PLAYZONE IN NISSAY

2014年01月29日

プレゾンin日生おつかれさまでした!

屋良くんがこの1月あっという間だったと話していたけれど、まったくもってその通りだなと思いながら聞いていた

・オープニングの映像で「FINAL」と出るだけでやっぱりテンションがあがる
・本当に休演日なしで千秋楽を迎えたんだなと思ったりして
・相変わらず最後までどうなってもいい〜It's BADメドレーとWhat's your name?が好きすぎて
・2幕はプレゾン学園からのよく遊びよく学べが好きで
・そんな気持ちのままあっという間に千秋楽になった
・ついこの間Lコンに行った気がするのになと不思議な気持ちになったりして
・パラダイス銀河でいつも福さんの伸ばした手に雄大くんがしっかり応えて手を合わせていたのだけれど
・その先になかなか繋がらなくて
・千秋楽では雄大くんが反対側の手で自担の手首をがしっと掴むから
・ここは最後だしふぉーゆー4人で繋がるところだろうと会場にいる誰もが感じていたと思うのだけれど
・自担が空気をよんで反対側の手でこっしーの手を掴もうとしたら
・こっしーが思わずその手を払いのけた!(笑)
・これもしかしてこっしーは福さんと雄大くんが毎回手を合わせているのとか全然わかってないのかもとか想像して
・こっしーが安定のこっしーで面白かった
・100%SOかもね!は、そういえば人数少なかったときあったなーと思い出したりして
・でも人数が減ったときもそれを感じさせないかんじでカバーし合っていてよかったなと改めて思ったり
・プレゾン学園は演技の流れのスムーズさも好きだった
・なにより出演者全員の息が合っているというか
・クイズコーナーはぐだぐだになりそうなところだけれど適度なところでいつも正解がでてきて
・あまり長引かせないで全体のテンポを大事にするとかだんだん学んできたんだろうなと思ったりして
・でもまあ最後のほうはどうしても長くなっていた気がするけれど(笑)
・最後数日の福さんの暴走ぶりにはどうしたものかと思案して
・しずやくんがビンタを仕返して会場が拍手喝采だったときに福さん悪役になってる・・・と思って面白くて
・日生の全てのお客さんが福さんじゃなくしずやくんに味方してる空気が面白くて
・でも本当に福さんには「ちゃんとしずやくんとしずやくんファンの皆さんに後で謝ってください!!」と言いたい気分で
・フラワーどころじゃない謝り方をちゃんとして欲しいなと思ったりした
・まあでもちょっと気持ちはわからなくもないというか
・しずやくんをはじけさせたかったんだろうなと思ったりもして実際その効果はあったと思うけれど
・手段としてはどうなのかな、雄大くんもっと蹴りを強く入れて!と思ったりして(笑)
・そして福さんが自担化してる・・・と思ったりもした
・「優馬くん、福田くんとは兄弟なの?」が日に日に気持ち悪くなっていたけれど
・身の上話を聞いて表情が悲しげになる演技はなんとなく好きで
・「みんな、無駄なことはやめよう・・・」のあたりは、日によっては共感したりした
・「それでは私が説明しましょう!」あたりの滑舌の良さは最早感動の域で
・昔だったらつっかえる日とかあっただろうなと思ってスラスラと台詞を言う姿が嬉しくて
・順番が前後するけれど、出席をとるシーンあたりのこっしーのアドリブの切り返しがいつもすごくて感心したりして
・こっしー面白いよなー頭の回転早いよなーと改めて思ったりした
・プレゾン学園の導入の雄大くん劇場は
・最後のほうは翼くんがお題を出してモノマネコーナーになっていて
・滝翼のモノマネはよく似ていて面白かったからぜひタッキーにも見てもらいたかった
・千秋楽は光一くんが来ていたから光一くんのモノマネだったけれど
・いまいち伝わらないモノマネで(笑)
・千秋楽は、よく遊びよく学べで途中でトラジャも踊りに混ざってきてプレゾン学園感がより出ていて楽しかった
・まいったね、今夜の芝居部分はやっぱり夢についての芝居なのが見ていていいなと思って
・時折ふざけながらもちゃんとストーリーとして成り立っていて
・夢について色々考えたりした
・福さんがいっぱいにしたい会場の選択基準はなんなんだろうとぼんやり考えたり
・千秋楽で「今日で閉店のこんなバーで」と千秋楽感を出してくる福さんがさすがで
・そういえばこの部分は初日は「そんなつもりじゃ・・」って普通に言ってたような気がするけどどうだったかなと記憶をたぐったりした
・フラワーは、お客さんにタッチして回るだけじゃなく、突然「へーい!ザキさんだよ!」と叫んでみたり、「みんなで歌おう!」と呼びかけたり
・その自由なかんじで会場を盛り上げる自担がなんかいいなと思ったりして
・A・RA・SHIは、最初はそのすんなり始まる感じに慣れなかったけれど(笑)
・でも今回のプレゾン全編を通してユニット単独でパフォーマンスしているのはふぉーゆーのこの曲だけなんだよなと気付いて
・この曲の間はふぉーゆーだけの時間なんだと思うとなんだか不思議な気持ちになって
・曲の間にスクリーンに踊るシルエットが映るのだけれど
・シルエットだけで誰かははっきりわかるな、面白いなと思ったりした
・シルエットといえば千秋楽カーテンコール
・スクリーンに思い思いのポーズをとった全出演者のシルエットが映って
・こっしーがKのポーズなのがちょっと面白くて
・自担がY字バランスをとっていて
・KはこっしーのKだなと思って、いまふと思えばYはゆうすけのYだしふぉーゆーのYだなと思ったりして
・そのシルエットと同じポーズで下からみんなせり上がってきたのだけれど
・Y字が全然シルエットのような綺麗なYじゃなくて足がだんだん下がってきて(笑)
・雄大くんがとなりで手で支えてあげていた
・各自が一番かっこいいと思うポーズをとりました!と翼くんが言っていたけれど
・たしかにY字バランスは一番かっこいいポーズだなと思ってそのポーズを選んだのは素晴らしいと思って
・挨拶は翼くん優馬くん屋良くんの3人が代表で行って
・そう翼くんが言った瞬間、その3人以外の出演者のファンの心の落胆の声が聞こえてきそうだったのだけれど
・でもみんな拍手で聞いているのをみて「おっとなぁぁ!!」とプレゾン学園の台詞が頭でこだました
・本音を言えば、ふぉーゆーはもちろんだけれどトラジャの裏話とか感想とかも聞きたくて
・途中であらんかいとどこいったの?のネタばらしとか、仲田くんになにが起こったのかとか
・千秋楽を迎えた今だから言えること、みたいな話が面白いのになと思ったりするのだけれど
・そこはまあ色々あるんだろうなと思って自分も大人になってみた
・とはいえ、ふぉーゆーも挨拶させてもらえるようになるまでにはまだまだまだまだがんばらないといけないんだなと思って
・まだやれることがたくさんあるなと思ったりした
・パーティーが終わってもの自担の動きはだいたいルーティーンが決まっていて
・林くんと形のいい足を比べてから場所を移動して優馬くんと「2人」をかっこよく決めて福さんに呼ばれてふぉーゆーに合流する
・優馬くんを独占する瞬間はなんか役得だなあと思って千秋楽で忘れなくてよかったなあと思って(笑)
・安心したら自担がユニット紹介のダンスを間違ってその後福さんにぼこぼこにされていた(笑)

翼くんが夏にまたこのメンバーでプレゾンをやれるようにと言っていて
翼くんがそう言うからには期待しようと思って嬉しくて
夏のプレゾンにふぉーゆー出られるかな
出られたらその頃にはどんなふぉーゆーになっているかなと未来に思いを馳せた

arashigumi at 22:53|PermalinkComments(0)

2014年01月24日

プレゾンin日生の話その4

・最近好きなのは、プレゾン学園のふぉ〜ゆ〜が言う「福田」
・聞き取りやすいな発音いいなと思いながら聞く
・あとは福さんがお客さんにキレたあと「後であやまりまーす」と言った後に
・フラワーでちゃんとそのお客さんに謝りに行ってるのを、ほんとだ!ちゃんと謝ってる!と毎回確認してしまう
・「優馬くん、そっち行っていいかな」が日に日に気持ち悪くなっていて絶好調
・クイズのお題が「TJとは何?」という日があって
・「たまたまジャニーズ」みたいな例で自担があげられてたけれど
・何言ってるのあんなに超かっこいいのに!と全然共感できない
・プレゾンはどうなってもいいメドレーとWhat's Your Name?があるから自担かっこいいモード
・そういえば
・What Your Name?の最後の「あ、な、た、が、ほ、し、い!!」の前のフリーの静止ポーズ
・福さんが自担を楽しみにしているように思えて仕方なくて
・正月のキンキコンでもキンキが何かの曲で自担の静止ポーズが面白くて笑ってしまうと言っていたけれど
・私は全然普通にかっこいいと思って見ていてあれ?なんだろうこの時差?みたいな感覚になる
・いつだったか雄大くんが面白いときがあって
・プレゾン学園の導入で「英語の勉強してきたんですよー、I live in Tokyo.を過去形にすると何というか?I live in 江戸!」というネタなのだけれど
・「英語の勉強してきたんですよー、I live in Tokyo.の意味は何というか?I live in 江戸!」とドヤ顔で言った後、会場全体がは?みたいな空気になって
・雄大くんがあれ?なんで?みたいな感じでわかっていなくて
・ちょ、雄大くんが自担みたいになってる!と思って面白かった

千秋楽まであと少し
休演日がないってやっぱりなんとなく気持ち的に過酷だなと思ったりして
そしてすぐSHOCKの初日がもうすぐだということにぞっとする
逆ならまだしもいやそれでもキツイだろうけれど
でもまた違うふぉ〜ゆ〜が見られるのが楽しみなのは間違いなくて
プレゾンで得たことをどう生かしていくのかなとわくわくしている今日この頃

arashigumi at 00:04|PermalinkComments(0)

2014年01月13日

プレゾンin日生の話その3

・どうなってもいい〜It's BADのメドレーが2010年プレゾンDVDに入っていると知り
・久しぶりに見てみたらトラジャとか優馬とかみんな若くて
・若いっていうか青くて
・ああみんなプレゾンで成長してきたんだなというのを感じてなんだかそのことに感動して
・ああこの年に想も歌っていたんだと気付いて
・なんだか今回また想がセットリストに入ってきたことの意味をなんとなく想って
・この年はふぉーゆーは出ていなくて回想場面とメイキングのゲスト回には収録されているからDVDを持っているのだけれど
・それも久しぶりみたらふぉーゆーじゃなくてえむえーでぃーの・・・と挨拶していて
・もうすっかりふぉーゆーが定着したんだなそういえばMADだったなと不思議な気持ちになった
・そんなこんなな過去の話はおいといて
・相変わらずどうなってもいい〜It's BADが好きなのだけれど
・What's Your Name?も相当好きで
・テンションがあがる曲だなフリもテンションがあがるなと思って
・最大限までにテンションがあがったところで一幕の幕が降りるから
・その後の客の興奮のざわめきがなんだか心地良くて
・会場にいるお客さんすべての人と、「よかったですよね!すごかったですよね!」と感動を分かち合いたい気分になる
・そういえばWhat's Your Name?の衣装が去年ぐらいのパンフレットだけでみたスケスケ衣装で
・あのときは変な衣装!と正直思っていたのだけれど
・今年みたらなんて素敵な衣装だろうと思った(笑)
・まあ下に何も着ていなかったから変だったのだけれど
・今年は数割増しでよく見える
・1幕のまいったね今夜の演技部分や2幕のプレゾン学園の演技部分が
・なんだかデジャブだな・・・と思って
・一緒というわけではないけれど客席から見えるその風景がなんとなく2007年プレゾンを思い起こさせて
・カウンターのかんじとか教室のかんじとか
・そして自担の「人は愛するために生まれてきた」の台詞にああ、あの夏も愛ってなんだろうというテーマだったなとぼんやり思い出したりして
・そして思うのは
・自担演技上手くなったよねぇ!という感動で
・その聞き取りやすい台詞回しとキャラクターの使い分けと
・まだまだ未知の世界がたくさんあるな伸びしろたくさんだなと嬉しくなったりして
・そして自担だけじゃなくプレゾン学園とか皆の台詞の息の合い具合がすごいなと思って
・よどみなく進んでいくそのかんじが見ていて気持ちがいい
・そして福さんの台詞言い回しにニシキさんを思い出す
・パーティーが終わってもで
・ふぉーゆーが次々と歌う人たちを指さしていくかんじが好きなのだけれど
・最後にふぉーゆーが歌うときにねぇ!みんなもふぉーゆーを指さしてー!と心の中で念じる
・一番上の位置で4人で腰掛けて足ぶらぶらさせて歌うのはちょっとかわいかったし
・ふぉーゆーが歌っているとわかりやすくてよかった

日々がめまぐるしく過ぎていって
色々書き逃していることも多いなあ
雑誌のこととかラジオのこととか
ジュニア名鑑に福さんだけ登場!と思ったらカメラマンは雄大くんなのかなとか
でもいまはプレゾンで気持ちがいっぱい

arashigumi at 02:22|PermalinkComments(0)

2014年01月09日

プレゾンin日生の話その2

・曲と曲の間を芝居でつなぐ感じは好きで
・まいったね今夜からの芝居と、よく遊びよく学べへと続く芝居と
・どちらもよいのだけれどどちらかというと芝居の後に曲が来る方が好きで
・芝居の登場人物が踊っているようなかんじにもなって新たな見方ができるからよく遊びよく学べが楽しい
・プレゾン学園の部分は
・あれ?もしかしてこれは自担がある意味主役なのかなと思って
・もちろん全員が主役なのだけれど物語の中心に自担がいるなそれはすごいことだなと思って
・どういういきさつでこういう配役になったのだろうというところに興味があったりする
・またこれもふぉーゆーの新たな挑戦だなと思って嬉しくもあり
・自担が出てくるだけで客席に笑いがおきるって毎度ながらすごいなと思ったりもして
・でもそんな会場の空気をもろともせず超真面目にお芝居を続ける姿がまた逆にいいなと思って
・がんばってるな、嬉しいなと思う
・まいったね今夜の芝居も
・なんだかそういえば自担が物語のキーマンになっているような気がして
・不思議な気持ちになった
・カーテンコールにガイズの踊りがちょっと入るようになって
・会場のお客さんたちの盛り上がりようがわかりやすくて
・この曲とお客さんの身体に染みこんだガイズのノリみたいなものを感じて
・すごいなそれだけのことを今までやってきたんだなと感じたりして
・パーティが終わってもでほんわか終わる感じも嫌いじゃなかったのだけれど
・ガイズはよかったよ!というのを客席からステージへ伝えやすい曲だからこれが最後なのもよいなと思った
・実は日生になってガイズとLiarがセットリストから消えたときに
・オリジナル曲が消えちゃったなというのはちょっと気にしていて
・だからたとえカーテンコールの短い時間でもSONG & DANC'Nのオリジナル曲ガイズが流れるようになったのは嬉しかった
・エンドロールの写真のふぉーゆーの集合写真の福さんがかっこよくてなんかずるい
・パンフレットは夏の写真集みたいなかんじでとてもよいかんじ

DVDとかCDとか日生の新しい曲だけでいいから出して欲しいなあ

arashigumi at 00:40|PermalinkComments(0)

2014年01月07日

プレゾンin日生の話

初日の話

・パンフレットが結構な勢いでネタバレでセットリストも載っていて
・開演前にそれをみてあー思った以上に夏のままなんだなと思ってうーん・・・と思っていたのだけれど
・終わってみれば全然違ったPLAYZONE IN NISSAY
・You&Me&Who?がいまこのタイミングでまた見られることににやにやして
・そして全員で肩を組んで足をあげるところの自担の足の上がり具合にキャー!とテンションがあがって
・一列になった全員の衣装のグラデーション具合も綺麗で
・日生では合間合間に翼くんや屋良くんや優馬くんがしゃべってつなぐかんじで
・ハッとして!Goodや100%・・・SOかもね!のふぉーゆーを見て
・夏と同じだけれど夏と同じじゃないなと思って
・雄大くんがぴたラジで「マツは歌詞の通りにやるんだよね〜」みたいに笑ってたのを思い出して
・自担と同じようにぴたりあっちゃうかもねーって楽しそうに手を合わせている雄大くんをみてにやにやして
・ここまでで結構ふぉーゆーの夏からの成長を感じていて
・半年で変わるもんだなーとか思っていたのだけれど
・どうなってもいい〜It's BADですべてもうどうでもよくなった
・素晴らしすぎてもう
・もう!
・言葉でこの興奮を伝えられないのがもどかしいのだけれど
・この曲にチケット代全部!と思って
・久々に会心の一撃というか
・息をするのを忘れるというか
・私の見たいふぉーゆーの姿がそこにあって
・というかもうほとんど自担しかみてないのだけれど
・もう本当にすごく最高によかった
・もう、ホントによかった!よかったよーーーって色々な人に伝えたくて
・曲が終わってからもしばらくぽーっとしていた
・もうこれを見られただけで悔いなしと思っていたら
・まいったね今夜の後に寸劇が入ったり
・夢がテーマな感じは好きだなと思って
・福さんがいつの日かドームを満杯にする!と言っていて拍手をした
・What's your name?も素晴らしかった
・最初、翼くん屋良くん優馬くんだけが出てきたからそういうかんじで終わるのかなと思っていたら
・途中からふぉーゆーや他キャストもみんな出てきて次々と踊るかんじで
・もう!さっきのだけでもうチケット代全部と思ったけれどこれもいい!とテンションがあがって
・あっという間に1幕が終わった
・幕間に1幕をもう一度みたいと何度も思って
・2幕ももちろん素晴らしくて
・A・RA・SHIが前のほうに順番が変わっていて
・曲前のコントがなくなったのはちょっと残念だったけれど
・あの煽りがなくても会場を盛り上げられるようになれってことかなと思ったりして
・よく遊びよく学べの前にも寸劇が入って
・プレゾン学園!
・27歳になったふぉーゆーの学園モノを見られるなんてとにやにやして
・生徒たちが教室に座っているかんじの風景が2007年のプレゾンを思い起こさせて懐かしい感じで
・自担がメガネで気弱なのび太くんチックなキャラ設定で
・なんだろうそのキャラ設定・・・と不思議な気持ちでみていて
・こっしーのつっこみ芸は面白くて好きで
・福さんがお客さんにキレてる演技に「こわいこわい」って周りの客席の人たちも言っていて
・そういえば最初の雄大くんの台詞でプレゾン学園は超進学校!みたいに言ったときに会場がざわざわして
・会場全体からそれはないだろ的な無言のつっこみが入っていて面白かった
・まあ寸劇はいろいろあってその流れからのよく遊びよく学べで
・これ寸劇の衣装のままやればいいのにと思わなくもなかったけれど
・自担はメガネをかけたまま踊っていて
・結構激しいダンスだからメガネが落ちそうになるのだけれど何とか持ちこたえていて
・メガネをかけたままのダンスは滅多に見られるものじゃないからなんだか貴重だな面白いなと思ってみていた
・お祭り忍者が終わってエピローグというかんじで翼くんがまとめの挨拶をするのだけれど
・そのときのBGMが愛の花(2007年プレゾンでふぉーゆーが歌っていた曲)で
・頭の中で「かなーしーよーるーでもーーーつーらーいとーきーでもーーー」と辰越の声が流れた
・そこからの想SOHはまた感慨深いものがあって
・2006年のプレゾンを思い出して
・「俺たちがプレゾンに出られるなんて信じられないね」と言っていた福さんを思い出して
・そのふぉーゆーがこうやっていま堂々とマイクをもって想を歌っていて
・あの夏からいまこの冬もつながっているんだなと思ったりして
・それだけじゃなく少年隊からもずっとこのプレゾンはつながっていて
・ああすごい舞台に出させてもらっているんだな幸せだなと改めて思ったりした
・パーティーが終わってもで終わる感じも好きで
・ふぉーゆーがこっち!こっち!と歌う人たちを指さして注目させて最後に自分たちが歌うかんじも好きで
・あっという間の2時間半だった
・初日の挨拶は翼くん屋良くん優馬くんだけだったから
・ふぉーゆーも挨拶させてもらえるようにがんばらなきゃなと思ったり
・でももうあのダンスで充分だな余計な言葉はいらないなと思ったり

終わってからも
どうなってもいい〜It's BADの衝撃が頭から離れなくて
ふぉーゆーの本気をみたというか
いやいつも本気なのだけれどそのさらに上をいく本気というか
曲の良さとか振付の良さとかそういうのも相まっていると思うのだけれど
ちょっとその場で本気を出すとかではなくて
ここまでにしてくるには相当リハがんばったんだろうなというのも想像に難くなく
ふぉーゆーすごいな
だからふぉーゆーファンはやめられないな
とずっと自分内大絶賛で
まあ何度も書くけれど実際は自担しかみていないし目が離せなかったし
ふぉーゆー+林くん江田くん+翼くんでのIt's BADだったけれど
それでもやっぱりふぉーゆーのファンでよかったなと思った

そして今回のプレゾン全体をみてもうひとつ思ったのは
普通はトラビス、ステーシーがいなかったらちょっと気が抜けるところだろうに逆なんだなということで
よりシビアに気合いを入れて仕上げてくるところがプレゾンカンパニーなんだなと
そのことにも感心して

この何とも言えない満ち足りた気持ちを抱えて
2014年のスタートを切れて幸せだなと思ったりした

興奮で全然眠れない、どうしよう

arashigumi at 02:14|PermalinkComments(0)