2010年08月

2010年08月23日

国立の話と回顧話

・二日目はさらに一日目よりテンションアップで調子があがっているのが目にみえるM.A.D.
・雄大くんのピエロソロが、ピエロのお面をつけるようになって
・顔が見えなくなってしまって残念だけれど
・演出としてはこれが正解だなと思ったし
・よりピエロにみえて動きもプロっぽくみえた
・何の曲だったか忘れたけれど翔くんが歌っているのを左右にしゃがんでキラキラさせる福さんこっしー
・翔くんもやーやーどーもどーもとニコニコしてネタにのってくれた
・翔くんが福さんに絡みたがってるのがわかりやすすぎて
・通る度にいちいち止まって遊んでくれるのが嬉しかった
・こっしーはニノにちょっかいを出されていて
・ああそういえばこっしーはニノだったなと懐かしい感覚を思い出した
・自担はもう相葉くんに馴れ馴れしくて
・その距離感は他にはないかんじで
・潤くんはなんとなく福さんに絡みにいっていて
・翔くんは雄大くんにもたくさん絡んでいて
・もちろんそれ以外もたくさん絡んでいたけれど何となく傾向があって面白かった
・一日目は気がつかなかったけれど
・れっとみーだうんは辰+めいどすのーまん、越+めいどすのーまんのくくりでそれぞれサイドステージで踊っていた
・ユニのくくりが関係なくなるかんじが嵐コンらしいなと思って
・嵐コンならではだなと思った
・翔くんソロだったかな、センター花道を二列で進んでいく場面があって
・そのときにスクリーンに映る正面からの映像
・最後尾につく福松が高くそびえているのが超絶にかっこいい
・国立はスクリーンもみたいし双眼鏡でもみたいし難しいなあ
・嵐が最後の挨拶でお客さんのいい表情をたくさんみたと言っていたけれど
・私はM.A.D.のいい表情をたくさんみたなと思って
・ずっといい笑顔で踊る4人をみてこっちまで楽しくなった
・最後のほうは最上壇で4人ではじけつつ楽しそうに踊っていて
・ああ嵐コンの思い出は4人共通のもので感じることも4人一緒で
・なんかいいなと思った
・挨拶でまた厳しい芸能界を生き抜く話になっていてまたM.A.D.へのエールに勝手に読み替えて
・嵐の新規ファンに昔の嵐コンをみせたかったというようなことも言っていて
・嵐って私が思っている以上にすごいグループなんだなと感心した
・嵐のコンサートじゃなくて、嵐コン、というひとつの単語みたいに
・嵐コン独特のなにかがあって
・それがなんなのかはよくわからないけれど嵐が売れて会場が大きくなって
・変わっていくことは当たり前のことで嵐コンが嵐のコンサートになっただけで何も悪くないのに
・みんなに見せたかった風景はこれだと
・昔の自分たちのやってきたことに自信と誇りをもっていることがすごくいいなと思った
・あと
・これは書くかどうかだいぶ迷ったのだけれど
・陵くんいまどこで何をしているんだろうなここで嵐コンやってるのにと思った
・ずっと前にも書いたけれどえふえむ厨なので
・今回はなんだか昔を感じるけれど新しい
・11年目に相応しいコンサートだったから
・そこに陵くんがいれば言うことないのにと思ったけれど
・M.A.D.4人があんなに楽しそうにしているのだから
・なんとなく悲しむことはない気がするなと思った
・うーんうまく想いを表現できていないかもしれないのでさらっと読み飛ばしてください
・最後のJr.紹介でM.A.D.に拍手がたくさんあって嬉しかったのは本当だけれど
・でも昔はユニットなんてなくて
・というかユニットじゃない人たちの集まりだったから
・Jr.はみんなでひとつで嵐組と呼ばれていたから
・みんなに大きな拍手が同じようにあるのが嵐コンらしいなと思ったりもした
・なんとなく久しぶりに最後の紹介で手をつないで上げる自担たちをみたなと思ったけれど
・嵐コンでの見慣れたその風景も嬉しくて
・最後に嵐が同じように手をつないであげるのをみて
・M.A.D.もすっかり嵐気分なんだろうなとニヤニヤして
・嵐の背中をみて育ってきたんだなというのを改めて感じた
・ということで
・なんとなく久しぶりにブログタイトルに合った話をして終了
・嵐コンは最高です


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2010年08月22日

仕事じゃないお仕事の話

気が付いたら国立にいた

・この間、SHOCKの特番で仕事についての姿勢を散々考えた後だったから
・最初に自担が出てきたのを見た瞬間に思ったのは
・最早これは仕事じゃないよね
・ってことで
・楽しくて楽しくて楽しくて楽しくて仕方ないーーーーーーーーーという感じの自担を見て笑った
・出てきた瞬間から笑ってるんだもの
・ずるいずるい!お金もらうんじゃなくてお金払って嵐コン出てよね!って気分になった(笑)
・後は断片的に思い出したところだけ書くけれど
・ソロ曲に結構ついていて
・ニノソロ曲に最初4人でついて大階段を降りてくるのがおお!と思ってかわいいかんじで
・まさかソロ曲につかせてもらえるとは思っていなかったから嬉しくて
・そう思っていたら
・翔くんソロにもついていてかっこいいかんじで
・おおおおおおおおおお!!!とテンションが上がって
・潤くんソロにもついていて面白いかんじで
・面白いというか趣向を凝らしてあるというか暑そうというか(笑)
・ゲームから飛び出てきたという設定?みたいで宇宙服にヘルメット姿のM.A.D.
・暑いいいいい!と見ているだけでクラクラする衣装
・でも去年の光一コンの例の曲みたいでテンションがあがるかんじで
・ダンスも変わったかんじで見ていて面白かった
・ヘルメットをしていてもどんなに離れていてもすぐ自担とわかるもんだなと妙に感心した
・最後のほうにちびっこ以外のJr.全員と嵐とでダンスをするところがあってかっこよかった
・まさにSHOW TIME
・そういえば!
・SHOW TIMEの前のあたりで自担とタッチをして雄大くんだけが捌けていって
・その時の様子が「がんばれよ!」「よし!がんばってくる!」みたいな空気だったから
・ああもしかして雄大くんこの後なんかやるのおおお!!と思ったら
・SHOW TIMEの開始を告げるピエロみたいな役で
・一瞬国立の全視線が雄大くんに!な瞬間だった
・そのときにちゃんとダンスっぽく魅せる表現をしていてああ雄大くんすごいなと思った
・まあスクリーンに映る雄大くんに周りの嵐ファンの方々は誰?という感じでざわめいて
・ああまだまだやることたくさんあるな!と思って
・あの国立を埋め尽くす嵐ファンにM.A.D.をちゃんと知ってもらえたらすごいだろうなと思った
・そのコーナーでは傘を持ってダンスをしていたり、嵐が箱型の枠に吊されるのをお手伝いしたりくるくる回転させる役をやっていたりしていた
・バックにはつかないけれどヒーローのイントロが流れたときは
・ああ!この曲はだめーーー!なんか泣けて来ちゃうと思って
・でもこの曲がセットリストに入っていることが嬉しかった
・後は、ソロの曲以外にも結構ついていて
・ハダシの未来とかきっと大丈夫につかないのはちょっと残念だけれど
・Believeとかリフレインとかその他諸々ついていて嬉しかった
・Oh Yeahだったかな、バンド紹介・Jr.紹介もあって
・みんな一緒に踊っていたからユニットごとの名前を呼ばれてもあまり区別できないかんじだったけれど
・それでも張り切って踊ってる感じが素敵だった
・そういえば
・水を使った演出がたくさんあってスプラッシュがたくさんあがっていてステージが濡れいて
・何度もすべってコケる自担をみてハリキリ過ぎ!と思ってまた笑った
・アンコールの感謝カンゲキで
・当時のフリのままずっと踊り続ける様子をみて
・自担のその踊り方のクセとかハリキリ具合とかが中学生の頃と全然変わっていなくて
・その曲だけはとても自担が若く見えて不思議な気分だった
・最後にみすすのーまん!めいど!えむえーでぃー!
・とそれぞれ紹介されてユニごとにハイタッチしながら捌けていくのだけれど
・M.A.D.の時に少し会場の拍手が大きくなって
・おお!ユニット名は少しは嵐担に認知されているんだなと嬉しくなった
・でも多分去年のM.A.D.と今年のM.A.D.の出ているメンバーが違うことがわかってるのは一部の人だけなんだろうけれど
・それでも嬉しかった
・そういえば
・自担たちは嵐にまた構ってもらっていて
・通り過ぎるときにコンタクトとっていたりしたのだけれど
・自担が相葉くんに積極的に自分から絡みに行っていて
・そこまで積極的に前にでようとする姿は珍しいなと思って
・これも成長なのかなと思ったりただ単にテンションがあがりきっているだけなのかもしれないと思ったり
・それに相葉くんもちゃんと応えてくれてマイクを向けてくれて
・何の曲だか忘れてしまったけれどスクリーンに歌う自担の姿が!
・もうほんとちゃっかりしてるんだから!と思いながらも嬉しくて
・お手フリ曲ではほとんどが嵐担でみんな嵐に夢中な中、それでもがんばってお手フリをやっていてそんな姿をみるのも嬉しくて
・少しでもこれがきっかけでM.A.D.に興味をもってくれる人がいると嬉しいなと思った
・最後の挨拶でニノが“懐かしい感じがした、4,5年前はこういうスタイル(アルバムを出して、という意味だと思う)で嵐コンやってたんだよなー”というような話をしていて
・楽しかった嵐コン時代を思い出して幸せな気分になった
・相葉くんの「厳しい芸能界、みんなで一緒に戦っていこうぜ!」も笑って、それは嵐ファンに向けての言葉だったけれど、自担たちに向けての言葉にも聞こえて
・そうそう、M.A.D.も頑張って!と思った
・花火もきれいだったな
・実は花火を相当楽しみにしていたからあの花火にも満足で
・暮れていく副都心の夕暮れはやっぱり綺麗で
・前回自担たちがついたときもそう思ったけれど
・それよりさらに照明の演出とうまくマッチして空までがステージの一部みたいな美しさで
・やっぱり嵐コンは楽しいというのは間違いなくて
・なによりM.A.D.が一番楽しんでいるのも間違いなくて
・またこうやって嵐コンに呼んでもらえるのは本当にありがたいなと思った
・嵐コンがあったから自担たちの今がある
・改めてそんなことを思った一日

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2010年08月19日

すべてはステージのために

楽しみにしていたNHKのSHOCKドキュメントをみた

あっという間に時間は過ぎて、ええっもう終わり!もっと見ていたいのにという気分だった
SHOCKは大好きだから、ひとつひとつの場面がとても興味深かった

まあ時々映り込む自担に何度も吹き出しそうになったけれど
あの唐突に映り込む感じはなんなんだろう(笑)

階段落ちの上からの視点も面白かった
下からみていると、あの高さの実感はあまりなくて、ああ転がっているぐらいの感覚しかなくなってきていたのだけれど
やっぱり上からみたら怖いし自分だったら絶対にできない

初日が終わって幕が下がった瞬間の光一くんのガッツポーズも印象的で
ああ本当にその瞬間を迎えるまで大変だったんだろうなと思った
何度も何度も毎年やっているSHOCKなのに、簡単ってことはないんだなと思った
座長の重みを感じた瞬間

リハーサルでスタッフの人がとりあえず最初からやってみようかと内くんに提案しているときに、脇でじっと内くん表情を読み取って「オーバーワークになっちゃうかも」と言う光一くんも印象的
本人が言えないけれど絶対に心の中で思ってそうなことを、代わりに言ってくれる光一くん
それも断定的な口調じゃなく、なっちゃうかも、と柔らかく提案しているところがなんとなく光一くんらしいなと思った

話によく聞く体重測定も映像で見られて面白かった
顔写真入りなんだねぇ福さん変顔してるねぇ
ああどうせなら全員分映して!って気分で
サトメグの体重はモザイクかけてあげて!って思って(笑)
いかにもエクセルで作りました!みたいな表だから、真似をして自分でも作ってダイエットすればいいかなと思ったり

楽屋挨拶のM.A.D.が映っていて嬉しくて
ああ演舞城でもこんなシーンあったな、なんとなくM.A.D.の楽屋挨拶は映像に残したくなる感じなのかなとまた興味深く思ったりして
円陣もしっかり映っていて、円陣メンバーの顔がひとりひとりちゃんと映って
光一くんの「なげーな」というつぶやきがちょっと面白くて
きっとこの円陣ネタも結構な回数撮っていたんだろうな、その中でこれが採用されたのか、自担がみてたらどういう感想をもつのかなと思ったり

内くんが目に怪我をしてしまう日のドキュメントも
思いがけず雄大くんが気付く場面も放送されて
取材スタッフに報告するあたりが雄大くんしっかりしてるなと思って
同じ場面で怪我をしていたあの日の雄大くんをちょっとだけ思い出した

「明日なんてわからない」という光一くんのインタビューも印象的で
明日のことを心配して悩むのは「いらない迷い」で、そんなことを考えずに今に全力投球する方が大事
という言葉に、いろいろ思って
光一くんですら「極端な話、この世界からいなくなっちゃっているかもしれないし」という視点をもっているということは
自分自身のことというより、周りのそういう状況をちゃんと受け止めてここまで来たのかなと思って
光一くんのすごさをまた改めて思った
何か未来のことが心配になりそうな時は、この映像をみていらない迷いを断ち切ろう

リハーサルの映像は、見ればみるほど色々な発見があって面白い
内くんが「無駄に(背が)でかいんですよ」というと、さりげなく横に立って身長を比べてみせる福松とか
赤いハチマキを結んでるのは殺陣のチームの目印なんだろうなとか

全力でやらないと後悔するし、楽しくもないし
というインタビューを聞いて、ペース配分を考えてなんとかその日を切り抜ける日もある自分と重ね合わせて
確かにそんなときは楽しくないなと納得して
毎日を全力で過ごせれば人生は楽しいんだろうなとなんとなく思った

千秋楽の様子もあって懐かしくて
最後の光一くんの話がなぜか光一くんの顔が画面からはみ出るぐらいのアップの映像で
なんでそんなにアップなの(笑)ってちょっと笑いつつ
終わった瞬間にまたすぐSHOCKがみたくなった

多分放送されたのは、膨大な密着映像のなかのほんの一部なのだろうけれど、密着が嫌い、舞台裏をみせるのが嫌い、という光一くんの本当の舞台裏をみせるのには、必要な量だったんだろうと思う
準備をそれだけして、その中から本当に必要な部分を抽出して使うというのは、なんとなく素敵だなと思った

それにしても、「すべてはステージのために」という番組タイトルがかっこよくて素敵
M.A.D.はすべては何のために仕事をしているのだろう
自分はすべては何のために毎日過ごしているのだろう
そんなことをぼんやり考えながら、迷いのない光一くんのSHOCKへの姿勢にあらためて感心した番組だった

arashigumi at 10:21|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2010 | TV

2010年08月07日

滝ちゃんねる

じゃにーずねっとに滝ちゃんねるがオープンしていて
M.A.D.がいないのはいつものことだけれど
Jr.の誕生日一覧みたいなところですのーまんの岩本くんが
尊敬する先輩に雄大くんをあげていて嬉しかった
雄大くんすごいな尊敬されているんだなと思って
そして堂々と雄大くんの名前をあげる岩本くんがすごいなと思った

滝ちゃんねるはよくできていて面白いから
いつの日かM.A.D.も載れるようになったらいいなと思った
というか
載っていないJr.が他にもたくさんいるから
本当にJr.総出演になったらどんなに素敵だろうと思った
まぁでも総出演になっちゃうと
手違いで載らなかった人とかいたら大騒ぎになっちゃうから
曖昧な適当なかんじもそれなりに悪くないのかなと思ったり思わなかったり

SHOCKが終わって、光一くんのアルバム発売や歌舞伎のDVD発売を知って嬉しくて
光一コンのお知らせも嬉しくて自担たち出るかな出るといいなと思って
SHOCKのNHK放送日が楽しみで

そんな毎日

arashigumi at 18:06|PermalinkComments(0) 動画 

2010年08月02日

祝千秋楽!祝100回!祝10周年!

忘れないうちにメモ

・公園で上手から下手に横切るシーンはみんなはおんぶで横切るパターンで自担は消防士に混ざるパターン
・前にみたときも混ざって踊っていたけれど今回は最後まで踊りきっていた
・振りを完全に覚えているわけじゃなくてまわりをみて瞬時に合わせるみたいなかんじで
・その反射神経はすごいなと思った
・消防士のダンスは好きだから踊る姿が見られて嬉しかった
・俺だって行きたいよ〜は言いかけたらマチダは?ととばされるパターンで
・初日に近いかんじだなと思った
・シャルウィーダンスは
・泣いても笑ってもこれが最後!内!頑張れ!
・みたいな内容で
・その後コウイチにも来い!来い!みたいにアピールしていたけれど流されて
・このときに他の三人は歌に合いの手を入れるパターンで
・雄大くんが高音を響かせていた
・ふぁいどんちゅーは初日にみたときより断然良くなっていて
・7月になって振りが変わって残念だなと思う気持ちもあったのだけれど
・その振りでも魅せるダンスになっていって
・千秋楽ではその振りも好きだなと思えるようになっていたから
・踊り方なんだろうなこうやって一ヶ月の中でも成長しているんだなと実感した
・夜の海はやっぱりクライマックスで
・みているだけで涙が出てくる
・コンティニューが終わった後だったかな、記憶が定かではないけれど
・急に通路に人がどどどどっと押し寄せてきて
・ええええええええ?!と思っていたら
・どうやら取材のカメラの人たちで
・1階の通路の前方が人で埋め尽くされたのでちょっとびっくりした
・そしてカーテンコール
・千秋楽なのでみんなからひとことずつということになって
・光一くんが「どうしようかな〜」と考えた後、じゃM.A.D.から!と言われて
・互いに顔を見合わせて誰も前に出ないM.A.D.
・光一くんに「M.A.D.はこういうときの順番とか決まってないの?」と笑われて
・いやいやこういうときの順番ってSHOCKぐらいしかないしとか思いつつ
・歌舞伎でなんとなくこっしーが最初にしゃべったらそれがそのままM.A.D.の代表挨拶になってしまったのがみんなトラウマなのかなとか
・絶対違うけれどそんな想像をしたらちょっと面白かった
・雄大くんが「リーダー!」と言いながら福さんのほうを見ていて
・光一くんが「リーダーって誰なの?」と興味をもったので
・なんとなく福さんから挨拶ということになった
・福さんがリーダーということが判明して会場の光一くんファンの方々へぇーみたいな感心した空気がちょっと流れた気がした
・「じゃ、リーダーからこう、こう、こういう順番でいこうか」
・と光一くんが下手から福さん、雄大くん、こっしー、自担を指さしたら
・自担がオチなことなだけで会場がクスクス笑うかんじで
・自担が親指を立てて任せてください!みたいなアピールを光一くんにしていた
・福さんは、「リーダーの福田悠太です。リーダーらしいことはなにもしてないですけど・・・これからリーダーらしくなれるようにがんばります」
・みたいな話をのんびりとしていたら
・光一くんに「SHOCKに全然関係ねぇ!」とつっこまれていた
・そして福さんは「2010年SHOCKは今日で千秋楽を迎えてしまいましたけれども、僕の中のエンドレスショックはエンドレスに終わりません」
・とおきまりの台詞を言って締めて
・雄大くんは100回やり遂げた達成感みたいな話をしていて
・ファンレターでそれを実感したという話をしていてまた雄大くんにファンレターが増えるのだろうなとぼんやりと思って
・こっしーは「なんちゃって千秋楽から〜」と
・もうみんなきっと忘れていたなんちゃって千秋楽という言葉を出してきて
・「あっという間でした、また成長した自分を出せるように頑張っていきますのでよろしくお願いします」みたいな挨拶で
・ここまでみんな自分の名前を言ってから挨拶をするという流れできたのに次の自担はというと
・「ショービジネスの世界では…」といきなり冒頭のオーナーの挨拶シーンを演じ出したから会場が意表をつかれて笑いに包まれて
・「…ショーマストゴーオンという言葉がよく言われます。何があっても走り続けなければならない、皆さんにとってのショーマストゴーオン、走り続ける意味とは何でしょうか。」
・と、(上の台詞があってるかは自信がないけれど)すらすらと台詞を言い切って
・「…申し遅れました、私が『来年のオーナー役を狙っている』松崎です!!」
・と自信満々に言うので会場が爆笑に包まれた
・舞台上の出演者も笑っていて福さんと雄大くんはいいぞいいぞ!という感じで拳を上に振り上げていた
・光一くんは「やだよーーー」と笑っていて
・植草さんは「おまえ、完コピしてたな」と感心してくれて
・自担は「ずっといつも見てましたから!」と得意げに言っていて
・自分の出番じゃないところも見て勉強していると言ったら
・光一くんが「じゃあ、行っこうぜぇぇぇぇい!とかも勉強の成果なのか」と聞いてきて
・ひそかに光一くんが自担の真似をしてることが面白かったのだけれど
・「それはまた別で」とまたよくわからない返しを自担はしていた
・なにが別なんだろうどこからあの言い方は学んだのだろう
・その後なにかやりとりがあってこれで751回なんだよねみたいな話になって
・「M.A.D.は6月24日で400回だったんです!」みたいに自担が口を挟んで
・6月24日はSHOCKやってないよなぁ7月24日なんだろうなぁと思いながら聞いていた
・そして半分以上出ているんだなすごいなと感心した
・その後に米花くんの挨拶で米花くんが
・「来年もぜひ出たいですが松崎がオーナーならちょっと・・・」と自担のネタにのっかってくれて
・光一くんもそれを聞いて「ちょそれだったらオレも考える」みたいな反応をするから
・自担が「あくまでも狙っているだけです!まだ決まってないので!」みたいに安心しろみたいなテンションで言うからまた会場が笑いに包まれて
・光一くんが「あったりめーだろおおお!!!」ってつっこんでいたのが面白かった
・米花くんが「まあそれは絶対ないと思うので、」と締めていたのも面白かった
・内くんの挨拶の中では「M.A.D.も光一くんも自分たちはもうできているのに自分のリハーサルにつきあってくれて」みたいなかんじで名前を出してくれて
・それを聞いた光一くんが「今回すごく思ったのは…M.A.D.が内とチームで踊る場面が多かったけれど、M.A.D.全員が内の振りまで覚えて教えてたりしてたんだよね、オレそれみておまえらすげーなって思った」
・と言葉を選びながら誉めてくれて
・すごく嬉しかった
・と同時に
・さっき自担がオーナー役に立候補したときにやだよーと光一くんが言った後
・自担が「もしくはライバル役・・・」と言いかけたけど軽く流されたのを思い出して
・だってライバル役狙ってるからライバル役の振りは全部覚えるよねぇM.A.D.全員狙ってるんだね
・と思ったら面白くて仕方なかった
・そして最後はYes my dreamの歌をみんなで歌いましょうとなって
・電飾に歌詞がでてみんなで千秋楽に乾杯のシーンの再現みたいなノリで楽しく歌って
・ハッピーな気分になった
・余談だけれどいつもこの曲で屋良くんや内くんの歌っている部分の歌詞が聞き取れなくて去年から気になっていたのだけれど
・それも表示された歌詞で聞き取れてすっきりした
・まかせてくれよ〜everythingだった
・出演者もみなさん楽しそうだった
・幕が閉まって
・光一くんだけのカーテンコールがあって
・それも終わってもう終わりかなと思ったけれど拍手は鳴り止まず
・もうビール飲んじゃったけれど…と笑いながらまた出てきた光一くんの話を聞きながら
・自担たちもビール飲んだのかなとか想像しながら
・10周年のSHOCK2010も幕を閉じた

始まる前に100回公演を終えた後の自担たちはどう成長しているのだろうと楽しみにしていたのだけれど
その成長具合をみるのはこれからで
また次の仕事が楽しみだなと思った


arashigumi at 22:29|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2010