2018年01月

2018年01月30日

スピリッツ!

スピリッツが発売されたのでだらだらと書いてみよう

・コンビニでも買えるし・・・と思いながらも売り切れが怖くて思わず帰りの電車のホームで買った
・なんかボロボロだけどまあ気にしない
・「あなたの知らないジャニーズ」というタイトルが面白い
・そうだよな世の中の人は知らないジャニーズなんだよなと思って
・こんなに面白い世界を知らないなんてもったいないなと思って
・ふぉ〜ゆ〜を「夢」というキーワードで特集してくれているのも嬉しい
・そして斗真くんのふぉ〜ゆ〜ごり押しっぷりには頭が下がるし
・「みんなに早くこいつらをい見つけてほしい!」「こんな奴らどこ探してもいないよ!」という一言一言に共感しかない
・斗真くんは1人1人にキャッチコピーもつけてくれているのだけれど
・なんといってもお気に入りは「インチキボンボンアイドル」
・インチキ(笑)
・そしてレスリーキーの写真
・ちょっとネットでネタバレしてしまったから衝撃はそんなになかったのだけれど
・「10年ぶり」とレスリーキーのコメントが載っているのも嬉しい
・覚えててくれたんだ!みたいな気持ちになる
・実際覚えていたかどうかは置いといて
・それより意表をつかれたのはふぉ〜ゆ〜のマンガ化!
・まさかの、という感じで
・そして内容もまさかGACHIの名古屋千秋楽の密着とは予想だにしなかった展開
・ふぉ〜ゆ〜がマンガになっているだけで面白くて仕方がないのだけれど
・そんな中でも「実力があるからハンデをもらっている」とか「ご飯食べるの遅らせたらもっとうまいよ!」みたいな話にふぉ〜ゆ〜らしさを感じたりする
・そんなマンガの枠には色々な共演者からのメッセージで
・それも本当に舞台でここ数年に共演したなつかしの皆さんで
・ありがたいなわざわざコメントしてくださったんだなと思うとそれも嬉しくて
・それぞれがあたたかいコメントを寄せてくれていて
・その共演者の皆さんもジャニーズ以外の皆さんなところが新鮮で
・マンガが終わると今度はQ&Aのコーナー
・こんなにボリュームのある特集だとは思っていなかったからびっくり
・「この仕事、モテるもんじゃない、どちらかというと嫌われるもの」とか「後輩のほうがたぶんお金もらってる」とか興味深い話も多くて
・自担がKAT-TUNの話をしていて、だよねぇ!と思って
・自担がKAT-TUNの話をしているのはあまり聞いたことがない気がするから
・貴重な話が聞けた気がした
・仲間がデビューしたときの話は、福さんの感覚が自分に近くて
・何かふぉ〜ゆ〜にもっていないものを持っているからデビューできたんだろうなとは思うし
・負ける気がしないと思っている反面、負けている現実みたいなことを思うこともあったり
・現在もやめていないのはなぜ?にみんなステージが面白いから、という納得できる同じ回答で嬉しい
・CDデビューしていないのは「歌が下手」という意見にちょっと笑って
・運とタイミングとか実力不足とか真面目な話をしているのに
・その横にマンガの福さんのふざけた顔があるから笑ってしまう
・愛する人に「夢をあきらめて」って言われたら?の質問に対する答えでは
・こっしーの「やめてって言われてやめられる夢だったら、とっくにやめてるし」というものが一番好きかもしれない
・そしてその後個人インタビューページと、どれだけ大特集してくれるんだというかんじで
・雄大くんの「スピリッツ出るの『俺の夢』でしたもん」という締めがかっこよくてなんかずるい
・自担はザキ屋の話を普通に出してくるからドキドキしてしまう
・こっしーの「『もうちょっと頑張ろう』ってやってきた俺ら」という表現が好きで、男性ファンに共感を得たいみたいな意見にも共感する
・福さんは釣りの写真なところがまた自由で面白いし「ジャニーズのエリート街道行ってない」という表現が強気の時の福さんのしゃべり口調が思い浮かんでわくわくする
・そしてその後に家族からの手紙
・それぞれの家族は身近なようでもあり知らない人でもあり
・でも間違いなくふぉ〜ゆ〜のあたたかさは家族に愛されて育ったあたたかさもあるから
・ふぉ〜ゆ〜が家族を喜ばせられる未来が広がっているといいなと思ったりした
・こっしー父の「裕貴の人生は裕貴のもの」という一文に色々なことを思って感動したり
・自担母の愉快な文章に明るい楽しい方なのだろうなと楽しい気持ちになったり
・福さん母の「俺たちエンドレスショックに出れることになった、と嬉しそうに話していた」というエピソードにこちらまで嬉しい気持ちになったり
・雄大くん母の「仕事をしている雄は本当に輝いている」に深く頷きたい気持ちになったり
・そしてこれで終わりかと思いきや巻末グラビアもあって
・なんなんだ!この大特集は!とありがたい気持ちになった

嬉しくて家に帰りながらコンビニに寄っては売り切れを確認したり
まだ1冊あったらもう1冊買おうかなと一瞬思った後にいやスピリッツが読みたい人が買えなかったらかわいそうだな、もう少し日が経ってからまた買おうかなと思い直したり
編集の方のつぶやきを読んで楽しんだり
斗真くんもwebでスピリッツのことを書いてくれていてありがたいなと思ったり

何がどうなったらこんな展開になるんだろうと不思議な気持ちなのだけれど
2年も前からふぉ〜ゆ〜に注目して追ってくれていたという話も嬉しいし
よし、ふぉ〜ゆ〜の大特集で行こう!と決断してくれた編集の方がすごいなと思うし
そう思わせる何かをふぉ〜ゆ〜が持っていることも嬉しいし
その編集の期待に応えることができると確信しているし
後々何年か後に振り返ったときにこのスピリッツに載ったというのは記念すべき分岐点のひとつになる気がしている

あらためて、ふぉ〜ゆ〜のファンって面白いなと感じて
この面白さを共有できる人がどんどん増えていくとよいなと思った一日だった



arashigumi at 00:30|PermalinkComments(0) 雑誌 

2018年01月28日

僕の友達

書いていなかったけど結構前に観に行ったのでちょっとだけ感想を書いてみよう

・DDD青山クロスシアター!初めての会場!ワクワク!
・青山劇場の隣だから色々な思い出がフラッシュバックする
・あんなに通った道なのにあれ以来行くこともなかった通りの風景が懐かしい
・会場は小さくて見やすくて椅子がよくて嬉しい
・前知識とかあまりなくてストーリーも知らないまま観に行ったから、物語の結末はどうなるんだろうと小説を読んでいるかのような気分だった
・たーたんさんが可愛らしいお嬢さんでGACHIの姉御的な印象と真逆で
・ひらひらのスカートを可憐に舞わせながら動き回る姿にため息が出た
・田中健さんは最初はテレビで見ていた人だーと思ったけれど物語が進むとすっかりその役の人にしか見えなくて、すごいなこれが演技力なんだろうなと感心したりして
・雄大くんはとにかくのびのびと演じていて
・これだけ思い切り演技ができたら楽しいだろうな演技をしている雄大くんは好きだからもっとこれからも色々な舞台に出られるとよいなと思ったりして
・物語は映画をつくる話がでてくるのだけれど、みながらその物語自体に演劇への愛情というかそういう作り手の愛みたいなものを感じて
・そして楽しみながら演技をしている雄大くんもその演劇への愛情を持つひとりであって
・見ていてなんだか幸せな気分になった

そういえばもうすぐ発売されるたーたんさんのCDにレイズミーアップが入ると知って
これは絶対聴きたいと思って発売を楽しみにしている
きっと聴きながら脳内でふぉ〜ゆ〜が白い衣装で踊り出す

先日のぴたラジ!のV6コンの思い出話も面白かった
このブログを始める前の話の2003年の話
バックステージツアーの話とか懐かしいな、たしか抽選で当選者が見られるもので応募したけどはずれた気がするなとか微かな記憶をたどったりして
そして面白いなと思うのは当時裏でそんな出来事があったなんて知るわけもなく
客席からだけの視点でそのときの自担を知っているのだけれど
それを数年後というかもう15年前の話になるけれど
いま新たな角度から実はこうだった!みたいな感じで真実を知るみたいな感じが面白い
普通は雑誌でそういう裏話が同時進行で語られるのだろうけれど
当時は雑誌に載ることもなく勿論ラジオもweb連載もなく世に出なかった面白エピソードがたくさん眠っているだろうから
その時を取り戻すかのようなメモリーズふぉ〜ゆ〜のコーナーはただの思い出話以上の価値があると思っている
そしてV6に怒られた話が何より興味深くて
すごいな、貴重な体験だなと思うし
そうやって剛くんや井ノ原くんがちゃんと後輩に指導しているというか
スタッフに怒られるのではなくV6に怒られるという構図が素敵だなと思ったりした
ふぉ〜ゆ〜もちゃんと後輩に指導しているのかな
そもそも使うべきBOXに勝手にひとりで入っちゃう後輩なんていないのかなとか
想像するだけで面白い
余談だけれどそのツアーの曲ではMY DAYSが好きでいまだに時々聴く
ふぉ〜ゆ〜はバックについていなかった曲だけれど当時ふぉ〜ゆ〜のことを思いながら毎回聴いていた
久々にその時のDVDが見てみたくなった

もうすぐSHOCKが始まるなとカレンダーを眺めて
優馬ライバルが楽しみだしふぉ〜ゆ〜3人が出るというのも今までにない形だから楽しみで
まずは明日のスピリッツを楽しみにしている今日この頃

arashigumi at 16:09|PermalinkComments(0) ぴたラジ! | 僕の友達

2018年01月23日

DAY ZERO

わー!今度は福さん主演舞台!
嬉しいお知らせが続々と!

ゾッとしたしワクワクするし、精一杯の人をみてみたいから見に行こう。

arashigumi at 06:54|PermalinkComments(0) DAY ZERO 

2018年01月22日

週刊スピリッツ!

わー!楽しみ!

雪の帰宅ラッシュでヘトヘトだけど元気がでてきた!

arashigumi at 18:12|PermalinkComments(0) 雑誌 

2018年01月18日

デビューの話

何気なくネットニュースをみていたら、ジャニーズの4年ぶりのCDデビュー!という記事をみて
ええっ!おお!と驚いた
なぜこのタイミング

そして岸くん良かったねぇー!となんだか自分のことのように嬉しくて
そしてまたふぉ〜ゆ〜に縁のあるデビュー組が増えていくことにしめしめという感情を持ったり(笑)
でもとにかく岸くんがメンバーに入って嬉しいなという感情が一番

今思えば岸くんのSHOCKをもっとみておけば良かったなとか
その昔、知念くんがデビューしたときに、ふぉ〜ゆ〜と過ごした日々を忘れないでねと思ったことと同じようなことを岸くんに思ったり

ふぉ〜ゆ〜に関してはもうそういうデビュー云々ではなくて
風間くんが昔どこかで「デビューって何なのかな」みたいなことを言っていたことを思い出したりして
CDは出していないけれど役者としとは普通にデビュー組と遜色なく仕事をしていた当時の風間くんから出た言葉

とはいえ、ちょうどキンプリゲストのTOKIOの番組をみながら
これから岸くんはふぉ〜ゆ〜の比じゃないお金持ちになっていくんだろうなと単純に羨ましく思ったり(笑)
いやきっと風間くんも斗真くんもお金持ちだからふぉ〜ゆ〜もお金持ちになれるから頑張って!と思ったり

とにかく明るいニュースでめでたいなという気分

ふぉ〜ゆ〜にも明るいニュースいつでもお待ちしております

arashigumi at 00:54|PermalinkComments(0) 日々思うこと 

2018年01月04日

ぴたラジ!2018新春スペシャル

正月早々2時間半のラジオ!めでたいので聴きながらだらだらと書いてみよう

・永岡さんがいつもこのぐらい生放送やっていると言われると確かにすごいなと素直に思う
・ふぉ〜ゆ〜年表のコーナーは嬉しいBGMがアニバーサリーなのも嬉しい
・先に年表を作っちゃうのもなかなかいい自分もやろうかな
・カウコンのJr.終電事情が面白い
・それ言っちゃっていいやつなのかな(笑)
・光一くんがカウコンでふぉ〜ゆ〜が踊る曲まで意見を出しているなんて意外
・ちょっとふぉ〜ゆ〜の踊るセクシーゾーンは見たかったかも(笑)
・でもSHOCKも出てるんだしさーと言ってくれる光一くんの優しさも嬉しい
・逆の意味かもね、キツくてみてらんないよって、というふぉ〜ゆ〜
・マンション事情も面白い
・わざとドンドンうるさく踊って階下の福辰に苦情を言われる越松
・楽しそうなマンションだなまた一昨年のカウコンが見たくなった
・1月年始の話だけでもう20分以上経ってて終わりまで行けそうにない
・ここで1曲、はっぴーはっぴーぐりーてぃんぐ
・この選曲もキンキカウコンを思い出して嬉しい
・こっしーは食パンですか?のお便りにうまい!と思って
・発表されてない面白いこともありますからねーとにおわす福さん
・福さんのにおわせは冗談まじりだからいまいち信用できないけど(笑)
・でも宝くじと一緒でそういう話を聞くだけでわくわくするからたくさん聞きたい
・花唄も好きな曲、選曲がいいなー
・カウコンで踊った思い出をここで出してきてあったねーと懐かしく思い出した
・CMもちゃんと入るんだと思ったら一瞬で終わった
・今年のSHOCKの話もしていて福松がコウイチ側、こっしーがライバル側と聞いてそうなんだー!と思ってまた楽しみになった
・雄大くんのサッカー話
・からの罰ゲームコーナー常識クイズ
・1時間があっという間でびっくりする
・それいゆ本番と23階再演の稽古がかぶっていた話も興味深い
・23階再演も去年の話だったんだなもっと昔のような気がする
・ザキ屋コーナー
・トラビスジャパンのカイトと聞くと新鮮な気分
・そうだ、トラジャなんだった!と思い出す
・加藤さんの声がラジオ越しに聞こえるのがすごい
・ここで1曲、トラブルメーカー
・またしても好きな曲
・ふぉ〜ゆ〜のクリエで歌いましたという思い出にそうだったなーと懐かしく思いだした
・五関くんゲストの話
・ザキ屋のフットワークが軽くてすぐ開店する(笑)
・こうやって振り返ってみると個人でドラマにたくさん出た2017年だったなと感じる
・GACHIの話はつい最近のことのように感じる
・SHOCK鏡前の写真はGACHIを思い出した
・浜村淳さんのラジオの話
・ここで1曲、愛のメロディ
・これも好きな曲!
・SHOCK休演日の旅行の話
・探偵ドラマにまた出た話
・GACHI雄大くん誕生日会の話
・最後の1曲、アニバーサリー
・そしてやっぱり1年間の振り返りが12月までに到達しないで終わる
・2018年の年表聞きたかったなぁ
・続きはレギュラー放送で!

2時間半はあっという間だったな
まるで普段の15分番組かのような感覚だった


arashigumi at 00:19|PermalinkComments(0) ぴたラジ! 

2018年01月02日

KinKi Kids Concert 20.2.21 大阪の話

大阪の話2日分

カウコンの話
・開演してから、今日は色々あるから時間を気にしないと、みたいな進行の仕方で
・そうか、そういうことになるかと感心して
・中継も入るしと言っていてまあなんとなく入るんだろうなとは思っていたけれど
・それにも合わせなければいけないから大変だなとか思ったり
・でも中継あるのは嬉しいなTVに映って欲しいしとか思って
・変わらず剛くんはちょっと苦しげに歌っていて
・光一くんは人の話を打っ手切るのをやっていた
・お客さんがもう君以外愛せないを歌うのをまたやっていたのだけれど
・なんとなく思ったのは
・なんで心を打つのかというときっとそれはお客さんがただ歌っているだけではなく
・剛くんの分まで歌うみたいな
・うまく言えないけれど気持ちが歌声に乗っているからなんだろうなと思ったりした
・なんかこうやって文字で書いてしまうと陳腐な表現になってしまうのだけれど
・いましか出せない歌声なんじゃないかと思ったりした
・2017年もあと10分ぐらいになったところで急にコンサートの流れが中断して
・「大人の事情の時間です」とオープニングの衣装に着替えたキンキが登場
・「これから急にTVの人になるんで」と予め言い訳をする光一くん(笑)
・「中継つながるけど、あっという間に終わるから。一瞬だから。」みたいなことを言っていて
・何を歌うのかなと思ったらアニバーサリーを2人で歌っていてあーふぉ〜ゆ〜つかないのか残念!とか思って
・でも年越しの瞬間は出してもらったので映ったのかな?まだ確認できていないから帰ってのお楽しみ
・中継の前に東京ドームの様子がスクリーンに映っていて
・でもなにがなんだかわからないうちにキンキの番になって本当にあっという間に中継が嵐のように過ぎ去っていった感じだった
・本当に急にTVのよそいき顔になる光一くんに笑って
・そして中継が来た途端にわらわらと立ちだしたアリーナのお客さんたちもまるで急にTV用のお客さんになっているみたいで面白かった
・そんなこんなの中継の裏と表みたいな会場の一体感が面白かった
・年明けとともに光一くん39歳誕生日おめでとうということで
・福さんがスタッフから大きなバラの花束を受け取って剛くんに渡していて
・慌ただしく剛くんから光一くんに渡されていたり
・終わった後に光一くんがそのバラを自担にあずけて「あげるんじゃねーぞ!預けるだけだぞ!」みたいに言っていたり
・中継が終わってから光一くんが「俺らはカウコンで色々ついていない」みたいな話をしていて
・舞台下で年明けを迎えたことがるとか、36歳の年男のときに限ってカウコンの放送がなかったとか
・そんな話を聞きながら
・ふぉ〜ゆ〜の次の年男のときにふぉ〜ゆ〜が年男としてカウコンに出られていたら面白いなとか想像したりしていた
・その後カウコンスペシャルとして1曲ハピグリを歌うことになって
・光一くんがやりたいことのひとつとして裏方スタッフさんたちをステージにあげていた
・こういう裏方が表に出てくるのは本当は駄目って教育されているんだろうけどね
・と光一くんは言っていたけれど
・キンキではない場所で何度もスタッフが表に出てくるのは見たことがあるなと思ったけれど
・でもその出てくるスタッフの種類が警備さんとかは初めてだなとちょっと面白かった
・スタッフはスタッフでもそっちのスタッフなところが
・そしてハピグリをスタッフも一緒に踊っていて
・ふぉ〜ゆ〜が前に立って踊っていたのだけれど
・自担はスタッフとコンタクトをとりながら一緒に踊ろう!みたいな感じで教えながら踊っている感じだった
・振りはおなじみの振りだったのだけれど
・最後の「お・め・で・と・う」の部分が「お・も・て・な・し」みたいな振りになっていて笑った
・年の初めにハピグリが聞けたのはなんだか幸せな気分だった
・その後は通常のコンサートの流れに戻って
・楽しい時間はあっという間に過ぎていった

カウコンやっぱり楽しいなーまた大阪でキンキのカウコンが今後も続くといいなと思ったし
そこにふぉ〜ゆ〜がいたらいいのになと思った

そして元日、光一くんの誕生日
・変わらず素敵な空間
・今回の自分的一番の見所はやっぱりSHOCK!で
・その中でも光一くんの後ろにふぉ〜ゆ〜が陣取って上半身を反らしていく部分がとても好きで
・その瞬間の自担が格好いいからぜひDVDに残して欲しいと思うのだけれど
・スクリーンに映っていなかったからきっと残らないんだろうな残念
・ドーム公演の難しさで双眼鏡でも見たいし、スクリーンも見たいし、ライティングも含めた全体像も見たい、というのがあって
・特に今回は今までよりさらにふぉ〜ゆ〜だけもしっかりスクリーンに映してもらえているように感じて
・その部分はぜひスクリーンで見たいのだけれど
・双眼鏡で見てるとその瞬間を見逃したりして難しかった
・スワンソングの最初のほうで4人がスクリーンに大きく映るところがお気に入り
・あと好きだったのは、やっぱり愛されるより愛したいの女性ダンサーさんとのペアダンスで
・これも4人全員みたいのに一度に見られるのは1人だけで
・他の3人は見ることができなかった
・身長差がいい感じで女性ダンサーさんと踊ることでふぉ〜ゆ〜のスタイルの良さが引き立つなと思ったりもした
・毎年おなじみの誕生日祝いコーナーは驚くほどあっさりで
・そりゃそうか、そんな余裕もきっとなかったんだろうなと思ったり
・そろそろこのぐらいのあっさりさでも良いのもしれないなと思ったりした
・ソロコーナーの途中で光一くんが「流れぶった切るけれど、やりたいことがあって」みたいに言い出して
・なんだろうと思ったらオーケストラにカルメンの演奏をお願いしていて「マツは見ちゃだめ」みたいに言っていて???と思っていたら、演奏が終わった後に
・「マツ、指揮やってみて」みたいに言い出して
・リフターがあがって指揮者の位置にあげられる自担
・「マジっすか?マジっすか?」と声は聞こえないけれど口の動きが何度もそう動いていて
・指揮者の方から指揮棒まで渡されて100人のオーケストラの指揮をやった
・最初はちょっとバラバラしたけれどプロの演奏者だからそれはもう途中からなんとなく合っていい感じの演奏になって
・最後の1音が足りない、みたいなところはあったけれど(笑)
・「案外できたな、マツ、そこはできないほうが面白いのにおまえはー!」みたいに光一くんに言われていて
・でもそこでそうやったほうが面白いとか計算したりしないで普通に指揮を頑張ってしまう感じが逆に自担らしくて面白いなと思ったりした
・アンコールの全部抱きしめての最初のテンポを決める役も「今日はマツのリズムで始めるから」みたいに光一くんが言い出して
・なんだろう今日のこの光一くんのやたらマツを押す感じはと思ったりもして
・剛くんにも「おまえは困ったときのマツと健さんだな・・・マツケンだ」みたいに言われてマツケンサンバを光一くんが踊っていたり
・そういえば今日のMCで言葉足らずで云々の話題の時に
・剛くんのつっこみがいちいち客席の声を代弁しているようで面白かった
・あと見ながらキンキ2人の会話が自然で互いに遠慮がないというかもう気を遣って話す次元を超えているんだなと思ったりもして
・そんなところで20年の年月を感じたりした
・気になったのは光一くんが「SHOCKは地方ないから」と言っていたことで
・なんとなくそうだというのはどこからか耳にしてはいたけれど
・自分の耳でそれをはっきりと聞くと、そうなのか地方はないのか、と秋のふぉ〜ゆ〜のスケジュールについて思ったりした
・あとアンコールかな、最後のほうで出てきたときに自担が本当に感極まっているのか、感極まっているような雰囲気を楽しむ遊びをしていたのか遠目ではよくわからなかったけれど
・とにかくそんな自担をみて福さんが笑っていた
・アンコールのNext to youがいい曲で好き
・光一くんは「なにか僕たちのことをわかってくれているような」みたいなことを言っていたけれど
・割とふぉ〜ゆ〜のことを思いながら毎回聴いていた
・全部抱きしめてでのしゃがみ込む福松の決めポーズが辰越へも伝染していて
・4人でそろってポーズを決めていてなんだか嬉しかった
・捌けるときにふぉ〜ゆ〜4人で手をつないで手をあげるのも嬉しくて
・それも誰に言われるでもなく自分たちの意思でやっていて
・ふぉ〜ゆ〜自身がふぉ〜ゆ〜を大切に思う気持ちが何より嬉しい

ボーナストラックのように降って湧いたふぉ〜ゆ〜のバック仕事
必要とされるのであればこれからもどんどんやって欲しいし
建さんだって堂島さんだってサポートしているのだから
ふぉ〜ゆ〜も立派なサポートとしてそこにいても良いのではないかと思ったり
現実的なところではキンキファンの方が何人もGACHIを見に来てくれたのも知っているから
ふぉ〜ゆ〜がキンキコンに出るというのはただのバック仕事以上の意味があると思っていて
だからこれが最後のバックなんて思っていなくて
今回の初日をみる前までの自分の中での「もうキンキコンのバックはやらないのかもしれないな」というのは
今思えばただの思い込みだったな、そんな先入観は壊してしまえばいいし
前例のないふぉ〜ゆ〜だから何でもアリだなどうにでもなれるんだなと
新しい発見もしたコンサートだった

2018年の初日をこうやって幸せな気分で始められて
2018年の最後の日にも良い1年だったと幸せな気分で締めくくることができるように
今年も頑張っていこうと思った
楽しい一年にしていこう

arashigumi at 00:29|PermalinkComments(0) KinKi Kids Concert 20.2.21