2012年05月

2012年05月27日

ふぉーゆーの話とか

振込も無事終わり、わりとのんびりした日々を過ごしている今日この頃

そんな中、ベスステのプレゾン出演者のふぉーゆーがぜいぶどうも含めた7人でくくられているとちょっとした話題になっていたのをみつけた

まあ普通に情報が混乱してこうなっちゃったんだろうな、ふぉーゆーは4人のままでぜいぶどうはいまは3人で個人名表記の、ジャニネットの表記が正解なんだろうなと思うのだけれど

竜くんが抜けてもぜいの名前は残して3人ユニットにすればこんな混乱はないのに
それをしないのがあの事務所だなと思って
昔、5人のM.A.D.が3人になったときに急にユニ名で呼ばれなくなったFコンの自担たちを思い出した

その時は名前も呼ばれないから急に透明人間になったみたいな、無視をされている気分になって悲しかったのだけれど
いま振り返ると、誰かが辞めたらユニも解体、という事務所のスタンスがそこにあっただけなのだと気づく

まあ冷静に考えるとそうじゃないユニットもたくさんあるから
名前が残らないユニと名前がのこるユニの違いについても考えてみたりする

そしてFコンラストの福岡で急にM.A.D.とユニ名を復活して呼ばれたあの日のように
ぜいの名前がまた復活する日があるのかもしれないし
はたまた本当にふぉーゆーに合流する日々があるのかもしれないし

先のことなどわからないけれど

色々経ていまのふぉーゆーがあるように
ぜいの人たちもそのうちきっとなるべくしてなる場所にたどり着くのだろうと思ったりする

つまりは何が言いたいのかというと

プレゾンが楽しみすぎて待ちきれないということ


arashigumi at 12:41|PermalinkComments(0) 日々思うこと 

2012年05月21日

ショップ写真の話

不意打ちでやってくるショップ写真発売の噂

ええええーっと驚きつつ嬉しいので早速ショップに買いに行ってきた

SHOCKの舞台裏の写真らしい

基本的に舞台化粧のままだから蝋人形ちっくで若干怖いのだけれど
福松、辰越で楽屋が分かれていたんだなあとか
ふたり部屋なんてすごいなあとか
自担の2007年プレゾンTシャツをみてやっぱり買えば良かったなあとあの日の買わなかった自分を悔いたり
SHOCKのタオルを持っている写真がなんかいいなあと思って
ふぉーゆー自身がSHOCKに出ていることを誇りに思っていて
SHOCKを大事に思っていることがよく伝わってくる写真だなと思ったりした

同時に歌舞伎の写真も発売されていたみたいで
その辺りのファンの人たちがふと自担の写真に目を留めて指差して笑っていて
でもその笑い方が馬鹿にしているかんじじゃなく愛のある笑い方で
なんでいつも松崎さんをみると笑っちゃうんだろうねと言っていて
そうだなあなんでだろうなあと思いながらもなんだかちょっと嬉しかった

個人、混合あわせて22枚も出るなんて
ふぉーゆーどうしちゃったんだろうすごいなと思って
3年に一度ぐらい行く感覚のショップに最近は結構行く機会が増えた気がして
きっと色々な人がふぉーゆーの写真を買っているからなんだろうな
それは本当にすごいことだなと改めて感動した

毎度のことですが
皆さん!ふぉーゆーのSHOCK舞台裏写真が絶賛発売中なので買ってね!
と宣伝したい気分


arashigumi at 18:20|PermalinkComments(2) グッズ・写真 

2012年05月16日

続きはDVDでお楽しみください

みたいなかんじの編集にええええってTVの前でなりつつ
やっぱりDVDでるよねぇそれが楽しみだなと思ったり

少年倶楽部プレミアムの光一くん特集
SHOCKの変遷や光一くんのソロ活動の振り返りも面白かった
そしてところどころで映る2012年SHOCKの映像にDVDへの期待が膨らむ
何より楽しみだったのがハイヤーと夜の海で
ハイヤーはふぉーゆーが踊るところから放送されていて嬉しくて
「もう一曲やるなんて聞いてないぞ」とか「コウイチ!」という台詞もちゃんと放送されていて
すごいな公共放送に声がのったなとそれも嬉しくて
一瞬とはいえ演技している雄大くんが放送されたのも嬉しいし
コウイチと踊るシーンも映っていて嬉しくて
そしていいところで映像が終わってえええええええええって思ったけれど
これはまだ序の口で(笑)

夜の海の前に「ダイジェストも交えてお送りします」みたいなテロップが流れて
ちょまってええそれはだめえええと思って
いやダイジェストは大歓迎なのだけれど夜の海にかぶせちゃだめえええって叫びたくて
でも見事に後半は都合によりお見せできません
というかんじで夜の海の音楽にのせてSHOCKダイジェスト
ダイジェスト映像自体はSHOCKを思い出せてすごくよかったのだけれど
夜の海のダンスが見た過ぎてなんともいえない気持ちになった(笑)

ロスでのトラヴィスのレッスン風景もちょっと映って
相変わらず元気なふぉーゆーに和んで
このレッスン風景もじっくりみたいなぁDVDに入れてくれないかなぁと思って

いまはもうただただDVDの発売を早く!という気持ちでいっぱい

arashigumi at 21:23|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2012 | TV

2012年05月09日

えいべっくすの

滝翼スタッフブログで、滝沢歌舞伎おつかれさまでした!という内容に

中日には翼くんとふぉ〜ゆ〜も観に来られましたね

というかんじで名前を出してもらっていて嬉しいのだけれど

ふぉーゆー表記がふぉ〜ゆ〜表記になっていて思わず吹き出しそうになった
いい湯だな的なそのふざけたかんじはなんなのと笑った


いまの楽しみはプレミアムで
放送が待ちきれない
そしてプレゾンを振り込んだりする日々


arashigumi at 20:36|PermalinkComments(2) 日々思うこと 

2012年05月06日

肩たたき券の話とか

SHOCK千秋楽の新聞記事で、900回記念のときにふぉーゆーが光一くんに贈ったという肩たたき券の話が載っていた

汚い字で「かたたたき券 4回有効」と書かれた一枚の紙
どんな汚い字なんだろう見たいなぁと思ったり
「ふざけてるよね」と笑っていたという光一くんの様子は目に浮かぶようで
きちんと楽屋に保管してくれているなんてきっとふぉーゆーも嬉しいだろうなと思ったり

地味に面白いのが4回有効というその回数で
ふぉーゆーが4人だから4回なのかは知らないけれど
その妙に現実的な回数が
本気で肩たたきをするつもり満々な気がして面白い
まあ光一くんは使わないのだろうけれど(笑)


話は変わって
千秋楽と千秋楽前日の記事の拍手が異様な伸びをみせていて
どうしたんだろうと思っていたらどうやらつぃったーとかまたその転載とかでここが紹介されていたらしく
大量の光一くんファンの方が見に来てくださっていたらしい
5月になってまだ5日しか経っていないのに3月4月を足したアクセス数を軽く越えてしまっているのをみて
つぃったーの力は侮れないなと思ったり
当たり前だけれど光一くんのファンの数の多さを感じてみたり
そのうちの何人かでもふぉーゆーも一緒に応援してくれると嬉しいなと思ったりした

arashigumi at 00:40|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2012 

2012年05月04日

SHOCKの挨拶で

雄大くんが「自分たちもいつか座長公演をやりたい」と言ったことを忘れていて書き逃していたことに気がついて
無意識のうちに記憶の奥にしまいこんでいたんだなぁまずいまずいと思って
そうやって雄大くんが前に前に行ってくれないと自分も自信がなくなって後ろに下がってしまいそうだから
また今日からいつか来る座長公演のためにお金を貯めようと思った

時間ができたのであわふゅーちゃーのDVDをみていたら
ギミラの冒頭で自担の拳銃が腰からこぼれ落ちる瞬間が映っているのに今更気がついて
ああああっ!!とテレビの中の自担に向かって教えてあげたい気分になった
そして何度もみていたはずなのに今まで気付かなかったんだなと不思議な気分になって
人の感覚なんて曖昧なものだなと思ったりした


arashigumi at 10:09|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2012 

2012年05月01日

Endless SHOCK 2012 千秋楽おつかれさまでした

なんだか千秋楽という実感がわかない
そんな不思議な感覚のEndless SHOCK 2012千秋楽

・とうとう終わりかという思いはいつも以上に強いはずなのだけれど
・まだ終わったかんじがしなくて明日もやっぱりSHOCKをやっていそうな気がする
・公演はいつものように素敵なSHOCKで
・屋上下のアドリブではうさぎ跳びで136、137、138、139!!!!やったー!!!!とやり遂げた喜びを表現していて
・公園シーンでは歌いながら蹴ってくれないからええええええええっと自担は残念がっていて
・その分行こうぜぇ!のシーンで落としてくれる待ちのポーズをとったけれどやっぱりコウイチは落としてくれなくて
・いつもならそれで引き下がるのだけれどずっとポーズのままそこにいて
・そのままでコウイチとウチの芝居は続いていって
・でもあまりにも動かないから
・コウイチが「でも気をつけろよ・・・落ちやすいからな」と言ってつかつかと自担のほうに歩いてきて蹴り落としてくれた
・その落ち方がなんだか見事でマンガみたいで
・自担は正面を向きながらコウイチがいつ蹴るとかわかったのかなぁ不意打ちでよく怪我しないなぁと変なところで感心したりした
・二幕のフクダインタビューの「コウイチ・・・コウイチ?コウイチ!!!!」のネタは好き
・「好きな数字は何ですか?ボクの好きな数字は139です!」
・カーテンコールの「ありがとうございました!!」も全力で
・いつもどおりの素敵なSHOCKだった

・千秋楽カーテンコールの話
・なんだか出演者みんな抜け殻のようなかんじで
・光一くんが139公演シングルキャストでやれたと何度も言っていたことが印象的で
・4ヶ月もやっていればみんな本当はあちこち痛かったりして
・腰が悪い人、足が痛いひと、頭が悪い人・・・みたいに冗談を織り交ぜると
・自然に自担のほうを振り向く福さん
・自担はそれに気付いて誰のこと?とさらに人のいないほうを振り向いてみたりして
・その福さんの振り向き方があまりにも自然で面白かった
・ふぉーゆーも一言ずつ挨拶させてもらえて
・光一くんの視線が下手で止まってなんとなく自担がトップバッター
・何を言っていたか細かいところはあまり覚えていないのだけれど
・最初のひとことで何か噛んでおかしくて
・気付かないフリして(もしくは気付いていなくて)流そうと思っていたのにつっこまれていた
・皆さんもご存じのとおり、「来年のオーナー役を狙っている・・・」と自己紹介をしていた
・そして色々と礼儀正しくちゃんと挨拶をしてから
・「最後に一言だけ言わせてもらってください」みたいな変な言い回しになってしまって光一くんを始めキャストみんながずっこけて
・普段使わない丁寧な言い回しをしようとしたらそうなってしまったというのがわかるから微笑ましいのだけれど
・「僕はこのカンパニーが大好きです!!」という米町オーナーのタップ場面のアドリブの真似をしていた
・せっかくの愛情表現もその前の変な言い回しでぐだぐだで
・光一くんが「お前ほんと日本語へただな」と脱力しながら笑っていた
・福さんはつかつかとステージの前のほうまで歩いてきて最前列のお客さんと握手をしていて
・ああなんかこれレポで読んだことがあるな福岡でやったやつかなと思ったりして
・そして「最後に一言だけ言わせてください」と
・「エンドレスショックは今日で終わってしまいますけれど、僕の中のエンドレスショックはエンドレスに終わりません」というおきまりの台詞を言っていた
・雄大くんはなんだか光一くんを称えるようなうまい挨拶をしていて
・なんだか雄大くんしゃべるのがうまくなったなぁと思ったりした
・こっしーは「オーナーにおしりにファンデーションを塗られた・・・」と自己紹介していて
・光一くんが階段落ちした数を調べたんですよと報告していて
・139公演で30??段、日本で一番長い階段が3333段でだいたい一緒なんですよ!
・という言葉に周りから「達してないじゃん」とつっこみが入って
・そうなんすよー越してはないんですけど大体一緒で
・といういい加減なオチがなんかこっしーらしくて面白かった
・米花くんも町田くんもなんだかいつも以上に神妙なかんじの挨拶で
・めずらしく町田くんが挨拶で感極まって泣きそうになっていて
・ああ色々思うことがあるんだろうな、そんな先輩たちを身近でみながらふぉーゆーもたくさんのことを考えてたくさん成長していくんだろうなと思ったりして
・ナオキさんが毎日ストイックにドラムの練習をしていると誰かがいったら本人が「夏にブラストやるんで・・」と言っていたのが不意打ちで面白くて
・光一くんもナオキさんがこんな冗談言うぐらい打ち解けてくれたって笑いながら言っていた
・そしてひととおり挨拶が終わったところで
・「光一さん!」と記者が駆け込んできてあの記者会見の再現でステージ上でリアル記者会見
・「光一さん、植草さん、内さん、沙也加さん、石川さん、中央にお願いします!」と声がかかってステージ中央で記者会見開始
・ああ格差社会!まだまだがんばらなきゃだめだなああああって思ったりしたけれど
・じわじわと後ろのほうで映り込む位置に移動していくふぉーゆーとMAをみて
・そうそう!もっと中央に!がんばって映り込んで!!とエールを送って
・これは勝手に後ろに近づいたら怒られるのかなぁとかぼんやり考えてみたり会場に映っていたカメラにはばっちり映り込んでいたからこれが明日ワイドショーで放送されたらいいなと思ったりしていた
・その後、記念撮影タイムになって、「女性ダンサーさんたちは光一さんの前に片膝をついてお願いします」という指示で
・全キャストが集まっての集合写真をとることになったのだけれど
・福さんがふざけて自担に何かをやらせようとしていて
・多分女性ダンサーさんに混ざれとか光一くんの方に行けとかそんなかんじの無茶ぶりで自担の腰をつかんで前に出そうとしていたけれど
・自担は全力で抵抗していて
・無理無理無理無理!そんなのだめだって!と拒否していた
・みんなには共感してもらえないかもしれないけれどやっぱり自担は常識人だよなあと改めて思って
・自分が目立ちたいとかそういう気持ちが全然なくて大切なSHOCKの千秋楽はちゃんとしなきゃって思っているようで
・そのすぐ引っ込むかんじがふぉーゆーが売れるためにはマイナスなのかもしれないけれど
・それでもそんな自担がやっぱりいいなと思ったりした
・記者会見も終わって幕が下がり
・再度拍手が鳴り止まず光一くんだけ緞帳の前で挨拶
・と思ったらふぉーゆーMAダンサーさんたちが乱入してきて恒例の胴上げ
・自担は右足あたりを担当していて
・光一くんの右足!気をつけて!やさしく!と思って見ていたら
・ちゃんと優しく胴上げをして優しく地面に丁寧におろしていた
・胴上げをみてやっとSHOCK千秋楽なんだなぁという気分になってきて
・今年のSHOCKも幕を閉じた

そういえば、光一くんが来年2月、3月帝劇でSHOCKやることが決まりました!と言っていて
それはやっぱり嬉しくて
他のキャストについてはまだわからないと言っていたけれど
光一くんのSHOCKがある、それだけでまずは嬉しいなと思ったりした
出演者、スタッフほか、SHOCKにかかわる全ての皆さん、本当に本当におつかれさまでした!
この4ヶ月のSHOCKを経て成長した次のふぉーゆーの舞台が楽しみ
もう次の話?!という感じで
気持ちは次へ向かっている

arashigumi at 00:13|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2012