2017年11月

2017年11月26日

GACHI博多座千穐楽

GACHI博多座千穐楽

・今日はソフトバンクの優勝パレードで博多座前の通りは大騒ぎ
・GACHIでもソフトバンクネタが取り入れられていたりして楽しくて
・そういえば地方バージョンではこっしーの楽屋に土足ネタのところがSHOCKの楽屋写真になっていて
・鏡前がキレイに整えられているのに弁当の空箱出しっぱなしみたいなネタになっていた
・写真付きでなんだか得した気分
・雄大くんが「掃除のおばちゃんに嫌われたかもしれない!」の流れで「ふぉ〜ゆ〜Jr.とれたかもしれない!」と言うから会場が一瞬沸いた
・本人の口からそのことが聞けるとやっぱり嬉しいし喜びを分かち合いたい
・殺陣のシーンの映像が同一じゃなくて2パターン?あるのが不思議
・クリエの時にも思ったけれど何故に何パターンもあるのだろう
・ちょっとした遊び心なのか何か理由があるのか
・客席から出てくるのは赤マリさんだなーとか思いながらぼんやり見る
・博多座バージョンはトイレから扉を開けて出てくるから
・その前のシーンのちょっとトイレ・・・とちゃんと繋がっているなと密かに感心したりする
・会場ごとにこの映像も変わっていくのかなと思うとちょっと楽しみ
・今日は2階席が見える席だったから見てみたら結構な人数で後ろの方まで埋まっていて
・おお!これはステージ上から見ても気持ちがいいだろうなと嬉しくなった
・本編はあっという間に終わってカーテンコール
・今日は撤収あるから伸びすぎないようにという感じなのかダラダラしすぎずシンプルな感じで
・でもふぉ〜ゆ〜ひとりひとりがまた博多座に帰ってきたい、という思いがとても伝わってきて
・なんだか嬉しい気持ちになった
・福さんがスマホ持ってくれば良かった、客席の写真撮りたかったなあと言っていて
・それはとても共感してこのステージからの眺めは記念に残しておきたいだろうなと思った
・なんだろう博多座、ということがまた格別な気持ちで
・SHOCKとはまた違う風景、と自担か誰かが言っていたような気がするけれど
・ふぉ〜ゆ〜の舞台を観に来たお客さんでいっぱいの博多座の客席というところが素敵で目に焼き付けておきたい風景で
・私も写真に残して手元に置いて時々見返したいと思うぐらいの風景だった
・「言うだけならタダだから言います、『絶対戻ってきます!!』」みたいに雄大くんが言って
・それに続く自担も真似して若干日本語が不思議な感じで同じようなことを言っていたけれど
・タダじゃなくてもどんどん言って欲しいし当たり前のように言って欲しいと嬉しい気持ちになって
・福さんが博多座でやるという話を初めてスタッフから聞いた話をしていて
・スーツを着てる感じの人に「ふぉ〜ゆ〜さー、博多座ってどう?」みたいに言われて「は?!」となったと
・その時の福さんや初めて博多座でやるということを聞いた時のふぉ〜ゆ〜を想像すると幸せな気持ちになる
・そしてそれがこうやって実現している今日なのだなと思うとまた感慨深くて
・私自身は最初博多座と聞いたときにすぐには実感がわかなくて
・GACHI東京の舞台すら見ていない頃だったから埋まるのかな大丈夫かなという漠然とした不安と広い舞台は気持ちよさそうだなという期待と博多座に行けるという喜びと色々な感情だったなとその時のことを思い出したりして懐かしかった
・最後のGACHIの前に福さんが「皆さん9000円払ってるんですよね?9000円分楽しみましょう!楽しまなきゃ損ですよ!9000円稼ぐためにどれだけの労力を使ったか!」みたいなことを言い出して会場は大いに沸いて
・9000円というチケット代をちゃんと把握しているところがまたいいなと思ったりして
・座長感があるというかただ演者なだけじゃなく全体を把握しているというか9000円に責任を持つというか
・そして9000円が決して安い金額じゃなく稼ぐのにみんな労力をさいていることを知ってくれていることも嬉しいなと思って
・だからその分ちゃんと楽しませるという意気込みみたいなものも感じて
・そして一緒になって客席も楽しむ気持ちがあればそれはとても楽しい空間で9000円以上のものを生むのだろうなと思ったりした
・そして幕が降りてから思ったのはまた明日から頑張って働いて9000円をたくさん集めようということで
・ふとやはりお客さんの対象が社会人前提なふぉ〜ゆ〜にちょっと笑ってしまうのだけれど
・社会人じゃなくてもお小遣い貯めたりバイトしたりなんだかんだでみんな労力をさいているのは一緒で
・そういう庶民的な金銭感覚のふぉ〜ゆ〜も嫌いじゃないなとまた思ったり
・話は脱線するけれど終演後の会場アナウンスで「ただいま外は雨が降っております」というお姉さんの案内に客が一斉に「えーっ!」と普通に反応していて面白くて
・それで思い出したのだけれど昨日の終演後の「本日の公演は以上で終了しました・・・本日の公演は・・・」とダブルカーテンコールを粘る客席の拍手をなだめるように何度も何度も繰り返すアナウンス
・客席が潮時だと諦めた瞬間にそのアナウンスが噛んでしまって客席が一気に和むみたいな
・このふぉ〜ゆ〜ファンの緩さというかよく友達感覚と表現されるけれど
・それはきっとふぉ〜ゆ〜が醸し出すリラックスした雰囲気によるものが大きいだろうなと思ったりして
・ふぉ〜ゆ〜にはそういう人をリラックスさせる不思議な力があるなと改めて思ったりした

博多座にふぉ〜ゆ〜が主演で立っている
そのことがなんだかとても嬉しくて
幕が下りてしまうのが惜しくて
もうちょっとだけステージに立っているその姿を目に焼き付けたい感じで
最近感じるのは
ふぉ〜ゆ〜自身が頑張ってここまでくるまでの道のりもそうだけれど
そうさせようと力になってくれたスタッフとか偉い人とかよくわからないけれどそういう力のことで
そういうものがあるから博多座にふぉ〜ゆ〜が主演で立つという夢みたいなことが実現したのだろうなと思って
もちろんそうさせる力がふぉ〜ゆ〜にあるからではあるのだけれど
それだけじゃない縁とかタイミングとか色々な人たちの思いとかの集大成がGACHIだなと思って
また博多座に来たいな
また来られたらどんな気分かな
そんなことを考えながら幸せな気分で余韻にひたる夜


arashigumi at 20:13|PermalinkComments(0) GACHI 

2017年11月25日

31歳の誕生日の日に

GACHI博多座2日目
そして本日は雄大くんの誕生日

・博多座3階は最初から売り出していない感じで1階はもう満員御礼で2階にも人が入っていて
・2階がどの程度埋まっているのかは下からはうかがい知れないけれど
・会場の熱量はもうそれは十分な感じでよい雄大くんの誕生日だった
・本編は割と普段通りで進んで
・ロボットに話しかける辰越ジャンケンでこっしーが勝ったのに行かされるときに
・「今日ぐらいいいだろ」「うん、今日は言うこと聞くわ」のやり取りが誕生日感満載で楽しかった
・2日目だからか週末になって東京を見ていたリピーターのお客さんたちが沢山合流したからなのか
・もうすっかりGACHI振りが入っているお客さんたちで壮観だった
・かと思うとカーテンコールの雄大くんの誕生日会開始に「えっそうなの?」とつぶやいているお客さんがいたりして色々なお客さんたちがいる博多座
・カーテンコールの最初の挨拶を福さんが真面目にしていて
・真面目に話してる(笑)とちょっと面白くて
・でも福さんが真面目にしていると雄大くんが不安になってどうしても突っ込みたくなってしまうのかな
・福さんに「どうしたの?暗いよ?」みたいに突っ込むやりとりを前も見たことがあるなとか思ったりして
・一通りSHOCKの光一くんのように色々な人への感謝とか言うべきことをよどみなく言った後、もう言うことはちゃんと言ったから後はいつも通りで、みたいに急に人が変わる福さん(笑)
・「本日は!」と言っただけで会場がふぅー!となって誕生日おめでとうという拍手にあふれるから
・「昨日は!」と言ってみる福さんのセンスが好き
・本日は!でふぅーって言ってたから昨日だったら何て言うのかなひー!かなみたいな
・福さんのその発想が面白いなといつも思う
・そして誕生日会開始
・ピエロがケーキを持ってきてバンドがハッピーバースデーを演奏してくれてすり〜ゆ〜と会場のみんなで歌って雄大くんがケーキのろうそくを消す
・幸せな空間だなとほのぼのと見ていたら「ケーキが2つある」
・あれ?となってもうひとつはクリームたくさんのケーキで
・福さんの手にはブルーシートがあって
・あれ?とか言いながら雄大くんはヘッドセットのマイクを外しにかかって
・「察しがいいね」みたいにこっしーが言っていて
・ヘッドセットのマイクをハンドマイクに変えさせられて、ちょっとそこで抱負しゃべっていて、俺ら準備するから、みたいに言われる雄大くん
・前に出てひとりで31歳の抱負をあれこれ言っていて
・その間に後ろでは床にはブルーシート、ケーキには追加のスプレーの泡
・雄大くんが話の中で「自分の誕生日に公演がこうやってあることってあまりない、初めてかもしれない」という話をしていて、そうだなそのとおりだなと思ったりして
・そして話しながらビニール合羽を福さんに着させられる雄大くん
・「準備できたよ」と小声で雄大くんに伝える福さん
・そしてドラムロールがなり始めたけど「ねぇちょっと待って!」と止める雄大くん
・「普通こういうのって誰かが後ろから押したりケーキを投げつけたりするんじゃないの?え?『それではどうぞ!』ってどういうこと?自分でやるの?」
・すべてを雄大くん本人に委ねられている顔面ケーキ(笑)
・もういいじゃん、自分でやんなよ、31なんだし、みたいに言われる雄大くん
・それでなんだかんだあって結局3,2,1のカウントダウンで自ら顔面をケーキに突っ込む雄大くん
・それをきっかけに始まるGACHIのイントロ(笑)
・白い顔で歌う雄大くん
・それだけにとどまらず、曲中何度も顔面ケーキを勧められ、勧められるままに何度もやる雄大くん
・りかさん(紫吹さん)にも勧められていた
・途中自担にもと雄大くんが反撃をしかけそうになっていたけれど全力で逃げきっていた
・そんなこんなで11月25日雄大くん誕生日公演は幕を閉じた

終わってからこの一連の顔面ケーキの流れ面白かったなと振り返って
今まで見た中で一番平和な顔面ケーキだったなと思って
後ろから押す人もいなければ
ケーキを投げつける人もいなければ
ヘッドセットのマイクが壊れることもなければ
終わってからケーキで汚れた衣装を洗う人もいなければ
クリームが散乱した床を掃除する人もいなければ
顔面ケーキをやられて嫌がっている人もいない
誰も損をする人や嫌な人が登場しない全員がハッピーな出し物で
そこまでになると逆にそれが面白くてじわじわと今でも笑えてくる
何より雄大くんが一番嬉しそうで楽しんでいて
最高のプレゼントだなと思ったりした

誕生日おめでとう
これで全員31歳!

arashigumi at 21:12|PermalinkComments(0) 誕生日 | GACHI

GACHI博多

夏のことが遙か昔のような気がする寒い今日この頃
GACHIの季節がまたやってきた

博多座初日のあれこれ
・最初にふぉ〜ゆ〜4人が登場したのを見て「あ、雄大くんがいる!久しぶり!」という不思議な気持ちになった
・博多座のステージは広いかなと思っていたけれど案外ステージ自体はクリエ感覚で客席が横に広がっている感じで
・でもやっぱりホワイトボードの日付が読めなかったりスクリーンがとてつもなく大きかったり
・そんなところで会場の広さを実感する
・トゥーミーの映像は夏のままっぽいからなんだか不思議な気分で
・映像の中には夏のふぉ〜ゆ〜がいる、そして目の前には冬のふぉ〜ゆ〜がいる、という感覚
・四遊亭歌雄さんの落語の演目が変わるというのは雑誌で読んでいたから知っていたのだけれど
・それに付随する福松のことをすっかり失念していて
・落語が始まった時に眼鏡親父の福さんが出てきてそうか!そこも変わるか!とハッとした
・福さんの和服の親父はよく似合う
・そして歌雄さんとのシンクロ具合が見ていて面白い
・そしてとにかく福松も歌雄さんも酔っ払うからふぉ〜ゆ〜酔っ払いばかりだなとちょっと面白い
・GACHIを夏に見たときに福さんはポーラ、自担はマリアンヌ(壊れた恋の羅針盤)、雄大くんは女子高生のコスプレ(滝沢歌舞伎)、こっしーだけまだ女装をみたことないな次はこっしーだな、とか密かに思っていたのだけれど
・途中で和服の奥さんが出てきて不意打ち過ぎて笑った
・大体において女装はキャワ!と思うことが多いのだけれど
・こっしーに関してはそんな気持ちは全く起きず(笑)
・なんというか見事な婆さんだという感想
・着物は似合っていたなぁ
・あっという間に落語が終わったように感じた
・それだけ面白かったということなのかもしれない
・ゆきえさんの昔のナンバーが違う曲になっていた
・演者に合わせて曲も変わるのはなんだかいいなと思ったりした
・ロボットのボタンが3分間クッキングから笑点に変わったり
・殺陣の導入の映像も博多座バージョンで
・階段がないのになぜ転ぶ(笑)
・腕立てしている人とか扉から出てくる人とか隠れキャラ的な要素が入っていてちょっと面白い
・殺陣はステージが広いと観ていても気持ちがいい
・あっという間に本編が終わってカーテンコール
・初日だからと出演者全員からコメントをもらう
・GACHIガールズが遠慮しているところを、せっかくだから喋りなよ、と促す福さんを見ながら
・喋るチャンスが巡ってこなくていつも後ろから前で話す人たちを眺めていた昔のふぉ〜ゆ〜の姿を思い出していた
・なんていうかそういう経験があるからこそみんなに喋ってもらいたいのかなとか
・私の考えすぎなのかもしれないけれど
・カーテンコールの福さんはまた自由で長くてだらだらしていて(笑)
・もっとちゃんとしなよと思う反面そうじゃないから福さんだしなとも思っていて
・そして普通のカーテンコールが終わってWカーテンコールのときに真面目に話をし出すから
・「それをさっき言えばいいじゃない!今言ってももう帰っちゃったお客さんとかいるのに!」という雄大くんのツッコミに深く共感した(笑)
・でも福さんが明日の雄大くんの誕生日をほのめかしたり、ぜひ明日も!というような話をするのを聞きながら
・全体的なことを考えているというか入場者を増やそうという思いとかそういうところがリーダーだよなとやっぱり思ったりして
・そしてだらだら長いカーテンコールも1秒でも長く博多座の舞台に主演として立っているふぉ〜ゆ〜を見ていられるから嬉しいという気持ちもあったりして
・こっしーがタメ語で客席に挨拶をし出したのも面白くて
・そしてそのうちにふと我に返って「俺いまなにしてるんだろう」みたいになっているこっしーがまた面白かった
・福さんの長いコントを醒めた目でみるこっしーに「メンバー内で呆れるのやめて!」とつっこむ雄大くんそして福さん側についている自担
・いいバランスの4人だなと思ったりした
・紫吹さんがたーたんさんと宝塚で同期だった、たーたんさんは主席で優等生で私はビリではないけれど劣等生だった、という話をしていて
・なんだかふぉ〜ゆ〜みたいだなと親近感を覚えていたら
・雄大くんも俺たちジャニーズの劣等生なんで、みたいなことを言っていた
・劣等生だった私だってトップになれたんだからふぉ〜ゆ〜もがんばって!みたいなエールをいただいたり
・あと話の流れは忘れてしまったけれど雄大くんが敗者復活の話をしていて
・私も大昔に敗者復活の話を書いた記憶があるから共感した
・Wカーテンコールは薄い幕の前でやっていて
・後ろをスタッフが横切って何か作業をやっていると思って気にしていなかったら
・それは光一くんだった
・ええっ!と普通に驚いた
・自腹で来た、ホテルのチェックインも自分でやったし、という光一くん
・君たちを見に来たんじゃなくて博多のおいしいものが食べたかったという光一くん
・でも舞台よかった、かっこよかった、と褒めてくれる光一くん
・(カーテンコールの話が)なげーよ、2時間弱って聞いてたのに!という光一くん(その時点で2時間半ぐらいになっていた)
・早く終わらせて食事行こうよ、という光一くん
・博多座の座席から舞台みるのは森光子さんの放浪記以来、だから森光子さんの次がふぉ〜ゆ〜だよ(笑)という光一くん
・光一くんとふぉ〜ゆ〜の絡みは面白くて楽しい
・それにしても光一くんのフットワークの軽さに驚いた

GACHIを見ながらぼんやりと夏のGACHIの時はJr.のふぉ〜ゆ〜でいまのGACHIはJr.を卒業したふぉ〜ゆ〜なんだなと思ったりして
ふぉ〜ゆ〜が博多座で主演舞台をやっている現実がふと夢みたいに思えてきて
また一層歌詞にふぉ〜ゆ〜のことを重ねて色々なことを思ったりした

クリエと違ってあっという間に公演期間が終わってしまうから
噛みしめながら今しか見られないこの舞台をしっかり楽しんでいきたい

arashigumi at 00:11|PermalinkComments(0) GACHI 

2017年11月24日

SHOCK!

来年のSHOCKにふぉ〜ゆ〜3人が出ると発表された

記者会見にちゃんと呼ばれたなーと嬉しくて
しみじみとJr.卒業ってこういうことなのだなと噛み締めて
雄大くんは主演舞台があるからそちらに専念なのだろうし
またSHOCKの舞台に立つふぉ〜ゆ〜が観られるのは本当に嬉しい

あまりまだしっかりと情報を把握できていないから
3人いっぺんに出るのか、ローテーションなのか、いまいちよくわかっていないけれど

そしてライバルが優馬くん!それがまた楽しみ
ふぉ〜ゆ〜と優馬くんの相性はいいから
前々から優馬ライバルみたいよねぇというのは友人たちと何度も話題にしていたから
それが実現するなんて幸せな世の中だと思ったりして

記者会見をみて優馬くんがまだ23歳ということに密かに衝撃をうけたり

そんなこんなで来年も楽しみ
でも今の気分はGACHI



arashigumi at 14:18|PermalinkComments(0) Endless SHOCK 2018 

2017年11月16日

31

昨日で福さんが31歳になった

昨日ももちろん誕生日だなと思いつつ、何を書こうかなと思案していたら翌日になってしまった

福さんが31というのが不思議な気分で
一番子どもの頃を知っているから
甥っ子が知らない間に大きくなっていた、
みたいな感覚
その過程をみてきたはずなのに何だか近頃の福さんはまた違う人のような感覚

ドラマに出たのを見たからかな
芸能人に感じたからかな
何となく今まで持っていた「福さんはこういう人」という思い込みが更新されていく感じで
きっとそれは進化しているということなのだろう

そして思うのは自分も自分を「こういう人」と思い込んでいることを福さんのように更新していきたいということで

ふと思うのはふぉ〜ゆ〜を見ていて、もちろんふぉ〜ゆ〜のことを考えるのだけれど
実はふぉ〜ゆ〜を通して自分自身のことを考えているのかもしれないということで

だからふぉ〜ゆ〜がこうやって歳を重ねていくことが
嬉しいのかもしれない

誕生日おめでとう

arashigumi at 07:32|PermalinkComments(0) 誕生日