PLAYZONE'06 Change

2006年10月27日

エムエーディーさんたちの位置がま…

って通訳の人が言っているシーンがあるよね!ま…ま…間違っていたならごめんなさい!

毎日家に帰るのがわくわくします。帰ったらプレゾンが見られる!

変化リハ風景で、みんなやたらサッカーのユニフォームを着てるのをみて、ああそういえばそんな時期だったんだなーと思い出しました。

もう今年は終わった気がして、振り返りのまとめをしたい気分だったりするけれど、まだ1年の6分の1も残っているから、なにか仕事があるといいなぁと思っていたりもします。

でもきっとなにもない普通の日々もお互いに大事なんだろうとも思ったり。


arashigumi at 21:13|PermalinkComments(2)

2006年10月25日

プレゾンDVD

まいった。昨日みたら眠れなくなっちゃってこのまま繰り返し見ていたら徹夜になっちゃうと思って後ろ髪ひかれながら無理矢理寝ました。

リハ風景素晴らしいね。なんとなくファミクラで流れていたセピア色の変化のリハが入ってるのかなーと思っていたら全然違って。カラーだし(笑)、色々な曲が入っているし、MADだけで映ったりするし、松崎はバカなことやってるし、それに便乗してくるのはたいてい加藤くんだし、真剣な顔で振りを確認していたり、少年隊に拍手をしていたり、

ああ、すごい仕事に参加させてもらったんだなー
って改めて思いました。

あの舞台ができあがるまでの過程が見えてきて、改めてチェンジっていう作品が愛しくなった!バラバラでまだ自信なさげな人がたくさんいる変化とか、すごく愛しい。日々リハをやってよくしていってあの初日を迎えたんだなと。

本編も素晴らしい。引き映像バンザイ。アップ満載だったら映らないもの。変化の松崎の最後のジャンプもしっかりと映ってる。いつもながら、映像化されると、えっこんなことがあのとき行われていたの?という新たな発見があって面白いです。見えなかったものが見えてくる。

こうやって仕事がきちんと映像に残って、贅沢なことにエンドロールやパンフレットにも名前を載せてもらって、形になるってとても嬉しい。頑張った証が残るのは本当に嬉しい。

そしてやっぱりちらっとキンキDVD発売の頃のことを思い出して、いま自担がいる状況を思ってホントよくここまできたなって感心する。

そしてまた今日家に帰ったらプレゾンDVDを見る。

なんて幸せな毎日!


arashigumi at 09:09|PermalinkComments(0)

2006年08月08日

PLAYZONE2006 Change 2幕

2幕。

☆『謎の少年 アカペラ』
改めてパート1のパンフレットをみてみてもアカペラって書いてあった!初日はアカペラじゃなかったけど。伴奏が入ったバージョンも結構好きでした。アカペラはスゴイと思います。

★凍ってる人たちのシーン
凍っていて一番絵になるのは幸太朗さんだなと思いながらみていたシーン。

☆不思議な出来事 Part2
客席のうわーっていうあたたかい楽しそうな雰囲気が嬉しかった曲。設定だけでもうみんな面白がっていて、そして実際入れ替わったカッチャンとヒガシの踊りも面白くて。元に戻るときにカッチャンが光線を浴び損なった回が面白くて、それがDVD収録にどういう風に収録されるのかが楽しみだったり。

★『最後の仕事』
扉がいっぱいでてくる曲。ハセジュンをみんなで担いで右から左へ〜でも楽日近くからハセジュンが消えてみんなでうわぁ〜と右から左へすすんでいった曲。パンフレットをみると帽子をかぶっていて、ああそうだったのか…と記憶にないけれど。雄大くんのアクロが気持ちよく決まると嬉しくていつも楽しみにしていた曲。途中、ABCとMADみんなで中央で踊る部分が大好きで、みんなでジャンプするところとかかっこよくて嬉しくて。

★『マスターキー』
操られているみたいなダンスが面白くて、ハセジュンのやめてぇぇぇーーーーーーがサントラよりも生のほうが全然よくて、その後にくるくるくるってターンして歩く用意をする松崎が好きだった曲。

☆『僕が僕であること』
アツ兄には生のオーケストラで歌わせてあげたい曲。サントラにも入っている、歌い終わった後の瀕死の〜って台詞が入ってくるときの音楽がなにげに好き。

☆ラストシーン
カッチャンって演技うまいなーと、終わってみればほとんどカッチャンに泣かされたような気がした。「少なくとも俺たちはあいつらに出会った」っていう台詞が好きで、「未来は変わっていくのか…あいつらのおかげで」っていう台詞が好きだったシーン。未来を変えてきた自担たちをいつも思ってみていました。

★『Change』
右奥の集団のなんと素敵なこと!そこにその面子で立っているというだけで素晴らしくて、「俺たちは今〜今を生きてゆく〜」っていう歌詞がぴったりな人たちで、たいてい松崎はかぶってみえなくて口を大きくあけて歌っている幸太朗さんがみえていた曲。サントラでは一瞬音楽に間がある部分があって、そのバージョンが好き。

★『変化』
Changeといったらこのダンス、といってもいいぐらいに、今回の目玉だったんじゃないかな。大地から芽がでて、いやなものから目を背けて…っていう解説を読んで、ああなるほどって思って、9.11のテロ事件を主題にしたナンバーってことだけれど、苦悩を乗り越えて希望へ…っていう流れが、苦悩の規模は違うかもしれないけれどやっぱり自担たちにぴったりな曲で。最初の混沌とした、みんながふらふらと彷徨っているような、何が起きたんだ、これはなんなんだ…っていう部分がああもうダメかもしれない、もう終わりだ…って泣きそうだった頃の自分に重なって、少しずつステップをみつけて呼応してそれに加わっていく様子が、ひとつひとつ仕事を大切にこなしていく自担たちを思い出して、だんだんバックの映像も曇りから晴れに変わって虹が出てくるように、だんだんびっくりするぐらい仕事がどんどんきて、MADが褒めてもらえて、そしてとうとうプレゾンに出るまでにーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
って思いながらみていました(笑)。

★『想』
幕が再び開いて、後ろ向きの少年隊がステージが回転してぐるっとこっちに向かってくるのがなんかいいなーと毎回思って。少年隊ファンじゃなくても、あの瞬間はなんか感動する。MADがでてきたらMADの晴れ舞台を嬉しく眺める時間。拍手!!

感想になっているかな。自分の想い出の記録だね。
暑い中坂を何度ものぼるんだよって友だちに教えてもらっていたけれど、今年の夏はそんなに暑くなくて。

グッズの写真にMADがないのは気のせいだよ、MADのだけ隣のこどもの城で売ってるんだよーーー子供に大人気なんだよーーー!!ってネタを書こうと思ったのに書かずに終わってしまったなぁ。

千秋楽の挨拶で、ヒガシが出逢いの話をしていて、あまりよく覚えてないけれど勝手に自分の中ではMADとの出逢いの話になっていて、また一緒にできたらっていうのもMADを含めバックの人たちっていう意味になっていて、ああ似た話を以前聞いたことあるな…と翼くんを思い出したりして、MADを少年隊にも知ってもらえて嬉しいなと思いました。

MAD代表で挨拶をした福さんの「みんなと話していたんですけど、プレゾンに俺たちが出れるなんて信じられないねって…」っていう言葉が翌日になってもぐるぐる頭の中を巡っていて、よかったね!本当によかったね!って福さんの背中をバシバシ叩いて握手を求めたい気分でした(笑)。なんかMADとMADファンは似たもの同士なのかなって思って、表に出さないけど色々心の奥では感じながらここまできたのかなって。

違うよ!って反論がきそうなのでこの辺で(笑)。

ああ早くDVDがみたい!!

arashigumi at 20:31|PermalinkComments(0)

PLAYZONE2006 Change 1幕

千秋楽が終わったとたん、ハイハイ、次!って気分になるかと思ったらそうじゃなくて。次の日はひたすらサントラを聴きまくって、終わってみてから余計ににPLAYZONE2006 Changeという作品が愛しく思えて。

だから、感想をたまにはきちんと残しておこうと思う。パンフレットをみながら。

★『You&Me&Who?』
初日にこの曲をみて、緊張感のあるダンスをみて「あ、大丈夫だ」と思った。大丈夫だろうとは思いつつ、やっぱりMADが浮いていたり足ひっぱっていたり、作品自体がまだ仕上がっていなくてボロボロだったらどうしようとか、いろいろなことを考えていて。そんな心配は杞憂だったなと、ああやっぱり自担たちすごい!って1曲目で今年のPLAYZONEは成功だなって思った。チケットとってよかったなと思った(笑)。
各自の服装だけでもいくらでもつっこみどころがあって面白いんだけれど、とりあえず松崎は黄色いバンダナを頭に巻いていて、日によってハチマキみたいにしていたりして、それがずり落ちてきてダンサーさんに笑われてたり、BMXでホッピングみたいに跳ねるんだけど、BMXから降りて両足で跳ねてアレッ!?っていうボケをひとりでかましてみたり、MADはだいたい公園では女性ダンサーさんとペアでストップするんだけれど、福さんと幸太朗さんだけは男性カップルで不自然で(笑)、福さんの胸板が厚くなった気がして気になって。
読売新聞の劇評でこのシーンが褒められていたのが本当に嬉しかった。この曲で「おやっ」と思ってもらえて、「出演者の力量をみせつけられ」とか言われちゃって、あああなたも気づきましたか、お目が高いですねぇ!って記者の人と握手したい気分だった(笑)。

★「Change」のタイトルが出るシーン
意外と好きだったこのシーン。全出演者が次々でてきて、舞台上方の電飾に「Change」の文字がドーンと出てくるのも好きだった。MADはヒガシに殴られて退散するんだけど、松崎はちゃんと肩をやられた設定とか自分で作っていて肩押さえながら捌けていくのが面白かった。最後に、暗闇にみんながでてきて足を開いて少年隊をそれぞれ囲んでポーズとるんだけれど、そのシルエットがすごく格好良くて好きでした。

★あの日あのとき!のシーン
10年前を振り返るシーン。自分がちゃんとそれに気づいて見られたのが1回だけだったんだけれど、ヒガシのダミーを松崎がやっていて、「なにやってるんだ!戻ってこい!」とか後ろ向いたまま言ってるような演技をしていて。キャー!って思ったんだけど次みたときはカットになってた(笑)。まぁどうみても髪型も違うから仕方ない。カッチャンのダミーの加藤くんは最後までちゃんとダミーがんばりました。青山劇場のお客さんみんなが加藤くんの背中をみてると思うと面白くて仕方なくてごめんなさい(笑)。ケースを持って逃げるアツヒロを追う4人が素速く駆け抜けていくところも好きだった。

★『別れていく3人』
通称アンタッチャボーの曲。足に捕まって海老反りしているのをみて少年隊ファンの方から「Jr.の子たち大変だねぇ」って言われた曲(笑)。振り付けも今までみたことないような振りで、体が柔らかくないと無理そうでかっこよくて、少年隊を持ち上げる部分はだんだん上手くなって、ストップこのまま〜で6人がポーズ決めてるところがすごくかっこよくて、絵になっていた曲。幸太朗さんがいつでも1人だけ正面をみていておかしくて面白かった曲。

☆『悪魔の唄』
赤坂くんの歌声に聴き惚れる時間。この曲はサントラより絶対生で聴いたほうがいい!この時のABCが美しい。この曲が終わった後に拍手がされる日とされない日があって、その違いはなんなんだろうと不思議だった。曲が終わった後の音楽が途中から変わった。

★『自分で選んだ明日を行く』
ニッキの後ろで踊るMAD。松崎は完全にかっこつけモードに入っていてちょっとみているほうが照れちゃうぐらいなんだけど、それぐらいのほうがかっこいい。この曲は余裕綽々ってかんじで踊るニッキが本当にカッコイイ。過去散々仕事に味方されなかった人たちが踊る仕事が味方さの曲〜って思って面白かったりしたけれど、実は味方されてたのかなとも思ったり。金こそすべて〜で札束数える振りが好きです。

★『眠れぬ夜』
いまだからもう言っちゃってもいいかな、ヒガシがピンクのベンチみつめて台詞言ってるのが超カワイイ!と思ってみていました。床の「いざなう…」っていうのも発見して久しぶりに双眼鏡を駆使したなぁ最近してなかったなぁと思ったり。この曲も大好きで、ABCとかMADとか関係なしに、この10人がひとつのユニットみたいな感覚でああ素敵!って思って。椅子を横に一列に並べて後ろからダァーっと倒されていって、戻しながら前の人の頭を越えて足を前に出すところがかっこよくて、たまに上げ方が足りなくて前の人の頭を蹴ってる人がいてちょっと笑って、足を組んだあとに一斉にヒガシのほうをみんなで向くんだけれど、そのタイミングで松崎が指を鳴らすのがかっこよくて、上手サイド前のほうでみてたときに一斉にみんなの顔がそこでこっちに向くのが圧巻でキャーーーーーって気分になった曲。

★『あのときの誓い』
女性ダンサーとペアダンスの曲。松崎は本当に大人だなって思って、またかっこつけていて、ジェントルマンな曲。福さんと幸太朗さんのジャンプが大好きで、毎回そこはジャンプをみてしまった曲。松崎のジャンプと福さんの側転の回も見れたのでなんか得した気分だったり。加藤くんがダンサーさんと不自然に距離が空いてる!とか、幸太朗さんがやぱいことになってる!とか、友だちに色々ときいて、時々他もみて楽しんでいました。

☆『彷徨う心』
くるくる回る舞台装置すごいなーと思いながらみていました。

☆ヒガシとカッチャンがロープで降りるシーン
大好きなアドリブシーン。ヒガシがカッチャンのロープをぐるんぐるんするたびに怖い怖い!そんなに振り回さないで!と思ってみていました。ニッキの裏口解説も本当に面白くて大好きで、ハセジュンがアドリブ弱くて困っている様子が面白くて、正門は開いてたんじゃなくてハセジュンの右手がマスターキーだから開く話とか、カッチャンが特殊技術を準備しているうちに「開いてるよ」ってハセジュンが開けちゃうのもその手がマスターキーだからっていう話がすごくお気に入りなシーン。

★『不思議な出来事 Part1』
ハセジュンとニッキが入れ替わってしまう曲。ハセジュンの踊り方が好きで、もっと踊ってる姿がこれからもみたいなぁと思いました。この曲の後のニッキさんが好き勝手やっていて面白いんだけれど、大真面目な顔してやるからまたそれが面白くて。「こいつだ!」「つかまえろー!」っていう辰越の台詞が多分ここであったと思うんだけれど、「こいつだ!」「・・・・。」っていう時があって、うわ、こっしーやらかした!って思ってこっしーをみたらへへへってニヤニヤ笑っていたので、こっしーはくじけないなと思ったり。マイクなくてもオー!とかヤー!とか声を出すMADが素敵でした。

★ヒガシ対ABCとカッチャンを捕らえるMADのシーン
ABCのアドリブのセンスがタッキーのセンスみたいで、さすがタッキーの元で日々修行しているだけあるなと思ったりして(笑)、毎回アドリブ考えるの大変だろうなと思ったりしていました。途中からMADがカッチャンを捕らえてくる登場の仕方が、棒にカッチャンを吊して持ってくる形に変わって、いつの間にかその棒もちゃんと手首を掛けるロープみたいのが作られて細工されていて。最後はまたパンフレットみたいな足広げバージョンに戻ったんだけれど。

★『少年の想い出』
いまゆくーいまゆくーって口ずさむMADの口元を割とみていた曲。自担は口元さえ見えないぐらいフードを深くかぶっていた。こっしーが青劇の真ん中でバックダンサーズを率いている姿がなんかすごい!と思ってわくわくしてみた曲。せりが徐々にあがってきて少しずつ見えてくるかんじが、ハウズピカンチみたいでおおーっ!ってかんじで好きでした。

〜休憩〜
休憩短いよねぇ!10分違うだけでこんなに違うの!?って思っていたら、普通にベルの鳴る時間が早かっただけな気がします。

ということで2幕はまた後で。

arashigumi at 17:57|PermalinkComments(0)

2006年08月05日

光子さんの前で福田悠太が挨拶をする日

プレゾン千秋楽が無事終りました。

いまは自分自身が抜け殻というか、実感があまりなくてうまくレポできないけれど。

メモ
・公園シーンで福さんが幸太朗さんに握手を求めていて
・出た!千秋楽の福さん握手攻撃!とSHOCK千秋楽でも握手しまくっていた福さんを思い出して
・なんかいつもよりあっという間に1幕が終わった気がして
・2幕もあっという間で
・最後カッチャンが泣きながら演技する勢いで
・ぐっときてまた泣かされて
・もっとみていたいのにPLAYZONEはあっという間に終わって
・『想』では幸太朗さんやこっしーや幸宏はうるうるしてるし
・ああ本当に終わっちゃうんだなと思って
・でも無事千秋楽までやりとげられてよかったなと思って
・千秋楽の特別カーテンコールでは、念願の少年隊のMCが聞けて
・今年のプレゾンはスタッフと出演者みんなで作りあげた…っていう「みんな」に自担は入ってるって思っていいのかなぁと嬉しくて
・「1階席なのにオペラグラスを使っていたみなさん、」っていうニッキさんのトークに笑って
・ニッキさんが残り出演者紹介
・赤坂くんはハセジュンと似てあまり喋りたがらなくて
・アツ兄は軽い調子で終わった終わった〜って楽しくて
・次の紹介でニッキさんが「次は…長谷川先生!」って
・そして挨拶で普通のことしか言えないハセジュンが微笑ましくて大好きで
・「じゃ、この先は長谷川先生の部下になるわけですね?」みたいに言われて
・そんな違う違う…って手で否定する長谷川先生が素敵で
・じゃあとは紹介してくださいと言われたら長谷川先生は「おーい!みんなー!」ってかわいく呼んで
・キャー!MADとABCみんなでてきたー!
・ちゃんと6:4で間を空けてならんでいて
・とっつーがJr.代表みたいに挨拶をして
・あーやっぱりこれで終わりかー時代はとっつーだから仕方ないかーと思っていたら
・ニッキさんが「じゃ、MADも代表で誰か…」って
・キャー!キターーーーーーーーーー!!!!!!
・その時マイクに一番近いのが幸宏で
・キャー!だめぇぇぇその人にマイク持たせたら止まらないから今日はだめぇーーーーーーーーーー!!!!!!
・とハラハラしたら隣の福さんがマイク受けとって(笑)
・譲った幸宏偉い!成長した!って思って(笑)
・福さんの挨拶はとっても安心して聞けるかんじで頼れるかんじで
・MADのリーダーはやっぱり福さんだーって思って
・福さん中身も大人になったなって思って嬉しくて誇らしくて
・肝心の話の中身はよく覚えていないんだけれど
・「みんなと話していたんですけど、プレゾンに俺たちが出れるなんて信じられないねって…」というかんじの話をしていて
・ヲタが感じていることと同じ感動をMADも感じていたんだなと思ってそのことに感動して
・想いが一緒なMADとMAD担は幸せだなと思ったりして
・そのあとニッキさんの「去年でていたMADはどこに?」とかいうボケがあって去年は出ていません!みたいなやりとりでひと笑いあって
・…っていうか去年はまだMADじゃありません!って思って
・そういえばMADが受け継がれたユニットだったことをすっかり忘れていた自分に気付いたりして
・すっかりMADといえば自担たちのことで
・「…ありがとうございました!」とあまりダラダラ喋らずにさっさと締めるかんじが福さんで
・MAD担的にはもっと喋っていて欲しいけれど、MADコンじゃないから無駄に喋り過ぎない福さんがかっこよくて
・真面目に言葉を噛み締めながら喋っている福さんがなんかいいなと思って
・心がこもっているなと思って
・ああこの挨拶を森光子さんも聞いているんだなと思って(笑)
・幸せだなぁ…と思いながら帰ってきました。

PLAYZONE2006 Change
良いほうに転がったね…
というか、みんなで転がしたんだろうな…
おつかれさまでした

追伸:
三本締めは得意なので
プレゾンでも三本締めで終わったのが面白かったです
むしろもう三本締めじゃない終わり方を知らない(笑)
舞台にはいないけれど、どこかでMADも三本締めに参加している気分でした


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2006年08月04日

少年隊さようなら

あと2公演となったわけですが。

少年隊ともう会えないのが寂しくて、少年隊さようなら、一ヶ月ありがとうございましたって気分。
もうM.A.D.と仕事することもないのかなぁ、来年プレゾンがあってもどうなるかわからないし、もしかしてもう自分は二度と少年隊を生で見ることもないのかなぁとかぼんやり考えて、もうちょっと見ていたいと思って。

本当にM.A.D.がプレゾンに出られてよかったなぁと思いました。

「なにも変わってねーじゃねーか」
「いや…少なくとも自担は少年隊に出会った…」

って気分(笑)。自分自身もこの1ヶ月少年隊を見られて楽しかった。M.A.D.がつかなければ足を運ぶこともなかっただろう青山の地で。

このさきずっとプレゾンが続いていくのならば、きっといつかまた自分はプレゾンを見るんだろうなと思います。「プレゾン」っていう言葉をこの夏使いすぎたから、プレゾンに思い入れが生まれたのかもしれない(笑)。

そしてメモ
・もう!テープが絡まるニッキさんは反則!
・ちょうど首に絡まった形になって、苦しむ演技を大真面目にするニッキさん
・もう!もっとこのシーン何度もみたいのに明日で終わってしまうなんて!
・ロープでカッチャンとヒガシが降りてくるシーンで
・ヒガシが「本当にこの方法しかないのか?他の方法はないのか?…あ、階段があるじゃないか!」
・みたいなノリで階段を駆け下りて本当に下まできちゃって
・それだけでもう面白いんだけど
・カッチャンが「あっ!!おまえ!!(ロープ降りるときに使う腰の金具)つけてねー!!始めっからそのつもりだったな!!」って
・そんなのアリなんだ(笑)
・『あのときの誓い』では、バク転するときにわーい!!ってやってる人が3人…
・でもさすがに新人はわーい!!のやり方が下手だね!実は難しいんじゃないのあれ
・まぁ新人は松崎なわけだけれど
・いま一番思うのは
・ハセジュンの身体を5日前とChangeしてあげたい

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2006年08月03日

あと4公演となったわけですが

たまには箇条書きで。

・あれっ!?ハセジュンがいない!アツ兄もびっくり!
・亥の丸焼きをかついでくるときの松崎とごっち先輩のアイコンタクトが好き
・考えてみたらこの二人の絡みは生まれて初めて見たかも
・ニヤニヤしてる松崎とよくやった!みたいに親指をたてるごっち
・それはそうと
・テープに絡まるニッキが…
・ニッキ先輩が…
・ちょっと福さんの気持ちがわかった瞬間
・真面目なシーンだから笑わずに見ようと思うのに
・む、無理…
・真面目な顔して面白いことをするニッキ先輩
・カッチャンは後ろを向いてJr.を笑わせてるのにニッキは前を向いて客を笑わせている件
・『不思議な出来事パート1』で入れ替わった後、ハセジュンが微妙に一瞬だけニッキのモノマネが入っていて懐かしい
・昔よくみた気がするハセジュンのニッキのモノマネ
・手の形が超懐かしいかんじ!(笑)
・少年隊が余裕でてきて本領発揮で本当にかっこよくて
・お金がすべての曲のニッキの遊んでるかんじの踊り方がかっこいい
・みんなニッキみたいに踊って欲しい!真面目に怖い顔して踊る曲じゃない!
・ああMADはまだまだ青二才だなぁと思って、じゃあまだまだ頑張らなきゃねってことで
・劇中で「言葉にならない想いが〜」って歌とかセリフで散々あるから
・今回はカーテンコールの挨拶もしないことにしたのかなとか思って
・少年隊の想いが言葉にしなくても客に伝わるといいなと、幕が閉まる前に手を振りだした少年隊をみて思いました
・あと3日、あっという間だったなぁ
・終わってMADはどう変化するのかな
・電飾をもう一度目に焼き付けておこう


arashigumi at 07:18|PermalinkComments(0)

2006年07月31日

プレゾンをみて泣いた日

昨日の昼公演で初めて涙が流れました。いつも泣く一歩手前までじーんとこみあげて来るものはあるんだけど。

少年隊やハセジュンや赤坂くんアツ兄の芝居に泣けた。ラストのシーンにぐっときた。

そして笑うところは散々笑いました。最近プレゾンのアドリブが楽しくて仕方ない。

裏の警備員でイノッチがニッキに連れられて登場してきて「警備員寝てるかと思ったら起きてた」ってベタな小さい目ネタでいじられているのが大好きで

その時はイノッチが来たなぁとしか思っていなかったんだけれど、最後の『変化』の群舞をみながら、こっしーがその素朴な顔でいじられてたお面かぶってたVコンを思い出して

イノッチ、こっしーのこと覚えているかな、あの夏からPLAYZONEに出られたこの夏までいろんなことがあったな…と、また変わってきた未来について想ったりしました。

Changeのストーリーはとってもいままでの過程みたいだなといつも思います。なんでも自担のことと結びつけて考えるのは自分のデフォなので、無理矢理結びつけます(笑)。ストーリーというか、『変化』の再生の物語や、『マスターキー』の不要なものたちの物語や、物の価値は誰が決めるかとかの話。

そうそう、前エントリーの福さん真似っこ疑惑はナシナシ!全然なくなってつまらないんだけど、気のせいだったということで。

カラオケに『想』が入っているのが判明したので、早く行きたい!ステップふんで歌いたい!

まだまだプレゾンが続いて欲しいけれど、きっと武内くんと加藤くんのお尻がもたないので(笑)

あと実質5日!頑張っていいフィナーレを迎えて欲しいなと思います。


arashigumi at 07:30|PermalinkComments(0)

2006年07月28日

福さん真似っこ疑惑の巻

「眠れぬ夜」での話。

縦に椅子が並べられて、ヒガシが奥から手前に椅子を歩いてくるところ。

フリーダンスの福さんが面白い。

……松崎につられてる!(笑)

松崎が両手を広げたら

福さんも広げて

松崎が両手を組んで上にあげたら

福さんも組んで上げて

偶然かなって思うこともできるけど、つられてるって思ってみると面白い。

わざと真似してるってかんじじゃなくて、ついうっかり同じ動きをしてしまうかんじで。

まぁいつもじゃないと思うのでそうかもねって軽く流してください。


arashigumi at 22:16|PermalinkComments(0)

一番好きな風景

いま一番好きな風景は、表参道駅から地上に出て、青山学院のほうの舗道を青山劇場に向かって歩くときの風景です。

遠くからでもはっきり見える電飾文字に感動します。

その文字を目にするのはヲタだけじゃない!明らかに一般人にも気になる派手さ!

道行くサラリーマンが、「えむえーでぃー…だって!」とかなにげなく会話で話題にしているのを聞くと本当に楽しい。




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2006年07月27日

プレゾンの夢をみました

ショックだった…
ショータイムがあった…

別にショータイムなくていい派だしむしろある頃をしらないし、だけどなんであったんだろう。
「ああ、ファンの要望に答えてすることにしたんだ」って設定で、今更増やしたらいままでみた人怒らないのかな?とか思った妙にリアルな夢。

まぁそれはいいとして。

月曜日のカッチャン誕生日に行ってきました。発売当初からこの日は必ず行きたい!って思っていた日。

ロープ降りシーンで、セットの電飾一面に「Happy Birthday」がきらめいた時は、キャーって幸せな気分になって、とても去年の幸太朗さんの誕生日を思い出しました。

カッチャンがMADに捕えられて出てくるシーンもアドリブが入っていて笑って。

昼の部の「不思議な出来事パート2」で客席から手拍子が始まって、キャー!手拍子うちたかったのこの曲ー!って思って楽しくて。会場のそのあたたかい想いを感じて。

終演後カーテンコールをせがむ客。2分、3分、4分たっても一向に帰ろうとしない客。

正直、プレゾンを見ているお客さんがこんなに粘るとは思っていなかったので、言葉にならない想いをここでまた感じて。

最後にはカッチャンが演出上、舞台に出ていくわけにはいかないけれど、でも喋らせてくれってスタッフに頼み込んだ、あとで怒られるかも、と声だけで挨拶。ここでまたカッチャンの想いを感じて。

夜の部では、同じ展開だったけれど、カッチャンの想いがより揺れていて、みんなの想いに応えて出ていきたい…でも…いややっぱり出ていきたい…いやだめだ…っていうのが言葉になっていなくても伝わってきて、その想いを縛っている演出上の都合ってそんなに大事なのかなって思ってせつなくなっていたら、

「出ちゃえばいいじゃん」って怒ったような顔のアツ兄がひとり現れて。出たいなら、その想いがあるのなら、想いをしまいこんじゃだめだ、出なきゃだめだよってかんじで。

アツ兄が出ちゃったら出るしかないカッチャンも照れ笑いしながらバスローブ姿で現れて挨拶をしていました。

ああなんかいい瞬間にいまいるなって思いました。想いが形になって見えた瞬間。

と、同時にこのことできっと困ることになるであろうスタッフの方にも思いを馳せ、理屈でいえばルール違反だ、いけないことだと思って、

でも理屈より想いが大事な瞬間が人生にはあると思いました。

いままでMADの想いが形になって見える瞬間をいくつも見てきたなぁ、腹文字だって、手に文字だって、画用紙だって、涙だって、笑顔だって、全部想いの表現手段だったんだなぁと『想い』についてたくさん考えた1日でした。

まぁ想いばかりで生きすぎている自分はもう少し現実をみなければいけないのはわかってる。いや、実行に移していないから本当はわかってない(笑)。


arashigumi at 08:01|PermalinkComments(0)

2006年07月22日

植草の心が入りこんでくる…

ヤバいヤバい!マズイマズイ!って(笑)

カメラが入った今日、昼の部でミスしたら夜の部で取り戻さなきゃいけないのに。

間違いは許されないのに。

ありえないのに。

昼の部で立ち位置を間違えてチェンジする光線をあびそこねて、うわーカメラ入ってるときに限って間違えちゃうもんなんだね、夜頑張ればいいよねって思っていたら

…夜も間違えた(笑)

そのときのカッチャンの顔!

慌ててバタバタ立ち位置ずらして光線浴びにいったけど後のまつり(笑)

それこそ、あの間抜けな姿をみたまえってかんじで超面白かったです。腹が苦しいぐらいに笑った。今年のプレゾンをみて一番の笑い。

失敗を最高の笑顔にしてしまうところがカッチャンのすごいところだよなーと思います。ヒガシもその後笑いが止まらなくなるほどの面白さ。

「眠れぬ夜」のフリー部分で、ヒガシみたいな決めポーズを連発する松崎に、ああそういえば昔尊敬する先輩にヒガシをあげてたような気がしたりしました。ダンスはヒガシみたいに、喋りはニッキみたいに、愛嬌はカッチャンみたいになって欲しい。1人少年隊(笑)。

氷人間がズラっと並ぶシーンが、夜の部は松崎が最初に開けられていました。初日も松崎だったんだけどいつの間にか幸太朗さんになっていたシーン。

パンフPart2いいね!
ひとつひとつのシーンがちゃんと大事に収められているから、思い出のアルバムとして買いました。まだじっくり見てないけどね。


arashigumi at 23:35|PermalinkComments(0)

撮影隊キター!

会場にカメラが入りました。DVDかな、毎年でているからって、撮影したからって出るなんて甘い世の中じゃないのは散々いままで味わってきたけれど

さすがにプレゾンは出るよねぇ…

とりあえず、撮影に合わせるように散髪をした自担が期待どおり過ぎて愛しいです。いつだってそうやってここぞというときに髪を切る(笑)。新しい髪型は好きです。若がえった!

「眠れぬ夜」の♪たったひとつ!で誰か指たてるかなと思ったらバッと一気に右側のひとたちみんな立てた!誰だった確認できないほど一瞬の出来事だったけど超萌えた!

今日あたりで折り返し地点なのかな


arashigumi at 17:40|PermalinkComments(0)

福さんの広がる鼻の穴と

幸太朗さんのより目が面白い今日この頃、みなさんお元気ですか。

少年隊の笑わせ攻撃を我慢するMADの顔が面白い。
幸太朗さんはより目にしてみないようにしているように見えるし、福さんはそれはもう顔に表れちゃって眉毛がハの字だし鼻の穴は膨らむし面白い顔になっている。
松崎は意外と我慢できるんだけど時々ニヤッとするとこっちもつられてニヤッとしてしまう。
ハセジュンがにらめっこ最強な気がするなぁなんとなく。

ダンスはだんだんと松崎のアピール度があがっていて、色々やってみていたり。ふざけているんじゃなくて、ターンしてみたり、かっこつけてみたり。

「眠れぬ夜」で♪ひとつ〜って歌詞のときに人差し指をたてて、ひとつのアピールをする人が増えてきて面白い。それやっているのを見たことがあるのは、幸太朗さん、松崎、幸宏。

セットとかも徐々に手が入るんだねぇ、スクリーンに映る映像とか。よくなってる。ヒガシが帰るマンホールに「お帰りはコチラ」とかね(笑)。

芝居で好きなのは、ハセジュンが「やめてぇ〜〜〜」って悲痛に叫ぶところ。声だけでなんかせつなくなる。目線はいつも踊るMADでごめんなさいなんだけど。

何年か後にサントラを聞いたら「不思議な出来事」を聞いて懐かしくて泣くんだろうなと思います。明るい曲ほど泣けるよね。2006年7月はプレゾンで輝いていた夏だったなぁって多分泣く。いまは泣かないけど。



arashigumi at 08:03|PermalinkComments(0)

2006年07月17日

着うたレポ

ああ早くサントラ聴きたいなぁ…ほとんどMADが踊ってる曲なことに気づきました。
結局、最初は数曲だけダウンロードしてたんだけど、気づいたらMADがいる曲はすべてダウンロードしたので感想を書いてみようと思います。

ダウンロードしすぎだけど、この着うたで目覚ましかけると朝機嫌がよくなるから、そっちのほうが大事だと思うの…

♪You & Me & Who?
らーらーらーららーっら、ららーらーららーって曲(笑)。
これCD化されたってことはがんばってリクエストとかすればカラオケに入ることもあり得るのかなぁ、入ったら面白いのになぁ、なんてことばかり考えています。そして画面にはLalala…の歌詞がずっと続く(笑)。

♪別れていく3人
アンタッチャボーの曲。このダンスをみると、ああかっこいいな、プロっぽいなと思います。足を広げて上半身をそらすポーズは体によさそうなので真似してみたくなる。少年隊を持ち上げる部分は難しそう。大宮SKのようにはいかないねぇ。

♪自分で選んだ明日をゆく 錦織ver.
金こそすべての曲。こっしーが笑顔なのが面白くてつい見てしまいます。札束を数えるみたいなフリが面白くて好き。

♪眠れぬ夜
明るい後半部分が着うたに。椅子をもって、ABCとMADがごっちゃに一緒に楽しそうに踊っている姿が思い浮かぶ。なにげにこのときの手の動きとかもかっこいい。

♪あの時の誓い
女性ダンサーとペアダンスの曲。腰ぐるぐるん笑顔で回している松崎の嬉しそうな顔が浮かんできます(笑)。今までのエロダンス系はたいしてひとり目立つこともなかったと思うんだけど、この曲で際だって目立つのは、相手がいるからだと思います。相手がいてこそ生きてくるのが松崎。

♪不思議な出来事 Part1
この曲はバックについていないんだけれど、つい聴きたくてダウンロードしてしまいました。この時のハセジュンのダンスというか身のこなし方が好き。Part2もダウンロードはしていないけれど好き。そのときの会場のあたたかい雰囲気も好き。

♪少年の想い出「原題:I REMEMBER」
棒もってうにゃうにゃやっている曲。順番にあげたりさげたりするだけで、おおーってなって、口元をよくみつめる曲で、松崎が一番フードを深くかぶっている曲。いまゆくーいまゆくーって口ずさみたくなる曲で、着うた部分には入っていないけれど、英語でなにか台詞みたいに言っているニッキが素敵な曲。

♪最後の仕事
扉がいっぱいでてくるシーンの曲。ハセジュンをみんなで担いでうわーってやっている印象の曲。少年隊のさりげないフリがなにげなく好き。

♪マスターキー
ちょ…台詞入りで面白いんだけど!!!!!なにこれ!赤坂くん面白いんだけど!!!!!
ねぇこんな言い方だったっけ(笑)
この曲も不思議なダンスを踊るMADが思い浮かびます。

♪Change
少年隊っていうかアツ兄の声の部分なんだけど…少年隊ファンの方は怒らないのかな?(笑)最後の「ともに生きよう」の連呼部分なんだけど、もうこの部分は個人的にカッチャンが面白すぎたのでその記憶がいつまでもひきずっています。
ともに生きよう…
ともに生きよう…
ともに生きよう…
ともに生きよう…
と…
ってもう終わってるのにと…って言いかけて言ってないような顔してさりげなくごまかすカッチャン(笑)。
普通にいい曲だよね。最後Jr.だけで歌っているところが好きです。文字通りJr.だけだよ!Jr.っていうのは、ABCとMADとそしてハセジュンだよ!

♪変化(へんげ)
最後のダンスの曲。ああなんだろう…この想い!こみあげてくる!ってかんじで演技をしながら踊る曲。この曲こそ早くサウンドトラックで通して最後まで聴きたい。

♪想 SOH(オリジナル・サウンドトラックver.)
水色のスーツ、白い靴の印象。最後は自由にそれぞれのノリで歌ってステップ踏むMAD。性格がでていて見ていて楽しい。少年隊が戻ってくるときに少年隊にほほえみかけるMADの人たちが愛しい。

着うたの感想というか曲の感想というかプレゾンの感想だね、これ…。
あらためてこうやって眺めてみると、MADの出番って多いよねぇ、しかも踊る曲はすべて萌えダンス曲っていうのがすごい。
サントラが待ち遠しいです。

arashigumi at 20:28|PermalinkComments(0)

休演日の祭日の過ごし方

祭日なんだからやればいいのに!

って何も知らない一般人なので思います。
こんな日は、『星の王子さま』を読むことにしました。

大昔に読んだだけなので、知っているようで細部はあまりしらないし、今になったからわかること、読み取れることもあって、すっかり普通に物語の世界に浸りながら読み終えました。

…すっかりプレゾンのことを忘れてた!

でもわりとMADのことは考えながら読んでいて、お互いが必要になっているかどうかはわからないけれど、少なくとも自分にとってはただ世界でひとつのユニットだなぁと思いました。大切なものは目にはみえないけれど、目にはみえないものばかり見ながらここまでやってきたような気もするので、何度でもこの物語を読んでみたいなと思いました。すごく好きな話だし、心を動かされる物語なんだけど…

最後、王子さまが星に還ってしまうのが嫌です。
そんなラストはいらない。

arashigumi at 18:52|PermalinkComments(0)

そろそろ

松崎の腰がセクハラの域に達してきている今日この頃、みなさんお元気ですか。

SHOCKを見た友達がみんな松崎の雄姿を話題にしてきたけれど、プレゾンではみんな松崎の腰を話題にします(笑)。

見れば見るほどプレゾン大好きになっていく。
最後の日に、もうこのダンスは見られないんだと思ったら泣いちゃいそう。

幕が上がって1週間たって、ダレルかと思いきや、テンポよくなってアドリブ増えて面白くなってきています。いつだったかああダレたな、て思う日があったけど、そのままズルズルいかなくて持ち直してよかったです。

なにより嬉しいのが、少年隊のみなさんに余裕がでてきて、舞台を楽しんでいる様子がみえること。それに合わせてMADも笑顔が増えている。

少年隊に笑わせられて笑いをこらえているMADの顔が愛しいです。笑いを自分から求めにいっているような松崎が愛しいです。一生懸命に少年隊の顔をみてる(笑)。ああ少年隊がMADにかまってくれている瞬間!

マイクがなくたって、自担は声を出す…ヤーッ!

ダンスも好きだけど曲も好きで、観終わったあととかくちずさみたくなる。♪いまゆく〜いまゆく〜とかね(笑)それはきっとMADがくちずさみながら踊っているから。

『想』をテレビで歌わないのかなーって思って、あるとしたら年末のカウントダウンかなと思って、ああでも少年隊は出るとは限らないかスペシャルゲストだから…って少年隊がサプライズゲストだったカウントダウンを思い出してにやけてしまいました。あのときもうひとつのサプライズゲストだった自担たち(笑)がプレゾンで少年隊と共演しているんだもんねー!何が起こるかわからない世の中だねー。


arashigumi at 08:20|PermalinkComments(0)

2006年07月15日

着うた!

ジャニウェブでプレゾンの着うたが配信されていて、早速ダウンロード。

ここは自分的にはお金を節約する場面じゃないから、どんどんダウンロード。メールが来るたびににやけています。曲を聴くだけで場面が思い浮かんで、キャー!ってなる。

『You&Me&Who?』や『あの時の誓い』はもちろん好きだけど、意外と『I REMEMBER』がお気に入り。あの踊りを棒2本もって真似したくなるよねぇ。

気づいたら松崎のヒガシダミーがカットになっていて残念!まぁ髪の色も違うしちょっと無理と判断されたのかなぁ。

『あの時の誓い』でもちろんペアダンスがかわいくて好きなんだけど、全員で輪になって右手あげてくるっとまわるかんじのところが好き。やっぱりMADが顔見合わせて楽しそうなところが自分は好きなんだなぁと思いました。

今日は家の雑務をこなす日なんだけれど、自分的にはお金を節約する場面なのでクーラーなんて文明の利器は使いません!扇風機も使わないけど(笑)!だからこの暑さはなんとかして欲しい。滝のように流れる汗を感じながら、ヒガシの飛び散る汗を思い出します。

arashigumi at 12:53|PermalinkComments(0)

2006年07月13日

裏口が

どうなってるのか超気になる!

プレゾンメモつづき
・カッチャンとヒガシが上からスルスル降りてきたあとでハセジュンが正面口から普通に入ってくるけど
・ニッキが入ってくる裏口が楽しい
・どうなってるか日によってChange!!!!!
・って演出でもなんでもなくて多分ニッキのアドリブ
・見逃しちゃいけない瞬間は福武のわーい!!だけじゃなく
・はじめのほうの少年隊ダミー
・ちょ…ヒガシダミー!!!!!
・気付くまではヒガシだと普通に思っていたけど気付くと普通に松崎
・台詞言ってる!声はヒガシだけど(笑)!




arashigumi at 05:20|PermalinkComments(0)

2006年07月11日

初日のぶっちゃけトーク

初日のカーテンコールのアツ兄の話が面白かった。

・大阪公演ありませんが…こうなってしまった以上しょうがないんで
・…ってもショータイムもありませんが!

でも楽しんでいきましょうよ、みたいな話。

ああ客やファンの不満はわかってるんだろうな、でも全部うけとめて頑張っているんだなと思いました。いま自分ができることをするしかないもんねぇ。

いま自分のできることはプレゾンを観ることなので頑張ります!…ってただ観たいだけ(笑)


arashigumi at 07:43|PermalinkComments(0)