2013年03月

2013年03月31日

帝劇千秋楽おつかれさまでした!

ついこの間初日を迎えたばかりな気がしたのに
もう帝劇千秋楽

・いつもながら千秋楽でも普通の日でも同じように全力で
・それがSHOCKなのだけれど
・そしてその通りだったのだけれど
・なんだか今日はいつもと違うと感じたのが2幕の告白シーンの後のワンデイ
・コウイチが歌い出し、カンパニーのみんなはそれぞれ演技を続けているから
・俯いていたり、コウイチに背を向けていた人もいた記憶だったのだけれど
・今日はみんながコウイチをじっと見ていて
・見ずにはいられないという感じで
・コウイチもカンパニーと目線を交わしながら歌う姿に
・毎回そうだったのかもしれないけれど、今日は一層心を揺さぶられた
・後は、夢幻を踊る自担がいつにも増して楽しそうだったのが印象的
・なんなら最後は踊りながら笑みがこぼれそうなぐらいな感じで
・楽しいんだろうなと思ってなんだかみていても幸せな気分になった
・コウイチが病院から戻った場面で「若い子はいないなんて失礼な!素敵なおば様たちじゃないか!」と言いながら出てくるから
・福さんはその後の「若い子いね〜」というコウイチにどう返すのだろう、どなたさまも大切なお客様です!を変えてくるかなと思っていたら
・「コウイチ、素敵なお姉さんがたくさんいるよ」と言っていて客席から拍手喝采をうけていて、福さんさすがだなあと笑った
・千秋楽に乾杯のシーンでは、最近は山亮と自担の変なダンス対決みたいなのをやっていて
・岸くんがレフリーで、大抵山亮が勝ってたりたまに自担が勝って驚いていたり、引き分けだったりしていたのだけれど
・今日は山亮がダンスを披露したところで終わりになっていて山亮がええっ!となっていた
・殺陣では辰越の対決が好きだなあと思ってみていて
・理由はよくわからないけれど、この2人が戦っている姿がワクワクした
・あと思ったのが、福さんは女性と絡むと2割増しでかっこよくみえるなということで
・ソリタリーは本当にかっこいいなと毎回見ながら思っていた
・告白シーンで好きだったのが、ヤラが刀のことを言っているのを聞いていたたまれなくなって俯くタツミと
・そんなタツミに気付いてタツミを心配する感じのフクダ
・そのフクダとタツミの関係がやっぱり福田と辰巳の関係に重なってみえて
・気遣う福さんにふぉ〜ゆ〜のリーダーを感じる
・公園シーンのエナジーキックは
・やるとみせかけてやらない日がたまにあって
・その度にマツザキはぷんぷんしながら踊っていたのだけれど
・見ているほうもえええ蹴らないのーという不完全燃焼のもやもやした気持ちになっていたから
・千秋楽でエナジーキックがあって良かったなと思った

千秋楽カーテンコールの話
・みなさんが出てきて、光一くんがまず色々しゃべってから
・「じゃ、せっかくだからみんなからか“短く”一言ずつ」
・というフリがあって山亮からの指名で
・山亮はええ!最初は無理だよおおお!と言っていたけれどちゃんと挨拶をして
・初めてのSHOCKで、2ヶ月という長丁場の舞台も初めてで…みたいに言ったら
・光一くんが「ちゃんとながちょうばって言えたな!」とつっこんで
・初日でどこかの誰かがちょうていばって言ってたからな!と笑っていて
・自担は後ろを向いてとぼけていたら隣の福さんに頭をペチンと叩かれていた
・岸くんの挨拶は、しっかりしていて、一番しっかりしてるな!と光一くんにも言われていた
・そしてふぉ〜ゆ〜
・こっしーが立ち位置的に最初で
・1000回に出られて嬉しかった、改めて1000回おめでとうございます!と言っていて
・ジャパネスクの階段が5段になってもいいから2000回まで続けて欲しいです!と言っていた
・ゴロン!で終わっちゃうな!と光一くんも合いの手を入れてくれたりして
・そしてその後にこっしーが口にしたのは
・「ライブハウスぎ…」
・まで言いかけて思いきり噛んでしまったあああみたいにしゃがみこんでたりして
・光一くんに噛んだからもういいみたいな扱いをされていたけれどこっしーはくじけず続けて
・「ライブハウス銀座で5/6、7ふぉ〜ゆ〜がやらせてもらうことになりました!」
・と笑顔で言っていた
・光一くんは「宣伝かよー」とつまんねーみたいな顔をしていたけれど
・ふぉ〜ゆ〜が自分自身でこういう宣伝をするのは滅多にないことで
・というか正月のラジオに続いて生まれて2回目な気がして
・そしてそれをこっしーが言っていることも何だか嬉しくて
・いままで何度も他のユニットが宣伝を繰り広げていくのをただ黙って後ろで眺めていたふぉ〜ゆ〜が
・堂々と宣伝するその姿に嬉しくなった
・そしてまた、その時は何も感じなかったはずなのに、いまこうやって宣伝するふぉ〜ゆ〜を目の当たりにすることで
・実はやっぱりふぉ〜ゆ〜にもこういう当たり前のことを自分はやって欲しかったんだなと気付く
・「皆さん遊びに来てください!光一くんもぜひ!」とこっしーが言ったら
・その日は都合が悪いという光一くんの答え(笑)
・次は自担の挨拶
・福岡も笑顔で頑張りたいと思います!みたいなシンプルな普通の挨拶で
・短くて
・いままで色々自担の千秋楽挨拶を聞いた気がするけど一番短いぐらいで
・明らかにさっきの光一くんの“短く”に反応した結果で
・光一くんも「よし。」みたいに自担の挨拶をほめていて
・自担にとって光一くんの言うことは絶対なんだな、短くと言われれば短くするんだな、素直だなと思って
・自担は素直…って後からじわじわ面白くなってきて
・誰も短く喋ってなんかいないのにひとりで素直に短くしゃべる自担が面白くていまもちょっと面白い
・雄大くんはフライングキャッチのエピソードを話していて
・フライングキャッチが苦手でいつも足が震えるぐらいの勢いでやっていたけれど
・じゃあやる人変えよう!という光一くんのちゃかしが入ったら
・まだこれからいいエピソード言うんですから!みたいに雄大くんがたしなめて
・アドバイス受けつつ緊張して毎回やっていたら
・ある日、光一くんがキャッチした瞬間に「これだーーー!!」と言ってくれたときがあって
・それで一気に自信がついて生まれ変われた、福岡も任せてください!
・というエピソードだった
・お客さんも拍手喝采で、なんか良かったなと思った
・最後の福さんは、言いたいことをもうみんなが言ってくれたので
・と落ち着いたテンションで話していて
・今回役柄が変わって違う視点でやることができてとても勉強になった
・みたいな真面目語りモードで話していて
・それでいいと思うのだけれど、お客さんたちのふぉ〜ゆ〜に対する笑う準備をして待ち構えている空気がどうにも強くて
・特に岸くん…岸くんをずっとみていて…亮太もいるんですけど、岸くんが…
・とためて同じことを何回も言うから
・光一くんがさっさと言えよみたいなつっこみを入れたのだけれど
・福さんはそんな光一くんの圧力にもびくともせずにマイペースに話を続けて
・というか、無言のうちに「光一くん黙っててください、今俺がしゃべってるんで」ぐらいの強さが福さんにあって
・自担と対照的で面白いなと思った
・そして岸くんの手が大きいという話で締める福さん
・美波里さんの挨拶では、王子様光一くんとデュエットできたり、福田くんや辰巳くんにキスしてもらったり幸せでした!みたいに名前を出してもらっていて
・すごいな、美波里さんに名前を呼んでもらえるなんていいなと思った
・キスというのは、ヤラは俺たちがちゃんと見張っておきますんで!のシーンで
・右手を福さん、左手を雄大くんが恭しく握って
・美波里の指輪、俺たちが買ってくるよ…
・と手にキスをして甘く囁いていたことで
・そういえば千秋楽ではいつもより熱いキスだったなあ(笑)
・そしてもちろんこの美波里さんと絡む福さんも2割増でかっこいい
・帝劇で得た自信を引っさげて博多に乗り込んでくるという光一くんの笑顔は自信に満ち溢れていて
・光一くんも心の底からSHOCKを楽しんでいるのだな、と見ていて清々しい気持ちになって
・なんだか明日からまた頑張ろうという気持ちになった

気づけば明日は4月1日
ふぉ〜ゆ〜という名がついて2周年?
記念日はあまり興味がないほうだけれどこの日は面白いから覚えている
名前がつく前から4人の物語は始まっていたけれど
ふぉ〜ゆ〜になってからの4人の物語はまた一層面白くて
これからも応援していきたいなと思ったりする

すぐ博多の準備に入るのだろうけれど
無理して頑張れの光一くんの言葉を胸に
楽しく頑張って欲しい


arashigumi at 23:59|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年03月29日

こっしーの話とか

もちろんSHOCKの話

・殺陣の最中の空中に刀が舞って飛んでいった
・その持ち主はこっしーで
・ああ!こっしーの刀が飛んでいっちゃった!どうするんだろうと気になって
・こっしーはもちろん手ぶらになってしまっていて
・コウイチとヤラがそれぞれ正面を向いて構えてかかってこい!と互いの敵陣を迎え撃つところで
・2人以外全員がしゃがんで2人を見据える場面
・こっしーはしゃがみながらじっとしていて
・さすがに近くにいた自担も昔のように後先顧みずに自分の刀を渡してしまうようなことはなくて
・でもこっしーの周りにいる出演者からもどことなく漂ってくるどうしようどうすればベストなのかという緊迫した空気
・こっしーがじっとコウイチを見つめながらも頭の中をフル回転でどうすればいいのかどうすべきなのかと考えているようにみえて
・ただただじっと成り行きを見守るしかなかったのだけれど
・こっしーは、一瞬の隙をついて上手に捌けていった
・ああ、捌けた!と思ったらしばらくしてさりげなく刀を手に戻ってきた
・その捌ける瞬間と戻ってくる瞬間のさりげなさにちょっと感動して
・殺陣だからひとつひとつの動きが繋がっていて誰かが抜けたりすると全部が狂うようなイメージがあるのだけれど
・その全体の流れに影響がない動きだと頭の中で確認して判断した上で
・捌けて戻ってきたように感じた
・そんなこっしーがかっこよかったという話

・ハイヤーの登場場面で、毎回コウイチの赤ジャケットが脱げなそうであやういなとは思っていたけれど
・昨日はとうとうそれが結構な強度で脱げなくて
・光一くんが最後半分キレながらうぉおおおお!!!という感じで脱いでいて笑った
・歌い出しも歌えないぐらいで
・その一瞬だけはコウイチじゃなく光一くんになっていて
・会場のお客さんもちょ!!というかんじでみんな笑っていた
・その後はすぐ気持ちを切り替えてかっこいいハイヤーを踊る光一くん
・でもやっぱり自分自身でも面白くなっちゃったみたいで
・インタビューでの好きな食べ物は?の答えがジャケットがひっかかっていた自分の手首を差して「この辺」と笑顔で言ったりしていた
・「おかえり」からのカンパニーとの再会場面で脱げなくて大変だったよーみたいにニコニコしているコウイチとカンパニーにバク宙するタイミングをつかみかねてもぞもぞする山亮
・どうした?とコウイチに聞かれて「空気読んでた」みたいに答えてからバク宙していた
・するとコウイチが急に「コシオカだったらテンションあがったらどうするんだ?」と無茶ぶりするから
・こっしーがびっくりしてえええっ!!となっていて
・でもこれはバク宙するしかないだろうみたいなかんじでニコニコしながら腕まくりするかんじで前に出てきたら
・コウイチはそれをスルーでまた山亮と絡み出していたから
・こっしーがちょちょちょちょ!!!!とコウイチにツッコミを入れていて面白かった
・そんなかんじで結局こっしーがバク宙を披露することはなかったのだけれど
・光一くんもちゃんとこっしーに無茶させて怪我したら危ないとかそういうのは考えているんだろうなとか思ったりして
・ひそかに感心したりした

帝劇の後にすぐ博多座があるから帝劇の終わりは途中でもありどんなかんじかなと思っていたけれど
帝劇は帝劇で最終日に向かっているだなひとつの区切りなんだなと思った昨日の公演


arashigumi at 12:26|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2013 

2013年03月27日

しょーますとごーおんの話

Webの光一くんの連載の話

1000回記念だから更新されたみたいで
おお!と思って読み進めたのだけれど
何かいままでの光一くんの文章と違って
やわらかくて楽しげで
光一くん変わったなあ!いいかんじに変わったなあ!と思った

そしてふとみると2月にも更新してあって
あれ!?2月も更新してたの!?と驚いて
記念日でもなくお詫びでもなく正月でもなく光一くんが更新するなんてなんだか嬉しいなと思った

SHOCKをみていても前より光一くんの柔らかい表情をみることが多くなったなと思って
大変な舞台でギリギリでやっているのだろうけれど
そんな中、楽しそうに楽々とSHOCKをやっているようにみえてすごいなと思う

それは自担にも言えることで
絶好調にテンション高く動いている姿をみて身体つらくないのかなと感心する
自担のそんなテンションをみた光一くんと福さんが顔を見合わせてニヤリとしながら目と目で会話しているかんじも好き

最近はフクダとコウイチの繋がりの強さを感じていて
フッキング場面もそうなのだけれど
それだけではなく全編を通してフクダとコウイチは他の皆より深いところで繋がっているなと
なんとなく感じる
SHOCKの中だけではなく現実でもそうなのかなと想像したりして
数年前に福さんがふぉ〜ゆ〜のリーダーと聞いて「意外〜!」と言っていた光一くんも
福さんがリーダーな所以がちょっとわかってきたのかなと思ったりして

そういえば翼くんのWeb連載にも福松がでてきていた
一緒にご飯を食べて熱く語りあったみたいで
それは間違いなくふぉ〜ゆ〜のこれからのことを含むのだろうと思うから
この時期このタイミングで翼くんとご飯を食べられて良かったなと思ったし
ふぉ〜ゆ〜のラジオやクリエの話を聞いて翼くんはどんなアドバイスをくれたのだろうと思いを馳せたりする

ふみきゅんのWeb連載にも雄大くんの名前…じゃなかった、ふぉ〜ゆ〜の名前がでてきていて
クリエ見に行くって宣言していて
この間たくさんの申込みがあるといいと書いたばかりだけれど
振り込みしない人はだめです!もしくは席のないところで立ってみてください!ひとりでも多くのふぉ〜ゆ〜ファンに座席を!
と思ったりして(笑)
でもふみきゅんもふぉ〜ゆ〜ファンと言っているからしょうがないなあと思ったりした

SHOCK帝劇も残りわずかと聞き
初日からあっという間だったな
でもそのあっという間にたくさんのことが詰まっていた2ヶ月だったなと思って
そしてもうすぐ博多にいっちゃうのかーとちょっと寂しい今日この頃


arashigumi at 23:41|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2013 

2013年03月26日

でーすの話

クリエ来てね動画が公開された

携帯でみるジャニウェブのほうはあまりに一瞬で笑って
有料動画のジャニネットのほうは、自担の映りがさわやかで素敵だなと思って
こっしーの私服を見てSHOCKドキュメントでも白薔薇の人…と思ったのを思い出した

屋良くんは別として
年下、下手したら一回り下じゃないかというぐらいの若者たちの中に紛れるふぉ〜ゆ〜をみて
改めてクリエでふぉ〜ゆ〜公演があるということがすごいと思ったし
頑張って欲しいなと思った

福さんも言っていたけれど
みんながたくさん遊びに来る=申し込みがたくさんあるといいなと思って
みんなが行きたいと言っていて周りの友達もふぉ〜ゆ〜チケット激戦だろうねと言ってくれているけれど
どうだろうどうなのかなという弱気な気持ちにふとなったりもする

ふぉ〜ゆ〜ファンじゃない人は申し込まないで欲しいという話をたまに見かけるけれど
いやいやいやいやみんなどんどん申し込んで欲しいと思って

それは
今回のクリエを今回だけに終わらせたくないからで
このクリエがゴールじゃなく通過点になればいいと思っている

ふぉ〜ゆ〜クリエをきっかけに
古い友人に久しぶりに連絡をとってみたりして
お互いの近況報告をしたりして懐かしかった
友人の多くはヲタ卒してるかデビュー組担になっているかの2択でだから疎遠になってしまったのもあるけれど
みんなふぉ〜ゆ〜クリエを喜んでくれていて緩くふぉ〜ゆ〜のことも応援してくれていて

ふぉ〜ゆ〜ファンだけではなく
そんな緩いかんじのあたたかな応援にも支えられて
いまのふぉ〜ゆ〜があるなと思ったりする今日この頃


arashigumi at 13:45|PermalinkComments(0) 動画 | Live House ジャニーズ銀座

2013年03月23日

1000回公演そして

999回公演でいい!と褒めた翌日に
ハイヤーの「コウイチ!」の台詞が裏返って光一くんが笑いをこらえるのが大変だったと聞き
もう!と思ってでもその光一くんの含み笑いの顔が想像できすぎて面白くて
1000回公演だから絶対笑うわけにいかない状況で
光一くん大変だったなと想像すればするほど笑いがこみあげてくる
なにも1000回公演で裏返らなくても(笑)

そういえば屋良くん連載の話を書いていなかった気がするので書いておこう
もう次の更新がされて前回の分になってしまったけれど
サウンドチェックでなぜか自担が上半身裸で捻りハチマキで寿司を握っている話
なんだかよくわからないけれど
自担は寿司を握るの好きだよねぇ!というのはわかって
何かでも寿司握りポーズを決めている写真を持っているから
寿司を握りたいんだな、よくわからないけれどそういうことなんだろうなと思う
楽しそうでなによりだし
そんな自担もスタッフにあたたかく迎えられていてありがたいなと思う
そしてそれを教えてくれる屋良くんありがとう

最近はやっぱりSHOCKを思いつつクリエのことで頭がいっぱいで
振り込み用紙はまだ届かないけれど自分で書けば振り込みはできるから
待ちきれなくて振り込んだりしている
今回自分で驚いたのは
振り込みですら楽しいということで
そんな感覚は初めてで
振り込み用紙も丁寧に書いてみたりして
驚きの楽しさ!と思ってふぉ〜ゆ〜単独公演ということを実感している
そして振り込むだけなのにって浮かれている自分を面白がる自分もいたりして

内容を想像して色々な曲を聞くのも楽しくて
この曲やって欲しい!とかはあるけれど、ここに書くと当たった外れたの世界になってしまいそうだから心の中にしまっておいて
ただ希望としては、ふぉ〜ゆ〜が考えて考えて考え抜いたステージにして欲しいなということで
ファンの意見とか周りのアドバイスを取り入れつつも
やっぱり自分たちのやりたいことをやって欲しいなと思う
正月のキンキコンのセットリストが素晴らしくてすごく好きだったのだけれど
あれはキンキではなくスタッフが考えたものと会報で読んで
ちょっと残念な気持ちと
でもやっぱり本人たちが考えるものより外から見ている人が考える見せ方のほうが得てしてファンが喜ぶものなのだなと感心したりもしたのだけれど
どういうステージと選曲をふぉ〜ゆ〜は考えるのだろう
そのことに興味がある

SHOCKが1000回公演を迎え、それは快挙で偉業で
でもふぉ〜ゆ〜の3公演もそれと同様に快挙で偉業で
とてつもなく価値のあることだと思う今日この頃


arashigumi at 11:48|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年03月20日

祝SHOCK1000回公演

フライングで祝ってしまおう
明日がSHOCKの1000回公演
おめでとうございます

1000回はみられないので999回公演の話

・前回から少し間があいたから
・あれ?なんか変わった?と思う場面が多々あったけれど
・気のせいかもしれないからなんともいえない
・公園のシーンのダンスフォーメーションあんな風だったかなあ
・それはさておき
・福辰もすっかり役になじんで
・二人がそこにいて当たり前で自然で
・そんなかんじがなんか良かった
・雄大くんの台詞の言い方ががならないさりげないかんじで好き
・全編を通して思ったのが
・SHOCK何年もやってきたけれど
・今年の自担が一番いいなということで
・夢幻の日本的だけどモダンなダンスもよく似合うし
・夜の海を踊っているときの指先が綺麗だなとみとれたり
・アメリカで踊りながら何か山亮に話していて怖い顔して踊っていた山亮を笑顔にさせていたり
・色々な場面でいいなと思いながらみていたのだけれど
・今日の公演での私の中でのクライマックスは大桜
・いままで何度もこの場面をみていて
・どちらかというとここは夜の海の余韻にひたりつつコンティニューを待つ心境で
・コウイチが倒れてからは運ばれていくのを淡々と見守っていたのだけれど
・今日はこの場面で一番心を動かされた
・倒れたコウイチに気づいて舞台に出てくるカンパニーの面々
・フクダが駆け寄ろうとするリカをそっと制止して
・ゆっくりとコウイチに近づき冷静に運び出す姿にフクダの思いと覚悟を感じたし
・マツザキはコウイチに駆け寄ろうとしてでも立ち止まって
・「コウイチぃぃぃ…」と泣きそうな情けない顔で運ばれていくコウイチをみつめていて
・白い布をかけられてしまってコウイチがみえなくなってフクダが戻ってきて
・ターンをしながらたまらなくなって泣き出して
・そんなマツザキをみながら
・コウイチ死んじゃったねぇぇぇぇ……と感情移入して一緒に泣けてきた
・ハイヤーでコウイチが戻ってきたときの「コウイチ!」の言い方とか
・公園のシーンでジャンピングキックされてふっとばされてるのに喜んでいるところとか
・マツザキは本当にコウイチが好きだったんだなあ…というのがよくわかるし
・楽屋裏でのケンカのときも「せっかくここまで来れたんだからさ…」となだめるように言っていて
・優しいマツザキのかんじがよくでていて
・それが最後の大桜のシーンに見事につながっている
・こんなに自担の演技で感動する日が来るなんてと思って
・我ながらちょっとびっくりした

明日は1000回公演
取材が入るだろうから
ワイドショーを予約しよう
1000回でもいつもどおりにと光一くんは最後の挨拶でも言っていたけれど
心なしかちょっと嬉しそうで
なんだかこちらも嬉しくなった
そんな999回公演


arashigumi at 23:16|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年03月19日

クリエの話

待ちに待ったクリエの詳細が出て、ふぉ〜ゆ〜単独公演と判明したのでキャー!!と一気にテンションがあがった

前回の発表のときは、出ますよ、というだけの発表で
単独なのか、誰かのセットなのかも、そして公演日もはっきりしていなかったから
あまり実感がわかなかったのだけれど
こうやっていつものおなじみの申し込み案内の用紙にふぉ〜ゆ〜の名前と公演日時が書いてあるのを見ると
ああ本当にクリエに出るんだなと嬉しい気持ちになる

単独公演!!
それが何より嬉しくて
ふぉ〜ゆ〜自身が「自分たちの公演」にこだわっていたし、それが一番いま目指しているところだと思っているから
その夢がひとつ実現するんだなと思うと嬉しくてたまらない

そして内容も楽しみで
想像がつかない分ハラハラドキドキワクワクというかんじで
どういうステージになるのだろう
楽しみで待ちきれない

あれちょっとまって
SHOCK博多座千秋楽の6日後だけど準備大丈夫かなと一瞬思ったけれど
いやむしろ博多にいる間にずっとふぉ〜ゆ〜は共同生活を送るのだから
いくらでも打ち合わせができるなと思ったりして
もちろんSHOCKはSHOCKで集中するのだろうけれど
博多での一ヶ月が一層楽しくて充実したものになるんだろうなと思ったりした

そして前回のエントリーでさりげなくふぉ〜ゆ〜をふぉーゆー表記に戻してみたのだけれど
それは散々目にする表記がそうなっていたからやっぱりそのほうが主でいくのかなと思ったら
クリエのお知らせはふぉ〜ゆ〜表記で
もう!やっぱりふぉ〜ゆ〜なの!どっちかはっきりして!という気分になって
さりげなくまたふぉ〜ゆ〜表記に戻したいと思います

最近、急に暖かくなってきて春を感じて
ついこの間までは寒い寒いといって冬まっただ中だと思っていたのに
春って急に来るんだな
そんなことを思う今日この頃

arashigumi at 20:57|PermalinkComments(0) Live House ジャニーズ銀座 

2013年03月16日

ぴたラジとかクリエとか

昨日今日は色々あった一日だったから
とりあえず今日のうちにちょっとだけ書いておこう

まずはナガオカさんのつぃったー
「あなたのためのラジオ収録」と“あなたのための”を強調した書き方で
あなたのための・・・for You・・・と気づいておおおお!!!という気持ちになって
遠回しな、でもわかりやすいお知らせで
永岡さんやるなぁ!わかる人にはわかるかんじがロマンチックだなぁと思って
でも半信半疑な気持ちもまだもっていて

そして夜にSHOCKもみたというさらなるツィートもみて
ふぉーゆーのことも書いてくれていて
おおおお!!!とまたテンションがあがって
嬉しいな、永岡さんがSHOCKみてくれたんだ!と思ったし
しかもふぉーゆー視点でもみてくれたんだというのが嬉しくて

そして今日はクリエの出演者がドームで発表されたらしく
そのなかにふぉーゆーの名前があったらしく
間接的に聞いただけだからあまり実感はないのだけれど
とにかく出るらしいというのはわかったので
それだけで嬉しかった

ラジオもクリエも実感がまだないというか
いつでもこい!って気持ちはあったのだけれど
いざそれが現実になるとどうしていいのかわからない
そんな心境
どうしていいのかわからないけれど
嬉しいのは間違いなくて
ふぉーゆーがラジオレギュラーだって!
ふぉーゆーがクリエに出るんだって!
と人ごとのように驚きを誰かに伝えたいかんじで

そんなことをつらつらと書いていたら
永岡さんがまたいろいろふぉーゆーについてツィートしてくれていて
「僕はふぉーゆーのことが大好きになりました!」
のひとことがとても嬉しかった
3月16日の深夜

arashigumi at 23:58|PermalinkComments(2) ぴたラジ! 

2013年03月09日

SHOCK大阪の話とか

屋良くんの10月舞台主演の話をきき嬉しく思って
そしてやっぱり大阪のライバル役は変わるのかなと思ったりした

「CDデビューではなく舞台で道をつくる」という屋良くんのコメントも載っていて
昨日デビューってなんだろうとちょっと考えていたから
ひとつの可能性をみた気がした

まあSHOCK厨だからSHOCKになぞらえて考えるのだけれど
公園のシーンがぴったりだなと思ったりして
オンブロードウェイをデビューに置き換えるとしっくりきて
デビューが決まってやったー!と喜んで俺だってデビューしたいよ、しようぜ〜!とマツザキが言って
フクダは?と聞かれて俺だってデビューしたいけど…と口ごもって
コウイチが大事なのは場所じゃない、その先に何があるのか…
みたいな展開(笑)
その前のオーナーの屋上での独り言でみんなデビューを目指している…あの子たちの夢が私の夢…。
というのもはまるし
SHOCKという舞台は本当に面白いなと改めて思ったりする

そしてSHOCKの舞台の中でみんなが目指していた本当の夢は
オンブロードウェイなんかじゃなくて
最後の「夢はずっと続くと〜」の「夢」はもっと違うなにかなんだなと思ったりする
オンブロードを目指しているだけならSHOCKはオンブロードに行った時点で終わってしまう(笑)
その夢はなんだろう
そんなことを思いながらまた早くSHOCKがみたいなと思ったりした

そして結局は
「何があってもふぉ〜ゆ〜についていくから!だってそれしかわかんないし!」
というお決まりのリカの台詞に集約されると思う今日この頃


arashigumi at 07:44|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2013 

2013年03月03日

ステージスクエアの話

雑誌に載るのは嬉しい

・「カンパニーのメンバーは“後輩”というより“共演者”」というコメントが嬉しい
・しっかりしなきゃなという気分になる
・「キャスト8人による爆笑座談会をお届けします!」という最初の文に
・爆笑という単語が入ってしまうかんじがそれだけでもう楽しそうで
・光一くんがふぉ〜ゆ〜についてもコメントしてくれていて
・いちばん最初に来た時、今まででは想像できないくらい下手くそで(笑)
・と言っていて、それは今は下手じゃないっていう意味で言ってくれているから嬉しいのだけれど
・えー!2006年に見たときも見ている側は下手だなんて思わなくて感激してみていたのだから、その思い出はきれいなままとっておかせてと思ったりして(笑)
・でもふと、前に「オフに戻ったおまえら・・」の自担の台詞がゴエモンみたいだったなと茶化されたのを思い出して
・台詞に関してはどうしようかなーって思われても仕方ないなと納得したりする
・今では下手じゃないって意味だよ!
・ふぉ〜ゆ〜はオールラウンドに色んなパフォーマンスができると褒めてくれていて
・それはとても嬉しいし誇りに思う
・SHOCKと演舞城のかけもちのときの話も出してくれていて懐かしくて
・リハだけでなくレッスンを受けに行ったりしてて・・・という話も書いてあって
・レッスンも受けに行ってたのかー、すごいなと今さら思ったりして
・きっとふぉ〜ゆ〜は俺たちがんばってます!みたいな雰囲気は全然出さずにやっていたのだろうけれど
・ちゃんと頑張っているところを光一くんは見ていてくれたんだな嬉しいなと思ったりした
・岸くんへのコメントで、ダンスやパフォーマンスの基礎を習ったことがないと思うという光一くんの言葉に
・歌舞伎に出ていたときに開演前に毎朝1時間ふぉ〜ゆ〜がストレッチをやっていて、それに参加していたという岸くんの言葉を思い出して
・このふぉ〜ゆ〜ストレッチに参加したという話はちょくちょく他のJr.の話にも出てきて耳にすることがあって
・ふぉ〜ゆ〜はSHOCKで自分たちが得たものを、彼らなりに後輩たちに別の舞台で伝えていっていたんだろうなと思って
・そういうところがふぉ〜ゆ〜のなにげにすごいところだなと思ったりするし
・なによりそのストレッチがきっと楽しいストレッチなんだろうなと想像してにやにやしたりする
・屋良くんもふぉ〜ゆ〜についてコメントしてくれていて
・僕が教えることは全くない、彼らは自分たちで何でもできちゃうタイプだから
・と言っていて
・いやきっとふぉ〜ゆ〜は教えられなくても屋良くんの姿からたくさんのことを学ぶんだろうなと思うし
・ふぉ〜ゆ〜が後輩に教えていく姿は、きっと屋良くんが後輩Jr.たちに教えている姿からつながっているのだろうなと思ったりする
・光一くん、屋良くん、ふぉ〜ゆ〜、山亮、岸くんみんなでの座談会は嬉しくて
・それぞれデコレーションしたケーキのコメントを一生懸命解読して(笑)
・1000回おめでとう!雄!
・Happy1000回 祐
・大好き 裕
・まではいいんだけれど、福さんのコメントを誰か解読して欲しい
・I ハート 光? よくわからないや
・まあそれはいいとして
・「光一くん!」じゃなく「光一!」と書いてあるところが今年らしくて
・役になりきってるなぁ、もう気分はSHOCKの中なんだなとちょっとにやにやする
・座談会はもう楽しい雰囲気そのままで
・ああまた早くこうやって光一くんとふぉ〜ゆ〜が自由にしゃべっている楽しいMCを聞きたいなと思ったりして
・先輩を通り越して・・と自担が言うと、光一くんがちゃんとつっこんでくれる感じが嬉しくて
・相葉君とは最近、あまり連絡とってないという残念なお知らせは寂しいので聞きたくなかったなと思って(笑)
・屋良くんにマツは意外と空気読むし(笑)と言われていてふふって笑いたくなって
・BPM台北で光一くんが朝5時までふぉ〜ゆ〜の話しを聞いてくれたエピソードはこっしー以上に嬉しくて
・だって、ふぉ〜ゆ〜って見てるだけで面白いからさ(笑)
・というコメントもふぉ〜ゆ〜と一緒に「ありがとうございます!」と言いたい気分で
・福さんが「光一くんあるある言ってもいいですか?」と聞いて
・光一くんが却下しているのに普通にスルーして話し出す福さんが面白くて
・マザー牧場のバンジージャンプの話も懐かしくて
・自担の名前が全国に流れたなーと思い出したりする
・福さんが、「光一くんは1000回だからといって特別じゃないよと言ってるから僕たちも特に意識しない」と言ったあとに
・でも、単純に「光一君は『SHOCK』を1000回もやったんだな」と考える
・というところに共感して
・どう思うとかどう考えるとかそういうことももちろんあるけれど
・「1000回もやった」という事実がそこにあるな、それは誰にも動かしがたいものだな
・ということに感動する
・光一くんがみんな真面目だよね、と話していて
・ふぉ〜ゆ〜もキャストが変わったことによってそれを真剣に考えているし、真剣に悩んでいる
・と言っていて、それはなんかいいなと思って
・光一くんがマツには絶対フッキングはやらせないと言っているのに
・「またまた〜」っていう自担の返しはなんかずれていてちょっと面白くて
・ここまででも充分というぐらいの紙面なのだけれど、最後にひとりひとりのエピソードページもあって
・自担は開演前の気合い入れを07年からやっているという話しをしていて
・2年目からもうやっていたのかと思うとなんだかすごいなと思ったりした
・パントマイムが得意!と言っているのはなんだか嬉しい
・福さんが初舞台の思い出でジャニーズ以外の舞台をもってくるところがとても福さんらしくて
・仕事のことで、ふぉ〜ゆ〜のなかで起こるケンカの話は興味深くて
・ケンカをするふぉ〜ゆ〜ってあまり想像できないからどんなかんじなのかなと思ったりするし
・ケンカするほど仲が良いと言うからいいことだなと思ったり
・福さんが静かに怒るのはなんとなく想像がつくな光一くんと同じタイプだなと思ったりした
・こっしーが自分で字が綺麗な自覚があるのが興味深くて
・雄大くんがこっしーを時計代わりにしている話はちょっと面白くて
・ここまででも充分なのだけれど最後にだめ押しで初日の舞台の様子まで入っていて素晴らしい
・夢幻の手の角度が綺麗でみていて清々しい
・ハイヤーのコウイチをふぉ〜ゆ〜で囲むフォーメーションが好き
・プレゼントコーナーにふぉ〜ゆ〜も!
・それが嬉しい
・P100にもトラビスを交えてのリハ風景の写真があって嬉しい
・取材ウラ話で光一くんと屋良くんを着替え途中の半裸のまま全力で見送りに走る後輩
・の図が想像できすぎて面白かった
・プレゼント当たるかな当たるといいな
・でも当たらなくてもふぉ〜ゆ〜ファンがいっぱいみたいな気がして嬉しいな

arashigumi at 10:35|PermalinkComments(4) 雑誌 | Endless SHOCK 2013

2013年03月01日

2号さんの話

一昨日の話

・車に飛び乗るシーンでちょっと光一くんがコケたようにみえて
・まあコケたんだなとさらっと流してみていたのだけれど
・その後どうもやっぱり足の様子が変で
・あーまたやっちゃったのかと残念な気持ちになって
・それぐらいでびくともしない光一くんなのはわかっていて
・でも痛々しくてやるせなくて時間を戻したいと思って
・まあでも当たり前のようにショーは進んでいくのだけれど
・自担をはじめふぉ〜ゆ〜がいつも以上に明るくてハッピーな空気を出しているように思えて
・ああちゃんと当たり前にカバーしてるな
・後輩じゃなくて共演者だなと思ったりした
・きっと光一くんは足に注目して欲しくはないだろうなと思うから
・気付かないフリをしてSHOCKを楽しんだのだけれど
・殺陣のシーンはではもう堂々と足を引きずって
・というかそれすら演技の一部で
・本当に傷付きながら敵に立ち向かっていて
・上げる叫び声や斬りかかるときのパワーとか
・もうやぶれかぶれみたいなかんじがリアルで
・まさに全身全霊で演技をしていて
・きゃー!コウイチにころされるーーー!と一瞬その殺気に恐怖を感じた
・そんな状態でも階段落ちを普通にやるなんて
・みている光一ファンの皆さんの心境を思うとちょっと胸が痛んだ
・まあ光一くんはうまくやるから大丈夫なのだけれど
・二幕は目にみえて一幕よりは状態がよくなっていて安心して
・SHOCKはたとえ途中でなにかあっても幕間まではテーピングする時間なんてないんだろうなと
・ちょっとゾッとしたりした
・全編を通して出演者が光一くんをフォローしようとしている空気があたたかくて
・ふぉ〜ゆ〜も光一くんを気遣っていて
・みんな…成長したな…!という気分になった
・うまく言えないけれど、光一くんが安心してフォローに甘えられる関係というか
・それだけの信頼感を舞台から感じた
・カーテンコールで普通に光一くんがいつもの感じで話しはじめたから
・やっぱり気付かないフリをしておくのがいいのかなと思ったけれど
・「お客さんは敏感なので言いますが」と光一くんが言い出して
・足を痛めたことを言っていた
・それを聞いて
・言うんだ!とちょっと驚いて新鮮な気持ちになって
・ああなんかいいなと思った
・お客さんを信頼してくれているというか距離が縮まったというか
・ありのままに言ってありのままに受け止めて
・そういう関係はいいなと思う
・きっと今までの光一くんだったら隠し通してつっぱしるところだろうけれど
・劇中のコウイチのように
・光一くんも日々心境が変化して成長しているんだなと思ったりした
・ちょっと捻っただけ、全然心配ない、明日は堂本光一2号を出すので大丈夫
・と言う光一くんが面白くて
・うまいこと言うな!と感心したし
・明日には治っていると言い切る光一くんがすごいし素敵だなと思った
・光一くんファンは心配でたまらないところなのだろうけれど
・実は私は全然心配していなくて
・それは光一くんに対する信頼感で
・光一くんだから大丈夫に決まっているみたいな感覚で
・なんとなくそれはふぉ〜ゆ〜に抱く信頼感と似ているなと思ったりした

・そんなかんじの公演だったからかはわからないけれど
・なんだか自担の優しさがよく伝わってきて
・もしかして今年の公演で一番評価されるべきは自担なんじゃないかとさえ思ったりして
・やけに岸くんや山亮や光一くんをフォローしている姿が目について
・まあそれは半分妄想の世界も入っているのだけれど
・頭で理解するのではなく感覚で
・今年のSHOCKの自担の成長を目の当たりにした気分になった
・ついでに言えば
・大桜でコウイチを運ぶのが福辰越で
・松……。と思わなくもなかったのだけれど
・一昨日の公演では運ばれていくコウイチに駆け寄ろうとして思いとどまって
・その演技がすごく好きなかんじだったから
・コウイチが好き過ぎて運べないマツザキもありだなと思ったりした
・あとは素朴な疑問として
・あれ?ヤラ・リョウタ・ユウタのタップ曲になんでマツザキとコシオカだけいないんだろうとふと思ってしまって
・同じヤラチームなのに…!
・そう思うとまた色々とストーリーの想像は膨らんで面白くもあり
・まあきっと自担はこのダンスも踊れるんだろうなと思うから
・割と脳内ではマツザキとコシオカも一緒に踊っている
・屋上のシーンでは
・下で踊るダンサーさんたちの部分でいつの日にかふぉ〜ゆ〜も踊って欲しいというのも長年の夢のひとつで
・夢に向かってひたむきに踊っているみたいなとても好きなシーン
・特にワンデイになってからはその思いが強い
・勝手にふぉ〜ゆ〜のテーマソングみたいに聞いているから
・この曲でふぉ〜ゆ〜が踊ったら素敵だろうなと思いながら見る
・雑誌で光一くんがふぉ〜ゆ〜は最初の年なんてへたくそでさー!みたいな笑い話を言っていたのを読んだから
・そうだよな、2006年のふぉ〜ゆ〜はSHOCKに出るような存在じゃなかったもんな
・と、「この場所から始まったのさ〜」と聞きながら思ったりして
・SHOCKに出たことがあの時のふぉ〜ゆ〜にとってどれだけの自信になったことだろうと思って

それはファンも同じで
大切な舞台だなと改めてSHOCKを大事に思う今日この頃


arashigumi at 20:07|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2013