2013年08月

2013年08月31日

滝子ニュースの話

ジュニア情報局のメールお知らせの滝ちゃんねる更新のお知らせを読み流していて
思いがけずそこにふぉーゆーの文字をみて二度見してから早速みてきた

サーバーの調子が悪いのかなんなのかよくわからないけれど、いま滝ちゃんねる動画自体が見られなくなっちゃっているみたいだから、早くまたみたいなと思いつつ、覚えているところだけちょっと書こう

・注目Jr.インタビューにふぉーゆーが取り上げてもらえることがまず嬉しい
・滝子ちゃんの存在をいまいち理解していなくて大阪出身なのかとかよくわかっていなくて
・でもSHOCK大阪だから全面に大阪色が出ていて
・なによりこっしーの関西弁満載でかっこよくて
・この動画で一番かっこよくて見所なのはこっしーの関西弁
・関西弁で滝子ちゃんをナンパするこっしーがかっこいい
・「滝子ちゃん」の発音の仕方が大阪の人というかんじで
・自担はなんだか絶好調?でテンションが高くて
・ぴたラジ!の告知もしていてなかなか宣伝するチャンスがないからもっと宣伝を!と思って嬉しくて
・SHOCKにかけて「最近あったSHOCKなこと」みたいなトークテーマが出て
・雄大くんは自担の髪型がSHOCKだとかプレゾンでチャックが開いてた話とかをしていて
・こっしーの自担への強いつっこみがなんか面白くて
・雄大くんの「とどまることをしらない」で歌舞伎?演舞城?を思い出して(笑)
・自担もチャックが開いてたことがあるという話から「今は大丈夫だよね?」と雄大くんがチェックしたら
・「いまはただボタンが1つないだけだから大丈夫」みたいに自担が言っていて
・大丈夫じゃないじゃん!みたいなつっこみがありつつ
・なんだかよくわからないけれど「どすこい!」が最近の自担の流行ギャグらしい
・「それやれば許されると思うなよ」ってこっしーに怒られていて面白かった
・雄大くんがいちいち笑ってくれるから本当に雰囲気が救われる
・そして雄大くんが笑うたびに面白いねって顔で福さんに同意を求めていくあの感じが結構好き
・福さんが「あーあったあった」
・みたいなかんじで、「今年中にふぉーゆーのライブをやることが決まりました!」と言いだして
・この流れあけおめ動画のデジャブだから
・福さんがそう言うと叶うような気がして嬉しくて
・まあ滝子ちゃんには妄想はそのへんにしてみたいに言われちゃっていたけれど
・しめコメントは自担がやるということになって
・見るカメラが間違ってたり
・そもそも滝子ニュースを2台のカメラで撮っていることが不思議でたまらないのだけれど
・まあいろいろいつものかんじでやりながら終わった

短いコーナーなんだろうなと思っていたら、予想をはるかに超える長さで5分以上は確実にあるかんじで
雄大くんも言っていたけれどゆるいかんじでずっとしゃべっていて
きっといつもならカットされまくるところがこんなにたっぷり時間を使ってもらえるなんて贅沢だけれど嬉しいなと思ったり

SHOCKの話をしていたから、ああもうすぐ大阪SHOCKだな
ふぉーゆーのいない東京は寂しいなと思いつつでも大阪にふぉーゆーがいるというのもなんだかわくわくして

そして動画をみてSHOCKなのは雄大くんの私服じゃないかと喉まで出かかっているのだけれど
自担の私服がダサいってまた言われちゃいそうだからおしゃれ私服ということにして
そういえば個性派アイドルの雄大くんだったなと思って
ふぉーゆーって面白いなとまた改めて思ったりした

arashigumi at 22:44|PermalinkComments(0) 動画 

2013年08月19日

ぴたラジ!第19回の話

多分19回だと思う久しぶりのぴたラジ!の話

・好きな乗り物シリーズ
・車の雄大くん、ジェットコースターの福さん、観覧車のこっしー、三輪車の自担
・観覧車と三輪車の韻の踏み方にちょっとにやっとする
・福さんのふぉーゆーのぴたラジコールはそろそろやりすぎって誰か諫めて(笑)
・ちょい足しふぉーゆー
・キャッチフレーズが足りないということで色々考えてみる
・歌とか踊りとか笑いとか色々な面をもっているようなことを伝えるキャッチフレーズがいい
・というふぉーゆーの自己分析がなんだか嬉しくて
・そうだなその多面的なところがふぉーゆーの魅力だなと思って
・「笑いの化学反応」って一気にお笑い芸人のキャッチフレーズになっちゃうけれどと思ったり
・「喜怒哀楽グループ」に努はないよね、ってすかさずつっこみがはいるのはさすがだと思ったり
・難しいねぇ!と行き詰まるふぉーゆーに
・「とりあえず、生、頼む?」って言い出す福さんが素敵(笑)
・とりあえず、生、いいねぇ!
・一人一人のキャッチフレーズはリスナーのおたよりがあって
・それぞれのおたよりだけだといまいちぴんと来ない感じだったけれど
・2つを足したらすごくぴったりきてそうそう!というかんじで
・個性派アイドル、辰巳
・自然派自由人、福ちゃん
・さわやか適当キャラ、こっしー
・爆発的お笑い、ザキさん
・見事にそれぞれの個性を言い当てている気がする
・爆発的お笑いはあとひと息!って感じで「たまに」爆発的お笑い、ぐらいだとぴったりだけれど(笑)
・今日の1曲はジェットコースターロマンス
・前の記事でも書いたけれど、この曲がこの日のタイミングで選ばれるミラクルを思ってすごい!と思ったりした
・曲終わりのひとことはギリギリセーフじゃなくてギリギリアウトだと思うけれど
・だってこのラジオふぉーゆーファン以外も結構聞いているみたいだから
・プレゾンで自担が何かやるたびにリアルに「気持ち悪い・・・」ってつぶやいていた他担の皆さんの声がフラッシュバックする
・でもまあ「これOKですか?(まさかOKじゃないですよね?)」と素でスタッフに聞くふぉーゆーと
・OKと知ってゲラゲラ笑うふぉーゆーが面白かったから結果オーライで
・笑いより鳥肌がたっていると思うというフォローはさすがで
・でもみんな気付いて!曲終わりの自担のコメントとはじまりの福さんのコールは良い勝負だよ!と思ったりして
・告知は大阪SHOCKで、もうすぐなんだな、あと2週間なんて!と思ったり
・プレゾンが終わって寂しいのだけれど、毎週末ラジオがあるからがんばれる
・と思う今日この頃

arashigumi at 21:06|PermalinkComments(2) ぴたラジ! 

ふぉーゆーの出ていない花火大会の話

土曜日は神宮花火大会に行ってきた

・ふぉーゆーが出ても出なくても行きたいと思っていて
・真夏のKinkiは貴重で楽しみで
・そしてなにより花火がみたかった(笑)
・いつもはプレゾンの帰り道に表参道のビルに反射する小さい花火をみているだけだったけれど
・国立競技場の座席でゆったりみる花火は思った以上に楽しくて
・ジャニファンみんなでみる花火というのもなんだか楽しくて
・そしてステージ上にkinkiやタッキーやマッチさんもいて一緒にみる花火も楽しくて
・なにこれ!こんなに楽しいなら来年も花火大会来たい!と思ったのだけれど
・そうだ来年はもう国立競技場はないんだと思ってちょっと残念な気持ちになって
・だからこそ最後の年に見られてよかったなと思ったりした
・花火前にちょこっと歌ってあっという間に歌は終わるのかなと思っていたら
・そんなことなくて充分たくさん歌ってくれて満足で
・花火の後にも歌うなんて知らなかったから得をした気分で
・屋外のコンサートはやっぱり気持ちよくて楽しいからいつの日かふぉーゆーもまたこういうところでコンサートをやって欲しいなと思ったりして
・光一くんが翼くんのモノマネをやっているのを見て雄大くんを思い出して
・ああまた光一コンがあってふぉーゆーが一緒に出てくれると嬉しいなと思ったりした
・アンコール花火が楽しくて
・マッチさんタッキーkinkiの曲のインストに合わせて花火がバンバンあがるのが壮観で楽しくて
・おおおおおお!!とテンションがあがって
・上がる花火をみながらふぉーゆーカラーを探して楽しんだり
・ひそかに紫の花火があがるとテンションがあがったり
・とても楽しい一日だった
・そして、友達と散々kinkiの夏の歌が聞きたいと事前に話していたのに
・肝心のkinkiは夏の歌はあまりないので冬の歌でも気にしないようにってMCで言っていてええええって思って
・そして期待していた夏の王様やジェットコースターロマンスを歌わないからええええってちょっと思ったのだけれど
・花火後にフラワーを歌ってくれたからそれは嬉しくて
・この夏はフラワーをたくさん聞いたなと思ってフラワーがこんなに2013年になって好きになるなんて思わなかったなとなんだかよい2013年の夏を締めくくれた気がした

そしてその日のぴたラジを聞いたらふぉーゆーがジェットコースターロマンスを流していて
花火じゃなくこっちでこの曲を聞くなんて!と
出来すぎているこの選曲が面白くてにやっとした2013年の夏

arashigumi at 11:34|PermalinkComments(0) コンサートの感想 

2013年08月11日

PLAYZONE13'千秋楽おつかれさまでした!

書くこともうまくまとまっていないのだけれど、書いてみよう

千秋楽メモ
・開演前に舞台裏から「オー!」というかけ声は普段の公演でも聞こえていたのだけれど
・それが一段と大きく「オー!」と聞こえるから会場がそれに対して拍手をして
・それでいよいよ千秋楽が始まるんだなと思っていたら
・「オー!」とまたかけ声があがるからお客さんも拍手をして「オー!」拍手「オー!」拍手
・と何度もそれが繰り返されるからなんだこれと思ってちょっと笑って
・最後に「せーの!『ぷれいぞーん!』」とはっきり聞こえてきて面白かった
・みんなプレゾン好きだねぇ!と見えない裏の盛り上がりや笑顔が目に見えるようで思わずこちらも笑顔になってラストステージが始まった
・オープニングでユニットごとにスポットライトがあたるところで肩を組んでいるふぉーゆー
・そこでちょっとにやっとしていたらライトが消えて次についたときはいつも通りになっていてちょっと面白かった
・スクリーンにもFINALの文字!それはとてもなんだかテンションが上がる!
・とにかく出演者のみんなが楽しそうでPLAYZONEの舞台を楽しんでいて
・プレゾンはプレゾンの空気があるなと思って
・その自分たちの舞台というか、ひとりひとりが主役、みたいなところが素敵だなと思ったりする
・それはきっと翼くんが座長だからこそのスタンスなんだろうなと感心したりもする
・MCの場面で武道が着ぐるみ勢揃いでおお!と思ってこういうのこそがDVDに残るといいのになと思ったり
・パラ銀の最後のかけ声は「みんな、夢の島をみつけられたかーい?」「俺たちはいつもしゃかりきさ!」みたいなのがデフォルトだったけれど
・千秋楽は「みんな、夢の島をみつけられたんだね!!」「俺たちのことを忘れないでね〜!!」と手を振りながら自担が捌けていて
・うん、忘れないよ!という気分になった
・そして夢の島をみつけてしまって、ああ千秋楽なんだな、終わりなんだな、もうこの愉快な人たちとお別れなんだなと思ってちょっと寂しくなった(笑)
・よく遊びよく学べではふぉーゆーが上手袖に捌けてもう一度出てくるときに1人増えていて
・誰かいる!と思ったら屋良くんで
・振り付けた本人が一緒に踊っていてふぉーゆーも楽しそうで
・こういうのこそDVDに残して欲しいなと思ったり
・ARASHI前のコントで「オレがいなきゃ始まらないでしょ!」と2階の自担が言う度にSHOCKのリカの台詞を思い出していたものだけれど
・千秋楽でも言っていて、雄大くんの「始まるよ?」の声に始まる曲のイントロ
・それまではそれで慌てふためく自担で前奏で曲が止まって「ほらね」みたいなかんじで進んでいったのだけれど
・千秋楽は「始まるよ?」で始まって福さんが歌ったら舞台袖から誰か出てきた!
・と思ったら優馬くんでそのまま自担パートをダンス付でかっこよく歌って踊って
・そのままナチュラルにその4人でARASHIを歌い踊りはじめて
・最初のラップ部分で音楽は止まった
・それを見て「ちょ!聞いてないんだけど!」とか2階で言っていた自担だけれど
・「正直、よかった・・」みたいに褒めていて
・でもその気持ちがすごくよくわかるというか
・優馬くん入りのARASHIがすごくよくてそれはそれで私の中では結構衝撃で
・優馬くんがひとり入っただけでこんなにキラキラするなんて!と思って
・ふぉーゆーに優馬くんが入って欲しいとかそういうのとはまた全然別の話なのだけれど
・この優馬くん入り4人を越えるなにかを自担入りのふぉーゆーはつかまなきゃいけないんだなと思ったりした
・そしてこれこそDVDに残して欲しいなと思ったりいやいやこっちのほうがいいと思われてもまずいからこれはなかったことにしたほうがいいと思ったり(笑)
・そして「新生ふぉーゆーです!」とか雄大くんが言ったりして2階の自担が慌てるみたいなかんじだったのだけれど
・このときの2階の自担をみる福さんの目が優しくて
・いつもは無言の怒ったような演技みたいなのをしている場面だから余計に印象的で
・福さん時々自担をこういう目で見るよなと思ってそれをまた見られたから嬉しくて
・そしてこれからこの4人でがんばっていこうみたいなかんじだったのだけれど
・優馬くんが「いや、もう満足っす、それじゃ!」みたいなかんじでさっさと捌けて
・フラれたすりーゆーがえっ・・・あっ・・・みたいなかんじで「マツ、戻ってきてーーー」みたいな展開
・石像を経て自担がごめーん!と泣いたら福さんが舞台にかけのぼってマツ!と言ったあと
・おもむろにポケットから手紙を出して「おまえのその言葉がききたかったんだ、ドッキリなんてしてごめん、ふくだゆうた」
・みたいにお手紙を読む展開ですすんでいって、当然こっしーも手紙を読むのだけれど
・「おまえのその熱いハート・・・」の後の口パクは手紙でもやっぱり同じで
・そして読み終わって下がっていきながらこっしーが手紙をビリビリと笑顔で破いた!!
・ちょ!こっしー!!と思って面白くて
・その後すぐ自担も手紙を出して読み出したから破ったことはさらっと流されていたけれど
・自分の中では結構面白くてこっしーひどい!と思ってしばらく思い出し笑いをした
・自担の手紙は「いつも迷惑ばっかりかけてごめん・・・」みたいな内容で最後に「松崎母より」みたいなオチで
・雄大くんもえっ石像は?とかいいつつ手紙を出してきて「今年のプレゾンで一番大変だったのはザキさんのトリッキーなボケにつっこむことでした」とか言っていた
・その後の福越のサイレントコントはおいかけっこをして福さんが倒れてこっしーが抱きかかえての『ふぉーゆー』
・そしてARASHIの曲がはじまった
・ああ大好きだったふぉーゆーverのARASHIもこれが見納めかと思って
・ふとなんでこの人たちARASHI歌ってるんだろ・・と急に現実が信じられなくなる感覚が襲ってきて
・夢じゃないんだなとちょっとだけじーんとしたり
・そういえば
・フラワーの「心の真ん中に開いている穴でも直せないことなどないと信じることさ」の部分が好きすぎると前回書いたけれど
・その後KinkiDVDをみたりして気付いたことは
・私は福さんの歌ってるフラワーが好きなんだ、ということで
・この部分は福さんが歌うことで自分の中でなにかしらの意味をもつなあと思って
・人一倍、この部分の歌詞に心を込めて歌っているようにみえる福さんをみながら
・そうだよね、その通りだよね、と思いながら聞いていた
・多分私がふぉーゆーを好きな理由がここに詰まっている気がする
・話を戻して
・ARASHIが終わって星屑のスパンコール、ガイズ、Liarもあっという間に終わって
・幕が下りるかと思ったらスクリーンが降りてきて
・聞き慣れない音楽とともに出演者の直筆サインが映し出されて、看板シルエットに合わせて出演者が登場してきてカーテンコール
・このときの福松がなんだかリラックスしていていい笑顔で
・そして翼くんからこの後お見送りをしますとの言葉があって幕を閉じた
・お見送りよりひとことずつ挨拶のほうが嬉しいんだけどなと思いつつそれは自分の都合で
・きっとお見送りを楽しみにしている人もいるだろうからなんともいえないなと思ったり
・実際どっちがいいかはおいといて2列だと目移りしちゃうから1列でというその心遣いが嬉しいなと思ったり
・外に出てみたら去年以上に人が集まっていてもうこれ限界の人数じゃと勝手に心配したり
・もう外でのことは暑さと遠くて何やっているのかわからなかったのと諸々であまり覚えていないのだけれど
・「今年も最後は松崎で」と翼くんが言ってくれたからてっきり三本締めみたいなのをやるのかと思ったら
・「みんな、夢の島はみつけられたかーい?」みたいに言うからみんなで「パラダイス!」と答えたりして
・そのままひっこんじゃったからあれ?と思ったり
・あとはよくわからないけれどぐるぐる歩いて待っていた皆さんにお手振りタイムみたいなのをしていて
・自担がお手振りというより面白いことをしてまわって笑いをとっていたり
・福さんがガッツポーズを落とすジェスチャーで「ふぉーゆー」コールを巻き起こしていてさすがだなと思ったり
・カメラもまわしていたから今年もDVDになるかな、なって欲しいな
・そんなことをぼんやり思いながら今年の夏は終わった
・プレゾンとともに夏は終わるそれは今年も一緒

今年の夏は、いつも夏と違うのをなんとなく感じていて
ふぉーゆーに新しいファンが増えている気がして
それも新しいタイプのファンというか、いままでにないところからやってくる新しいファン層が増えている気がして
これといった根拠はないといえばないのだけれど
嵐コンでの嵐のファン層がガラッと変わったときのような感覚に近いものを感じた

昔、自担たちに「いま」ファンが増えているってすごいこと!と書いた記憶があるのだけれど
それよりまた遙かにファンが増えているこの現実が本当にすごいなと思って
その反面
まだまだファンは増えるという確信があって
だってかっこいいし面白いし優しいしファンでいて楽しいし、まだみんなが知らないだけなんだから!と割と本気で思っていて

そして最近ずっと考えているのは
ふぉーゆーを新しい世界に連れて行けるのはその新しい力なんじゃないかなということで
新しい力で自信をつけたふぉーゆーの姿をみて自分も自信をつけて
一緒に新しい世界についていけたらなと思ったりしている

星屑のスパンコールの歌詞は割と笑えないよねと
まどたんの友達と笑い話にしていたけれど
ふぉーゆーはSHOCKが待っていて他のユニットもそれぞれ次の仕事が待っていて
それはなんて幸せなことなんだろう
でもSHOCKはSHOCKで過酷だからまずはふぉーゆーはちょっと身体を休めて
また元気に初日を迎えて欲しいなと思う今日この頃


arashigumi at 23:06|PermalinkComments(0) PLAYZONE ‘13 SONG & DANC‘N。PART掘 

2013年08月05日

心の真ん中に開いてる穴でも

・直せないものなどないと信じることさ〜の部分が好きすぎて
・割とふぉーゆーに重ね合わせて聴いている
・ふぉーゆーが歌うとなんだか説得力がある
・もうすぐ終わりなのにプレゾンは進化を重ねていて
・あれっ!なんかよくなった!と思う部分もあったりして
・どこかで気を引き締め直すというか長丁場だからこそそういうのがあるのだろうなと思ったりして感心して
・自担はカーテンコールで銃やら吹き矢やらその他諸々でトラジャや武道まどを散々仕留めているけれど
・じゃにーさんがいるとやらないっぽくて
・怒られたくないのかなってちょっとにやにや妄想する
・この間のラジオでパラ銀の衣装の緑がメロンみたいだと言っていたから
・なんとなく衣装をみるとメロンを思い出してにやっとする
・しぼんだままの風船じゃ(こっしー!)って心の中で一緒にかけ声をする
・スターライトでアンダルシアみたいな顔をして踊る自担
・パラ銀で超笑顔になって全く違うテンションで出てくるのをみると
・そんなにローラーから解放されたのがうれしいのかと思ってしまう
・前も書いたと思うけれどスターライトはこっしーが好きで
・あーどうしてーこんなにーくるしいのー
・で全然苦しんでいないこっしーがこっしーすぎて面白くて
・オレはモテモテだから悩みなんてないけどみんな大変だねってかんじでひとりノリノリなのが面白い
・こっしーの辞書には悩みってないんだなと尊敬したくなる(笑)
・ARASHI前のコントは相変わらず面白くて好き
・ふぉーゆーをみていろいろなファンのお客さんが笑顔になっているのを感じるのも好き
・ゲストが来ているとARASHIを楽しんでくれるかな?とちょっとわくわくちょっとどきどきしてみる
・DVD撮りをしていたみたいだからぜひDVD化して欲しいなと思う
・そしてトラヴィス振付は権利がどーたらこーたらだとクリエで学んだから
・この舞台のダンスは他では簡単にみられないんだと思って大事にみようと思ったりもする
・もうすぐ千秋楽という実感はないようなあるような

KinkiコンDVDも明後日発売で明日フラゲ日で
CMをみて全力疾走の自担が映っていて笑ってしまった
なんて綺麗なフォーム!(笑)
そしてそれをCMに採用してくれる編集スタッフがすごいなと思って
光一くんの笑顔を収めるためだとは思うけれど
でもふぉーゆーの面白さに世間が追いついてきている!とちょっと思ったりして
自担が愉快でコンサートで面白いことをやっているのは昔からなのだけれど
いままでは一部のふぉーゆーファンやふぉーゆー自身だけで楽しんでいたものが
こうやって少しずつ広まっていくんだなと思って
もっとたくさんの人たちとふぉーゆーの良さや面白さを共有できたらいいなと思ったりした

arashigumi at 22:45|PermalinkComments(4) PLAYZONE ‘13 SONG & DANC‘N。PART掘