2015年02月

2015年02月22日

トーキョーライブの話

今日は松岡くんの日
オープニングのアンサーライブで視聴者の「最近可愛がっている後輩(小僧)は誰ですか?」の質問に
ちょっと悩んだ後、
「ああいるねぇ!ふぉ〜ゆ〜ってコレ、売れないグループがいるんですよ」と言ってくれて
ナナナが「いやいや売れないかどうかはまだ結論早いです、いまからのグループです、まだまだふぉ〜ゆ〜は今から売れます」とフォローしてくれていて(笑)
後のふりかえりでまた松岡くんが
「このふぉ〜ゆ〜というのがなかなか面白くてですね、一番最初は相葉に紹介してもらったんですよ、松崎ってやつをね。それからこの間プレゾンってウチの舞台を観に行って、ふぉ〜ゆ〜も出てて、その後よく飯食ったりしてて、最近飲んでますね」
そしてナナナがどのあたりが?と掘り下げてくれて
「うちの子っぽくないんですよ、ジャニーズっぽくない。なんかねー、すごいその、がんばり具合がね、野性的でボクは好きなんですね」
「なんかもうー、僕たち苦労してますって顔が大好きなんです(笑)」
という松岡くんのふぉ〜ゆ〜談
ナナナがまた「ふぉ〜ゆ〜は今から売れてく」とフォローしてくれて
松岡くんも「もうがんばってきてくれると思いますよ」と言ってくれていて

とっさにふぉ〜ゆ〜が思い浮かんで、そして通じるとか通じないとか関係なしにその名前を出してくれる松岡くんが素敵で
ふぉ〜ゆ〜はこれから売れると何度も言ってくれたナナナも優しいなと嬉しくて

そういえばサタジャニでも風間くんがふぉ〜ゆ〜をゴリ押ししていきたいとコメントして福越との写真も載せてくれていて
ありがたいな、ゴリ押し嬉しいなとにやにやした

そんなこんなで
ふぉ〜ゆ〜という今は売れてないけどこれから売れるなかなか面白くて風間くん(と斗真くん)がゴリ押ししてくれるジャニーズっぽくない苦労してますって顔の野性的にがんばっているグループを
これからも応援していこうと改めて思った夜だった




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2015年02月15日

あゆふぉゆの話

たまにはあゆふぉゆの話も書いてみよう
今回は福さんの番

・「ふぉ〜ゆ〜ってゆうグループ」という書き方に
・これゆうにかかってるんだよね、わざとだよねとドキドキして
・ウチの家族はみんな福ちゃんです、にちょっとにやっとする
・ふぉ〜ゆ〜がひらがな表記なのは賛成だから平仮名のよさが早く世間に浸透するといいと思う
・それぞれメンバーの名前を平仮名にかえてみようみたいなことで
・ちゃんふくってなんか耳馴染みあるなどこかでこんなかんじの聞いたことあるなとぼんやり思って
・こっしーはもう私の中ではずっと昔から平仮名のこっしーだから
・むしろ最近カタカナ表記だったんだとそのほうが違和感で
・なんでカタカナなんだろうと思ったりする
・おやかねもちはちょっとうまいなと思ってにやっとする
・「J」にあやかって「T」と呼ぼうと心に決めた時があるというエピソードが面白くて
・最後に「皆さんが待ちに待って」まで読んで
・普通に待ちに待ってました!という気分だったから「待っていない」と書いてあってえぇぇぇとブーイングをして(笑)
・名前を間違えられるキャラ、眉毛を切りすぎて変になってる、私服がダサい、言ってる事がよくわかんない、連載は意味が分からない
・まで全部思い当たる節があるから
・その後の項目もすべて真実なんだろうなと思って
・意外と友達多いんだ!とか、潔癖症なんだ!とか、自担の知らない側面を知られて嬉しかった
・福さんのお父さんに出会い頭で「松崎ばかやろう」と言われた話ももっとじっくりききたいなと
・クリエでみた福父の江戸っ子具合や光一コンで聞いたエピソードを思い出したりして
・自担と福父さん2人で会話したら面白そうだなとか想像したりした


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2015年02月14日

ゴゴスマの話

ずっと楽しみにしていたSHOCK密着!!

・SHOCKの密着をこんなに贅沢にたっぷりとなんて嬉しくて
・記者会見の様子
・資料の立ち位置に名前がなかった福越はあれ誰だろうって取材陣に思われなかったのかな
・記者会見の裏側って意外とみるチャンスがないから面白くて
・ゴゴスマポーズをおねだりして光一くんがやらないとみせかけてやってくれるところとか
・なにかの雑誌でそのポーズが謎のポーズみたいに紹介されていて笑ったことを思い出した
・楽屋入口も見慣れた風景で
・その入口から中を見られるのもとても興味深かった
・お稲荷さんとか、なかなか知ることのできない帝劇の裏側だからへぇ〜と思って
・美波里さんはやっぱり素敵
・楽屋前の廊下の花も興味深くて
・ゴゴスマに振り付けて欲しいというリクエストに応えてくれる屋良くん
・気合い入れの様子はドキュメントで見たことがあったけれど
・15周年初日のサプライズの様子をしっかり撮影してくれたのは素晴らしいなと思って
・岸くんかわいい〜という光一くんの気持ちには同意しかなくて
・「あれ?マツは?マツ行け!」と言ってくれる光一くんはデジャブで
・えっボクでいいんですか?と恐縮する自担は容易に想像できて
・でも聴き慣れた叫び声に安心するしそれにノリノリでのっかってくれる出演者の皆さんが素敵
・そしてワイプのゴゴスマ出演者のお姉様方がその様子に吹き出して笑っているのと
・自担が照れ笑いをしているのも面白くて
・見慣れた風景だけれど初めてみる人はちょっとびっくりするんだなと思って面白かった
・アクションコーディネーターの諸鍛冶さん、フライングコーディネーターの松藤さんのインタビューまで入っていてすごいなと思って
・フライングが時速40kmというのもへぇ!と感心したり
・そしてお待ちかねの福越へのインタビュー
・疲れちゃったな〜手短かに・・と言いだすから辰松がじゃあ大丈夫!と終わりにしようとして
・その節は申し訳ございません、とお詫びをするところまでの福越の息の合い具合が面白い
・「辰巳、松崎が見ている、という意識が初めてで」という福さんの質問に目から鱗で
・辰松は舞台上の福越をみてどう感じるのだろうというのは何度も思ったことだけれど
・見られてる側の気持ちは考えたことがなかったなと思って新鮮な発見だった
・「福ちゃんとコッシーどうだった?」という福さんの質問に、学ぶことが多かったとざっくりと答える辰松
・いやこれは1回みただけじゃ福越にそんなに目がいかないんじゃないかなぁ
・最初は光一くんとSHOCKのその世界に圧倒されるだけじゃないかなと思ったりもして
・何度も見に行きたいと自担は言っていたけれど
・本当に何度か見に行けばさらに色々な見方ができて面白いのではないかなと思ったりした
・ふぉ〜ゆ〜を冷静に外から見られるチャンスは滅多にないから
・無理だろうけれど色々と見る場所も変えて何度もみればいいのになと思ったりした
・褒められて「そんなことはないよね〜」と照れる福越の息の合い具合(笑)
・メッセージを、と言われてしゃべらないネタはもうこれはおきまりなんだろうなと思って
・結果、メッセージは「ふぉ〜ゆ〜4人での会話楽しい」(笑)
・そしてさらにお待ちかねの光一くんへの独占取材
・楽屋の映像だけでも興味津々で
・光一くんが笑顔で歓迎してくれているのが嬉しくて
・名古屋城の置物プレゼントで「名古屋嬢」のほうがいいなという光一くんが自由で
・その自由な光一くんが地上波の映像におさまるのはなかなか画期的だなと思って
・ましてやSHOCKの舞台上のストイックな姿とのギャップが面白くて
・いい密着だなと思ったりした
・薬BOXも興味深くて、まさに他では見られないSHOCKの裏側だなと思って
・岸くんの耳かきまで登場して
・名古屋の皆さんにメッセージは、光一くんはちゃんと言っていて(笑)
・コンサートなど、の話に期待を膨らませて
・そして最後に「後輩のふぉ〜ゆ〜をどうか可愛がってください」とも言ってくれて
・自担のキュンとした胸の音が聞こえたような気がしたけれど
・こんなにストレートにふぉ〜ゆ〜のことに言及してくれる光一くんに
・嬉しくて光一くん!素敵!という気持ちになった
・名古屋に来たらゴゴスマにぜひ!と言う辰松にぜひ!と言ってくれる光一くん
・ちなみに金曜日なので、と自担が言うと「あ〜・・」と言う光一くん
・絶対これ金曜日以外に来るぞ、という流れも面白くて
・最後もきれいにゴゴスマポーズで締めて、本当に見応えたっぷりのSHOCK密着だった
・スタジオに戻ってきて
・司会の人が「まず、ふぉ〜ゆ〜が光一さんにしっかり愛されて、素晴らしい座長だというのがわかりました」と言ってくれて
・「いまみただけで涙がでそう」という雄大くんに「ボクも泣きそうになった」と言ってくれて
・そんな風に見てくれるなんてとそのことに感動した

この密着だけで番組つくれるよなーと思って
真剣なNHKのドキュメントも面白かったけれど
こういうかんじのくだけた密着もいいなと思ったりした

スタジオでの辰松のSHOCK裏話もなかなかよくて
プレゼントのお知らせの最後に「待ってマツ」を放り込んでくる自担に
ちゃんと笑ってくれるスタジオが素敵で
それは沢アナウンサーのモノマネなのかと地味に面白くて

光一くんが名古屋に来てゴゴスマに出てふぉ〜ゆ〜とTVで共演する
という夢がまたひとつ広がったなと思って
その日を楽しみにまたがんばっていこうと思ったりした

arashigumi at 20:14|PermalinkComments(0) ゴゴスマ | Endless SHOCK 2015

2015年02月07日

SHOCKパンフレットの話

自担が出ないからって今回のSHOCKはもういいやとは全然ならなくて
むしろ興味津々だったりする
パンフレットも買ったので感想を書いてみよう

・福越の写真もかっこよくていいなあと思って
・そしてやっぱりコメントに興味津々
・屋良くんが2012-2013年に一回SHOCKを離れて客観的に見たことが大きかった、とコメントしていて
・おお!まさに今回の松辰はその状況だなと思って興味深くて
・光一くんが「他の誰にも表現できない表現っていうのを演者は作ろうとする」と言っていて
・そのとおりだな、ふぉ〜ゆ〜もそうであって欲しいな、そうであるだろうなと思ったり
・うまくやることより何を醸し出すかだ、みたいな話も共感して
・だからもちろん技術的にうまいことは大切だけれど気持ちとか経験とか
・色々なことが芝居にのっかってくるんだろうなと思って
・やっぱり舞台って面白いな、ふぉ〜ゆ〜も舞台の世界で生きて欲しいなと改めて思ったりした
・美波里さんの「思い出を観るのは嫌い、そこを超えたいから」という話も興味深くて
・福さんのコメントもたっぷりのっていて嬉しくてじっくり読んで
・合間合間の光一くんのコメントがですます調で、SHOCKの事を語るときはそうなるのかなと思って面白くて
・フクダとコウイチの関係性も面白いなと思って読んで
・福さんの中に芝居が苦手な意識があるから色々考えるのだろうと言う光一くんの指摘も興味深くて
・福越はカンパニーの潤滑油、ふざけるけれどそのバランスもちゃんとわかっている
・ということをちゃんとわかってくれている光一くんが素敵でさすがだなと思って
・そして頑張っていると思われるよりふざけてるって思われたいという福さんがまたかっこよくてずるくて
・そして光一くんに「福田のずるいところはいい意味でそうやってふざけていてもステージ上に立っている姿がかっこいいこと」と言われる福さんがさらにかっこよくてずるくて
・そして光一くんが福ちゃんだの福田だの色々な呼び方をしているところに注目したりする
・光一くんからみるプレゾンの屋良くんは「うますぎて気持ち悪い」で、福さんはうまいより先に「カッコイイ」がくる
・という見方がへぇぇぇぇと思って
・自担のことはどういう風にみえたのか聞きたいなと思ったりした
・タツミとフクダの関係性とコシオカとフクダの関係性の違いの話も面白くて
・タツミがプライドが少し高い役、みたいな話がすとんと胸に落ちて、たしかにそうだと思ったりして
・福さんと光一くんの2人だけの対談はとても面白いから
・またどこか雑誌とかで実現しないかな、この2人の話はずっと聞いていたい気がするなと思ったりした
・こっしーのコメントもじっくりと読んで
・光一くんが「やっぱりふぉ〜ゆ〜って4人じゃないとダメだよねって思われないようにしないとね」と言っていて
・次に4人が揃う時がまた楽しみになったなと思ったりした
・ふぉ〜ゆ〜と光一くんの関係性の話になって
・今のような関係性が築けたのはステージ上でもそれ以外でもふぉ〜ゆ〜が頑張ったからだという光一くん
・「なんと言っても彼らには根性がある」と言ってもらえたのも嬉しかった
・印象に残ったのは、「彼らの中に、たくさんいるJr.の中で自分たちの存在を明確にするためにはうまくなることが絶対条件だ、との想いがあったからだ、そうでないとここまでうまくならない」という光一くんの指摘で
・この言葉は自分の中に結構重くのしかかったというか深く共感したというか
・光一くん的には、存在を明確にする、という言い方だったけれど
・私の中ではそれを「生き残るためには」に置き換えてずっと思っていたことで
・いままでずっと色々な人にふぉ〜ゆ〜はダンスがうまいとか言われるたびに
・だってそれが生き残る術だものそれしか選択肢がないものとこっそり心の中で思っていたことを
・光一くんに見透かされた気がした
・「何かをやって終わりではなく、その後、もっと自分のこういう部分を伸ばしていきたいと考えられる人って、以外といるようでいない」という光一くんの話も興味深くて
・そんなふぉ〜ゆ〜をちゃんと見てくれて気付いてくれる光一くんが素敵だなと改めて思ったりした
・後輩たちのページでもふぉ〜ゆ〜の話がちょっとでていて
・「ふぉ〜ゆ〜など先輩方をみていると、みなさん自分の個性を出されていますよね」という岸タカくんの話にそうなんだーそうみえるんだーと感心して
・光一くんの「ふぉ〜ゆ〜だって最初はキャラクターなんてなかったんだよ、そこから自分で自分を見つけて個性を身につけていった」みたいな話に
・そういえばそうだな、初年度はいま思えばキャラクターどころではなかったなと思ったりした
・光一くんのページを読みながら、初日の挨拶を思い出していて
・「自分には何ができるだろう」と考える話をしていた光一くん
・その考え方が好きで、自分にできることをやるしかないしそれをやればいいだけだなと
・自分に置き換えてみたりした

「うまくなることが絶対条件」の話は色々なことを考えて
ずっとふぉ〜ゆ〜を応援しつづけられた理由のひとつに
うまくなろうとするふぉ〜ゆ〜の姿がそこにあったからだなと思い返してみたりして
いつも明るく楽しげなふぉ〜ゆ〜の裏にあるその想いというか覚悟というか

いつも写真とか雑誌とかちゃんと買って表紙になれば複数買って友達に配ってSHOCKの写真も福越の分も買って
えらいね、ファンの鏡だねって友達に言われることがたまにあるのだけれど
えらいのではなく、その裏にあるのは劣等感なんだろうなと最近ちょっと思っていて
写真が売れなかったら次はないかもしれないとか、雑誌が売れなきゃもう載せてもらえないかもとか
いつまでたってもその思いがぬぐえなくて
なんていうかうまく言えないけれど
頑張るふぉ〜ゆ〜の劣等感について考えを巡らせてみたりする

そういえば!
話は変わるけれどこのタイミングでショップ写真が出るなんてと思って
いまこのタイミングで去年のSHOCKの写真を出すのってどうなのと思わなくもないけれど
それでも新しいふぉ〜ゆ〜の写真が出るのは嬉しいから早速買ってきた
SHOCKいま出てないのに新しい自担のSHOCK写真を買う不思議

あと先日SHOCKを見て思ったことをひとつ書き忘れていたから書いておこう
コウイチ側につく福越をみて
これでタツミのライバル役の準備が整った!と結構本気で思って
タツミのライバル役はいつの日か見てみたいとずっと思っているから
その日に向けて一歩すすんだなと嬉しい気持ちになった
パンフレットでの「タツミはプライドが高い役」の話も、そのプライドの高さはライバル役にぴったりに思えてきて
コシオカの「俺たち仲間じゃなかったのかよ!」の台詞がタツミ相手だったら面白くなるなと思ったりして
ますます見たくなったのだけれど
そうしたらマツザキはどうすればいいかなと思って
でもオーナー役は美波里さんがいいから
マツザキのために新しい役をつくればいいという自分内結論に辿り着いた

2ヶ月かー長いなーと思いつつ
ゴゴスマにぴたラジ!にあゆふぉゆに雑誌にと色々あるからきっとあっという間に時は過ぎるのだろうと思って
昨日のゴゴスマは自由な自担らしさがでてきていて面白かったからその調子で頑張って欲しいなと思って
4WATのオマケ映像もみて自担がズルをする場面をみてズルいんじゃなくてセコいなと思って
黒パンツ問題はふぉ〜ゆ〜とスノーマンの世代の差を見せつけられた気がして面白くて
今日の優馬くんのイベントに雄大くんがゲストで行ったと聞きおお!と思ったりして
そんななか帝劇では福越がSHOCKをやっていて
一気に押し寄せてくるふぉ〜ゆ〜の波にうまくのっていきたいと思う今日この頃

arashigumi at 22:28|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2015 

2015年02月04日

SHOCKの話

自担のいないSHOCKの季節がやってきた

・雑誌でちょっとネタバレはみていたからこっしーが雄大くんのところになるんだなというのは知っていて
・どういう風になるのかなと楽しみにしていた
・そして新しく入った3人の心境を思って勝手にどきどきして
・幕があがった
・幕が開いて最初に思ったのは
・こっしーのダンスいいなぁということで
・自担のいないSHOCKは自分はどこをどういう風に見るのだろうと思っていたけれど
・ふたを開けてみたらこっしーが素敵でずっと見ていて
・こんなにじっくりこっしーばかりを見るのは生まれて初めてだと思って新鮮で
・こっしーのダンスは好きだなと思いながら全編を通してみていた
・そして福越のバランスもよくてこの組み合わせもなかなか好きだなと思って
・よく考えてみたらふぉ〜ゆ〜は誰と2人組になってももう違和感が全然ないなと思って
・こうやって福越になってもゴゴスマみたいで普通だし
・それは新たな発見だった
・そして雄大くんのところにまるまる入った形のこっしー
・それがまた何の違和感もなくすっと入り込んでいて
・がんばっているという風でもなく緊張しているかんじでもなく
・こっしーこんなに演技できるんだ!と思って感心した
・雄大くんとはまた違ったこっしーらしい演技で
・こっしーの新たな魅力が発揮されるSHOCKだなと思ったりした
・福越がコウイチ側で、他のJr.がヤラ側で
・その分け方はすっきりするしこれがいいなと思って
・自担の位置に入ったのはタカのほうの岸くんで
・タカっていう役名と知ったときはどうだろうと思ったけれど実際にそう呼ぶ台詞はなかった気がする
・殺陣のときにGロケさんを背中合わせにのせるときに
・ちょっとはずませて勢いをつけるかんじとか自担ぽくて
・教えてあげたりしたのかなと勝手に妄想したりして岸タカくんを通して自担を感じたりした
・諸星くんは山亮の位置なのだけれど時々自担のオチ的な役割も担っていて
・そういうかんじなのはなんとなく知っていたけれど実際の人となりをまだあまり知らないから
・見る側も手探りで
・それがこれからどんどん2ヶ月で落ち着くところに落ち着くのだろうなと思ったりした
・ゆうたのほうの岸くんはSHOCKに戻れて嬉しいのだろうなというかんじで
・しかもちょっと余裕があるというか3年目というのを感じさせる身のこなしで
・野澤くんもSHOCKに出られて嬉しいのだろうなというかんじで頑張って欲しいなと思った
・こっしーにばかり目を奪われて福さんにあまり目を奪われない理由がひとつ思い当たる
・パーマ・・・
・せっかく少し前までいいかんじで福ちゃんかっこよくなったね!と周りのひとも気付き初めていたのに
・あの髪型が楽で好きなんだろうなおしゃれパーマをどうしてもかけたくなっちゃうんだなと思って
・でもそこはふぉ〜ゆ〜が売れるために福さんがかっこよくなってみてはどうだろうと提案したい気持ちで
・だからこっしーに目を奪われてこっしーがこれからどんどん人気がでてふぉ〜ゆ〜が売れればいいと
・ふぉ〜ゆ〜の売れる未来ばかり想像した
・SHOCK的にはアメリカが新曲になっていておお!と思って
・その新しい曲はダンスを含め好きだなと思って
・そのときだけはちらっと自担に踊って欲しかったなと思ったけれど
・他は出ないことに対しては特に何も思わずニュートラルな気持ちで
・あ、でもエナジーキックがなくて、ないとこんなかんじなんだと思ったり
・コウイチのすごさは俺が一番わかってるよ!への入り方はスムーズでこっちのほうがよいなと思ったり
・そういう意味では時々自担を思い出してはいたけれど
・今回はこのメンバーでやっているのだからこれはこれ、というかんじの
・グラビティをみたときと同じような感覚だった
・もうひとつSHOCK的に大きな変更はショーの前の楽屋でのコウイチとヤラの衝突の場面で
・そこがなんとミュージカルに!!
・みながらなんだかミュージカルみたいだなと思って面白いなと思いながらみていたのだけれど
・幕間に友達と話したときに今まで歌は歌、台詞は台詞で、台詞を歌にのせて、というのはSHOCKではなかったと改めて聞き、そうなのか!と思って
・そのことについて散々幕間の話のネタになっていたから
・カーテンコールで光一くんが「みなさん、まじか!と思ったでしょうが」
・とその場面のことを言いだしたのが何でもお見通しみたいで面白かった
・カーテンコールでは1人ひとこと話させてもらっていて
・こっしーは光一くんにちゃらいな〜と言われていたのが印象的で
・調子よくいろいろしゃべっていて
・福さんはめずらしく真面目にしゃべっているから光一くんに「やればできるじゃん」みたいに言われていて
・そこで「辰巳がいないので真面目に話さなきゃと思って」みたいなことを言う福さんがかっこよくてずるいなと思ったりした
・この考え方は結構目から鱗で
・雄大くんがいるからこそボケられる、みたいなことは考えたことがなかったなと思って
・自担が自由でいられるのも他のメンバーがいるからこそだなと思ったりした
・そしてふだんおちゃらけてばかりいるけれどこういうときはしっかりする福さんがやっぱり素敵で
・そして雄大くんのことをちゃんと引き合いにだしてくるかんじも優しくて
・そこが福さんの魅力のひとつだなと思ったりもした
・そして真面目なだけじゃなく、ふぉ〜ゆ〜のことをしっかり語る福さんを頼もしく思って
・リーダーだなと改めて感じたりした
・福越だけのSHOCKの舞台をみて思ったのは
・それだけ2人が大きくみえるなと思って成長せざるをえないというか成長できる環境だなと思って
・唯一ちょっと寂しいなと思ったのはカーテンコールで2人だけで出てちょっとダンスするところで
・でもきっと今度4人が揃ったら豪華に思うんだろうなと思ったりもした

初々しい新しいメンバーの3人をみて2006年のふぉ〜ゆ〜を重ね合わせて
ああ当時こんなかんじだったのかなと思ったりもして
ファンの側からみたらキラキラ輝く舞台で自担も最高にかっこよくてこんな世界があるのかと衝撃的で
だから3人にもがんばって欲しいしファンの人もぜひ舞台をみてキラキラとして気持ちになれるといいなと思ったりした

いまはただゴゴスマの密着レポートを楽しみにして
自担の目には今回のSHOCKはどういう風に映ったのだろうと聞きたくて
また早く自担の踊る姿がみたいなと思ったりした夜だった


arashigumi at 01:15|PermalinkComments(2) Endless SHOCK 2015