PLAYZONE1986・・・2014★ありがとう!〜青山劇場★

2014年08月10日

プレゾンの話ありがとう青山劇場

プレゾン2014千秋楽おつかれさまでした!
あまり書くことがまとまっていないけれど、とりあえず書いてみよう

・冒頭のスクリーンのFINALの文字にはやっぱりテンションがあがって
・会場の熱気もすごくてお客さんがまず千秋楽のテンションで
・その熱気を受けてステージ上も熱いステージになっていて
・あっという間に公演が終わった
・本当に今までで一番あっという間に終わった気がした
・情熱熱風せれなーでで、ふぉ〜ゆ〜が出てきたときに自担がハイタッチを翼くんに求める場面で
・毎回つれない態度だった翼くんが今日はがっちりと手を取ってくれたから
・会場から拍手とどよめきが起こった
・M列は、事務所のお偉いさんとかスタッフとかが陣取っていたから
・ファンキーのときに福さんが端からひとりひとり頭を下げていつもお世話になってますと挨拶してたのに笑って
・スシ食いねえ前のコントでは、こっしーが登場してくるところで
・あ、反対か!と逆向きになるときにふぉ〜ゆ〜4人が縦に連なって顔を出してきて
・誰かひとり選んでみたいなかんじになって、優馬くんはこっしーを選んだのだけれど
・その後、もう引っ込んでいいよと言われたときに3人が寂しそうな顔をして
・それをこっしーにつっこまれていたのが面白かった
・今日はステージフォト用みたいなカメラや、ビデオカメラも入っていて
・ビデオカメラはまあDVDに入るのかなと思ったりするのだけれど
・ステージフォト用みたいなカメラで撮った分はまたいつどこで目に出来るのだろうと思ったりして
・なぜそう思うかというと
・自担が下手のカメラマンさんに相当サービスをしていて
・カメラ目線を送りまくりだったからベストショットが撮れているはずだから
・あまりにばっちりなのでカメラマンさんが笑っていて楽しそうだったからなんかよかったなと思った
・ファンキーのときだったかな?自担が小さな女の子を抱き上げてチューをしていて
・女の子が泣かなくてよかったなと思ってちょっとほっとして
・そんなこんなであっという間にステージが終わって
・カーテンコールが終わって拍手が鳴り止まず
・そんな中、スクリーンに映る、ひとりひとりの「ありがとう」
・画用紙に「ありがとう」と各自が書いたものを持ってひとりずつ客席に座って笑顔でいる写真
・おお!この演出はよいなと思って
・ひとりひとりをじっくり目に焼き付けたいと思ってしっかり見て
・これがDVDに入ってくれると嬉しいのだけれど
・最後の挨拶は翼くん、屋良くん、優馬くんの3人で
・やっぱりそうなるかー、全員の話が聞きたいけどなーと思って
・でも本編のダンスで充分満足だなという思いもあったりして
・翼くんの話が印象的で
・プレゾン組はこれから別々の組み合わせなどでこれからやっていくと思うけれど、皆、プレゾン組ということで応援してあげて欲しい
・みたいな話をしていて
・その話を聞いて、ああ今日でバラバラに散っていくのだなという現実を唐突に実感してちょっとせつなくなって
・でもそれだけ熱いプレゾンになったというか
・プレゾン組、と翼くん自ら言うぐらい、チームとしてのプレゾンができたのは素敵なことだなと思ったりして
・それから、このメンバーでプレゾンをやるようになって5年、みたいな話もしていて
・そういえばその1年目にはふぉ〜ゆ〜はいなかったんだよな、このメンバーではふぉ〜ゆ〜は新入りだったなと思ったりして
・そんな気は全然しなくてふぉ〜ゆ〜のいないプレゾン組は想像ができないのだけれど
・そういえばシルエットからの登場も例年通りあって
・ちょっとそれを忘れていたから、シルエットからふっと実物に切り替わったときにおお!とまた驚いて感動した
・翼くんは、今回のプレゾンを色々な人への感謝をテーマにやってきた、みたいな話をしていて
・ありがとう、青山劇場というそのタイトルに繋がるんだなととても納得して共感して
・そしてお客さんにも感謝の気持ちでお見送りを
・ということになってやっぱりあるのかーと思って
・速く!止まらず!詰めて!と必死に言われるとドキドキしちゃって一刻も早く怒られないうちに通り過ぎちゃいたいと思っちゃってあまりふぉ〜ゆ〜のことは覚えていないのだけれど
・最後の翼くんには本当にありがとうという気持ちでしっかり顔を見ることができたのでよかった
・開演前にすでに劇場前には人が大量に集まっていて
・ええっ!この時間でこんなにいるの!と驚いていたから
・なんとなくそんな予感はしていたのだけれど、出たところで居場所がなくて
・外の挨拶も聞きたかったのだけれど場所がないものは仕方がないので
・歓声を背にしながら青山劇場を後にした

そんなこんなで、最後ドタバタだったから、東山さんの真似をして青山劇場を去るときに劇場の椅子をしっかり触ってお別れしてこようと思っていたのにすっかり忘れていて(笑)
まだ冬があるから冬の青山劇場でしっかり劇場にお別れをしようと思ったりした

そして、今回フラワーを聞きながら、ふぉ〜ゆ〜は自分の夢なんだな、ということを改めて感じていて
うまく言えないけれど、「僕の夢を紹介します、ふぉ〜ゆ〜!」と言っていた去年の福さんの気持ちがいま身に染みてわかったというか
なぜいまこのタイミングなんだろうというのは自分でもよくわからないのだけれど
ふぉ〜ゆ〜は私の夢だな、そんなことを見る度に思っていた

そして次はSHOCK、SHOCKが終わったらまたプレゾンが待っている
なんて幸せなことだろうと思いながら
舞台に根を張るふぉ〜ゆ〜が好きだしこれからも応援していきたいなと改めて思う今日この頃

arashigumi at 00:22|PermalinkComments(2)

2014年08月09日

プレゾンの話ちょっとだけ

明日で千秋楽なんて!
もう青山の夏が終わるなんて!

書こうと思っていて書き忘れていたこととかをちょっとだけ書いておこう

・トラジャのA・RA・SHIを見ていて、なんとなく嵐のA・RA・SHIより、去年のふぉ〜ゆ〜のA・RA・SHI寄りだなと思って
・よくよく考えたらリアルタイムで嵐が歌っていた頃、トラジャは何歳だったのだろうと思ってはっとしたりして
・自担が数日前にパーマをかけたらしく、髪も染めたらしく
・どんなかんじなのかなと思っていたらパッと見普通で
・染めたかどうかもわからないぐらいでステージ上では少しぐらい染めても黒くみえちゃうんだよなーと思ったりして
・でも近くを通ったときにみると確かに染めたんだなというかんじで
・そして新しい髪型になってから、三浦春馬似・・・って何度も思うのだけれど誰か同意してくれないかな
・階段曲でこっしーの手袋をみるたびにこっしーだなと思う
・今年のガイズはどうも優馬くんに目を奪われることがあって
・去年まではなんとも思わなかったのに今年は限界ギリギリで踊っているその感じに心を動かされる
・ゲストの人の福さんとのファンキーダンスは見えない席もたくさんあるから
・ぜひDVDに入れて欲しいなと思ったりする
・フォトシールが今年はふぉ〜ゆ〜4人ではなく個人だから
・4人欲しいと4000円・・・と躊躇しているうちにもう明日で千秋楽
・うぃるびーとぅぎゃざーで自担に笑顔を向けられた江田ちゃんの困った顔
・客席の声が聞きたいので、と客席に歌わせるときの
・福さんのおまえら声出せの合図が結構好き
・今日はTOKIOの松岡くんが見に来ていて
・福さんと踊ったのだけれど
・びっくりしていてきょとんとしながらもつきあってくれる松岡くん
・そして胸に挿していたサングラスをおもむろに福さんに渡す
・サングラスをかけてその場で踊る福さん
・ステージに戻るときに返そうとしたら、いいよもってけよ!みたいなジェスチャーの松岡くん
・え?まじで?え?ほんとに?みたいなリアクションの福さん
・そのままサングラスをかけてステージに戻っていった
・松岡くんはTOKIOの曲が終わると口笛鳴らしたり、客席降り曲では手拍子もやってくれたり
・本当に優しいな、見に来てくれて嬉しいなと思った
・コントのこっしーは松岡くんのドラマネタとかダッシュネタとかをちりばめていて
・さすがだなと思ったりした
・屋良くんのところへ行こうとして、前方の恰幅の良い男性のお客さんにともゆき〜!と絡むこっしー
・違う違うとつっこまれて、「そっか、幅が違うか!」と何度も言う失礼なこっしーが面白くて
・その後、屋良くん着替えましょう!とそのお客さんに向かって衣装を持っていく優馬くんがうまくて面白くて
・田原メドレーでふぉ〜ゆ〜の服と靴のコーディネートが結構好き
・ガイズのはじまりに時計の針が止まるところで福さんとアイコンタクトをしているところが好き

時系列無視で思いついたことを書いてみました
明日で千秋楽なんだなあ
なんだか実感があるようなないような

arashigumi at 00:50|PermalinkComments(0)

2014年08月04日

プレゾンの話その3

8月3日昼夜公演の話

・ハイファイブ翌日の公演で見る方も眠いけれどまだ余韻にひたっていて早く生のふぉ〜ゆ〜がみたいという気分で
・生放送も嬉しかったし、その後こうやってすぐに舞台が見られるのも幸せだなと思った
・プレゾンももうすぐ終わりかーと思いながら
・それを惜しむかのようにテンションがあがってきているステージの空気を楽しんで
・スシ食いねぇ!の前のコントでこっしーが屋良くんを迎えにいくの今日はやめよっかなー出番2時だったからやーめた!
・みたいに言っていて
・ハイファイブを絡めてくるかんじが楽しいなと思っていたら
・下手から福松辰の3人が出てきてこっしーを取り囲んで
・いやー照れるなーTVでちゃったーみたいなかんじで頭を掻いて
・そのまますぐ捌けていった
・なんだよー!聞いてないよー!と大声で言うこっしー(笑)
・そんなこんなで昼の部も楽しくて
・ダンスももちろん見ていて幸せな気分になって
・そして夜の部をみたら自担の髪型が昼と変わっていて1曲目で見た瞬間にちょ!と思って
・わかりやすく言うとハイファイブのときの髪型みたいな
・それがもうちょっとオールバックみたいな
・スプレーとかジェルとかで固めてるのかもしれないけれど私のイメージではポマードで固めた昭和の男というかんじで
・でも面白いとかっこいいとの紙一重の髪型だなと思って
・いやギリギリいけるだろうこの髪型と思って自担がテンションあがっている証拠だからよいことだと思っていたら
・隣に座っていた人がツボに入ってしまったみたいで笑いを押さえきれなくなっていて
・マツ・・・髪型・・・とつぶやきながら苦しそうに笑っていて
・それでやっと笑いが収まってきたと思ったらまたふぉ〜ゆ〜が出番になって出てくるとさっきよりまた一段と固めてくるからまた笑いが止まらなくなっていて
・まあ笑っているから楽しんでくれているということでいいのかなと思うことにした
・自担のステージにかける意気込みと髪型については前からちょっと思うところはあって
・髪型がぶっとんでるときはやる気満々だと思うから
・そういう意味でも実は自担が髪型をいじってくるとおー!今日はやる気だねぇ!と思って嬉しくなったりする
・そんなこんなで
・見ている間はなんだか自担がEXILEにいそうな人みたいになってるなジャニーズじゃないなとか思いながら見ていたのだけれど
・でもそれも個性だな、他にそんなことするJr.とかあまり知らないな、少なくともプレゾン組の他のみんなはそんなことする人はいないなと思ったりもした
・なんだかんだその髪型に慣れてきた頃、カーテンコールで翼くんが真面目な挨拶をする場面で「松崎の髪型はおいといて、」と言うので
・やっぱりその髪型は翼くんも気になっていたのか!と思って
・ギリギリかっこいいで済まそうと思っていたのにやっぱりだめかと自覚した
・そういえばこの公演は永岡さんが見に来ていて
・わかりやすくM列にいたのだけれど
・通常その辺りにご招待される方々は開演ギリギリにスタッフに連れられてやってくるものだけれど
・私が会場に着いた頃にはすでに永岡さんが座っていて
・まだ開演までには余裕のある時間帯で
・パンフレットを読み込む永岡さんをみて本当にただのファンだよなーと思ったり
・そういえばパンフレットに今回コメントないんだよな、写真だけじっくりみてたのかなと思ったりした
・まあ福さんはダンスで永岡さんに行くだろうなという予想どおりで
・永岡さんを立たせて後ろを向かせて一緒におじぎをさせてから一緒に踊っていた
・それでだけじゃなく、ふぉ〜ゆ〜は普段の動線を逸脱してまでも永岡さんにハイタッチしにいったりして
・永岡さんが喜んでくれているといいな来てもらったからにはおもてなしをするふぉ〜ゆ〜は好きだなと思ったりした
・$10で動き回りながら床に触れる福さんや自担をみると先日の東山さんを思い出す
・昼の部のカーテンコールで、最後ガイズコールに出てくるときに
・福さんが自担にポーズをせがんでいて
・もう一回やって!と言われるがままにそのポーズをやっていて福さんが笑って喜ぶ
・というのは、よくみる風景なのだけれど
・夜の部のWhat's your name?の最後の止まるポーズのときにもそれを自担がやっていて
・そのポーズをそこでも持ってくる自担は本当に誰かを喜ばせることが好きなんだなと思って
・福松の関係が時として小さな子どもと父親みたいで面白いなと思ったりした

優馬くんが9月に新曲をリリーすると聞いて
それすら嬉しくていまだにまだハイファイブの余韻に浸っている今日この頃

arashigumi at 20:29|PermalinkComments(0)

2014年08月02日

いろいろ

書こうと思いつつ月日はあっという間に過ぎていく
ラジオの日が来てあ!今日水曜日か!、WEB連載の日が来てえ!もう金曜日!?とその時の速さに驚く

先週の自担の連載も、縦読み全然気がつかなかったなー!と思って、ほんとだ、文字が入っている!と思ってもしかしたら文字ぐらいは気づいてたかもしれないなとぼんやり思い出して
でも結局、縦読み失敗してるだけだよねと気づいて笑った

昨日の福さんの連載も、やっぱり文章のかんじが好きだなと思って、まだまだもっとプレゾンがみたいなと思って
愛車が電車って新しいな、その発想はなかったなと感心して
山亮の話も聞けてよかったし、他人事ではないからどうかお身体を大切にと思って

ぴたらじのこっしーをハゲます回には笑って
こっしーそのイメージで定着させちゃっていいの?!おもしろいけどいいの?!と思って

昨日のプレゾンは東山さんが来ていて
君だけにに漂うなんともいえぬ緊張感とか
カーテンコールで東山さんが舞台にあがって少ししゃべったのだけれど
そこで自担の名前を出してくれたから嬉しくて
そしてその後ずっと自担もにこにこしているから
嬉しいんだろうなそりゃ嬉しいだろうなと思って
その様子をみてこっちもにやにやしてしまって
そして最後に青山劇場にお別れの意味で舞台にそっと触れてステージを後にする東山さんにちょっとじーんとした

プレゾンサントラとか、ダンススクエアとか、テレビナビ中部版とか
いろいろ書くことがありすぎて追いつかないのだけれど

いまなにが一番の関心事かというと
ハイファイブ!!
ふぉ〜ゆ〜ま!!

今日一日楽しみにして過ごそう


arashigumi at 07:57|PermalinkComments(0)

2014年07月20日

プレゾンの話その2

書いていないからといってみていないわけでもなく
書きたいことはずっと頭の中をぐるぐるしていたからようやく時間ができたのでだらだら書いてみよう

・今回のプレゾンはとにかく毎回福さんすごいなと思いながらみていて
・心意気がひとりだけ飛び出ているというか
・もちろんふぉ〜ゆ〜もそうなのだけれどその中でも一番ひっぱっていっているというか
・プレゾンに対する思いが人一倍強いのだろうなと感じながらみていて
・いままでは出演しているだけだったんだな、今回は自ら表現しているな、ぐらいの違いを感じていて
・ぐいぐいくるその感じが見ていて心を動かされる
・今回一番高まる曲はなんだろうと考えたときに、前も書いたけれどガイズは色々な意味で集大成でとても見応えがあって
・SHOCKでいう夜の海みたいな、曲が始まるともう一度見る方も気合いを入れ直すというか、背筋を伸ばすかんじがあって
・新しい曲でいえば、1曲目のダイヤモンドアイズが好きで
・わー!と最初からテンションがあがる
・あとはやっぱりWhat's Your Name?が好きなのだけれど
・日生から青山劇場になって、ステージの広さとかそういう問題なのだろうけれど細かいフリの変更があって
・Theyがでてくるところとか、最後の終わり方とか、正直日生バージョンのほうが好きなのだけれど
・でもだんだんこなれてきて、今年も楽しみながら見ている
・この曲は、冬は自担のはじけ具合を見るのが好きで
・スイッチが入った自担が見られるからとても見応えがあって
・でも青山劇場では福さんのほうがスイッチが入っているように見えて
・自担ももっとはじけて!と思いながらみていたのだけれど
・最近は福さんと相乗効果というか影響し合ってよりはじけてきて楽しくなってきた
・上手からジャンプして出てくるときは今日のジャンプはみゅうとくん楽しんでくれたかな?と思ってみて
・最後の決めポーズは福さんと林くんは今日のポーズ楽しんでくれたかな?と思ってみる
・会場のお客さんを楽しませながらステージ上の出演者も楽しませていてなにげにすごいなと思ったりして
・ステージ上からこれ以上ない近距離で楽しんでいる福さんずるいなと一瞬思ったりする(笑)
・ヴィーナスは、元のフリをちょっとバージョンアップしたかんじで
・衣装はつっこみどころだけれどまあそれがプレゾンだよねというかんじで
・ファンキーフラッシンはふぉ〜ゆ〜がノリノリで楽しくて
・今回客席降りもまああるのだけれど、最後にちょっとステージ上でダンスする瞬間もあって
・もしかして前回もそうだったのかもしれないけれど
・そのダンスがなにげに好きだからそういうちょっとしたダンスがあるのがいいなと思ったりした
・福さんがM列センターがダンス位置だから毎回ゲストの方々に果敢にもダンスを申し込んでいて
・すごいな、いいなその位置、それでどんどんゲストの方々にふぉ〜ゆ〜ファン増やしちゃえばいいなと思ったりする
・そういえばゲネでは光一くんとダンスしたんだよねぇいいなずるいな
・自担はダンス係じゃなくてあおりがかりで
・ああなんだか適任だな、押しが弱いから相手を気遣い過ぎて誰ともダンスできなそうだから見ているほうも気楽でいいなと思ったりした
・この間みていたら山亮が2人お客さんを選んで、3人で君だけにの指パッチンをやっていてそういうのもありなんだと思ってちょっと面白かった
・田原メドレーはやっぱりこっしーが似合っていて
・翼くんが女性をしとめるストーリーだけど実はとっくにこっしーのたくさんいる彼女のうちのひとりだった、ぐらいのストーリーを勝手に思い浮かべる
・いまに始まったことではないけれど女性が赤マリさんだからシュールだなと思いながらみている
・気まぐれワンウェイボーイは、オープニングの映像はあれはふぉ〜ゆ〜本人なのかな、顔が映っていないから他の人なのかなとかぼんやり考える
・今回と前回を比べたらダントツに今回のほうが好き
・ズッコケ男道で優馬くんが「じゃがいもみたいなつらさげて〜」ってしずやくんを指さすのはちょっと反則(笑)
・なんだっけ、福さんがこのフレーズ真似していた記憶がうっすらあるのだけれどいつどこでだったろう
・アンダルシアは2幕の最初で
・1幕の最後よりこっちのほうがなんとなく合っているな、なんとなくだけれどフラメンコで始まる2幕の始まりがワールドウィングみたいで落ち着くなと思ったりした
・アンダルシアで片足を伸ばしてしゃがむポーズのときに、自担の足が誰よりも長くみえてかっこいいと思いながらみる
・$10も前回より洗練されたかんじで見ていて気持ちよくて
・愛されるよりも愛したいは、最後にMADふたりに挟まれてこっしーが前列で他のふぉ〜ゆ〜後列なのをみて
・おお!こっしーがその位置!と思って目が奪われて
・こっしーのダンスが素敵だなと思いながら見る
・愛・革命は、階段がなくて印象が全然違って
・階段に目を奪われすぎていたんだな、実はこの曲は踊る曲だったんだなと目から鱗で
・ロマンチックタイムは曲がロマンチックだからこの曲にふぉ〜ゆ〜出て欲しかったなと思って
・スシ食いねぇ!前にちょっとだけコントっぽいことをやっていてこっしーだけ出ているのだけれど
・こっしーぽくって面白くてよいし、こっしーだけだと長引かないからきっとそれは大事なことだなと思ったりした(笑)
・スシ食いねぇ!の後ろのスクリーンが実写の顔になっていてみんなかわいくて面白い写真の顔だったから
・これこそグッズで販売すればいいのにいつもそうではないんだよねぇ、なぜなんだろうとその意図を探る
・フラワーは2階にふぉ〜ゆ〜が出てくるのだけれど
・自担が個別だけでなく、2階全体を盛り上げているかんじがいいなと思って
・もしかして全体を盛り上げるのは自担の得意分野かなと少しずつ思い始めていて
・肩をたたかれ振り向いてみたらそこに近距離で福さんの顔がある恐怖
・立見で見ていたら最後去り際に福さんが「立見ありがとう」と立見のお客さんたちにお礼を言って去るから
・立見も悪くないなと思ったりした
・フラワーも、最後にちょっとステージ上で踊る感じが好きで
・やっぱり踊る姿が一番みたいから、ちょっとでも踊ってくれると嬉しいなと思ったりする
・ウィルビートゥギャザーは、青山劇場さようならという気持ちで聞く
・いろいろなことが頭を駆け巡ってじーんとする
・1月があるからといって、ふぉ〜ゆ〜が出演者(仮)に名前を連ねているからといって、そんなものは絶対なんて言えないと思っているから
・もうすでに青山劇場さようならという気持ちにはなっていて
・2006年からのプレゾンでのふぉ〜ゆ〜を振り返ってみたりして
・この間このブログの2006年のプレゾン記事を読み返してみたりしていたのだけれど
・「今年も夏がやってくるんだ」の記述に、そういえば夏は当たり前にやってくるものじゃなかったなと思いだしてちょっと笑った
・ロードトゥは、なんだかどんどんテンションが上がってきているようにみえて
・静止ポーズのときの福さんのゼーハーゼーハーしている腹をみながら思っている以上にハードなダンスなんだろうなと感じている
・ガイズはいわずもがなで
・優馬くんとか顔が赤くなっていて、みんな全力で踊っているそのかんじが清々しくて心を揺さぶられる
・階段曲は、さっきまでのかんじと一転して涼しい顔をして踊る感じが好きで
・今回はやたら福さんがにこにこしているのが目について
・プレゾンという舞台を心から楽しんでいるんだろうなと感じる
・カーテンコールで「ふぉーえばー!ふぉ〜ゆ〜!」というのがふぉ〜ゆ〜の決め言葉みたいになっているけれど
・なんだかふぉ〜ゆ〜がさよならみたいだなと思ってしまってふぉ〜ゆ〜は永遠に不滅ですみたいに聞こえてしまって
・どちらかといえばふぉーえばー!青山劇場!というかんじだなと思いながら聞いている
・階段曲からカーテンコールまでずっとみながら感じることは
・福さんが他の出演者や客席を優しい愛しい眼差しであたたかくみているなということで
・なんだかかつてのニッキさんと同じ眼をしているなと思ったりして
・自分が出演しているのはもちろんだけれど、それだけではなくて、プレゾンと青山劇場と、そこにいるすべての人々を大切に思っているのを感じられて
・座長じゃないけれど座長みたいだなと思ったりした

福さんのことばかり書いているけれど
ふぉ〜ゆ〜全員の心意気も感じていて
なんだろう、全然違うな、いろいろな意味で全然違うな、と思いながら見ている
もうこのぐらいまできたらこれ以上目に見えて成長ってないかなと思うところなのに
ここにきて目に見えて半年前のプレゾンより大きく成長しているふぉ〜ゆ〜をみて
すごいなと思うし自分もがんばろうと思うし
やっぱりこれからもふぉ〜ゆ〜を応援していきたいなと思う今日この頃




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2014年07月09日

プレゾンの話

プレゾンが始まった

なかなか書く時間がとれなかったけど、とりあえず書いてみよう
すべてはスマホ入力が苦手なのが書けない理由
誤字脱字はご愛嬌

・プレゾンは本当に楽しみに楽しみにしていて
・なにが楽しみかって、これでもかとリハで絞り込んできて最高潮に身体の状態が良い人たちの
・最高の状態のステージが見られることの清々しさ
・期待しすぎはだめだよなと思いつつ、今年も思い切り期待していた
・オープニングのダイヤモンドアイズでおお!と思って、その期待が今年も裏切られなかったことを嬉しく思って
・まず思ったのは
・福さん踊り方変わったな!あれ!こっしーも変わったな!
・あれ?福さんがちょっと見ない間にイケメンになっている、、、あれ?こっしーもイケメン、、、
・と、この2人に目を奪われて
・どうしてだろうと考えたら福さんがあんまり頭がクルクルしてなくて
・このほうがいいなあ、もうこの髪型から変えないでほしいなと思った
・雄大くんは前回のSHOCKで変わったなと思ったし、自担はもともとかっこいいから!と思って
・ふぉ〜ゆ〜が変わりつつあるのはまちがいないなと思ったりした
・今回のプレゾンは、終わってから過去のプレゾンDVDを色々みたくなる感じで
・懐かしい曲を懐かしいフリで懐かしい衣装でやっていて
・でもメンバーは違っていたりして
・面白い試みだった
・田原メドレーはこっしーがよく似合っていて
・こういうチャラいのは本当によく似合うなと感心した
・気まぐれわんうぇいぼーいのふぉ〜ゆ〜
・同じフリなんだけど同じじゃなくて歌い方も変わっていて
・多分これをみてから前回のこの曲をみたら物足りなく思うんだろうなという感じで
・ふぉ〜ゆ〜が殻を破ろうと4人でもがいている感じがして
・なんだか感慨深く思いながらみた
・優馬くんのソロでバックにふぉ〜ゆ〜がつく曲があって
・まあすぐにMADがでてくるけれど
・一瞬ふぉ〜ゆ〜まで
・意外とこの5人で踊ることってあまりないんだよなとか思いながら
・その景色がとても嬉しくて
・思った以上に自分はふぉ〜ゆ〜まが好きなんだなと発見した
・多分それはこの間のラジオが面白かったせい
・ARASHIをトラジャが踊っていて
・同じフリなのに印象が全然違って爽やかで面白かった
・若さはふぉ〜ゆ〜がどうがんばってもトラジャには負けるから
・ちゃんとその若々しさを生かしてパフォーマンスをしているトラジャは、あのチームの中での役割をちゃんと果たしているなと嬉しく思って
・ふぉ〜ゆ〜もふぉ〜ゆ〜の役割をちゃんと果たしているんだろうなと思いを馳せたりした
・最後の方の知らないバラードの曲は、とてもよい曲でなんだか聞いているだけで泣いてしまいそう
・そしてロードトゥとガイズと階段曲で終わるプレゾンが鉄板すぎて素敵
・ガイズをみながら、客席のその熱さも感じながら
・この数年のプレゾンはこの曲に集約されるなと思って
・クリエの時にふぉ〜ゆ〜のオリジナル曲を!と思ったけれど
・この曲は間違いなくプレゾン組の曲だなと思って
・俺たちの曲だ!と胸を張って言える、他のどのチームにもない誇りを持てる曲がここにあったなと思って
・それをこの数年で青山の地でみんなで作り上げてきたんだなと思ったら感慨深くてじーんとして
・この曲に尽きるな、すべてがここに集約されるなと思ったりした

スシ食いねえの写真が面白いとか、グッズのビニールバッグはどこにプレゾンの文字があるのだろうまさかの無地!?とか
書き逃していることはまだまだあるのだけれど

夏だねえ!プレゾン始まったねえ!という気分で
プレゾンの夏を楽しもうと思っている今日この頃


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