2011年10月

2011年10月31日

ギリギリアウトだった話

金沢はコンサートで行くのは初めてでわくわくした

・ギミラの例の衣装でふぉーゆーが全身タイツに黒ハーフパンツが追加された
・ちょいまさらこのタイミングで!と思ったり
・やっぱりギリギリアウトだったんだなあと思ったり
・でももうだいぶ全国で露出しちゃった後だけどと思うとなんだかおかしくて
・今更隠されちゃうと今までの格好が余計に恥ずかしく思い出されて
・代々木もやっぱり隠されたままかな色々な人にみてもらいたかったのになとか思った
・滝ソロの前フリでなんだかよくわからないけれど
・自担が古畑のモノマネをし出して
・古畑まつざきですと言っていた
・結構長いことやっていてタッキーにここは時間をかけるところじゃないからと言われていた
・ダイヤモンドがやっぱり好きでどんどん素敵になっている気がする
・ふぉーゆーコーナーも何度みても幸せ
・アンコールのひと夏の…でジャンプのタイミングで4人で階段にかけあがって高いところからジャンプしていて
・楽しそうでなんかいいなと思った
・謎のトランペットの人は他の曲にもでていたことにようやく気づく
・アンコールのじゃーにーじゃーにーがやっぱりじーんときて
・「どう進むかなんて自分次第」で自担が自分の胸を叩くジェスチャーをしていて
・その頼もしい姿に嬉しくなっていたら
・なんかいつの間にかジェスチャーが古畑に変化していってモノマネになっていって
・前のほうの席にいた、付き添いで連れて来られたっぽいお父さんがそれをみて含み笑いをしているのが見えて
・それが面白くて最後色々自担がやるたびにそのお父さんがにやっとするのをみて幸せな気分になった
・お父さんを楽しませる自担が素敵ということで
・代々木が楽しみ!
・代々木体育館も久しぶりで楽しみ!


arashigumi at 07:32|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年10月26日

SHOCKの話

来年のSHOCKの記者会見があったようでふぉーゆー出演も発表された
わーわーわー!!と嬉しくなってはしゃぎたい気分
やっぱり毎年名前が発表されるまでドキドキで
SHOCKは絶対に本人たちも出演したくてたまらないだろうから
来年も光一くんの背中をみてSHOCKに出られることを嬉しく思う
4ヶ月出るのかなあそうだったらすごいなあ
そしてまだ続くトラヴィスとの縁も嬉しくて
ぜひそのナンバーにもふぉーゆーが参加して欲しいなと思ったりして
でもトラヴィスの振付を光一くんが踊ると思うだけでわくわくする
ポスターも見て相変わらずふぉーゆーは去年と同じ写真な気がするけれど
光一くんの衣装が新しくてなんだか新しいEndless SHOCKのイメージが浮かんだ
SHOCKはどこまで成長していくのだろう
出演者も成長しているけれど作品そのものが毎年成長しているのがすごい
来年のSHOCKが楽しみでたまらない

arashigumi at 20:38|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2012 

2011年10月24日

じゃーにーじゃーにーが心に染みた日

なんだかいろいろなことがあって、いろいろなことを考えて札幌の滝翼コンに参加したら
じゃーにーじゃーにーの歌がいつも以上に心に染みた
「選択の連続さ どう進むかなんて 自分次第」の歌詞に自担たちが選択してきたいままでの道を想った

・札幌は自担25歳の初ステージ!
・髪を切ったかな?張り切っていてなんだか嬉しくて
・ホール全体もなんだか熱を帯びていて盛り上がりがすごくて滝翼ファンってパワーあるなと思って
・ああそういえばVenusでトランペットいたか確認するの忘れちゃったなあ
・ギミラではもう翼くんが自担をつっつくのが定番になりそうで
・そのときの自担の表情が(笑)
・MCで滝翼新曲の手振り講座があったりして札幌からはフルコーラスで歌いますという説明があったりして
・ふぉーゆーはいないけれど、滝翼の新曲は好きだから、バックについて一緒に手フリをやれたら楽しいだろうなと思いながらフリを覚えた
・そして翼くん誕生日会の報告
・一次会は滝翼2人きりでしっとりと食事会、その後リムジンで次の店へ行ってファイブ、ふぉーゆー、スタッフなどを交えてどんちゃん騒ぎ
・みたいなかんじだったらしい
・その様子の写真があるからお見せしますということで
・あっでも実は自分たち以外にもお祝いがあったみたいなんでその様子も
・と映像が始まると
・外国のニュース番組形式でキャスターが翼くん30歳の誕生日を報じはじめて
・世界各国(ユーロ圏)で翼くんの誕生日を祝うお祭りが開かれている様子をレポートしていて
・本物のお祭りに適当に日本語でアテレコするかんじで翼くんといったらダンスだろいや歌だろみたいなかけあいとか翼くんはヒゲがないほうが素敵だわいやあったほうがいいよみたいなかけあいとか
・アテレコしているのはタッキーでもなくふぉーゆーでもなく専門の人みたいなかんじで
・画面上には完全に外国人しか出ていなくて
・このVTRの編集がうまくて本当に外国でみんなが翼くんの誕生日を祝ってコメントを寄せているような気分になってきたら
・外国人のおじさん3人がインタビューされていて
・たつみでーす!ふくだでーす!こしおかでーす!って(笑)
・インタビュアーが「あれ?まつざきは?」みたいにつっこんでいて3人が持っている紙袋みたいなのをこれですみたいに差し出していたり
・声も全然ふぉーゆーじゃなくてその声優さんがたつみでーすとかふぉーゆーの名前を言っているのがまた面白くて
・もちろんこのVTRを作ったのはタッキーだろうからタッキーすごいなあと思っていたら
・ニュースの途中で臨時ニュースのテロップがでて
・臨時ニュースってもうなんか今年は胸が痛くなるというかドキドキするかんじがちょっとあったからえっと思ったら
・画面の上部にテロップで上里亮太さんが28歳、松崎祐介さんが25歳になったことが判明しました、おめでとうございます
・みたいなテロップで(笑)
・芸が細かいなと笑って会場もおめでとうーー!!というかんじで拍手が起こって嬉しくて
・そんなこんなでニュース映像が終わって
・今度は本当の誕生日会の様子の写真が映し出されて
・2人だけの食事会での記念写真とか、リムジンの中とか、2次会のカラオケ?みたいな様子とか
・ふぉーゆーも来てくれました!と4人でわー!と写っている写真で
・自担が一番手前でカメラの近くだったからなんかちょっとみえなくなっていて「まつざき、かぶってごめん!」みたいなコメント文字も一緒に編集で写っていた
・翼くんが楽しそうで写真をみていても楽しい誕生日会だったんだろうなと思えて楽しい気分になった
・そしてMCが終わってふぉーゆーの歌
・何度見ても幸せだし嬉しい
・そしてPGFの最後に1人ずつポーズを決めて、スクリーンに「1、2、3、4」と数字がでてふぉーゆー!で締めるときに
・「1」!「2」!「3」!と越福辰が順番にポーズとってきたら自担が「25」!と両手で年齢を出していてちょ!!4じゃないの!!!と笑った
・滝ソロはぽんぽんを作っていったらやっぱりより楽しくなった!
・客席にぽんぽんの数が増えています!と辰松が嬉しそうに報告しているとこちらも嬉しくなってくる
・でもタッキー的にはまだまだだと駄目出しがあったのでもっと増えるといいのに
・あの曲は一緒にぽんぽん振ってきゃーきゃーやるのが絶対に楽しい
・アンコールはひと夏の・・・の次にファイブが楽器を置いて愛はタカラモノをファイブふぉーゆーもダンスで全員でやるみたいなかんじで
・この間のバンドも面白かったけれどやっぱり愛はタカラモノは一緒に踊りたいかんじだから嬉しくて
・ひとりキーボードの今井さんが残ってしまったらおいでおいで大丈夫大丈夫って誘って今井さんも一緒に踊って
・でも急遽だからわからなくて見よう見まねでそばにいた松辰が楽しそうに一緒に踊っていた

ふぉーゆーのダンスが全体的にまた一段と張り切っているかんじで
ツアーの中盤でだれる時期かもしれないのにそんなことは全然なくてむしろ気合いが入っていて
そういうところがすごいなと思ったりした
まあ見ている私の気持ちひとつなのかもしれないけれど
この一瞬はかけがえのない時間なんだなと改めて思いながらコンサートを楽しんだ

arashigumi at 12:11|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年10月21日

誕生日だった

昨日は自担の誕生日だなと思いながらも淡々と過ごした

去年からもう1年かーと思いつつ、去年の名古屋がもう遥か昔のことのように感じる

なんとなくぼんやり思い出していたのは
去年光一くんが「こいつこう見えても34歳なんですよ」とふざけて言ったら
会場のお客さんたちの反応が「へぇー、そうなんだ、意外〜」みたいな34歳を受け入れてしまう反応だったことで

だからきっと34歳の自担もいま以上にいける気がする

18歳〜28歳ぐらいが似合う人という印象は変わらずなので
25はまさにいいかんじの年齢

30代が見えてきて20代後半の独特な焦燥感を楽しんでいって欲しい

誕生日おめでとう


arashigumi at 06:54|PermalinkComments(0) 誕生日 

2011年10月11日

ふぉーゆーがバンドになった話

福岡の話

・やっぱりヴィーナスで謎のトランペット奏者
・ダイヤモンドがみる度にどんどん好きになる
・ギミラはタッキーが刀を抜いたら花だったということを今日初めて把握した
・翼くん、自担のセクシーゾーンをつつかないでください!!
・ふぉーゆーコーナーはいつみても幸せ
・アンコールでダイヤモンドをせがむ客に翼くんが
・ダイヤモンドはすべてあって成り立つものだからこの服じゃちょっと
・というのはちょっと納得した
・ということでクレイジーレインボー
・これで終わりかと思ったら終わったらすぐに愛はタカラモノのイントロが流れてきて
・キャー!この流れならふぉーゆーが踊る愛はタカラモノが見られる!?と思ったら
・ファイブが楽器をおいてブースから出てきて
・あれ?あれ?ええええっ?と思っているうちに
・ふぉーゆーが入れ替わりでバンドブースに収まって
・ファイブがバックダンサーとして踊りだして
・ふぉーゆーはエアバンドとして演奏しだして
・福さんがベースでこっしーはドラムで雄大くんはギターで
・サポートメンバーの今井翼さんは踊らず弾いたままだったから自担はどうしようという感じに一瞬なったけれど
・横に入ってエアキーボード
・福さんは最初は楽器も持たずに本当にエアベースだったけれど
・間奏で恐る恐る上里くんのベースを大事に持ち上げて肩にかけた
・弾き真似しつつ時々フリをやりつつというかんじのふぉーゆー
・ファイブのフリは適当じゃなくちゃんと練習しましたというかんじで
・揃っていて面白かった
・捌ける前に翼くんがひとりひとりキーボード!ザキ!みたいにバンドっぽく紹介したりして
・まあ福さんとこっしーの楽器間違えたのはご愛嬌で
・翼くんはふぉーゆーもこれからSHOCKとか舞台でもがんばっていくのでみなさん応援よろしく
・と言ってくれた
・まあ来年のSHOCKに出るという意味ではないかもしれないけれど
・なんとなく嬉しかった
・翼くんがノリで「来年からこの6人でやっていきます!」といきなり言い出して
・会場もブーイングではなく拍手で
・ふぉーゆーもイエーイ!というかんじだったけど翼くんがそのあとなにも言わないから
・え?ほんとに?や、やったー!すげー!みたいな小芝居をするふぉーゆー
・というのは冗談でと翼くんが言うと
・そうですよね、やっぱり滝翼は2人がいいですよねという感じで拍手をするふぉーゆー


翼くんがまた札幌でね〜とふぉーゆーに言っていたから
札幌にもでるんだとぼんやりと思って
間が少し空くからピンクのポンポンでも作りながら待てばいいかなと思った
持って行かざるを得ないような演出になってきているのが面白い


arashigumi at 00:09|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

2011年10月10日

思い出したこと

長崎のアンコールのときに、お客さんがいつものタッキー!翼!の連呼ではなく、お祭りのかけ声らしき「もってこーい!」みたいなかけ声をあちこちで言い出して、昨日ならではで面白かった

長崎で初めて気づいたのだけれど、ヴィーナスで下手の端のほうにひとり、トランペットを吹いている人がいて
あれ誰だろうとぼんやりみていたけれど
その後一曲もでてこないし紹介もされないし
なんなのだろうと妙に面白かった
またヴィーナスでみてみよう

あとブリックホールに立ち見がたくさんいて驚いたこととか


arashigumi at 15:06|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE 

初めて自担がしきったりこっしーが誕生日を隠していた話

長崎はくんち祭りで街全体がにぎわっていて浮き足立っていて
なんだかそれだけでも長崎に来てよかったな楽しいなと思った

・ブリックホールはすごく懐かしい何年ぶりだろう
・久々のホール仕様
・出番は名古屋と同じかんじに戻っていた
・ああ2曲目見られないのはちょっと残念
・でもホールはホールの楽しみもあって
・最初のMC前の滝翼のコール合戦
・松辰が呼ばれてタッキーに耳打ちされてタッキーの合図に合わせて「つばさー!」
・昨日の翼くんのテンションがハグしまくるかんじだったから辰松ともハグしていた
・ダイヤモンドがかっこよくてやっぱり好きだなと思ったり
・ふぉーゆーコーナーはやっぱり幸せな気分になる
・やっとスクリーンに目がいって、ふぉーゆー〜と歌っているときの4U.表記と、最後にひとりひとりがポーズをとるところで1、2、3、4、とカウントされているのを見ることができた
・最後のふぉーゆー紹介でひとりひとり名前を呼ばれたときに
・滝翼からはとくに振りもなかったけれど
・こっしーが手で2と5をつくって口パクで「25になりましたー!」とニコニコ言っていた
・どのタイミングだったか忘れてしまったけれど、お手振り曲の最中に
・タッキーが客席の誕生日おめでとう団扇をみつけたらしく
・そっとこっしーを捕まえて「誰の誕生日?」と聞いたら
・こっしーが「俺っす」と答えて
・タッキーがちょお前言えよおおおおおお!!とこっしーをバシッと叩いていた
・そんなやりとりを見ながら、タッキーはきっとこの後ふぉーゆーが次々と誕生日を迎えて行くことを知らないんだろうなと
・毎回コンサートをするたびにある誕生日おめでとう団扇に不思議がる様子を想像して笑った
・その後の挨拶でこっしーを紹介したときにタッキーが早速こっしーの誕生日に触れてくれて
・会場のお客さんがみんなでハッピーバースデーを歌ってくれた
・タッキーはこっしーにマイクももたせてくれて
・こっしーは長崎が25歳初ステージです!と言っていた
・ちゃんと誕生日なら声きかせてあげなよというタッキーの配慮がみえてさすがだなと思ったりした
・その声が大きくて揃っていてなんだか嬉しかった
・ダブル?トリプル?アンコールでなんだか後ろ髪をひかれるようにステージに残る滝翼ふぉーゆー
・どうしよっかとなったときに翼くんが
・じゃ、誕生日のこっしーに曲を決めてもらおうと言い出して
・お客さんからダイヤモンドコール
・こっしーはお客さんの声をきいて「ダイヤモンド…」とお客さんにお伺いをたてて
・ステージ上のそれはちょっとという空気を察して小さな声で「俺はクレイジーレインボーがいいんですけど…」というと会場のブーイング
・そしてお客さんからの両方コール
・それに応えちゃうのが素晴らしき滝翼クオリティ
・ダイヤモンドやるならヘッドセットに替えたほうがいいんじゃないと翼くんがいいだして
・ちょっとふぉーゆーつないどいてとマイクを預けて滝翼が捌けていった
・ここから急なフリにあわあわするふぉーゆー
・雄大くんがふたりが来るまでしばしご歓談を!と言い出すと
・こっしーが違うな、つなげとの指令だとつっこんで
・そうだ!誕生日の抱負を言います!と言って
・えーっと24歳からちょっとパワーアップした…
・まで言ってから反応の薄い会場を察知して「違うな、」と自分でつっこんで
・24歳からはるかにパワーアップした25歳になりたいと思います!と言い直して拍手をうけていた
・まだ滝翼が帰ってこないから
・福さんがじゃ、自分も抱負を言います!と言い出して
・いやいや順番からいったら松だろとつっこまれて
・自担がふぉーゆーの誕生日の順番を説明して、みんな5の倍数なんです
・と珍しく自担がたくさんしゃべっていたら
・福さんがマツが初めてしきってます!とニヤニヤちゃかして
・そして福さんが「えーっと、これからまつざきくんが面白いことをします」とふって
・自担がよし、と真ん中にでてきてなんか変な歌を歌っていた
・お客さんもどうしたらいいかわからず微妙な空気になって
・福さんだけはそんな自担をみてゲラゲラ笑っていた
・そんなこんなしているうちにダイヤモンドのイントロが
・辰福がマイクを焦ってかたずけて
・その福さんのマイクの置き方がすごく丁寧でさすがだなと思ったりして
・ツアーTシャツで踊るダイヤモンド
・リハをみている気分的で楽しい
・そしてクレイジーレインボーで気持ち良く終了
・気づいたら3時間40分公演


arashigumi at 11:31|PermalinkComments(0) タッキー&翼 TOUR2011 OUR FUTURE | 誕生日

2011年10月09日

こっしーの誕生日とか写真とか

こっしーの誕生日は誕生日だなおめでとうだなと思いながら過ごした
25だって!!という感想が一番で
20からもう5年がすぎたんだな早いなと思ってこの5年間の充実さをしみじみと思う

今年はこっしーの当たり年だと個人的に思っていて
いままで見てきた中で一番こっしーが面白くてかっこよく見える

こっしー25歳おめでとう
ひとりだけ年上!


そうこうしているうちにショップ写真がでたという風の噂を聞き
写真を買ってきた
個人それぞれ8枚ずつの滝翼コンの写真
また1〜2年は来ないつもりでいたから
こんなに短期間なペースでまたショップに来るなんてと不思議な感覚で
ショップのシステムにもあたふたせずに買えた

気まぐれジェットの写真はいらないけどなあと思いつつ買って
あとはわりとかっこいい写真でみんなよかった
何よりふぉーゆーコーナーの歌っている写真があるのが嬉しい
ギミラの写真はなかったのでセーフ

雑誌もパラパラとみて
韓国の記事は写真ものっていて嬉しかったしふぉーゆーのことも書いてくれていて嬉しかった
あとはふみきゅんがメンバーにスカウトしたいのは福さんと雄大くんと言っていたり

そういえば少年たちのアドリブでもちょくちょくふぉーゆーの名前を出してくれていたみたいで
どれだけふぉーゆーと仲がよいのだろうと思ったり
ふぉーゆーでお客さんに通じる時代になったことが嬉しかったりした


arashigumi at 12:58|PermalinkComments(0) 誕生日 

2011年10月04日

5分でわかるオリンピックホール

タイトルが言いたいだけ…
忘れないうちにソウルのこともメモしておこう

・飛行場は金浦空港が便利
・地下鉄のりばもすぐわかる
・会場まで一本で行けるけれど途中で分岐しているから行き先に注意
・駅に番号がついていてわかりやすい
・地下鉄のアナウンスを聞いていると忘れた頃に急に日本語で言ったりするのが面白い
・きっと観光地なんだろうなとか思いつつ
・最寄り駅はオリンピック公園
・金浦空港からは1時間ちょっとぐらいだったかなあ忘れちゃった
・駅からも近くて駅の周りに食べる場所もあって2公演の間も時間をつぶせて
・会場は全席座席ありだから並ぶ必要もなく
・狭くて見やすくてとても良かった
・終演後も普通に地下鉄で帰ったけれど
・夜は本数が少ないのか結構電車を待った
・ソウルも治安の安心感は日本と同じぐらいで
・なにより街中に日本人が溢れていてその受け入れ体制もばっちりなかんじで日本語があふれていた
・でもちょっと日本語も英語もない場所にいってハングルに囲まれるとなんともいえない不安感
・簡単らしいからハングルの読みぐらい覚えていけば良かったかなと思った瞬間

去年、羽田空港国際線ターミナルが新しくオープンして多分とてつもなく海外に行きやすくなったのだろう
Webチェックインをして手荷物のみなら30分前につけばいいとか国内とほとんどかわらない
むしろ手前にモノレールの駅があるぶん国際線のほうが近いイメージ
モノレールの駅のホームからカウンターまでの近さも感動的

ひとりで海外旅行をする日が来るなんて思ってもいなくて
現地にいけば友達はいたけれどひとりでも行動をして
自担が関係すると普段の自分だったらできないこともできてしまうんだなあと感心してしまった

帰国してからも駅の看板のハングルと中国語表示に親しみを感じたりして
単純だけれども二つの国が身近になった
きっかけは何と聞かれればそれはきっとBPMなんだろうな

まだ書き逃したことがたくさんあって
南港101の会場内にあったミラーボールが有り得ない大きさで驚いたらちゃんと回っていておおお!と思ったこととか
自担が自分の名前を現地語でたどたどしく言おうとしたら「新春シャンソンショー!新春シャンソンショー!」(なんとなく発音が似ていた)と妨害する光一くんとか
また思い出したら書くかもしれない


arashigumi at 23:25|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

5分でわかる南港101

ただタイトルが言いたいだけ…
次自分が行くときのための覚え書き

・台湾の空港は松山空港がいい
・市内が近すぎて便利すぎる
・松山空港〜南港101までタクシーで15〜20分、160元〜200元
・最寄りは昆陽駅
・駅の周りにはモスバーガーとか吉野家があったけれど会場付近はファミマぐらい
・駅から会場まで歩いている風の人がいなくて、安いしタクシーを使っちゃったりしていたけれど
・現地の人の流れにのってバスにのってみた
・横断歩道を渡って右
・乗るときはなにもしないでただ乗るだけで降りるときにカードをかざせばOK
・カードは地下鉄のカードと同じで悠の文字だけでテンションがあがるかんじで
・でもタクシーで行くときとバスのルートが違っていてドキドキした
・ああ違うバスに乗っちゃったかなヲタにみえたけどただの帰宅の人だったのかなとか思って
・でも軽いノリで乗ったはいいけれど降り方もわからないからひたすら誰かがおりるのを待って
・ひとり降りたら後にみようみまねで続いて
・そうしたらみんなそのバス停で降りて
・降りたときにオフィシャルのプラカードがみえて安堵した
・降りたら目の前に南港101があった
・会場はスタンディングで二階だけ座席ありで
・2時間前に並び始めて1時間前に入場を始めるのだけれど
・想定外の雨で
・傘はあったから大丈夫かと思いきや
・前後左右の人の傘からのしずくでびしょ濡れ
・持つべきものは合羽だったと思った
・初日によくわからないから2時間前にはいって指定されたブロックエリアに入って
・韓国に比べて全然日本語が聞こえてこない環境で不安になりつつ待っていたら
・係員が整理番号1番から呼んで並び直していくのだけれど
・何番がコールされているのかが全然わからなくて困って係員にチケットをみせたらまだだと言われ
・結局全部並んでからもう一度チケットをみせて番号の場所に連れていってもらった
・数字ぐらい(3桁ぐらいまで)覚えていけば良かったなあと思った瞬間
・でもまあ後でいれてもらう方法を覚えたからそれで大丈夫なのだけれど
・終演後はタクシー争奪戦
・でもそれも譲り合いで現地の光一くんファンの方と相乗りしたりして楽しくて(日本語をしゃべってくれる)
・センター花道の長さはABブロックまで
・二階に小島みたいなものがあってサイドすぎる場所にいると真上の小島が見えない

※体験に基づいてはいるけれど適当だから間違いがあっても気にしないでください

台北への旅行が普通に楽しくて
治安面では日本と同じくらいの安心感があるし
タクシーは安いし食べ物も安いし人は親切だし
韓国より日本人は街中に少ないし漢字は読めるからなんとかなるし
また行きたいな、言葉をもっと覚えていきたいなと思ったので
光一くんが「また台湾に来れる予感がする」と言っていた言葉を信じて
その時を待ってみよう

日本に帰ってファミマをみては台北を思い出し
タクシーの「空車」の文字をみては台北を思い出し
まだ余韻に浸っている
そしてやたら撮っていた映像はなにに使われるのか気になる今日この頃


arashigumi at 20:58|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演 

2011年10月03日

5分でわかるBPM in Taipei

ただタイトルを使いたかっただけのかんたんなメモなので
これを読んでもBPMの素晴らしさはわかりません

・1日目開演直前に客席後方天井付近で火花
・えええええっ!と思うぐらいはっきりと火花が散ってスタッフあたふたサンチェさんもうろうろ
・どうなっちゃうんだろうと思ったら15分押しで無事開演
・でもステージも雨漏りするらしく屋内なのにびしょ濡れで
・ふぉーゆーとMAとスタッフがMCのときに床を拭いていた
・拭かせていただきます!と元気なふぉーゆー
・ふぉーゆーは出てきたときに
・ニイハオ!ニイハオ!と連呼
・ひとりずつ挨拶
・みんな自分の名前を中国語で言うかんじで
・自担の番になって自担が前にいってしゃべり出すと後ろで光一くんが生衣装替えをやりだしてヲタはそれをみて歓声をあげて
・マツ勘違いするなよ、お前への歓声じゃない
・という光一くんのつっこみ
・もう一度チャンスをくださいと自担が挨拶をやり直すと
・また光一くんがチラチラシャツをめくって大サービス
・の繰り返し(笑)
・こっしーは「こっちへおいでよベイビーちゃん」みたいなことを現地語で話して台湾の皆さんを口説いていました
・雄大くんは「皆さんかわいいですね」みたいなことを現地語で
・福さんはバリバリの日本語でしゃべり出すのがなんか福さんだなあというかんじで
・「日本では福ちゃんって呼ばれてます、みなさんも福ちゃんって呼んでください!」
・と現地語ではなく日本語で言っていた
・その後ちゃんと自分の名前を現地語で言っていたけれど
・光一くんに「なんて言ったの?」と聞かれてそのまま現地語をもう一度言う福さん
・そういう福さんのボケは好き
・最終日の今日は米花くんが挨拶を始めた途端に会場からハッピーバースデーの歌が
・こっしーも同じ日だから二人はびっくりして嬉しそうにしていた
・こっしーは「3日後です!」と光一くんに言っていて
・「今日は24歳最後のステージ、思いっきり楽しみたいと思っています!」と言っていた
・あとはまた福さんが本をもっていて光一くんにとりあげられて
・光一くんがパラパラめくって気に入ったフレーズを読み上げたり
・雄大くんが手のひらに書いたカンペを読みながらしゃべっていたり
・ニイハオ!ニイハオ!とまたリズムに乗って登場してきたり
・福さんが「今日帰ったら家の人に福ちゃんが面白かったと伝えてください」と日本語で言っていたり
・光一くんが毎日みんなでご飯食べてると言って
・昨日の打ち上げの様子を写真で4枚ぐらいみせてくれて
・スタッフが乾杯〜!とやっている写真と
・ふぉーゆーMA光一くんで記念撮影みたいに並んでとっていた写真と
・次はその並びでみんなで変顔した写真
・ふぉーゆーの変顔はもういつものというかんじだけれど
・一緒に光一くんまで変顔しているから
・台湾よっぽど楽しかったんだろうなとみていつほのぼのした
・ふぉーゆーはこっしーの変顔に目が惹かれてしまって
・こういうときに意外と普通なのがまた自担らしくて
・ニイハオ!連呼のノリからだったか、光一くんがそのノリに乗っかって
・みんなでぐるぐる回りながら「ソレソレソレソレ!」みたいなにあわおどりみたいなノリになって
・すぐ我にかえってみんな立ち位置に戻る
・というのを繰り返していた(笑)
・久しぶりにBPM2010で流行っていたひぇーいをみた
・光一くんがふぉーゆーを紹介するときに「そしてこいつら、コント集団!ふぉーゆー!」みたいなことを何度か言っていた
・「いざというときはビシッと決める頼もしいやつら」とも言ってくれていた
・ばうんすあっぷで自担になんかやれとふって自担が不思議なダンスを踊ってそれに光一くんが乗っかってくれたり
・自担はお手ふり曲で何度も「謝謝!」とファンに手を合わせるジェスチャーとともに言っていた
・2日目ぐらいのアンコールのときに光一くんが
・「わかったわかった、どあたまからもう一度やろう『5分でわかるBPM』」と言い出して
・あの映像のノリで一曲ずつサラサラとひとりでやりだして
・あぶそりゅーとらぶってどんな曲だっけ?まあいいや、あぶそりゅーとらーぶ!
・と全然違う適当なメロディでやる気なく歌うからバンドの方々が笑っていた
・そして途中で面倒になってやめる光一くん(笑)
・サプライズは台湾の方々も韓国と同じ方式でやっていて
・「光」シールをどこか目立つところに貼ってくださいと注意書きがあって
・台湾の方々が頬に貼るのはよいのだけれどおでこの真ん中に貼るのはちょっとその位置はと思っていたら
・最終日に貼っていた自担
・アンコールで福松がいつも以上におつかれ!!!というかんじでバチンと強くタッチをしていて
・ああBPMも本当に最後なんだなでも本当にいいツアーだったなと
・うまく言えないけれど堂々と踊るふぉーゆーや笑顔で楽しそうなふぉーゆーをみて思って
・BPMの完成度の高さに感心した
・今更ながら
・ばっどでざいやかっこいいいいいいい!!ジャズナンバーメドレーかっこいいいいいいい!!とテンションがあがって
・確実に去年よりかっこいいと思って
・これがふぉーゆーの一年間の成長の証だな、色々な舞台やコンサートを経験して得たことがちゃんとステージにあらわれているなと思った


arashigumi at 00:55|PermalinkComments(0) KOICHI DOMOTO 2011 BPM ソウル・台北公演