2015年09月

2015年09月24日

MステウルトラFESの話

Mステの話
・Mステみるぞー!というのは楽しみにしていて
・ふぉ〜ゆ〜が出てくれたら嬉しいなという思いも当然あったのだけれど
・どうかなわからないなという気持ちで
・前日ぐらいにキンキが硝子の少年を歌うと知り
・これなら踊れるなと思ったりでもバンドかも知れないしなと思ったり
・そんなこんなで軽い気持ちで12時からずっと見ていた
・途中、タモさんが塚ちゃんに「この間熱海行ってたでしょ、見たよ」と言っていて
・ゴゴスマ!!とテンションがあがって
・やっぱりテレビに出るってすごいな、誰が見ているかわからないなと感動したりして
・そして結局ずっと見ていたのだけれど
・あまりにも他のジャニーズがバックにJr.をつけていなくて
・これは今日は誰もつけないかんじかなと思いかけていたら
・キンキのバックに見慣れたスーツの人たちが!!
・松岡くんに捕まる自担(笑)
・TOKIOに混ざっても違和感ないこのかんじはどうなんだろうとちょっと笑って
・そんな自担を眺めている福さんも面白くて
・ちょっかいをかけてくれる松岡くんは優しいなと思って
・そしてその位置からちょっと立ち位置にずれたらすぐダンスをちゃんと踊れるかんじなのもよかったなと思ったりして
・衣装も好きなかんじでやっぱりスーツはいいな、似合うなと思って
・そしてもう何度もみたような気がする硝子の少年のバックだけれど
・いままでのより今日のふぉ〜ゆ〜がかっこいいなと思って
・ふぉ〜ゆ〜がまた見る度にかっこよくなっている!と嬉しくなった
・やっぱりゴゴスマは偉大だなと思って
・テレビに出るふぉ〜ゆ〜が普通というかカメラに慣れるというか
・平たく言ってしまうと垢抜けるってあるよなと思ったりして
・歌終わりで「ふぉ〜ゆ〜ありがとう!」と言ってくれる光一くんも優しいなと思って
・それを受けて後ろでガッツポーズをするふぉ〜ゆ〜も嬉しくて
・ほんの3分のことでもとても価値のある出演だな
・休演日だからって休んでる場合じゃないな
・というか大阪から連れてきてもらえたのは嬉しいな
・大忙しで嬉しいなと思ったりした
・そしてやっぱり
・キンキの後ろのふぉ〜ゆ〜は好きだから年末のキンキコンにつかないのは残念だなと思って
・だからこそ今日つけてよかったなとも思って
・またこういう形で一緒に仕事をしてくれたら嬉しいなと思ったりした
・そしてなによりふぉ〜ゆ〜の半分期間なのにふぉ〜ゆ〜の全部が見られてそれも嬉しくて
・ゴゴスマとか雑誌とかラジオとかあるから福越久しぶり!とは別に思わないけれど
・ふぉ〜ゆ〜4人で踊っている姿が見られるのは本当に嬉しい

良いシルバーウィークの締めくくりだったな
明日からまたSHOCKをがんばって欲しいなと思いつつ
自分もまた気持ちを切り替えて明日からがんばろうと思った夜だった
もう一度だけ映像をみてから寝よう

arashigumi at 00:00|PermalinkComments(0) TV 

2015年09月22日

SHOCK梅田の話その2

福越観劇の話
・土曜日の夜公演に福越がきていた
・とはいえ上の方の座席だったから本人たちは見えなくて
・かろうじて手だけ見えた(笑)
・その公演は、始まった瞬間から自担は絶好調で
・いい意味で調子にのってるなというかんじで(笑)
・開演したときもひゅーひゅー聞こえてきていたから舞台裏でやってるのかなとか思っていたら
・客席の福越だったらしい
・去年のテンションが高くてすごくよかった!と思った梅田公演に匹敵するテンションの高さで
・最初から最後まで元気いっぱいでみている方も楽しくて
・まあ今回はいつみてもテンション高くみえるしSHOCKを例年以上に楽しんでいるように見えるのだけれど
・それはきっとみる側のテンションも高いからで
・冬のSHOCKに出られなかった期間を経ての今回というのは大きいなとなんとなく感じていて
・昔嵐ツアーに出ない年を経ての翌年に何かがはじけたように
・今回SHOCKに出られて、出ている自担を見られて本当に嬉しいというはじけた気持ちがあるのかもしれないと思ったりした
・カーテンコールで光一くんが「会場が騒がしいと思ったら福ちゃんとこっしーが来てくれている」みたいに紹介してくれて
・上の方の階ではその一言で初めて知ったかんじでおおっ!という感じでざわめいて
・「正しい観劇の仕方してた」みたいにはしゃいで見る福さんをさりげなくフォローしてくれて
・そして幕が下りて福越が帰る時に拍手と歓声がわきおこって
・なんだこの歓迎ムード(笑)って思ってちょっと面白かった
・福越の感想をまたどこかできくのが楽しみ

美波里さんと植草さんの話
・木曜日に美波里さん降板を知り、ええっ!と驚いて
・まだ幕があがって数日なのにとタツミみたいな台詞が頭をよぎり
・代役はまだ決めてないみたいな話で
・モリクミさんはスケジュール的に無理でまあ植草さんかなとか友達と話していたら本当にそうだった
・土曜日にみたときに幕が開いて植草さんが登場したときに
・近くの席の人が「えっ!!植草さん!!」と普通に声に出して驚いていて
・そりゃ貼り紙してあっても読まないで席につく人やネットやらない人もいるだろうな、心底びっくりしたんだなと思うとなんだかちょっと面白くて
・翌日幕が開いたらそれでなんとかなってしまうのもすごいと思うし
・土曜日に実際にみてすごいなと思ったのが
・歌を美波里さんと同じキーで歌っていたことで
・高音すごいな、なんかこれもいいなとハーモニーを奏でる様を眺めていた
・代役を急遽数日だけ、というならまだしも
・これから毎日毎日10月末までずっとだもんな、それは大変だろうなと思って
・なんだか最近SHOCKはカンパニーの団結を試される場面が時々あるけれど
・それがないのが本当は一番だな
・健康安全第一でこれからも素敵な舞台を頑張ってほしいなと思ったりした

その他SHOCKの話
・今回ソリタリーで好きなのはフォーメーションを変えるところで
・音楽的にギリギリのところで辰松がステージ奥へと移動していくのだけれど
・このときの自担が音楽にはまっていて見ていて気持ちがよい
・こういうのをみると、だから自分は自担のダンスが好きなんだろうなと納得する
・音楽にピタリとはまるかんじがとても好み
・そしてその移動が無理に急いでいる風にもみえなくて自然でさりげなくて
・自担は音楽の流れに沿って踊るんだなと改めて感じたりした
・屋上のシーンで俺たちに限界はないんだとみんながそれぞれの思いに耽るときに
・他のみんなは希望と不安と決意とみたいな表情だけど
・マツザキだけはひたすら希望希望希望みたいな表情で
・それがまたキャラクターにはまっていていいなと思う
・狙っているのか自然体なのかわからないけれど他と違うキャラクターがちゃんとできている
・本物の刀を持って行ってしまったシーンで
・コウイチに渡した後にオロオロしてタツミー!オーナー!と叫んで助けを求めるのも切なくて似合っている
・ふとこの間のラジオでの「(辰巳に)頼りきってるんだ(笑)」というこっしーのひとことを思い出して
・うまくこの役と本人がリンクしているな、それがSHOCKの面白いところでもあるからもっともっと本人らしさがリンクしていくと面白くなっていくなと思ったりして
・そしていざ斬ってしまう直前に止めに入ろうとするけど間に合わない、みたいなかんじも今までと見え方が違うなと思って
・思った以上にこの役が自担に似合っていてすごいなと思う
・最初梅田と博多に出ると知ったときには台詞大丈夫かなとかふたを開けたら全部タツミの台詞になっていたらどうしようとか思っていたけれど
・羅針盤を経た今は全然大丈夫だし心配すらしていないし
・会場のお客さんたちもマツザキが台詞を言うことに慣れてきていて普通だし
・今年は自担的に大きなステップアップの年だったなと思ったりした
・松倉くん諸星くん野澤くん岸タカくんをみていると
・初年度のふぉ〜ゆ〜はこんなかんじだったのかなと思えてきて
・今回初めてコウイチ側になったから
・ライバル側をまた別の視点でみるかんじで新鮮
・あのときまだ10代だったふぉ〜ゆ〜がいきなりSHOCKに抜擢されて
・確実にいまのライバル側Jr.4人よりもありえない状況で
・でもはじめから同じユニットの4人だったから心強かっただろうなと思ったり
・初年度にさんちぇさんに怒られた話を思い出してまた笑ったり
・そうやってあの4人もこれからSHOCKとともに成長していくのかなと思ったりした

余談の話
・帝劇と違って梅田も博多もサイド席はほぼ真横からみるかんじで
・帝劇では見られない風景がみられる
・久々にその席でみてぎょっとしたのが
・屋上曲での謎の指揮者で
・歌いやすくするための必然なのだろうけどステージから見えるように二階のところにモニターがあって指揮者が映るのだけれど
・指揮者は別に普通だしいいのだけれど
・それがシルエットで顔がみえなくて謎の人物みたいで若干怖い
・なんていうか秘密結社のボスみたいなかんじで(笑)
・そういえば前も博多かどこかでみた記憶がある気がするから前からやっていることなのだろうけど
・こういう裏話的なのは光一くんはバラしたくないと思うけどみる側は舞台裏に興味津々だから
・またドキュメントとか、スタッフに視点を当てたドキュメントとかやってくれないかなと思ったりする
・そして毎度思うのは
・福越も特等席だけじゃなく三階の一番上とか超端の席とかせっかくだから入ればいいのにということで
・そういう視界に制限があるところからもお客さんはSHOCKを楽しんでみていると知るだけでとても意味のあることじゃないかと思ったりする
・まあそれで三階を意識した芝居になっちゃうとおかしなことになるだろうから意識しなくてもいいけれど

キンキコンの話
・やっとキンキコンのお知らせがきて
・予想はされていたけれどリペアとかぶっているからふぉ〜ゆ〜はつかないんだなとわかりやすくて
・残念ではあるけれどおおー!!という気持ちもあって
・卒業かなという感覚で
・もちろん来年以降またつけるものならついて欲しいという気持ちはあってそれとはまた別次元の話で
・大好きだった嵐コンを卒業して次の世界が広がっていったように
・定番と思えるものが崩されていくときはなにか次の新しい世界が広がっていく気がして
・ワクワクする気持ちが強い
・基本的にふぉ〜ゆ〜がでないと見に行かないタイプの人間なのだけれど
・キンキコンはバックに関わらず見に行きたいなと思えるもののひとつで
・だから多分普通に東京ドームは見に行くかもしれない
・そしてきっとまたそこにふぉ〜ゆ〜の幻影をみるのだろう

年末の話がきて一気に今年もそろそろ終わりかーって気持ちになってきて
連休最後にMステスペシャルがあるのは楽しみでいいな、ふぉ〜ゆ〜がそれに関われればいうことないけれどそればっかりはなと思って
もうすぐゴゴスマも二時間になるし
ぴたラジは相変わらず面白いし
あゆふぉゆも楽しみだし
今週はすぐ週末がくるし
なんだかんだ楽しい毎日な今日この頃



arashigumi at 07:55|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2015 

2015年09月16日

どんなもんヤ!の話

月曜日からキンキのどんなもんヤ!に辰松がゲストで出ている

・今週は光一くんの週で
・いつかでて欲しいなとは前々から思っていたけれど実現したことが嬉しくて
・そして辰松がゲストだからSHOCK関係の話題なのかと思いきやそんなことはなくて
・ただのいつも通りのラジオでそれがまた面白い
・そして呼ばれていないのになぜかブースの外にいる福越
・福越もゲストで次に呼んで欲しいなぁだってSHOCKに今出てるとか関係ないなら通常ゲストもありだなと思って
・そして4人だときっと多すぎて全員しゃべれないかもしれないから2人ずつのゲストが丁度良いな
・ましてや光一くんの週ならうるさくできないし(笑)丁度よいなと思って
・2人での活動をするのはSHOCKやゴゴスマだけかと思いきやこんなところにまでふぉ〜ゆ〜の半分制度が使われていて面白いなと思ったりした
・2日続けてジェロマが来たのは面白すぎて
・光一くんファンの皆さんが、きっと今日もジェロマだと言っていたり、光一くんのことだから今日はあえてはずしてくるとか、色々予想をたてていて
・今日の放送で答え合わせをするのをちょっと楽しみにしている
・昨日の放送で
・光一くんが自担のことを「お前はホント、バカだな〜」と言った後に「きっと今頃福ちゃんが『俺のせいです』って言ってる」と笑っていて
・それがおきまりの流れになっているらしく
・光一くんと福さんのなんだかよくわからないけどおきまりの遊びみたいな感覚は容易に想像がついて
・そして思い出したのはキンキコンで剛くんに「ふぉ〜ゆ〜うるさい」みたいに言われたときに
・光一くんが「俺のせいかも」と言っていたことで
・福さんの自担に対するスタンスと光一くんのふぉ〜ゆ〜に対するスタンスが一緒だなとちょっと笑った
・光一くんが自担のことを痩せすぎと言っていておじいちゃんみたいだとも言っていて
・私自身はあまり痩せすぎとか思ったことがないからへぇそうなんだと思って
・近くでよくみている光一くんがそういうならそうなんだろうと思ってちょっとだけ心配したりして
・SHOCKの公演も続くから体重をキープしてがんばって欲しいなと思ったりした
・今週いっぱいゲストなのかな
・こんなかんじで毎日ラジオがあったら楽しいだろうなと思って
・ぴたラジ!も毎日あってもいいんだけどなと妄想を膨らませながら
・また今晩の放送も楽しみにする今日この頃

arashigumi at 22:15|PermalinkComments(0) ラジオ 

2015年09月12日

SHOCK梅田の話

梅田の幕が開いた

・SHOCKはもう何度もみているけれど、今回は自担の役柄が変わるというのが大きくて
・新しい舞台をみるかのようなワクワクドキドキで梅田芸術劇場に向かった
・ニューホライズンで紫のスーツの4人の中に当たり前だけれど自担がいなくて
・残念な気持ちになって初めて自分がニューホライズンがこんなに好きだったんだと気づいた
・水色のスーツはなんだか見慣れないけれどきっとすぐになれるのだろう
・とにかく踊っている自担が生き生きしていて
・やっぱり踊る自担はいいな、お芝居もいいけれど一番はやっぱりダンスだなと思って
・踊るのが本当に好きなんだなと思えるようなキラキラした自担のダンスを楽しく眺めた
・よく話題になるフッキングとキャッチングは
・私が稀なだけなのかもしれないけれどそれほど注目していなくて
・全然ドキドキしないし自担は普通にちゃんとやれると思っているから今までと同じスタンスでみる
・パンフレットで光一くんが、辰松のどちらがどちらの役にするかの話で
・自担が刀の折れたこっしーを助けようと自分の出番もあるのに刀をこっしーに渡しちゃって素手で戦ったエピソードを出して
・そんなおっちょこちょいのやつにフッキングは任せられないだろーみたいなことを言っていたのだけれど
・いやいやいやいやコウイチそれは違うと、なぜか役名で反論したくなって
・自分のことより相手のことを優先するマツザキは、フッキングだろうがキャッチングだろうが相手のあるものはなにがあっても絶対に成功させる
・私の中のマツザキ像はそんなかんじだから
・まあ実際はわからないしテクニックはまた別の問題ででもそれはみんな同じだし
・昔から主張しているけれどフッキングならふぉ〜ゆ〜で一番適任という思いは変わらない
・ただ光一くんが安心して飛び立てるというこの一点がどうにもあやしいからやっぱりこの配役で正解だとは思うけれど(笑)
・だから問題は光一くんの心の中にある、いやそう思わせてるのは自担だけど(笑)
・配役の件で、マツザキが刀を届けるのは合っているんじゃないか、みたいな光一くんの意見には全面的に賛成で
・さっきの話にもつながるけれど
・誰かのために何かをする、というのは自担にとても似合っていて
・自分のことはいいから、みたいなところは今まで何度も目にしてきているから
・コウイチが困ったらすぐに刀をもってかけつけるのがマツザキなのはとても自然
・だから告白シーンでウチが「そのままでは続けられない、誰かが予備の刀を渡すと思った」というセリフは
・「マツが渡すと思った」と言ってしまってもいいぐらいに読める行動で
・そして実際に刀を届けてしまった後に真剣だと気づいてオロオロする演技はとても好きなかんじだった
・自担には優しい、いい人の役が似合う
・あとウチの告白を聞いて慟哭するシーンの演技も好きで
・微動だにしないタツミと対照的で面白いなと思ったりして
・ハイヤーのダンスもとてもよかった
・体力的に大変な曲ときいてからみてもその大変さは表にでていなくて
・ハッピーなかんじに溢れたハイヤーはみていてとても気持ちがいい
・夜の海も素晴らしかった
・ダンスに感情を込めるというのはよく雄大くんから聞く気がするのだけれど
・今回は特に夜の海の自担からそれを感じて
・役が変わったのもあるしみている側の見方が変わったのかもしれないのだけれど
・今までの夜の海で一番感動したし
・見終わった後は夜の海良かったなーとずっと余韻に浸っていた
・二幕の復活したコウイチとオーナーで踊る曲
・マツザキが投げるステッキをコウイチは受け取ってくれないみたいなレポを事前に読んでいたのだけれど
・土曜の昼公演で見事に完璧にキャッチしてもらえたから
・思わずというかんじでやった!みたいに手を叩いて喜ぶ自担をみて笑っちゃう光一くん
・夜公演ではその場面でやっぱり光一くんが受け取ってくれなくて投げたステッキをパンチではじいたら
・嘘みたいに自担のほうへ戻っていって綺麗に映像の逆回転みたいに自担が片手でキャッチした
・え!?すごい!!とみていて驚いたし
・マツ、ミラクルだな〜と光一くんも笑っていた
・その日の一幕でウチがどうしてくれるんだよ!とスタッフに詰め寄るシーンで
・止めようと駆け寄ったマツザキがちょっとすべてこけてでもこけながら演技を続けて
・その場はなんとかそのまま続いていったのに
・コウイチが復活してきたときに身体大丈夫か?と聞かれて
・それよりマツ、お前もさっき転んで大変だったじゃないか、大丈夫か?みたいに笑いながら言いだして
・大丈夫だ!
・と頷きながら芝居と同じトーンで芝居を続ける自担がなんだか面白くて
・頭の中は次のセリフのことでいっぱいみたいにみえて
・何度か光一くんに聞かれてそのたびに大丈夫だ!と答えていた
・そういえば前にこっしーも派手に転んだときがあったなーと思い出して
・こっしーのときはちょ!こっしー!って笑ったのに
・自担のときは、大丈夫大丈夫平気平気、芝居を続けて!という心境な自分もちょっと面白くて
・頑張れという祈るような気持ちになるんだなーと興味深かった
・記者会見のシーンで写真のポーズを決めるコウイチが、こけたマツザキみたいにステージで寝るから
・ちょ光一くん!みたいに慌てる自担も面白くて
・でも振り返ってみると自担のえらいところというか面白いところは
・こけても全然照れ笑いとかしないで真面目な顔で必死に演技を続けてまさにショーマストゴーオンで
・でもだからこそなんだか滑稽で面白くもあるのだけれど
・そんな自担をいじりたおす光一くんをみて
・ほぐして!ほぐして!というセリフが頭に浮かんで
・まだ新しいこのカンパニーの雰囲気を光一くんがほぐそうとしている気がして
・ほぐれていけばどんどんさらによくなって行くのだろうなと思ったりした
・あと思ったのは
・お客さんたちがもうマツで笑う心の準備をしているんだなということで
・そうなったときの会場のほっとした感というかこれを待っていた感というか
・役が変わってエナジーキックとか行こうぜー!とか、今までの笑える場面がなくなったから
・どこかでまたその期待に応えられるようになればいいなと思ったりした
・こける以外で(笑)
・そして演技に目覚めたら色々な役をやってみたいと思うのだろうけど、マツといえばこれ!みたいなキャラクターがあるのは強みだなと思って
・今はまだそのキャラクターを生かしてどんどんやっていけばいいなと思ったりした
・ソリタリーは女性ダンサーさんとの部分に限ればやっぱり福さんが一番似合っていて好みだなというのを再確認して
・なにが違うんだろう難しいな
・とりあえず自担は考えすぎず本能で踊るほうがいいからこなれてきたら日々よくなるような気がしている
・ハイヤーの始めでウチチームが踊った後にコウイチチームがでてきたときに
・予定外の曲が流れてきて聞いてないよ!となったときに
・俺も聞いてねーよ、でも止めるな!続けるぞ!というウチのセリフが増えた
・わかりやすくなってよくなったなーとまたマイナーバージョンアップに感心する

夜の海の最後のV字フォーメーションは、一人一人それぞれの人生や思いを感じる、好きな瞬間なのだけれど、
その場面をみながらコウイチチームとして堂々とそこにいる自担をみてやっぱり嬉しい気持ちになって
一歩ずつここまできたなぁ!と感慨深くもなった
そしてその姿が不釣り合いでもなんでもなくてそこがもともといた場所と思えるぐらいのちゃんとした居場所で
堂々としている姿にまた感動する

カーテンコールのふぉ〜ゆ〜の半分への客席の拍手もあたたかくて
後ろの照明もかっこよいからなんだか二人もかっこよく見えて(笑)
結構この瞬間も楽しみにしている

早くまたSHOCKがみたいと思うし、来年どうなるんだろうと思いをめぐらしたりもするけれど
明日からのキンキのラジオに辰松がゲストということが楽しみすぎるから
早く明日になってもらいたいそんな今日この頃



arashigumi at 22:49|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2015 

2015年09月07日

9月だ!

羅針盤が終わってから何も書いていなかったけれど気が抜けたかというとその逆で
ふぉ〜ゆ〜熱があがりすぎて何も書けないというかんじで
他の方の書いたついったーやブログを読み漁る毎日だった
そして一度MコンBDや羅針盤関係者の方のブログやぴたラジやゴゴスマ2時間拡大のことや
結構色々と長く書いたのにそのまま寝落ちて全部消えて心が折れたりしていた(笑)

今はとにかくSHOCKが待ち遠しくて
羅針盤を経てのSHOCKはどんな感じに自分の目に映るのだろうとそれも楽しみで
自担の役が変わるのもわくわくするし
踊るふぉ〜ゆ〜も楽しみだし
大阪に行くこと自体も楽しみだったりする

そしてふと思ったのはこのままふぉ〜ゆ〜の半分SHOCKだと
いつの日かまたSHOCKが映像化になるとしたら帝劇分だけなのかなと思い当たって
そうはさせない、AバージョンBバージョンみたいに両方映像化されるようになるといいな
そのためには地方SHOCKが帝劇SHOCKを越える勢いが必要だなと思って
初めてふぉ〜ゆ〜同士のライバル意識みたいなものを自分の中で感じた

帝劇に辰松が突撃レポートしたのがまだ今年のことなんだなと思うとやっぱり不思議で
遙か昔のことのように思えるのだけれど
そういえば福越はいつ見に行くのかな梅田も博多もいくのかな
梅田もだけれど博多まで見るために行くって楽しいだろうなと思ったりして
また突撃レポートがあるといいなと期待したりする

そんなこんなで
最近のぴたラジが面白くて
こっしーのダイビングスポットの回と一昨日のまつざかさんの回を何度も聞いている
今日この頃



arashigumi at 00:26|PermalinkComments(0) 日々思うこと