2006年02月

2006年02月28日

お馴染み三本締め

光一くん「じゃ最後は錦戸に締めてもらおうか」
錦戸くん「…アレですか?よぉーっ!ってやつですか?」
光一くん「いやそういう意味じゃ…いいや、やっとけ!」
錦戸くん「お手を拝借〜!よぉー!」

三本締めは得意だよ!もしかしたらジャニーズいち三本締めをやっている人たちかもしれないよ!

錦戸くん的千秋楽、楽しかったです。あとはカーテンコールでホライズンが流れたり、胴上げしたり、いろいろあったのですが、それはまたあとで。


arashigumi at 22:03|PermalinkComments(4) Endless SHOCK 2006 

2006年02月27日

3104コンおつかれさまでした!

無事オーラスを迎えましたね…って今、千秋楽って打とうとしちゃったのは内緒です。SHOCK組がスケジュールの関係で(というのは根拠のない予想)見に行けなかった(これも予想)のが残念です。

最後に号泣する大野くんとか、それをみながら涙を浮かべちゃうMAD(3104コン組)がかわいいなぁって思いました。みんな涙もろすぎるよ!

…ってSHOCKを見て何度も泣いてる自分が言うことじゃないよね!

いいツアーだったんだろうなと思います。またMADと一緒に!って大野くんに思ってもらえて嬉しい。MADを使ってくれた先輩たちが、こぞってMADを褒めてくれるのが本当に嬉しいです。誰でもいいんじゃなくて、MADでよかった、MADがいいって思ってもらえるなんて、なんて幸せなことなんだろう。

SHOCK初日を観たときにも思ったんだけれど、磨けば光る子たちが、ちゃんと磨かれていく過程をここ半年ぐらいずっと見ている気がして、なんともいえない感動を感じています。周りの人たちにありがとうって言いたい。MADを使ってくれて、そして鍛えてくれてありがとう。

まぁそれに応えるMADがかっこいいね!っていう話でもあるのですが(笑)。

友達にJr.カレンダーを見せてもらって、わかってはいたけれどMADの影も形もないのを確認して、おーこれが現実!「私たちは現実をうけいれなくちゃいけないのー!」って思いながら(笑)、まだまだMADで頑張って欲しいなと思いました。カレンダーに載れる日が来るまで終われないね!まだまだやることがいっぱいあるよ。

arashigumi at 19:42|PermalinkComments(0) コンサートの感想 

2006年02月25日

朝起きたら

目がかゆくて鼻がむずむずして、春だなぁーって思って、そんな季節に自担が仕事をしているなんていつぶりだろう…って朝からにやにやして過ごしました。

暇なのでSHOCKについて考えていました。好きなシーンとか。

まず、光一くんがそこまでやんなくても…無理しないでいいのに…って思うぐらいに体を張ってロープにぶらさがってたり階段落ちをやったりしていて、その必死さがストーリーとリンクしているところ。走り続けるっていうかんじで、みんなついてけないよってかんじで、屋良っちの「走り続けるって疲れないか…」みたいな。普通に堂本光一っていう人はスーパーマンなんだなと思ってしまいます。すごい。

あと、ナオキさんと光一くんの太鼓ショーみたいなシーンで、最後に大きな和太鼓に向かって連打しているときの光一くんの顔がそれはそれは苦しそうで、そこに向かうときも気迫がみなぎってすごく怖い顔で気合いを入れていて、きっとSHOCK全編の中で実は一番キツイシーンなんだろうなと思って見ています。和太鼓って見た目よりも腕にくるんだよね…

あと面白いのが、いろいろイリュージョンをやっているのに、客の反応が薄いこと。車が浮いてるんだよ!?いないところから突然登場してくるんだよ!?ってお客さんみんなに確かめたい気分なぐらい、みんな普通。みんなもうそれぐらいでは驚かないのかなぁ。まぁ、イリュージョンで一番かわいいのは赤い服をきて腰を曲げながらバレバレだけどダンサーさんに隠れて下手から登場してくるMADだけどね!

好きな台詞・・・シェークスピアは置いといて(笑)。「それに対応するのは当たり前のことだろ」かなぁ。ああ、いろんなことに当たり前に対応してきたMAD!とか思って結構泣ける。「オフに戻った・・・」は台詞として感動するには言いづらい台詞だよ、「もう行こうぜ!」って言いやすい福さんずるい!絶対福さんは「オフに戻った・・・」って噛まずに言えない気がする。っていうか私も言えない(笑)。

休憩時間に、前の席の人とかがパンフレットを見ていて、MADをしらないかんじなんだけれどなんとなく流れでMADのページを眺めていたりすると、後ろで思わずニヤニヤしてしまいます。それがまた年配の方だったりするとなぜか余計にワクワクする。どういうふうに見えているんだろうね。

CDの「合戦」の音楽を聴いていて思い出したんだけど、MADチーム「ヤー!」MAチーム「ヤー!」ってそれぞれ対決するみたいに刀振りながら掛け声を大声で叫ぶところがいいよねぇ。好きなシーンのひとつ。

こうやって、SHOCKのことならいつまででも語っていられるのはきっとSHOCK厨だから。シェークスピアも読もうかなぁなんて思っているのもSHOCKの成せる技。なんかね、SHOCKに出ている自担が素敵っていうより、SHOCKが好きでそれに出られる自担が素敵ってかんじ。去年までこんな素敵な舞台をしらずに生きていたんだなぁ、今年知れてよかったなぁって思っています。来年もEndless SHOCKなら自担がでなくても見に行きたい。

arashigumi at 21:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月24日

ポポロの福さんが

面白い表情をしていたので、見ているだけでニヤニヤしてしまって幸せな雨の夜。
雄大くんはとっても雄大くんらしいね!
そうだなぁ、今頃有楽町では・・・あ、休憩中だ。

arashigumi at 19:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑誌 

2006年02月23日

がんばろーっ!

女性ダンサーさんと2人組で踊るときに、松崎とペアを組んでいるダンサーさんが、いつも松崎に負けずにニコニコしていて好きなのですが、踊るときに「がんばろーっ!」って笑顔で松崎に声をかけていました。
それがもう可愛くて、うん、がんばる!って言いたくなりました。ダンサーさん萌えの気持ちが芽生えた瞬間(笑)。

松崎じゃなくて、松崎と踊っているダンサーさんの話です。笑顔がスケートのミキティに似てる。

女性に囲まれている松崎は本当に可愛い。可愛いがられているんだろうなぁって、色々なダンサーさんと微笑み合っているのを見て思います。

すでに初日より今のほうがカッコイイって思う…
千秋楽の頃にはどうなっちゃうんだろうね(笑)

まぁとりあえずいろいろと

がんばろーっ!


arashigumi at 07:03|PermalinkComments(2)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月19日

思い出したことをメモしておこう@SHOCK

大階段でMADとコウイチが対決するシーンで、福さんが斬られるときに松崎が嘘だ嘘だ・・・(もしくは、斬っちゃヤダヤダ・・・)ってかんじで首を横に振る演技をしているのが結構好き。

最後のほうのステージで、和太鼓がステージ奥でせり上がってくるシーン。コウイチと一緒に叩いているのが・・・「T、TJ!?」って遠目にみると思ってしまう。もちろん違うんだけど。なんかキビキビしてるところが似てるよねぇ(笑)。

記者会見のシーンはとってもネコネコロケット。


翼くんが3月から復帰が決定。DVDを見ると怒っている翼くんの演技がすごく不思議なかんじで(昨秋にすっかり優しい人のイメージが自分の中でできあがっているから)、またそのSHOCKを生で見られるのはとても楽しみです。
翼くんは本当に面白いよね、雑誌で松崎の名前出す先輩なんて翼くんぐらいだよ・・・って思ったら、大野くんもいたね・・・
考えてみたら、錦戸くんも翼くんも、MADがソロコンでバックを務めたばかり。だから、よく知っている先輩がいてMADも心強かったんじゃないかなぁと思います。
慣れてきた頃だと思うから、ケガには気をつけて。体調も気をつけて。

SHOCK厨もそのうち落ち着くかと思ったんだけれど、落ち着くどころか日に日にSHOCKが好きでたまらくなっているという・・・
DVDもメイキングまで全部みてしましました。
MADも4人で毎日光一くんに楽屋に挨拶しに行ってるのかなぁ。

arashigumi at 02:27|PermalinkComments(1)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月17日

この曲にチケ代全部

SHOCKで一番のMADの見せ場はどこだろう…って思ったときに。

「コンティニューの晴れ晴れとして歌っている姿」「夜の海の群舞」「コウイチ対MADの大階段殺陣対決」「松崎の台車」「アイリッシュダンス」「女性ダンサーさんを優しくリードして踊る姿」「ショーでキラキラして踊っている姿」「記者会見シーンでの小芝居」「台詞がある」「『マスク』の最後のターンの群舞」「黄色スーツで4人で登場してくる姿」「リョウの後ろでの数々のかっこいいダンス」

…ってまだまだ書ききれないし、選べない。すべての瞬間が愛しくて、すごくMADが人間的にかわいいなって思って、ああなんかいいなぁーって幸せな気分になります。

パンフレットをみて、MADの過去仕事代表作に、ポツンと少年倶楽部ってひとつ書いてあって、「そうじゃねーだろぅー!」って秋山くんばりにつっこみたくなったけど(笑)。嵐コンとか、翼コンとか、コンサートじゃ駄目なのかなぁ、あんなに誇れる過去仕事なのに。
いまのSHOCKだって、必ず終わったあとに誇れる仕事のひとつとして、記憶に残るんだろうなと思います。ファンにとっても、彼らにとっても。
時々ふと、去年の今頃、一般人の自担とジャニ卒していた自分を思い出してなんとも言えない愛しい気持ちになる。

どうでもいいことだけど、女性ダンサーさんで、松崎の相手役の方と、雄大くんの相手役の方の顔を覚えました。気づいたら、コウイチの梯子フライングのときに一緒に空中でサポートしてる!最後の挨拶のときにアクロバット隊の中にいる!ってみつけて面白かったです。ダンサーさんっていうより、アクロバットさんなのかな。

記者会見シーンで松崎が小芝居のフリして無駄に女性ダンサーさんの手を離さないのは、セクハラ!って思うけどこっちがドキドキする…

アイリッシュダンスの福松がもう愛しすぎる
別に変顔してないのにね

殺陣で福さんの脅える演技はとてもいいと思う

台詞はやっぱり雄大くんが格が違うね
安心してみていられる

泣く演技のときにどんどん細くなる松崎の目がいい



何度でもみたいSHOCK。毎日SHOCK祭開催中。


arashigumi at 07:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月14日

SHOCKの客席で

「今年はABCじゃないんだー」とか、光一ファン・SHOCKファンの方々が話しているのを聞くと、ABCってちゃんとカンパニーの1員として認識されていたんだなぁって思います。
そして、舞台に立っている雄大くんこっしーを見て元ABCならいるよ…って思ってなんだか面白いと思いました。
いい例えかわからないけれど、敗者復活戦だなぁってすごく思って、結局立っているステージは一緒っていうことが素敵だなと思いました。
勝ち負けの話じゃなくて、復活の話。
あんな形でABCから分かれても互いにいい関係でいられたのは、その後のABCがしっかり仕事を頑張っていたからだよね…
光一くんのSHOCKでの数々の体を張った演技に、ABCの仕事ぶりの答えをみた気がしました。


そして、私はというと、SHOCK厨なので、ワイドショーを頑張って録画。MADが映り込んでいない映像でも、嬉しくて何度もみてしまうのは、やっぱりSHOCKという作品が大好きだからなんだと思います。いまだにCMが流れるだけで血が騒ぐ。
もちろん映り込みもいくつかあって。大階段での光一くん対MADの殺陣のシーンとか、福さんが白スーツで側転しかかっているところとか、コンティニューとか、ちらっと映る黄色いスーツとか、福さん雄大くんが女性ダンサーさんと踊っているところとか。

昨日の晩、ニヤニヤしながら細かくレポ書いたのに、途中でうっかり変なボタンを押して消えてしまいました。

「いつ消えてもおかしくないからな…」

って夜中ひとりで思ってくすくす笑っていました。

だから、思いっきりやろう!って話です(笑)


arashigumi at 07:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月11日

いま雑誌を語ろう@POTATO124〜125ページ

実はあまり読み込んでないです。ページを開くだけで照れくさくてにやけて閉じちゃう。まぶしすぎて見れない、みたいな(笑)。

でも、ひとりひとりコメントしてみよう。

☆山本亮太
アクロバットの話が印象的。ステージで技が決まって小さくガッツポーズしているのを見たことがあるよ。小さく、っていうのが思わずっていうかんじですごく見ていて和んだ記憶。人見知りしないで誰とでも話せるってところがとっても山亮らしいと思いました。

☆加藤幸宏
「幸弘」って間違うお約束キター!シゲに間違われないだけましってことにしておこう(笑)。幸宏は結局かっこよくなりたいんだなぁってすごく思います。好きな子のタイプが「空気を読める子」っていうのはすごく面白いジョークです。

☆藁谷亮太
冷静な男!かっこいい!確かに大野コンでのアデインラップをこなす藁さんは冷静な男!なんでもないときにあわあわしてる印象はあるんだけど、ここ一番ってときは冷静だよね。写真うつりがいい藁さんは、さすが過去露出量が違うよなぁって変な関心をしてしまいます。

☆池田優
バック転を教えてくれるというお父さんに密かに萌える。かっこよさそう。常に誰かがしゃべってる楽屋っていいよね。常に松崎がしゃべってる楽屋とかだったら嫌だよね。不特定多数がかわるがわるしゃべってるっていうのが大事(笑)。

☆前田紘利T.J.
俊宏って誰・・・。PRポイントは歌でいいんじゃないかなぁって思うんだけど、そうしないのがまたTJらしいよね。TJの家族にもとても興味津々。ダンス一家なのかなぁ、さすが前田の名字は違うね!

☆川村陵
ダメ出ししてほしいって言うわりには、ダメだししたら凹みそうな気がする陵くん。わりと私の中の陵くんのイメージは強そうでいて実は気にしぃで緊張しぃで。でもすごく根が真面目なんだなっていうのはなんとなく伝わってきます。次号とか万が一また雑誌のチャンスがあるのなら、ぜひ女性ダンサーを演じた感想を聞きたい。

☆林翔太
ボウリングが趣味なのがとってもいいです。光一くんを尊敬するのなら、今回のSHOCKも見に来るのかなぁ。デビューしなくてもカッコいい舞台をみんなに見せているお兄さんたちのことを見てくれると嬉しいなぁ。八重歯かわいいよねぇ!

☆江田剛
好きな子のタイプに「目が大きい子」って書いてあるので、隣にいるよ、目の大きいTJ・・・ってちょっと面白かったです。負けず嫌いっていうのはなんかわかるなぁ、江田ちゃんって努力の人っていうイメージ。

☆野田優也
ボウリングが趣味なので、林くんと仲良くなりたいのかなぁって思いました。野田君はいつだって野田君だなぁっていう印象(笑)。

☆武内幸太朗
ハイテンションの姿・・・大野コンで見た気がします。ハイテンションのダンス。幸太朗さんはいつも写真うつりがいいというか、ビジュアル的に素晴らしいと思うのでうらやましい限りです。

☆福田悠太
福さんの適当な生き方は理想です。ファンの人に育てられてるって・・・福さんがまたかっこいいこと言ってズルイ!(笑)。ファンの人がMADに育てられているっていうのが本当のところだと思います。少なくとも自分はそうです。

☆越岡裕貴
「しょっちゅうですから」っていう口調が面白いんだけど、この通り一字一句こっしーが言ったのかなぁ。趣味がテニスじゃなくてフットサルなのが不思議なかんじ。こっしーもかわいく写っていてうらやましいです。

☆辰巳雄大
腰振りセクシーダンスとか、目がいいとか、そうそう翼コンの雄大くんはそうだったなぁってすごく思いました。雄大くんに気を使われてみたいです。そういえば雄大くんはダンスだけじゃなくて演技もできる人だったことを思い出しました。

☆松崎祐介
人を見抜く力があるっていうのは、そうなんだろうなって思います。そういう感の鋭い人っているよね・・・。ケガしないようにSHOCKがんばって欲しいなって本当に思います。ケガだけじゃなくて風邪とかにも気をつけてね。


ここまで書いて思った。

MAD人数多い・・・。

というわけで今日はここまで。

arashigumi at 22:48|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 雑誌 

相当いい

SHOCKサウンドトラックを聴いています。

もう、いろいろな場面が目に浮かんできて、ああこのときMADはこういう衣装でこうやってたなとか、聴いているだけで幸せ。

このCDがあれば何度も見たつもりで頑張れそうな気がします。

松崎担的にワクワクするのは「戦車」だよねぇ。
SHOCKをみた他担の友達から来るメール全てが、あの松崎の雄姿っぷりを報告してくれます。みんなびっくりしてる(笑)。

周りの友達はやけにみんなSHOCKに詳しいので、いろいろ教えてもらったりして初心者な気分。みんななんだかんだいって、担当がでていなくても毎年1回ぐらい見にいく人が多いんだなぁと思いました。

で、なにが言いたいのかと言うと、またこれも新たな出会いなんだなということ。
SHOCKとか、帝国劇場とか、もう一生縁がないだろうと思っていたから。

光一くん、MAとも、新たな出会いと言ってもいいんじゃないかな。その他大勢扱いと、今回では全然MADの意味が違うし。

いろいろな人にMADを知ってもらえて、良さをわかってもらえるのが嬉しいです。世界がどんどん広がっているのが嬉しい。

それにしても、MADはいい先輩たちに恵まれているね。



arashigumi at 21:07|PermalinkComments(1)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

ああ

SHOCKのDVDは2/15で、今日は2/11でした。
早く帰ってサントラ聴きたい!
今回のもDVDになればいいのになぁ。


arashigumi at 14:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

こんなに自分が

SHOCK厨になるとは思いもしなかったよ…SHOCKのことばかり考えている…

毎日、13時と18時はそわそわして、時計みて、今頃有楽町では…ってMADを思ってぽわわ〜んってなって。19:45になったら2幕始まるな…とかね。
まあ昼公演あるのかないのか適当に把握してるのでいい加減なんだけど(笑)。

ストーリーも今までのを知らないからなんとも言えないけれど、自分としては好きなタイプ。ああいい話だな…って。少数派かな?(笑)もともと適当な性格だから、つっこみどころとか全然気にならない。

最後の「大空が美しい〜」って曲がすごく好き。松崎が大口あけて歌っていた顔とか、こっしーが笑顔で歌っていた顔とかが浮かんできて。歌詞もメロディもすごくいい。生きている喜びを感じる歌だよ、大げさかもしれないけど(笑)。

サントラが売れているってきいて、音楽だけをきいて楽しいものなのかなぁって不思議な気分だったけれど、今なら全然わかる!音楽だけで萌えられる!

と、いうことで。

SHOCKのCMを見ていてもたってもいられなくなったので、今からDVDとCDを買ってきます。


arashigumi at 14:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月10日

林くんおめでとう

日付なんて気にしない。

林くんと自担が一緒のユニットになる日がくるなんて、人生はわからないものです。
実はちびっこの頃から林くんのダンスは好きでした。
松崎系だよね。

そんなこと言われたくないよね(笑)。

誕生日おめでとう。

arashigumi at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 誕生日 

2006年02月08日

まだまだ思い出すSHOCK

・殺陣の衣装は、一見ダンサーさんと一緒にみえるんだけど、襷の結び方がMADだけ後ろで縛るようになっていた。MADの目印(笑)。
・最後の挨拶で出てくるときのMADがカッコイイ。松崎と辰越がアクロで登場。それがまた綺麗なバク宙で。で、福さんの側転も綺麗仕様で(笑)。止まるまでMADだと気付かないぐらい。おおっ!って思った。
・ダンスもそうだけど、すごくうまくなっていて嬉しい。SHOCKに出られて、リハでたくさん教えてもらってたくさん吸収して、たくさん成長したんだなって。
・翼コンでかなり成長した姿をみて満足したのに、その更に上をいってくる自担がすごいと思った。成長に天井なんてないんだと思った。
・殺陣を双眼鏡でみていると、ヤーッ!という口の形とともに聞こえてくるヤーッ!という声…。声の大きさというか、掛け声のうまさはJr.イチじゃないかって自惚れたくなった。本当にかっこいい。
・こっしーの笑顔いいよねぇ。なんか見ていてすごくいいなって思った。
・女性ダンサーさんとのダンスもすごく好き。紳士!
・最後MADで礼をして会場から拍手をもらうところが、コンサートとはまた違った嬉しさが。彼らのことなど知らないだろう会場のお客さんが、この瞬間はMADをみてMADに拍手をしてくれている…っていうなんともいえない感動。コンサートもそうではあるんだけど、静かな中での拍手っていうのもなんかいい。


きっとまた思いだしつつ書いていきます。
雑誌もキャー!って大騒ぎなんだけど、じっくり読んで雑誌をみながら更新したいのでまたそのうち。



arashigumi at 07:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月07日

SHOCKメモ@初日

この思いを書ききるのは難しいけれど、メモ。

・小芝居が日の目をみる日が!ってちょっと面白かった。演技をしているMAD。
・松崎はどうしても小芝居にみえてしまうけど、舞台だからわざとらしいぐらいでいいのかも。
・ステージのシーンでキラキラ華やかな衣装で踊る場面が結構あって。
・もっとMAとダンサーさんの後ろのほうで踊ったりするのかと思っていたら、MAとためせんってかんじで。
・踊っているときの松崎が、胸張って堂々としていて、すごくいい笑顔で。
・演技の一部なんだろうけど、その、ここでこうやって踊れてすごく幸せ!みたいな表情がとても嬉しくて。
・MADの晴れ舞台…ってずっとみながら思っていました。こんなステージに立たせてもらえている今が夢みたい。
・最後の出演者みんなで歌う曲の歌いっぷりも。
・すごく思いだしたのは、ずっと昔のキンキのハッピーハッピーグリーティングで。
・まだちびっこだった松崎がアホの子みたいにニコニコしながら、大口あけてキンキの後ろ歌っている映像。みているこっちまで自然と笑顔になってしまうような。
・あのときと同じような、みているだけで幸せになれるような、大口あけて、いい顔で歌っていました。
・多分、指導されたように、素直に口あけたりして歌ってるんだろうなーって思って、自担は素直…って勝手に思って嬉しかったり。
・錦戸くんの演技はすごいなぁ。涙流して観客クギヅケ。
・MADも泣く演技をしていた。
・台詞でも泣かされた。芝居と現実をシンクロさせるのはきっとMAD担のデフォ。


他にもまだまだあるんだけれど、時間がないのでこのへんで。
自分の中でのSHOCKは、松崎がパンフにのったけど1日しかでなかったらしいSHOCKで止まっていたので、あの時とは全然違うSHOCKにびっくり。
鯨とかでてくるのかと思ってたのに(笑)ストーリーもわかる!(笑)
SHOCKがこんなに素晴らしいとは思いませんでした。カンパニーの一員にしてもらえて光栄です。


ほらね、こうやっていつだって自担は思った以上の幸せをくれるんだよ…ってさらに自担とMADが好きすぎて幸せな夜でした。

また続きはそのうちに。


arashigumi at 07:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月06日

結局泣いた

泣いたのは松崎…

もだけど、私も泣きました。
嬉しくて泣いて、感動して泣いて、なんかとてもハイな気分。

MAD最高ーーーーー!!
SHOCK最高ーーーーー!!
って気分。

詳しくはまた後で。
パンフのリハの合間の4人ショットだけでしばらくなんでも乗り越えられる。


arashigumi at 21:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

SHOCK@休憩中

とりあえず

よすぎて泣きそう

MADが生き生きキラキラしていて

嬉しすぎて泣きそう

幸せすぎる


arashigumi at 19:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) Endless SHOCK 2006 

2006年02月04日

お年玉コン@仙台 追記

どうせまとめてなんか書きやしないんだとなぜかやさぐれる深夜3時。
思い出したメモだけ残してしまえ。

・開演前、いつものウォー!っていう円陣の声が聞こえたきがするんだけど、客はざわざわ会話に夢中。今日行く方は耳を澄ませてみて欲しい。10分前ぐらいだったかな。
・大宮のコントみたいなVTR→Rainの流れがすごく好き。会場みんなが一斉にえぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!ここでRain!?ってつっこみたくなるような流れが面白い。
・「俺たちのソング」で、THE SHOWも見たお客さんが感動していたこと。「最後の叩く部分もちゃんと逆になってる…!」1部も2部もそう言っている人が近くにいて、ちょっと面白かった。

…思ったほど記憶のメモがなかった(笑)。


最近忙しすぎてTVもつけないネットもやらない生活が続いていたので、またいろいろ世の中の動きについていけていません。とにかく辛いだろうなって思うことぐらいしかできません。友達が凹んでるのを見るのは、やっぱり辛い。

KAT-TUNデビューはおめでたいので、おめでとう。いつも、幸宏と入所日が一緒でーとか、松崎が結成前のKAT-TUNくくりに紛れてたとか、元シンメとかそういう話題でしか日常会話に使わなくてごめんなさい。輝かしい未来がまっていますように。


arashigumi at 03:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0) コンサートの感想 

2006年02月03日

気付かないフリしてるけど

実は結構気付いてる…

新MADになってからマイクで歌ってないのは松崎だけだよ…

って別に落胆してるんじゃなくて、むしろ松崎だけ歌ってない!すごい!さすが松崎!っていう気分(笑)。

書いてなかったけど、藁さんのラップはそれはもうかっこよくてびっくりでした。緊張している様子もないし、余裕でこなす藁さんが本当にかっこいい。その頼もしさといったら、もう、惚れてしまいそうな男前っぷり。っていうか惚れました。

自担もどんどんカッコよくなっているけれど、藁さんもどんどんカッコよくなっている。そして陵くんはどんどん変(ry

…嘘です。陵くんもカッコよくて素敵でした。

あとは、いつかのSummerでまるで夏からいるような顔をして紛れている野田くんが面白かったりしました。

二人で渡れば怖くNight☆…って俺たちのソングがぐるぐる頭から離れません。


arashigumi at 01:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) コンサートの感想