2010年07月

2010年07月27日

こんなこともあるんだな

収録カメラが入って、DVD化が楽しみで楽しみで
でもお蔵入りだったり、発売がなくなったり
そんな経験は今までたくさんしてきたけれど

収録カメラが入ったなんて思っていなくてDVD化なんて考えていなくて
なのに急にDVDで商品化される
こんなこともあるんだなと不思議な気持ちになった

やまぴーの新曲CDを買ってきました
SHORT BUT SWEETコンのDVDがついていた

以下DVDの感想メモ
・前半ずっとみていてもダンサーさんたちばかりでM.A.D.はいなくて
・そりゃそうだコンサートでついていなかったもの
・と思ってそれでも見ていたのだけれど
・「抱いてセニョリータ」になったら
・突然ポーズをとる4人のアップ
・うわっ!と思って
・その後の映り具合にもにやにやして
・なんか不自然なぐらいにやけにM.A.D.が映るなと思ったりして
・でも嬉しかった
・その後は
・「カラフル」「向日葵」「Dance Jam」とM.A.D.がついていた曲が次々と
・ちゃんと映っていて
・M.A.D.が全然映っていないことも心の準備としてはしていたから
・思った以上に映っていて嬉しくて何度もDVDをみた
・願わくば「今すぐに」が入っていれば言うことなしだったけれど
・それでも充分すぎるぐらい充分な内容だった
・最後のメンバー紹介でM.A.D.もちゃんと入っていて、ひとりひとりの名前も呼ばれて
・エンドロールにも名前が流れていって
・急に参加してあっという間に終わって風のように過ぎ去っていったコンサートだったけれど
・こうやって商品として残る仕事ができたのは本当に幸せだなと思った

抱いてセニョリータを見ながら
この曲を踊る自担が映像に残るなんて
こんなこともあるんだなと思った
記憶違いでなければ
2006年のNEWSコンサートで初披露されたセニョリータのバックは紛れもなく自担たちM.A.D.で
でもその後TVで放送されるセニョリータにはやっぱりM.A.D.の姿はなくて
その頃に書いたエントリーで
世の中には違うセニョリータも存在することを知っている自分は得をしている気分
と書いたのを思い出して
ああ!違うセニョリータはこうやって4年の月日を経てTVの画面で見られるようになったんだなと不思議な気持ちになった

あとは
「青」の音源化が嬉しくて
好きな曲だからiPodにとりこんで思う存分聴こうと思ったりして
幸せな気分


arashigumi at 21:18|PermalinkComments(0) TOMOHISA YAMASHITA First Solo SHORT BUT SWEET2009-2010 

2010年07月25日

ハッピーバースデーディアかっちゃん

なんか色々楽しかった植草さん44歳誕生日おめでとうございますメモ

・千秋楽に乾杯〜のシーンで
・オーナーが千秋楽おめでとう、みんなパーっとやってこい!と手を広げてみんなに向かって言ったら
・いつもはイェーイ!とみんなはしゃぐのに
・この日は
・シーン…
・誰ひとり動かずステージがストップ
・え?と思ったら
・植草さんもえ?という顔をしてあれ?あれ?と固まっていて
・そうしたら光一くんが
・千秋楽もめでたいですけれど、今日はもうひとつめでたいことがありますよねぇ
・と言い出して
・誕生日おめでとうございま〜す!とハッピーバースデートゥーユー〜とみんなで歌い出していた
・植草さんはほっとした顔をして
・焦った〜俺なんか間違ったのかな、やっちゃったのかなと思ったよー
・と笑っていて
・ドッキリをしかけた光一くんは100点満点の植草さんのリアクションに嬉しそうで
・M.A.D.も笑顔で楽しそうだった
・その後また芝居に戻って
・屋上のシーンでは植草さんがケーキのかぶりものと誕生日のタスキをかけてでてきて
・本物のプロデューサーにかぶらされたと言っていて
・なんだか楽しそうな現場だなと思った
・公園のシーンで
・オーナーがいつもは奥から出てきてそのとおり!と言うのだけれど
・不意をついて下手から突然そのとおり!と出てきた
・ちょうどこっしーの耳元で台詞を言うかんじになったから
・こっしーがその不意うち驚いていて
・ひとりであーびっくりしたーほんとびっくりしたーもうーやだーもうやだー
・とずっと胸を抑えて驚いていた
・その様子をみてゲラゲラ笑う雄大くん
・ねぇこっしーみてよ、あんなに驚いている
・みたいに誰かに教えていた
・植草さんはさっきのドッキリのお返しだ!と言っていた
・カーテンコールで最後光一くんの挨拶が終わってみんなが出てきて幕が閉まるのだけれど
・幕は閉まらないで
・改めて誕生日おめでとうございます!とお祝いをした
・福さん雄大くんがケーキを運んできて
・火を吹き消したらクラッカーでお祝い
・雄大くんがハンディビデオカメラを持っていて
・舞台上からステージや客席を撮影していた
・一瞬福さんがカメラに向かってピースをしたりしていた
・またみんなでハッピーバースデーを歌って
・生オケの伴奏だったからなんか豪華なかんじがした
・植草さんはこんなに祝ってもらって幸せですと言っていて
・でも祝ってもらうことよりもこうやってみんなのあたたかい気持ちがなにより一番嬉しいと言っていて
・とても共感した
・植草さんの挨拶が終わって幕がおりて
・幕の裏からわー!と盛り上がる声が聞こえて
・その会場全体にあふれる幸せな空気にお客さんたちもまだ帰る気にはなれなくて
・拍手を続けていたら
・幕の前に光一くんと植草さんがでてきてまた挨拶
・植草さんは大先輩なのに気さくでぼくらを可愛がってくれるという話で
・M.A.D.なんかねー植草さんの楽屋まで押し掛けてパン食ってますから
・みたいに光一くんが名前を出してくれて嬉しかった
・植草さんは俺はもしかしたらちょっとお前のファンかもしれない
・と光一くんに言っていて
・なんかこういうのは植草さんだから言えることだなすごいなと思った
・そしてこんなにあたたかい誕生日祝いの一連の流れをみながら
・カーテンコールが禁じられていたいつかのプレゾンをちらっと思い出して
・やっぱり誕生日祝いはこうやってみんなで幸せな気分になるのが一番いいなと思った
・M.A.D.は誕生日プレゼントなにをあげたのかな
・その話題はなかったけれどきっとあげているんだろうなと思った


プレゾンに自担たちが見に行ったようで、その様子を聞いてニヤニヤして
楽しそうだな、見たかったなと思った
そして見に行った日がビデオ撮りの日だったらしく
あまりに出来すぎているそのタイミングに笑って
映像に残ってくれれば一番嬉しいけれど、例え残らなくても
その日に見に行ってステージにあげてもらえた
ということだけで充分幸せだなと思った


arashigumi at 12:55|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2010 | 誕生日

2010年07月22日

SHOCKとか雑誌とかプレミアムとかプレゾンとか

更新していなくても色々見に行ったりしていた

ぴあの話
・稽古風景!
・こっしーが可愛く写っいて素敵
・雄大くんの光一くん似顔絵が面白い
・雄大くんM.A.D.も描いてくれないかなあ
・ちゃっかり写り込む自担も素敵

SHOCKの話
・初日に感じた内くんのテンパり具合がとれてきて
・安心して見られるようになっていた
・やっぱりすごいなと思うのは
・光一くんがさらにクオリティをあげてきたことで
・相手役が新しくなったことで全体のクオリティを下げてたまるかというか
・フォローをする気持ちがすごく感じられて
・結果として7月は7月でとてもよいものになっていた
・結果オーライだなあと思って
・そう導く光一くんがすごいなと思った
・ステージフォトも出ていたので買ったり
・やっぱり夜の海が大好きで
・7月は特に夜の海というひとつの頂点に向かっての盛り上がり感がすごくて
・イントロを聴いただけで泣きそうになる


プレミアムの話
・映像でダンスの素敵さを伝えるってやっぱり難しいなと思って
・絶対これを生でみたら素敵なんだろうなと思う
・そして自担にナビゲーター役はいつかまわってくるのかなと思ったりした

プレゾンの話
・サントラの曲一覧を見て2007年の自担たちの曲が使われるのは知っていたけれど
・それ以外にもちょっとした台詞のBGMの音楽が
・ほとんど全部2007年の音楽で
・知念くんが踊っていた曲や歩いていこうとか
・たくさんの2007年の場面が頭をよぎった
・自担たちの曲は主に中山優馬くんが歌っていて
・うまく今回のストーリーと絡めて歌っていて
・そしてダンスの振り付けも基本的に当時と同じもので
・頭の中でたくさん2007年の自担たちを思い浮かべた
・青山劇場を眺めながらああ2007年の夏も輝いていたなと懐かしい気持ちになって
・嬉しくて幸せな気分になった
・基本的に今回は過去の名曲を再現しつつストーリーがすすんでいくかんじで
・最後に今回のプレゾンと当時のプレゾンを映像で振り返るみたいな場面があって
・少年隊の映像→今日の翼くんたちの映像→少年隊の映像→今日の…という流れで
・少年隊→今日→こっしー→今日→少年隊→今日→福松→今日→少年隊
・みたいなかんじになっていて
・ちょ自担たち少年隊じゃないけどいいのかなと笑った
・雄大くんは映っていなくて残念だけれど
・2007年がプレゾンの歴史にこうやってちゃんと刻まれるのが嬉しかった
・そういえばオープニングのなーなーなーななーの曲も
・2006年オープニングのままの振り付けで
・あああのとき新聞で誉めてもらったよねとか思い出して
・懐かしかった
・今年のテーマ曲がかっこよくて
・今はまだ25!
・というのが好き
・たった25周年、まだまだこれからだよ
・という感じでかっこいい
・若いJr.たちが一生懸命でキラキラ輝いていて
・いつまでもプレゾンは憧れの舞台であってほしいなと思って
・そしてまた自担たちが出られる日が来たらいいなと思った


arashigumi at 06:47|PermalinkComments(0) 雑誌 | Endless SHOCK 2010

2010年07月07日

雑誌の話

福さんが載っているというので、本屋さんに行ってきた

POTATOの話
・クリエpart3のページ
・福さんだけじゃなく全体の写真をみてもなんだかあの時のあたたかい気持ちを思い出して幸せな気分になる
・みんな張り切ってがんばっていたクリエ公演
・福さんのこともちゃんと取り上げてくれていて嬉しくて
・でも最初記事を読んだときに
・「安定感抜群の歌」で思わずニヤっとしてしまってごめんなさい
・いやいや福さんの歌がどうとかじゃなくて
・必要以上に福さんが褒められているのが照れくさいだけなのかもしれない
・「華のあるダンス」とか「確かな実力」とかそういう褒め言葉は普通に受け取れるのだけれど
・どうも歌を褒められると照れくさいのはなぜ(笑)
・記事のほうも面白くて
・「自称(!)フレッシュJr.の福田悠太が」とか
・もうやっぱりクリエpart3に福さんが出たこと自体が壮大なネタとしか思えない
・でも全体が写っている写真は福さんがセンターでひとりだけ背が高くて
・なんだか福さんのコンサートみたいにみえるから
・その写真もなんだか見ていて照れてしまうかんじ
・でもとても嬉しい
・田組のページ
・前にこうやってバタバタと物事は変わっていくと書いた気がするけれど
・まさにそんなかんじで
・まさか福さんがM.A.Dくくりじゃなく雑誌に載る日が来るなんて
・この展開が面白くて仕方なくて
・そして福さんは十代の若者たちと一緒に写真に写っても全然いけるかんじで
・写真写りいいなぁさすが福さんだなぁと感心した
・そして記事の内容も興味深くて
・プレゾンの話をしていて
・08年のリレーシーンを見て感動したという話はへぇと思って
・自分が見ていたときは特に何も思わなくてただChange2をみつけて喜んでいたぐらいなだけだったから
・その一見なんでもないシーンから感動を受ける福さんの感受性についてちょっと考えてみたりした
・そして08年だけじゃなく自分たちが出ていた07年のプレゾンも感動して人生が変わるぐらいの衝撃をうけたと書いてあったから
・そうなのかーと今さらながらプレゾンのすごさに思いを馳せた
・そして映像に残っていない07年のプレゾンが残念で仕方ないけれど
・福さんの心に強く残っているのなら
・なんだかそれだけでもういい気もしてきた
・そういえば!
・今年のプレゾンも楽しみで
・サントラの曲目をみて07年の曲が使われているのを知って
・しかも自担たちの曲が入っていて
・またあの曲を公に聴ける日が来るなんて思わなかったから嬉しくて
・自担がでなくてもプレゾンは見に行こうかなと思う今日この頃
・Idol Theme Parkのページ
・さりげなく福さんも載っていて
・でも全然普通で普段あまり載らない人とかわからないかんじなのがすごい
・コンタクトの話が出ているとああ福さんコンタクトなんだなとか
・こういう些細なところで新たにわかることってあるなと思ったりして
・雑誌に載るってやっぱりいいなと思った
・会話力もそうだけれどダンスの技術ももっと欲しいと
・さらに向上することを目指している福さんが嬉しい
・そしてさらにパラパラとページをめくって
・あれなんか福さんに似た人が
・と思ったら
・中学生の頃の福ちゃんだった
・こんなところまで載っているとは!と感心して
・一番上の写真は今とあまりかわらないなぁと思ったり
・一番下のスイカの写真はああなんか隣に自担がいた気がする!!と思ったりして
・今度また昔の切り抜きを整理しようかなと思った

Wink upの話
・ひっぷほっぷじゃんぷのページで
・福さんの話題を出してくれているのも嬉しくて
・クリエのページでは
・フレッシュジュニアたちがひとりずつ写っているなかにさりげなく福さんも混ざっていて
・それがなんだか面白くて思わず買うことにした
・POTATOもそうだったけれど
・記事の中で福さんの部分は
・「掃除をしに来たという(?)」とか「田組(?)」とかやたら(?)が出てくるのが面白くて
・そのわけのわからなさも含めてクリエは楽しかったなとしみじみ思ったりもした

そしてほんの一瞬、この福さんがもし自担だったらどんなかんじになるのだろうなと思って
あまり想像できないやと思って
そして
今日もSHOCKがんばっているかなと帝国劇場に思いを馳せた

arashigumi at 23:22|PermalinkComments(0) 雑誌 

2010年07月05日

今年もまたSHOCKの季節が

…って季節が違うけど!

不思議な感覚でみたメモ
・初日のようなそうでないような不思議な感覚
・全体的には当たり前だけれど変更はなくて
・でも細かいバージョンアップはあったりした
・公園のシーンでサザエさんだったところは
・ただ歩くだけになっていてでも面白いかんじで
・ウチがやっぱシャルウィーダンスでしょう!と言って
・M.A.Dが嘘つけ〜!とはやしたてた後に
・マツザキが「シャルウィーダンス?ま、頑張って!」
・みたいに上から目線で頑張れと言ったら
・コウイチに「お前が頑張れ!!!!」とキレられていたのが面白かった
・ブロードウェイに俺だって行きたいよ〜のシーンは
・おーいおいおい…
・ぐらいでコウイチがマチダは?とかぶせてくるから
・…ってマチダはかぁ…
・みたいに独り言で収めるかんじになっていて
・自担上達したなぁ!と思ったしお客さんも笑っていた
・二幕の告白シーンで
・本物の刀とすりかえたのは俺だよ!みたいにウチが告白したときに
・なあ嘘だろ!?
・と、ウチ肩を揺さぶるマツザキが新たに追加されていた
・いいバージョンアップだな、わかりやすくなったなと思った
・後は公園シーンでキラキラの効果音が追加になったり
・ウチが毎日病院の窓を見上げるシーンが追加になったりしていた
・ウチの殺陣の刀が両方刃みたいな新兵器で
・うまいな!このアイディア考えた人すごいなと思った
・ふぁいどんちゅーはウチくんバージョンにちょっと振りが変わっていて
・そりゃそうだなあれは屋良くんだからできたダンスだなと思ったりして
・3月にもっとしっかり目に焼き付けておけば良かったなとちょっとだけ思った
・でも新しいのはまた新しい自担を見られるから嬉しい

内くんは大変だよね、やるしかない状況に追い込まれて周りはみんな経験者で自分だけ余裕がなくて
自分だったら絶対嫌だなと思うから初日に舞台にああやって立っていただけですごいと思う
そして2006年の自担たちもベテランの方々に囲まれてそんな状況だったのかなとちょっと思いを馳せたりした
光一くんが内くんの成長を誉めていて
最初はどうなることかと思ったけどとか無意識に本音を言っていてちょっと笑ったけれど
いまは別人のようだと言っていたから
ここで満足しないで成長したいという気持ちがあれば
きっと公演期間中にもどんどん成長していくのだろうと思った
そしてそのペースと一緒にM.A.Dも成長できたらいいなと思った

M.A.Dの感想としては
芝居部分がよくなったということで
台詞の言い方にも余裕が感じられて言い方も3月とは変わっていて
ああ歌舞伎での経験が本当に生きてるな、あれだけお客さんの前でたくさん喋らせてもらえたことがここに繋がるんだなと
嬉しい気持ちになった

一ヶ月はきっとあっという間と光一くんが言っていたけれど
多分そのとおりだから
油断せずに夏バテには気をつけて千秋楽まで頑張っていって欲しい

そして2ヶ月ぶりの自担がかっこよくて嬉しくて
ニヤニヤして帰ってきた
そんなSHOCK7月公演
やっぱりSHOCKは好きだなあ


arashigumi at 07:22|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2010