2014年03月

2014年03月31日

SHOCK東京公演おつかれさまでした!

SHOCK千秋楽、というか東京公演千秋楽、というか
もうSHOCKは帝劇だけのものでもないし冬だけのものでもないんだなという不思議な感覚になった

本当に光一くんも言っていたけれど今年はあっという間だったなというかんじで
でも確実に時は過ぎ去っていて冬から春に季節は変わり

光一くんが最後にちらっと肋骨をやってしまっていたと白状してくれたけれど
それを聞いてぼんやり思ったのは
人間、肋骨がなんかなってしまっていても舞台がやれるんだなということで
そう思ってしまうぐらいに実感がなくてありえない話で
いやただの舞台でもあれなのに階段落ちとか
でもそれをちゃんと千秋楽で言ってくれる光一くんが素敵だし

いまTVをみながら書いているのだけれど
SMAPがありがとうを歌っていて
クリエの福さんを思い出して
もうSHOCKの千秋楽なのにクリエのことで頭が痛くて
早くふぉーゆーもドームとかでやってよ!チケットあまりまくってもなんとかするから!
ってやけになりそうで
SHOCKとクリエが頭の中をぐるぐるしている

千秋楽カーテンコールは光一くんが「ふぉーゆーにしゃべらせると長いから皆さん座って」と言ってくれて
光一くんがふぉーゆーをネタにしてくれると嬉しくて
まあふぉーゆーは色々しゃべっていたけれど
なんだか面白いことしゃべらなきゃみたいなのつらいよねぇと思いながら聞いていた

リカ役の入来さんが泣いていて、光一くんにもふぉーゆーもこういう風になれみたいに茶化されていた気がするけれど
その泣いている入来さんを見てワハハと笑っている福さんをみて
ああもうふぉーゆーはそこにはいないんだな、次のステージなんだなと思って
それは光一くんも言っていて
いつの間にかふぉーゆーが弟キャラじゃなくて光一くん側というか大人になったというか
SHOCKに参加させてもらっているというよりSHOCKをつくりあげている一員だなという思いがより強くなった

福さんの話のなかで、自分ですごく成長したと言っていて
光一くんは笑っていたけれど、自分でそう思うならそれはきっとそういうことだよ、みたいにも言ってくれていて
なんだかそれがとても頼もしくて嬉しかった

最後の胴上げが終わった瞬間に岸くんが光一くんにそっと抱きついて逃げるのが可愛かったこととか

劇中でコウイチにジャケットを顔にぶつけられて「これ以上不細工になっちゃう!」と言ったマツザキに
「大丈夫、限界までもう来てるから」というコウイチの言葉を聞きながら
コウイチなに寝ぼけたこと言ってるの、全然不細工じゃないから!と思いながら見ていたこととか

話はとぶけれど今年のステージフォトのお気に入りは、第1段で出た混合の写真で
イケメンイタリア人がいる!と思って面白くてお気に入り

千秋楽挨拶のこっしーもなんだかいままでにないこっしーのかんじだったなと思って
まあ私自身こっしーのことよくわかっていないけれど
あんな表情のこっしーみたことなかったなと思ったりした

終わりだけれど博多と大阪があるからまた会いましょう、ちょっとの間のお別れ、みたいなかんじで
きっとまた気付いたらすぐSHOCKの季節になるんだろうなと思う

千秋楽のレポも雑だけれど

今年のSHOCKはふぉーゆーが次の段階にあがった
それが一番の感想
去年とは違うふぉーゆーがそこにいた

arashigumi at 22:03|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2014 

2014年03月25日

クリエ!

昨日は待ちに待ったクリエのお知らせがきて、キャー!と一気にテンションがあがって、仕事中なのにさりげなく5月のスケジュールチェックしたりして、当日に思いを馳せてずっとニヤニヤしていた。

次があったねぇ!と、絶対次があると言い聞かせていた去年の自分を思い出して、そして二年目の今年はどんなふぉーゆークリエになるのだろうと楽しみで
でも二回目って一回目みたいに勢いで乗り切るみたいなこともできないし、実は力の見せどころで難しいよなと思ったりして
でもふぉーゆーはきっと楽しいクリエにしてくれるのだろうとも思うし、何よりふぉーゆー単独の仕事なだけでもう楽しくなるのは目に見えているのだけれど

なに歌うのかなとか、歌以外は何をやるのかなとか想像するだけで楽しくて
願わくば今年は自担の歌のソロがみたいなと思ったりして
そしてオリジナル曲も期待したいところで

これはドッキリじゃないよね?
とお決まりの冗談を言いながら、ワクワクしている今日この頃


arashigumi at 07:28|PermalinkComments(0) ジャニーズ銀座2014 

2014年03月23日

SHOCKの話

SHOCKの話を少しだけ

・コンティニューで毎回号泣している岸くんをみるとかつての雄大くんを思い出して
・いまはまた違った表情でコンティニューを歌い上げている雄大くんをみると大人になったなとなんとなく思って
・公園のシーンで岸くんや山亮が自担のあれこれをみて後ろを向いて笑いをこらえてるのをみると
・かつての福さんを思い出して
・そういえば福さんゲラだったのに近頃はちゃんと何がおきても冷静に芝居を続けているなと気付いて
・その笑い上戸のポジションも岸くんや山亮に引き継がれたのかなとも思ったりした
・前にコンティニューでヤラにだけコウイチがみえてずるい!と書いた記憶があるのだけれど
・最近思うのは
・最後のコウイチが階段を駆け上がっていくシーンで
・カンパニー全員が見えないのだけれどコウイチの気配を感じてあれ?コウイチ?みたいなかんじで振り返るのが素敵だなと思って
・その場面が一層好きになった
・見えちゃうよりそっちのほうがロマンがあるなと思って
・見えないけれど心で繋がっているみたいな感じもなんだかいいなと思ったりした

長いと思ったけれどあっという間に千秋楽だなと思って
気付いたら大桜が似合う季節になっていて
光一くんが最後の挨拶で「みんなボロボロになればそれだけ輝ける、まさにそんな状態」みたいに言うから
ねぇみんなボロボロなの!大丈夫?!とつっこみたくて
でもそうだよな、とドキュメントでの暗闇でぐったりしているふぉーゆーを思い出して
あのときは3ヶ月連続SHOCKだったけれど、今年もプレゾンを入れたら3ヶ月舞台に立ちっぱなしで
今年に入ってから舞台に立っていない日は本当に数えるぐらいしかなくて
ボロボロじゃなかったら逆におかしいよなと思って
それでもそんなかんじをみせないふぉーゆーが千秋楽まで輝き続けて欲しいなと思った

ぴたラジが4月からも続くことが嬉しくて
4月からは水曜日!と手帳にぴたラジを忘れないように書き込んで
春だなあと思う今日この頃

arashigumi at 13:30|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2014 

2014年03月22日

滝ちゃんねる後半の話

昨日の滝ちゃんねる更新は楽しみにしていて、休みだったし12時を待ってすぐに再生して見たのだけれど、その後ここにどう書こうかなあと思案して考えがまとまらなくて今に至る

箇条書きにつらつらと書いてみる
・なんというか、昨日のここへのアクセス数もいきなりあがっていて
・私自身も色々なふぉーゆーファンのブログやつぃったーとかを読みに行って皆さんがあの動画をみてどう思ったのかが知りたくて
・昨日からずっとそれらを見ながら色々なことを考えたりしていたのだけれど
・うまくまとまらなくて
・うまくかけないからもう書かなくていいかとすら思うのだけれどそれもなんだから
・とりあえず書いてみる

・「ふぉーゆーって色々な魅力があるけれど、僕らが知っているふぉーゆーはもっと魅力がある」と言ってくれるタッキーが素敵で
・本当にその通り!と共感して
・なにげに「僕」じゃなくて「僕ら」とコメントするタッキーが素敵だなと思ったりした
・こっしーの手紙
・こっしーのことは本当によくわからなくて心の中がみえないかんじがするから
・思いを知ることができてほっとしたというのが一番の感想
・「活動が増えて認められていったけれど、現実がほとんど変わらないことに四苦八苦していた」
・という一文が胸に響いて
・現実がほとんど変わらない、ほんとにそうだよねぇとしみじみして
・雄大くんと自担のケンカ、そしてそれを見かねた植草さん、というエピソードもそうなんだと思って
・こっしーが終わった後の
・「これ4回くるんですか?」「やばい!」というふぉーゆーのつぶやきが面白くて
・次は自担
・自担の手紙が妙に風流で
・その文章の感じがそうそう自担が文章を書くとこんなかんじだった!と昔翼くんへ書いた誕生日メッセージを思い出したりしてにやっとして
・「辞めたら何も残らない」という一文はなんだか嬉しくて
・雄大くんと歌舞伎中にケンカをした話
・殴り合いの手前までいってそのまま本番に向かったというエピソードは
・リアルでSHOCKみたいだなと思ったりして
・「こんな感情のままで仕事をしたらステージに立つ人間として失格だと思った」という言葉に
・その頃の自分にはその頃のふぉーゆーはどう見えていたかなと過去の記事を読み返したりしてみたけれど
・そんなぎこちなさは一切感じなくて、いつもの楽しいふぉーゆーで私自身も楽しく舞台をみていて
・だから全然失格じゃないな、しっかりステージに立っていたなと思った
・福さんの「もう一度考え直してみれば?」という言葉
・すごく想像できるかんじで、やっぱり福さんはふぉーゆーのリーダーだなと思って
・そのエピソードのひとつひとつの瞬間に他のふぉーゆーのメンバーがぐっと来ている表情をみて
・それぞれその頃のことを思い出しているんだろうなと思ったりして
・福さんの手紙
・福さんの手紙も福さんらしくて
・「自分は自分、僕たちは僕たちだ」
・この一文が胸にぐっときて
・私的にはこの動画全編で一番ぐっときた言葉で
・ふぉーゆーはふぉーゆーだ、無意識のうちに何度自分にそう言い聞かせてきただろうと自分のこの10年ぐらいを思い返して
・「いま4人でいることがとてもたくさんの意味があると思う」
・この一文もとても共感できて、それはもう本当にそのとおりで
・「ふぉーゆーを大切に大事にすることがふぉーゆーにとって大切なこと」
・という言葉を胸に刻み
・「れっつごーふくだゆうた、れっつごーふぉーゆー」で締めるかんじが福さんらしくて好き
・そして最後は雄大くん
・「いつからだろう本気に考えるようになったのは」
・それは私も時々考えることで、いつからだろうふぉーゆーが覚悟を決めたのは、と時々考える
・気付かないうちに大人になっていったふぉーゆー
・「寄せ集め」とはまさに嵐組のことで
・色々なところからなんとなくあぶれてしまった人たちの寄せ集めだったけれど最高に楽しかった日々を思い出した
・雄大くんが他の3人の姿勢に疑問をもったエピソードはこの動画全編を通して意外なエピソードで
・でもなるべくしてそうなったというかとても雄大くんらしいなと思って
・雄大くんがふぉーゆーにいてよかったなと思った
・「辞めようと思ってるならなんでもできるじゃん」という福さんの言葉を素直に受け止める雄大くんが素敵で
・そう受け止められたのもそれまでのふぉーゆーの絆があったからだろうし
・事務所に行き気持ちを伝えたあたりのエピソードは興味のあるところだから聞けて嬉しくて
・終わった後のひとことコメントもよくて
・「苦労を苦労と思っていない、すべてを受け止める」というタッキーの福さん観に共感して
・最後にはちゃんとオチをつけてくれるタッキーが素敵で
・そのとぼけた表情で「特にありません。」「いや、別に、とくにありません。」
・笑顔でとても後味よく終わることができた滝ちゃんねるだった

・ふぉーゆーが本音を語った手紙を書いていたから私もちょっと本音を書いてみようかなと思った
・今回の動画でふぉーゆーファンの皆さんもそうでないけれど見てくれた人も感動して号泣している方も多いみたいなのだけれど
・私は泣いたかというとそうでもなくて
・なんだろう、答え合わせをしているような気分になって、そうだよねぇ、としみじみしたというのが一番の感想で
・ふぉーゆーは気持ちが優しいから、その優しさの奥には色々な思いやしまい込んでいる感情もあるんだろうなと常々思っていて
・なんていうかふぉーゆーファンもとてもふぉーゆーに似ていて
・ふぉーゆーファンも面白くていつも馬鹿騒ぎをして笑っているみたいなところがあるけれど口にはしない思いを抱えていてそれは普段は表に出していないから
・みんな思いは一緒だなと思ったりした
・個人的にはこっしーの思いを知れたことが一番嬉しくて
・本音を言うとこっしーが一番心配で、もし辞めるとしたらこっしーが最初だろうと何となく思っていて
・それはこっしーが他の社会でもちゃんとやっていけるだけの能力と土壌を兼ね備えているからそれが心配で
・そうなったらそれで応援しようという思いもあったけれどふぉーゆーがふぉーゆーでなくなってしまうのは嫌だなとかぼんやり考えたりしていて
・福さんはもう何年も前から覚悟が決まっているように私には見えていて
・誰よりもふぉーゆーのこと、そしてMADのことを考えているように見えていて
・それはこのブログでもちょくちょく触れていたと思うのだけれど
・リーダーは福さんしかいないと思うのはまさにそこだから全然心配はしていなくて
・雄大くんが辞めようと思ったのは意外だけれど、この世界が一番合っているのが雄大くんだから
・他の道に進むことはもういまは考えられなくて
・自担についてはこっしーの次にちょっと心配で
・自発的に自分だけ辞めることはふぉーゆーである限り考えられないけれど何かそうならざるを得ない状況になったら怖いなとかなんとなく思うこともあったりして
・この手紙は10周年記念ツアーの頃書いたのだとしたら2012年のことだから、そこから今日まで、ラジオが始まって、クリエ単独があって、大阪単独コンがありそうでなかったりして、
・手紙の時点からすでに色々なことがあったから
・いまのふぉーゆーはまた一歩すすんだ気持ちなのだろうし
・これからのふぉーゆーが楽しみだなと思ったりした
・ふぉーゆーの手紙がそれぞれ個性があって同じ論調の手紙がひとつもないことに感心して
・自担の手紙なんていつもの日本語が不自由な感じもちょっとあったりするのだけれどいつもみたいに茶化さないでしっかり心で受け止めてくれていて
・ふぉーゆーは心と心で繋がっているなと思ったりした

・動画がちょくちょく編集されていて先週気になった自担の夢のくだりの話もなかったからそのへんがもっと聞きたくて
・ノーカット版を見たいなあ次回のおまけに期待するしかないかなと思ったりして
・タッキーは全編を通してじっとふぉーゆーを見つめていたけれど
・確か2年前に自担の手紙を読んで号泣したと言っていた気がするから
・その時のタッキーがみたかったなと思ったりしたし、翼くんの反応もみたかったなと思ったりした
・ふぉーゆーがちょっと知られるようになってきてから
・嵐バック時代は年1回しか仕事がなくてそんな苦労を乗り越えて
・みたいなことを言われることもたまにあって
・でもそれにはすごく違和感を感じていて
・あの時代は苦労ではない気がしてむしろ苦しいのはここ数年のほうだろうとずっと思っていて
・それは目指している到達地点が全然違うからだとも思っていて
・未来なんてなくてただただ楽しかった10代のあの頃と
・20代後半になって未来をみつめる今のふぉーゆはまた全然違うなと思っていて
・でもその色々大人になってきてのいまのふぉーゆーがまた素敵だなと思うから全然昔に戻りたいとも思わないし今が一番いい季節と思ってずっと過ごしている
・まあ自分自身を含めて10歳若返ってもう一度同じ体験をしたいとは思うけれど(笑)
・ただそれも例えばふぉーゆーの中でも辰越と福松は元々のバックボーンがちょっと違うから思うことも違うだろうし
・もっと言えば個人個人だってふぉーゆーの4人になるまでの道のりは違うから考え方も感じ方も違うのだろうけれど
・それでもこの4人が4人で過ごしてきた時間の長さと密度の濃さはかけがえのないものだなと思ったりして
・他のどのユニットにもない経験をしてきた4人だから
・唯一無二の存在で他には代わりなんていないから
・ふぉーゆーをこれからも変わらずずっと応援していきたいし
・そしてもっとふぉーゆーファンが増えるといいな、色々な人に知ってもらいたいなと思った

そんなことを思っていると、なにやら今日はふぉーゆーのSHOCK800回記念公演らしく
昼の部で800回の人と夜の部で800回の人がいるということがまた、そんなこともあったねぇ〜!という懐かしい笑い話で
これからのふぉーゆーの行く先がとても楽しみで
今日もSHOCKが帝劇で行われていることが幸せだなと感じる今日この頃

arashigumi at 14:32|PermalinkComments(2) 動画 

2014年03月21日

滝ちゃんねるの前に滝翼ドームDVDの話

ビバビバモーレのタキツバSHOP版に、滝翼10周年ドームのDVDが30分だけだけど付くというので買ったメモ

・まあふぉーゆーはあまり映らないだろうなというのは予想していて
・ぜひとも地方ツアー版を出して欲しいと切に願うのだけれど
・それでもちゃんと小悪魔ジュリエットが収録されていたから
・ふぉーゆーはその曲はたっぷり映っていて
・やけに殺気だってダンスがキレてるように見えて(笑)
・ドームであの日双眼鏡から見ただけだからこうやって表情までみえるのはありがたいなと思ったりしたし
・あの日の思い出がまたこうやって映像に残せるなんて本当に嬉しいなと思った
・でも曲の途中までなんてええええええええええええ
・と思って
・これはあれかな完全版出してくださいってリクエスト出すべきかなとか思ったりした
・それにしてもバックの山ぴーが楽しそうでなんか生き生きしてるなと思った
・絆も奇跡もここにあるは、なんとなく10周年ツアーを思い出してじーんとして
・リアデラはふぉーゆーどこにいたっけなあああああと記憶をたぐって一時停止してみたりして
・やっぱりふぉーゆー的には小悪魔ジュリエットがすべてかなと思って
・最後の夢物語でちょっとでも映り込んでいたらまあ御の字かなと思って
・端っこにいた雄大くんが結構映っていて嬉しいなと思っていたら
・自担が映りすぎていて笑った
・しかもアンコールだからふざけ放題のノリノリバージョンで
・これまさかDVDになるとは思っていなかっただろうなと笑って
・そんな自担をみて周りがにやにやしてるのが面白くて
・美しく咲かせましょう恋の花〜の部分で自担がまさかのセンターでばっちり映っていて
・タッキー&翼&マツザキみたいになっていて笑った
・高速十字も映っていて
・高速十字初めてDVDに残ったんじゃないかなあずっと前からやってるけれどとそれにも笑って
・でもだんだんこんなにばっちり映っちゃって怒られないのかなあと心配になって(笑)
・最後のほうは山田くんとのシンメっぽくなっていてそれもじわじわ面白くて
・とりあえずよくやった!とこれだけのデビュー組とJr.たちを差し置いて生き生きとセンターで映り込む自担を褒めてあげたい気分になった(笑)

滝ちゃんねる後半もみたのだけれど、それについてはまた後で書こう
それより、今日ナガオカ聞く気満々だったのに金曜日だとさっき気付いて愕然とした

arashigumi at 18:42|PermalinkComments(0) DVD 

2014年03月08日

滝ちゃんねるの話

滝ちゃんねるの話

・学校の設定で滝沢先生の教えをきくふぉーゆー
・教室に入ろうとした瞬間、恐そうなタッキーの雰囲気に「間違えましたー!」と帰ろうとするふぉーゆー
・そんなふぉーゆーに「座るまでが長い!」とつっこむタッキーがふぉーゆーの取り扱いに慣れている感じで嬉しくて
・自己紹介のこっしーが面白い
・やっていることが面白いというより、そのドヤ感の表情が面白くて好き
・あたーまつざきがつま先とかかっていたなんて初めて知ったかもしれない
・1時間目は企画力の授業
・ゴーストライター(笑)
・こっしーのアメリカ横断ウルトラクイズ的なボタンが面白くて好き
・コントをやりたいというこっしー
・自担が熱弁しているのに「いんげん」にひっかかるふぉーゆー
・いや私もひっかかったけど(笑)
・ふぉーゆーの真面目なドラマを作ろうみたいな話が2年前のツアーのときに話題にあがっていたんだと思うとへぇぇぇ!と思う
・遅いんだよ!!と叫ぶ自担
・コレがコレで!はよくわからないけど好き(笑)
・2時間目は演技力の時間
・台本は894
・894懐かしいなーとぐるぐるまわす福さんが頭をよぎる
・台本は894全国大会5連覇中のふぉーゆー(笑)
・その大会どこでやってるの?というタッキーの質問に「ソチです」と即答して自分で笑っちゃう福さん
・「転入生はサイボーグ」というお題
・「誰だろうなー転校生!」というこっしーのつぶやきと「転校生を紹介したい」という福田先生
・自担がサイボーグの準備をして廊下にスタンバイして
・そして福田先生がひとこと「転校生の辰巳君だ!」
・慌てて何もなかったように元の位置に戻る自担をみて笑いをこらえるタッキー
・このくだり好き(笑)
・その後いろいろやっていて、実はもう一人サイボーグがいるんだ→自担とみせかけてこっしー
・みたいな流れも面白くて
・雄大くんのサイボーグ仕草が無駄にうまくてそれも面白くて
・こっしーもとっさにサイボーグ仕草をやっていてそれもうまくて
・「ヒサビサダ」の言い方と言葉のチョイスが面白くてにやにやして
・福さんの「君のお父さんもお母さんもよーく知っている」の台詞に、実際によく知っているんだろうなと思ったりして
・カンペに出されたラスト台詞をうまく言わなくてはいけないルール
・カンペが出た瞬間すぐにそれを言おうとする自担とそれを全力で阻止しようとするすりーゆー(笑)
・「ソレハチガウ!」「ハヤイ!」「ゴレンパデキナイ!」とじたばたするサイボーグのみなさんが面白い
・そしてなんとなくその時間は終わって
・3時間目は歴史の時間
・タッキーが宿題と言ってなにやら手紙を4人に渡す
・福さん「現金ですか?」
・なんだろう中身!とどきどきするふぉーゆー
・福さん「現金ですか?」(2回目)
・一斉に中をみたときの反応も面白くて
・「これか!」と笑う福さんが素の反応でいつもは見せない表情で
・そもそも2年前、ドラマの中で手紙を書きましょうという企画らしく、そのへんのいきさつはよくわからないけれど
・とにかく滝翼ツアーの中での話だなというのはわかって
・「ひとりひとり読んでもらいたいと思います」というタッキーにやべぇ・・・という表情をする辰越が面白くて
・「歯が乾く」という福さんに「ちょっとねー・・・」と嫌そうなこっしーがリアルで
・そして今日はここまでで次回につづく、という流れが秀逸すぎて
・つづきが超気になる!早くみたい!と思ってこんなに続きが気になる予告もそうそうないなと思って

・次回の予告でひとりひとり泣きながら手紙を読んでいる様子が流れて
・これは真面目なやつなのかな、オチはないのかなとタッキーの表情から探ってしまうけれど
・こっしーの様子がなんとなくガチだからなんだかその様子だけで動揺して
・次回が超楽しみだけれどでもちょっと聞くのが恐い気もする
・あわふゅーちゃー?ってこっしーが言っているけれど、1年半〜2年前だったらおそらく滝翼10周年ツアーのときに書いたものだろうから
・あの夏から秋にかけての時期のふぉーゆーの思いを知ることができるのはとても興味深くて
・そしてタッキーがいつかなにかのタイミングでそれを使おうと思って手紙を1年以上あたためていたのだとしたらその演出力というか種まきにすごいなと感心する
・予告だからちらっとしかその中身は流れていないけれど、自担の手紙にちょっと動揺していて
・「夢はなんですか?との質問に、デビューすること、と言っていた。でも、いつからかその質問に目を背けていた自分がいた」
・それはそのまま自分にいえることで
・そして昔、実際に「夢はなんですか?」と自担にファンレターで質問したことがあって
・それはきっとそのときの自分自身がふぉーゆーに何を求めているのだろう、この先どうなって欲しいのだろうということがみえなくなっていて
・求めている答えなんてなかったのだけれど
・いま思えばそう質問しながら自分自身に問いかけていたのかもしれないななんて思ったりする
・そしてその質問の返事は帰ってこなかったなと思い出して
・2014年の今、もう一度自担に「夢はなんですか?」と聞いてみたい気持ちになった

次回の滝ちゃんねるも楽しみだけれど、しばらくこの面白いコント動画も楽しんで何度も見よう


arashigumi at 23:17|PermalinkComments(0) 動画