いいことが令和で起こりそうな
そんな気分になった


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令和の時代

新しい時代が始まった

しゃべくりを見ながら、ふぉ〜ゆ〜のいる令和の時代はなんだか嬉しいなと思って
なんとなくふぉ〜ゆ〜は平成というよりザ・昭和というイメージで
まあ本人たちも昭和生まれだから昭和の人で間違いはないのだけれど
知っていることとか立ち振る舞いとか妙に昭和が似合っていて
だから平成を経て令和もふぉ〜ゆ〜として頑張っていく時代なのが妙に嬉しい

しゃべくりに出られたのはやっぱり嬉しくて
面白くしてもらって見ていて楽しくて
これがまた何かにつながっていくとよいなと思いながら見ていた

崖っぷちの話が印象深くて
ウエストが崖っぷちならふぉ〜ゆ〜は崖にも登れていないという例えに
なるほどと関心したり
その後なんとなく想像したのは
他の人たちの崖っぷちはいわゆる想像できる一般的な崖で
落ちたらケガをするけれど場合によっては助けてもらって一命を取り留める可能性もある崖で
ふぉ〜ゆ〜の立ってきた崖はイメージとしては
底の見えないようなクレバスみたいな
落ちても誰にも気付かれない二度と戻ってこられないみたいな
笑えないかんじの崖で
でもいまはそんなことはなくて崖をいいなと下から眺めるところまで来ていて
そんな風に4人が日の当たる場所で楽しく崖の話をしている時代は
なんて平和なのだろうと温かい気持ちになる

ふぉ〜ゆ〜はぜひ令和で売れて欲しいよなー
売れたらEverything 4 Youも配信してもらえるんだろうなー
なんてのんびり考えながら
これからもふぉ〜ゆ〜と共に令和の時代を生きていこうと思った令和元年



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2019年04月14日

日々の色々

書かなすぎだなという自覚はある

忙しいといえば忙しいし忙しくないといえば忙しくなくて
でも書きたいときだけ書くスタンスでいいかなと無理しないことにした今日この頃
のんびりとTVを見ていたらシューイチの同期対決でこっしーの写真が出たので
なんとなく書こうかなと思って久しぶりに書いてみる

先週まっすー塚ちゃん中丸くんの同期対決を初めて見たときに
ちゃんと「こっしーはケガで欠席」みたいに顔写真入りで紹介されていて
いい時代になったな、いなかったことにされない優しい時代だなとほのぼのして
今週はまっすーが「食事会のスケジュールを合わせるのが大変だった」と言っているのを聞いて
そうか、みんなもう大人だしな、と当たり前だけれどしみじみして
なんとなく見ている側もこの顔ぶれが揃うとJr.時代にいるような気分になって
なんというか本当に同窓会と一緒だな
年月を越えてその頃の自分にタイムスリップするなと思ったりした

更新していない間にSHOCKの千穐楽もあって
行きはしないけれど当然その日は千穐楽だなと思いながら気にしていて
結局最後までこっしー代理のままだなと思ったり
でもそれはそれでよかったな絶対に無理をして今後の踊りに響くことだけは避けて欲しかったし
今年のSHOCKは見ながらなんとなくふぉ〜ゆ〜のいないSHOCKの時代が来るのかなと予感させるもので
もっとふぉ〜ゆ〜が自分たちの舞台をつくっていかなければいけない時代が来るのだろうな
そうだよな、あっという間に30代後半になっていったりするだろうしなとか思ったり

雄大くんのトリッパー遊園地も観に行って
思っていた以上に面白くて
雄大くんとふみきゅんのコンビはなかなか良いな
身長や体格が似ていて福松を思わせるような双子感があって
でも中身は対照的というか光と影みたいな白と黒が似合っていて
2人で歌い踊る曲はまさに修二と彰みたいで
また別の舞台でこのコンビを見てみたいなと思わせる感じだった

SHOW BOYの発表もあって
わー!楽しそうな舞台!と期待大で
今年もふぉ〜ゆ〜4人の舞台があったことが嬉しくて
夏が楽しみで

ぴたラジ!が続くことも嬉しいし
ゴゴスマ!の出演が続くことも嬉しいし

そんなかんじでのんびりと過ごす日々


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2019年02月27日

SHOCKとか水谷千重子舞台とか

あっという間に日は過ぎていく

SHOCKを観に行った話
実は初日をみにいっていた
・今年のSHOCKはオケピを使うようになったのが一番の試み
・きっとやっていくうちにどんどん馴染んでより良くなっていくのだろうなという感想
・若干全体的にテンポがゆっくりになった気がしてそこは早い方が好みではある
・でも観ながら自然食品みたいな健康的な舞台だなとなんとなく思って
・一見安くて美味しくてみたいなものより手間ひまかけて健康第一の素朴な味は長い目でみたら正解だよなとか
・なぜ料理にたとえるか自分でもよくわからないのだけれど
・残念なのはせっかくのオケに蓋がされていることで
・ステージの広さも必要だし苦肉の策なんだろうなこれがベストなんだろうなというのは納得のところなのだけれど
・二階から演奏の様子とか上に響いてくる音とか聴けたらもっと楽しかったのになと思ったりもした
・オケピがあるからかコイイチが客席を駆け抜けるシーンはカットで
・かっこいい演出のひとつではあったからちょっと惜しかった
・久々に帝劇でみる内くんはなんだかまた演技や声が変わっていて
・そうだよな、みんな私が見ていない間に色々な仕事をして色々変わっていくものなのだなと思ったりした
・マツザキは去年のこっしー役みたいなウチ側の役で
・去年のふぉ〜ゆ〜3人SHOCKとはまた違って
・ふぉ〜ゆ〜がいなくてもSHOCKが成り立つ準備が整っていくことに正直寂しい気持ちも募る
・でもそれは気持ちとは裏腹に歓迎することで
・ふぉ〜ゆ〜に関しては現状維持ではなく変化を求める気持ちに変わりはないから
・いつかは来ると昔から覚悟はしているSHOCKにふぉ〜ゆ〜がでなくなる日も現実になったらそれはそれで受け止める
・というか、それぐらいふぉ〜ゆ〜が大きくならないと!という気持ち
・急遽代役のマツザキはまあちゃんとやれていたし全然みていて不安はなくて
・でもいつだったかの稽古あんまりしていない演舞城の初日を思い出したりして
・ケガはないのが一番だな、代役もないのが一番だなと改めて思ったりした
・とはいえ、去年のこっしーみたいに帝劇で自担のソロ歌があったのは嬉しくて
・帝劇のお客さんがみんな自担のソロを聴いている!とニヤニヤする気持ちになったりした
・カテコで私服の辰越がでてきて
・こっしーは雄大くんを松葉杖代わりにしていて
・「派手な松葉杖みつけたんで」とこっしーが言っていたのがその通りだと面白くて仕方なくて
・こっしーが足以外は元気そのもので安心して
・なんなら松葉杖なくてもちょっと歩けていたからさらに安心して
・「リチャード三世ならできる」と足を引きずって歩いてみせるこっしーも好きで
・本当は悔しいだろうな出たかっただろうなとか思いながら
・ゆっくり休んで後に響かないようにちゃんと治して欲しいなと思った
・光一くんが、越岡は大阪は出られないから帝劇でなんとか復帰を、みたいな話をしていて
・こっしーの次の仕事に思いを馳せたり
・そういえばカテコの福松の今年のちょっと美波里さんと絡むかんじは好き
・美波里さんのカテコは素敵だからそのおすそ分けをもらった気分
・いつこっしーが復帰なのだろう事前発表されるのかな
・それが最近の興味のあるところ

そして水谷千重子デビュー50周年記念コンサートの話
・ふぉ〜ゆ〜がいくかもしれないからといって他の舞台を観に行くほどの情熱はなくて
・でも元々普通に行きたかった舞台をふぉ〜ゆ〜がいくかもしれない日程に合わせるぐらいの情熱はもっていたので
・まあ普通に考えてここだよねという日にチケットをとってあった
・シソンヌもでていたし舞台を普通に楽しんでいたのだけれど
・二幕の歌謡ショーで突然「今日だけの特別なんだけど、ジャニーズのふぉ〜ゆ〜ちゃんがバックで踊ってくれる」と千重子さんが話し出して
・のんびりみていたのに!!と急にテンションが上がって
・「五月雨道中」というまさに演歌!という感じの曲が始まったら松福辰がさっと出てきて普通にバックで踊り出した
・あ、そうか、3人かーと当たり前のことを思い出して
・ぴたラジで元気なこっしーの声を聞いていたからなんだか休んでいたことを忘れていた
・それで3人で千重子さんのバックを勤めたのだけれど
・その踊りがまたちゃんとしていて
・ちょちょっとアドリブでやってますというかんじじゃなくてがっつりリハしましたという感じで
・何なら最初から毎回この舞台にでているダンサーですぐらいの溶け込みようで
・真剣にバックに徹して踊っているから
・紅白歌合戦をみている気持ちになって
・こういうのあるよねと思うとじわじわ面白くて仕方なくて
・なかなかの長さのフルバージョンをしっかり踊って
・その後にしゃべらせてもらった
・と、ふと気がつくとこっしーもそこにいて
・その素早い出方と、もう松葉杖なしで歩いている姿に、だいぶよくなったんだなとまた安心して
・1人1人紹介してもらっていてありがたかった
・「またどこかで一緒にジョインしたいわね」「ぜひ!」「本気にしちゃうわよ」「本気です!僕らも本気にしちゃいますよ!」みたいなやりとりに
・ふぉ〜ゆ〜は120%本気だしファンもまたぜひやってもらいたいし贅沢を言うならTVで観たいし(笑)
・本気にしてもらって実現するといいなと思った
・元はといえばENTA!にゲストで友近さんにきていただいた時にまた是非機会があれば、ということだったのだけれど
・リップサービスに終わらずにちゃんと呼んでくれるのはありがたいな
・そういう誠実さって大事だよなと思ったりした
・シソンヌは一幕のみの出番だったから残念ながらふぉ〜ゆ〜との絡みはなかったけれど
・ついったーでじろうさんがちゃんとふぉ〜ゆ〜に言及してくれるのはとても嬉しいし
・振り付けは自分たちでやったらしい、という情報も聞けて嬉しい
・「ふぉ〜ゆ〜ちゃんは千重子に憧れてこの世界に入ったんだよね」とか
・「この衣装、純烈みたいです」とか
・「芸人に顔が似てるわね」とか
・「何でもやります!」とか
・「よくみるとかっこいい顔してるけど」「…よくみると、ですか!」とか
・「共演してうちの親が一番喜んでると思います!」とか
・「バックにジャニーズつけて歌うなんて森光子ちゃんみたいだわ」とか
・千重子ワールドに入り込んで馴染んでいるふぉ〜ゆ〜との会話も楽しくて
・近くにいたおじさんたちも普通に笑いながら楽しんでみてくれていて
・こんな大舞台にゲストとして出させてもらえるなんてすごいなと
・これまでの数々の水谷千重子コンサートのゲストを思い返しながら誇らしい気持ちになった
・こっしーは捌けるときはやっぱり少しゆっくりで足を庇いつつ歩いていて
・もう少し完治には時間がかかるかなという印象
・無理だよねと思いつつあわよくば今度出るらしい千重子さんのDVDに一瞬でも映像入らないかなとか
・とにかく楽しい出番だった

余談だけれどこの日イチ盛り上がったのが千重子さんとロバート秋山扮する倉たけしのデュエットで
倉たけしの歌がうますぎて面白くて会場が大喝采で
なんだろう、初めてのデュエットでもなくCDもでていて前にも聴いたことがあったけれど
その日その瞬間の熱さみたいなものがあって
その客席のざわめきにまた演者も感化されて、みたいな奇跡の瞬間にまた立ち会えたと思って興奮して
これだから舞台はやめられないな、やっぱり舞台はいいな
ふぉ〜ゆ〜は舞台のひとであってほしいなと改めて思ったりした

あと思ったのは幕間ふくめて4時越え、延びてしまったのではなく元々の長さがその時間設定という
自由にやりたいように好きなことを全力でやっている舞台に
そういうものをやらせてもらえるのはそれだけの実力や信頼やぶれない心があるからだろうなと感心して
だから私は友近さんもロバート秋山さんもシソンヌもふぉ〜ゆ〜もぶれない何かを持っているから好きなんだと自覚した夜だった

デルフィニアの次回作も楽しみ!



arashigumi at 18:44|PermalinkComments(0)

2019年02月03日

えっ!

代役?!

突然のお知らせに驚くけど
いやいやそれよりこっしー大丈夫なのかなと思って
病気じゃなくケガって嫌だなと心配して

あ、web!と思って見てみたら
ちゃんとこっしーの元気なコメントと自担の頑張るコメントが連載に載っていて
安心して
良い時代だな、伝えたいことがすぐ伝わる時代だなと思って

明日の初日がまずうまく行きますように
そしてこっしーの足もよくなりますように

と願う初日前夜


arashigumi at 18:34|PermalinkComments(0)

2019年01月04日

ぴたラジ!新春スペシャルの話

今年も2時間半の放送が嬉しい

ふぉ〜ゆ〜年表でカウコン毎年ずっと出てるよねーいや、出てない年あったよね
みたいな話になっていたから
えーっ毎年出てたと思うけどとこのブログを振り返ってみたらやっぱり毎年出ていて
初年度の記事にF.M.Tokyoの文字をみつけてうわっ!と思ってすっかり忘れていたその名前にびっくりして
その後のJAM終わりの話でも嵐コンのオープニングの話になったときに
「その時はM.A.D.というユニットで…」と言いかける自担をさえぎって「いや、M.A.D.にもなっていなかったかも」と言う福さんに
なんだかんだ一番正確に覚えているリーダーはさすがだな
2019年は福さんについていけば間違いないと思った新年の幕開けだった

恒例のふぉ〜ゆ〜年表に加え、今年は新年会気分なのも楽しくて
途中で買い出し言ったりトイレ行ったり本当にただの新年会みたいで
そんな中、急にアカペラが始まったりするのはワクワクして
アカペラってこういう風に急に楽器とかなくても歌えるからいいねぇ!と思って
先日あんなに加藤加藤って強気であたっていたのに
嘘みたいに加藤さんって礼儀正しく接していたのも面白くて

そして最後の曲で愛はタカラモノのイントロが流れたときに
ラジオを聴きながらなんともいえないあたたかい気持ちになった
ここでその曲を持ってくるのが何よりのタッキー&翼への敬意の表れというか
選曲に思いがこもっているというか

福ダムスのEverything4Uの配信は
もう確信しかないから
叶って欲しいとかじゃなく叶うのは決まっていてその時期はいつなんだろうレベルで思っているから
来年も新春スペシャルがあって叶ったね〜と確認をするのを楽しみにしている

2時間半あっという間だった
明日も明後日もふぉ〜ゆ〜のラジオがある幸せ


arashigumi at 01:09|PermalinkComments(0) ぴたラジ!