Endless SHOCK 2014

2014年10月13日

博多座の話

SHOCK博多座の話

・なにはさておき博多座は素晴らしい
・会場に行くことそのものが楽しみなぐらい
・まあそれはおいといて
・博多のSHOCKで印象的だったのが、太鼓のナオキさんが復活してきたこと
・しかもパワーアップして復活してきたことが印象的で
・あれ?なんかナオキさん変わった!と思うぐらいわかりやすくパワーアップしていて興味深かった
・その原因は何だろうと考えたときに
・SHOCKを一度休んだからなのか、ブラストに出て刺激をもらったのか、それはわからないけれど
・自分の代わりに誰かが舞台に立っても成立することの刺激もあるかもしれないなと考えたりして
・そしてそれを通して何を考えたかというと
・ふぉ〜ゆ〜が同じようにSHOCKを一度離れてみるのもありだなということで
・今まではそんなこと考えたくもなかったし、その時が来たらどうなってしまうのだろうという不安でしかなかったけれど
・こんなにナオキさんが変わるのなら
・ふぉ〜ゆ〜もきっとガラッと進化するのだろうなと思って
・すぐに戻るという大前提ありきだけれど
・そしてナオキさんのブラストのような、SHOCKにでなくても仕方ないと皆が納得できるような仕事で抜けるという大前提もありきで
・それはもう単独主演舞台ぐらいしか想定されないのだけれど
・ふぉ〜ゆ〜がいないSHOCKもきっと普通に成立して
・そしてそのことがまた刺激になって
・また出られたときにガラッと変わったふぉ〜ゆ〜が見られる気がして
・まあすべて妄想なのだけれど
・そんなことを考えながら見ていた
・ラダーの太鼓のシーンは迫力がありすぎてすごいなとちょっと笑っちゃうぐらいで
・面白いな、こうやって誰かの変化が誰かに刺激を与えて相互効果で舞台が進化するのだなと思ったりして
・そして改めて思ったのは
・夜の海が好きだなということで
・大阪で初めて今回バージョンの夜の海をみた時にうわああ!と思った踊らなくなった場面が
・いまでは一番好きなシーンで
・「みろよ、コウイチは自分が消えることを知りながら走り続けているんだ!」みたいな台詞の後に
・みんなでただ立ち尽くしてコウイチを見つめるシーン
・こういう演出になることで私自身も心置きなくコウイチを見ることができて(笑)
・よく考えてみたら今までなかなかこのときにコウイチを見ることができなかったなと思って
・ストーリーに入り込めるようになったというか
・ステージ上のキャストと共に客席もみんなで最後の輝きを放つコウイチをみつめる
・みたいなシチュエーションがなんともいえない感情を呼び起こさせる
・なんだかんだ夜の海に尽きるな、とまた改めて思ったSHOCKだった

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2014年09月21日

SHOCKの話とかあゆふぉゆの話とか

SHOCK昨日の夜公演のメモ
・なんだか自担がノリノリで絶好調
・なんだろう、振り切れてるかんじで
・なんかいいことあったのかなというぐらい最初から最後まで元気一杯で
・なんなら今までみてきたSHOCKのなかで一番ぐらいノッていて
・見ていて楽しかったし元気をもらった
・はしゃいでいるというよりは、スイッチが入ったというかんじで
・たまにそうなる曲とかはみたことがあるけれど、最初から最後までずっとそんなかんじでなんだかすごいなと思った
・また次に見るときにこんな感じだといいなと思ったりしつつ
・いつもこの感じだったら疲れちゃうだろうなとも思ったり
・でも本当に素晴らしかったから
・この瞬間をBlu-rayに!去年のもよいけれど今年もぜひ!と思った

あゆふぉゆメモ
・おお!もう自担の番なのか!1ヶ月早いなあと驚いて
・一番印象的だったのは
・こっしーのマイクのくだりで、NEWシングル発売されました!みたいな部分で
・は!?と思って
・思ってもみないところに発想がぶっ飛んでいくかんじがすごいなと思って
・面白いな、自分だったらこの文章は書けないなと感心したりして
・クイズの正解発表も
・えっ?いま直前で答え書かなかった!?何回正解書くのとつっこみたくなってじわじわ面白さがこみ上げてきて
・自担は本当に普通にしているだけで十分面白いなと思ったりした

雑誌も色々みつつ
少年隊のファンクラブ会報のふぉ〜ゆ〜
写真が楽しげでかわいらしかったから
またいつか錦織さんと一緒の仕事ができたら嬉しいな
ふぉ〜ゆ〜から誰か抜擢するなら
熱海殺人事件なら
そこはひとつ自担でよろしくと思う今日この頃


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2014年09月17日

思い出したこと

SHOCKの書き逃していた話

夜の海で、福辰が台詞を言うときに、今までは松越チームはしゃがんでいたけれど
今回は背後でしっかり立っていたのがなんだかよくて
台詞は言っていないのだけれど、言っている後ろで立っているだけで
思いは同じ、というかんじがして、よりストーリーが深まった感じがした
だから、踊る場面が減ったのは残念だったけれどこのシーンが好きなかんじになったから
結果として今回の夜の海が前回より好きかもしれない

大阪はナオキさんがそういえばいないんだ、と気付いて
新しい人がその役をやっていたのだけれど
ニューヨークにはいろんな人がいるよなー!の場面にとても似合う人で
あーこういう人いそうだよな、似合ってるな、と思った

カーテンコールで、自担の「ありがとうございましたー!」という3階まで聞こえる地声を聞いて
プレゾンで何で声を出さないんだろうとずっと思ってたことを思い出して
その声が久々に聞けて嬉しかった

ふぉ〜ゆ〜に花が2つも届いていて
ふぉ〜ゆ〜に花が届く、というのはずっと前からひとつの憧れでもあったから
こうやって2つも届いているのはなんだか嬉しいなと思った
事前にゴゴスマからの花がふぉ〜ゆ〜カラーだと写真をみておお!と思っていたのに
先日見に行ったときは色が減っていてあれ?って思った(笑)
でも花がある、本当にそのことが嬉しくて
いままであるわけないよなーと思いつつ花をチェックしにいった日々を思い出したりした
多分お花をもらうのは今回が初めてじゃなかった気がするけれど
でも2つあるのが嬉しいな、あらためてそんなことを思ったりした



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2014年09月15日

休演日前のSHOCKの話

こっちはああ三連休が終わっちゃうー!と思っているのに
キャストはやったー!休みだー!と対照的だったのが面白かった今日の昼公演

・再びみたら、なんだかウチチーム曲の振りが今回から変わったのかどうか自信がなくなってきて
・冬からだったような気もするし
・もうなんだかわからなくなってきたから
・まあいいか、今がすべてだと思うことにして
・昨日書きそびれたのは、ライティングが更に進化していたことで
・これもまあいつからなのかも自信がないのだけれど
・コンティニューで、コウイチのいないセンターにスポットライトが当たるところとか好き
・そこにいなくてもそこにいるように感じる、みたいなのが素敵で
・誰かの心に存在があればもうそれはいるってことなのだなと思ったりして
・ウチとコシオカの指輪コントで
・ダチョウ倶楽部のケンカからのキスネタを二人がやるから
・会場が若干引き気味で
・それを察知したと思われる雄大くんと福さんが一番よく笑っていて
・とくに雄大くんはこっしーがなにかやらかすの大好きだなと思いながら
・そんな雄大くんの嬉しそうな笑いをみて笑った

今回のSHOCKは、プレゾン直後のSHOCKというのも大きいなと思って
ふぉ〜ゆ〜の余裕具合というか
余裕ではないのかもしれないけれど
でも見るからにひとつひとつを丁寧に演じる余裕がある気がして
すごいなとただ単純に思う
自担も冬より丁寧な気がしてもっと見ていたいなと思って
後ろ髪をひかれながら東京に帰るいま

でもすぐそこにはSHOCK Blu-rayが待っている!
会場で宣伝映像をみたら素敵だったので
早くみたいから連休が終わるのも怖くない今日この頃


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2014年09月14日

大阪SHOCKの話とか

1ヶ月前までプレゾンをやっていたのに、とても久々にふぉ〜ゆ〜を見た気がした

梅田SHOCKのメモ
・幕が開いて最初に思ったことは
・カリフラワー…ということで
・いいとか悪いとかじゃなくカリフラワーだなあと思いながらみていた
・あとは、「やっぱりSHOCKにでているふぉ〜ゆ〜は好きだな」ということを再確認して
・見ているほうですら、何かこう、ちゃんとしなきゃと思わされる舞台で
・ふぉ〜ゆ〜もちゃんと襟を正しなおす感じが見ていて気持ちがよい
・あと思ったのは
・冬のSHOCKのふぉ〜ゆ〜と全然違うなということで
・その間にまたふぉ〜ゆ〜は成長したんだなと感心して
・でもその成長具合が例年比よりさらにすごくて
・なんだろうこの急に大人になった感じ!と思いながら見ていた
・余談だけれど
・自担が30歳みたいだなと思いながら見ていて
・西畑くんが隣にいるからその比較でそう見えるのか、髪型のせいなのか、立ち振る舞いのせいなのか理由はよくわからないけれど
・光一くんの4歳下ぐらいに見えるなと思ったらしっくりきてちょっと面白かった
・夏のプレゾンでも思ったのだけれど、ここ最近急にふぉ〜ゆ〜が演技者らしくなってきた気がして
・舞台俳優として見ている自分がいる
・冬SHOCKとほぼ同じだけれどちょくちょく変更されていて
・でももう記憶が曖昧でどこが変わったかとか自信がないのだけれど
・ウチチームのダンス曲は振付が変わっていて
・後からマツザキコシオカを足しましたって感じが薄まって全員でひとつの振付みたいになっていて良かった
・一番うあああって思ったのは夜の海で
・今まで踊ってい福辰台詞の後のダンスが踊らなくなって一緒に立ち尽くすようになっていて
・あの振付好きだったから残念で
・台詞なくてもここ踊るからいいよねぐらいに思っていた節もあったから
・衝撃SHOCKだったのだけれど
・でも演出としてはありだな、松越のバックダンサー感が薄まって、より位置付けが重要になった感じがするなと思って
・止まった分、その後のダンス曲により感情がこもっているように見えて
・そしてそのうちここで松越も台詞を言わせてもらえれば完璧だな、その布石だったらいいなと思ったりした
・まあ時間的に全員台詞を言えないのどろうけれど
・それなら卒業式みたいに声を揃えて言えばとかまた妄想して楽しんだりして
・ラダーシーンもよかった
・ここの太鼓を叩くふぉ〜ゆ〜がなんとも頼もしくて
・いつもこのシーンのたびに
・光一くんが好きなシーンなことを思い出して
・しっかりふぉ〜ゆ〜がパワーを送って欲しいなと思いながら見るのだけれど
・今回は特にパワーがすごいから、光一くんに届いているといいなと思ったりする
・三階席は、見えないところがあるかわりに見えてしまうところもあって
・邪道だけれどそれも楽しんでしまうのだけれど
・屋上シーンの後にみんなが上手に捌けて降りていく階段が
・階段落ちのあの階段を使っていておお!とちょっと感心したりした
・西畑くんは、大変だっただろうなと思うとともに、現在進行形で大変なんだろうな、頑張ってほしいなと思って
・また岸くんとは状況が違うから、内くんがいるとはいえ東京の人たちばかりに囲まれて体力だけでなく気持ち的にもハードだろうなと思ったりして
・山亮は山亮でまたとても成長したなと思ってひとつひとつが洗練されてきたなと思って
・毎度のことなのだけれど、自分もなんか頑張らなきゃなと思いながら今年の初梅田観劇を終えた

昨日でかける前に、光一くんがブランチにでていて、買い物コーナーで後輩たちにお土産でカラフルなパンツを買っていて
不意打ちだったから、嬉しくて、何より光一くんが気にかけてくれたことが嬉しいなと思ったりして
普通に考えたらSHOCKメンバーに、だろうからふぉ〜ゆ〜にだろうなと思って
でも後々よく考えたら6枚ってそれは内くん〜だいごくんまで7名のうち、誰が外れてるのと思って
別格だから内くんなのか、泊まりじゃないからだいごくんなのか、でもそのどちらでもなかったら自担だよなあー光一くんならやりかねないよなあーと思ったりして
それならそれでよいけれど後でちゃんと優しくしてあげて欲しいなと思ったりした

書いていないけれどラジオも連載も毎回ちゃんとチェックしていて
ゴゴスマの話題に驚きつつ実感がなくて
ドッキリじゃないといいなというお約束な思いはありつつ
リアルタイムで見れなくても、それが電波にのればいつかは見ることができるだろうから嬉しいなと思って
怖いな、ちゃんとできるかな、という思いとともに
でもふぉ〜ゆ〜はなんとかするんだろうな、例えもし駄目でもどんどんよくなっていくのだろうなというのはわかっているから
どんな中身なのか知らないけれど、早く10月にならないかなと楽しみにしている
そして、誰かがやっていたポジションの後釜ではなく、ふぉ〜ゆ〜が新たに作る道なことも嬉しくて
ある意味自由だな、なんでもありだなと思ってワクワクしている

週明けにはSHOCKのBlu-rayも発売されるし
1000回公演ではなく1001回公演収録なのは、裏返った台詞のせいじゃないよねとドキドキしつつ
LコンのBlu-ray発売も控えていたり
冬のプレゾン申し込まなきゃ!とか
色々忙しくも幸せな今日この頃


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2014年09月08日

SHOCK初日

もう初日!という気分で
雄大くんの連載での新幹線実況は面白くていよいよだなあという気分になって

雑誌を買って、プレゾンの話題だと不思議な気分で
もう遙か彼方の出来事のような気がして
「へ」に「え」とフリガナをつけた話は衝撃的で
でもその実直さはよいことだと思って
これからもどんどんフリガナをつけていって欲しいなと思った

離れた土地での舞台も慣れてきて
きっと慣れてきてからが進化のしどころで
期待以上のものが見られるという確信があるから
自分が見るその日まで
気持ちだけ大阪に飛ばして毎日過ごしていこう


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2014年03月31日

SHOCK東京公演おつかれさまでした!

SHOCK千秋楽、というか東京公演千秋楽、というか
もうSHOCKは帝劇だけのものでもないし冬だけのものでもないんだなという不思議な感覚になった

本当に光一くんも言っていたけれど今年はあっという間だったなというかんじで
でも確実に時は過ぎ去っていて冬から春に季節は変わり

光一くんが最後にちらっと肋骨をやってしまっていたと白状してくれたけれど
それを聞いてぼんやり思ったのは
人間、肋骨がなんかなってしまっていても舞台がやれるんだなということで
そう思ってしまうぐらいに実感がなくてありえない話で
いやただの舞台でもあれなのに階段落ちとか
でもそれをちゃんと千秋楽で言ってくれる光一くんが素敵だし

いまTVをみながら書いているのだけれど
SMAPがありがとうを歌っていて
クリエの福さんを思い出して
もうSHOCKの千秋楽なのにクリエのことで頭が痛くて
早くふぉーゆーもドームとかでやってよ!チケットあまりまくってもなんとかするから!
ってやけになりそうで
SHOCKとクリエが頭の中をぐるぐるしている

千秋楽カーテンコールは光一くんが「ふぉーゆーにしゃべらせると長いから皆さん座って」と言ってくれて
光一くんがふぉーゆーをネタにしてくれると嬉しくて
まあふぉーゆーは色々しゃべっていたけれど
なんだか面白いことしゃべらなきゃみたいなのつらいよねぇと思いながら聞いていた

リカ役の入来さんが泣いていて、光一くんにもふぉーゆーもこういう風になれみたいに茶化されていた気がするけれど
その泣いている入来さんを見てワハハと笑っている福さんをみて
ああもうふぉーゆーはそこにはいないんだな、次のステージなんだなと思って
それは光一くんも言っていて
いつの間にかふぉーゆーが弟キャラじゃなくて光一くん側というか大人になったというか
SHOCKに参加させてもらっているというよりSHOCKをつくりあげている一員だなという思いがより強くなった

福さんの話のなかで、自分ですごく成長したと言っていて
光一くんは笑っていたけれど、自分でそう思うならそれはきっとそういうことだよ、みたいにも言ってくれていて
なんだかそれがとても頼もしくて嬉しかった

最後の胴上げが終わった瞬間に岸くんが光一くんにそっと抱きついて逃げるのが可愛かったこととか

劇中でコウイチにジャケットを顔にぶつけられて「これ以上不細工になっちゃう!」と言ったマツザキに
「大丈夫、限界までもう来てるから」というコウイチの言葉を聞きながら
コウイチなに寝ぼけたこと言ってるの、全然不細工じゃないから!と思いながら見ていたこととか

話はとぶけれど今年のステージフォトのお気に入りは、第1段で出た混合の写真で
イケメンイタリア人がいる!と思って面白くてお気に入り

千秋楽挨拶のこっしーもなんだかいままでにないこっしーのかんじだったなと思って
まあ私自身こっしーのことよくわかっていないけれど
あんな表情のこっしーみたことなかったなと思ったりした

終わりだけれど博多と大阪があるからまた会いましょう、ちょっとの間のお別れ、みたいなかんじで
きっとまた気付いたらすぐSHOCKの季節になるんだろうなと思う

千秋楽のレポも雑だけれど

今年のSHOCKはふぉーゆーが次の段階にあがった
それが一番の感想
去年とは違うふぉーゆーがそこにいた

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2014年03月23日

SHOCKの話

SHOCKの話を少しだけ

・コンティニューで毎回号泣している岸くんをみるとかつての雄大くんを思い出して
・いまはまた違った表情でコンティニューを歌い上げている雄大くんをみると大人になったなとなんとなく思って
・公園のシーンで岸くんや山亮が自担のあれこれをみて後ろを向いて笑いをこらえてるのをみると
・かつての福さんを思い出して
・そういえば福さんゲラだったのに近頃はちゃんと何がおきても冷静に芝居を続けているなと気付いて
・その笑い上戸のポジションも岸くんや山亮に引き継がれたのかなとも思ったりした
・前にコンティニューでヤラにだけコウイチがみえてずるい!と書いた記憶があるのだけれど
・最近思うのは
・最後のコウイチが階段を駆け上がっていくシーンで
・カンパニー全員が見えないのだけれどコウイチの気配を感じてあれ?コウイチ?みたいなかんじで振り返るのが素敵だなと思って
・その場面が一層好きになった
・見えちゃうよりそっちのほうがロマンがあるなと思って
・見えないけれど心で繋がっているみたいな感じもなんだかいいなと思ったりした

長いと思ったけれどあっという間に千秋楽だなと思って
気付いたら大桜が似合う季節になっていて
光一くんが最後の挨拶で「みんなボロボロになればそれだけ輝ける、まさにそんな状態」みたいに言うから
ねぇみんなボロボロなの!大丈夫?!とつっこみたくて
でもそうだよな、とドキュメントでの暗闇でぐったりしているふぉーゆーを思い出して
あのときは3ヶ月連続SHOCKだったけれど、今年もプレゾンを入れたら3ヶ月舞台に立ちっぱなしで
今年に入ってから舞台に立っていない日は本当に数えるぐらいしかなくて
ボロボロじゃなかったら逆におかしいよなと思って
それでもそんなかんじをみせないふぉーゆーが千秋楽まで輝き続けて欲しいなと思った

ぴたラジが4月からも続くことが嬉しくて
4月からは水曜日!と手帳にぴたラジを忘れないように書き込んで
春だなあと思う今日この頃

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2014年02月23日

ぴたラジ!第46回の話

久しぶりにぴたラジ!のことを書いてみよう

・ザキさんの好きなところは・・・
・辰「時折見せる二枚目なところ」
・福「スイッチが入ると、びっくりするぐらい面白くなるところ」
・越「ピュアなハートの持ち主」
・というふぉーゆーのザキさん観に、その通り!と共感して
・去年ラジオが始まってから、いままで以上に自担落としというかそういうキャラで定着するようにいつもみんな褒めてくれなくてちょっと拗ねた気持ちになっていたから(笑)
・たまーにこうやって優しい言葉をかけてくれると本当に嬉しい
・大晦日の辰巳雄大のすべらない話
・前にこの話はジャンプとかシゲとか、他の人の発言からなんとなくその存在を知ってはいたけれど
・4年も続いているなんてすごいなと思ったりして
・そしてその話を聞いたときには、本当にすべらない話そんなにあるのかなー、となんとなく思っていたのだけれど
・その話の中身が自担の話とかこっしーの話だと知ってなんだか納得した
・「こっしーは天然なんですよ!」という雄大くんにそうだよねぇ!ととても共感して
・私もいますぐいくつもこっしーの面白いエピソードを披露できるものと思って
・こっしーは本当に面白いから、その面白さはきっと雄大くんが一番よくわかっていてその面白さを色々な人に大晦日に伝えているのは嬉しいなと思った
・携帯の中にマツの迷言集が集めてある、将来的にこれをグッズとしてトイレットペーパーにして売り出す、というのは滝翼コンのときから言っていたのを聞いていたから
・この携帯メモが大晦日のすべらない話につながるのかー!と思ってちょっと感動したりした
・そして、もっともっとください!とそのすべらない話を楽しみにしている高木くんや有岡くんの様子が目に浮かぶようで
・自担やこっしーの話を楽しく聞いてくれるかんじが、それただのふぉーゆーファンじゃないかとつっこみたくなる
・1年間、大晦日に向けて着々とすべらない話をため込んでいく雄大くんがちょっと面白いなと思ったりして
・そして今年の大晦日もすべらない話が開催されるのかなと楽しみになる
・こういう裏話は嬉しいな、またラジオで色々聞かせて欲しいなと思ったりした

SHOCKの話
・久々にSHOCKを見に行って
・オープニングをみながら、ああ、自分がオリンピックに一喜一憂したり日々色々なことに忙殺されている間にも、ここ帝劇ではSHOCKが続いていたんだなと思うとなんだか感動して
・その継続性というか、大変な舞台だけれど当たり前に平然と毎日続いていく感じは尊敬せずにはいられない
・オープニングでオーナーが真央ちゃんのオリンピックネタに触れていて
・こういう時事ネタを挟んでくるのはなんとなく嬉しいな、昔、光一くんも荒川さんのイナバウアーネタもやってたな、あれ何年前だったかな、と思ったりした
・前回書いた、カーテンコールのちょっとした違和感はなくて、すっきりと気持ちよく見終わることができた
・そして今日もSHOCKは帝劇で続いているんだなと思うと幸せで力強い気持ちになる

話はぴたラジにもどるけれど、オープニングのザキさんの好きなところは・・・というお題で
松「・・・全部!」
と笑いながら言った自担に、その通り!とかけ声をかけたくなった今日この頃

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2014年02月10日

SHOCKの話

あらためて書く2014年SHOCKの話

・初日をみての第一印象は、光一くんまた歌がうまくなったな、ということで
・全体的に生歌にしてきて、モリクミさんがオーナーということもあるけれど「今年は歌のSHOCKだな」という印象で
・そして思ったのは
・このタイミングで光一くんが歌がうまくなってくるのだからふぉーゆーはもっともっとうまくなれるはずということで
・100回の練習より1回の本番だと思うから
・今年のSHOCKで歌がうまくなりたい!と思いながらふぉーゆーがステージに毎日立っていけば成長できるんじゃないかなということで
・だから新コンテニューでふぉーゆーが歌い出したときにはよし!という気分になった
・新コンテニューは好きなかんじで
・初日はまだちょっとごちゃごちゃしていたかんじだったけれどすぐにバランスをとって聞きやすくなって
・最初はコウイチがメインテーマを歌うのだけれど後半はそれがカンパニーのメンバーたちに引き継がれていくかんじがまたいいなと思って
・エンドロールのように各場面の歌がちりばめられていて最後の大団円につながっていくかんじが素敵で
・ハッピーエンド感が今までの何倍にもなったなと思った
・最後コウイチが笑顔で階段を駆け上がっていく場面は、今年のSHOCKのクライマックスのひとつだと思うのだけれど
・そこで光一くんがコケた日があって
・うわ!こけた!とみているほうはちょっとニヤっとしたけれど
・カーテンコールで「階段を落ちるのは得意でも上がるのは慣れてなかった」みたいにネタにする光一くんに
・光一くん良い意味で変わったよな、一昔前だったら何もなかったようにスルーするところだよなと感慨深く思ったりして
・ふぉーゆーのことについて言うと
・パンフレットを読んだからそう思ってしまうのかもしれないけれど
・ひとりひとりがより自立したSHOCKだなという印象で
・SHOCKの中ではふぉーゆー、というくくりは一旦忘れてひとりひとりを見ることができた
・特にフクダとタツミはまた去年と違うなという印象で
・去年は2人セットという感じでなんとなく見ていたのだけれど
・今年はフクダはコウイチと距離が近いな、信頼関係が強いな、と見えるし
・タツミはフクダとはまた違ったタイプだな、だからうっかり真剣を持って行っちゃうんだな、フクダだったらきっと気付くな、とか新たに思ったりして
・夜の海で一瞬コウイチとフクダが視線を交わす瞬間があったような気がしてぞくっとしたのだけれど
・あまりそこに注目して見たことがないから気のせいなのかもしれないからまたいつか見てみよう
・ハイヤーでコウイチが登場してきたときに「コウイチ!」というコシオカの後の「コウイチィィ!」というマツザキの台詞がなくなっていてええええええちょっとそれはと思ったのだけれど
・声がひっくり返らないか毎回どきどきしなくていいからそれはいいのかなと思ったりもする
・新コンテニューでコウイチがカンパニーのそばで一緒に歌うのはとても好きな演出で
・コウイチが近くにいてくれる感じがとても嬉しくて
・でも!
・ずるいずるい!その姿はヤラにしか見えないなんてずるい!みんなカンパニーなんだからみんなに見せてあげて!とちょっと思う
・ヤラとコウイチの深い結びつきを表しているのだろうなとは思うけれどカンパニーみんなコウイチの走る勢いで繋がっていけたんだから!と思ったりして
・あと思ったのは
・雄大くんのダンスがいいなという驚きで
・これは好みの問題でどちらかというと雄大くんは自担とは真逆のタイプだと思っていて
・だからうまいとかヘタとかじゃなくあまり私は興味を惹かれないというか見ることも少ないのだけれど
・今回のSHOCKは雄大くんのダンスにとても惹かれる
・いつものためるかんじのダンスではなくバシッ!とカウントにぴったりはまるかんじのダンスでとても私好み(笑)
・こっしーも足が綺麗にあがっていてとても素敵で目を惹かれて
・あれなんだろう、このかんじ・・・と不思議な気持ちになる
・そういえば
・カーテンコールの挨拶で光一くんが「後輩たちは、先月まで別の舞台に出ていて、少ないリハーサルの中でも意識を高くもってがんばってくれた」みたいに言うのだけれど
・それはエクスキューズにはならないよな、と思ってしまう
・もちろん光一くんがそういう意味で言っていないのは充分わかっているのだけれど
・もうSHOCKに出ているのだから先月何をやっていたかなんて忘れさせるぐらいであって欲しいなと思う
・夜の海のタツミの台詞がちょっと変わっていて
・より納得がいく感じになっていてよかった
・よくなっていけばいくほど、ユウタやリョウタやコシオカやマツザキの心情も聞いてみたい気がしてきて
・こんなことは去年までは思わなかったからこれも進化のひとつだろうなと思ったりして
・デッドオアアライブは相変わらず外国人ダンサーさんとシンメな自担がかっこいいなと思ったりして
・それから思ったのは
・慣れるんだなということで
・去年はやっぱりどうしても米花くんと町田くんを時々思い出して
・その2人がやっていた役を福さんと雄大くんがやっている、という感覚だったのだけれど
・今年はもうすっかり馴染んでいて米花くんと町田くんを思い出すこともなくてフクダ、タツミという役で
・そして最初「ヤラ!」とか「コウイチ!」とかその呼び捨てにするかんじがどうも違和感があったのだけれど
・なんだかそれも全然気にならなくなってきて
・慣れるもんだなと思ったりした
・オーナーも初日はモリクミさんをみながら美波里さんがちらちら頭をかすめたのだけれど
・再びみたときはもうすっかりモリクミさんペースで
・すごいな、これが実力っていうんだなと思ったりした
・フクダとタツミが1年かかって慣れたところをモリクミさんは1日でやってのけて
・まあそれは私の感じ方で多分また他の人はそれぞれの感想を持つのだろうけれど
・モリクミさんのオーナーは歌はもちろんだけれど演技がとても共感できて好きなかんじ
・光一くんのフライングもいっそう綺麗になっていて一分の隙もないというかんじで
・一点吊りのフライングとかずっとみていたいなと思う
・カーテンコールのふぉーゆーは去年と同じかんじなのだけれど
・率直な感想としては「えっ、それでいいの?」
・よくよく考えたら、屋良くん岸くん山亮は出てきておじぎだけで、ふぉーゆーはちょっとパフォーマンスできるんだなとか
・SHOCKの役でくくらずにふぉーゆーでくくられている意味とか
・色々考えての感想
・カーテンコールの後の幕がしまる前のかんじがなんか今年は雰囲気がちょっと変わってくだけたかんじで
・手を振ったりしていて不思議な気分になる

ワイドショーの囲み取材にふぉーゆーも呼んでもらえて嬉しくて
「囲み取材に呼ばれるようになる」という夢がひとつ叶ったなと思って
これが定期的に毎回呼ばれるようになったら本物だなと思うのだけれど
でも大きな一歩だなと思ったりした

雑誌も色々買っていろいろな感想をもったのでそのうち書きたい
塚ちゃんと自担の対談とか!
明日がんばれば祝日だからがんばろう

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2014年02月05日

SHOCKの季節がやってきた

一週間前までプレゾンだった気がするなと不思議な気持ちで迎えた初日。
時間がないのでちょっとだけ第一印象だけ書いておこう。

・光一くんまた歌がかうまくなったなあ
・去年マツザキとコシオカがなぜかいなかった曲に出てきた!これは本当に嬉しい!
・新コンティニューは好き!ふぉーゆーたちが歌い出したのには感激した
・自担やっぱり演技ちょっとうまくなってるよなあ
・福さんが大きくみえる
・ところどころプレゾンを思い出して、つながってないのだろうけれどつながりを感じた
・夜の海の雄大くんのセリフも好き
・最後光一くんが後ろへ駆け抜けていくとき後光が差していて何ともいえないさわやかさというか神々しさというか
・ちょっと笑っちゃうぐらい素敵だった

また時間をみつけてゆっくり書きたい


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