2013年09月

2013年09月26日

SHOCKの話とか

色々書き逃しているなと思うことがあって

例えば公園のシーンで下手客席から出てくる時にステージと反対方向に行こうとして岸くんに連れ戻される福さんとか

例えば殺陣で何もないところに布をかけると内くんが出てくるシーンでの自担の背のかがめ具合やデッドオアアライブの後で倒れた時の足の不自然な形から感じる思いやりとか

まだまだあった気がするけれど

とりあえず今日の話
・ソリタリーでコウイチがピストルで倒れておばちゃんがでてくるときにガタッと音がして
・ん?とおばちゃんも会場も気になっていたらふぉーゆーがでてきて
・どうやらコウイチの衣装スタンドが壊れた?のかはずれた?のかよくわからないけれどともかくそれが原因で
・福さんと雄大くんが直しにかかっていてやがて出てきた自担もそれに加わり
・3人がかりで直そとしていて
・それに気付いたコウイチが「すみませんねー」と起き上がりながら言いかけて
・その直している男性がふぉーゆーだと気づいた途端
・「なんだ、お前らか!さっさとやれ!」
・みたいに態度を急変させて冷たくなるから
・光一くんひどい!何なのそのふぉーゆーの雑な扱い!と思いながらも面白くて雑に扱ってもらって嬉しくて
・福さんと雄大くんが「お前らってどういうことだ!」と怒る小芝居をしていてそれも面白くて
・そして最後までひとりでちゃんと直そうと衣装スタンドと格闘している自担
・その後タツミが「一幕の終わり暗すぎねぇか?」という前に
・「マツが偉そうなんですけど」と直したことを自慢したのか雄大くんに告げ口されていた

なんだか今日みて思ったことは、急に良くなった!ということで
なんだろう、うまく言えないけれど
これが私の見たかったSHOCK2013大阪公演だ!と思った

多分みる側の気持ちひとつなのだろうとは思うけれど
いいショーだったな・・・という満ち足りた気持ちで
しばらくSHOCKの余韻に浸る今日この頃


arashigumi at 23:15|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年09月23日

こっしーがこけた話

SHOCKも残すところ後わずか

昨日の夜公演カーテンコールの話
・ふぉーゆーが白いタキシードで元気よくいつものように出てきた瞬間
・こっしーがきれいに盛大にこけて尻餅をついた
・ええええっ!?と見ているほうはびっくりして、ちょ、こっしー!とつっこみたくなって
・こっしーはすぐに立ち上がって
・何かいまありましたか?皆さん今のは見なかったことにみたいなかんじだったのだけれど
・雄大くんが喜びすぎでニコニコで
・会場もざわざわして笑って拍手をするから踊るどころじゃなくて
・もう福さんも踊るのをやめて
・こっしーはやあどうもみたいに会場に愛想を振りまいて
・雄大くんは手をひらひらさせてこっしーをキラキラ目立たせて本日の主役!みたいにニコニコ煽って
・そんな中、自担は普通に踊り続けようとしていて
・まさにショーマストゴーオン!
・と思って面白かった
・もちろん、他にふぉーゆーが踊るのをやめたのを察知してすぐ合わせていたけれど
・もしかして自担はふぉーゆーの誰よりもショーマストゴーオン精神を持っているのかもしれないとニヤニヤして
・いや別にそこはショーマストゴーオンな場面じゃないかもしれないけれど
・頑なに、まっすぐに、ただひたすら素直に貫くかんじが自担らしいなちょっといいなと思ったりした
・雄大くんが喜び過ぎで面白かったのだけれど光一くんも大概こっしーをいじりすぎで
・最後の挨拶で「先ほどは越岡がこけまして申し訳ありませんでした」と言ったり
・「SHOCK1000回公演を達成いたしました、僕も何度こけたかわかりません」と言ったり
・「千秋楽までこけずに頑張っていきたい」と言ったり
・ちょ光一くん遊び過ぎ!と思って面白かった

あとは、福さんがうまくなったなというのが大阪での感想で
帝劇で福さんのチャレンジについてたくさん考えた記憶があったのだけれど、大阪では一切それを忘れていて
つまり、頑張って!と思う瞬間がなくて演技も自然で何も心配なくて
太鼓も数年前までは福さんの苦手分野だと思っていたのに気付いたらうまくなっていてすごいなと思って
いつも思うのだけれど
自然にうまくなるわけがないから
本人の工夫や努力があってのことなのだろうと感心する
チャレンジするから成長するんだな
そんなことを考える今日この頃


arashigumi at 22:22|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年09月15日

大阪SHOCKの話その2

昨日の夜公演の話

・なんだかSHOCK大阪を見ていてい思うことは
・自担が大人に見えるなあということで
・常に岸くんや山亮の良きお兄さん的なポジションに見える
・最初から最後までなんだか余裕でSHOCKをやっているように見えて
・きっとそんなことは絶対にないとは思うのだけれど
・それはそれですごいことだなと思ったりもする
・それとともに自担のバランス感覚も感じて
・山亮と岸くんとともに自由にふざけている場面があるけれど
・もうこのへんで、みたいな引き際をちゃんと考えているのがやっぱり自担だなと思って
・やりすぎない感じに好感をもつ
・一方、アドリブをがんばるのは福さんと雄大くんで
・光一くんを含め、もうなんだかコウイチなんだか光一なんだかわからなくなるかんじに
・いつものゆるい空気をふぉーゆーとともに醸し出すから
・ゆるすぎないかな、大阪でSHOCKを初めて見る人たちの目にどういう風に映るんだろうなと思ったりしていたのだけれど
・昨日の夜公演をみて思いが変わった
・ウチの告白から一気に最後のコンテニューまで
・次々と繰り広げられるショーに一秒も気が抜けないコウイチや他キャスト
・いままでの緩さが嘘みたいに真剣な表情
・それが一秒の猶予もないままに夜の海の終わりまで怒濤のごとくすすんでいくかんじに圧倒された
・ふざけて笑いをとっていた人たちと同じ人とは思えない
・そのかんじがなんだか面白いなと思ったりした
・そして特に昨日の夜公演で感じたことは
・共鳴し合うんだなということで
・告白の後のコウイチのONE DAYがなんだかすごくよくて
・声の伸びとか艶とか、いままみた中で一番ぐらいよくて
・まあそれは私の主観でしかないのだけれど
・でもそこで何かのスイッチが入った気がした
・そしてそこから後の場面すべてがコウイチだけでなくみんなスイッチが入ったかんじで
・うまく表現できないけれど、良い演技がまた良い演技を呼んで、というかんじで呼応し合って
・舞台とはひとりでつくるものではない
・それを目の前で目撃した気分になった
・そして自分の気のせいかもしれないけれど
・客席がシーンとして物音ひとつしないかんじで
・ステージが主導権を握っているなと思って
・四の五の言わず見ろ!というかんじのコウイチの気迫に完全に客席が圧倒されている気がして
・そんな客席の空気を含めてみていてとても不思議な体験だった
・ふと思い出したけれど
・ウチの告白の前のマツザキのおふざけシーンもなんだかスイッチが入っていて
・オネエキャラなのかなんなのかはじけていて
・コウイチ、タツミ、コシオカ、フクダで顔を見合わせておいおいあいつどうした?また始まったよ・・・みたいにふふふって笑いあっていたのがちょっと面白くて
・昨日のスイッチはここから始まっているんじゃないかと一瞬思いかけてそれはないかと思い直して
・とにかく
・舞台って面白いなと改めて感じた夜だった

今回、大阪でやることで初めてみることができた知り合いがいて
数年越しでずっと観たいと言っていたことが叶って
やっぱりその日以来SHOCKに夢中だときき
地方でSHOCKをやるってやっぱり大事だなと思ったりした

そしてステージフォトを買って
巷で話題の福さんの襷写真はナイス写真だなと思って
今後のさらなるナイス写真に期待したい今日この頃

arashigumi at 22:44|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2013 

2013年09月10日

写真の話

すっかり油断していたらジャニーズショップに写真が出たらしい

・プレゾンのリハ風景とのことで
・ショップでJr.コーナーをみてもなかなかみつけられなくてあれ?と思っていたら
・「PLAYZONE」コーナーがあってそこにあった
・Jr.じゃなくプレゾンでくくるところがなんかいいなと思ったりしてそういえばSHOCKもそうだったかなと思い返したりして
・舞台に出ることがちょっと誇らしく思えたりした
・例によってまた大量の個人写真があったりするのだけれど
・例によってまあ何枚だろうがいくらになろうが買うよね・・・ってスタンスなのだけれど
・なんだろうこのとりあえずふぉーゆーの写真出しとけばいいみたいなかんじが
・嬉しいのだけれど今までの分を一気に取り戻すかのように急に大量に売らなくてもと思うけれど
・でも売れたな!とか思ったりして嬉しいのは間違いない
・福さんの写真はリハ中の写真はたいてい格好良くて
・やっぱり写真うつりいいなと思ったり
・あれ?イノキがいる?と思ったり
・出演者みんなでストレッチみたいにつま先を伸ばしている写真はすごくよくて
・ああなんかこの写真好き!と思った
・自分も運動がしたくなる
・自担の写真は髪型がオフの髪型で興味深くて
・ステージ上ではたいてい逆立ててくるから面白いなと思ってみる
・肩に手をやる写真は、エンドロールで流れていた写真みたいだなと思ったりして
・早くDVDで答え合わせをしてみたいなと思う
・胡座みたいに姿勢良く座ってる写真の横顔はなんだか幼くて
・小学生の頃の面影がなんとなくあるなと思ったりして
・ローラースケートを履いてこっちを指さす写真は胡散臭いなと思ったりした
・雄大くんも親指たててこっちを向いている写真はなんだか胡散臭いのだけれど
・ストレッチをやっている写真はかっこいいなと思って
・腕の筋肉ムキムキだなと思って
・こっしーがピースしている写真もなんだかもうみんな胡散臭く見えてきて
・でも前髪を結んでいる写真はなんとなく好きで
・もうこっしーといったらこの赤いチェックのシャツ!というぐらい定番の赤シャツで
・と思ったらもうひとつは緑のチェックのシャツでチェック好きだなと思ったりして
・これリハ風景だけれど微妙にパンフ撮りみたいな化粧した写真がたまにあるなと思ったりして
・こっちを向いて右手を広げている写真は「今でしょ!」と言っているように見えてきて
・ふぉーゆー4人の写真はやっぱり好きで
・混合写真も意外な組み合わせだったりして面白くて

なんだろうこのしょっちゅうジャニーズショップに行くかんじ・・・と思いながら
すっかりショップの買い方にも慣れてきた今日この頃だけれど
そして明日からはSHOCKのステージフォト第5段が発売されるとのことで
なんだろうこのショップに行って大量に買ってすぐまたステージフォトも出る流れデジャブ・・・と思って

当たり前のようにSHOCKのステージフォトに自担の写真があるだろうと思えるいまを思いつつ
光一くんの後ろにぴんぼけで写っている写真を買ってみたりした初年度を思い出したりしつつ

今日もふぉーゆーは梅田芸術劇場で・・と思ったら休演日で
どんな休日を過ごしたのかな、博多座の頃はクリエのリハだったんだろうな、いまは何をしているのかなと思ったりして

とくにまとまりもないけれどそんなかんじの今日この頃

arashigumi at 22:17|PermalinkComments(0) グッズ・写真 

2013年09月05日

TV navi Smileの話そしてSHOCK大阪

今回はTV navi Smile すぐにちゃんと見つけられた!この雑誌はふぉーゆーに優しい雑誌!

・3ページも載っているなんて予想外で嬉しい
・「僕たちが嵐を歌うことになるとは。」という福さんの気持ちに共感して
・ケンカを売りに行っちゃうこっしーに笑った
・公演中に4人でたくさんご飯を食べに行った話は興味深くて
・色々考えているんだろうな頑張ってるなと嬉しく思う
・そしてSONG&仲良しにちょっと笑った
・SHOCKの話では、屋良くんと内くんの違いを指摘する福さんが的確すぎて面白くて
・フッキングで「僕は大丈夫ですね。」と大丈夫じゃないのにあえてそう言うかんじが福さんっぽいなと思ったりして
・光一くんはオンオフがはっきりしているというこっしーの話も興味深くて
・オフの時は本当に優しい、という言葉から、オンの時は厳しいのかな、素敵だなと思いを馳せて
・階段落ちをメインディッシュと表現するこっしーが面白くて
・大阪の「こっしーの地元」感はやっぱり最近強く感じていて
・ふぉーゆーの夢を聞くのはとても好き
・ミュージックステーションに毎週出ちゃうぐらいの感じは無理だろうってこっしーもつっこんでいたけれど
・「おっ、ふぉーゆーまた来たの?」というタモリさんの言葉は割と脳内再生が容易くて
・ふぉーゆーが知る堂本光一とは!?のコーナー
・光一くんがバンジージャンプをやっているのをみたのは俺たちだけだよねってこの間の少年倶楽部でも言っていたけれど
・そういえば福さんは風邪をひいていて行かなかったんだよなと思いだして
・雄大くん忘れてるのかな、覚えていた上で言ってるのかな(笑)とかいろいろ考えたりした
・福さんがさらっと「僕の家に来るときに光一くんがカバンを持っていた」と言っていたけれど
・カバンなんてどうでもよくて(いやよくないけど)福さんの家に光一くんが行ったということに興味津々で
・光一くんの家にお呼ばれするのはまああるかもしれないけれど
・その逆はどんなシチュエーションなのだろう
・そもそも光一くんが庶民の家にいく姿が想像できないから(笑)、その話もっと詳しく!と言いたい気分で
・そしてなんとなくやっぱり福さんなんだなと
・光一くんと福さんの距離感について考えたりした
・7年間くらいかけて近づいていったふぉーゆーと光一くんの距離をさらりと飛び越えていった山亮と岸くんの話は
・7年間かけるふぉーゆーだから私はファンなんだろうなと改めて思ったりして
・SHOCKは光一くんにとって人生だ、というかんじの深い話になって
・ふぉーゆーもそういうものを持てるようになりたい
・って雄大くんが良いことを言うからそのとおりだなと思ったのに
・すぐ後に同列で焼き肉やの注文の仕方をあげてくるからずっこけて
・自担が席の角をとる理由を知ってへぇと思ったりした

SHOCK大阪公演も見に行って
何を書いたらいいかまとまらないからもう書かなくて良いかと思いかけたけれど
やっぱり後で読みたいから書いておこう

・梅田芸術劇場をみて最初に思ったのは、ステージが狭い!ということで
・あれこんなに狭かったっけ・・・とプレゾンを思い出してみたりして
・あれ気のせいかな、帝劇もこんなものかなと思ったけれど
・夢幻で上手袖に捌けながら踊っていたのをみてやっぱり舞台狭いんだなと実感したりした
・大阪SHOCKは、やっぱり博多座を経ての大阪、というかんじで
・地方だからって博多座と同じにはしないんだな、よりバージョンアップなんだなと思ったりして
・今回のSHOCKを見て一番感じたのは
・SHOCKふゅーちゃりんぐこっしーということで
・なんとなくこっしーばかり見てしまった
・こっしーがオレの地元!ってかんじで関西弁出してくるし輝いていて
・これは予想していない展開だったから面白かった
・パンフレットはリハ風景が変わっているから買った
・写真はまだ出ていなかったけれど撮っていたからそのうちでるのかなと思ったりして
・そして結局自分は『夜の海』を見るためにSHOCKに行くのだなという結論にたどり着いた

初日の挨拶はふぉーゆーにはまわってこなくて
そうだよなあ、もっともっとSHOCKに影響力をもたないと挨拶も記者会見もまわってこないよなと思って
まだまだふぉーゆーは頑張らないとだな、やることたくさんあるなと思ったりした
まあそれでもなんかちょっと光一くんに茶々を入れたりしていたけれど

大阪SHOCKはまだまだこれからもっとよくなっていくんじゃないかなという予感がしていて
光一くんが言う「内は追い込まれて輝く」みたいなかんじが後半もっと出てくるんじゃないかと思って期待している
ふぉーゆーはどうかな、どう変わっていくのかな
それが楽しみな2013年の9月

arashigumi at 23:22|PermalinkComments(0) 雑誌 | Endless SHOCK 2013

2013年09月01日

ぴたラジ!第21回の話

予告で昔話と聞いてわくわくしながら聞いた

・好きな野球のポジション
・ショートの辰巳、バッター福さん、サードのこっしー、監督のマツ
・なんかオープニングは前の人の答えをうけてとっさに答えを考えている感じが面白い
・「明日から9月ですが」ってああ!夏が終わってしまう!とせつなくなるのだけれど
・特別企画「どきっ!ふぉーゆーのサマーヌードスペシャル!」と題して夏のエピソードを語るコーナー
・「4人の共通の夏の思い出といえば夏プレゾンもあるけど、高校生のとき、夏の嵐コンのとき」
・と福さんが言い出して思い出話になった
・「正直その時期は濃いよね」というふぉーゆー
・「腹に油性ペンで『ありがとう』とか『嵐最高!』とか書いたよねー」
・「それがあってのいまのオレら」っていうこっしーも素敵
・腹文字の話が本人たちから聞ける日がくるなんて面白すぎて
・汚くなるから辞めてくれってスタッフに言われていたという2013年に判明する衝撃の事実!(笑)
・衣装が汚れるとかそういうことなのかなと思いつつ
・「でも、また次の年にやりましたよねー(笑)」っていうふぉーゆーの悪ガキっぷり
・「あの頃にふぉーゆーの基盤ができたよね」という雄大くんに全くその通りだなと思って
・「1年のうちで仕事が夏の嵐のコンサートだけだったから心意気が半端なかったよね」という雄大くんにファンの心意気も半端なかったなとか思い出したりして
・「1年に一度しか会わないからみんなの変わりっぷりがすごかったよねー」というこっしーの話が面白くて
・そういう視点で考えたことなかったなーと思いつつ、たしかに自分は久々にみる自担の変化に敏感だったけれど、Jr.同士もそういえばそうだったんだなと興味深かった
・「最終日に泣いてたよねー」
・でもあの頃と気持ちはいまも全然変わらないでひとつひとつの仕事できてるよねーという福さんに同意するふぉーゆー
・「俺たちもうあのときできあがってたよね、気持ちは」という福さん
・「あの頃のザキさんはスーパーアイドルだったよね、裏では今とかわらなかったけど、表じゃ全然ふざけてなかったよね」という雄大くんに「そうかい?」という自担
・いやいやいやいやとつっこみたくて
・嵐コンではもうかなりの勢いで自由だったけれど
・私に言わせればあの頃の辰越は表じゃ全然ふざけてなかったよねーってかんじで
・今との落差は雄大くんとこっしーのほうがすごいよ!と伝えたくなる
・ホテルでの松潤どっきりの話
・2013年のいまその話をまた聞くとは!と思って面白くて
・大野くんが途中で入ってきたエピソードは忘れかけていたからそうそうそうだったと思って
・「あの頃はだいたい腹に文字書いてたね」「最近腹に文字書いてないね」「そろそろ書く?」みたいな話になって
・こっしーが「PLAYZONE2013って書くか」って言うから
・もう終わってるからって自担がつっこんだけれど
・その後雄大くんが「ねぇちょっと、腹に書いたPLAYZONE2013ってどこで出そうとしてるの」って笑い出して
・後からじわじわそのこっしーの発言が面白くなってきて
・「SHOCK?」と言っていてキャー!ありえない!みたいなかんじで笑った
・最近の話に移って
・プレゾンの休演日に屋良くんと釣りに行った話
・こっしーが車の中で気持ちよさそうに寝ていたらしい
・吸い込まれるようなこっしーの寝顔
・ついつい吸い込まれて隣で福さんも寝てしまったらしい
・今日の一曲『ハダシの未来』
・毎週思うけれど選曲のセンスが素晴らしい
・この曲を聞くだけで一気にあの頃の空気が蘇るかんじで
・いま聞くとまたこの曲が違うメッセージをもって聞こえてきて
・そして曲終わりがぐだぐだで何も定まってないかんじがちょっと面白くて
・色々振り返ったけど、ほら、今のザキさんの言葉のことしか頭に残ってない!みたいなふぉーゆー
・「今、新しい思い出ができました」というのがまたなんだかいいなと思って
・たまーにこうやって昔を振り返るのもいいけれど、今だよね、これからだよね
・そんな気分になった

嵐コンの思い出話を聞きながら、「嵐が雑誌で語るしか嵐組の存在が世の中に伝わらない現実」みたいなことをあの頃書いたなとか思い出して
こうやって9年後に自分たちの口から、自分たちの番組で、あの夏のことを世の中に伝えることもできるんだということに
現実はひとつじゃないんだなとひそかに感動した

松潤どっきりの話は2005年のOneコンのときの話で、MADという命名はまだされていなけれどMADの前身の嵐組で、コタはまだ実はいなかったけれどもうそのへんの細かいところはどうでもよくて
ぶどうやMADの現役Jr.の個人名をちゃんとだそうとする感じが優しいなと思ったりして
そして現役Jr.の名前だけで状況説明をしていくのを聞きながらもう現役じゃないあの頃の仲間たちのことを思い浮かべて
2005年に確かにあの場所で全力で夏を楽しんでいた嵐組がいたという思い出に懐かしい気持ちでいっぱいになった

そして腹文字といえば2004年いざなうだなーと思って、幸いにもその頃からこのブログで記録をしているから
そのときの自分の文章を読み返したりして
あの福岡でのオーラスが8月31日だったことに気付いてまさにちょうど9年前の今日!と思って興奮して
台風が来ていて大変だったこととか
オーラスの後急いで空港まで行ったのに台風の影響かなにかで飛行機の出発が延びていて
家に帰ったときはもう日付が変わるかんじで
帰ったあとにもその日に目にした嵐組のすべてとなんともいえない思いの高まりとでずっと眠れなくて
そんなことを思い出したら昨日もなかなか気持ちがおさまらなくて眠れなかった

2004年8月31日は自分のなかで確かにひとつの大きな転機で
あの日に強力な力でぐっと心をふぉーゆーに掴まれて
そして福さんが言うように、心意気があのときからひとつも変わらないふぉーゆーだからずっとファンであり続けて
それは当初の自分の予定から大きくはずれた未来だったけれど
想像をはるかに超える幸せな道のりだった

そしてぐっと心を掴まれて気持ちが高まりすぎて始めたのがこのブログで
『嵐おつかれさまでした!』
それはそのときに腹に書かれていた文字
正直、嵐ブログじゃないのにこのブログタイトルはどうなんだろうと近年思うことが多かったけれど
ふぉーゆーがラジオで腹文字の話をする時代だからこれはこれでいいのかなと思ったりして

そして明日からは大阪でSHOCKが始まる!
SHOCKでPLAYZONE13の腹文字はNG!と思い出してにやにやしながら
1ヶ月、2013年のふぉーゆーが、『今』できることを全力で頑張って欲しいなと思う今日この頃


arashigumi at 13:55|PermalinkComments(0) ぴたラジ! | 嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR