Endless SHOCK 2010

2010年08月19日

すべてはステージのために

楽しみにしていたNHKのSHOCKドキュメントをみた

あっという間に時間は過ぎて、ええっもう終わり!もっと見ていたいのにという気分だった
SHOCKは大好きだから、ひとつひとつの場面がとても興味深かった

まあ時々映り込む自担に何度も吹き出しそうになったけれど
あの唐突に映り込む感じはなんなんだろう(笑)

階段落ちの上からの視点も面白かった
下からみていると、あの高さの実感はあまりなくて、ああ転がっているぐらいの感覚しかなくなってきていたのだけれど
やっぱり上からみたら怖いし自分だったら絶対にできない

初日が終わって幕が下がった瞬間の光一くんのガッツポーズも印象的で
ああ本当にその瞬間を迎えるまで大変だったんだろうなと思った
何度も何度も毎年やっているSHOCKなのに、簡単ってことはないんだなと思った
座長の重みを感じた瞬間

リハーサルでスタッフの人がとりあえず最初からやってみようかと内くんに提案しているときに、脇でじっと内くん表情を読み取って「オーバーワークになっちゃうかも」と言う光一くんも印象的
本人が言えないけれど絶対に心の中で思ってそうなことを、代わりに言ってくれる光一くん
それも断定的な口調じゃなく、なっちゃうかも、と柔らかく提案しているところがなんとなく光一くんらしいなと思った

話によく聞く体重測定も映像で見られて面白かった
顔写真入りなんだねぇ福さん変顔してるねぇ
ああどうせなら全員分映して!って気分で
サトメグの体重はモザイクかけてあげて!って思って(笑)
いかにもエクセルで作りました!みたいな表だから、真似をして自分でも作ってダイエットすればいいかなと思ったり

楽屋挨拶のM.A.D.が映っていて嬉しくて
ああ演舞城でもこんなシーンあったな、なんとなくM.A.D.の楽屋挨拶は映像に残したくなる感じなのかなとまた興味深く思ったりして
円陣もしっかり映っていて、円陣メンバーの顔がひとりひとりちゃんと映って
光一くんの「なげーな」というつぶやきがちょっと面白くて
きっとこの円陣ネタも結構な回数撮っていたんだろうな、その中でこれが採用されたのか、自担がみてたらどういう感想をもつのかなと思ったり

内くんが目に怪我をしてしまう日のドキュメントも
思いがけず雄大くんが気付く場面も放送されて
取材スタッフに報告するあたりが雄大くんしっかりしてるなと思って
同じ場面で怪我をしていたあの日の雄大くんをちょっとだけ思い出した

「明日なんてわからない」という光一くんのインタビューも印象的で
明日のことを心配して悩むのは「いらない迷い」で、そんなことを考えずに今に全力投球する方が大事
という言葉に、いろいろ思って
光一くんですら「極端な話、この世界からいなくなっちゃっているかもしれないし」という視点をもっているということは
自分自身のことというより、周りのそういう状況をちゃんと受け止めてここまで来たのかなと思って
光一くんのすごさをまた改めて思った
何か未来のことが心配になりそうな時は、この映像をみていらない迷いを断ち切ろう

リハーサルの映像は、見ればみるほど色々な発見があって面白い
内くんが「無駄に(背が)でかいんですよ」というと、さりげなく横に立って身長を比べてみせる福松とか
赤いハチマキを結んでるのは殺陣のチームの目印なんだろうなとか

全力でやらないと後悔するし、楽しくもないし
というインタビューを聞いて、ペース配分を考えてなんとかその日を切り抜ける日もある自分と重ね合わせて
確かにそんなときは楽しくないなと納得して
毎日を全力で過ごせれば人生は楽しいんだろうなとなんとなく思った

千秋楽の様子もあって懐かしくて
最後の光一くんの話がなぜか光一くんの顔が画面からはみ出るぐらいのアップの映像で
なんでそんなにアップなの(笑)ってちょっと笑いつつ
終わった瞬間にまたすぐSHOCKがみたくなった

多分放送されたのは、膨大な密着映像のなかのほんの一部なのだろうけれど、密着が嫌い、舞台裏をみせるのが嫌い、という光一くんの本当の舞台裏をみせるのには、必要な量だったんだろうと思う
準備をそれだけして、その中から本当に必要な部分を抽出して使うというのは、なんとなく素敵だなと思った

それにしても、「すべてはステージのために」という番組タイトルがかっこよくて素敵
M.A.D.はすべては何のために仕事をしているのだろう
自分はすべては何のために毎日過ごしているのだろう
そんなことをぼんやり考えながら、迷いのない光一くんのSHOCKへの姿勢にあらためて感心した番組だった

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2010年08月02日

祝千秋楽!祝100回!祝10周年!

忘れないうちにメモ

・公園で上手から下手に横切るシーンはみんなはおんぶで横切るパターンで自担は消防士に混ざるパターン
・前にみたときも混ざって踊っていたけれど今回は最後まで踊りきっていた
・振りを完全に覚えているわけじゃなくてまわりをみて瞬時に合わせるみたいなかんじで
・その反射神経はすごいなと思った
・消防士のダンスは好きだから踊る姿が見られて嬉しかった
・俺だって行きたいよ〜は言いかけたらマチダは?ととばされるパターンで
・初日に近いかんじだなと思った
・シャルウィーダンスは
・泣いても笑ってもこれが最後!内!頑張れ!
・みたいな内容で
・その後コウイチにも来い!来い!みたいにアピールしていたけれど流されて
・このときに他の三人は歌に合いの手を入れるパターンで
・雄大くんが高音を響かせていた
・ふぁいどんちゅーは初日にみたときより断然良くなっていて
・7月になって振りが変わって残念だなと思う気持ちもあったのだけれど
・その振りでも魅せるダンスになっていって
・千秋楽ではその振りも好きだなと思えるようになっていたから
・踊り方なんだろうなこうやって一ヶ月の中でも成長しているんだなと実感した
・夜の海はやっぱりクライマックスで
・みているだけで涙が出てくる
・コンティニューが終わった後だったかな、記憶が定かではないけれど
・急に通路に人がどどどどっと押し寄せてきて
・ええええええええ?!と思っていたら
・どうやら取材のカメラの人たちで
・1階の通路の前方が人で埋め尽くされたのでちょっとびっくりした
・そしてカーテンコール
・千秋楽なのでみんなからひとことずつということになって
・光一くんが「どうしようかな〜」と考えた後、じゃM.A.D.から!と言われて
・互いに顔を見合わせて誰も前に出ないM.A.D.
・光一くんに「M.A.D.はこういうときの順番とか決まってないの?」と笑われて
・いやいやこういうときの順番ってSHOCKぐらいしかないしとか思いつつ
・歌舞伎でなんとなくこっしーが最初にしゃべったらそれがそのままM.A.D.の代表挨拶になってしまったのがみんなトラウマなのかなとか
・絶対違うけれどそんな想像をしたらちょっと面白かった
・雄大くんが「リーダー!」と言いながら福さんのほうを見ていて
・光一くんが「リーダーって誰なの?」と興味をもったので
・なんとなく福さんから挨拶ということになった
・福さんがリーダーということが判明して会場の光一くんファンの方々へぇーみたいな感心した空気がちょっと流れた気がした
・「じゃ、リーダーからこう、こう、こういう順番でいこうか」
・と光一くんが下手から福さん、雄大くん、こっしー、自担を指さしたら
・自担がオチなことなだけで会場がクスクス笑うかんじで
・自担が親指を立てて任せてください!みたいなアピールを光一くんにしていた
・福さんは、「リーダーの福田悠太です。リーダーらしいことはなにもしてないですけど・・・これからリーダーらしくなれるようにがんばります」
・みたいな話をのんびりとしていたら
・光一くんに「SHOCKに全然関係ねぇ!」とつっこまれていた
・そして福さんは「2010年SHOCKは今日で千秋楽を迎えてしまいましたけれども、僕の中のエンドレスショックはエンドレスに終わりません」
・とおきまりの台詞を言って締めて
・雄大くんは100回やり遂げた達成感みたいな話をしていて
・ファンレターでそれを実感したという話をしていてまた雄大くんにファンレターが増えるのだろうなとぼんやりと思って
・こっしーは「なんちゃって千秋楽から〜」と
・もうみんなきっと忘れていたなんちゃって千秋楽という言葉を出してきて
・「あっという間でした、また成長した自分を出せるように頑張っていきますのでよろしくお願いします」みたいな挨拶で
・ここまでみんな自分の名前を言ってから挨拶をするという流れできたのに次の自担はというと
・「ショービジネスの世界では…」といきなり冒頭のオーナーの挨拶シーンを演じ出したから会場が意表をつかれて笑いに包まれて
・「…ショーマストゴーオンという言葉がよく言われます。何があっても走り続けなければならない、皆さんにとってのショーマストゴーオン、走り続ける意味とは何でしょうか。」
・と、(上の台詞があってるかは自信がないけれど)すらすらと台詞を言い切って
・「…申し遅れました、私が『来年のオーナー役を狙っている』松崎です!!」
・と自信満々に言うので会場が爆笑に包まれた
・舞台上の出演者も笑っていて福さんと雄大くんはいいぞいいぞ!という感じで拳を上に振り上げていた
・光一くんは「やだよーーー」と笑っていて
・植草さんは「おまえ、完コピしてたな」と感心してくれて
・自担は「ずっといつも見てましたから!」と得意げに言っていて
・自分の出番じゃないところも見て勉強していると言ったら
・光一くんが「じゃあ、行っこうぜぇぇぇぇい!とかも勉強の成果なのか」と聞いてきて
・ひそかに光一くんが自担の真似をしてることが面白かったのだけれど
・「それはまた別で」とまたよくわからない返しを自担はしていた
・なにが別なんだろうどこからあの言い方は学んだのだろう
・その後なにかやりとりがあってこれで751回なんだよねみたいな話になって
・「M.A.D.は6月24日で400回だったんです!」みたいに自担が口を挟んで
・6月24日はSHOCKやってないよなぁ7月24日なんだろうなぁと思いながら聞いていた
・そして半分以上出ているんだなすごいなと感心した
・その後に米花くんの挨拶で米花くんが
・「来年もぜひ出たいですが松崎がオーナーならちょっと・・・」と自担のネタにのっかってくれて
・光一くんもそれを聞いて「ちょそれだったらオレも考える」みたいな反応をするから
・自担が「あくまでも狙っているだけです!まだ決まってないので!」みたいに安心しろみたいなテンションで言うからまた会場が笑いに包まれて
・光一くんが「あったりめーだろおおお!!!」ってつっこんでいたのが面白かった
・米花くんが「まあそれは絶対ないと思うので、」と締めていたのも面白かった
・内くんの挨拶の中では「M.A.D.も光一くんも自分たちはもうできているのに自分のリハーサルにつきあってくれて」みたいなかんじで名前を出してくれて
・それを聞いた光一くんが「今回すごく思ったのは…M.A.D.が内とチームで踊る場面が多かったけれど、M.A.D.全員が内の振りまで覚えて教えてたりしてたんだよね、オレそれみておまえらすげーなって思った」
・と言葉を選びながら誉めてくれて
・すごく嬉しかった
・と同時に
・さっき自担がオーナー役に立候補したときにやだよーと光一くんが言った後
・自担が「もしくはライバル役・・・」と言いかけたけど軽く流されたのを思い出して
・だってライバル役狙ってるからライバル役の振りは全部覚えるよねぇM.A.D.全員狙ってるんだね
・と思ったら面白くて仕方なかった
・そして最後はYes my dreamの歌をみんなで歌いましょうとなって
・電飾に歌詞がでてみんなで千秋楽に乾杯のシーンの再現みたいなノリで楽しく歌って
・ハッピーな気分になった
・余談だけれどいつもこの曲で屋良くんや内くんの歌っている部分の歌詞が聞き取れなくて去年から気になっていたのだけれど
・それも表示された歌詞で聞き取れてすっきりした
・まかせてくれよ〜everythingだった
・出演者もみなさん楽しそうだった
・幕が閉まって
・光一くんだけのカーテンコールがあって
・それも終わってもう終わりかなと思ったけれど拍手は鳴り止まず
・もうビール飲んじゃったけれど…と笑いながらまた出てきた光一くんの話を聞きながら
・自担たちもビール飲んだのかなとか想像しながら
・10周年のSHOCK2010も幕を閉じた

始まる前に100回公演を終えた後の自担たちはどう成長しているのだろうと楽しみにしていたのだけれど
その成長具合をみるのはこれからで
また次の仕事が楽しみだなと思った


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2010年07月25日

ハッピーバースデーディアかっちゃん

なんか色々楽しかった植草さん44歳誕生日おめでとうございますメモ

・千秋楽に乾杯〜のシーンで
・オーナーが千秋楽おめでとう、みんなパーっとやってこい!と手を広げてみんなに向かって言ったら
・いつもはイェーイ!とみんなはしゃぐのに
・この日は
・シーン…
・誰ひとり動かずステージがストップ
・え?と思ったら
・植草さんもえ?という顔をしてあれ?あれ?と固まっていて
・そうしたら光一くんが
・千秋楽もめでたいですけれど、今日はもうひとつめでたいことがありますよねぇ
・と言い出して
・誕生日おめでとうございま〜す!とハッピーバースデートゥーユー〜とみんなで歌い出していた
・植草さんはほっとした顔をして
・焦った〜俺なんか間違ったのかな、やっちゃったのかなと思ったよー
・と笑っていて
・ドッキリをしかけた光一くんは100点満点の植草さんのリアクションに嬉しそうで
・M.A.D.も笑顔で楽しそうだった
・その後また芝居に戻って
・屋上のシーンでは植草さんがケーキのかぶりものと誕生日のタスキをかけてでてきて
・本物のプロデューサーにかぶらされたと言っていて
・なんだか楽しそうな現場だなと思った
・公園のシーンで
・オーナーがいつもは奥から出てきてそのとおり!と言うのだけれど
・不意をついて下手から突然そのとおり!と出てきた
・ちょうどこっしーの耳元で台詞を言うかんじになったから
・こっしーがその不意うち驚いていて
・ひとりであーびっくりしたーほんとびっくりしたーもうーやだーもうやだー
・とずっと胸を抑えて驚いていた
・その様子をみてゲラゲラ笑う雄大くん
・ねぇこっしーみてよ、あんなに驚いている
・みたいに誰かに教えていた
・植草さんはさっきのドッキリのお返しだ!と言っていた
・カーテンコールで最後光一くんの挨拶が終わってみんなが出てきて幕が閉まるのだけれど
・幕は閉まらないで
・改めて誕生日おめでとうございます!とお祝いをした
・福さん雄大くんがケーキを運んできて
・火を吹き消したらクラッカーでお祝い
・雄大くんがハンディビデオカメラを持っていて
・舞台上からステージや客席を撮影していた
・一瞬福さんがカメラに向かってピースをしたりしていた
・またみんなでハッピーバースデーを歌って
・生オケの伴奏だったからなんか豪華なかんじがした
・植草さんはこんなに祝ってもらって幸せですと言っていて
・でも祝ってもらうことよりもこうやってみんなのあたたかい気持ちがなにより一番嬉しいと言っていて
・とても共感した
・植草さんの挨拶が終わって幕がおりて
・幕の裏からわー!と盛り上がる声が聞こえて
・その会場全体にあふれる幸せな空気にお客さんたちもまだ帰る気にはなれなくて
・拍手を続けていたら
・幕の前に光一くんと植草さんがでてきてまた挨拶
・植草さんは大先輩なのに気さくでぼくらを可愛がってくれるという話で
・M.A.D.なんかねー植草さんの楽屋まで押し掛けてパン食ってますから
・みたいに光一くんが名前を出してくれて嬉しかった
・植草さんは俺はもしかしたらちょっとお前のファンかもしれない
・と光一くんに言っていて
・なんかこういうのは植草さんだから言えることだなすごいなと思った
・そしてこんなにあたたかい誕生日祝いの一連の流れをみながら
・カーテンコールが禁じられていたいつかのプレゾンをちらっと思い出して
・やっぱり誕生日祝いはこうやってみんなで幸せな気分になるのが一番いいなと思った
・M.A.D.は誕生日プレゼントなにをあげたのかな
・その話題はなかったけれどきっとあげているんだろうなと思った


プレゾンに自担たちが見に行ったようで、その様子を聞いてニヤニヤして
楽しそうだな、見たかったなと思った
そして見に行った日がビデオ撮りの日だったらしく
あまりに出来すぎているそのタイミングに笑って
映像に残ってくれれば一番嬉しいけれど、例え残らなくても
その日に見に行ってステージにあげてもらえた
ということだけで充分幸せだなと思った


arashigumi at 12:55|PermalinkComments(0)

2010年07月22日

SHOCKとか雑誌とかプレミアムとかプレゾンとか

更新していなくても色々見に行ったりしていた

ぴあの話
・稽古風景!
・こっしーが可愛く写っいて素敵
・雄大くんの光一くん似顔絵が面白い
・雄大くんM.A.D.も描いてくれないかなあ
・ちゃっかり写り込む自担も素敵

SHOCKの話
・初日に感じた内くんのテンパり具合がとれてきて
・安心して見られるようになっていた
・やっぱりすごいなと思うのは
・光一くんがさらにクオリティをあげてきたことで
・相手役が新しくなったことで全体のクオリティを下げてたまるかというか
・フォローをする気持ちがすごく感じられて
・結果として7月は7月でとてもよいものになっていた
・結果オーライだなあと思って
・そう導く光一くんがすごいなと思った
・ステージフォトも出ていたので買ったり
・やっぱり夜の海が大好きで
・7月は特に夜の海というひとつの頂点に向かっての盛り上がり感がすごくて
・イントロを聴いただけで泣きそうになる


プレミアムの話
・映像でダンスの素敵さを伝えるってやっぱり難しいなと思って
・絶対これを生でみたら素敵なんだろうなと思う
・そして自担にナビゲーター役はいつかまわってくるのかなと思ったりした

プレゾンの話
・サントラの曲一覧を見て2007年の自担たちの曲が使われるのは知っていたけれど
・それ以外にもちょっとした台詞のBGMの音楽が
・ほとんど全部2007年の音楽で
・知念くんが踊っていた曲や歩いていこうとか
・たくさんの2007年の場面が頭をよぎった
・自担たちの曲は主に中山優馬くんが歌っていて
・うまく今回のストーリーと絡めて歌っていて
・そしてダンスの振り付けも基本的に当時と同じもので
・頭の中でたくさん2007年の自担たちを思い浮かべた
・青山劇場を眺めながらああ2007年の夏も輝いていたなと懐かしい気持ちになって
・嬉しくて幸せな気分になった
・基本的に今回は過去の名曲を再現しつつストーリーがすすんでいくかんじで
・最後に今回のプレゾンと当時のプレゾンを映像で振り返るみたいな場面があって
・少年隊の映像→今日の翼くんたちの映像→少年隊の映像→今日の…という流れで
・少年隊→今日→こっしー→今日→少年隊→今日→福松→今日→少年隊
・みたいなかんじになっていて
・ちょ自担たち少年隊じゃないけどいいのかなと笑った
・雄大くんは映っていなくて残念だけれど
・2007年がプレゾンの歴史にこうやってちゃんと刻まれるのが嬉しかった
・そういえばオープニングのなーなーなーななーの曲も
・2006年オープニングのままの振り付けで
・あああのとき新聞で誉めてもらったよねとか思い出して
・懐かしかった
・今年のテーマ曲がかっこよくて
・今はまだ25!
・というのが好き
・たった25周年、まだまだこれからだよ
・という感じでかっこいい
・若いJr.たちが一生懸命でキラキラ輝いていて
・いつまでもプレゾンは憧れの舞台であってほしいなと思って
・そしてまた自担たちが出られる日が来たらいいなと思った


arashigumi at 06:47|PermalinkComments(0)

2010年07月05日

今年もまたSHOCKの季節が

…って季節が違うけど!

不思議な感覚でみたメモ
・初日のようなそうでないような不思議な感覚
・全体的には当たり前だけれど変更はなくて
・でも細かいバージョンアップはあったりした
・公園のシーンでサザエさんだったところは
・ただ歩くだけになっていてでも面白いかんじで
・ウチがやっぱシャルウィーダンスでしょう!と言って
・M.A.Dが嘘つけ〜!とはやしたてた後に
・マツザキが「シャルウィーダンス?ま、頑張って!」
・みたいに上から目線で頑張れと言ったら
・コウイチに「お前が頑張れ!!!!」とキレられていたのが面白かった
・ブロードウェイに俺だって行きたいよ〜のシーンは
・おーいおいおい…
・ぐらいでコウイチがマチダは?とかぶせてくるから
・…ってマチダはかぁ…
・みたいに独り言で収めるかんじになっていて
・自担上達したなぁ!と思ったしお客さんも笑っていた
・二幕の告白シーンで
・本物の刀とすりかえたのは俺だよ!みたいにウチが告白したときに
・なあ嘘だろ!?
・と、ウチ肩を揺さぶるマツザキが新たに追加されていた
・いいバージョンアップだな、わかりやすくなったなと思った
・後は公園シーンでキラキラの効果音が追加になったり
・ウチが毎日病院の窓を見上げるシーンが追加になったりしていた
・ウチの殺陣の刀が両方刃みたいな新兵器で
・うまいな!このアイディア考えた人すごいなと思った
・ふぁいどんちゅーはウチくんバージョンにちょっと振りが変わっていて
・そりゃそうだなあれは屋良くんだからできたダンスだなと思ったりして
・3月にもっとしっかり目に焼き付けておけば良かったなとちょっとだけ思った
・でも新しいのはまた新しい自担を見られるから嬉しい

内くんは大変だよね、やるしかない状況に追い込まれて周りはみんな経験者で自分だけ余裕がなくて
自分だったら絶対嫌だなと思うから初日に舞台にああやって立っていただけですごいと思う
そして2006年の自担たちもベテランの方々に囲まれてそんな状況だったのかなとちょっと思いを馳せたりした
光一くんが内くんの成長を誉めていて
最初はどうなることかと思ったけどとか無意識に本音を言っていてちょっと笑ったけれど
いまは別人のようだと言っていたから
ここで満足しないで成長したいという気持ちがあれば
きっと公演期間中にもどんどん成長していくのだろうと思った
そしてそのペースと一緒にM.A.Dも成長できたらいいなと思った

M.A.Dの感想としては
芝居部分がよくなったということで
台詞の言い方にも余裕が感じられて言い方も3月とは変わっていて
ああ歌舞伎での経験が本当に生きてるな、あれだけお客さんの前でたくさん喋らせてもらえたことがここに繋がるんだなと
嬉しい気持ちになった

一ヶ月はきっとあっという間と光一くんが言っていたけれど
多分そのとおりだから
油断せずに夏バテには気をつけて千秋楽まで頑張っていって欲しい

そして2ヶ月ぶりの自担がかっこよくて嬉しくて
ニヤニヤして帰ってきた
そんなSHOCK7月公演
やっぱりSHOCKは好きだなあ


arashigumi at 07:22|PermalinkComments(0)

2010年06月21日

SHOCKのホームページがリニューアルして

急にホームページらしくなっていて
写真も載っていて
M.A.Dの写真もこの間までの昔の写真じゃなく割と最近の写真になっていて
わーい嬉しいなと思っていたら
こっしーの漢字が間違っていて
ああ!漢字を間違えられなくなるまではまだまだだな
まだまだやることはたくさんあるなと思ったりした

もうすぐSHOCKなんだねぇ
変な感覚だけれど楽しみ

arashigumi at 21:28|PermalinkComments(0)

2010年05月28日

7月のSHOCK

ライバル役、内くんなんだねぇ

東宝のサイトを見て、2007年の5月をなんとなく思い出した

arashigumi at 23:00|PermalinkComments(0)

2010年03月31日

終わる気がしないでもまだ続く気もしない

という光一くんの言葉が印象的だったとりあえずの千秋楽

メモ
・客席もそんなかんじでいつもの千秋楽ともちょっと違うテンションで
・気楽というかニュートラルというか変な気負いがなくて
・いつも通りのSHOCK
・新曲の前にリカがこけて
・登場するなりわざとこけてそれを茶化す光一くん
・本当はオーナーが殴られる場面なんだけれど思わずリカが頬を差し出して殴られてたのが面白かった
・公園のシーンはわりと普通バージョンで
・沖縄の踊りみたいなのを踊りながら出てきてマツザキに追いかけられてみんな逃げるみたいな
・おーいおいおい俺だって〜のシーンは途中まで言ったところで「マチダは?」
・シェイクスピアのシーンで棺桶をかついでくるシーンで
・わかりやすく自担が後ろから2回どつかれていた
・ちょ光一くん千秋楽だからってパワー全開でどつかないで(笑)と思った
・そのあまりの勢いに思わずニヤける自担
・そんなこんなでカーテンコール
・なんちゃって千秋楽だから挨拶あるのかなどうなんだろうと思ったら
・ちゃんと挨拶もあった
・光一くんが、正直楽な舞台じゅない、体重も5キロ落ちたと言っていて会場がざわめいて
・屋良くんに体重で負けてしまったと聞いてやっぱりハードな舞台なんだなと思って
・でも毎日幸せだったみたいな話だった
・せっかくだからみんなからもひとこともらいましょう、まずは松崎以外のM.A.D.から
・とまた光一くんは自担をいじってくれて
・福さんは、いつも植草さんの楽屋でトーストを食べてたんですけど、今日そのトースターをもらえたのが一番嬉しいです!
・と言っていて光一くんにそうそうそれぐらいくだけた挨拶がいいや俺の挨拶固かったからと言われていた
・それから髪型のことをつっこまれていて、このパーマは1万円でしたと言っていた
・今書いていて地味に面白いのは
・光一が福さんの髪型につっこんだことで
・常日頃気になってたなかなと思うと面白い
・雄大くんは、光一くんの相対性理論の話が聞けなくなるのは寂しいですと言って
・光一くんに唯一の理解者だからと言われていた
・相対性理論とかの話を聞いてくれる相手らしい
・雄大くんたらさすが
・また他のお仕事もさせてもらってパワーアップして帰ってきたい
・という話にもう次の話!?を思い出したけれど確かにリアルにもう次の仕事が目の前
・こっしーは笑顔でごめんなさい!体重が1キロ増えました!と5キロ減った光一くんに報告をしていて
・こっしーが太ったなんて全然思わなかったから意外で
・でも去年の挨拶で体重が減った話をしていて来年は体重も増やして頑張りたいと言っていたのを思い出して
・おおお有言実行!こっしーかっこいい!と思った
・あと今年は特に時間がたつのが早かったと言っていたのも共感した
・その後自担はしゃべっていいですよね?みたいな目線で光一くんにお伺いをたててから
・かしこまって話し出したからお前固いよ!とつっこまれていた
・何を話していたかよく覚えていないけれど、嬉しいです!とか言っていた
・その後植草さんの提案でせっかくだからいつもエレベーター前でやってる気合い入れをみんなに見せたらという話になって
・みんなで円陣を再現
・テンション高く、さあみなさん今日も張り切って行きましょう!声出して行きましょう!ご一緒に!「ショーマストゴーオン」
・みたいな掛け声をやったのだけれど
・終わった後にお前いつもこんなんじゃないだろ、もっと色々言ってただろと言われていて
・また舞台裏でお客さんに聞かせられないようなことを言ってるのかと思って
・でもそれをわきまえて猫をかぶる自担もなんかいいなと思った
・きっとひどいこと言ってそうだから聞いたらひいちゃいそうだし(笑)
・光一くんがM.A.D.とヤラは4日後に次の舞台が始まる尊敬する
・みたいに言っていて
・あああもうあと4日なの!?と不思議な気分で
・SHOCKなこの気分を自分は切り替えられるのかなとぼんやり思って
・でもまあ切り替わるんだろうと千秋楽と初日が同日だった去年を思い出した
・その後他のキャストたちの挨拶もあり
・胴上げはなくてでもキャストひとりひとりが持っていたクラッカーを鳴らしたりして
・楽しげな雰囲気のなんちゃって千秋楽だった

お客さんに開演前の気合い入れをみてもらって、元気になってパワーを持ち帰ってもらおう
という話だったけれど
むしろみんなの挨拶の中でみんながそれぞれまたパワーアップして7月に戻ってきたいと言っていたことに
なにより元気なパワーをもらった気分で
ああ自分は公演中なにも頑張れなかったけれど7月までになにか頑張ってみようかなという気分になった

おつかれ様でした!
本当にみなさんすごいです
すごい舞台をありがとう


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2010年03月30日

なんちゃって前楽

あまり前楽という意識はなくて
でも楽しくて感動して抜け殻になって帰って来た

いろいろメモ
・屋上のシーンでのコウイチとオーナーのアドリブ部分で
・F1の結果をまだ見ていない光一くんにバラそうとする植草さん
・光一くんは耳をふさいでアーアーアー聞こえない聞こえないーーーって必死に防御していて
・そうだよなぁ後で録画を見るのを楽しみにしているんだろうなと思って
・光一くんが耳をふさぐのをやめるとまたその話題を口にする植草さんにも笑った
・でもこの時はネタバレは阻止できていた
・公園のシーンでは、この流れからか、ヤラとMADが後ろを通りすぎるときにみんな車を運転するジェスチャーで
・F1ネタだなと思って面白かった
・そしてオーナーが遅れて来るときに普通の恰好で普通に出てきたから
・ああ今日は普通なんだと思ったら
・背中に「正解」としてF1の勝者の名前が・・・!!
・あああああああああああああ!!!!!!と光一くんがそれを見てしまって崩れ落ちた(笑)
・ほんと?ほんとに?と言っていたから意外な勝者だったんだろう
・植草さんひどい!最低!(笑)と思ったけれど
・光一くんが予想以上にショックを受けているのを目にして、あ、しまった、やりすぎちゃった、みたいな顔をしていたから
・やっぱり優しいんだろうなと思った
・でもひどいけど(笑)
・その後のおーいおいおい俺だって行きたいぜ!のシーンは
・お−いおいおい!俺だって行きたいぜ!とハイテンションで言う自担に向かって光一くんが
・「うるせー!マツザキ!」ってバッサリと(笑)
・光一くんがやり場のない怒りを自担にぶつけてるみたいで面白かった
・いや実際は光一くんはそんなことしないし怒ってないしショックをうけつつ笑っていたけれど
・でも久々に光一くんが自担の名前を口にするのが聞けて嬉しかった
・その後もF1ネタは引きずって
・新曲の前にコウイチがオーナーを殴るシーンも
・殴られた後にオーナーが「まだ怒っているのか・・・」と問うと
・コウイチは全身でワナワナと震えて怒るジェスチャーをしていた(笑)
・そういうのを含めてすごく面白くて笑えた(笑)
・今日新たな発見があったのは
・告白シーンでヤラが「刀を本物に変えたのは俺だよ!」と言ったときに
・マチダをはじめとしてみんな驚いた顔をしているのだけれど
・コウイチはそう言われた瞬間に驚きもせず軽くうなづいていたこと
・ああコウイチはヤラがやったこととわかっていたんだなと思って
・そう思うとなんだか泣けた
・このコウイチの反応は今まで気づかなかったから、そう思って今までのセリフとかシーンを振り返ると、また違った見方になってくるなと思った
・もうひとつ泣けたシーンがあって
・それは夜の海を踊り終えた後のコウイチ
・ひとり佇みながら、なんだか泣きそうな顔をしていて
・ああ消えることを悟ったんだな、でも消えたくないんだなと思って
・コウイチの人間くささを感じて泣けてきた
・いいショーができたからもう悔いなく消えることができるなんて、それこそきれい事で
・本当は消えたくない、でも仕方ないよな、後はみんな頼んだぞ
・みたいな表情がいいなと思って感動した

ああ明日とりあえずの千秋楽なんだな
おつかれさま、でも最後の公演も身体に気をつけてがんばって
そんな気分
いい千秋楽になりますように

arashigumi at 00:26|PermalinkComments(0)

2010年03月27日

色々メモ

思い出したことを羅列するだけのメモ

・オープニングで階段上がりながらすれ違うダンサーさんとグーパンチをする雄大くん
・アイセイイエス!の時に自担が去年までやっていた会場を指差す振りを今年はやっていなくて
・よくみたらそれは光一くんの振りで
・あああの振りは光一くんのものなんだと納得していたら
・今になってやっていたのでやるんだとつっこみたくなった
・でも好きな振りだから見られて嬉しかった
・新曲の最後のポーズが日替わりな自担
・大抵かっこいいのでどんな決めポーズで来るかが楽しみ
・公園のシーンで首輪を頭に乗せたままぽぉーーーう!みたいに奇声を発していて
・それが二階後列まで聞こえてきて
・ちょ声でかい!と思ったけれど周りのお客さんたちはそれを楽しんでいたみたいだからよかった
・俺だって行きたいよ!のシーンは俺だってぐらいで次へ(笑)
・ウエストサイドのシーンで光一くんの見事な跳び蹴りが自担に決まる
・オーナーがもし俺とコウイチが逆だったらと話題にしていて
・プレゾン〜チェンジ〜を思い出した
・殺陣の恐い福さんの叫びは
・なんとかかんとかゴルァ!
・という語尾だけわかった
・この時にマツザキは味方をなぜか斬るのだけれど
・もしフクダが斬ったなら納得するかも
・それぐらいフクダはイッちゃっていて恐い
・大階段でコシオカが最後に
・もらったあああああ!と言って斬ろうとして逆に斬られるのがかっこ良かった
・ラダーの太鼓の前にナオキさんとコンタクトを取り合う雄大くん
・ラダーを無理矢理成功させる光一くんがかっこいい
・いまになってまだまだライティングなどが進化するSHOCK

ラストスパートなんだなあ
実感があるようなないような


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2010年03月25日

スルーどころか

台詞を言わせてもらえない件(笑)

もうすぐ終わりな実感がないメモ
・公園のシーンでマツザキがおーーいおいおいおいおい俺だって行きたいよ!とコミカルに言うシーンで
・光一くんが反応を返さずにスルーするとこの間書いたけれど
・今度は
・おーーいおいおいおい
・まで言った瞬間に
・町田は?
・と絶妙なタイミングで次に進められてしまった
・ちょ!まだ台詞が!と思って思わず吹き出した
・マツザキは一瞬固まってからコミカルに後退り(笑)
・光一くん面白いなあ
・こういう返し方大好き
・アメリカの最後のポーズで福さんがフリーダム
・最近気付いたのは
・ステージ裏でヤラとコウイチが揉めた時に
・リカが私はコウイチについていくから…!とすがるのは
・結果としてヤラの感情を逆撫でして事故の遠因のひとつになっちゃったんだなということ
・5年も同じシーンを観ていて今さらわかることもあるんだなと不思議な気分
・新曲がやっぱり好きで
・その世界に入り込んで思い切りかっこつける自担がかっこいい
・よく色々な会場で二階は全体がみえるしみやすいとか言うけれど
・後ろでもいいから一階がいいなと思うほうで
・でも新曲に関してはガチで二階で観るのが好き
・あのフォーメーションの面白さが観られない一階はちょっと残念
・ステージ裏のシーンでコシオカとマチダが殺陣の打ち合わせ
・そういえば楽屋の写真がまた変わっていて気になるのに
・遠くてわからないのがもどかしい
・いつか雑誌とかでネタバレしてくれないかな

また思い出したら書いていこう


arashigumi at 22:49|PermalinkComments(0)

2010年03月22日

700回

なんとなく春千秋楽が近づいてこちらのテンションもあがってきたので
これからは頑張って更新しようとなんとなく思う今日この頃

3/21昼公演でSHOCK700回記念だった

そのうち自担は何回出たのかなと思う
誰か数えているM.A.D.ファンいないのかな今度数えてみようかな
でもエンドレスの前の数がわからないや

700回のカーテンコールはスクリーンにマッチさんをはじめとして、斗真くん、大倉くん、錦戸くんの祝福コメントが流れて
少年隊のコメントも流れて
光一くんと植草さんがステージに残って見ていて、他の出演者は端によって見ていたときに
こっしーがそっと出てきて植草さんに耳打ち
スタッフからの伝言を伝えているみたいだった
その後に植草さんが、翼は大阪で舞台だからコメントがとれなくて〜と言っていたので、その内容を伝えていたのかなと思った

少年隊の皆さんが、自分たちは900回をこえたけれど、光一にはそれを抜いて欲しいみたいに言っていて
ああそのときも自担たちはその晴れの舞台に出ていたなと思って
真夏の青山劇場での白いタキシードが鮮やかに脳裏に浮かんだ

話は戻って本編の話
ラダーの前の太鼓の場面のあたりで
天井から人の足が降りてきた!
キャー!ホラー!と一瞬思ったけれど
よくよく見てみるとスタッフの足で
光一くんを吊るワイヤーが調子が悪いようで引っかかっているのを
身体を天井から大きく乗り出して足を使ってなんとか直そうとしていた
このまま直らなかったらラダーの場面はどうなるんだろうとハラハラして
でもやがて直ったみたいで
スタッフはなんてことない様子で足を引っ込めて淡々と仕事を続けていた
そんなスタッフがちょっとかっこいいなと思った

写真もまた発売されていて
こんなにM.A.D.の写真が発売されちゃっていいのかな
3種類なんてだんだんと増えてきて嬉しいなと思った

そういえば
MAの連載のこっしー洗面破壊事件は笑った
いや壊したから笑っちゃいけないんだろうけど
壊してもさわやかなこっしーとか、米花くんにはバレないようにしなきゃとか、直ってないのに直ったみたいですよとか
やっぱりこっしーは面白い

なにやら光一くんが奇跡的にwebを更新していると耳にして、光一くんのところも見に行って
MAみたく裏話を書くのは得意じゃないとあって
M.A.D.は?と一瞬思ったけれど
ああ連載持ってなかったと我に返った
そしてついでに過去の光一くんの連載も読んで
一年越しで約束を果たす光一くんに笑って
でも一年越しでもちゃんと約束を守るところがいいなと思った
約束のことが気になりながら一年間過ごしたのかなとか思った

そういえば21日に昼夜と映像を撮ったみたいだから、DVDになるといいなと思った

光一くんは最近スルー技を使ってくる
今までは
ブロードウェイ行こうぜーーー!
とマツザキが言ったのを一瞬嫌な顔をしてから町田は?と続けていたのに
ブロードウェイ行こうぜーーー!
の最後の!に被せるように町田は?って
ちょ完全スルーされた!存在を無視された!
と面白くて思わず吹き出した
色々なパターンがあるなあ


そんなこんなでとりとめもない思いつきの更新


arashigumi at 20:06|PermalinkComments(0)

2010年03月20日

刀がないときは

素手で戦えばいい

殺陣の激しい部分で気付いたらこっしーが刀を持っていなかった
遠くてよく見えなかったけれど柄の部分は持っていた気がするから
ああ刀が折れたのかなと思った

場面は一番激しいところ
ヤラ軍とコウイチ軍全員が全力で戦っている場面で
ヤラとコウイチが前のほうで追い詰めた敵を同時に刺したりするあたり
こっしーはいつの間にか柄も持っていなくて素手で
そのまま動きはこなして素手のまま戦っていた
気合いで倒す!!みたいなその気迫は
むしろ刀を持っているとき以上のパワーで
すごくかっこよかった

激しい場面が終わって
気づいたらこっしーの手には刀が
ずっと目で追っていたはずなのにいつの間にと
そのさりげなさに
マジックみたいだなと思った

そして殺陣のちょっとした合間の落ち着いた場面で
雄大くんがすれ違いざまにこっしーの肩をポンと叩いた

雄大くんがかっこよくてずるいなと思った瞬間


arashigumi at 21:03|PermalinkComments(0)

2010年03月09日

お前らにわかってたまるか

気がつけば前半公演も半分過ぎたのかな
やっぱりあっという間で
そしてやっぱり進化していくSHOCK

メモ
・殺陣の自担の髪の毛の爆発具合でああ髪の毛切ったのかと気づく
・切る前の爆発具合がポスターの写真みたいでちょっと面白かった
・あれいつのときの写真だろうみる度に若いなと思う
・別にいまが老けてるという意味じゃなくまだ未熟だな青いなという意味で
・だから今のほうが断然いい
・公園のシーンで毎回さりげなく後ろでサザエさんをやっているのも
・色々パターンを変えてくるけれど
・昨日はみんなで突然マツザキを撃ちまくってマツザキが蜂の巣に
・マトリックスみたいでちょっと笑った
・ブロードウェイに行こうぜ!の部分は毎回楽しみで
・自担がこんな風にSHOCKでアドリブをやっちゃうようになるなんてすごいなと思って
・光一くんもちゃんと返しを色々やってくれるのが嬉しくて
・お客さんにウケるとこっちまで嬉しくなる
・昨日は俺だってブロードウェイ行きたいよ!あなたはどうですか?あなたはどうですか?と周りにインタビューして回ってた(笑)
・なんかいきなりソレ!ソレ!と祭りみたいに踊りだしたときがあったり
・コウイチに「お前誰だ」とつっこまれたり
・「どこに行きたいんだ」とつっこまれて「…ブロードウェイ」と答えたときは普通の答え!(笑)とある意味笑った
・変なキャラ作りは色々やっていて
・走り去るときの走り方とかもキャラづけしていて色々考えているんだなと思う
・そしてコシオカがいつもそんなマツザキをほら!行くよ!と連れていったり
・ちょっとお兄さん的な位置付けで
・殺陣の最後に大階段でマツザキが「お前なんか素手で充分だー!」と刀を投げ捨てて何ももたずに切られたときがあって
・刀が折れたのかなとちょっとその瞬間を見逃してしまったのを悔やんだ
・最後ガラの悪いM.A.D.だけど
・コウイチを4人で囲んでオラ立て!どうした!と煽る中
・福さんが「☆○×☆○×ー!!」と何を叫んでいるのか何度聞いてもわからない
・何て言ってるんだろう
・コウイチたちがヤラのショーにくるシーンで
・お前らに何がわかるんだよ!というマツザキの台詞が
・お前らにわかってたまるか!になっていて
・ああ色々変化していくんだなと思った
・こういう些細な台詞の違いでも受け取る側の印象は変わるから
・こういう小さなバージョンアップは繰り返していって欲しいなと思った

雑誌を帝劇でなにげなくパラパラと眺めたらM.A.D.が載っていて
うわっ!とびっくりして喜んで買った
雑誌の話はまた改めて書こう


arashigumi at 07:34|PermalinkComments(0)

2010年03月02日

オリンピックが閉幕しました

やっぱりフィギュアに注目して日々テレビに夢中だったりして
ああ4年前のイナバウアーの時もSHOCKだったなと思い出したりして
そう思うと長い期間SHOCKに出ているんだなという実感がわく

最近の雄大くんを見ると、フィギュアの高橋選手を思い出す
4回転とかアクロバットとか、それはもう素敵なことなんだけれど
それがなくても充分素晴らしいものを持っているところが似ているなとなんとなく思う
雄大くんはアクロ担当みたいなイメージが自分の中でなきにしもあらずだったけれど
アクロをやらない雄大くんをみて改めてジャンプやターンの美しさに気がついた気がする
手を上にあげてクルクル回る様子なんてまるでフィギュア
そんな雄大くんを見ているのが結構好きな今日この頃

自担のキャラが前半と後半で全然違う人になっちゃってると思ったけれど
よく考えたらヤラがコウイチを斬ってしまう前と後で違うのかなと思ったらありなのかなという気もしてきた
よっぽどマツザキにはショックな出来事だったんだろう
ショック過ぎて急に老けて大人になっちゃったみたいな(笑)
パーカーを着ていた少年が急に革ジャンを着て大人になっちゃて
もうあの頃みたいな笑顔には戻れない感じがむしろありなのかなと
ちょっとだけああ自担らしいなとか思ったりして
笑わなくなった自担を思い出したりした

カーテンコールは相変わらず自担と福さんのありがとうございました!のリレーを見るのが好き
自担が言った後に福さんが同じように言う
ああいいコンビだなと思う瞬間



arashigumi at 02:01|PermalinkComments(0)

2010年02月27日

とはいえSHOCKの話

花粉を感じる今日この頃のいろいろメモ

・M.A.Dがそれぞれのキャラクターをなんとなく去年から変えていて
・福さんと雄大くんが「静」でこっしーと自担が「動」というかんじで
・4人の中でちゃんと分担ができているのがなんかすごいなと思った
・自担はお調子者キャラ度があがっていて
・公園のシーンで「しゃるうぃーだんす!?」って言ったあと、光一くんにかぶったパーカーの紐をギューっと絞られて顔がみえなくなるまで絞られて
・前がみえないいいいってフラフラ倒れてみたり
・「俺だって行きたいよ!行こうぜー!」だった台詞の部分が
・「おおおいおいおいおい!俺だって行きたいよおお!行こうぜえええ!」みたいに身振り手振りも大げさになっていてお客さんの笑いを誘っていて
・ひどいときはテンション高すぎてコケながら言っていて
・他のM.A.D3人の口元がにやついて笑いをこらえていたのが面白かった
・そしてその後のコウイチの反応が
・嫌なものを見るような睨み付けるかんじで
・お調子者でコウイチにウザイと思われているキャラ設定なのかなと思った(笑)
・でもこの部分の印象は強いみたいで
・光一くんファンの方とかからも、このシーンの自担は活躍してるねとか面白いねとか言われる
・その後のナオキさんとの絡みのシーンでも
・コウイチが口ずさんだ素敵なメロディにノリノリのマツザキがヨネハナにいい歌だね!ノリノリになるね!みたいに笑顔で寄っていくのに
・ヨネハナの反応は何こいつ・・・みたいなヒいた目線で
・ヨネハナはコウイチ派なんだなと笑った
・ケンカをする楽屋のシーンでは
・コウイチの化粧台のあたりにパンちゃんの写真が飾ってあるのは和むのだけれど
・もうひとつは集合写真みたいなんだけれど遠くてよくわからなくて
・そしてもうひとつがこの間までは今回のSHOCKポスターの写真だったはずなんだけれど
・いつの間にか誰かの写真になっていて
・Tシャツでぼーっと立っている写真なんだけれどそれも誰かまではよくわからなくて気になった
・殺陣で雄大くん「本当の戦を教えてやるよ!」こっしー「姫はもらったあああ!」の叫びが好き
・大階段のシーンは自担が「このバケモノがあああ!」と言っていて
・それこっしーの台詞じゃないのとちょっとにやける
・それにしても戦ってるときの4人はガラが悪くて
・「立てよ!!」「オラどうした!!」とか色々煽っていて
・福さんが一番こういうのは恐いなぁとなんとなく思った
・ステッキダンスのシーンは、踊り終わった後、タツミがおつかれーと笑顔で差し出した手を乱暴に振り払うヤラがいて
・そもそもヤラは自己中で気性が激しくてどうみてもコウイチのほうがいい人そうなんだけれど
・あの4人はなんでとことんヤラについていくんだろうと考えながらみる
・きっと見えないところで圧倒的によくしてもらったことがあるんだろうなとか
・ダンスを始めるきっかけを作ってくれた人なのかなとか
・それまでのヤラとM.A.Dのストーリーに思いを馳せる
・全体を通しては、やっぱり福さんの演技が好きで
・去年より気が弱そうなキャラになっていて
・言っても無駄だよ、という台詞も去年と言い方が違う
・台詞のあたりは自担のお調子者キャラがなくなっていて怒りっぽい人になっていて
・でも登場してきたときにフクダに「良かったよ」と声をかけるあたりがちょっと面白い
・コンティニューの表情もやっぱり福さんの演技が好きで
・本当に色々考えて明日へ向かっていくかんじがする
・それはきっと普段の福さんにそういうものを感じているからなんだろうな

まだまだ進化していくSHOCKが楽しみ

arashigumi at 22:09|PermalinkComments(0)

2010年02月17日

色々追加で思うこと

光一くんが、すごい。

本当に今さらという感じではあるけれど、改めてそれを感じて心を揺さぶられるかんじで
ラダーの部分なんてもうずっと当たり前のようにやって来ているけれど、実は大変なことで、ちょっとしたタイミングやワイヤーの調子でその当たり前の世界がくずれるような難しいことをやっているんだなと思った
だからこそ思うのは、バックの太鼓チームは責任重大で
太鼓が乱れれば呼吸も乱れるだろうし単なるバックの賑やかしじゃない意味合いがあるなと思った
もっとシンプルな太鼓でいいのにと思わなくもないけれど
見込まれて難しいものを与えてもらっているのだろうからクリアしてまた成長してくれればいいなと思った
光一くんが最後の挨拶でいう素晴らしい後輩という言葉に値するようにこれからも頑張って欲しいなと思った

ふぁいどんちゅーでは、今年はタツミがあまりヤラに構いにいかなくて
あえて距離を置いて最後の最後に説得に行くのが印象的だった

新曲のスーツ姿を見ながら、スーツがJr.の中では誰よりも似合う4人だなと思ってかっこいいなと思った

ヤラとリカの舞いのところでちょっとだけ辰越も踊るのだけれど、その部分が好き
その前にこっしーがリカの羽織を脱がせて捌けるところも黒子みたいで好き

一幕最後の殺陣で、コウイチに追い詰められながら大階段を6段ぐらい飛ばして飛び乗る自担がかっこいい

夜の海の上手から4人が出てくる部分をみると、2006年のSHOCKを思い出して
19歳の自担たちが初めてSHOCKに出たときのことをなぜか思い出す
いま思えば未熟な4人だったなあの時はそんなこと思わなかったけれど
そんな4人がSHOCKに出させてもらえて、毎年出演することで確実に成長してきて
2010年にはこうやって5年前とは比べものにならない表現ができるようになるんだなと思って
ますますSHOCKが好きになった

それはふぁいどんちゅーにも言えることで
毎年今年のダンスは最高!と思うのだけれど
その過去を超えるダンスを今年もしていて
成長に天井はないんだなとまた思ったし
この曲は屋良くんの影響もきっとたくさん受けているんだろうなと思った

まだまだ始まったばかりだけれど、きっとあっという間に終わりそうな気がする
みんなが無事に笑顔で千秋楽を迎えられますように


arashigumi at 08:14|PermalinkComments(2)

2010年02月15日

Endless SHOCK 2010

大好きなSHOCKの幕が今年もあがりました。
ああSHOCKの季節が来たんだなと思う。

いろいろ去年と違うところをメモ
・始まり方は一緒で、ああ一緒なんだなと思ったら
・階段に加えて神殿のセットみたいなのが加えられていて視界を遮るアイテムになってしまっていた
・でもそのおかげなのか立ち位置やフォーメーションが変わっていて、それはそれで変化があってよかったかなと思った
・M.A.D.の衣装がバージョンアップしていて
・よーくみないとわからないシリーズだけれど、襟元にキラキラがついていて嬉しかった
・一見おなじみの赤いスーツかと思ったらちゃんとキラキラが追加されていた
・赤いスーツの部分では、雄大くんが技をやってみせるところがなぜか自担になっていた
・千秋楽に乾杯のシーンではホーンセクションの方々も舞台裏ってことで演技に加わっていて
・そのぎこちない演技にホーンセクションの方々も大変だなあと思った(笑)
・合い言葉がいえす、ういーきゃん→いえす、まいどりーむになっていた
・ヤラが指輪を渡そうとするときのはけるタイミングが遅くなって、みんなでにやにや盗み見てるかんじがよかった
・屋上のシーンでサイレンの音が遠くで鳴るようになっていてああ小さなバージョンアップだなよくなっているなと思った
・公園のシーンをみていたら、あれ?いま変なの通った!と思って
・それは待ち合わせ場所に来る前のまみっくすなんだけれど
・ひとりだけ四つん這いの人がいて変な人!と思った(笑)
・公園のシーンは衣装が違うものになっていてでも福さんは一緒な気がして
・台詞自体は去年と変わらないのだけれど
・自担が何か言うと会場が笑ってくれるようになったのが去年との変化だなと思った
・光一コンを経ての今年のSHOCKなんだなと実感した
・一幕の一番の大きな変化はスペイン〜神殿がなくなって新曲が入ったことで
・神殿は好きなシーンだったから残念ではあったけれどそれ以上に新曲が素晴らしくて
・赤い手袋に黒スーツでダンサーさんたちも総出演というかんじで
・ステージを広く使ってフォーメーションもV字になったりX字になったりかっこよくて
・ダンスもかっこよくて4人が途中から出てきて颯爽と踊るかんじが素敵だった
・このダンスの流れでヤラがでとちり〜の流れになるからあのシーンは黒スーツで
・あれ?福松しかいないと思ったら、雄大くんがヤラくんを止めながら入ってきたり、こっしーがだいぶ後にリラックスした格好で現れたり
・自然なかんじにここも小さなバージョンアップしてるんだなと思った
・殺陣の衣装は去年と同じだけれど赤いワンポイントが加わっていて
・M.A.D.の目印!と思った
・二幕の始まりも同じ感じで
・コウイチが復活してMAやオーナーとステッキダンスをするところで
・ヤラもショーを続けている…という流れで、同じダンスをヤラチームもステージ奥で踊るようになった
・その後のウォッチミーは同じ流れだけれどステージの使い方とダンスが変わっていて
・ああなんかよくなった!と思った
・みんなステージの前のほうにまで出てきて、本当にヤラのステージの会場にいる気分に一瞬なった
・その後の台詞は一緒で
・コウイチが現れてふぁいどんちゅーの流れ
・そしてふぁいどんちゅーのフリも今年流に変わっていたのだけれど
・これが素晴らしかった!超かっこいいいいいいいいい!!!!!!ってテンションが上がった
・コウイチに売られたケンカを買うかんじで同じダンスをする部分もよかったし
・やっぱりステージにたち続けたプライドみたいなものを感じられるぐらい自信に満ちたバシバシと決まるダンスで
・ああここは二幕の一番楽しみなシーンかもしれないなと思った
・最後のステージは太鼓部分が変わっていたのだけれど
・その部分はM.A.D.はあまりかかわっていなくて
・その後の左右から出てきて太鼓に加わる部分は出てくるタイミングとかはちょっと違うけどだいたい同じ感じで
・変わらずに福さんが鉄パイプ担当なのが嬉しかった
・ラダー部分の太鼓も去年のような感じだけれど叩く内容が若干変わっていて
・まあ合ってるのか合ってないのかわからないかんじで
・その後のリカとヤラが舞う場面では雄大くんとこっしーがでてきて
・前はリカとヤラが電飾から抜いていた赤と青のロープを抜いて二人に渡す役目になっていた
・その後傘プレイもあってああそういえば去年こんなかんじだったなと思い出して
・去年は一瞬というかんじだったけれど今年はちょっと見せ方を変えていておおおおという感じだった
・そして夜の海、大桜、コンティニュー
・自担は夜の海も気合いが入っているかんじで踊っていてなんかいいなと思った
・カーテンコールは最初の白タキシード衣装
・去年のバック転シリーズになる前のパターンみたいなかんじで
・4人で踊ってから1人ずつポーズをとるパターンだった
・雄大くんがピースしていてかわいくてちょっとずるかった
・終わってから初日なので挨拶
・M.A.D.は特にしゃべるとかはないけれど、にこにこして立っていた
・光一くんがあと99回ですねみたいな話をしていて
・ああそうだなぁと感心した
・大体1時と6時にやってるんで、始まったな、と思って応援してくださいと言っていて
・それもうみんなずっと前からやってるだろうなと思った
・初日なのに千秋楽みたいだねとみんなで感想を言っていたらしく
・確かにキャストが一緒の独特の初日の幕開けだったなと思った

・グッズはパンフレットを買って終わってから読んだのだけれど
・自担がもっとマツザキというキャラクターをつくりたいみたいにコメントしていて
・たしかに変なやつっていうキャラクターは去年より感じたなあと公園のシーンを思い出した
・写真うつりもよくてかっこよいかんじで
・てっきりこの見開き2ページとリハ風景がすべてだと思っていたら
・キャストみんなで対談のコーナーに入れてもらえていて
・結構M.A.D.をネタに会話もすすんでいてすごいなと思った
・トースターの話とか
・シャワー浴びていたら水をかけられる話とか
・光一くんのコメントのところにも松崎ショーのことが書いてあって
・アイドル雑誌に載るのとパンフレットに載るのはまた訳が違うから
・なんだかとても嬉しいなと思った

そういえば明日ワイドショーやるのかな
パンフレットのコメントに、今年のM.A.D.の成長を期待して
100公演やりきった後に何を手にするのかなとワクワクする
そして松崎ショーも100回やるのかな、大丈夫かなと思いを馳せたりした

arashigumi at 01:41|PermalinkComments(0)

2009年10月31日

SHOCK

じゃにねっとに4人の名前が出ているのをしっかり確認して
2010年も自担が見られるんだなあ

3ヶ月も!

と笑えてきて
2006年に帝劇におじゃましますという感覚で帝劇に出られるなんて夢みたいだなと思っていたのに
4年後には1年の4分の1はここで過ごす人たちになるなんて


そして今回もSHOCKに呼んでもらえて本当に嬉しい
今年があっての来年のSHOCKだしそれがまた未来につながっていくのだろう

全部みたら1200000円!ってみるわけでもないのにワクワクして
きっと今までみていないたくさんの人にみてもらえるだろうから
さらにバージョンアップしたSHOCKでのM.A.D.を期待して

3ヶ月楽しみに待とう


arashigumi at 16:41|PermalinkComments(0)