2020年11月16日

ふゆパラ

2020年もふぉ〜ゆ〜は格好良さを更新していた

コンサートというだけでそれはもう楽しいのだけれど
それに加えて今回は洒落ているというかセンスがいいというか
選曲とか振付とか今までからまたちょっと違ったふぉ〜ゆ〜がみられて
なんというか、その変わり続けるふぉ〜ゆ〜に感心したコンサートだった

・KISSミスとかEverything4youとかはもう定番として好き
・毎回やってもらって全然構わない
・しょっぱなのMCを録音でお届けするという演出も不意打ちで面白かった
・涙、ひとひらも曲がとても好きだから嬉しい選曲
・新オリジナル曲のホーンテッドハウスは、聴きながらMVがみてみたいなと思ったりして
・面白いMVが作れそうだなとか思いながら聴いていた
・そうそう、ちびっこJr.がついていてちびっこふぉ〜ゆ〜で
・わー!と思ったし、なんだかバックがつくとデビュー組みたいだな、こういう風景昔よくみたな(ふぉ〜ゆ〜がバックとして)と嬉しくもあった
・MCでこたつが出てくるのはなんとなく察したけれど
・出てきたこたつが想像よりかなり巨大で笑って
・でもそれでちゃんと距離をとって座っていてなるほどと感心したりして
・それがムービングステージに変化していったのには笑ったし感動もした
・ふぉ〜ゆ〜が説明する前にちゃんとムービングステージだ!と気付いてテンションがあがったのもなんだか嬉しい
・自分的にもう一度どの曲がみたいかといったら
・まあ全部みたいといえばみたいのだけれど
・心惹かれるのはLPガールかな
・こんなかっこいい曲だっけと目から鱗のような、今回のバージョンが好きすぎる
・もちろんプレゾンバージョンも好きだけど、それに新たなニュアンスが加わったというか洒落た感じになっているというか垢抜けたというか
・とても気に入った
・あと、LPガールだったか別の曲だったか忘れたけれど階段もちゃんと生かして踊っているのがすごいなと感心したりして
・階段がプレゾンの大階段に見えてきたりした
・Fallingも良かったな
・これは本家の振付そのままな感じでそれも良くて懐かしくて
・サングラスを探すみたいな設定で持ってこられるサングラスがいまいち合わないみたいな演出なのだけれど
・持ってくるこっしーや福さんやちびっこたちはみんなちゃんとサングラスをかけているのが地味に面白かった
・タライが上から吊られて並んでいる様子に本家のすごかったライトのセットを思い出して
・それを模してるのかはわからないけど、それに見えて
・でもこっちはタライでその落差も面白くて
・少年隊メドレーはもう素敵
・いつまででも聴いていられるし、名曲揃いだからこうやって後世に伝えるというか、歌い繋いでいって欲しいみたいな気持ちにもなった
・Thank you for your loveの終わりに合うかんじもコンサートの鉄板曲みたいで好き
・ダブルアンコールはPGFだったこれも好き
・あっという間の2時間だった

来年はホールツアーをします!(したいの意味)、やらない理由がない、こんなに楽しい時間が持てるのだから
みたいなことをふぉ〜ゆ〜が言っていて
本当に実現したら楽しいだろうな、そういえば今年どこにも旅行に行ってないな
と日本各地を巡った色々なツアーを懐かしく思いだして
でもなんとなく出来る気もしていて
その根拠のない自信みたいなものは、コンサートの中身が良かったからで
やらない理由がない、と同じ感覚で
この素敵なコンサートを全国各地の人にみてもらえない意味がわからないという感覚

今日は収録カメラが入っていて
LINELIVEで配信されそうな気配で期待だけがどんどん膨らむのだけれど
自分がみたいのも勿論だけれど来られなかった人がみられるといいなという思いが強くて
そういう時代になればいいと思っている

福さん誕生日おめでとう
そして会場にいた同じ誕生日の人もおめでとう
そう考えてみると毎日世界中誰かしらの誕生日なんだなと思ったら
明日からちょっと楽しく過ごせそう

ふぉ〜ゆ〜が「(ファンの)みんなと一緒なら楽しくすごせる」みたいなことを言っていた気がするけれど
それはその通りでそれがいつも以上に感じられる時間を過ごせて
本当に久々に心の底から楽しい時間だったなとじわじわと幸せをかみしめているかんじ
コンサート当日特有の興奮で眠れない感じも久しぶり
こっしーが最後の挨拶で「今日のことは忘れません」みたいなことを言っていた気がするけれど
いつもと違うこの状況下の中でこうやって楽しい時間が過ごせたことは
私自身も本当に忘れられないだろうな、この先何度も思い返す公演だろうな
そんなことを思った一日だった


arashigumi at 00:25|PermalinkComments(0)

2020年10月25日

KinKiコンがAmazonビデオで配信

10/30(金)からAmazon Prime Videoでキンキコン、ソロコンなど13作品が配信されるらしい

うわー!嬉しいなと思って
配信でまた色々な人に観てもらえるというのは画期的なことだし
自分自身もちょっとした時に気軽にまた観られるというのは嬉しい

嬉しいから覚え書きを載せておこう

『We are φn’ 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08』
『KinKi Kids 2010-2011 〜君も堂本 FAMILY〜』
『KinKi Kids Concert 2013-2014「L」』
『2015-2016 Concert KinKi Kids』 ※バックにはついていない
『KinKi Kids CONCERT 20.2.21 -Everything happens for a reason-』

『KOICHI DOMOTO Concert Tour 2012 “Gravity”』 ※バックにはついていない

ENTA!3も嬉しい
早く何も気にせず思いっきり舞台やコンサートが楽しめる環境が戻ってきますように

arashigumi at 16:39|PermalinkComments(0)

2020年10月21日

10月

日を越えてしまった!

昨日は誕生日だなと思いつつ、過ごした
思えば色々な10/20の思い出があるなと思って
お祝いする側に思い出がある日というのもまた趣深いなと思ったりした

最近はもうすっかり当たり前だけど大人な姿をみて
こうなって欲しいとかそういうことをこちらが願うのもおこがましいというか
立場が逆転というと変だけれど
応援するよりこちらがされる側だなみたいな
うまく言えないけれどそんな感じがしている

誕生日おめでとう
2020年もこうやって祝って
そしてここに書いても書かなくてもこれからもずっと毎年祝っていくのだろう
だって10/20に思い出がありすぎる


ふゆパラのお知らせに喜んで
迷って
ふゆパラかー行きたいよなー
うーん
と迷ったあげく
本来なら山ほどいきたいところを一回だけ行くことにした
でもその日自分が行けるも保証ないしな、いつ急遽中止になるかもわからないしな
割とそんな感覚
書きながら幕が開くまでは油断できない感覚は割と経験してきたこと…とちょっと笑った


arashigumi at 06:26|PermalinkComments(0)

2020年09月20日

9月になっていた

すっかりブログに来ることが減ってしまった
気付いたら9月なんて!夏はどこへ消えたのだろう

そんな中、ここに向かわせたひとつの理由は少年隊で
ニシキさんと植草さんが年内退所のニュースと、BEST盤とプレゾンBOXの発売に心がざわついた
少年隊の名が事務所に残るのは嬉しいし、退所もまあそうだよねという感じで自然な流れというか意志を尊重した形というか、それ自体はすっと受け入れられるし新たな道おめでとうという感じなのだけれど
ああ時代が変わっていくなという漠然とした感情があったりする
願わくばまたいつかどこかで3人で歌い踊る姿が見たい

そして何よりプレゾンBOXの発売のDISK21!13年の月日を経ての初商品化!
まさかこんな未来があるなんて思いもしなかった
思わず発売中止になった時のこのブログの記事を読みにいってしまった
「きっとこれからこの夏を越える作品と出番と輝きのある舞台が待っているんだろうと思うから」
はその通りで、本当にあれから色々な素敵な作品と出番と輝きのある舞台が待っていたし
DVDがなくてもふぉ〜ゆ〜(当時は名前は違ったけれど)が輝いた舞台があったのは変わらないからもうそれでいいなと思っていたけれど、やっぱりDVDになるのはとてつもなく嬉しい
相変わらずの悪いクセで本当にふぉ〜ゆ〜は映っているのかなという不安もなきにしもあらずだけれど
そして思うのはきっと今みたら当時のふぉ〜ゆ〜の演技はまだまだで青さ満点なんだろうなということで
だからこそまた観られるのも楽しみだし、プレゾンの歴史に関われたことの幸せも感じる
BOXセットだから持っていない昔のプレゾンも全部入っていて、なんならちびっ子の頃の雄大くんとか映ってるんじゃないかな、プレゾンの中で成長記録が見られるのはなかなか面白いなと思ったりして
とにかく完全受注生産だから申し込みだけは絶対忘れないようにしよう

そして書いていなかったけれどEndless SHOCK Eternal
無事幕が開いて、舞台が動き出していることが嬉しいなと思っている
色々考えた上で自分自身はまだ観劇に復帰するのは来年ぐらいかなと思っているので、配信に当選することを願うしかないのだけれど
配信も抽選なのかー!というのがさすがSHOCKというか、でも配信でも観られなかったら悲しいなとか、録画でもいいからハズれても後日観られないのかなとか思ってしまう
それでもエンタメが少しずつ元に戻っていこうとする動きはとても嬉しいし
現場の心労や苦労ははかりしれないなと思いながらもSHOCKなら安心というか間違った対応はしないだろうなという信頼はあったりして
観られる環境にある人はどんどん観に行って現場を盛り上げて欲しいなと思ったりしている

そんなこんなでマイペースすぎて更新が滞りがちなこのブログ
次はいつになるやらだけれど、継続は力なり、という言葉を信じて生きているので
ふぉ〜ゆ〜を応援している限り細く長く続けていこうと思っています



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2020年06月21日

結婚の話とか

6月になっていた

昨日は、林くんの結婚のニュースにわーー!!という気分になって
そういう年齢だよねとしみじみして時の流れを感じて
普通におめでとうという感情になった
そしてふぉ〜ゆ〜のことに思いを馳せて
この間斗真くんが結婚したときはどこか遠くの話というか別の次元の話に思っていたのだけれど
林くんはさすがに身近も身近、同僚が結婚した感がすごい
そしていま思うのは、ふぉ〜ゆ〜も本人のタイミングで本人のしたいように結婚して欲しいということで
色々周りに気を遣ったりもっと仕事で結果を出してからとか
考えてしまいそうだなと思うのだけれど
自分の人生を一番大事にしなくてどうするという思いもあるから
ここだというときがきたら思い切って結婚して欲しいと思っている
ふぉ〜ゆ〜はあたたかい家庭が似合う

ぶんぶぶーんに出て嬉しかったり
そろそろ歌い踊るところが観たいなと思ったり

徐々に新しい日常が始まっている日々でまた頑張ろうと思っている今日この頃


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2020年04月26日

4月もあっという間に過ぎていく

同じような日々があっという間に過ぎていく

6月のクリエが中止のお知らせが来て
まあそうなるよねという確認作業のような感じで
そんな時に限って千穐楽のチケットが当たっているとかそういうこともよくある話で

雄大くんのCM出演は嬉しくて
CMはもっと出る機会が増えてくると嬉しいなと思って

光一くんの家のかたまりに笑って
この丁度良い面白いだけじゃないセンスがバランスだよなと感心もしたりして

文字のソーシャルディスタンスも好きだなとか
4人て4分割画面に丁度良い人数だなとか
日々送られてくるふぉ〜ゆ〜LINEも楽しんでいて

なんとなく最近思うのは
生のふぉ〜ゆ〜に長い間会えないといったって
昔はそれが平常運転だったしな
それでファンじゃなくなるとかもなかったしな
ということとか

コロナで舞台が中止になるのはちゃんと理由がはっきりしていて
なんだかよくわからないコンサートの中止とかに比べればまあ納得もいくな
ということとか

何か制限がある中でそれをなんてことない顔して
俺たちが一番楽しいみたいな顔して面白いことを作りだして楽しんできたのがふぉ〜ゆ〜だったな
だからいまの状況をふぉ〜ゆ〜的に楽しむことは平常運転だろうな
ということとか

でもその裏で色々な思いを抱えてきたのもまた一面だから
まあなにが言いたいかというと
いまこの状況で生まれるなにかが楽しみでもあったりするし
自分も何かを生み出していきたい




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2020年03月10日

アイランドTVとかSHOCKインスタライブとか

緊急事態な日々に翻弄されて身体はいたって元気なのだけれど心が疲弊してきている今日この頃

数週間前には思いもしなかった状況に震災の時を思い出して
ふと久しぶりにその頃の記事を読んでみたら「TVに映る姿に元気をもらうふぉ〜ゆ〜は元々でない人だけど」
とか書いてあって
昨日今日と配信に出まくっているふぉ〜ゆ〜に時代は変わったなと驚く

昨日はアイランドTV4時間見ることができた
4時間かー長いなーリアルタイムでしか見られないのはキツイなーとか見る前は思っていたけれど
えっもう1時間経った?えっもう2時間?みたいな感じで1時間が数分に感じた
笑ったのは文ちゃんにドッキリを仕掛けたけれど文ちゃんのほうが上手だったところと
1分間ボーッとしようという提案に本当に4人ともボーッとする素直なふぉ〜ゆ〜と
林くんが目隠ししたときのやりたい放題のふぉ〜ゆ〜
癒やされたのはドッキリに全然気が付かない林くんの無垢な表情
おおーっ!と思ったのは寺西くんとのゲームで岸くんで揃った瞬間
そして一番困ったのはアイランドTV登録時にふぉ〜ゆ〜の名前がなくて誰ファンで登録するかということ

そして今日はSHOCKのインスタライブ
SHOCKを観に行ったのがもう遠い昔のようにも思えるけれど
こうやって手軽に配信できる世の中になってきているのはすごいなと改めて思ったり
またそれを事務所がOKを出す流れになってきたのにも時代を感じたり
オケピからの眺めも面白かったな

個人的な心境としては一日も早いステージ再開をというよりは一日も早いコロナの収束を願う気持ちのほうが強くて
それはわりと身近なところで感染者が出たり高齢者を抱えていて感染が怖かったり
そういうこともあるのだけれど
今は9年前と違って配信もweb連載もラジオも雑誌の連載もあって
ふぉ〜ゆ〜を感じられる場所がたくさんあるから
いまこの時できることを楽しんでいこうと思ったりした

そして2011年、暗い3月の記事を読み終えて4月のページを読んでみると
ふぉーゆーが誕生していて
だからなんとなくこの混沌の先にはまた何か明るい未来が待っていそうな気もする今日この頃



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2020年02月23日

SHOCKとか罪のない嘘とか

急速に更新頻度が落ちているけれど、別になにがあったわけでもない
強いて言うならば今、家のネット環境がなくて工事が終わるまでスマホ頼りなだけ
変わらぬ日々

SHOCKは何とか1回観に行くことができた
どうだろうな、どんな感じかなと思って観に行ったのだけれど
予想外に良かった!と思ったのがマツザキとタツヤの関係性で
上田くんはそりゃいきなりSHOCKにぶちこまれて大変だよなという感想を持ちつつ
自分なりのキャラクターのライバル役をつくりあげていて
それに寄り添うマツザキが何とも言えず幼馴染み感があってとてもよかった
これは実際の2人のバックグラウンド込みで観ているこちら側の勝手な思い込みもあるのだろうけれど
SHOCKの面白さはそこにもあるしだからこその本名役名だと昔から思っているから
思った以上に自担がマツザキ役でそこにいて上田くんとSHOCKで共演する意味があって
とても面白かった
実際の2人の関係がどういうものなかとかはよくわからないし
昔から別にそんなに近い関係には思ってはいないのだけれど
ただKAT-TUNが出来る前にそのくくりに自担がいたのは鮮明に覚えているので
なんなら私的には福さんとのくくりより前の、私の知っている一番古い自担の居場所がそこだったから
なんとなくマツザキとタツヤが子供の頃から一緒に育ってきて
という勝手なストーリー込みで今年のSHOCKを観ていた
2階席から観ていたからオケピに蓋がなければもっといいけれど苦肉の策なのだろうなとか
後半はやっぱりテンポが昔より遅めに感じるな自分側の問題かな時間の感覚が昔と違うとか・・・とか考えたり
これは前々から思っているのだけれど公園のシーンで「大空が〜」の鼻歌で素敵!となるけれど
素敵!なのはメロディ的に「ぼくらがいる〜」のところだろうと心の中でつっこんでみたり
全体がより歌うミュージカルに変化してきていることに時代と共に変化するSHOCKを思ったり
なぜ何度みても夜の海は飽きないのだろうと思ったり
今年のSHOCKもとても楽しめてよかった

実は雄大くんの罪のない嘘も観に行っていた
三谷幸喜さんの作品で
何より脚本が面白い、それに尽きるな、やっぱり物語が面白いことが自分的にはとても大事だなと思ったりした
そして他のベテラン出演者の方々の演技が観られたのも嬉しくて
年齢を重ねてベテランになることで生まれる良さみたいなものを味わいながら観た
その後まさかの出演者が話題になるとか不思議な経験もしつつ
舞台役者はいくつになっても続けていくものでその年齢ならではの役があるし
体力勝負なんだなとか思いながら
ふぉ〜ゆ〜がずっと舞台に立ち続ける未来を思い描いた

もう最近はふぉ〜ゆ〜のすべてを追い切れていない自覚はあるのだけれど
雑誌にあった自担のカウコンリハでの行動には笑って
そうか、ジュニアじゃないもんな、と私自身も我に返ったりして

少クラ出演も嬉しくて
やっぱり映像に残せることはとても大事と思っていて
そういえば昔は当たり前のようにコンサートのバックやプレゾンなどでその時々のその年齢のときのふぉ〜ゆ〜のダンスが映像として手元に残ったけれど
今はうっかりすると舞台はあっても映像は手元になかなか残らない時代なんだなと思って
だからこそのLINE LIVEでのコンサート映像の貴重さを思って今後にも期待したくて
なんかそういう、ENTA!全編が毎年ネット配信、みたいな未来はないのだろうかと思ってしまう
最初コンサートに足を踏み入れる一歩手前にコンサートDVD(当時はビデオ)で興味を持って踏み込んだように
もっともっと裾野が広がっていくとよいなと思うからそういう意味でも期待したい

そんなこんなで自分もなにか勉強を始めようかな
英検は2級までとったけれど漢検は3級までしかとっていなかった気がするな
と思ったりしている今日この頃



arashigumi at 18:21|PermalinkComments(0)

2019年12月31日

2019年の締めくくり

水道橋に向かわない2019年大晦日
2019年が終わっていくので何か書き記しておこう

ENTA!2の感想をちゃんと書こうと思っているうちに日ばかりが過ぎてしまったこととか
もっといえば雄大くんの誕生日おめでとうも書いていないことを気にしているとか
でもだからといって適当な気持ちのこもっていない文は書きたくないから厄介で

今年は自分自身のスタンスが変わってきたことを感じていて
無理しなくなったというか欲が薄れたというか
ふぉ〜ゆ〜の活躍をまったり応援できるようになったというか
当たれば行くし当たらなければ行かないという当たり前のことができるようになった
全力で追いかけていればいつかそんな日が来るだろうと思って早十数年
やっとできるようになったかというぐらい長い年月がかかったけれど

とはいえ
SHOCKは全滅したからカード枠とか一般でまだあがいていたり
初めて公式に出るとお知らせされたカウコンが楽しみで今からワクワクしていたり
でもきっとちょっとしか映らないんだろうなーエイトと同格なわけないからバックにつくか最悪映らないかもなとか
がっかりしない心の準備をするクセも抜けなくて
やっていることは何も変わっていないかもしれない

ふぉ〜ゆ〜の2019年を振り返ってみると
やっぱり大きいのはLINE LIVEかな
たくさんの視聴者がいてくれたことでふぉ〜ゆ〜も自信をもったようにも感じたし
何か心の支えを得た気もした
コンサートが出来たのも大きかったな
なんでもっと申し込まなかったのだろうと後悔もした
うちわとペンライトが出たのも嬉しかったな
奇跡を感じた

ENTA!2の感想は年をまたいでしまうけれどちゃんと書きたいなと思っていて
ひとつ印象的だったことをあげておくと
どしゃぶりヒーローを歌ったことで
これが思いのほか嬉しくて
「なかったことにされていた曲があって」と福さんが前置きで話してそれを復活させようと!みたいに言っていて
なんというかその発想がふぉ〜ゆ〜だなと感じたというか
そういうところが好きなんだよなと年末にまたしみじみ確認したというか
なぜこれがそんなに嬉しかったかというと
きっと
その曲が披露されたときの自分の喜んだ気持ちがなかったことになっていたから
それをなかったことにしないでいいよと言われた気がしたから

そして連想ゲームで
なかったことになったファーストコンサートというのがあったな
これも復活できる日が来るかもしれないなとか
そもそもふぉ〜ゆ〜は昔からいなかったことにされるジャニーズJr.だったなとか
色々な思いがよぎったりして

そして2019年の年末
いまのふぉ〜ゆ〜はとてもよい感じだな
地に足がついて
でもまだ伸び続けていて
2020年の年末にどんな感じになっているのか楽しみでもある

すっかり更新も滞っているこんなブログを今年も読んでくれた皆さん
ありがとうございました
PC版でしか見えないけれど毎度拍手をくださる方もありがとうございました
何気にとても嬉しかったです

ということで
来年も変わらずマイペースにふぉ〜ゆ〜を応援していきたいと思います
よいお年を!


arashigumi at 22:26|PermalinkComments(0)

2019年11月17日

こたつの話とか真っ暗なグローブ座とか

MCタイムにこたつが出てきたことに何の違和感もなくて
なんか既視感あるような・・・とぼんやり思っていたのだけれど
ふと調べてみたらやっぱり嵐コンでこたつが出てきていた
LIVE IS HARD だから HAPPY、懐かしいな
ただそれだけの話なのだけれど

今日のふゆパラも行ってきました
マツソロでステージの電気が消えて「でもペンライトの明かりがあるけど」と言っている後ろで
雄大くんが「絶対ペンライト消しちゃだめだよ」と独り言のようにつぶやくと
あうんの呼吸でペンライトを消しだすふぉ〜ゆ〜ファン(笑)
そこで「ペンライト消しちゃえ」とかじゃなくて「消しちゃだめだよ」なのがまたいい
そして真っ暗になったグローブ座
思った以上に暗闇で
とてもワクワクした

Heartful Voiceでワンコーラスずつリレーしていくのが素敵だな
と思ったこととか
まだ色々思い出したら書きたいことが出てくるかもしれない

やっぱりコンサートは楽しいな












arashigumi at 22:29|PermalinkComments(0) Winter Paradise 2019 〜ふゆパラ〜