コンサートの感想

2017年07月16日

KinKi Kidsパーティー

20周年おめでとうございます
パーティーの初日に行ってきました

ふぉ〜ゆ〜は出ないだろうなとは思っていたのだけれど
突然画面にふぉ〜ゆ〜が現れた

画面の向こうには剛くんがいて
会場と二元中継のようになっていて
光一くんのいる会場ではなくひとりで中継している剛くん側にふぉ〜ゆ〜が現れたのをみて
その発想はなかった
これを考えた人は天才だなと思った
森さんの「大事なのはバランス」という言葉を思い出した

ふぉ〜ゆ〜はパーティー仕様でそれぞれのカラーに近い三角帽をかぶっていて
書きながらいまふと気付いたのだけれど
忠実にイベントタイトル通りにパーティー仕様だったんだなと思って感心して
光一くんがひとりタキシードでステージに立っていたのが昨日は終了後もじわじわと面白くて仕方なかったのだけど
だって会場のお客さん誰一人としてパーティー仕様じゃなくて暑さ対策日差し対策バッチリしましたという感じの夏らしいラフな格好で
画面の中の剛くんもハーフパンツのラフな格好で
そんな中、長袖シャツに蝶ネクタイに上着まで完全に暑さ無視でパーティーを優先させている感じの光一くんが面白かったのだけれど
パーティー重視なところがなんだかふぉ〜ゆ〜と共通しているなと思ったりした

お祝いのケーキが剛くん側と光一くん側両方に用意され、ハピグリを歌ったあとにろうそくを消すコーナー
ふぉ〜ゆ〜はハピグリの手フリを踊っていて
まあ自然に踊りたくなるよねというかんじでこっちも踊りたくなって
その後にやめピュアを歌おうということになって
ふぉ〜ゆ〜は踊る感じになったのだけれど
剛くんのいる部屋がなんだか狭くてぎゅうぎゅうで
しかも自担の位置にソファーがあって立つ場所もないくらいで
その狭さに光一くんがゲラゲラ笑っていた
それでもなんだかんだ無事踊って

あとふぉ〜ゆ〜からキンキへのお手紙コーナーもあって
福さんがリーダーらしく読んでいた
まあ福さんだからちょっとちょけ気味だったけれど
「じゃマイクを持ってて」と福さんに指令を受けて片膝をついて立派にマイク係を務める自担
手紙の内容はあまり覚えていないけれど
亀梨くんにキンキとこんな距離感で話せるのふぉ〜ゆ〜くらいだよと言われました、どんな感じだったのでしょうか、失礼があったらすみません、謝ります、さーせん
みたいなかんじで

後のくだりは忘れてしまったけれど
光一くんがその前にゲストで出ていた斗真くんに「素敵な俳優になったな」みたいなことを光一くんが連呼していて
雄大くんか誰かが何かの返しに「僕らが素敵な俳優じゃないからですか!?」みたいに言ってたのがちょっと面白かった
福さんの「光一くん今日の髪型、かっこいいっすね」みたいな相変わらずのやりとりとか
こっしーはお手紙の表紙に「KinkiKids」と書く係だったけれど
光一くんにKは全部大文字なんだけどと指導を受けていて
それ俺が書いたんですけど、と笑顔で主張するかんじがなんだかこっしーらしくて
自担はやめピュアの間奏で踊れ!と光一くんに指名されて狭いところでめちゃくちゃダンスをしていた

あと印象に残ったことは
斗真くんがゲストで来て、光一くんの隣で歌って踊った後に感激しながら
「17年前の俺にこのことを伝えてぇ!」みたいにつぶやいていて
こんな日が、キンキの隣で歌って踊れる日がやってくることがあるということを過去の自分に伝えたいという
その今日までの斗真くんの道のりを思って
17年前どんな心境だったんだろうな、こんなに売れて素敵な俳優になったとしても
決して忘れられない感情があるのだろうなと思って
それはきっとふぉ〜ゆ〜も一緒なんだろうなと思ったりした
そして斗真くんに俳優だけどライブとかやろうぜ!みたいにけしかける光一くんには全面的に賛成で
斗真くんwithふぉ〜ゆ〜を再びどこかでみたいというのはかなえる予定の夢のひとつだなと思ったりした

そういえば久々にふぉ〜ゆ〜が肋骨ミュージックを披露して
ああ、あったねぇ!と思い出して懐かしくて
これもキンキの20周年の一部だな、あのドームで披露した瞬間とか翌日さらに進化したものを披露した瞬間とか
ふぉ〜ゆ〜とキンキが過ごしてきた時間がキンキ20年間の一部だと思うと
なんだか嬉しくて

それともうひとつ印象に残っているのは
光一くんがふぉ〜ゆ〜に対して「扉を開いていく感じがあるよね〜」みたいに言っていて
それはどうとらえればよいのか迷うところだけれど
感心してくれているのだろうというのは口調から伝わってきて
新しい仕事の形の扉を開いていくという風にも捉えられるけれど
私の捉え方としては誰かの心の扉を開いていく感じがイメージされて
もっと具体的に言うとキンキの心の扉を開いていく感じに思えて
うまくいえないけれどふぉ〜ゆ〜の不思議な力みたいなものに思いを馳せた

イベント全編を通して会場があたたかい雰囲気で
涙とかより笑いにあふれて楽しい空気にあふれていて
アンコールもキンキを気遣ってもう疲れているだろうし無理しないでほしいみたいなファンの思いで声があがらなくて
色々な優しさにあふれているな
本編に満足したらもう逆にアンコールがないっていうこともあり得るのだなと新鮮な気持ちになった

そして継続は力なりという言葉を改めて思って
長い年月を続けていればその中で苦難もきっと待ち受けているだろうし
でも幸せな出来事も必ず待ち受けているだろうし
続けてこそ経験できる世界がそこにはあるのだなと思ったりして
ユニットであることを辞める選択肢だってそれぞれやっていけるだけの力を持っているキンキだからなくはなかったのかもしれないけれど
それでもこうやって続けてきたからこそ見える世界がそこにはあって
そういうのを感じられる周年行事はやっぱりいいものだなと思ったりして

ノープランで当日に臨んだというのもすごいなと思って
どうにでもなるという気持ちはわからなくもないけれど
数十人相手とかではなく3万人相手というのがすごいなと思って
その自信は経験値からやってくるものだろうなと思ったりして

とりとめもなくつらつらと書いてきたけれど
とにかくやたら画面に映るお客さんたちの顔が皆幸せそうで
幸せな人たちがたくさん集まっているよい空間だな
なんだろうこのよい空間
と思って
今回色々わかったことがあった、と光一くんが何度も言っていたけれど
こういう形になってファンの皆さんが一緒に心を痛めて心配してでも当日は楽しもうと思ってやってきて
そして安心して楽しんで幸せなおだやかな気持ちになって
みたいな一連の流れが素敵だなと思って
終わったあともしみじみと幸せな気分に浸っている

なんだかキンキバックのふぉ〜ゆ〜を振り返りたい気分だから
3連休最後の明日はDVDを引っ張り出してなにか久々に見てみようかなと思う今日この頃

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2016年01月06日

キンキコンの話

三日坊主になったけどまだ新年のやる気に満ちているので更新

・キンキコンにつかないのは本当に残念で
・リペアがあったからだという理由は嬉しくて
・でも年末年始にキンキコンに行かないのはなんだか落ち着かないから行ってきた
・元日にたくさん見学がきていて
・その中にふぉ〜ゆ〜もいて
・ふぉ〜ゆ〜はどんなかんじでステージをみたのかなと思って
・SHOCKを外側からみたようにキンキコンも外側からみるなんて面白いなと思って
・またSHOCKのようにそれを経てのステージがあるといいなと思ったりした
・MCのときにちょっと見学に触れてくれて
・光一くんがマツは出てもいないのにドームの風呂に入ってた、ケータリングの飲み物も持っていったの知ってるんだからな!
・みたいに言っていて
・光一が気にしてくれているのは嬉しくて(笑)
・自担だけマイクでしゃべっていて
・ドームの水は美味しいとか言っていたかな
・光一くんの話を聞いてからみると確かに自担は風呂上がりみたいなセットしていない髪型で
・なんだかものすごく納得してしまった
・ちょっと驚いたのはふぉ〜ゆ〜が4人ともイヤモニをつけていたことで
・見学の域をでているな見学でイヤモニつけたのみたことないなと思って
・ドームだからキンキの会話がちゃんと聞き取れるようになのかな
・イヤモニ用意してもらうなんてすごいな、ふぉ〜ゆ〜と会話させる気満々だなと思った
・その割にはまあさくっと会話は終わったけれど
・イヤモニまでつけてるからあわよくばふぉ〜ゆ〜もステージにと一瞬思ったけれど
・自担の髪型がオフの髪型だからステージには出ないんだろうなとなんとなく思ったりもしていた
・あとは光一くんが楽屋が初めて窓付きの部屋になって嬉しい、去年までふぉ〜ゆ〜が使っていた部屋だ
・みたいな話もしていて
・ふぉ〜ゆ〜の名前が出てくるだけで嬉しいなと思いながら聞いていた
・今年のセットリストにMistyが入っているから
・ああ!この曲だけはふぉ〜ゆ〜を従えて歌って欲しかった!と思って
・久々にMistyの映像がみたくなった
・20周年目に突入する今年は何かあるとずっと匂わせているけれど
・まだ発表はされず
・早く知りたいなと思って
・そうそう今回はマーチングバンドとかGロケさんたちとかダンサーさんもいつもの倍ぐらいついていて出演者の数が数倍どころか数十倍なかんじで
・なんだかキンキコンじゃないみたいだなと思って
・でも本来ドームだからこれぐらい派手にやるのが普通かもしれないな、いつもが少ないのかもと思ったりして
・やっぱりまたドームのステージに立つふぉ〜ゆ〜がみたいなと思ったりした



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2015年08月02日

ゴゴスマの話とか光一コンの話とか

気がつけば8月で
数日後にふぉ〜ゆ〜初主演舞台が始まると思うと緊張してくるので
はやく始まって欲しいと思う今日この頃

先週のゴゴスマはキッザニアの特集で
たっつんパパとザキさんパパで子供たちが圧倒的にたっつんパパに懐いていて
ザキさんパパが嫌がられていて「なんで?」という問いに見た目みたいなことを言われていて
でもすごくそれには納得というか
なんなら子供たちが選ぶ前にどちらのパパを選ぶか予想がついてその理由が見た目なことも予想がついていた
だって今まで知り合いちびっこに自担の写真をみせてこの人を応援しているんだよと教えると
みんな顔をしかめてなぜか嫌がるんだもの(笑)
あんなに自担は子供が好きなのになんでなんだろう、本当に不思議

初主演舞台の緊張をほぐすために横浜アリーナに行ってきた
なんで見るだけなのに私も緊張しているのだろう、それも不思議

光一くんのコンサートは今回は特に踊りまくりで
光一くんもダンスナンバーを入れすぎた、みたいに言っていたけれど
でもそういうのが好きー!とそれを聞きながら思って
でも本当に体力の限界なんだろうなちょっと限界すぎないかと
見たことのないような疲れた様子というか踊り終えた後の脱力感というか
MCの時の袖のびっしょり濡れている汗の量にちょっと圧倒されて
着替えてこないと風邪ひくよと言いたいくらいで
36歳のその限界を越えるがんばりに心を打たれる部分もあったから
もし3年後の39歳にソロコンがあったらどんなステージを見せてくれるのだろうとわくわくもするし
28歳のふぉ〜ゆ〜もこの年齢だからこそできることが何かあるんだろうなと思ったりもして

男性バックダンサーが4人だからまあどうしてもふぉ〜ゆ〜を思いながら見てしまうのだけれど
特に最後のほうにシングルメドレーみたいな感じで次々と曲が流れてくると
BPMとかBPaMとか過去のツアーを思い出して懐かしくて
あのときもここ横浜アリーナでみたんだなとそのときのふぉ〜ゆ〜とか自分の気持ちとかを思い出したりして
そして2015年はふぉ〜ゆ〜のいない光一コンと思ってそれもその理由を思うと嬉しい面もあったりして

そうやって大体バックダンサーにふぉ〜ゆ〜の姿を重ねてみていたのだけれど
アンコールの「SHOCK」だけは違って
これは本当に光一くんファンの皆さんにはごめんなさいと最初に謝っておくのだけれど
この曲は自担が踊ったら似合うだろうなかっこいいだろうなと失礼ながらも光一くんに自担の姿を重ねて
なぜなら普段から自担はちょっとマイケルポーズみたいなのをするし
こういう陶酔系というか曲に入り込むみたいな曲は合ってると思うから
そんなことを思い始めたらどんどん妄想は広がって
ふぉ〜ゆ〜コンサートin横浜アリーナが頭の中で繰り広げられて
自担のソロ曲がSHOCKで女性ダンサーをはべらせて踊ったら面白いなとか
だんだん面白くなってきて
あまりこういうことを今まで考えたことはなかったから
その発想がでてくることも自分自身で新鮮だった

今回のツアーはふぉ〜ゆ〜にもぜひ見て欲しいと思うから
名古屋で見れるといいなと思いつつ
今頃舞台の稽古しているのかなとか思うとまた緊張してきたから
BPMのDVDでも見ようかなと思う今日この頃

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2015年05月04日

クリエの話とみせかけて

優馬コンの話

・普通に申し込んでまんまと全滅してでも直前に声をかけてもらえたので行ってきた
・優馬くんは面白くてかっこよいし普通に好き(笑)
・なにより楽しいのはダンス主体で踊るステージだから
・ふぉ〜ゆ〜もついたことがある曲が何曲もあって曲も知っているし
・そして会場のファンのあたたかさというか、友達みたいな感覚とか
・ちょっとふぉ〜ゆ〜ファン、いや、きゃっちゃ〜(笑)と似ている部分もあったりして
・本当に楽しかった
・そしてMCでゲストが来ていますとなって
・まあ期待していなかったといったら嘘になるけれど、期待どおり辰松がステージに呼ばれて
・あれ?2人なんだ、と思って福越はなにやってるんだろうと思ったりして
・そのときに客席がちゃんときゃー!!と盛大な歓声をあげてくれたから嬉しくて
・「ふぉ〜ゆ〜の半分でーす!」という登場の仕方に、なんだかふぉ〜ゆ〜の半分っていう呼び方が定着しつつあって面白いなと思って
・自担が何かしゃべると客席から笑いが漏れて「スタッフの方じゃないですよね?」と雄大くんにつっこまれていて
・腰につけたダースベーダーの帽子を優馬くんにいじられて、「さっき楽屋でしぇんぱいにいじられたからかぶってこなかったんですか?」と言われていて
・そんなことないよー、ステージに呼んでもらうのに帽子をかぶってなんて失礼でとんでもない
・みたいな自担の主張に、そうだな、それはとっても自担らしいなと思ったりして
・そのくせ、出てくる前に舞台袖で優馬のヘアスプレー勝手に使ってたと暴露されていたけれど(笑)
・関西Jr.がバックについていて、途中からMCに一緒に参加して
・さっき新しいユニット作ったんだよねー、と自担がセンターに入って「関西ジャニーズふぉ〜ゆ〜でーす」と紹介してまばらな拍手を会場からもらっていた
・「ボクまだ行けるでしょ?若い?心?」みたいな自担の日本語の不自由さに
・カタコトだなぁと笑って
・精神年齢16歳ぐらいかな、と自分で言ったけれど雄大くんに2歳だよと言われていた
・関ジュが「ふぉ〜ゆ〜さんがー」と、会話でふぉ〜ゆ〜に“さん”をつけてくるから
・ちょっとまって・・・なんかふぉ〜ゆ〜に“さん”つけられるのに慣れてなくて違和感・・
・みたいに自担が言うから
・優馬くんがすかさず「ふぉ〜ゆ〜には“さん”をつけるけど、松崎くんは“まつざき”だから」と言って
・関ジュもそれにのっかって呼び捨てにしてくれるから
・イェ〜イ!と自担はノリノリでハイタッチしにいって雄大くんに諫められていた
・自担はいつもどおりの自由さで色々やるから
・優馬くんに「ステージに上げちゃ行けない人だ」と何度か言われていた
・雄大くんには「自分たちのステージではいいけれど、優馬のステージですべるのはやめて」と言われていて
・ふぉ〜ゆ〜のステージではいいんだ、とちょっと笑った
・そんなこんなでひととおりしゃべってステージからはけるときにマイクを関ジュに返すときに
・自担が関ジュの子の耳元でなにかささやいて去って行って
・「いま、小さな声で『がんばれよ』って言われました」と関ジュが報告していてみんな笑った
・これ翼くんがやったらかっこいいやつだよねぇと思って自担は翼くんみたいだなと思って
・でもなんで笑いになっちゃうんだろうこの違いと思ってでもそれが自担らしさだからよくて
・DVD化のためと思われるカメラが17台ぐらい入っていて
・あの会場規模でそんなにカメラが入るなんてすごいな気合い入っているなというかんじで
・あわよくばこのMCも収録されないかなと思って
・期待して待とうと思ったりした
・本編が終わって優馬コールが客席からわき上がるのだけれど
・ああなんかきっと自担が優馬コール全力でやっているんだろうなというのが
・姿はみえないけれど客席のその笑顔と視線からみてとれて
・そんなふぉ〜ゆ〜にもあたたかい優馬ファンの皆さんは優しいなと思ったり
・しれっと大人しくみているよりどうせならノリノリでファンと一緒にコールするほうが楽しいなと思ったりした

TDCホールも久しぶりで懐かしくてJCBホールだったよなぁとか思いながら
ここでふぉ〜ゆ〜ライブをやったらどんなかんじだろう、楽しいだろうなぁとか想像したりして
スクリーンのあるコンサートだなぁ(笑)と思ったりして
いつかこんなかんじでふぉ〜ゆ〜ライブがまたできたら最高だろうなぁと結構リアルに想像したりして
やっぱり色々な夢が広がっていく今日この頃


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2014年12月14日

滝翼コンの話

滝翼コンに行ってきた

大阪での様子を聞いていて、翼くんがまるでそこにいるかのようなコンサートになっている
というのは聞いていたけれど
いざ、それを目の当たりにすると衝撃的で
タッキーのソロコンとは全然違うな、背負っている重さが全然違うなと思って
タッキーすごいなとしか言いようがなかった

いままで演舞城とかタッキーが座長の舞台をみてきたけれど
例えば震災直後の4月公演でも大変な中やりとげた姿をみてきたけれど
そんなときにも感じなかった、つぶれそうなギリギリでやっているタッキーを見た気がした

実際は、大阪公演を無事やり遂げた後だから
そんなにはギリギリな気持ちではなかったのだろうけれど
大阪公演の幕が上がるまでの心境をタッキーが話していたときに
本当にそうだろうな、不安だったろうなと思って
タッキーですらそんな気持ちになることがあるんだなと思ったりした

オーラスはトラヴィスやステイシー、優馬、トラジャの一部も見に来ていて
一気に気持ちはプレゾンに飛んで

トラヴィスが笑顔でスマホで写真を撮りまくっているから
ちょ!トラヴィス!だめだって!と客席が総ツッコミで笑って

野澤くんと諸星くんも見ていたから
一気に気持ちはSHOCKに飛んで
ああ本当にこの2人が出るんだなあとじわじわ実感が込み上げてきて

公演自体は楽しくて
ふぉ〜ゆ〜がついていたツアーの時の曲もたくさんやったから懐かしくて
リアデラではスクリーンに映るPVのこっしーに目を奪われ

そして最終公演の幕が閉じようとしたら
タッキーが滝翼コールを客席に促して
あれ?もしかして?この流れは・・・とドキドキしていたら
翼くんが登場してきた

まさか本人が出てくるとは思っていなかったからびっくりしてでも嬉しくて
元気そうな姿にほっとして
翼くんが言葉を噛みしめるように何度も色々な人に感謝の言葉を述べていて
感極まって涙した姿にももらい泣きしそうになったけれど

なにより、その姿を見てわんわん泣いている会場中の翼くんファンの姿をみて
もらい泣きしてしまった
そうだよね、心配だったよねと思って

そして翼くんはカウコンもプレゾンも無理をしない範囲で出演したい
みたいなことを言っていて
出られるのか!それは嬉しいニュースだなと思った

でも同時に思ったのは
がんばらない人をがんばらせることはできるけれど
がんばる人をがんばらせないことって結構難しいなと思って

プレゾンではふぉ〜ゆ〜も間違いなくそのサポートをするはずだから
少しでも翼くんの力になれたらいいなと思ったりした

「闘病中は、正直、心が折れた」
と言い切った翼くんはなんかよかったなと思ったし
今日この場に立つまでの葛藤は想像を絶するものがあったのだろうなと思って
でもいまこうやってまたみんなの前に姿を現すことができたのは
折れた心を克服したからだろうし

その強い気持ちで翼くんがプレゾンに臨んでくるのだから
今まで以上にすごいプレゾンになるのだろうなというのは想像に難くなく
ますますプレゾンが楽しみになった

最後にトロッコで翼くんと一緒に外周をまわるときのタッキーが
それはそれは満面の笑みで
すごくいいを表情をしているなと思って
なんだかよかったなとこちらまでその表情に幸せをもらった

翼くんは復帰したからといってすべて解決ではなさそうで
これからも病気とつきあっていくみたいなニュアンスだったけれど
それでもきっと滝翼はそれを乗り越えていくのだろうなというのは確信できて
その強い絆に心を打たれた

ふぉ〜ゆ〜もこれから先
なければないに越したことはないけれど
なにかあったとしても
それを乗り越えられる強い絆があって欲しいし
心が折れても直していけばいいということを知っていて欲しいし
自分自身もそうありたいなと思ったりした夜だった

そして気持ちは来週へ!
来週の今頃はキンキコン!とだんだんテンションがあがってきた今日この頃



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2013年08月19日

ふぉーゆーの出ていない花火大会の話

土曜日は神宮花火大会に行ってきた

・ふぉーゆーが出ても出なくても行きたいと思っていて
・真夏のKinkiは貴重で楽しみで
・そしてなにより花火がみたかった(笑)
・いつもはプレゾンの帰り道に表参道のビルに反射する小さい花火をみているだけだったけれど
・国立競技場の座席でゆったりみる花火は思った以上に楽しくて
・ジャニファンみんなでみる花火というのもなんだか楽しくて
・そしてステージ上にkinkiやタッキーやマッチさんもいて一緒にみる花火も楽しくて
・なにこれ!こんなに楽しいなら来年も花火大会来たい!と思ったのだけれど
・そうだ来年はもう国立競技場はないんだと思ってちょっと残念な気持ちになって
・だからこそ最後の年に見られてよかったなと思ったりした
・花火前にちょこっと歌ってあっという間に歌は終わるのかなと思っていたら
・そんなことなくて充分たくさん歌ってくれて満足で
・花火の後にも歌うなんて知らなかったから得をした気分で
・屋外のコンサートはやっぱり気持ちよくて楽しいからいつの日かふぉーゆーもまたこういうところでコンサートをやって欲しいなと思ったりして
・光一くんが翼くんのモノマネをやっているのを見て雄大くんを思い出して
・ああまた光一コンがあってふぉーゆーが一緒に出てくれると嬉しいなと思ったりした
・アンコール花火が楽しくて
・マッチさんタッキーkinkiの曲のインストに合わせて花火がバンバンあがるのが壮観で楽しくて
・おおおおおお!!とテンションがあがって
・上がる花火をみながらふぉーゆーカラーを探して楽しんだり
・ひそかに紫の花火があがるとテンションがあがったり
・とても楽しい一日だった
・そして、友達と散々kinkiの夏の歌が聞きたいと事前に話していたのに
・肝心のkinkiは夏の歌はあまりないので冬の歌でも気にしないようにってMCで言っていてええええって思って
・そして期待していた夏の王様やジェットコースターロマンスを歌わないからええええってちょっと思ったのだけれど
・花火後にフラワーを歌ってくれたからそれは嬉しくて
・この夏はフラワーをたくさん聞いたなと思ってフラワーがこんなに2013年になって好きになるなんて思わなかったなとなんだかよい2013年の夏を締めくくれた気がした

そしてその日のぴたラジを聞いたらふぉーゆーがジェットコースターロマンスを流していて
花火じゃなくこっちでこの曲を聞くなんて!と
出来すぎているこの選曲が面白くてにやっとした2013年の夏

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2011年11月12日

ひばりコンの話

美空ひばりチャリティコンサートの話

・ふぉーゆーが出ると発表されたので行くけれど行く前はあまり期待はしていなくて
・まあ1曲出るのを見に行って、後の時間は自分的には正直時間の過ぎるのを待つだけかなと思っていたのだけれど
・終わってみたらコンサート自体が面白かった
・始まってから1部は美空ひばりさんの曲やゆかりの曲を色々なアーティストが歌っていく流れで
・それぞれの出演者が大事に緊張しながらその1曲1曲を歌っている感じが伝わってきて
・そして名曲が多くて、知らなかった曲の中にも素敵な曲があって
・このコンサート全体を包んでいるあたたかな空気は美空ひばりさんの力なんだろうなと思ったりした
・そしてあまりにも豪華なアーティストたちの中でこれからふぉーゆーが出てくるのか大丈夫かなとか思ったりして
・でもミッツマングローブがでてきてああ大丈夫かと思ったり(笑)
・余談だけれどあの流れで堂々と一曲ドームで歌いきるミッツさんはすごいなと感心した自分だったら逃げ出したくなる
・そしてだいぶ待って、もうほとんど出演者出尽くしたんじゃないのと思う頃にマッチさんの出番がやってきて
・でもあれ?流れ的にこれはバック出ないなという感じでマッチさんがひとりで歌い終わって
・と、思ったらへいせいじゃんぷが出てきて一気にへいせいじゃんぷコンの空気!
・一気に美空ひばりさんが関係なくなって二部の被災地に元気を!というかんじになって
・まだかまだかと待ちわびていた近くの席のじゃんぷ担の女の子たちが一気に思わず立ち上がってきゃーきゃー言い出したのが微笑ましかった
・そしてじゃんぷが何曲か歌ったらあのギンギラのイントロが!
・きゃー!!きたー!!とテンションが上がってメインステに注目
・プレゾンの衣装でプレゾンの振りでのギンギラギンにさりげなく
・ああ大河と富岡くんがいるとかそういうことを気にしつつも自担をみることだけで必死
・マッチさんのすぐ横に自担がいることが嬉しいなと思ったりして
・そして途中からセンターからマッチさんのバックにじゃんぷも合流で
・センター花道をマッチさんを先頭に、じゃんぷ、ふぉーゆー、まど、じゅにあえーが二列で進みながら踊っていて
・その様子が圧巻でおおおおおお!!!とテンションがあがった
・自担はとてもそのかんじを楽しんでいる様子で
・みていてこちらもなんだか嬉しかった
・そのままバックステまで来て、曲が終わって客席に礼をして捌けていった
・こっしーはよそいきの顔で
・ふぉーゆーは色々な方向にちゃんと礼をしていたのが印象的
・ふぉーゆーの出番はここまでで、後はそれぞれのヒット曲を歌うのを普通に楽しんだ
・きよしのズンドコ節とかひろみの億千万とか、ファンとか関係なくドームがみんなで楽しんでいるかんじが楽しくて
・ファンの人がリーダー的に独特の手振りとかやっていると後ろにいるその他のみんなも真似してみんなで盛り上がったりして
・なんだか年末気分だな、カウコンみたいだなと面白かった
・最後のフィナーレも川の流れをワンフレーズずつアーティストが歌っていて、まるでJフレンズ!と面白かった
・Jフレンズみたいなのをまたやって欲しいなあテンションがあがる

公演自体が18時に始まって22時ぐらいまでやっていて、こんなに長いなんて知らなかったからびっくりして
ああこの流れだと放送あるみたいだけれど、ギンギラは放送されないかもなあだってひばりさんと関係ないものという感じで
だから放送はあまり期待しないでこの日の空気を楽しみに放送を待とう

ひばりさんの歌をずっと聞きながら、わりとふぉーゆーを重ね合わせて聞いていて
歌こそわが人生みたいなところはああふぉーゆーならこれはダンスだろうなと思って
わたしの歌を待ってくれているあなたがいるから歌い続けるんだというかんじの歌詞に
ふぉーゆーもそのダンスを心待ちにしているファンがたくさんいるということを忘れずにいてくれると嬉しいなと思ったりした

arashigumi at 14:02|PermalinkComments(0)

2010年11月06日

滝翼祭の話

滝翼コンがあるなら行くよというスタンスで横浜アリーナへ行ったら
自担たちが見学に来ていた

・今日はたくさん後輩たちがいるんだよね、とMC で話題にしてくれて
・ボックス席にスポットライトが当たって
・へいせい〜、キスマイ〜、エービーシージー〜
・と紹介されていくから
・M.A.D.もちゃんと紹介されるかなと一瞬ハラハラして
・翼くんが紹介してくれないわけはないのだけれど
・やっぱりちょっと不安で
・でもちゃんと最後にM.A.D.と言ってくれたので嬉しかった
・M.A.D.は自担たち4人のみ
・とにかく見学者が多くてボックス席が満員で
・M.A.D.は見えないからか時々立ち上がったりして見ていた
・雄大くんは楽しまなきゃ損!というかんじでノリノリで
・福さんはまた振付師みたいなスタンスでほとんどずっと立って見ていた
・アンコールで「みんな出てきちゃいなよ!」のタッキーの声に見学組が私服のままステージへ
・M.A.D.もいるのかなとまた不安になったけれどちゃんといて
・外周を周ってお客さんにお手ふりをしてバックステまで移動していて
・そのときにタッキーの後につづくチームと翼くんの後につづくチームに分かれたのだけれど
・当然のようにM.A.D.は翼くんの後に続いていてさすがだなと思った
・そしてこういう見学に来たときに私服でお手ふりに出ちゃうシチュエーションにちょっと憧れていたから
・キャー!ジャニーズの人みたい!とテンションが上がった
・M.A.D.はもうはしゃいでいて
・翼くんも構ってくれるからわちゃわちゃ色々やっていて
・滝翼のファンの方々も温かくて手をふってくれて
・散々いつものM.A.D.テンションで盛り上げて
・最後にもう一度バックステでユニットごとに紹介された時に
・座席で紹介されたときの数倍の歓声をもらっていて
・やっぱりM.A.D.は盛り上げてなんぼだな、いるだけじゃなく行動して認めてもらうんだなと思って
・なんだかちょっと誇らしかった


滝翼コンはそれはもう楽しくてベスト盤みたいなコンサートで
お客さんが妙にダイヤモンドにこだわっているのが面白くて
アンコールのエピローグのイントロにきゅんとして
あああの卒業コンサートはいつのことだったかな
同じ場所でこうやってこの曲が聴けてなんだか嬉しいなと思ったりした


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2009年12月08日

嵐コンの話

東京ドームのお客さんの端から端までが嵐に夢中で嵐が大好きでそれこそみんなランナーズハイなかんじに圧倒されるかんじが同じ感覚なのかなとちょっと思ったりした

・嵐コンには慣れているつもりだったけれど
・ある意味自分が新規ファンみたいなかんじでアウェイで
・でも昔の曲とか懐かしくて手が自然に動いて
・なんかちょっとじーんとした嵐コンだった
・見学に来ていた自担たちが嵐が近くを通るたびに確実に相手をしてもらっていてずるいなと思った(笑)
・アレルギーが最大の見所で
・その絶妙な自担の映りこみのタイミングに笑って
・それを自担たちにも見てもらいたかったけどその瞬間はスクリーンを見ていなかったみたい
・ココロチラリを座席で踊る自担をみながらやっぱりココロチラリはJr.がいてなんぼの曲だよなーと思って嬉しくて
・出ているM.A.D.たちの見せ場の曲では真剣にステージを見ているかんじがなんかいいなと思った
・あとぐっときたのは瞳の中のギャラクシーとか
・もう曲をきくだけでいろいろなことを思い出していざなうのことやMステのことを想った
・最後の長い長い10年間のシングルメドレーがとてもよくて
・ああこれを自分の思い出と重ね合わせて味わえる自分は幸せものだなと思った
・そして今年〜の流れでビリーブがくるのがかっこよくてこの流れを考えた人はすごいなと思った
・ヒーローはやはり特別な曲でいまだに鳥肌がたったりする
・あとなんかアニメが流れる曲があってそのアニメが好きなかんじだった
・台ジェネを聞きながらああ昔は18きっぷで広島とか札幌とか行ったなーいまだったら絶対行かないな若かったなと思って
・そう思うとあっという間だったけれど結構長い年月だったんだなと感じて
・嵐が10年を振り返ったあいさつをするたびに
・その10年の一部に自担たちがかかわれた幸せを感じた
・こんな10年目を迎えられるなんてと言う嵐の言葉を聞きながら
・ほんとにこんな状況で自担たちが2009年を迎えられるなんて思ってもいなかったから
・嵐の言葉にとても共感した
・アンコールでステージから降りて見学席にいる福さんに銀テープを手渡しにきた松潤をみながら
・前に雑誌で翔くんがM.A.D.のことを「戦友」って言ってくれたことを思い出して
・自担たちはいまのこのドームを満杯にしても収まりきらないの人気の嵐を形づくってきた一部なんだなと誇らしい気分になって
・そしてその後そんな貴重な銀テープを持ち帰る方法に困ってこっしーにあげちゃう福さんがらしくて笑った

嵐はこの先どうなっていくんだろうと思ったりするけれど
嵐も自担たちももう芯がぶれないというか
自分たちってなんなんだろうと考える機会がたくさんあったこの10年間だったから
なにがあっても大丈夫なんだろうとも思う

楽しい嵐コンでした
また行きたいなあ


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2007年08月02日

嵐コンみてきました

新しいアルバムの曲が多かったけれどその合間合間ででてくるイエスノーやヒーローのイントロでちょっと泣きそうになった
いま愛を語ろうは反則
ヒアウィーゴーまで意識がとんだ

大野くんのソロ曲かっこいいね!

出ているM.A.D.はみんな頑張っていて、おー!ダンスがうまいー!と嬉しくて

見にきたM.A.D.は嵐コンを楽しみすぎでちょっと笑った

嵐コンはやっぱりいいね!


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2007年01月04日

嵐コンに行ってきました

陵くんかっこいいなぁー陵くんダンスうまくなったなぁー陵くんリーダーだなぁーいままでみた陵くんのなかで一番かっこいいなぁー

と思いながら久々にじっくりと陵くんばかりをみてしまいました

まあ全編を通して一番がっついて見るのは大宮のスクリーンだけど!!!!

続けるって大事だな…とオープニングの嵐のデビューからの映像をみながら、越えてきた時間を思って愛しくなりました

大宮の時代がやってきちゃう会見からの流れも大好き

嵐コンはやっぱりいいね

楽しいね


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2006年12月26日

タッキー&翼コンサート

横浜アリーナも行ってきたので感想を少し。

・中身はやっぱり素晴らしくて、楽しくて
・やって欲しい曲全部やってくれた!ぐらいの勢いだけど
・そういえばto be or 〜とかもやって欲しい!まだまだ滝翼コンは終われない!って思って
・セットリスト唯一のダメだしは、リアデラがフルじゃないこと〜〜〜
・両手〜って熱唱したいのに
・リアデラはやっぱりフルコーラスじゃないと!
・ステージを眺めながら、ああ、あのへんに福さんがいて、加藤くんがいて、松崎は後ろむいてて、こっしーは左むいてて…
・って楽しかったあのGWを思い出したりもしました。リアデラが早くCDになって欲しい。
・加藤くん武内くん江田くん野田くんが見にきた日は
・紹介されちゃって一瞬えっ!?って思って実感なくて
・一生紹介されないジャニーズJr.〜ってジャニーズウェブのことをいつもネタにしてるから
・変な気分だけど嬉しくて
・まぁでも翌日、林くんと山亮と松本くんが紹介されなくてなんかちょっと安心して
・そんなかんじの心境です(笑)
・あの面子でのリーダーは武内くんなんだなぁと何となく感じて大人だなぁと思って
・スポットライト当たるとはしゃぐのは加藤くんで
・色々なことがあったなぁ…ってきっとみんなタッキー&翼の曲とともに思うことはあるんだろうけれど
・とりあえず山林コンビは楽しかった思い出満載なんだなと
・踊れる曲になるとキャピキャピ2人で小さく振りを確認している様子に、元気ハツラツだったABCJr.を思い出しました
・空スクをひとり踊る松本くんも素敵でした
・タッキー&翼コンはやっぱりいいね!
・自担がついたらもっといいね!

・余談だけれど、V6の三宅くんの後輩コンめぐりはもうネタの域だから、陵くんもネタの域を目指してもらいたいの…
・だけど陵くん忙しいよねークリスマスイブだしねー
・ってみんなで笑いました

・ああそういえば
・恒例の会場のちびっこいじりで、たまたまちびっこの名前がのだゆう…くんで
・それに食付いていたボックスのMADの人たちがちょっと面白かったです
・そしてボックスにMADがいてもやっぱり出ている人たちもMADで
・もうタッキー&翼のファンの人たちは混乱してると思うんだけど
・「今日はMADもみにきてるんだよねー」
・「今日もMADみにきてるんだよねー」 ・「また今日もMADみにきてるんだよねー」
・って3〜4人ずつぐらいで毎公演MADがいたら面白いのに…って思いました。
・MADの人数の増え具合はもうネタの域でちょっと笑える


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2006年12月17日

今日がんばってくれた…えむえーでぃーエェェェェェェェェェェ!!!!!

タッキー&翼が好きなので大阪の初日をみてきました。
完全アウェイ覚悟でMAD出ないと思ってたしでも翼くんでるなら翼コンの欠片をみつけにいきたいのーーーーーってノリで。

・やっぱりアウェイだったんだけれどタッキー&翼の曲は大好きで
・ほっさまーも仮面もビーナスも踊りたいなぁって思ってた曲はみんなやってくれて
・くぃーんおぶあーるはああだめやっぱり翼バージョンしか踊れない!って思って
・スレイブは歌ったけれど別バージョンで
・今回のバックJr.のリーダーはなんとなく真田くんみたいで
・真田くんをみながら雄大くんを思い出して
・あんなにちびっこだった真田くんがいつの間にか踊る人になっていて
・時間は確かに流れている!と思って
・でもタッキー&翼コンは時間の流れがとまったみたいに昔の曲とかもやってくれて
・いちいち曲が流れるたびにキャァー!この曲懐かしい!とかはしゃいでいました
・バックJr.が超MADっぽい…いろいろ…ダンスとか…しゃべり方とか…
・って思ってたら
・最後のJr.紹介でタッキーが
・「今日がんばってくれた…えむ・えー・でぃー!!!!」
・会場エェェェェェェェェェェーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
・まぁなんというかタッキーがそう言ったのがせめてもの救い
・翼くんはどう思ったんだろう
・なんて冷静に思う余裕はなくてエムエーディーって単語を聞いただけで嬉しい自分は単純
・近くにいた該当担のお姉さんは唖然…無言…
・なんか…ごめん…って気分になったけれど
・まぁコンサートでどう紹介されるかなんて水物だからね!気を落とさないで!
・そんなこんなで
・タッキー&翼コンはとても楽しかったです
・まぁ一番テンションあがったのは翼ソロコーナーの前のスクリーンの翼コンの映像だけどね!!!!!
・基本的にMADは映らないけど唯一ちょっと映りこんだのはきっとあれは陵くんたぶん陵くん

始まる前に翼くんファンの品のいいおばさまとちょっと話す機会があって、別にMADファンとかJr.ファンとか言ってなかったのに「バックのJr.は誰がつくのかしらねぇ、私あの人たちがいいんだけど…ほら…エムエーディーとかいう…」って言われたのでニヤニヤして「私も好きですーエムエーディーっていいですよね!」って相づちをうっておきました(笑)。身長も揃っているしダンスも揃っているし、翼くんの素敵なダンスが映えるんだって!第三者の冷静にMADを誉める言葉を聞けて嬉しかったです。まぁ身内は基本的にMAD誉めっぱなしだから(笑)

タッキー&翼コンにつくJr.のファンのみなさんが羨ましいなぁ…こんなに踊りまくって楽しくて…って思いました。早く自担の姿がみたいなぁ。



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2006年08月26日

あらしっくあらしっくあらしっくくーるあんどそーる

で、あってるかな?翼コンは土日だし夏休が残りまくっていたのでチケットとっちゃったし18きっぷはあまってるし宿もおさえちゃってるし新潟行っちゃおうかなーって冗談で言ってたけど本当に行ってきました。今年初の嵐コン☆

・会場が朱鷺メッセのスタンドがないバージョンみたいな、ゼップの大きいバージョンみたいな
・その最後列の席だった日にはもう席についたとたん笑うしかなくて
・後ろのスクリーンよりも後ろの席だったから裏からスクリーンをみると左右逆だし
・まぁそんなことはどうでもよくて
・終わってみたらカーニバルナイト厨☆
・友達に聞いたらこの曲は大野くんがフリつけた曲らしくて
・超好み!
・右指さすのはプレゾンを思い出して、こういうフリがいまダンス界ではブームなのかとか思って
・C・A・…!って会場が叫んでいるときも、多分カーニバルって叫んでるんだろうなと思ったけどとっさに綴りでてこなくて雰囲気でごまかす自分がいて(笑)
・あーなんか今年の嵐コンはアウェイだ自分…って思って面白くて
・でもコンサートが終わってからずっとカーニバルナイトを聞いていました
・だってこの曲大好き
・このエントリーもただカーニバルナイトが好き☆って書きたいがためにアップしたし
・ということで終わり
・っていうのもなんなので、他にも書くけど
・いろいろ前評判は友達から聞いてて、出番少ないんだよーとか、衣装がねぇ…とか聞いていたけれど
・今年の嵐コンは出来がいいと思いました。嫌いじゃない。
・普通に嵐がかっこいい。
・しいていえばやっぱりもっとJr.が効果的に使われて萌え曲みたいのがあればいいと思ったけど
・くーるあんどそーるの曲とか、パレードがなんたらって曲とか(プレゾンみたいで素敵☆)、色とりどりで楽しい
・俺たちのソングききたかったんだけどもうやってないのが残念だったけど
・衣装はもう
・ヒアウィーゴーしてて
・あの原色シャツ!あの相葉ちゃんソロの青柄シャツ!とか回顧回顧
・しまいには台風ジェネレーションで
・イントロでなぜか玉アリにタイムスリップ(自分だけ)
・ニノと福さんのコールアンドレスポンスを思い出してました
・後はMCでの池田くんの嵐モノマネコーナーも面白かったし
・幸大くんが蝉を片づけたのも面白かったし
・陵くんが6人目の嵐みたいで面白かったし
・なんか陵くんだけ嵐との距離感が妙に近いっていうか嵐寄りなのが面白かったし
・MCで嵐が今回ついてくれているMADのみんなでーすって紹介してくれていて
・ああそういえば昔はこういうのに憧れていたなぁとか思って
・ここまで何年かかったかなぁって思ったりもしてでも単なる今回の構成の流れだってわかってはいるけど
・このメンバーだと陵くんがリーダーってもう暗黙の了解ができているみたいで
・本当に嬉しくて
・最後に「これからもがんばるのでよろしくお願いします!」みたいに陵くんが締めで挨拶をするんだけど
・その言い方がなんか声は張ってるんだけど控えめというかなんというか
・福さんそっくりで
・ああMADここでもがんばってるなーって嬉しくて
・新潟まで見に行ってよかったなぁって思いました
・2部はMADは早く帰るはずって友達が言っていて
・でもMCが長引いたのかこのペースじゃ新幹線の時間に間に合わないんじゃとか言ってて
・じゃあもっと早く帰るんじゃない?って思ってたら本当にそうで
・これは良席に入ってたら泣く
・まぁすべては写真がとりたいとか言って時間とったK村くんのせいってことで
・嵐のせいじゃないことにしておこうそれが大事
・さ、これですっきりした
・カーニバル厨はここまで
・待ちに待った土曜日ですよ!!!!!!!!!!!!!

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2006年02月27日

3104コンおつかれさまでした!

無事オーラスを迎えましたね…って今、千秋楽って打とうとしちゃったのは内緒です。SHOCK組がスケジュールの関係で(というのは根拠のない予想)見に行けなかった(これも予想)のが残念です。

最後に号泣する大野くんとか、それをみながら涙を浮かべちゃうMAD(3104コン組)がかわいいなぁって思いました。みんな涙もろすぎるよ!

…ってSHOCKを見て何度も泣いてる自分が言うことじゃないよね!

いいツアーだったんだろうなと思います。またMADと一緒に!って大野くんに思ってもらえて嬉しい。MADを使ってくれた先輩たちが、こぞってMADを褒めてくれるのが本当に嬉しいです。誰でもいいんじゃなくて、MADでよかった、MADがいいって思ってもらえるなんて、なんて幸せなことなんだろう。

SHOCK初日を観たときにも思ったんだけれど、磨けば光る子たちが、ちゃんと磨かれていく過程をここ半年ぐらいずっと見ている気がして、なんともいえない感動を感じています。周りの人たちにありがとうって言いたい。MADを使ってくれて、そして鍛えてくれてありがとう。

まぁそれに応えるMADがかっこいいね!っていう話でもあるのですが(笑)。

友達にJr.カレンダーを見せてもらって、わかってはいたけれどMADの影も形もないのを確認して、おーこれが現実!「私たちは現実をうけいれなくちゃいけないのー!」って思いながら(笑)、まだまだMADで頑張って欲しいなと思いました。カレンダーに載れる日が来るまで終われないね!まだまだやることがいっぱいあるよ。

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2006年02月04日

お年玉コン@仙台 追記

どうせまとめてなんか書きやしないんだとなぜかやさぐれる深夜3時。
思い出したメモだけ残してしまえ。

・開演前、いつものウォー!っていう円陣の声が聞こえたきがするんだけど、客はざわざわ会話に夢中。今日行く方は耳を澄ませてみて欲しい。10分前ぐらいだったかな。
・大宮のコントみたいなVTR→Rainの流れがすごく好き。会場みんなが一斉にえぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!ここでRain!?ってつっこみたくなるような流れが面白い。
・「俺たちのソング」で、THE SHOWも見たお客さんが感動していたこと。「最後の叩く部分もちゃんと逆になってる…!」1部も2部もそう言っている人が近くにいて、ちょっと面白かった。

…思ったほど記憶のメモがなかった(笑)。


最近忙しすぎてTVもつけないネットもやらない生活が続いていたので、またいろいろ世の中の動きについていけていません。とにかく辛いだろうなって思うことぐらいしかできません。友達が凹んでるのを見るのは、やっぱり辛い。

KAT-TUNデビューはおめでたいので、おめでとう。いつも、幸宏と入所日が一緒でーとか、松崎が結成前のKAT-TUNくくりに紛れてたとか、元シンメとかそういう話題でしか日常会話に使わなくてごめんなさい。輝かしい未来がまっていますように。


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2006年02月03日

気付かないフリしてるけど

実は結構気付いてる…

新MADになってからマイクで歌ってないのは松崎だけだよ…

って別に落胆してるんじゃなくて、むしろ松崎だけ歌ってない!すごい!さすが松崎!っていう気分(笑)。

書いてなかったけど、藁さんのラップはそれはもうかっこよくてびっくりでした。緊張している様子もないし、余裕でこなす藁さんが本当にかっこいい。その頼もしさといったら、もう、惚れてしまいそうな男前っぷり。っていうか惚れました。

自担もどんどんカッコよくなっているけれど、藁さんもどんどんカッコよくなっている。そして陵くんはどんどん変(ry

…嘘です。陵くんもカッコよくて素敵でした。

あとは、いつかのSummerでまるで夏からいるような顔をして紛れている野田くんが面白かったりしました。

二人で渡れば怖くNight☆…って俺たちのソングがぐるぐる頭から離れません。


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2006年01月30日

1日たってジワジワと。

大野コン楽しかったなぁーってじわじわ感じています。翔くんは、その場でぶちあがる!ってかんじで、大野くんは、あとからこみあげる思い出し笑いとか心地よい歌声とか。

Oneコンソロメドレーは、壮大なモノマネコーナーだと今更気付きました。歌いかたも真似してたね。

そしていま思うのは、こっちのMADがこれだけいいモノをみせてきたから、あっちのMADはその上をいってくれるんだろうってことで。

根拠のない自信というか、期待というか。

翔くんコンも智さんコンも素晴らしかったように、MADもきっとどっちもMADであることを誇れるような仕事をするんだろうなって思います。ライバルってかんじじゃなく、互いが互いにすごいなって言えるような。

また二つのMADがひとつになる時が楽しみで仕方がない。
きっと今よりかっこいいMADになってるはず。


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こうやって

だんだん陵くんが変態になっていく様子を見守る運命なんだなって思いました。

きっと今晩、夢にでてきてうなされる…

陵くんの女装…

しかも松潤ソロのダンサー…

Oneコンの大宮段ボールが全然真人間に思える!
陵くんが楽しそうでよかったという話です。

大野コンは、キャー!ってなる曲が多くて、ジャズダンスも超かっこよくて

いまだから言うけれど、昨日櫻井コンをみてダンサーはやっぱりすごいなって思って、大野コンがMADで見劣りしたら大野くんに申し訳ないなとか思ってたんだけど

そんな心配無用でした。MADがでてくる最初の曲とか超かっこいい!!MAD最高!!って気分

まあスクリーンに映る自担はしっかりと見てきましたが

楽しかった。
もっと見たいと思いました。

MAD頑張ってるなぁって幸せな気分の夜。
大野くんがMAD最高!とか大好き!とか言ってくれるのも嬉しい。またMADが一段と好きになりました。

…って書きながらも頭からあの衣装の陵くんが離れません。
どうしよう(笑)


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2006年01月28日

金貯めとけよ!って櫻井さんが。

THE SHOWを見に仙台に来ています。

やーーーーーーーーばーーーーーーーいーーーーーーーーー!!!!!
たーーーーーーのーーーーーーしーーーーーーいーーーーーー!!!!!!

ってハイテンションで見ました。
やっぱり自分は嵐コンが好きなんだなぁって再確認。
嵐の曲があればそれでもうなにもいらない、みたいな感覚。

「スケッチ」は、いい曲。
こんな歌、歌われたらますます嵐が好きになっちゃうよ。
ちょっと反則だよ。

“安心していいよ”っていうから(そういう歌詞がある)、その言葉にじーんとくる自分は安心してないんだなって気づいて、自担じゃなくて嵐の歌なのに、とりあえず自担のことも安心してみるようにしようと思いました。

大野さんとのコラボ曲で本人キター!!
ほんと楽しそうな2人。
明日もこの曲やるのかなってそれが今から楽しみで仕方ない。

アイドルがどんなもんかみせてやるよ!とか、
ダンスフロアーにあざやかなひかり〜とか、
当時と同じ振りでやるものだから、タイムスリップ。ちゅ、中学生の自担の幻がみえる・・・

就職して2ヶ月で仕事やめたいって泣きながら櫻井さんに相談した同級生のために作った曲では、あー自分も就職して2ヶ月のときに人前でボロボロ泣いたことあったっけなぁって思い出しちゃったりして普通に櫻井さんの励ましが胸に染みたり

Yes Noとかハダシの未来とかサクラ咲ケとかa day in our lifeとかいま愛を語ろうとかその他もろもろ、もう嵐コンの名場面凝縮!ってかんじで
でも総集編じゃなくてちゃんとTHE SHOWで櫻井テイストで。

なにより翔くんが一番この会場で楽しそう。
この瞬間、世界中で一番幸せそう。
そんな笑みをみるだけで、こっちもテンションあがって幸せで。

ダブルアンコールで急に高飛車な態度になる翔くんもやっぱり、らしくて笑ってしまうし(なんか夏もそうだったなぁってすごく思い出した)

ダブルアンコールには大野くんも出てきて、盛り上がって、終わって、
その後にまだ粘る客がいつの間にかバックに流れてる音楽にあわせて「夏の名前」の大合唱。それに満面の笑みで再登場の翔くん。挨拶のあと、ようやく終わりだったんだけれど、みんな出口から帰りながらまだ音楽にあわせて歌を口ずさみながら歩いてました。
それがなんかとても初めての光景で、とても胸があたたかくなりました。

もうすべてが

やーーーーーーーーばーーーーーーーいーーーーーーーーー!!!!!
たーーーーーーのーーーーーーしーーーーーーいーーーーーー!!!!!!

ってかんじで、

前から嵐のみなさんを尊敬していたけれど、
櫻井翔くんはすごい人なんだなと、改めて思いました。
すごいし、かっこいい。
そんなかっこいい人とずっと仕事を一緒にさせてもらえてる自担は幸せだし誇りだなぁ。

楽しいよってうわさに聞いていたTHE SHOWは、想像以上に楽しかった。
楽しくて楽しくて生きていてよかったっていうかんじなんだけれど

最後の挨拶で翔くんが今年は悪いけど嵐がもらったからー!みたいな強気発言で・・・
その後に・・・
「金貯めとけよ!」って・・・
頭の中で「金貯めとけよ」がエコーになってずっと響いているかんじ・・・
まぁなるようになるよね・・・
とりあえずかっこいい翔くんがそう言うなら、今日から節約しようと思いました。

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