2004年10月

2004年10月31日

とっきょーらーばっ ちゅーんない

友達に面白いのがあるよと教えてもらいました。
暇な人は検索で探して試聴でもしてみてください。

ODESSA 「Place Your Bets」

ODESSAという外国人グループのアルバムにTokyo Lovers Tune Nightがカバーされてるみたいです。音楽はそのまんまヒアウィゴー版。思い出すのはピンクや黄色や緑やいろいろカラフルな原色のシャツ。一列に並んで端から次々動いていくダンス。名古屋の丸山誠くん…あー、つい昨日のことのようだなぁ。



arashigumi at 19:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々思うこと 

2004年10月28日

少クラ公録で思ったこと

・北山くんが北山くんらしく面白かったのが嬉しかったということ。(ミッドナイトシャッフルのことです…放送お楽しみに。)
・ミッドナイトシャッフルの後は、いまだにハートのエネルギーが始まりそうな気がしてしまうということ。
・江田ちゃんのオテフリは、ちょっとずつ左右交互に手を振るかんじで、ああこの夏何度もみたなあと嵐コンを思い出したということ。
・KAT-TUNの新曲のタイトル「I Like it」が、アイライク「イット」みたいだなということ。(伊藤さんのことです。)

つまりは嵐組のことばっかり考えてましたということです。


arashigumi at 20:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) TV 

2004年10月20日

18歳になりました

10月20日。
松崎が18歳になりました。

えぇぇぇぇぇーーーーーーーーっ!

昨日まで17歳だったというのが嘘っぽい。
何年も前から思っていたけれど、18歳〜28歳ぐらいまでが似合う人。

だから、まだまだこれから。

誕生日おめでとう。



arashigumi at 06:13|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 誕生日 

2004年10月09日

8月30日を思い出してー!

とっても8月30日っぽい1日。台風16号って数字まで覚えてる。
台風情報を見ながら、ああ、あの日と一緒だなと。
浜松駅が映し出されたらキャー浜松だー!と喜び、
渋谷が映されれたらキャー代々木体育館だー!と喜び、
空港が映っても、東京駅が映っても、どこもかしこも思い出の場所。

でも渦中にいる人たちは大変なんだろうな。


arashigumi at 14:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日々思うこと 

2004年10月07日

Wink Up伝言板

またまた大野さんオーラス泣き話キター!。
2度あることは3度ある…というかラジオとあらわざとTVガイドに続き4回目?

もうなにもかもが幸せでありがたい。

コンサートに「出てくれた」なんて表現。出してくれてありがとうなのに。
すごく一生懸命なんて…楽しい嵐コンでは自然にそうなるし。
最終日の涙が忘れられないと、あちこちで言ってくれる大野さんに感謝。
嵐かファイブが語るしか、この夏の嵐組の存在が雑誌に載る手段はない現実。
素直で純粋な気持ちか…。赤間ちゃんぐらいは素直で純粋って言葉がぴったりだけど、そもそも他は邪道の集まりっていうか、奇人変人大集合みたいな集団じゃない?ヲタもなんかいろんな意味で濃いよね?でもそれが揃いも揃って泣いてたあのときは、確かに自分も素直で純粋なファンだったかもしれないなぁ。
あとはファイブのページも、嵐コンのスタッフの面白さが垣間見えるので必見ですよ。ドリフの音楽って(笑)。そういう無駄な労力を楽しむノリは大好き。

またコンサートで会いましょう!

大野さんがそう言ってくれると会えるような気がします。ありがとう。



arashigumi at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑誌 

2004年10月04日

後悔してること

嵐組担で後悔したことは、ほとんどない。
でも松崎担として後悔したことはちょっとだけある。

去年の春のKinKi Kids追加ドームツアーコン。
チケットを譲ってくれたKinKi Kidsファンのおねえさんに、
「これが見納めかもしれないんで…」と話してしまったこと。

去年の夏のV6コンサート。
チケットを譲ってくれたV6ファンのおねえさんに、
「多分最後の夏なんで…」と話してしまったこと。

去年の夏のたまアリ嵐コンサート。
チケットを譲ってくれた嵐ファンのおねえさんに300レベルから、
「あれが松崎です」と教えたことは別に後悔してない。

去年〜今年初の嵐コンサート。
チケットを譲ってくれた嵐ファンの友達とは、
福田さんの髪型についてしか語らなかったことは別に後悔していない。

今年夏のV6コンサート。
チケットを譲ってくれたV6ファンのおねえさんに、
「高3なんで…多分…」と話してしまったこと。

今年夏の嵐コンサート。
チケットを譲ってくれた嵐ファンのおねえさんに、松崎くんのダンス面白いね〜(オーラビュラビュみてたらしい)と言われたことは誇りなくらい。


チケット譲ってもらってばっかりじゃん!というのはおいといて、かなりウザイJr.担だよなーと。KinKi Kidsコン一緒に入ったおねえさんに、ごめんなさいおかげさまでまだ自担は元気でやってます、と手紙を送りたいぐらい。
もう次に誰のコンサートに出させてもらうにしろ、そんな泣き言いいませんから、

どうか仕事を。




arashigumi at 20:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 日々思うこと 

2004年10月01日

嵐コンで1分1秒が愛しくてたまらなかった瞬間・その2

8.31 福岡マリンメッセ2部にて。

右手の甲に書かれた“亮太”の文字。
これには、本当にやられたというかんじ。

藁谷さん最後いるといいけどなーと気にはなっていて、2年前のヒアウィゴーオーラス@福岡でも「最後は全員で」にこだわっていて、そのときは全員で終われてめでたしめでたしだったから。
始まった瞬間にいないとわかって、落ち着いて人数数えてひとりひとり顔をみてみてもやっぱりいなくて、あー…そんなに世の中自分の思い通りにはいかないよなーなんて思って。

「君は少しも悪くない」の時にそれに気づいたわけですが。
もしかしたらもっと前から書いてあったのかもしれない。
誰なんだろうね、言い出したのは。
別に誰でもいいけど、そういう人とそれに呼応してやろうやろうって人たちの集まりが嵐組。それが嬉しい。

お手振りのとき、福田さんや雄大くんが手の“亮太”の文字を客席に見せていたというレポを読みました。
松崎も見せていました。嬉しそうに。誇らしげに。

いつだってそうやってこっちの予想を超える行動にでる。
そんな嵐組がいて、そんな嵐組が好きで仕方ない人たちがいる会場で、そんな空気が、そんな瞬間が、やっぱり愛しくてたまらない。

arashigumi at 14:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour!! 

TVガイド

嵐の連載記事、今回は大野さん。
ツアー終了後わりとすぐあったインタビューらしく、オーラスの話をしていて。
ジュニアが泣いていてもらい泣きしてしまった話がまた全国に!
何度でも何回でもしてください。
もうDVDに入れざるを得ないところまで、有名なエピソードにしちゃってください。
泣き顔っていうより、むしろあの笑顔を映像に残したい。

でも
「よかったですぅー」って(笑)。

ああ、でもすごいよ!
ジュニアの言葉が全国紙面に載ったよ!



もう10月。本当に余韻だけで1ヶ月過ごしました。
きっと台風がくるたびにこの先ずっと、福岡遠征を思い出すんだろうなぁ。

arashigumi at 09:01|PermalinkComments(0)TrackBack(2) 雑誌