2014年02月

2014年02月26日

ふぉーゆーが紹介される時代

ジャニーズwebの今日の紹介メンバーに福さんがとりあげられていると聞いて、不意打ち過ぎてなぜいまこのタイミングで!と思ったけれど嬉しくて

・岩本くん松村くんというTVに出ている今をときめくJr.たちと一緒にさりげなくそこにある福さんの名前
・なんだろうこのここじゃない感(笑)と思いながらも、紹介されたことが嬉しくてたまらない
・中身をみてみると生年月日と血液型と出身地しか書いていなくて
・現況の仕事とか何も書いていなくて
・仕事としてはSHOCKというどこに出してもおかしくない誇れる仕事があるのだけれど
・それも載っていなくてなんだか急遽新たにとりあえず福さん載せましたみたいなかんじで現況の入力まで追いついていないみたいな印象で
・なんだかよい兆候だなと思ったりした
・これは「今日の紹介メンバー」だから日替わりなのかな、日付変わったら違う人になっちゃうのかな
・どうしよう、これから他のふぉ〜ゆ〜の名前も出てくるか楽しみに毎日チェックしなきゃいけないのかなとか
・にやにやしているのだけれど
・「一生紹介されないジャニーズJr.」ってもう結構長いこと自分のなかでネタにしていたけれど
・紹介されるんだ!と
・いざ紹介されるとちょっと驚いた
・私のおぼろげな記憶をさかのぼると、自担と福さんは3人MAD時代に載ったのが最後な気がして
・2003年かなぁ・・・って10年以上前!ってつっこみたくて
・あまりにも間が開きすぎているから、いやいや気のせいだきっと私が気付いていないだけでその間にきっと載っているはず、そんな気すらしてくる
・前にこのブログでも「そろそろwebで紹介されるんじゃないかって調子に乗ってる」と冗談半分で書いた記憶があるのだけれど、それですらもう何年前の話だろうというかんじで
・忘れた頃にこんな形で今日載ることになるなんて不思議な気持ちになった
・紹介されているけどどんな仕事をやってるかとかはまだ内緒だけれど(笑)
・ふぉーゆーがここに載ることがどれだけすごいことなのか
・なんていうか、ここまできたとかそういう少し前までの感覚とはいまはちょっと違って
・動き出した
・そんな感じがしてそれがとても嬉しい

休演日に色々舞台を観に行っている話も聞いて、SHOCKで頑張っている話も聞いて、
ふぉーゆーの果てしなく続いてるその道の向こうにいつかきっといける気がする今日この頃

arashigumi at 20:12|PermalinkComments(0) web 

2014年02月23日

ぴたラジ!第46回の話

久しぶりにぴたラジ!のことを書いてみよう

・ザキさんの好きなところは・・・
・辰「時折見せる二枚目なところ」
・福「スイッチが入ると、びっくりするぐらい面白くなるところ」
・越「ピュアなハートの持ち主」
・というふぉーゆーのザキさん観に、その通り!と共感して
・去年ラジオが始まってから、いままで以上に自担落としというかそういうキャラで定着するようにいつもみんな褒めてくれなくてちょっと拗ねた気持ちになっていたから(笑)
・たまーにこうやって優しい言葉をかけてくれると本当に嬉しい
・大晦日の辰巳雄大のすべらない話
・前にこの話はジャンプとかシゲとか、他の人の発言からなんとなくその存在を知ってはいたけれど
・4年も続いているなんてすごいなと思ったりして
・そしてその話を聞いたときには、本当にすべらない話そんなにあるのかなー、となんとなく思っていたのだけれど
・その話の中身が自担の話とかこっしーの話だと知ってなんだか納得した
・「こっしーは天然なんですよ!」という雄大くんにそうだよねぇ!ととても共感して
・私もいますぐいくつもこっしーの面白いエピソードを披露できるものと思って
・こっしーは本当に面白いから、その面白さはきっと雄大くんが一番よくわかっていてその面白さを色々な人に大晦日に伝えているのは嬉しいなと思った
・携帯の中にマツの迷言集が集めてある、将来的にこれをグッズとしてトイレットペーパーにして売り出す、というのは滝翼コンのときから言っていたのを聞いていたから
・この携帯メモが大晦日のすべらない話につながるのかー!と思ってちょっと感動したりした
・そして、もっともっとください!とそのすべらない話を楽しみにしている高木くんや有岡くんの様子が目に浮かぶようで
・自担やこっしーの話を楽しく聞いてくれるかんじが、それただのふぉーゆーファンじゃないかとつっこみたくなる
・1年間、大晦日に向けて着々とすべらない話をため込んでいく雄大くんがちょっと面白いなと思ったりして
・そして今年の大晦日もすべらない話が開催されるのかなと楽しみになる
・こういう裏話は嬉しいな、またラジオで色々聞かせて欲しいなと思ったりした

SHOCKの話
・久々にSHOCKを見に行って
・オープニングをみながら、ああ、自分がオリンピックに一喜一憂したり日々色々なことに忙殺されている間にも、ここ帝劇ではSHOCKが続いていたんだなと思うとなんだか感動して
・その継続性というか、大変な舞台だけれど当たり前に平然と毎日続いていく感じは尊敬せずにはいられない
・オープニングでオーナーが真央ちゃんのオリンピックネタに触れていて
・こういう時事ネタを挟んでくるのはなんとなく嬉しいな、昔、光一くんも荒川さんのイナバウアーネタもやってたな、あれ何年前だったかな、と思ったりした
・前回書いた、カーテンコールのちょっとした違和感はなくて、すっきりと気持ちよく見終わることができた
・そして今日もSHOCKは帝劇で続いているんだなと思うと幸せで力強い気持ちになる

話はぴたラジにもどるけれど、オープニングのザキさんの好きなところは・・・というお題で
松「・・・全部!」
と笑いながら言った自担に、その通り!とかけ声をかけたくなった今日この頃

arashigumi at 15:54|PermalinkComments(0) ぴたラジ! | Endless SHOCK 2014

2014年02月10日

SHOCKの話

あらためて書く2014年SHOCKの話

・初日をみての第一印象は、光一くんまた歌がうまくなったな、ということで
・全体的に生歌にしてきて、モリクミさんがオーナーということもあるけれど「今年は歌のSHOCKだな」という印象で
・そして思ったのは
・このタイミングで光一くんが歌がうまくなってくるのだからふぉーゆーはもっともっとうまくなれるはずということで
・100回の練習より1回の本番だと思うから
・今年のSHOCKで歌がうまくなりたい!と思いながらふぉーゆーがステージに毎日立っていけば成長できるんじゃないかなということで
・だから新コンテニューでふぉーゆーが歌い出したときにはよし!という気分になった
・新コンテニューは好きなかんじで
・初日はまだちょっとごちゃごちゃしていたかんじだったけれどすぐにバランスをとって聞きやすくなって
・最初はコウイチがメインテーマを歌うのだけれど後半はそれがカンパニーのメンバーたちに引き継がれていくかんじがまたいいなと思って
・エンドロールのように各場面の歌がちりばめられていて最後の大団円につながっていくかんじが素敵で
・ハッピーエンド感が今までの何倍にもなったなと思った
・最後コウイチが笑顔で階段を駆け上がっていく場面は、今年のSHOCKのクライマックスのひとつだと思うのだけれど
・そこで光一くんがコケた日があって
・うわ!こけた!とみているほうはちょっとニヤっとしたけれど
・カーテンコールで「階段を落ちるのは得意でも上がるのは慣れてなかった」みたいにネタにする光一くんに
・光一くん良い意味で変わったよな、一昔前だったら何もなかったようにスルーするところだよなと感慨深く思ったりして
・ふぉーゆーのことについて言うと
・パンフレットを読んだからそう思ってしまうのかもしれないけれど
・ひとりひとりがより自立したSHOCKだなという印象で
・SHOCKの中ではふぉーゆー、というくくりは一旦忘れてひとりひとりを見ることができた
・特にフクダとタツミはまた去年と違うなという印象で
・去年は2人セットという感じでなんとなく見ていたのだけれど
・今年はフクダはコウイチと距離が近いな、信頼関係が強いな、と見えるし
・タツミはフクダとはまた違ったタイプだな、だからうっかり真剣を持って行っちゃうんだな、フクダだったらきっと気付くな、とか新たに思ったりして
・夜の海で一瞬コウイチとフクダが視線を交わす瞬間があったような気がしてぞくっとしたのだけれど
・あまりそこに注目して見たことがないから気のせいなのかもしれないからまたいつか見てみよう
・ハイヤーでコウイチが登場してきたときに「コウイチ!」というコシオカの後の「コウイチィィ!」というマツザキの台詞がなくなっていてええええええちょっとそれはと思ったのだけれど
・声がひっくり返らないか毎回どきどきしなくていいからそれはいいのかなと思ったりもする
・新コンテニューでコウイチがカンパニーのそばで一緒に歌うのはとても好きな演出で
・コウイチが近くにいてくれる感じがとても嬉しくて
・でも!
・ずるいずるい!その姿はヤラにしか見えないなんてずるい!みんなカンパニーなんだからみんなに見せてあげて!とちょっと思う
・ヤラとコウイチの深い結びつきを表しているのだろうなとは思うけれどカンパニーみんなコウイチの走る勢いで繋がっていけたんだから!と思ったりして
・あと思ったのは
・雄大くんのダンスがいいなという驚きで
・これは好みの問題でどちらかというと雄大くんは自担とは真逆のタイプだと思っていて
・だからうまいとかヘタとかじゃなくあまり私は興味を惹かれないというか見ることも少ないのだけれど
・今回のSHOCKは雄大くんのダンスにとても惹かれる
・いつものためるかんじのダンスではなくバシッ!とカウントにぴったりはまるかんじのダンスでとても私好み(笑)
・こっしーも足が綺麗にあがっていてとても素敵で目を惹かれて
・あれなんだろう、このかんじ・・・と不思議な気持ちになる
・そういえば
・カーテンコールの挨拶で光一くんが「後輩たちは、先月まで別の舞台に出ていて、少ないリハーサルの中でも意識を高くもってがんばってくれた」みたいに言うのだけれど
・それはエクスキューズにはならないよな、と思ってしまう
・もちろん光一くんがそういう意味で言っていないのは充分わかっているのだけれど
・もうSHOCKに出ているのだから先月何をやっていたかなんて忘れさせるぐらいであって欲しいなと思う
・夜の海のタツミの台詞がちょっと変わっていて
・より納得がいく感じになっていてよかった
・よくなっていけばいくほど、ユウタやリョウタやコシオカやマツザキの心情も聞いてみたい気がしてきて
・こんなことは去年までは思わなかったからこれも進化のひとつだろうなと思ったりして
・デッドオアアライブは相変わらず外国人ダンサーさんとシンメな自担がかっこいいなと思ったりして
・それから思ったのは
・慣れるんだなということで
・去年はやっぱりどうしても米花くんと町田くんを時々思い出して
・その2人がやっていた役を福さんと雄大くんがやっている、という感覚だったのだけれど
・今年はもうすっかり馴染んでいて米花くんと町田くんを思い出すこともなくてフクダ、タツミという役で
・そして最初「ヤラ!」とか「コウイチ!」とかその呼び捨てにするかんじがどうも違和感があったのだけれど
・なんだかそれも全然気にならなくなってきて
・慣れるもんだなと思ったりした
・オーナーも初日はモリクミさんをみながら美波里さんがちらちら頭をかすめたのだけれど
・再びみたときはもうすっかりモリクミさんペースで
・すごいな、これが実力っていうんだなと思ったりした
・フクダとタツミが1年かかって慣れたところをモリクミさんは1日でやってのけて
・まあそれは私の感じ方で多分また他の人はそれぞれの感想を持つのだろうけれど
・モリクミさんのオーナーは歌はもちろんだけれど演技がとても共感できて好きなかんじ
・光一くんのフライングもいっそう綺麗になっていて一分の隙もないというかんじで
・一点吊りのフライングとかずっとみていたいなと思う
・カーテンコールのふぉーゆーは去年と同じかんじなのだけれど
・率直な感想としては「えっ、それでいいの?」
・よくよく考えたら、屋良くん岸くん山亮は出てきておじぎだけで、ふぉーゆーはちょっとパフォーマンスできるんだなとか
・SHOCKの役でくくらずにふぉーゆーでくくられている意味とか
・色々考えての感想
・カーテンコールの後の幕がしまる前のかんじがなんか今年は雰囲気がちょっと変わってくだけたかんじで
・手を振ったりしていて不思議な気分になる

ワイドショーの囲み取材にふぉーゆーも呼んでもらえて嬉しくて
「囲み取材に呼ばれるようになる」という夢がひとつ叶ったなと思って
これが定期的に毎回呼ばれるようになったら本物だなと思うのだけれど
でも大きな一歩だなと思ったりした

雑誌も色々買っていろいろな感想をもったのでそのうち書きたい
塚ちゃんと自担の対談とか!
明日がんばれば祝日だからがんばろう

arashigumi at 00:49|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2014 

2014年02月05日

SHOCKの季節がやってきた

一週間前までプレゾンだった気がするなと不思議な気持ちで迎えた初日。
時間がないのでちょっとだけ第一印象だけ書いておこう。

・光一くんまた歌がかうまくなったなあ
・去年マツザキとコシオカがなぜかいなかった曲に出てきた!これは本当に嬉しい!
・新コンティニューは好き!ふぉーゆーたちが歌い出したのには感激した
・自担やっぱり演技ちょっとうまくなってるよなあ
・福さんが大きくみえる
・ところどころプレゾンを思い出して、つながってないのだろうけれどつながりを感じた
・夜の海の雄大くんのセリフも好き
・最後光一くんが後ろへ駆け抜けていくとき後光が差していて何ともいえないさわやかさというか神々しさというか
・ちょっと笑っちゃうぐらい素敵だった

また時間をみつけてゆっくり書きたい


arashigumi at 07:57|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2014