雑誌

2018年01月30日

スピリッツ!

スピリッツが発売されたのでだらだらと書いてみよう

・コンビニでも買えるし・・・と思いながらも売り切れが怖くて思わず帰りの電車のホームで買った
・なんかボロボロだけどまあ気にしない
・「あなたの知らないジャニーズ」というタイトルが面白い
・そうだよな世の中の人は知らないジャニーズなんだよなと思って
・こんなに面白い世界を知らないなんてもったいないなと思って
・ふぉ〜ゆ〜を「夢」というキーワードで特集してくれているのも嬉しい
・そして斗真くんのふぉ〜ゆ〜ごり押しっぷりには頭が下がるし
・「みんなに早くこいつらをい見つけてほしい!」「こんな奴らどこ探してもいないよ!」という一言一言に共感しかない
・斗真くんは1人1人にキャッチコピーもつけてくれているのだけれど
・なんといってもお気に入りは「インチキボンボンアイドル」
・インチキ(笑)
・そしてレスリーキーの写真
・ちょっとネットでネタバレしてしまったから衝撃はそんなになかったのだけれど
・「10年ぶり」とレスリーキーのコメントが載っているのも嬉しい
・覚えててくれたんだ!みたいな気持ちになる
・実際覚えていたかどうかは置いといて
・それより意表をつかれたのはふぉ〜ゆ〜のマンガ化!
・まさかの、という感じで
・そして内容もまさかGACHIの名古屋千秋楽の密着とは予想だにしなかった展開
・ふぉ〜ゆ〜がマンガになっているだけで面白くて仕方がないのだけれど
・そんな中でも「実力があるからハンデをもらっている」とか「ご飯食べるの遅らせたらもっとうまいよ!」みたいな話にふぉ〜ゆ〜らしさを感じたりする
・そんなマンガの枠には色々な共演者からのメッセージで
・それも本当に舞台でここ数年に共演したなつかしの皆さんで
・ありがたいなわざわざコメントしてくださったんだなと思うとそれも嬉しくて
・それぞれがあたたかいコメントを寄せてくれていて
・その共演者の皆さんもジャニーズ以外の皆さんなところが新鮮で
・マンガが終わると今度はQ&Aのコーナー
・こんなにボリュームのある特集だとは思っていなかったからびっくり
・「この仕事、モテるもんじゃない、どちらかというと嫌われるもの」とか「後輩のほうがたぶんお金もらってる」とか興味深い話も多くて
・自担がKAT-TUNの話をしていて、だよねぇ!と思って
・自担がKAT-TUNの話をしているのはあまり聞いたことがない気がするから
・貴重な話が聞けた気がした
・仲間がデビューしたときの話は、福さんの感覚が自分に近くて
・何かふぉ〜ゆ〜にもっていないものを持っているからデビューできたんだろうなとは思うし
・負ける気がしないと思っている反面、負けている現実みたいなことを思うこともあったり
・現在もやめていないのはなぜ?にみんなステージが面白いから、という納得できる同じ回答で嬉しい
・CDデビューしていないのは「歌が下手」という意見にちょっと笑って
・運とタイミングとか実力不足とか真面目な話をしているのに
・その横にマンガの福さんのふざけた顔があるから笑ってしまう
・愛する人に「夢をあきらめて」って言われたら?の質問に対する答えでは
・こっしーの「やめてって言われてやめられる夢だったら、とっくにやめてるし」というものが一番好きかもしれない
・そしてその後個人インタビューページと、どれだけ大特集してくれるんだというかんじで
・雄大くんの「スピリッツ出るの『俺の夢』でしたもん」という締めがかっこよくてなんかずるい
・自担はザキ屋の話を普通に出してくるからドキドキしてしまう
・こっしーの「『もうちょっと頑張ろう』ってやってきた俺ら」という表現が好きで、男性ファンに共感を得たいみたいな意見にも共感する
・福さんは釣りの写真なところがまた自由で面白いし「ジャニーズのエリート街道行ってない」という表現が強気の時の福さんのしゃべり口調が思い浮かんでわくわくする
・そしてその後に家族からの手紙
・それぞれの家族は身近なようでもあり知らない人でもあり
・でも間違いなくふぉ〜ゆ〜のあたたかさは家族に愛されて育ったあたたかさもあるから
・ふぉ〜ゆ〜が家族を喜ばせられる未来が広がっているといいなと思ったりした
・こっしー父の「裕貴の人生は裕貴のもの」という一文に色々なことを思って感動したり
・自担母の愉快な文章に明るい楽しい方なのだろうなと楽しい気持ちになったり
・福さん母の「俺たちエンドレスショックに出れることになった、と嬉しそうに話していた」というエピソードにこちらまで嬉しい気持ちになったり
・雄大くん母の「仕事をしている雄は本当に輝いている」に深く頷きたい気持ちになったり
・そしてこれで終わりかと思いきや巻末グラビアもあって
・なんなんだ!この大特集は!とありがたい気持ちになった

嬉しくて家に帰りながらコンビニに寄っては売り切れを確認したり
まだ1冊あったらもう1冊買おうかなと一瞬思った後にいやスピリッツが読みたい人が買えなかったらかわいそうだな、もう少し日が経ってからまた買おうかなと思い直したり
編集の方のつぶやきを読んで楽しんだり
斗真くんもwebでスピリッツのことを書いてくれていてありがたいなと思ったり

何がどうなったらこんな展開になるんだろうと不思議な気持ちなのだけれど
2年も前からふぉ〜ゆ〜に注目して追ってくれていたという話も嬉しいし
よし、ふぉ〜ゆ〜の大特集で行こう!と決断してくれた編集の方がすごいなと思うし
そう思わせる何かをふぉ〜ゆ〜が持っていることも嬉しいし
その編集の期待に応えることができると確信しているし
後々何年か後に振り返ったときにこのスピリッツに載ったというのは記念すべき分岐点のひとつになる気がしている

あらためて、ふぉ〜ゆ〜のファンって面白いなと感じて
この面白さを共有できる人がどんどん増えていくとよいなと思った一日だった



arashigumi at 00:30|PermalinkComments(0)

2018年01月22日

週刊スピリッツ!

わー!楽しみ!

雪の帰宅ラッシュでヘトヘトだけど元気がでてきた!

arashigumi at 18:12|PermalinkComments(0)

2017年09月09日

TVガイドpersonの話とか

気がついたら9月になっていた

テレビガイドパーソンを買って読んだので感想を書いてみよう
・Gパンに白Tの衣装がシンプルでなんかいい
・自担のポーズの既視感・・・と思ったらGACHIか!と思い当たる
・「希有な存在」と書いてもらえるのは嬉しい
・こっしーが唯一GACHIの通し稽古を見ていたというのは興味深い
・それぞれがファンについて語っているのも興味深い
・ふぉ〜ゆ〜のファンでいることにある種の自信を持ってもらいたいという福さん
・自分は自信が持てているかなと振り返ってみたりして
・自信を持つとはどういうことだろうと考えんこんだりして
・ファンでいることの自信はあるかわからないけれど、ふぉ〜ゆ〜に対しての自信というか信頼のようなものは持っているなと思ったりした
・雄大くんの「見つけてくれてありがとう」は相変わらず素敵な言葉
・こっしーの「ずっと前から何度も舞台を見に来てくださる方に恩返しを」というのは、ふぉ〜ゆ〜が良い舞台を作り続けていくことが恩返しになるなと思ったり
・「僕たちは庶民派じゃないけど」にえっそうなの!?とつっこんだり(笑)
・その後に続く自担の話の聞いてなさ加減はもうGACHIの通りで
・ふぉ〜ゆ〜のファンになったけど他に流れていっちゃう流れ星の話(笑)
・思ってもみない方向に話しが進んでいって笑ってしまう
・その後の雄大くんのフォロー力のすごさ
・デビュー組は勝ち組の話とか、Jr.のほうが自由にやりたいことができるという話とか、斗真くんの話とか
・面白い話が色々聞けて
・雄大くんが「高3でなんとなく自分も辞めるのかなって思っていたけれど高3の夏に出た先輩のライブが楽しくて仕方なくてあと1年頑張ろうと思った」
・という話は初めて知ったのでへぇ!と思って
・それは考えるまでもなく嵐コンなのだろうと思って高3の夏だとどの年かなと振り返ってみたりして
・勘違いでなければそれはいざなうコンで
・まあそうだろうなと納得のところで
・心の中ではなんとなくふぉ〜ゆ〜みんな辞めるのかなって恐れていたけれど嵐コンが楽しくて仕方なくてこれで終わる気が全然しなかったのを思い出した
・報われるから努力するんじゃないという雄大くんの話にも共感する
・ABCZコンに出たときの話もしていてあー!観たかったなぁ!出るならあらかじめ教えてよ!と思って
・いつか逆パターンでふぉ〜ゆ〜の舞台にゲストでABCZが出ればいいんじゃないか衣装もせっかくあることだし
・とか思ったりして
・博多座へのコメントも、誰がどれ、と書いていないのになんとなく言っている人の顔が思い浮かぶのが面白い
・「演目も存在自体もとにかく面白い」で締めくくられてるこの記事に
・存在が面白いふぉ〜ゆ〜(笑)とにやっとして
・でもその通りだなと共感した

personの記事で一番印象に残ったのが雄大くんの嵐コンが楽しくて仕方なくてもう1年頑張ろうと思った話で
それはこのブログが始まった時期と一緒で
何か縁のようなものを感じて
あの夏のパワーというかなんというか
福さんも創刊の時のダンススクエアでコメントしていたけれど
終わりに片足を突っ込みかけたところをギリギリのところで踏みとどまってもうちょっとだけやってみようと思わせる何かがあの夏にはあったのだなという不思議な気持ちと
私は私でここで終わりなんて嘘だろうこんなにすごい人たちがこんなに楽しい世界を作り出しているのにという思いをあの夏抱いて記録せずにはいられなくなって
このブログが始まって

そして月日はあっという間に流れてGACHIな舞台を作り出す夏がそこにはあって
あの夏に踏みとどまらなかったら今頃全然違う人生を歩んでいたのかなとか思ったりして
記事を読んでまた一層GACHIの地方公演が楽しみになった

そんなこんなしているうちに大阪ではSHOCKの幕が開いて
こっしーと雄大くんが想像と逆の役をやっていると聞いて興味津々で
オリジナルフォトの辰越ハート写真を考えた人は天才だなと思ったり
そういえば昔から2人でハートを作るのは翼コンでもやっていたなと思い返したり
巷では福松もぜひ!と声があがっているけれど
キャワ!と思う辰越への気持ちとは反対にキモ!と思ってしまいそうな自分がいたり(笑)
いやいや面白そうだからギャグとしてやってみてほしい
GACHIを経てのSHOCKは楽しみだな
SHOCKを経てのGACHIも楽しみだなと
今はただひたすら楽しみな気分を満喫する今日この頃


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2016年09月07日

HERE WE GO Tシャツの話とか

気がつけば縁ももうすぐそこまで迫ってきていて
暇だ暇だと思っていた夏が終わりいざ舞台が迫ってくるともうちょっと待ってと思う自分もいたりして

少し前だけれどテレビナビの舞台稽古の様子の写真をみて
また目につくのはHERE WE GO!のTシャツを着ている自担の姿で
目にした瞬間思ったことは
「もういいよ」
ということで(笑)
前回はなんだか感動したくせに今回は「またか」という気分になった(笑)

でもしばらくすると、その「またか」という気分が面白くなってきて
他の3人もまた着てるよとか思ってるのかなとか考えたら面白くて
前回はたまたまそのTシャツだった可能性について考えたりもしたけれど
今度はいやこれやっぱり確信犯的に着てるだろうと思ったり
雑誌の写真の具合かもしれないけれどなんかTシャツの色があせてきているような気がしたり

14年前に確かにふぉ〜ゆ〜4人はその揃いのTシャツを着て嵐のコンサートに立っていたけれど
もう他の3人は思い思いの好きな恰好で舞台稽古をしているのに
そこでこのTシャツをいまだに着ている自担が自担らしすぎて
この自担らしさというのは別にかっこわるいとかダサいとかそういうことじゃなくて
優しさというかなんというかなんかうまく言えないけれどそういうところあるよねみたいな
思わず周りに笑みがこぼれるかんじで

もし自担がHERE WE GO!Tシャツを着ないでオシャレTシャツとか着ていたらがっかりしてしまいそうだから
「もういいよ」は撤回することにした
いや別に着てもいいけれど
次にまた私がHERE WE GO!Tシャツを目にすることがあったら
それはそれで楽しいのだろうなと思ったりした

背中に書いてある「5」の文字と5つの星は
それは嵐を表しているものだろうから
グッズで「4」の文字が背中に書いてある
ふぉ〜ゆ〜のTシャツとか出たら最高だろうなとか思ったりして

写真をみながら
Tシャツだけじゃなくハーフパンツはやっぱりそこはイメージカラーの紫なのかな
とか思ってそれもじわじわ面白くなってきて
なにが面白いって他の3人に全然イメージカラーの要素なんてないから
ひとりだけ際立っている感じが
それでこそと思うし
自担のよいところだなと思ったりして

と、ここまで書いてから
「幼なじみの大樹、健太、和也のたまり場となっている居酒屋に、同じく幼なじみの良毅が14年ぶりにやってくる場面」
という文字に気づいて
あれ?14年前?2002年?HERE WE GO!ツアーの2002年?
と思って
だからそのTシャツなのか!と感動した
(と、思ったらちゃんと雄大くんがそのことに文中で触れていた)
14年はかなり長い間だよねという雄大くんの言葉に
でも長くもあったけれどあっという間でもあったななんて思ったりして
2002年にまさか14年後にまたこのTシャツを目にしているなんて思いもしなかったな面白いなと思って

ふぉ〜ゆ〜主演舞台を楽しめる2016年は素敵だなと思って
幕が開くその時を楽しみにする今日この頃





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2015年06月28日

ステージスクエアの話

さて雑誌のことを書いて気を紛らわそう(笑)

・壊れた恋の羅針盤のチラシ撮影風景
・自担の衣装それかあああっていうのはおいといて(笑)
・それぞれがどんな役か少しずつ想像できるような気がしてワクワクして
・プレゾンの話が出ていて懐かしいなと2007年に思いを馳せて
・こっしーがその時の台詞を今だによく風呂場で言っているというのは驚きで
・ニシキさんにそれぞれ名前を呼ばれて感動した話は
・ハタチのふぉ〜ゆ〜を思い浮かべて、へぇー、そんなことがあったんだと思ったりして
・当時は聞けなかったそういうエピソードをいま聞けるのは嬉しいなと思ったりした
・ふぉ〜ゆ〜にとってニシキさんの存在がものすごく大きいというのはよくわかって
・4人が4人とも同じ熱さでニシキさんに傾倒していて
・2007年はふぉ〜ゆ〜がそういうすごい体験をした年だったんだなと今さら思って嬉しい気持ちになったりして
・またふぉ〜ゆ〜4人が一緒に歩んできた道を思ったりした
・この時のDVDがないことが本当に悔やまれるけれど
・CDはあるから久々に聞いて懐かしんだりした
・ニシキさんを交えてのアフタートークも入っていて嬉しくて
・演劇って自分を知ること
・というのがストンと胸に落ちて、そのとおりだな、すごいなと思って
・ニシキさんやっぱりすごいよな、ふぉ〜ゆ〜が傾倒するのもわかるなと思って
・雄大くんが「皆さんに感謝しながら、心を解放して自分を発見していきたい」と言って
・他3人が同意で頷いたあとに
・「いや、マツも同じ気持ちなはずがないだろう!」と言い出すニシキさんはやっぱり面白くて
・そうそうニシキさんは面白い人だったと思い出して
・いつの日かまたふぉ〜ゆ〜と共にニシキさんも舞台に立って共演して欲しいなと思ったり
・本当に年に1回こういう機会がニシキさんとこれからも持てたらいいなと思ったり
・なんか急に2007年のときのふぉ〜ゆ〜を思い出してしまって
・お芝居大丈夫かなと不安になったり
・いや大丈夫だ、ニシキさんがいるから、と心強く思ったり
・とにかく楽しみでしかない

この記事をみて一番印象的だったのが
何年か前に一緒に受けた取材でニシキさんが
「ふぉ〜ゆ〜は僕が初めてまいた種」と言ってくれて鳥肌が立ったという話で
まいた種がちゃんとこうやって育ってきていてよかったなということで
勝手に枯らしてはいけないんだなと
自分達だけで生きているのではないということを感じたというか
栄養をどれだけ吸収するかは自分達次第だけれど
栄養を与えてくれる人とか育ててくれる人とかがいて初めて今があるのだなと
なんだかありがたい気持ちになった




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2015年06月27日

TVfanの話

TVfanをようやくじっくり読んだので書いてみよう
それにしてもこの雑誌、「TVfan」という雑誌名を光一くんの頭で隠していて面白い

・浴衣、いいよねぇ
・なんか少し前にふぉ〜ゆ〜の和装がみたいと書いたような気がするのだけれど
・やっぱり和装がよく似合うふぉ〜ゆ〜
・と思って雄大くんのカラフルな足元をみてぎょっとするけれど雄大くんらしいなと思ったりして
・記事は初主演舞台のことで
・さっきまで山ほど「チケットをお取りすることができませんでした」攻撃を受けていたから微妙な気持ちにもなるのだけれど(笑)
・ニシキさん演出の舞台にでる楽しみ、というのはもう絶対的なものなのだなというのは理解して
・どんなふぉ〜ゆ〜が見られるのかな楽しみだなと思った
・SHOCKでハイヤーがキツイという話は前も聞いた気がするけれど
・見ている側は大変そうだなと思ってみたことがないから不思議な気持ちで
・楽しそうだなと思ってみているから
・SHOCKも楽しみだな、どんな役になるのかな、台詞がほとんど雄大くんだったらどうしようと思ったりした
・諸星くんは頭が良いからマツと一緒にしたらかわいそうの話は
・そのとおりだと思って
・自担は唯一無二の存在だから誰とも一緒じゃなくていいな
・たとえ諸星くんのほうが上手でもと思ったりして
・クリエの話で
・公演毎日変わっ・・・同じ公演してない・・・
・のくだりはそう言っている自担が目に浮かぶようで
・しゃべりヘタか!とつっこむこっしーと同じ気持ちになった
・夢は持たないで目標にしよう、という話はいいなと思って
・老若男女に愛されるようなグループという話題で
・SMAPや嵐の名前が出たあとに
・サブちゃんやタモリさんが出てくる雄大くんとこっしーの掛け合いが面白くて好き
・こっしーのつっこみ方がこっしーだなーというかんじで
・ふぉ〜ゆ〜の好きなところは?の話題で
・メンバーカラーという自担
・その発想はなかったと思って
・こっしーと雄大くんのやるときは真面目にやる、みたいなところは同意で
・それは間違いなくふぉ〜ゆ〜の魅力のひとつだなと思って
・そして「僕はやっぱり・・・メンバーカラー。」
・とかぶせてくる福さんと「絶対言うと思ったわ」というこっしーも面白くて
・一人ずつのコメントもあって
・主に好きなお酒の話題っていうのがまた面白いなと思って
・以外に嬉しかったのが視力の情報で
・ふぉ〜ゆ〜の視力については曖昧な理解だったから
・自担が視力がよいとわかってそうだよなーと納得したり、こっしーが最近視力悪くなったみたいなかんじで書いてあってええっ?と意外に思ったり
・自担が、2月に客席からSHOCKを見て「すごい舞台に出ていたんだな」と思ったと書いてあって
・昔、ふぉ〜ゆ〜に映像ではなく生でSHOCKを客席から見せてあげたい、こんなすごい舞台に出ているんだということを教えてあげたい、と思っていたことを思い出して
・その時は絶対不可能なことだと思ったけれど
・こうやって叶ってしまっている現在を思うと不思議な気持ちで
・無理だなんて、ただの思い込みなんだなと改めて感じたりする
・こっしーが松崎にたすき掛けを伝授しますよと言っているけれど
・いやいやこっしーじゃなく福さんから教えてもらってと思って(笑)
・変なたすき掛けになっていたこっしーをやけに思い出して
・自担は絶対たすきがけ似合うだろうな、ああいう和風なのなんだか似合うよねと想像してわくわくしたりした

ゴゴスマの封書も届いていなくて
最初から東海のみ応募とするのと、応募はできて東海優先なのはどっちがいいかなとぼんやり考えたりして
でも夢をみられただけ応募できたほうが幸せだったかなと思ったりしつつ
いやまだあきらめないで今日一日待ってみようと思う今日この頃


arashigumi at 10:55|PermalinkComments(0)

2015年01月25日

ダンススクエアの話

ふぉ〜ゆ〜が表紙のダンススクエア!!

・表紙の写真もかっこよくて
・「初めての」と書くからにはまた次がいつかやってくる想定で
・と去年初めて表紙をふぉ〜ゆ〜が飾ったときに書いたけれど
・本当に次がやってきた!しかも思っていたよりもずっと早く!と思って嬉しくて
・ダンススクエアだけあって、他の雑誌のように記念写真的なポージングではなく
・ダンスっぽい動きのあるポージングも好き
・ピンナップもついていて嬉しい
・タイトルページの色々ポーズをとっている写真が好きだなあ
・ひとりひとりのダンス歴、14年のふぉ〜ゆ〜(他のメンバーについて)のコメント
・福さんが楽しく踊ることを大切にしているんだなというのは興味深くて
・プレゾンでも本当に福さんは楽しそうに笑顔で踊ってたなと
・笑顔でガイズを踊っていた姿を思い出した
・福さんがふぉ〜ゆ〜ひとりひとりを語るが好きで
・リーダーだなとまた感じる瞬間なのだけれど
・自担のSHOCK大阪公演のエピソードを聞いて
・自分は大阪でどう見えていたのかなとその時の感想を改めて読んでみたら
・9/20の公演を私自身も絶賛していておお!と思って
・そのタイミングなのかはわからないけれど今までで一番いいと思うぐらいよかったから
・なにかが自担のなかで変わったのだなと思うと嬉しくて
・なんかいいことあったのかな、とその時は書いてあるけれど
・そのいいことが、福さんと朝方まで飲んで語り合ったことだったのかなと思って面白かった
・雄大くんのバレエはまたいつか見てみたいなと思って
・福さんのリーダー感については
・私の周りのキンキファンの友達とかもえ?福ちゃんがリーダーなの?みたいな反応なのだけれど
・いやいや福さんしかリーダーはいないだろうという思いは変わらず
・自担のことを素直と評してくれて嬉しくて
・私に言わせればふぉ〜ゆ〜みんな素直でだからこそ成長するのだと思っているから
・人のアドバイスを力に変えていける素直な力はこれからも持ち続けて欲しいなと思ったりした
・こっしーの負けず嫌いは好き
・自担と2回もケンカしたの!
・ケンカするほど仲がよいね!と思って
・自担のダンス歴で福さんのアドバイスで知らないうちに決めていた自分の限界を超えることができたというコメントをみて
・限界なんて・・・俺たちにはないんだよ!!
・ってコウイチも言ってるじゃない!と思って
・福さんのアツイ男加減がお湯で言うと43℃ぐらいってあまり熱くないなと笑って
・雄大くんがボケをちゃんと分かってくれることを分かっていてよかったなと思ったり
・こっしーについてはお金持ちキャラのことを話しているけれどケンカの話はしないんだなと思ったりして
・そして4人での話も載っていて
・SHOCKとプレゾンの話も興味深くて
・自担の表紙で全米が泣いた話に、全米は泣かないね、というこっしーのつっこみが
・容易に脳内で再生できてラジオの力はすごいなと思ったりして
・とんがりコーンの撮影が1月でずっと言えなかったというのも面白いなと思って
・コラムでSHOCKの事を語っていて
・客席からみるSHOCKを雄大くんが楽しみにしていて本当に楽しみにしていて間違いないと思って
・また見た感想をどこかで伝えて欲しいなと思ったりした
・チケット代払えば5列目でみられるわけじゃないからね!と思いつつ、どうせなら特等席でみてもらいたいなとも思ったりして
・単独ライブ楽しみだなーともうすでにある予定でいつでもOKの状態で待っているのだけれど
・柔軟エピソードのコラムも興味深くて
・柔軟の写真は好き!
・自担の好きなところのひとつに身体の柔らかさがあるから開脚の写真は嬉しいしテンションがあがる
・プレゾンのコラムもあって
・しれっと終わるっていう言葉のチョイス!
・続くキンキコンのページもふぉ〜ゆ〜を含めレポしてくれていて
・早くBlu-rayがみたいなと思ったりして
・プレゾンの写真もたくさん載っていて嬉しくて
・今度こそ自担のネクタイを当てよう!と思ってハガキを応募してみる今日この頃

arashigumi at 17:21|PermalinkComments(0)

2014年09月25日

テレビナビ中部版とか

テレビナビ中部版
よく考えてみたら、TVに出ていないふぉ〜ゆ〜がTV雑誌に連載されていたけれど
これからは堂々と中部版のTV雑誌に載ることができるんだなと思った

・光一くんのおみやげはふぉ〜ゆ〜に行き渡ったようで安心
・そしてその写真をちゃんと載せてくれることも嬉しい
・そして最近の放送の収録が大阪だと知り、意外とタイムロスがなく聞けているものなのだなと思って
・なんとなく少年倶楽部とかの収録のイメージで勝手に放送は1ヶ月後ぐらいに思っているふしがあって
・グータッチの写真はなんだか中央にいろいろあるからグータッチがよくみえない(笑)
・光一くんのエナジーキックの瞬間のよい写真
・自担は優馬くんに服をもらった話は面白くて
・たしかに後輩から服をもらうって新しい!と感動した
・そしてこの写真の福松の脚の細さ
・楽屋の写真も嬉しい
・福さんはメガネは似合わないけれど右下の普通の写真がいけめん

ぴたラジ!が金曜日にお引っ越しと聞き
水曜日ラジオ、金曜日web連載でよいかんじに1週間が短く感じられていたのになと一瞬思ったりしたけれど
よくよく考えたら今度からこれにゴゴスマが加わるから
短いどころの話じゃないなと気付いて嬉しくなった

Mステのサイトで、嵐デビュー15周年特別企画をやっていて
全放送の中から1つだけもう一度みたい放送をリクエストを投票できるのを今日24時までやっていて
これは2004年8月27日しかないだろうと思って
まあ選ばれないだろうなと思いつつ投票してきた
それにしてもすごい回数出ているのだなと思ったし
この放送だけでもDVDにまとめたらすごそうだなと思ったら
ふぉ〜ゆ〜のTV出演分をまとめたくなった
いったい全部で何分になるのだろう
とりあえず、明日のMステにちらっとでも映り込むか楽しみにしてみよう

arashigumi at 22:45|PermalinkComments(0)

2014年08月24日

TVnavi中部版とかあゆふぉゆの話とか

プレゾンを終わってから更新していなかったけれど
当たり前のようにふぉ〜ゆ〜のことは気にしながら過ごしている

TVnavi中部版の話
・今回はSHOCKとぴたラジ!の両方の記事があるからお得感満載で
・写真もまた盛れているかんじでかっこよくて
・いつもだったらぴたラジ!の収録風景だけだから私服なのだけれど
・ちゃんと衣装で写真を撮ってもらっていて素敵だなと思った
・こうやってみると福さん茶髪なんだなというのがよくわかって
・自担の髪型からこれはいつ頃撮った写真なのだろうと考えるけれどよくわからないからまあいいやと思って
・千賀くんと平野くんのコメントが唐突にあるからちょっと驚いて
・名古屋くくりというのはわかるのだけれど、特に平野くんは私も未知の世界だから
・ふぉ〜ゆ〜にコメントをってすごいなと思ったりした
・千賀くんがぴたラジ!にゲストに来たらどんなかんじなんだろうなと思って
・そんな日がやってきても面白いなと思ったりするし
・名古屋くくりでCBCに出るのもありといえばありだなと思ったりするけれど
・むしろ千賀くんがラジオをやっているのならそちらにお邪魔したいなと思ったりして
・そしてふぉ〜ゆ〜の平野くんに対する返事と千賀くんに対する返事の距離感の違いが面白くて
・千賀くんには先輩風を吹かせるけれど平野くんには強く出られないかんじににやにやする
・自担が言っているように昔と全然変わらない千賀くんは素敵だと思うから
・いつの日かまた一緒に仕事をできれば嬉しいなと思った
・そしてぴたラジ!収録風景
・「ある人の前髪事情」という書き方が面白くて
・曲紹介の99%にちゃんと間違えないように読み方を書いておく自担はよい心がけだと思って
・でも今回の写真の自担はなぜかわからないけれど若干目が大きくて違和感があって
・フィッシング裁判の話題は、その日また剛くんもまだ謝罪がないとラジオで話題にしてくれていたのは初めて知ってへぇ〜と思って
・福さんの釣りの話題は、そういえば福さんが剛くんに釣り竿を持っていないのでいいのをくださいって言っていた頃からこうやって釣りにのめり込むぐらいまで月日は過ぎているんだなと思ったら
・なんだかすごいなと思って自分もなにか趣味を探そうかなと思ったりした
・どうでもいいけれど雄大くんのYOUの服をみて、ふぉ〜ゆ〜のゆ〜だなと思った
・「なんで眉毛薄くしちゃうの!?」と自担に怒る福さんはなんかいいなと思って
・そうだそうだ!私も薄くないほうが好きだから福さんもっと言ってやって!とはやし立てたい気分で
・でも誕生日に福さんがプレゼントしたものでやっていると言っていて
・誕生日にプレゼントあげるんだなーと改めてちょっと嬉しかったし
・それが自担をかっこよくするための道具なことがまたなんかちょっと嬉しかった
・まあ使いこなせてないってオチだけれど(笑)
・SHOCKが地方公演2ヶ月連続は初めて、という話題で
・へぇ!そうか!と目から鱗な気分で
・そうか!そうなると当たり前だけれどこっちも初めてなわけで
・2ヶ月ふぉ〜ゆ〜は遠くにいっちゃうのかーさみしいなーという気分になった
・SHOCKの稽古初日の写真も嬉しくて
・カメラマンが雄大くんなのもなんだか新鮮で
・後ろのほうの全国版ページにもSHOCKの特集
・光一くんではなくそれ以外の出演者で特集を組むってなんだかすごいなと思って
・内くんが自担への扇子投げのことを話していて
・内くん発案なんだ〜へぇ〜!と思ったり
・自担は本番に弱くないよ!キャッチ力は相当だよ!と反論したくなったけれど
・でもこれでこの雑誌を読んだ人がちょっとでも今まで気にしていなかったキャッチシーンを気にして今回みてくれると嬉しいなと思ったりして
・まあ内くんがそういうならそういうことにしておいてあげようと思った(笑)
・山亮の「お客さんにのまれるな」というアドバイスは興味深くて
・SHOCKの客席の独特の空気感ってやっぱりあるんだなと思って
・全員自分のファンだと思えばいいと言う山亮は強いな、がんばってそうやって乗り越えたんだろうなと思ったりした
・ふぉ〜ゆ〜は辰巳だけ黄色で見づらいから黒枠がついていてなんだかやけに辰巳が目立ちすぎていてちょっと面白くて
・プレゾン後すぐだからSHOCKのリハでも疲れない体力がついているというふぉ〜ゆ〜
・やっぱり身体を鍛えるっていいなあと思ったりして
・福さんが松越にざまーみろ感発言しているけれど
・この4人の距離感と普段の感じを知っているから面白く読めるのだけれど
・知らない人にもちゃんとこの福さんの福さんらしさが伝わっているかなあとちょっと心配になったりして
・松崎バージョンの公演ってなにそれ!見たい!夜中12時を越えてからの開演なんて怪しい!(笑)
・刀を持ったときだけ強くて、位が光一くんの次ぐらいになるけれど、持たないと西畑くんの下になるというのが面白くて
・ベストシーンへのコメントがあってそれも興味深くて
・これにあとひとつ夜の海が追加されていてもよかったなと思ったりした

あ〜ゆ〜ことふぉ〜ゆ〜ことの話
・Say Me〜!!でちょっと笑っちゃってくやしい
・今回は夢の話を長々と書いているのだけれど
・訳の分からない文章だなーと思って
・最後に我に返ったようにSHOCKの話題を普通にしていて
・近況報告はやっぱり嬉しいなと思ったりした
・そして訳の分からない文章を何回か読んで
・この縦読みくさい不自然な文章はなんなんだろうとしばらく考えたりもしたのだけれど
・そういえば自担の出すクイズも結局なんかよくわからなかった記憶がうっすらとあるし
・前々回ぐらいの縦読みも失敗しているし
・考えても私には理解できない世界だったなと思って考えるのをやめた
・これが例えば次回の更新であっと驚く秘密が隠されている文章とかだったらすごいのになと思ったりもするけれど
・次回って一ヶ月後だからなぁ、すっかりそんなことは忘れているだろうなぁと思ったりして
・1ヶ月後といえば大阪SHOCKがもう終盤にさしかかっている頃かーと思って
・SHOCKが楽しみだなと思ったりした

優馬くんのイベントでのふぉ〜ゆ〜の話題をのんびり探しながら
そんな間もふぉ〜ゆ〜はSHOCKの稽古をがんばっているんだろうなと思うと
自分も毎年のことながらなにか頑張りたいなと思う今日この頃

arashigumi at 22:09|PermalinkComments(0)

2014年05月28日

ダンススクエアの話

今日はダンススクエアが創刊された日

・やった!無事にこの日を迎えられた!という喜び
・店頭に並んでしまえばこっちものもの!とはしゃいで
・発売おめでとう!と乾杯したい気分
・そんな発売日のテンションで今日書くことに意味があると思いながらだらだらと書いてみよう
・まずは表紙
・赤い表紙なんだねぇ、クリエでみた写真は白い背景だったから変わるんだと思って
・腿の裏痛いの?ってやっぱり思って(笑)
・かっこよく写っているから初めての表紙がかっこよい写真でよかったなと思った
・「初めての」と書くからにはまた次がいつかやってくる想定で
・ピンナップもついているのが嬉しくてすごいなと思って
・そしてなにげに目次の写真が一番好きかもしれない
・青空がとてもいいかんじ!(笑)
・そしてやっぱりジャケットとかそういう衣装もふぉ〜ゆ〜に似合うから好きで
・4人でジャンプしている写真も好きで
・こっしーのジャンプが素敵
・ふぉ〜ゆ〜の記事が本当に予告通りたくさんあって
・ふぉ〜ゆ〜のことを色々くわしく話していて
・初めて本を手に取ったときの第一印象は、「これふぉ〜ゆ〜の雑誌だな」というぐらいにふぉ〜ゆ〜づくしに思えて
・数年分の雑誌露出が一気に押し寄せたみたいだなと思ったりした
・ふぉ〜ゆ〜がひらがな表記なんだ・・・みたいな福さんの感想は
・なんかこのひらがなとか波線のふざけたかんじがふぉ〜ゆ〜っぽいなと思っていたけれど
・戸惑いがあったとこっしーも言っているし
・自分たちで表記を考えたわけではないのかなと意外だったりした
・ふぉ〜ゆ〜の名前の由来はもちろんのこと、4人になったきっかけはSHOCK、というところからひとつひとつ細かく話していて
・ふぉ〜ゆ〜ヒストリーをひとつひとつ紐解いていくかんじで
・SHOCKに出演するのを聞かされたのが嵐ツアーの大阪で
・というこっしーの話に
・へぇーそうなんだ!と興味深く読んでいたのだけれど
・どう考えても2005年のOneコンの大阪公演だよなーと思ってその頃のこのブログの記事を読んでみて
・あれ?そういえば大阪はこっしーいなかった気がするんだけど
・と思ってミステリー!と思ったり
・これもしかして翼コンの大阪公演の間違いじゃないのかなと思うと時期的にもしっくりきたりして
・こっしーの勘違いなのか私の勘違いなのかよくわからないけれど
・まあ対して大きな問題ではないと思ったりして
・なにより最初は辰越だけがSHOCKに呼ばれていたということのほうが重大で衝撃SHOCKで
・アクロバットが上手なJr.が求められていたんだよの福さんの言葉にアクロバットと縁のなかった当時の福さんを思い出して
・別のメンバーって誰だったんだろうという興味は当然わくけれど
・きっとこれは一生わからないことなんだろうなと思ったりする
・ヒマそうな福田と松崎でいいか、と福さん本人が言っているのがなんだか面白くて
・ホントに俺らで大丈夫なのか?とSHOCKの稽古で感じていたというこっしーの気持ちはよくわかるかんじで
・今でこそ当たり前のようにSHOCKに出演しているけれど
・場違い感というかSHOCKに自担たちが出ていいのかなと見る側もずっと思っていたぐらいだったのを思い出した
・でもそれは出るのに相応しくないとかそういうことでは全然なくて
・SHOCKみたいなすごい舞台はそれなりにそれなりの(笑)Jr.が出るものだと思っていたふしがあるから
・ABCが出られなかったからといってそのポジションにいまのふぉ〜ゆ〜を、となった経緯はとても興味深いところで間違いなくひとつのターニングポイントだったのだろうなと思う
・1年目は与えられた役割をこなすのに必死だったと自担は語っているけれど
・私は1年目は目眩くキラキラした世界に衝撃をうけて夢中でSHOCKをみていたなと懐かしく思い出して
・2年目はたしかに演技が変わっていたのは見ていてもわかって面白くて
・プレゾン2007の話も懐かしくて
・厳しさに泣いた日もあったというのは意外で私の知らざるふぉ〜ゆ〜の一面で
・がんばっていたんだなーとその頃のふぉ〜ゆ〜に思いを馳せる
・舞台に根を張れ、とニシキさんに言われたという福さん
・良いこと言うな、やっぱり舞台だよなと共感して
・そして別にプレゾンはニシキさんとだけ共演したわけではなくて少年隊と共演したのだけれど
・これだけたくさん話に出てくるニシキさんは、やっぱり当時とことん自担たちの面倒をみてくれたのだなと思って
・ありがたい気持ちになった
・そして次に話に出てくるのが滝沢演舞城で
・なんだかうまくできてるな、つくられた話みたいだけれど本当にこれがふぉ〜ゆ〜が歩んできた道だなと思って
・浜松屋懐かしいな、またいつかみたいなと思ったりして
・とりあえずDVDにはなっているから後でまた久しぶりに見てみようと思ったりした
・先輩達に恵まれていたという福さんの意見には本当に同感で
・尊敬すべき先輩たちをちゃんと当たり前にふぉ〜ゆ〜がそのすごさに気付いて尊敬して学ぶところをしっかり学んで
・そして先輩たちもちゃんとふぉ〜ゆ〜のすごさに気付いてくれたから今があるんだろうなと思ったりする
・そんなことを書きながらいまふと思い出すのは
・滝沢演舞城に初めて出た年にタッキーがパンフレットでふぉ〜ゆ〜の真面目さを褒めてくれていたこととか
・光一くんが内くんの練習にとことん付き合うふぉ〜ゆ〜をみてこいつらすげーなと思ったと千秋楽で話してくれたこととかで
・先輩に恵まれているなとつくづく思ったりする
・ダンスレッスンを受けたいとお願いした話もへぇーと興味深く読んで
・お願いしたらうけさせてもらえるならやっぱりお願いすることは大事なんだろうなと思ったりして
・これはきっと他の世界でも同じことだからなにか自分にそういうときがきたら(どういう時かはわからないけれど)ちゃんと口に出してお願いしてみようと思ったりした
・そしてここまででも結構充分なのにここから1人1人のページで
・事務所に入ったきっかけやターニングポイントの話などいろいろ
・事務所に入ったきっかけは知っているようで知らなかったりするからへぇー!と思いながら読んで
・ターニングポイントの話はやっぱり興味深くて面白くて
・最年少Jr.だった福さんがかっこよくて
・嵐のコンサートの話を出す福さんが素敵で
・やっぱり嵐コンは外せないな、ふぉ〜ゆ〜のはじまりはある意味ここだなと思って
・「自分と似たような境遇のJr.」という表現がまたなんともいえない気持ちになって
・でもだからこそ生まれる空気があったなと懐かしく思い出したりした
・やり遂げたというより「ああこれで終わりだろうな」というオーラスの涙だったという話をいま聞いて
・そうなんだとこれもまた興味深くてしみじみして
・なんかしょっちゅう泣いていたような表現になっているけれど
・私の理解ではみんながみんな泣いていたのはいざなうラストだけだからその時のこととして捉えるけれど
・あの日私が感じた「なんで泣いてるの・・」という動揺に対する答えが
・こうやって数年の時を経て明確にかえってきてそしていまなら笑って聞けることがなんかすごいなと思って
・そして嵐のツアーが楽しくてそれが続ける意味となった、だからターニングポイントのひとつ、という福さん
・それは忘れがちだけれど間違いないな、その後いくつもターニングポイントはあったけれど
・そもそもそこがなかったらその後はなかったなと
・また福さんに感心してしまってかっこよくてずるいなと思った
・雄大くんのターニングポイントにbigの話が出てくるのは不意打ちで
・単に出てましたよアピールにも思えてきてしまうのだけれど(笑)
・でも確かに大きな個人仕事だったなと思うし
・同じく大きな仕事だった涙をふいてではなくちゃんと舞台仕事、踊る仕事をあげてくるところが
・さすが雄大くんだなと思ったりした
・ちなみにbigはなんとなく見に行ってパンフレットも持っているのだけれど
・雄大くんの記憶は全然なくてごめんなさい
・こっしーの事務所に入ったいきさつやSMAPコンサートを見に行った記述を読むと
・こっしーのお母さんがジャニファンだったんだなーと思って面白いなと思って
・ターニングポイントに23to24の翼コンをあげているのはなんだか嬉しくて
・たしかにこれは間違いなくターニングポイントだなと共感する
・こっしーの原動力がふぉ〜ゆ〜が責任のあるポジションに付かせてもらえるようになってファンが喜んでくれること
・みたいなかんじなのがとても素敵だなと思って
・なんだかこっしーの考え方がいいなと最近思うことが多くて
・ほかの3人も色々原動力について語っているけれど
・そういうのも踏まえて結局最後に行き着くのはこっしーの言っている誰かを喜ばせたい、ということに尽きるのではないかと思ったりする
・自担の事務所入りのきっかけを読んでやっぱりお母さんがジャニファンだったんだなと思って
・キンキコンに連れ立って行く親子を想像してかわいいなとにやにやした
・自担の部分の文章がなんだか言い回しが堅苦しくて
・なんだろう、とっても自担らしいなと思ったりした
・そしてお母さんのこと大好きなんだろうなと思って滝翼コンで佐賀に見に来たお母さんを思い出す
・好きなダンスパフォーマーの話はへぇー!と思って読んで
・こっしーが左を向くクセがある話は面白くて
・福さんの遅取りの話も興味深くて
・私も福さん遅れてますよ!と思っちゃうタイプだからこれからは「これが遅取りだ!」と思って見ることにしよう(笑)
・自担が昔と比べて踊り方が変わってきたという話は
・ずっと見てきた割には全然わからないから
・ふぉ〜ゆ〜には敵わないなという気持ちになったり
・だっていつでも自担のダンスは変わらず最高だものと思ったりした
・主な出演舞台&コンサートまで載るなんて!
・そしてその一覧の始まりが2005年なのも興味深いなと思ったり
・あれがのってなくてこれがのってるのかーとかいろいろ面白くて
・異彩を放つ「美空ひばりメモリアルコンサート」
・ここまでで充分すぎるほど充分ふぉ〜ゆ〜だらけの記事だったのだけれど
・まだ続くふぉ〜ゆ〜ページ
・次はクリエレポ
・ついこの間のことだと思ったのにもうこうやってちゃんと紙面で写真がみられるなんて幸せで
・自担の学ランやっぱり似合うなーとか
・意外と色々衣装を変えていたんだなとか
・あークリエ楽しかったなーと
・写真をみるだけで楽しかった時間を思い出す
・取材ウラ話で
・表紙のジャケットがオリンピック選手のようだと例えるふぉ〜ゆ〜が面白くて
・たしかに言われてみるともうオリンピック選手にしかみえないと思って笑って
・次号が7月下旬発売予定らしいので
・プレゾンレポがたくさん載るといいなと思ったりした

クリエでダンススクエアの話になったときに
自担が「みんな10冊買えよ!俺は20冊買う!」と言っていた言葉を思い出して
今頃になってその20冊という現実的な数字がじわじわと面白くなってきて
自担がそう言うなら10冊ぐらい買っちゃうよ現実的に買えるからと思う今日この頃

arashigumi at 00:38|PermalinkComments(0)

2014年05月03日

あ〜ゆ〜ことふぉ〜ゆ〜ことの話とか

金曜日の仕事が終わると1週間が終わった喜びとともにweb連載が読めるという喜びが待っているなんて素晴らしい

・自担の番だからよりいっそう楽しみにしていたのはあるのだけれど
・読みながら、なんだかこの文章の書き方いらっとする・・・と思って
・英語まじりの文章とか熱い情熱とか頭痛が痛いみたいなかんじに思えて
・でも一生懸命書いているんだなというのは伝わってくるし
・本人が書いているんだろうなというのも伝わってくるし
・それはよいことだな、自担の文章が変にうまかったらそれはそれで嫌だなと思ったりした(笑)
・そしてもうひとつ思ったのは
・これは誰の文章、と言われなくてもふぉ〜ゆ〜の連載は文章を読んだだけで誰のものか自信をもって当てられるなということで
・4人がそれぞれの個性ある文章の書き方で
・文章でも個性がでるなんて面白いしすごいことだなと思ったりした

そんなこんなで過ごしているところに飛び込んできた
久しぶりにWink Upに載りますよのお知らせ
それだけでも嬉しかったのに
DANCE SQUARE vol.1の表紙巻頭特集とか!!
どんなかんじなのかな、カラー12ページって本当なのかな
12ページってあの12ページって意味なのかな(他の意味は知らないけど)とか考えながら
創刊号でこれだけとりあげてもらえるってよっぽどだし責任重大だなと思ったりして
この雑誌が出来るだけ長く続くといいなと思ったりした
そしてちょっとでも早く手に入れたいから本屋で予約して
本屋でふぉ〜ゆ〜が表紙の雑誌を渡されるところを想像しながらニヤニヤしてみたりして
でも表紙ってあの表紙って意味なのかなとまだ半信半疑で
実感はないけれど手元にある予約の引換券だけで幸せな気持ちになる

連休が終わればWink Upが読めると思うと連休が終わるのも怖くない今日この頃

arashigumi at 18:57|PermalinkComments(2)

2013年12月08日

POTATO1月号そして誕生日

気付いたら12月になっていて時の流れの速さにびっくりする今日この頃

POTATO1月号を買いました
・楽しみにしていたのは、雄大くんとふみきゅんの対談
・これはよい企画!
・ふぉーゆーとABC-Zの組み合わせは好きだからこの先も楽しみで
・そして意外性もなにもないこのべたべたな組み合わせもなんかいいなと思って
・「同窓会みたいじゃない!?」という写真にあるコメントにいやべつに・・・と思って(笑)
・辰越と福松ではまたスタンスが違うだろうなと思ったりした
・雄大くんとふみきゅんの仲良しエピソードはまあそうなんだろうなと読み流して
・旧ABCがなくなった後、3年間ぐらい交流が途切れた話はちょっと興味深くて
・一度離れたからこその今の関係があるのだろうなと思ったりして
・2006年プレゾンで久しぶりに同じ舞台に立ってまた関係が復活した話をしていて
・あのとき、M.A.D.がABCと同じ舞台に立つことを喜んでいた人がたくさんいたんだよなとふと思い出したりして
・ちょっと懐かしい気持ちになった
・こうやって雄大くんとふみきゅんが対談する2013年って素敵だなと思って
・それはふぉーゆーがちゃんと地に足がついた活動を続けてきて自信をもてているからで
・本人たちの心持ちはわからないけれど
・私としては2006年のABCとM.A.Dの関係より2013年のABC-Zとふぉーゆーの関係のほうが心地良い
・そしてなにげに一般のジャニーズをあまり知らない人からABC-Zの名前が出てくると嬉しくて
・ふぉーゆーのことをよく知っているABC-Zにはもっともっと売れて欲しいなとも思う
・「この2グループって一緒に育ってきた感覚が強いよね」という雄大くんのコメントには
・そっかー、そういう感覚もあるかーと思ったりして
・何となくのイメージだけれど表のABC、裏のふぉーゆーというかんじで同時に平行で育ってきたイメージではあるけれど
・似ているグループだというのはなんとなく共感して
・SHOCKにしろ、歌舞伎にしろ、滝ちゃんねるにしろ、ふぉーゆーがABC-Zの後に収まる感じはあるけれど
・本当の良い意味でのライバルなんだなと思ったりする
・ABC-Zがデビューしちゃって逆に共演の機会が難しくなっちゃったかもしれないけれど
・また一緒に仕事をしてくれると嬉しいなと本当に思う
・プレゼントコーナーにふぉーゆーが載っているのもうれしくて
・ジュニアdictionaryはなにげに面白いコーナーで
・福さんの「ふいに何かをする」というのが好きで
・自担の「ふぉーゆーで旅行しながら観光地を回り、」まではよいのだけれど「笑顔でPush!!」が意味不明すぎて笑った
・相関図に出てくる雄大くんもさすがだし、こっしーの「ばあばあ」呼びにちょっとにやっとして
・ご飯を30人分ぐらい作るかんじが、なんだか夏に厚着をして冬に薄着をするこっしーに通じるものを感じて
・ざんげるーむも、色んなお詫びポーズが面白くて良い企画だなと思って
・そこにふぉーゆーも混ぜてもらえるのは嬉しいなと思ったりした

12月になってしまったけれど
雄大くんの誕生日について触れていなかったから書いてみよう
雄大くんが27歳というのがなんだか実感がなくて
雄大くんに関してはまだまだ25歳ぐらいのイメージで
この1年はラジオが始まって雄大くんの存在がどれだけ頼りになるかを実感して
あのトークをまとめる力と安心感はすごいなと改めて見直した1年だった
そしてフォロー力もすごくて
自担の投げっぱなしな色々な行動や言動をうまくフォローしてくれて助かるなあと思うこともしばしばで
「ふぉーゆーももっと大きくならないと!」と雄大くんが言うからには
もうそれを応援するしかないし
ふぉーゆーで一番思いがすぐあふれ出る雄大くんが笑顔で喜ぶ姿がみたいなと思うから
これからの1年もふぉーゆーがふぉーゆーらしく成長していって欲しいなと思った
誕生日おめでとう

最近ブログを書いていないけれどふぉーゆーのことはいつものように気にしていて
来週のSONGS放送も楽しみだし、カウコンのお知らせにもわくわくしていて
KinkiのLアルバムがお気に入りで年末を感じながら過ごす今日この頃


arashigumi at 23:28|PermalinkComments(0)

2013年09月05日

TV navi Smileの話そしてSHOCK大阪

今回はTV navi Smile すぐにちゃんと見つけられた!この雑誌はふぉーゆーに優しい雑誌!

・3ページも載っているなんて予想外で嬉しい
・「僕たちが嵐を歌うことになるとは。」という福さんの気持ちに共感して
・ケンカを売りに行っちゃうこっしーに笑った
・公演中に4人でたくさんご飯を食べに行った話は興味深くて
・色々考えているんだろうな頑張ってるなと嬉しく思う
・そしてSONG&仲良しにちょっと笑った
・SHOCKの話では、屋良くんと内くんの違いを指摘する福さんが的確すぎて面白くて
・フッキングで「僕は大丈夫ですね。」と大丈夫じゃないのにあえてそう言うかんじが福さんっぽいなと思ったりして
・光一くんはオンオフがはっきりしているというこっしーの話も興味深くて
・オフの時は本当に優しい、という言葉から、オンの時は厳しいのかな、素敵だなと思いを馳せて
・階段落ちをメインディッシュと表現するこっしーが面白くて
・大阪の「こっしーの地元」感はやっぱり最近強く感じていて
・ふぉーゆーの夢を聞くのはとても好き
・ミュージックステーションに毎週出ちゃうぐらいの感じは無理だろうってこっしーもつっこんでいたけれど
・「おっ、ふぉーゆーまた来たの?」というタモリさんの言葉は割と脳内再生が容易くて
・ふぉーゆーが知る堂本光一とは!?のコーナー
・光一くんがバンジージャンプをやっているのをみたのは俺たちだけだよねってこの間の少年倶楽部でも言っていたけれど
・そういえば福さんは風邪をひいていて行かなかったんだよなと思いだして
・雄大くん忘れてるのかな、覚えていた上で言ってるのかな(笑)とかいろいろ考えたりした
・福さんがさらっと「僕の家に来るときに光一くんがカバンを持っていた」と言っていたけれど
・カバンなんてどうでもよくて(いやよくないけど)福さんの家に光一くんが行ったということに興味津々で
・光一くんの家にお呼ばれするのはまああるかもしれないけれど
・その逆はどんなシチュエーションなのだろう
・そもそも光一くんが庶民の家にいく姿が想像できないから(笑)、その話もっと詳しく!と言いたい気分で
・そしてなんとなくやっぱり福さんなんだなと
・光一くんと福さんの距離感について考えたりした
・7年間くらいかけて近づいていったふぉーゆーと光一くんの距離をさらりと飛び越えていった山亮と岸くんの話は
・7年間かけるふぉーゆーだから私はファンなんだろうなと改めて思ったりして
・SHOCKは光一くんにとって人生だ、というかんじの深い話になって
・ふぉーゆーもそういうものを持てるようになりたい
・って雄大くんが良いことを言うからそのとおりだなと思ったのに
・すぐ後に同列で焼き肉やの注文の仕方をあげてくるからずっこけて
・自担が席の角をとる理由を知ってへぇと思ったりした

SHOCK大阪公演も見に行って
何を書いたらいいかまとまらないからもう書かなくて良いかと思いかけたけれど
やっぱり後で読みたいから書いておこう

・梅田芸術劇場をみて最初に思ったのは、ステージが狭い!ということで
・あれこんなに狭かったっけ・・・とプレゾンを思い出してみたりして
・あれ気のせいかな、帝劇もこんなものかなと思ったけれど
・夢幻で上手袖に捌けながら踊っていたのをみてやっぱり舞台狭いんだなと実感したりした
・大阪SHOCKは、やっぱり博多座を経ての大阪、というかんじで
・地方だからって博多座と同じにはしないんだな、よりバージョンアップなんだなと思ったりして
・今回のSHOCKを見て一番感じたのは
・SHOCKふゅーちゃりんぐこっしーということで
・なんとなくこっしーばかり見てしまった
・こっしーがオレの地元!ってかんじで関西弁出してくるし輝いていて
・これは予想していない展開だったから面白かった
・パンフレットはリハ風景が変わっているから買った
・写真はまだ出ていなかったけれど撮っていたからそのうちでるのかなと思ったりして
・そして結局自分は『夜の海』を見るためにSHOCKに行くのだなという結論にたどり着いた

初日の挨拶はふぉーゆーにはまわってこなくて
そうだよなあ、もっともっとSHOCKに影響力をもたないと挨拶も記者会見もまわってこないよなと思って
まだまだふぉーゆーは頑張らないとだな、やることたくさんあるなと思ったりした
まあそれでもなんかちょっと光一くんに茶々を入れたりしていたけれど

大阪SHOCKはまだまだこれからもっとよくなっていくんじゃないかなという予感がしていて
光一くんが言う「内は追い込まれて輝く」みたいなかんじが後半もっと出てくるんじゃないかと思って期待している
ふぉーゆーはどうかな、どう変わっていくのかな
それが楽しみな2013年の9月

arashigumi at 23:22|PermalinkComments(0)

2013年05月16日

TVガイドの話

クリエがちょこっと載っているというので買ってきた

GWのライブ特集でLive Houseジャニーズ銀座も載っていて
ふぉーゆーもその中のひとつとしてちゃんと載っていた
小さい写真ではあるけれどこれだけでもあるとないとでは大違いで
どんな衣装だったかなとか思い出せるし
スタンドマイクに自分たちでつけたというメンバーカラーの、光一くん曰く「洗濯物」(笑)が写っていて嬉しかったり
ふぉゆもが「ふぉゆMO」で思った以上に本物志向だったことに笑ったり
福さん車掌さんのモノマネなんてしてたっけと記憶をたぐったり
記事の最後が「…キュン」で終わってるところがちょっとシュールで面白かったり

クリエが夢じゃなかったんだな現実だったんだなと
写真をみながら改めて実感した

クリエでふぉーゆーが「いつか嵐みたいに国立で!」と言っていたと聞き
半分冗談も入っているだろうけれど結構本気だろうなと思ったことを思い出して
それは一昔前だったらないないと笑って済ますところだけれど今は奇跡が起きちゃったりしてと夢をもてるからで
なぜ夢がもてるかというとふぉーゆーの4人が単独ライブを行うこと自体が可能性0%から起こした奇跡のようなものだからで
今のふぉーゆーが国立でライブすることと、あの頃の4人が単独ライブすることの難易度は同等で
この世の中に可能性0%なんてないんだという現実を知ってしまったから
でもここまで来るまでの時間と道のりを思うとそのパワーをいまここからもう一度かー!と笑えてきて
ふぉーゆーが選んだ曲の数々を聞いているとその答えをもらっているような気がして
あ、ちなみに国立って国立図書館のことみたいです



arashigumi at 22:54|PermalinkComments(0)

2013年03月03日

ステージスクエアの話

雑誌に載るのは嬉しい

・「カンパニーのメンバーは“後輩”というより“共演者”」というコメントが嬉しい
・しっかりしなきゃなという気分になる
・「キャスト8人による爆笑座談会をお届けします!」という最初の文に
・爆笑という単語が入ってしまうかんじがそれだけでもう楽しそうで
・光一くんがふぉ〜ゆ〜についてもコメントしてくれていて
・いちばん最初に来た時、今まででは想像できないくらい下手くそで(笑)
・と言っていて、それは今は下手じゃないっていう意味で言ってくれているから嬉しいのだけれど
・えー!2006年に見たときも見ている側は下手だなんて思わなくて感激してみていたのだから、その思い出はきれいなままとっておかせてと思ったりして(笑)
・でもふと、前に「オフに戻ったおまえら・・」の自担の台詞がゴエモンみたいだったなと茶化されたのを思い出して
・台詞に関してはどうしようかなーって思われても仕方ないなと納得したりする
・今では下手じゃないって意味だよ!
・ふぉ〜ゆ〜はオールラウンドに色んなパフォーマンスができると褒めてくれていて
・それはとても嬉しいし誇りに思う
・SHOCKと演舞城のかけもちのときの話も出してくれていて懐かしくて
・リハだけでなくレッスンを受けに行ったりしてて・・・という話も書いてあって
・レッスンも受けに行ってたのかー、すごいなと今さら思ったりして
・きっとふぉ〜ゆ〜は俺たちがんばってます!みたいな雰囲気は全然出さずにやっていたのだろうけれど
・ちゃんと頑張っているところを光一くんは見ていてくれたんだな嬉しいなと思ったりした
・岸くんへのコメントで、ダンスやパフォーマンスの基礎を習ったことがないと思うという光一くんの言葉に
・歌舞伎に出ていたときに開演前に毎朝1時間ふぉ〜ゆ〜がストレッチをやっていて、それに参加していたという岸くんの言葉を思い出して
・このふぉ〜ゆ〜ストレッチに参加したという話はちょくちょく他のJr.の話にも出てきて耳にすることがあって
・ふぉ〜ゆ〜はSHOCKで自分たちが得たものを、彼らなりに後輩たちに別の舞台で伝えていっていたんだろうなと思って
・そういうところがふぉ〜ゆ〜のなにげにすごいところだなと思ったりするし
・なによりそのストレッチがきっと楽しいストレッチなんだろうなと想像してにやにやしたりする
・屋良くんもふぉ〜ゆ〜についてコメントしてくれていて
・僕が教えることは全くない、彼らは自分たちで何でもできちゃうタイプだから
・と言っていて
・いやきっとふぉ〜ゆ〜は教えられなくても屋良くんの姿からたくさんのことを学ぶんだろうなと思うし
・ふぉ〜ゆ〜が後輩に教えていく姿は、きっと屋良くんが後輩Jr.たちに教えている姿からつながっているのだろうなと思ったりする
・光一くん、屋良くん、ふぉ〜ゆ〜、山亮、岸くんみんなでの座談会は嬉しくて
・それぞれデコレーションしたケーキのコメントを一生懸命解読して(笑)
・1000回おめでとう!雄!
・Happy1000回 祐
・大好き 裕
・まではいいんだけれど、福さんのコメントを誰か解読して欲しい
・I ハート 光? よくわからないや
・まあそれはいいとして
・「光一くん!」じゃなく「光一!」と書いてあるところが今年らしくて
・役になりきってるなぁ、もう気分はSHOCKの中なんだなとちょっとにやにやする
・座談会はもう楽しい雰囲気そのままで
・ああまた早くこうやって光一くんとふぉ〜ゆ〜が自由にしゃべっている楽しいMCを聞きたいなと思ったりして
・先輩を通り越して・・と自担が言うと、光一くんがちゃんとつっこんでくれる感じが嬉しくて
・相葉君とは最近、あまり連絡とってないという残念なお知らせは寂しいので聞きたくなかったなと思って(笑)
・屋良くんにマツは意外と空気読むし(笑)と言われていてふふって笑いたくなって
・BPM台北で光一くんが朝5時までふぉ〜ゆ〜の話しを聞いてくれたエピソードはこっしー以上に嬉しくて
・だって、ふぉ〜ゆ〜って見てるだけで面白いからさ(笑)
・というコメントもふぉ〜ゆ〜と一緒に「ありがとうございます!」と言いたい気分で
・福さんが「光一くんあるある言ってもいいですか?」と聞いて
・光一くんが却下しているのに普通にスルーして話し出す福さんが面白くて
・マザー牧場のバンジージャンプの話も懐かしくて
・自担の名前が全国に流れたなーと思い出したりする
・福さんが、「光一くんは1000回だからといって特別じゃないよと言ってるから僕たちも特に意識しない」と言ったあとに
・でも、単純に「光一君は『SHOCK』を1000回もやったんだな」と考える
・というところに共感して
・どう思うとかどう考えるとかそういうことももちろんあるけれど
・「1000回もやった」という事実がそこにあるな、それは誰にも動かしがたいものだな
・ということに感動する
・光一くんがみんな真面目だよね、と話していて
・ふぉ〜ゆ〜もキャストが変わったことによってそれを真剣に考えているし、真剣に悩んでいる
・と言っていて、それはなんかいいなと思って
・光一くんがマツには絶対フッキングはやらせないと言っているのに
・「またまた〜」っていう自担の返しはなんかずれていてちょっと面白くて
・ここまででも充分というぐらいの紙面なのだけれど、最後にひとりひとりのエピソードページもあって
・自担は開演前の気合い入れを07年からやっているという話しをしていて
・2年目からもうやっていたのかと思うとなんだかすごいなと思ったりした
・パントマイムが得意!と言っているのはなんだか嬉しい
・福さんが初舞台の思い出でジャニーズ以外の舞台をもってくるところがとても福さんらしくて
・仕事のことで、ふぉ〜ゆ〜のなかで起こるケンカの話は興味深くて
・ケンカをするふぉ〜ゆ〜ってあまり想像できないからどんなかんじなのかなと思ったりするし
・ケンカするほど仲が良いと言うからいいことだなと思ったり
・福さんが静かに怒るのはなんとなく想像がつくな光一くんと同じタイプだなと思ったりした
・こっしーが自分で字が綺麗な自覚があるのが興味深くて
・雄大くんがこっしーを時計代わりにしている話はちょっと面白くて
・ここまででも充分なのだけれど最後にだめ押しで初日の舞台の様子まで入っていて素晴らしい
・夢幻の手の角度が綺麗でみていて清々しい
・ハイヤーのコウイチをふぉ〜ゆ〜で囲むフォーメーションが好き
・プレゼントコーナーにふぉ〜ゆ〜も!
・それが嬉しい
・P100にもトラビスを交えてのリハ風景の写真があって嬉しい
・取材ウラ話で光一くんと屋良くんを着替え途中の半裸のまま全力で見送りに走る後輩
・の図が想像できすぎて面白かった
・プレゼント当たるかな当たるといいな
・でも当たらなくてもふぉ〜ゆ〜ファンがいっぱいみたいな気がして嬉しいな

arashigumi at 10:35|PermalinkComments(4)

2013年02月03日

TVnaviSMILEやテレビジョンの話

気がつけば2月!SHOCKの始まる月になった!

久しぶりに雑誌に載ると聞き、嬉しくて楽しみに待っていたけれどTVnaviSMILEを手に入れるのが意外に難しかった件(笑)
最終的に本屋の店員の方に聞いたけれどそれでも探し出すのに10分ぐらいかかるってどうなの

・でもTVnaviSMILEは素晴らしい雑誌
・ふぉ〜ゆ〜が載っているというだけでなく雑誌自体がなんとなくいいかんじだなと思った
・ふぉ〜ゆ〜のページは見開き2ページで
・やっぱり写真うつりは気になるところで
・やっぱり福さん写真うつりいいよなぁ2割増しでかっこよく見えるなぁ思ったり
・自担は・・・こう・・・なんなんだろう、こういう写真だといつもと違う見え方だなぁ違う人みたいだなぁと思ったり
・雄大くんは右ページのすまし顔がなんかいつもこういう顔するよねと思って面白かったり
・こっしーは普通にかっこいいのでいいなと思う
・記事はSHOCKの配役について話していたりして
・ふぉ〜ゆ〜がコウイチ側とヤラ側に2対2でわかれることが判明しておお!と思ったり
・その分かれ方が福辰・松越でその組み合わせなのかと興味津々だったり
・でもふと思ったら今までも大階段から落ちる組み合わせはそれだったかなと思い出したり
・何のバランスでその組み合わせなのかを考えると色々面白い
・当初から話題だったフッキング担当は福さんらしくそれも興味深くて
・自分内で密かにフッキング予想というかこの人がいいんじゃないかなと思っていた予想は
・1自担2福さん3雄大くん4こっしーだったので
・そうかーやっぱり自担じゃないのかーと残念ではあったけれど
・相手が光一くんだから福さんの選択は一番妥当な選択だなと思った
・記事で一番印象に残ったが福さんのコメントで
・「SHOCKがある生活を楽しみたいし、楽しくなるように努力したい」
・という考え方がすごくいいなと思う
・何でも楽しんでいく、というふぉ〜ゆ〜のスタンスがそこにあって
・自分はそこに惹かれている部分が大きいということを最近実感していて
・自分も色々なことがあってもそれを楽しみたいし、楽しくなるように努力する人でありたいと思う
・自担のインフルエンザ!
・インフルエンザは恐怖で、自担がかかることももちろんだけれど、それを光一くんに移してしまうのは一番の脅威で
・なんとかそれは阻止できたのかな、それならよいのだけれどと思った
・はじめまして“ふぉーゆー”です!!という左下の記事も「満を持して初登場!」という紹介のされ方も嬉しくて
・もう結構なJr.歴だけれど、いまだに「はじめまして」と言えることがなんだか面白いなと思って
・いつまでも新人みたいな顔してフレッシュでいればいいなと思ったりした
・TVnaviSMILEはキンキコンの記事も載っていて写真にはふぉ〜ゆ〜もたくさん写っていて
・様々な衣装が写真に残って嬉しい
・光一くんが大きく写っている写真の金色のモールが衣装の一部みたいになっているけれどこれ王様にあげたやつだよねぇと面白かったり
・キンキの15年のコンサートの軌跡が書いてあったりして懐かしく思い出したりした
・カウコンの記事もあって
・ヒガシさんと光一くんのグータッチも写っていて嬉しくて
・ふぉ〜ゆ〜もちゃんと小悪魔ジュリエットで写り込んでいて
・ふぉ〜ゆ〜もこうやってまた雑誌に載ってくれると嬉しいなと思ったりした

・テレビジョンの話
・屋良くん&ふぉーゆーが語る素顔の堂本光一
・「ムリして頑張れ!」と光一くんに言われるけどその言葉が好きなこっしー
・それと同位で「マツ、早くしろ!」を語る自担
・ふぉ〜ゆ〜がSHOCKで殺陣の型を間違ってしまって幕間に光一くんに謝りにいくエピソードとか、初めて聞いたから興味深くて
・観ている側からすると、間違ったもなにもわからないものなのだけれど
・そして謝りに行くともうそのシーンをVTRで確認している光一くんの姿がそこにあったらしく
・ただただすごいなとしか言えない
・最初のうちは「そこの彼」と呼ばれていたエピソードとかも面白くて
・そこから徐々に徐々に時間をかけて光一くんとの距離を縮めていく過程が愛しい

雑誌の記事でますますSHOCKが楽しみになってきて
早く観たい!という気持ちとまだまだ楽しみなこのわくわくな時間を味わっていたい気持ちと
ここから始まる長丁場の時間を思う気持ちと
SHOCKが終わる頃は春で桜が咲いていて
そしてその先にふぉ〜ゆ〜を待っているものはなんだろうという期待と
不安はあまりないけれど無事SHOCKをやり終えて欲しいなという願いと
色々な思いが錯綜する日曜の午後

arashigumi at 13:20|PermalinkComments(0)

2012年10月10日

雑誌の話

光一くんが3誌のどれか忘れてしまったけれど、ふぉーゆーのことを話してくれていて
でんじゃーぞーんの撮影の時の話で
“ふぉーゆーは楽しんでやっていたのがいいところ”
みたいなかんじの話をしてくれていて
そうだなぁ、それがふぉーゆーのいいところのひとつだなと忘れかけていた何かを思い出させてくれた
そんなふぉーゆーがいたからいつだってファンをやっていても楽しかったんだよなと思って
これからも色々なことを楽しんでいきたいなと思った

そして最近、ふと思ったことが
“翼くんがふぉーゆーを連れ去るのはもう今年の元旦からわかっていたことじゃないか”
ということで
この考えに至ったときに、ここにつながるのか!と面白くて
そしてやっぱりあれがまだ今年のことだったなんてとても思えなくて
密度の濃い2012年だなと思ったりする

また早く滝翼コンのふぉーゆーを見に行きたいと思いながらタッキー&翼ンドを食べる今日この頃

arashigumi at 21:06|PermalinkComments(0)

2012年08月27日

月刊TVガイドの話

嵐ファン兼ふぉーゆーファンの方からコメントをいただいて、改めて久しぶりに嵐について考えたりしていて
ブログタイトルに嵐ってつけなければよかったよなぁ、こんないまの状況考えていなかったもんなぁとかぼんやりと考えていたら、月刊のほうのTVガイドの嵐記事に自担の名前が出ていると聞き、早速読んでみた

嵐の番組にひっかけて「アニキ」について嵐が話していて、
自分がアニキだと思うとき、たとえば後輩から相談をうけたりしたときとか?という話の流れで
相葉くんが相談なんてうけないもんなぁ、ご飯はよく食べに行くけどみたいに話していて
誰と?と聞かれてそこで普通に「松崎とか風間とか」と名前を出してくれていた
自担とご飯たべたり弟を連れて行ったりの話は、前にもどこかで聞いたことがあるから
聞き慣れたエピソードではあるのだけれど
面白いのは、そこで話が終わっていなくて、翔くんが「じゃあ例えば松崎と何話すの?相談されないの?」みたいに話しを続けているところ
なんだかこうやって嵐が自担について話しているというシチュエーションが久しぶりすぎて懐かしくて
当たり前なのだけれど、翔くんも自担のことを忘れないでくれているんだなと思って嬉しかった
まぁ相談はしなくて、弟を連れて行ったり、時間がなくなって相葉くんの家に泊まらせてもらったりらしいけれど
なんとなく自担は相葉くんには遠慮とかしないで自然体だなぁというのは感じるし
相葉くんがかわいがってくれるのは本当に嬉しい

もうひとつ面白かったのは
「松崎とか風間とか」に(注1)と書いてあって
下の方に注釈でジャニーズJr.のユニット「ふぉーゆー」のメンバー、86年生まれ。
みたいに説明がついていたことで
松崎って誰だよって嵐ファンの方々が思うかもしれないから、この記述があってよかったなと思うし
これでまたふぉーゆーの宣伝になったな!自担えらいな!と思ったりした

嵐はいまのふぉーゆーのかんじは知っているのかな、ふぉーゆーになったことも知っているのかな
あまりにも仕事上の接点がなくなってしまったから雲の上の存在みたいでものすごく距離を感じてしまっていたけれど
こういうふとした記事ひとつで嵐を身近に感じてあのなんともいえない青春の日々を思い出す
嵐がすべてでそれ以外の世界があることを気づかないふりをしていたあの頃

とはいえ!!
いまは滝翼のドームを楽しみにしていて
そして明日にはリアデラMVが放送されるみたいだからそれも楽しみで
楽しみがたくさんあって幸せだなと思う今日この頃

arashigumi at 01:14|PermalinkComments(4)

2012年08月12日

プレゾンの話の前に雑誌の話とか

千秋楽おつかれさまでした!どうやって書こうかなと考えてなかなか考えがまとまらないから
先に雑誌のこととかだけ書いておこう

TVぴあの翼くんとの小旅行
ふぉーゆー全員を連れて行ってくれたんだなというのも嬉しいし
プレゾン中というこの時期に行くことの意味を考えたり
生シラスおいしそうだなぁ食べたいなぁと思ったり
みんなビール飲んでるなぁとか
こっしーネックレスしてる!とか(笑)
私服姿が見られるのは嬉しいなと思ったり
早寝早起きは、やはり気持ちがよいに共感したり
楽しそうだなと思ったり
もっとこの小旅行の裏話が聞きたいなと思ったりした

滝翼ドームコンの案内の裏に当日出るであろう後輩たちの直筆メッセージや名前が載っていたのだけれど
ふぉーゆーがもうずっと安定のふぉーゆーのユニ名に悠。裕。祐。雄。の4人の頭文字でふぉー“ゆう”アピールで
最近このサインというか名前の書き方をみて思うのは
「ふぉーゆー」が必ず右上がりに書いてあって
それはなんだか
これからもふぉーゆーはずっと右肩上がりで行くぞ!という決意のように思われて
今日もハッピーだな!という気分になる

arashigumi at 12:54|PermalinkComments(4)

2011年12月25日

いろいろ

気づいたら1ヶ月も更新してなかったんだなあ
あれ書かなきゃこれ書かなきゃというふぉーゆーの話題は尽きなかったけれど
なんとなく書かなくてだんだん書かないことが面白くなってしまって今日に至る
まあこんな時期があってもいいのかもしれない今日からはまた書こう

書いていなかった1ヶ月のいろいろ

・いまさらだけれど雄大くん誕生日おめでとう
・来年が辰年と聞くたびに来年は雄大くんの年になるんだろうして欲しいなと思う
・今年はこっしーが自分内ブレイクした年だから来年はぜひ雄大くんで

・翼くんと雑誌に載った話
・福さんがイケメンに写っていてすごい
・お気に入りはなんか隙間からみんなが顔を出して写り込んでいる写真
・プレゾン名古屋でそんなことになっていたんだなあという裏話は聞けて嬉しくて
・滝翼コンに出るというだけで嬉しくてはしゃいでいたファンと同時に
・本人たちは別の意味でもテンションが上がっていたんだろうなとか
・懐かしくあの夏を思い出した
・そしてついったーに裏話が流れていて
・ついったー侮れないな!時代はついったーか!と思って(笑)
・そしてそこにふぉーゆーが取り上げられるのがすごいなと思ったりした
・こういう裏話が実は一番楽しかったりして
・なんだかちょっと得した気分

・グッズが出た話
・またあのグッズか!
・と思ったのは内緒で
・まあ買ってきてまた組み立ててみて小さくて持ち運びに便利!とか思ってみる
・自担の写真はかっこよいバージョンで嬉しい
・なによりグッズが出ることが嬉しいのだけれど
・このグッズのよい使い方が知りたい

・プレミアムに出た話
・君を旅して知っているだから期待をしていたら
・予想外の演出で
・偽ヒガシさんがたくさん
・ああなんかこのダンス難しいなあと思いながら見た
・滝翼コンのダイヤモンドは懐かしくて嬉しくて
・ああDVDにならないかな全部しっかりみたいなと思った

・キンキコンにふぉーゆーでますよメールの話
・いつも不思議なのだけれど
・なぜこのタイミングで発表するのだろう
・でも出るとは思っていてもちゃんと発表されると安心する
・発表されても姿を見るまでは安心できない気持ちもあるけれど
・それでもよりコンサートが待ちどおしくなったのは間違いない

・ファミリークラブにクリスマスメッセージの話
・「ゆう」の文字の寄せ書きが微笑ましくて
・ファミリークラブに行かなくてもじゃにうぇぶでメッセージが見られる便利な世の中!と思って
・じゃにうぇぶにふぉーゆーがかかわっていて嬉しく思った
・そろそろ紹介されてもいいんじゃと思いつつ
・紹介されないふぉーゆーも嫌いじゃない

書き洩らしないかな
1ヶ月にいろいろあったんだなあと改めて思った


arashigumi at 13:13|PermalinkComments(0)