2015年10月

2015年10月20日

29歳の話

今日は松崎くん29歳の誕生日

余談だけれど、最近福さんがよそよそしく松崎くんと呼ぶかんじが好きだったりする

29歳に何を思うだろうと思っていた1年前だけど、今なにを思うかというと
「特にありません」
という雄大くんのぴたラジ通信簿(あゆみ的な)ばりの感想で

なんていうか普通で特に感慨深くもなく平常心で
でもそう思うのは逆にすごいことだなと思ったりもする

まあでも思うのは
あまり誕生日とか気にしない私でも誕生日当日になにか書き残したいと思うのがファン心理だなとちょっと我ながら面白くて
ふぉ〜ゆ〜みんな同じぐらい好きなはずなのに
自担だけやっぱり特別なんだと思うと笑える

ふと、このブログで毎年ちゃんと当日に祝ってたのかなと過去記事を探ってみたら
一年だけ翌日に書いていた日があって惜しい!と思って

そして18歳の誕生日のときに18〜28歳が似合うとすでに書いていて
その後誕生日のたびにそのことを書きつつ
実際に28歳まで見届けたんだな
なんだかすごいなと思って

改めて29歳のこれからは私の中での想定外だった未来なんだなと思ってワクワクする

28歳の1年間は、自担のかっこよさが徐々に世間に知れ渡ってきたという印象で
嬉しいな
もっともっと知れ渡るといいなと思っている今日この頃

誕生日おめでとう



arashigumi at 21:06|PermalinkComments(0) 誕生日 

2015年10月12日

博多座の話追記

書くのを忘れていたけれど
博多座から売り出されたステージフォトが素晴らしくて感動した
コウイチとマツザキのツーショットの写真
刀を構えて二人で綺麗にフレームに収まっていて
この写真を撮ったカメラマン天才だなと思って
まだまだSHOCKのステージフォトの可能性を感じさせられる一枚だった
タツミのほうも屋上でのコウイチとのツーショットで素敵で
こうやって二人で写ることで写真に物語性が生まれるな
混合写真て面白いなと思ったりした

リペアの新しいチラシも博多座に置いてあって
わー!と思って一枚持ち帰ってきて
昨日の先行販売はまんまと忘れていてうわあああとなったり
そんな感じの今日この頃



arashigumi at 08:51|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2015 

博多座の話とか誕生日とか

博多座の幕がとうに開いていた

・やっぱり博多座は好きだなあという変わらぬ感想
・終演後にコンティニューが流れるのもいいよねぇ
・博多座自体がなんていうか工夫を凝らしているというかお客様に喜んでいただきたいみたいな気持ちに溢れているような気がして
・会場自体が好き
・SHOCKのほうはというと
・幕が開いた第一印象が電飾派手だな!ということで
・華やかすぎて目がチカチカして出演者がよくみえなくて(笑)
・でもだからこそ他の会場に劣る気が全然しなくてパワーアップに感じるんだろうなと思ったりした
・二幕のシルクハットとステッキを投げるところは、コウイチは受け取ったり受け取らなかったりして遊んでいるのだけれど
・受け取らなかったらマツザキがまた拾ってそこからまた投げるから
・もういいから!手で渡せよ!みたいにコウイチが笑いながら言っていた
・意地でもコウイチに受け取ってもらいたいみたいな失敗で終わらせたくないみたいな
・別に失敗じゃなくコウイチがわざと取ってないだけなのだけれど(笑)
・その子供じみたムキなかんじが面白い
・カーテンコールでいきなり側転をしたから
・側転した!と思ってちょっと面白かったり
・夜の海でマツザキは必ずといっていいほど踊りながら耳元のマイクを気にして直していて
・調子が悪いから直すとかじゃなくて毎回気にしていて
・そのクセはあまりよくないからやめた方がいいとは思うのだけれど
・でも、よし、これから大事な台詞だぞ、という心意気にも感じられて
・夜の海で台詞を言うということがどれだけ自担のなかで大きな出来事なのかということをその仕草から感じて
・ああ、ずっと台詞を言いたかったのかな、やっとその日が来たのかなと思ったりもしていて
・だから台詞でマイクが入っていなかったときはああああああー!と他の場面以上に残念な気持ちになって
・もちろん自担は声を張ってマイクなしでも台詞は全然聞こえたし問題ないのだけれど
・思いがこもっている夜の海の台詞はこれからも心して聞こうと思ったりしている

こっしーの誕生日も過ぎているのだけれど
当日はもちろん誕生日だなと思いながら過ごしていて
でもむしろ当日よりその後数日、こっしーもう29歳なんだなあと何度も思ってニヤニヤして
このなんともいえない年齢の一年が楽しみだな、楽しんで欲しいなと思った
頭の中に浮かんだのは
昔このブログで「30歳になっても普通にジャニーズJr.かもね」と冗談で書いたことで
そしてそれはないないと自分でつっこんですべては冗談だったのだけれど
いま目の前にそれが迫ってきているなと思って
これからどうなるのだろう
あの時はもういなくなるという意味でそう書いたけれど
いまは違う意味でその冗談が実現しない可能性を探って
一年なんてあっという間で
今と何も変わらない可能性もあるけれど
半年前には主演舞台を年内に二本もやらせてもらえるなんて考えもしなかったし
ゴゴスマが東京でも二時間になるなんて考えもしなかったし
何がおこるかわからないというワクワクした気持ちもあったりして
変わらず29歳のふぉ〜ゆ〜を応援し続けたいと思う今日この頃
こっしー誕生日おめでとう

明日からまたキンキのラジオが楽しみ!

arashigumi at 01:33|PermalinkComments(0) 誕生日 

2015年10月01日

SHOCK梅田おつかれさまでした

ついこの間初日の幕があがったと思っていたのに
今までの中で一番あっという間だった気がする

SHOCK梅田芸術劇場公演、千秋楽おつかれさまでした
観には行けなかったから、カーテンコールの様子などのレポを楽しく読んで
自担がたくさん楽しそうに話す様子が目に浮かぶようで面白くて
2015年のマツザキは素晴らしかったと読みながら思って
その場にはいなくても光一くんはじめ出演者や会場のお客さんのハッピーな空気を感じて
それだけでもなんだか幸せな気分になった

先週の土曜日に観たときに、わかりやすく光一くんが風邪っぽくて
本当の症状はよくわからないけれど咳こんだり鼻声だったり
些細な体調不良とかあまり気付かない私ですら気付くレベルで
そりゃあれだけの公演数をこなしていればそういう日もあるよな、公演数が多い舞台ならではかもしれないなとか思ったりして
最初から殺陣の最中みたいな表情だったから
殺陣のシーンはむしろ隠すことなく苦しい表情をできるから楽なのかなとか
考えないようにしてもやっぱり考えてしまって
そんな中でも階段落ちはやるんだよな怖いなといつも以上にハラハラして見たのだけれど
何が言いたいかというと別に体調不良の話ではなくて
2幕のハイヤーの話で
その時のマツザキが超ハイテンションで
元々ハイテンションで楽しそうに踊ってはいたけれどそれを超える振り切れ具合で
はしゃぎ過ぎなぐらい元気一杯に踊るその様子を見ながら
ああ、ハイヤーってそういえば体力的にキツイ曲だったなと思い出して
キツイからこそテンションを上げていこうみたいなかんじで
自担なりに光一くんを助けたい気持ちなんだろうなと思って
偉いな、優しいな、と感動した

そして翌日の公演でコウイチがマツザキのステッキを受け取らないではじくと
なんだかちょっと光一くんが元気になってきたようで嬉しくて
健康のバロメーターみたいでちょっと面白いなと思ったりした

あとどうでもよい話というか書かなくてもよい話だと思ったけれど
なぜかSHOCKを見ながら自担の目が大きいなと感じて
あれこんなに大きかったかなと思いながら見ていた
最後のほうで泣く芝居の時は細い目になっていてああこれがなんか安心する目だと思って(笑)
なんでそう感じたんだろう痩せたのかなと思ったり
別に細くても大きくてもそれはどっちでもよいのだけれど
まあただの気のせいかもしれない

梅田公演が終わってもまだ博多があるという喜びと
まだ博多もあるというがんばってという気持ちと
REPAIRの色々が少しずつ明らかになってきて気持ちが年末に飛んだり
雑誌がどんどん溜まっていったり
ここのところの毎日の楽しみだったドヤ!ゲストが終わってしまって寂しかったり
でもちょっとぼーっとしているとすぐに金曜日はやってきてハッピーな気持ちになったり
そんなかんじの今日この頃

arashigumi at 20:46|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2015