2011年09月

2011年09月27日

トロッコに乗った日

三時間×2公演、間30分はしんどくて
翼くんが「一部と二部の間は幕間みたいな」と言っていたのが本当にその通りで
6時間越えのコンサートをみている気分だった
でも身体はすごく疲れているけれど気分はさわやか

・山手線に備えていたら2曲目ででてきたから驚いた
・好きなかんじの振りだったというなんとなくの記憶
・山手線では福さんが手を回す振りで二重飛びをしていた
・大阪城ホールは外周ありで関西Jr.が50人ぐらいついていたから
・また名古屋とは違ったかんじで
・名古屋のふぉーゆーを堪能できるかんじも大阪のにぎやかなかんじも
・どちらもいいなと思った
・ロボットダンスみたいな曲もなにげに好き
・改めてみるとやっぱり滝翼の衣装はかっこよくて好き
・ふぉーゆーの歌は
・本当に大阪城ホールで歌っていて
・Oh!のイントロが流れて大きなスクリーンにふぉーゆーが映って
・ふぉーゆーのためだけの時間でお客さんたちがふぉーゆーを見ていて
・暗い会場に浮かぶペンライトの光や明るいステージをみて
・改めて感動してしまった
・ああふぉーゆーコンがあったらこんな感じなのかな
・と夢心地で
・M.A.D.コンを妄想していたときは会場設定がゼップのイメージだったのだけれど
・アリーナクラスもいいなとか調子にのってニヤニヤしたりした
・そういえばスクリーンの写真はプレゾンのユメゴコチの衣装
・歌のときだったかな?アクセントダンスのときだったかな?スクリーンにふぉーゆーが映ったときに
・自担がウィンクをしていて
・すごくアイドルみたいで
・おおおおお!と思った
・それは雄大くんの役目な気もするけれど雄大くん以上にアイドルな自担
・今回の滝翼で全体的にも思ったのが自担のアイドル気質
・早く代々木で色々な仲間たちに見てもらいたい大真面目にアイドルする自担
・ギミラはやっぱり何度みてもすごい衣装で
・ちょっと恥ずかしがっているかんじの雄大くんが正当なリアクションで
・どうだまいったかとでもいいたげに見せつけてくる福松と
・まるで普通の服を着ているかのように普通なこっしーがこっしーすぎて面白い
・この曲は振りもコミカルで漫画みたいで面白くて好き
・最後のポーズの前にピストルをくるくる回すこっしー
・曲は忘れたけれど
・メインステからバックステに滝翼がトロッコで移動するときがあって
・滝翼が移動をはじめた後にまだトロッコが4台用意されていて
・ええええええ!と思っているうちにふぉーゆーがひとりずつそれに乗って滝翼の後に続いた
・外周走りながら移動でもいけそうなのにトロッコを用意してもらえて
・ふぉーゆーのトロッコを押すスタッフがいるんだなとか考えて
・なんともいえず嬉しい気分になった
・いままでも演出でちょっとしたそういうものに乗ったこともあったにはあったけれど
・こんなにあからさまにトロッコに乗ったのは初めてで
・またひとつ夢が叶っちゃったなすごいなと思った
・アンコールのグッズTシャツで出てくるときに
・ふぉーゆーはGパンにTシャツでなんだかとてもお兄さんユニっぽくてかっこ良かった
・外周を回るときに自担は関西Jr.と盛り上がっていて
・関西Jr.も笑顔で自担も笑顔で
・去るときに関西Jr.にグッジョブグッジョブと親指を立てていて
・本当に楽しそうでみているほうも楽しかった
・最後の挨拶でふぉーゆーをひとりずつ名前を呼んで
・自担を呼ばずに「以上!」というのはお約束だけれど
・それを受けて3人で手をつないでふぉーゆーでした〜!って小芝居するふぉーゆーが好き
・滝ソロでは雄大くんの台詞が
・大阪でかわいいライバル増えちゃったけど…タッキーも30歳だから大丈夫!
・とネタを変えていた
・ちびっこたちは確かにかわいかった

他にも色々あった気がするけれどとりあえずここまで


arashigumi at 07:44|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年09月18日

怒濤の1週間

韓国に行って感動して名古屋に行って楽しくてSHOCK動画をみて笑って合間にはこれからの手はずを整えて
この1週間の充実度はいままで経験したことのない世界だった
滝翼の懐かしいDVDをみながらようやく名古屋のことを書いてみよう

・3D映像があってじゃーにーじゃーにーとかが色々あって
・楽しみにしていた山手線でふぉーゆーがでてきた
・バックが4人だけで
・なんだか今までの滝翼コンのイメージがちびっこワラワラみたいなものだったから不思議な感じだなと思いつつ
・やっぱり楽しかった山手線
・歌詞が名古屋バージョンになっていてこれが全国ご当地バージョンが続くのかな楽しみだなと思ったりした
・ビーナスもイントロを聴いただけでテンションがあがるかんじで
・滝翼コンは一緒に踊れる曲があって本当に楽しい
・T&Tの曲は、コールで「ふぉーゆー!」という場面も作ってもらえて
・ああそうか!他がバックのときもそうだったなと思ってまだふぉーゆーが滝翼のバックにつくという実感がなかったけれど徐々にそれを受け入れていくかんじで
・翼くんがこいつら最高だぜ!みたいなかんじで紹介してくれたのも嬉しかった
・初日はそのあとのMCが長くてまだオープニングなのにこの時点で45分経っているということに笑った
・みんな待ち焦がれていたコンサートというかんじが会場にも滝翼自身にもあふれていて
・ああ日本でも同じだなとちらっと韓国のことを思い出したりした
・愛はタカラモノはふぉーゆーが出て欲しかったけれど出ていなくても一緒に踊るだけで楽しくて
・その後の何曲かはふぉーゆーがでてきてかっこよかった気がする
・ああ滝翼の曲がよくまだわかっていないからセットリストの曲をはやく覚えたい
・ダイヤモンドのイントロが流れて会場がきゃー!!と盛り上がって
・去年の滝翼コンサートでお客さんがやたらダイヤモンドをせがんでいたのを思い出して笑って
・その思いをちゃんと受け止めて今年のセットリストに入れてくる滝翼がすごいなと思った
・そして振付byトラビスみたいなことがスクリーンにどーん!と映し出されてさらにテンションがあがるお客さん
・黒いコートみたいな衣装で風をなびかせて踊るダイヤモンドがかっこよかった
・くぃーんおぶRは懐かしくてスタイルコンを思い出した
・ギミラが始まってふぉーゆーがでてきて
・もうあちこちで話題になっているけれどその衣装がすごくて
・ちょ!と思って目のやり場に困ってこれを着れちゃう4人がすごいなと思ったりして
・ばっどでざいやの衣装がすごいなと思っていたけれどこれをみたらばっどでざいやが普通の衣装にみえる
・服を着ているか着ていないかぐらいの大きな違い
・こっしーの足が細いいいいい!とそれに気をとられて
・いままでJr.の全身タイツはいくつか見てきたけれどもうちょっと衣装に余裕があった気がするけれど
・ふぉーゆーのものは本当にぴっちりで身体の線がばっちりで
・これギリギリアウトの衣装なんじゃないのと思いながら笑いながらみた
・ヒョウ柄でその後戦闘ごっこみたいなフリだったりするからなんとなくキャッツアイのイメージ
・韓国で光一くんがふぉーゆーは滝翼コンの通しをやってから後から韓国入りしたとおつかれさまというかんじで言ってくれていたのを思い出して
・なんとなく売れっ子というかんじでかっこよかったのにその中身がこの全身タイツだったのかと思うとちょっと面白かった
・MCをはさんで滝翼が被災地に行ったときの様子の映像とともに友よを歌って
・地震については個人的に思うところがたくさんあってもう映像だけで泣いてしまいそうになるのだけれど
・ああそういえば3月に抜け殻みたいになっていた自分が元気になるきっかけになったのは横アリでの滝翼のコンサートだったなとしみじみ思い出したりした
・ふぉーゆーの歌の部分は前に書いたから省略するけれど
・PGFの最後に「ふぉーゆー〜ふぉーゆー」と歌いながら客席を向く得意げなふぉーゆーのドヤ顔を思い出していまだににやにやしてしまう
・ふぉーゆーの歌の後のソロコーナー
・たっきーのきまぐれJETは雄大くんと自担がついて
・何設定といえばいいのだろうチアリーダー?ポンポンをもって短パンみたいなかんじで
・れでぃーせっとごー!という掛け声の練習とかもして
・それが無駄に歯切れ良くてかっこよくて
・ミニコント風に歌っていた
・そのノリに一緒になりながらきゃあきゃあ言いながら見るのが楽しい
・2日目になったら終わり方がちょっと変わって
・辰松がたっきーを見捨てて終わっていくみたいなかんじでテンポがよくなってさらによくなった
・その後にプレゾンのダイジェストとともにガイズが流れて
・会場もきゃあああああ!!と歓声があがってみんなでがいずぷれいぞーん!とコールして
・ダイジェストの映像だけでも相当かっこよかったから
・早くDVDが見たいなと思って
・そしてイマジン
・これをまた見られるんだ!と嬉しくてふぉーゆーの見せ場!と思ってかっこよくて
・初日は福越の2人で途中から辰松が合流というかんじだったけれど2日目は最初から4人で
・やっぱり4人のイマジンのほうがいいなと思った
・コンサートのイマジンはお客さんが盛り上がりながら見るところが違って少し新鮮だった
・次の曲もふぉーゆーはつかないけれどかっこいい曲で好きなかんじだった
・そして懐かしい曲とシングルメドレー
・リアデラのイントロが流れたときはきたあああああああああああああ!!!と思った
・滝翼の2人だけでああ残念と思っていたら途中からふぉーゆーがでてきて
・夢にみていた本気で踊るふぉーゆー付きのリアデラ
・やっぱりかっこよくて
・両手〜の部分もあって嬉しくて
・ああ他の部分も色々あってそっちに気をとられがちだけれどこの曲だけでも本当に大変な価値がある
・夢物語〜ほっさま〜ダメ〜わんでい〜仮面〜サムライ
・の怒濤のシングルはもう一緒に踊って楽しくて
・自分がしっかり踊れる曲といまいちフリがわからなくて見よう見まねでやる曲とがあって面白くて
・翼コンでやっていた曲と自担たちに仕事がなかった時代の曲はちゃんと踊れて(笑)
・同時期に自担たちがちゃんと仕事をしていたダメとかはサビしか踊れない
・別の意味での滝翼10年目を感じた一瞬だった
・滝翼が重ねた10年と同じように自担たちも10年という月日を重ねていたんだなあと思ったりして
・締めの新曲は滝翼のMCから判断するときっと次のシングル曲なんだろうなというかんじで
・せつなくてなんだかいい曲だった
・映像にデビュー時のイベントの様子などが映し出されていて
・ああ飛行船!渋谷に見に行ってなんだかわけがわからずぽかーんと眺めたなあとか思い出して懐かしかった
・あれから10年ということが恐ろしすぎるけれど楽しい10年だったのは間違いなくて
・アンコールの時間旅行〜ラブスパイラル〜じゃーにーじゃーにーも鉄板で楽しくて
・ダブルアンコのくれいじーれいんぼーをお客さんがあまり歓迎していないかんじなのがなんでと思ってやっぱりダイヤモンドがいいのかなと
・滝翼ファンって不思議だなと思ってちょっと面白かった

まだまだツアーが始まったばかりということが幸せで
きっと平日の名古屋で来られなかったお客さんも多いだろうから
これから色々な場所で色々なお客さんがふぉーゆーのダンスや歌をみることを思うとわくわくする
大阪城ホールでも歌っちゃうのかな夢じゃないのかな
そんな気分

arashigumi at 09:27|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年09月15日

SHOCKごっこ

今日は滝翼コンのことを書く気満々だったのに
マーチングJの光一くんの動画が面白すぎて
とりあえず面白かった!!と先に書きたくなった
5分でわかる「Endless SHOCK」
一見ふざけてるようにみえて
でもその実、心があたたまるようなかんじで
全力で真剣にふざけている光一くんが素敵だった
ああ早くまたSHOCKがみたいし
帝劇にいって5番扉の前で遊びたい
当たり前だけれど光一くんの頭の中にはもうSHOCKがそのまま入っていて
いつでもできるんだなあと思ったりもした
面白い動画の中に光一くんの優しさも感じたりした
早く日本が元気になるといいなあ
自分ができることをやっていこうとちょっと思った


arashigumi at 22:04|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2012 

2011年09月14日

どうしよう

私、ふぉーゆーのファンになっちゃうかも><
といういままで感じたことのないような変な感情が沸き起こって
嬉しくてかっこよくてときめいて昨日の夜はなかなか眠れなかった

タッキー&翼のコンサートのレポすべき点はたくさんあるのだけれど
ふぉーゆーの歌ですべてがふっとんだ

・MCで翼くんがこの後FIVEとふぉーゆーに歌ってもらいますけど
・とさらっと言ったときに
・え?!あああああそういう展開もありえるのかああああ!!と驚いて
・そもそも歌うという発想がないから
・なんの曲のバックにつくかなとか山手線やるかなとかそんなことばかり気にしていた
・FIVEの曲が終わって
・なんの曲をやるんだろうとワクワクしていたら
・Oh!のイントロが流れて
・きゃああああああああああああああああああああああ!!!!
・と一気にテンションが上がって
・あのかっこいい前奏とともにスクリーンにふぉーゆーの顔がデカデカと映って
・生映像を流すのではなくわざわざふぉーゆー紹介映像が作られていて
・ちょ、なにこれ!こんなにしてもらっちゃっていいの!と固まるばかりで
・そうしているうちにふぉーゆーが出てきて
・超かっこいいOh!
・ひとりずつソロをとって歌っていて
・君のすべて僕は愛したい〜という決め部分は雄大くんが歌っていてさすがで
・そうこうしているうちに
・一緒に歌いましょう〜!とPGFのイントロ
・ええええもう一曲歌うの?!と驚いているうちに
・これもかっこよくて楽しくて素敵なPGF
・最後のふぉーゆーふぉーゆーという歌詞の部分で自分たちをアピールして
・最後にふぉーゆー!とかけ声をかけていた

選曲が素晴らしすぎて
どちらも少年隊の曲なことも嬉しくて
今だから言うけれど
プレゾンが決まったときにもし万が一ふぉーゆーが歌うなら少年隊の曲がいいなと思っていて
実際ふぉーゆーには歌がなくてまあそれは嫌ではなくてダンスがあればそれで十分なのだけれど
でもこうやって歌ってくれたらそれはそれですごく嬉しい!
Oh!は昔の嵐コンで嵐が歌ったイメージが強くて
嵐もかっこよくてすごく好きな曲だったから
それをいま自担たちが歌っていると思うとなんともいえず嬉しくて
PGFもふぉーゆーを嬉しそうに最後にアピールするかんじが楽しくて
PGFは昔の滝翼コンを思い出した

堂々とアイドルみたいに歌うふぉーゆーをみながら
こんな日が来るんだな
時間はかかったけれど来られるんだなと
不思議な気持ちになった

でもいまでも夢だったんじゃないかなとも思えてくる


arashigumi at 18:09|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年09月13日

あんにょんの話その4

・どこでみんなそんなに日本語覚えるの?という光一くんの質問に
・お客さんたちは「You!You!」と光一くんを指差していて
・なんでそこだけ英語なのと思ったけどジャニヲタ的にはそれは立派な日本語だと気づいて笑って
・光一くんから覚えるみたいなニュアンスで
・それはそうだろうけどそれにしてもみんなうまいなと思っていたけれど
・2日目に隣の席の韓国の方が開演したときに電飾と会場を埋め尽くすペンライトの光をみたときに
・イッポヨ…みたいなことをつぶやいていて
・綺麗だなと言ってるんだなと自然に理解していた自分に
・ああこういうことかと納得した
・イッポヨとかトマンナヨとか〜イムニダとか光一くんやふぉーゆーが何回か口にした言葉はすぐに覚えられる
・初日にMC終わったあとに歌うギター曲に入ろうとしたら
・光一くんがあ、ピックがない
・と言い出して
・ないと弾けないのでバンドのギターの人のを借りて、その人は予備のピックを使おうとしたら
・福さんが光一くんのピックを届けにでてきたら
・また巻き起こるあんにょんコール(笑)
・光一くんは福さんからピックを受け取り、借りたピックをまたバンドの人に返していた
・なんの話の流れかは忘れたけれど
・ネックレスのことをモッコリと言うんだよねーと光一くんが嬉しそうに言っていて
・思わず「たつみのー!」というプレゾンコントを思い出して笑った
・ファンのサプライズ企画は暁の赤いペンライトがきれいだったな
・曲が終わった後に赤いペンライトの海が客席に広がっていて素敵だった
・光一くんが最後にスタッフへの感謝を述べるときに日本と同じことをやるというのは大変なことだったけれどスタッフが頑張ってくれたみたいなことを言っていて
・確かにあのセットが国境を越えてまるまる再現されたことはすごいことだなと思った


光一くんは実はこのアジアツアーは去年のBPMの間からなんとなく話は出ていたから、韓国、台湾を含めて本当の意味でツアーが完結する気がすると言っていて
また今度がいつになるかわからないけれど
韓国は旅行も含め楽しかったからまたその時はさりげなく最初からツアーにソウルが含まれているといいなと思った
羽田からの韓国は光一くんも言っていたけれど本当に近くて
福岡あたりに行くのと同じ感覚で
世界が少し狭くなった気がした

韓国公演おつかれさまでした!
きっとふぉーゆーにも良い経験になった!
私も相当楽しかった!多分しばらく韓国楽しかったねーと言い続ける気がする

でも気持ちを切り替えよう
また新しい世界が待っている


arashigumi at 17:31|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

あんにょんの話その3

今日から滝沢翼(笑)のコンサートなんて実感が全然ない
韓国でのすべてが夢の中の出来事だったような不思議な感覚

・初日に昨日の夜にふぉーゆーと部屋で色々話したという話題のときに
・光一くんが「マツがときどきいなくなるんだよな、お前なにしてたの」と聞いてきて
・自担はドキッとしたかんじで「えーっと歯を磨いてました」とか言っていて
・お客さんもみんなそのあやしい素振りにえー嘘ーとつっこんでいて
・「いやほんとに歯は磨きました!」みたいな自担
・いや磨いたのは本当だろうけど理由はそこじゃないだろうというかんじで
・光一くんは会場から嘘ー!とブーイングをうける自担にご満悦で
・よしよしこれで韓国でのマツのイメージもOKだみたいなかんじのことをニヤニヤして言っていた
・みなさんマツの扱い間違えちゃだめですよ、日本じゃまだ勘違いしてる人がたまにいるから
・という光一くん(笑)
・こいつは空気をよく止めるとか解説をしていて
・それを通訳さんが韓国語でお客さんに説明すると笑っていた

全体を通して思ったことは、韓国のお客さんたちのあたたかな思いが全体をつつんだコンサートだったなということで
光一くんが「みんなの思いにこたえなきゃ、こたえなきゃとすごく思う」みたいに言っていた気持ちが本当によくわかって
色々サプライズ企画みたいなものもあったけれど、そのことよりも、言葉にならない思いがもうバンバン伝わってくるかんじで
お客さんが光一くんを思いやって
光一くんもお客さんを思いやって
という関係ができていてみていてすごく幸せな気分になった
光一くんが光一くんじゃないみたいに(笑)優しくてファンサしまくるキャラで
それは初めての場所で緊張していてそれが思った以上にあたたかい空気だったことにほっとして嬉しくて
みたいな感情なのがみてとれてふぉーゆーも日本じゃやらないアクロをやってみたり
初日には光一くんも勢いでバク転したり
会場の盛り上がりにテンションが上がっていた
見ていてもこのちょっとなにかしてもキャーキャーと歓声があがるかんじはテンション上がるなというのは感じて
ふぉーゆーのダンスもノリノリになっていくのがわかって
ああ嬉しいだろうなと思ってこちらも嬉しくなった
特に福さんがニコニコしているのが印象的で
いままでみたことのないようなキャワな笑顔で自担と笑いあっていた
なんだかうまく表現できないけれど
ただ歓声がすごいとか企画がすごいとかそういう単純なことではなく
お客さんたちの声にならない思いがあふれていて
聞いたら光一くんが韓国に来るのは初めてでずっとずっと待ち続けていたとのことで
ラスト公演で後ろ髪をひかれるようにアンコールを呼びかける声をききながら
日本じゃ絶対にもう終わりのようなお客さんも動き出してスタッフも片付けを始めたかんじだったけれど
でも光一くんは出てくるだろうなこの思いにこたえなかったら男じゃないなと思っていて
やっぱりでてきて
光一くんもなんともいえない感慨深い表情をしていて
良い経験になったと言っていたけれど
本当に光一くんの心にも何か残した韓国公演だったなと思った

ラスト公演で隣にいた韓国の方が、日本語もできる人で
開演前からちょっとお話して、MCでは韓国語をいちいちいまこう言ったんですよーと通訳してくれて
コンサートの最中はキャーキャーテンションも高くてニコニコ最高に楽しんでいたのに
終演後にしゅんとしちゃって急に元気がなくなって
終わっちゃった…と泣きそうな顔をしていてこちらまでせつなくなった
その人はきっと日本のコンサートにも来ているのだろうけれど
自分の国で好きな人がコンサートをしてくれるということが大事なんだろうなと思って
比較にはならないだろうけれど、コンサートのオーラスで、もう二度と自担を見られないかもしれないという思いを心のどこかで抱えながらコンサートを思い切り楽しんでいた頃を思い出した


arashigumi at 07:43|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

2011年09月12日

あんにょんの話その2

いつの公演の話かごちゃまぜ

・こっしーは「かっかじゅせよ!」みたいな言葉を覚えたとあいさつで元気に言っていて
・光一くんが意味を聞いたら「安くしてください」と答えていた
・雄大くんがなにか決めゼリフみたいなのをかっこつけて言っていて
・どうやら韓国で流行ったドラマの決めゼリフみたいで
・光一くんも言ってみてくださいと光一くんにふったら
・会場が大喜びで
・光一くんもちゃんとのっかって言ってくれてお客さんたちが喜んでいた
・自担もなにかかっこいい言葉らしきことを言っていて
・「私の心の中にあなたがいます」みたいなかんじの言葉で
・お客さんたちが沸いて光ちゃんも言って!みたいに騒いでいたら
・自担は自分に対してもう一度言って欲しいと言われていると勘違いして
・そんな様子を光一くんがちゃんとみていてつっこんでくれた
・サンキューサンキューでーす!と4人で声を揃えてやった後に
・そうだそうだあれやんなきゃみたいに目配せしあってから
・カムサハムニダカムサハムニダー!と韓国語バージョンで言っていたのがちょっと微笑ましかった
・あと自担がなにかしゃべったときに空気が止まったときがあって
・韓国でも空気を止められる自担にすごいなと一瞬感動すら覚えたけれど
・それもやっぱり光一くんはちゃんとつっこんでくれた
・光一くんはオフィシャルが入った回は、手前の席がオフィシャル用の席だとわかっていて
・韓国人席にはサランヘヨ〜サランヘヨ〜とハートを飛ばして愛想をふりまいて
・オフィシャルにはシャーッというかんじで威嚇するみたいな恐い顔をする
・というネタがお気に入りで
・日本の皆さんは韓国みたいに盛り上がってくれないとかMCはなにも言わなくてもすぐ座るとか
・なにかにつけて日本人を落とし込んで楽しんでいるのをみて
・ああオフィシャルはふぉーゆーでいう自担ポジだなと思ったりした
・でも本当に端からみていると言われていなくてもオフィシャルエリアはわかりやすくて
・反応の薄さもそうだけれどMCではペンライトを消すとかいう習慣も違って
・きれいに分かれていて光一くんの言うことは本当だなと思いつつ
・韓国まできてそんな扱いをされたオフィシャルの皆さんはどんな気持ちなんだろうと切なくなったりしていたら
・「ネタだから協力して俺を支えろ!」「こんなのどう?あり?」「怒ってない?」みたいなかんじで小声でオフィシャルに不意に優しい顔をみせるから
・光一くんのそのバランス感覚に感心した
・オフィシャルのみなさんも手で大きくマルを作って大丈夫だよーと答えていて
・なんだか微笑ましかった
・韓国では両手を頭の上にもってきくるポーズがハートマークみたいで流行っているみたいで
・お客さんたちが光一くんにやってやってとせがんでも光一くんはやらなくて
・光一くんに言わせるとそれ日本だとお猿さんだよとのことで
・先日韓国にプロモーションにきたときも記者の人にやってくださいと言われても照れくさいからと断ったらしいけれど
・自担は最後のオテフリ曲でそのポーズをやっていた
・日本語で光一くんに伝えようとする韓国のお客さんたちと
・それを一生懸命わかろうとするけどわからない光一くんと
・その噛み合わないけれど互いが互いを思いやってやりとりをする感じがすごく微笑ましくて
・「オッパ」という韓国ではお兄ちゃんというよく使う呼び方をみんなで揃えてコールしても
・光一くんはわからずに「え?おっぱ…い?」と声を出さずに日本人客に聞いてニヤニヤネタにしたり
・それで今度は韓国のお客さんたちが「お兄ちゃん!」と日本語でコールしだしたのだけれど・どうにもアクセントが日本人からすると聞き取りにくいかんじで「お・に・ちゃ」みたいなコールでこれも伝わらなくて
・「え?おじちゃん?」みたいな反応で
・もどかしいのだけれど光一くんもわかりたいと思って頑張って聞き取ろうとしているかんじがなんかいいなと思ってみていて楽しかった
・あまりにもお客さんが日本語ができるから通訳さんがあまり必要ではなくて
・むしろふぉーゆーが話した韓国語を日本人向けに日本語に通訳してたときがあって
・なんか逆になってるとちょっと面白かった
・初日のMCでこそこそと福さんの周りにふぉーゆーが群がって
・韓国語会話の本からネタを拾っているのを光一くんがみつけて
・その本没収だ!と取り上げて
・パラパラとめくりながら目について韓国語のフレーズを次々と読んでいくのも面白かった
・ふぉーゆーに向かって「勝手にしてください」とか韓国語で言ってみたり
・それをきいて「俺たち見捨てられたー!」と笑うふぉーゆーとか
・自担が韓国語で挨拶をするときに明らかに手のカンペをみて言っていて
・でもそれも一生懸命伝えようとする気持ちのひとつだなと思ってなんだ嬉しくなった
・2日目の公演ですでにふぉーゆーが出てくるときに会場から自発的にあんにょんあんにょんとコールがかかっていて
・昔D&Rで会場がM.A.D.コールで盛り上がったときみたいで
・でもコールはあんにょんだから
・なんだかふぉーゆーがあんにょんの人たちみたいな位置付けになっているのが面白かった
・ラスト公演で締めで出演者全員が改めて呼ばれて一列に並んだときも
・ふぉーゆーが出てきたら自然とあんにょんコールがでてきて笑った
・これでユニット名があんにょんだったら大人気ユニにみえるからもう韓国ではあんにょんでいいんじゃないのと思ったりして
・そしてコールしてもらえることをふぉーゆーも喜んでいるのがみてとれてこっちも幸せな気分になった
・MC終わりであんにょんコールとともに捌けていくふぉーゆーをみて光一くんは
・あいつらほんと盛り上げ上手だなと感心していた


arashigumi at 20:27|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

あんにょんの話

うまく書ききれないと思うけれど、書けるだけ書いてみよう

・海外で仕事をする自担を見に行く
・というのはずっと夢見てきたことのひとつなので
・それが実現したことがとてもうれしい
・とはいえ
・現実はでそうだけれどどうかな米花くんが行かないとか連載に載せてるし不安だなと思いつつ
・BPMなら後悔はしないと思って韓国へ飛んだ
・会場のオリンピックホールは狭くて沖縄や別府あたりのイメージで
・ステージは去年のBPMそのままのかんじでそのステージをみたらああ本当にBPM再演なんだなと実感した
・そして開演
・イントロが流れたら会場の歓声がすごくて
・すごすぎて歌どころじゃないというぐらいすごくて思わず笑った
・光一くんの歌が聞こえない!と面白くてまあさすがにすぐにおさまってみんなちゃんと光一くんの歌を聴いていたけれど
・ばっどでざいやでふぉーゆーがでてきて
・ふぉーゆーだけで
・MAが来ないのはわかっていたけれど代理もなくてふぉーゆーと女性ダンサーさんたちだけなんだとちょっと驚いた
・MAがいない分、フォーメーションはちょっと変わっていたりはしたけれど基本的には去年のステージの再演
・ばっどでざいやの後のMCも歓声がすごくて
・光一くんは軽いノリで「あんにょんあんにょん〜」とあちこちに言っていて
・通訳もいないのに会場のお客さんは光一くんの言葉を理解していてコミュニケーションがとれていてすごいなと思った
・セットリストは去年のBPMそのままで
・そのままなことが逆に去年の完成度の高さを物語っているなと思ったりして
・ばにっしゅの最初は雄大くんがひとりで踊ってこっしーが加わって福さんが加わって自担が加わって
・4人で踊ってからメインステに戻って光一くんが合流という形だったり
・いんあんどあうとは途中で数合わせで女性ダンサーさんが2人捌けていったり
・ふぉーりんはMAがやっていた女性ダンサーさんとの絡みもふぉーゆーが担当していたから捌けることもなく
・4人でやっていた斜めになるフリは福松だけでやっていたり
・みりおんばっとまいなすらぶの曲は歌うところがふぉーゆー4人で
・ああなんか4人で歌うってすごく新鮮だなと思って
・コンサートで4人で歌う姿をもしかしたら初めてみたかもしれないと思って嬉しかった
・ばうんすあっぷはジャンケン大会はなしで
・M!A!D!と人文字をやっていたところはプレゾンでやっていた腕組みポーズを順番にやっていくかんじで
・みんな足音がかっこよく鳴るのに最後の自担のときだけ変な音がなる
・みたいなまさにプレゾンみたいなかんじだった
・そういえば光一くんは紹介のときに「こいつら去年はえむえーでぃーって名前だった気がするけど」と言いつつふぉーゆーと紹介していた

・MCの話
・じゃーせっかくだからふぉーゆーを呼ぼうという去年のMCの流れと同じかんじで呼ばれて
・あんにょん!あんにょん!と声を揃えて言いながら入場してくる4人
・雄大くんがぼくたちふぉーゆーです!みたいなことを韓国語で元気よく言っていた
・自己紹介をひとりずつすることになって
・福さんはバリバリの日本語ではじめまして!ふくだゆうたといいます!福ちゃんと呼んでください!みたいなあいさつをしたら
・会場のお客さんがちゃんと「ふくちゃーん」とすぐにこたえてくれて
・こっしーも覚えてきた韓国語で挨拶をしていて
・その後に日本語で「今回の韓国が初海外です!!」と元気よく報告していて
・光一くんも入国のときからおびえていたもんなーとかこいつだけパスポートがまっさらなんだぜとか言っていた
・こっしーも「まだどきどきしています」というかんじのことを言っていた
・雄大くんも覚えてきた韓国語で挨拶をしていて
・いっぽよ、いっぽよ、いっぽよ・・・とあちこちを指さして言っていてお客さんが沸いていて
・それどういう意味なの?と光一くんが聞くと「きれいですね」という意味だと雄大くんが答えていた
・光一くんはおまえらちゃんと勉強してきてるなーみたいに言っていた
・そして自担も韓国語でなにか言っていたのだけれど
・雄大くんみたいに堂々と言うのではなくどことなくたどたどしくて
・こっしーや雄大くんはすぐにお客さんに伝わったのに自担のは伝わらなくて会場がざわざわして
・でも最後にはなんとか伝わっていた
・その後日本語で最後までがんばっていきましょう!みたいなことを言うときに
・前からの流れでたどたどしい日本語になっていて
・おまえそれは日本語なんだからすらすらしゃべれよ!みたいに光一くんにつっこまれていた
・ふぉーゆーが出てくるときに通訳の女性の方も一緒に出てきていたから
・光一くんが、ふくだー!こしおかー!たつみー!とひとりひとり指をさして紹介した後に
・まつざきー!と通訳の方を指さして紹介して
・自担がちょっとちょっと俺はここにいますみたいなお約束もあったりして
・日本ではそれなりに知ってもらえてきたふぉーゆーだけれど韓国ではさすがに知られてないだろうなアウェイだろうなと思ってドキドキしていたけれど
・韓国のお客さんたちはふぉーゆーのことも温かく迎え入れてくれているかんじがして嬉しかった
・光一くんがふぉーゆーも滝沢翼のコンサートのバックが控えているのに今回がんばってバックをしてくれたと言っていて
・ふぉーゆーは俺よりも遅くに韓国に入ったのだけれど、それは滝沢翼のコンサートの通しを行ってからで彼らはその足で韓国に来たと言っていて
・通訳の人もタキザワツバサ〜とそのまま言うからなんだか面白くて
・お客さんもみんな笑ってタッキー&翼だよ!と言っていて光一くんが言い方を訂正したり
・ふぉーゆーは前日夜遅くに韓国に到着したからその日はもう疲れてるだろうからこっちのリハはなしでホテル直行でいいってことになったのだけれど
・ホテルに光一くんが帰ったら待っていて「このホテルすごいっす!」という口実とともに「ちょっとだけ一緒に過ごしましょうよ〜」と色々くだらないことやらまじめなことなどを語り合ったらしい
・その行動を起こすふぉーゆーがすごいなと思って
・絶対そこは疲れて眠りたいところだろうにそれよりも語りたい気持ちがあるんだろうなと思ったり
・そんなこんなでMCが終わって退場するときに
・また福さんあたりがあんにょんあんにょんと出てきたときのように掛け声をかけるから
・すぐふぉーゆーみんなであんにょんあにょんと掛け声をかけて退場していって
・それにお客さんも一緒になってあんにょんあんにょんとコールをかけていたのが印象的だった

眠いのでとりあえずここまで

arashigumi at 02:22|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

2011年09月03日

自担のひどい話

ふと思い出した千秋楽でのできごと。

・カーテンコールのガイズで自担と優馬くんがひとりじゃないから〜とポーズを決め合うのが好きで
・いつも楽しみにみていて
・自担だって嬉しそうにいつもやっていたのに
・千秋楽に限ってテンションがいつもと違ったみたいで
・ひとりじゃないから〜で左を向くのを忘れてなんか自分の世界に入り込んでしまった自担
・ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
・ってそれはないそれはひどいって思って
・その瞬間に気配を察知して自担のほうを向かなかったけれど明らかにえっ・・・という感じでびっくりしていた優馬くんに申し訳なくて
・そのすぐ後に自担はあああああっっ!!!!!と自分のしてしまったことに気付いて
・うわああああ!!と頭を抱えてしまったああああというかんじになっていて
・階段を降りたときにいつもと違って優馬くんの肩をたたきにいった
・きっと優馬くんはそんなことで怒るような人じゃないのだろうけれど
・やっぱりひどいなー、あれはないよなー、千秋楽なのにいいい
・と思ったけれど
・千秋楽だからこそ色々なことを考えて自分の世界に入ってしまったのかなと思ったりして
・またいつか優馬くんと仕事をする機会があってリベンジしてくれるといいなと思ったりした




arashigumi at 17:40|PermalinkComments(2) PLAYZONE'11 SONG&DANC'N. 

2011年09月01日

ネックレスがみつかった話

プレゾン2011千秋楽お疲れ様でした!

・開演前につーなんとかさんが客席をまわりながら
・今日はキャストに内緒でゲストが来るから、会場に入ってきても声はださないように
・と言っていて
・みんなはーい!とこたえていたのに
・いざふみきゅんが入ってきたら声は出さずに拍手をしちゃって
・スタッフの方がシーッ!静かに!とジェスチャーしていて笑った
・まあ事前の注意も全員に行き渡ってなかったからなあ
・ふみきゅんは真っ赤なキャップをかぶって超目立っていて
・松葉杖はついていたけれど笑っちゃうぐらい血色もよくて元気だった
・あんなに心配したのに元気すぎて笑ったけれど本当に良かった
・ゆーあんどみーあんどふーで真ん中通路のセンター席にいるふみきゅんにみんな気づくかなとワクワク見守ったら
・屋良くんは気づかずに通りすぎて会場がえーっ!と声をあげて
・あんなに派手なキャップかぶっていても気づかないものなんだなと思っていたら
・次に優馬くんが通ったときには気づいてええっ!って目を見開いて驚いていて
・屋良くんも気づいて戻ってきてワチャワチャやっていた
・ふぉーゆーは動線が端だからとりあえず絡みはなかったっぽくて
・一幕のダンスも最後だなと思いながら大事に見て
・RTPZは自担が山亮とハイタッチするテンションも高くて
・相変わらずポーズをとったあとにもうひとつポーズをとるかんじで
・ふぉーゆーコントでは
・勝手に入ってきて大丈夫なのかな〜というこっしーに
・大丈夫、大丈夫!あっ…足大丈夫?とふみきゅんに絡む雄大くんとか
・俺はあの足を怪我してる人が怪しいと思うんだよねーと言う福さんとか
・モノボケは福さんの涙が金色っていうのがちょっと面白くて
・自担がミニタンクトップをスタッフに預けずにまたポケットにしまうから何でだろうと思っていたら
・よーし!本格的に探しちゃうぞー!で出てきたのが屋良くんと優馬くんで
・屋良くんが上半身裸で
・二人でないなあ〜とタンクトップを探していて
・自担が気まずそうにミニタンクトップを出してみせて
・ああ!あった!優馬、着せて!と屋良くんが言い出して
・無理やり着て
・みんなで「千秋楽おめでとーっ!」と倒れていた
・早く探さないと朝になっちゃうよー雨も降りそうだしというこっしーのセリフは
・ああ次の翼くんの曲が雨から始まるからその前振りなのかなと今更気づいて
・また福さんが俺たちふぉーゆーって名前なんだからさー、力を合わせて探さないと!みたいに青春していて
・そして
・あ!あった!!
・とネックレスをみつける福さん(笑)
・えええええええ!!ネックレスみつかるんだ!!さすが最終回!!大団円!!ハッピーエンド!!と意表をつかれて面白くて
・こういうラストもあるのかーすごいなーと思っていたら
・雄大くんがそのネックレスを掴んで上手袖に投げ捨てた!!
・えええええええ!!せっかくみつかったのに!!2ヶ月間もずっと探していてようやくみつけたのに!!とまた笑って
・これでよし、みたいな顔をした雄大くんが
・「ネックレスは見つからなかったけどさ…こんなにも素敵なお客さんの笑顔が…」
・と言ったあと3人の顔を見て頷きあって
・4人で声を揃えて
・「みつかったから」
・きれいに千秋楽でまとめてきてすごいなと思った
・カーテンコールではまたシルエットもあって
・あいさつもあって今回は雄大くんがマイクを持って出てきていたからもしかしてしゃべらせてもらえるかな?と思っていたら
・しゃべらせてもらえて
・なんだかこういうメンバーの中で話すのが久しぶりだしなんとなくふぉーゆーを自分たちでも売り出しにかかっているかんじで
・不思議な気分であいさつをきいていた
・お見送りもあって外のあいさつもあって
・晴れていて良かったなあ
・外では全部のユニットの代表のあいさつがあって
・雄大くんがまた代表でしゃべってしっかりとふぉーゆーをアピールしていた
・先輩たちからも、後輩たちからも学ぶことがあった
・というあいさつがなんかいいなと思って
・後輩たちから学べることが大事だな、そういう人が結局伸びるよなと思ったりして
・じゅにあえーのあいさつのときに上手下手でバラバラに立っていたから
・ほら、みんな下手に集まりなよ!と上手にいたじゅにあえーの背中を押して行かせる様子がとてもお兄ちゃんみたいで
・そしてそれについて行こうとする自担と羽交い締めにして止める福さんと止められてチェッ!と後ろでふてくされる小芝居をする自担まではセットで面白くて


梅田芸術劇場前を埋め尽くす人たちを見てなんだか嬉しくて
今年のプレゾンに出たすべてのJr.がこの先それぞれの場所で活躍してくれるといいなと思って
この舞台で学んだことを次の場所で生かしたいと心から言っていたじゅにあえーのように
ふぉーゆーもこの楽しかった夏を次につなげていって欲しい


arashigumi at 07:45|PermalinkComments(0) PLAYZONE'11 SONG&DANC'N.