ジャニーズ銀座2015

2015年05月09日

少年倶楽部の話とかゴゴスマとか

クリエが終わってから、頭の中をぐるぐる回っているのが、
最後に福さんが挨拶でしみじみ話していた、「これからふぉ〜ゆ〜、本当に頑張っていくので」
というシンプルなその言葉で
本当に頑張っていく
その言葉が信じられるし、自分も本当に頑張っていかなきゃな、と一番心に残っている

楽しみにしていた少年倶楽部!
・ブログと歌を楽しみにしていればいいと思っていたら
・不意打ちで諸星くんの話題に自担の名前が!
・イジられるのは自分の役目だからいいけれど、今日はイジられたくない日というときがある、どうしたらよいだろう
・みたいな相談をとっつーと河合くんにしていて
・河合くんが「あー、松崎タイプだ」みたいに言い出して
・とっつーに目配せをしてとっつーもわかるよね、みたいなかんじで
・ABCとふぉ〜ゆ〜の距離感も大概だなと面白かったのだけれど
・その後に諸星くんが「そう!師匠と一緒なんですよー」と言ったら
・一瞬とっつーと河合くんの動きが止まって「師匠!?」とつっこんでいたのが面白かった
・諸星くん繊細なんだなとちょっと親近感がわいた
・そして楽しみにしていたブログ
・ふぉ〜ゆ〜の髪型にああそうかこれはSHOCK直後のときの映像だと思って
・いまとまた違うから不思議な気分になる
・フレンドとのオフショット写真
・丸をひいた2人だけ紹介できるというシステムで
・くじをひく箱に4人いっぺんに手を突っ込むかんじも面白くて
・福さんとこっしーが丸をひいた
・福さんは光一くんとの写真でSHOCKの楽屋で
・光一くんが目を閉じて寝ている風だけれど
・光一くんのわざとやる気ない感じを醸し出す雰囲気があまりにも光一くんらしくて笑ってしまう
・こっしーは岸くんと諸星くんで
・年下と並んでも大丈夫なこっしーのビジュアル!とちょっと思って
・SHOCKの昼公演夜公演の間は寝る福越とさわぐ岸諸を比べるとこれが若さの違いなのかと一瞬思うけれど
・まあそうだな、それだけ背負っているものも違うしキャリアを重ねるってこういうことだなと思ったりもした
・曲紹介がぴたラジ!風味で
・なんかスタッフさん笑っちゃってるけど
・そうか、これTVでもやれるな、歌番組やれるなとMステ司会アナウンサーを思い浮かべたりした
・でもよく考えるとお願いされてから「わかりました」からが鉄板で
・この「わかりました」をいちいち言うのがなんか面白いなと思ったりした
・ぶらっくじょーく!
・これが映像に残るのは嬉しいなと思って
・そしてソロパートが始まって、そうか!ソロパートも映像にこんなにちゃんと残るなんて嬉しいなと思って
・クリエを見ている気分になって
・思ったよりもしっかりたっぷり曲が聞けて嬉しかった
・また来週も放送があるなんて幸せだなぁ

ゴゴスマの話
・クリエ密着をとても楽しみにしていて
・関東放送時間に入れなかったのはああーーと残念なのだけれど
・それでも名古屋で放送されて電波にのったのは貴重だしありがたいなと思った
・石井アナに「ザキさんいない?」と言われていて
・石井アナいじりかた覚えてきたなと思ってちょっと面白くて
・ふぉ〜ゆ〜の客席コールがなんとも(笑)
・ファンの人のインタビューをみると、ああファンたくさんいるし全国から来てたんだなと思って不思議な気持ちになる
・楽屋に直撃
・リラックスしている4人をみて、そういえばクリエの前は全然緊張しないな、みたいな話をしていた去年か一昨年を思い出して
・普段コミカルなふぉ〜ゆ〜がステージでは!みたいな編集も嬉しくて
・オープニングの3曲がちょっとでも映像に残ったのは本当に嬉しくて
・Be Coolを今回一番練習したんだーとかその情報も嬉しくて
・Act SHOWの福さんのソロパートは一番かっこよかったからその部分が放送されて嬉しくて
・眠らないカラダのバックってどんなダンスだったかなぁと思って思い出せなくて
・愛と沈黙もあって嬉しくて
・辞書も映像に残ったのも嬉しくてでもなぜカシューナッツを放送したと思って(笑)
・15年、16年、ジャニーズで培ってきたものをふぉ〜ゆ〜として表現できたらいいなと思ってステージに立つ
・と言い切る福さんがやっぱりリーダーだなと思って
・目指すステージ像がはっきり明確でいいな、そりゃ良いステージになるなと感心したりして
・古川アナが感動のあまり泣いてしまうという事態に
・えっ?!ってスタジオが笑いに包まれていたけれど
・ずばり素晴らしかったです
・というその言葉がお世辞でもなんでもなく心からの言葉に聞こえるし
・斗真くんも言っていたけれど、ふぉ〜ゆ〜のエンターテイメント性について褒めてくれていて
・本当に嬉しかったし、目指すべき道はそこなんだなと改めて道がはっきりしたような気がする

ツィッターで古川アナがまたコメントを書いてくれていて
悔しい気持ちを、“努力”や“絆”に昇華できる彼らを尊敬する、スポットライトをもっと浴びてほしいと心から思う
と言ってくれて
なんていうかふぉ〜ゆ〜の良さに気付いてくれるその感性が素敵だなと思って
その4人の良さはもちろん年々変化してきているだろうけれど昔から根本的にはなにひとつ変わっていなくて
本質的なものだからこれからも変わらず信じていけるし
だから今回のクリエで古川アナがステージを実際にみて心を動かされたように
まだこの世界を知らない人が世の中にたくさんいるから
もっともっと色々な人の心を動かして世界を変えていって欲しいと
クリエの間中、何度か福さんが冗談で言っていた「世界にはばたくふぉ〜ゆ〜」というコメントを思い出したりした



arashigumi at 15:06|PermalinkComments(0)

2015年05月05日

クリエの話

まだだらだらと書こう
本当は余韻にひたるために他の方のレポを読みたいのだけれど
あらかた読み尽くしてしまって早くもっと誰か書いてくれないかなと思っている

・光一くんがふぉ〜ゆ〜がソロコンのバックにつけないという話をしたときに
・それでいいんだよ、そうじゃなきゃだめなんだよ
・と言っていて
・そうだよな、としみじみ素直にそう思って
・そして光一くんがふぉ〜ゆ〜のことを応援してくれているように感じて嬉しかった
・でも前回つけなかっただけに今回のソロコンには本当について欲しかったから
・またいつの日か実現すればいいなと思ったり
・いやついちゃいけないその先を目指さなければいけないと思ったり
・そんなことを考えながら今日はBPMのDVDをみて福松ラップに思いを馳せた
・オーラスのダブルアンコールでCan do!Can go!を歌ったときに
・曲の途中で一瞬だけ4人で昔の振りで踊ったのだけれど
・それを踊るときのふぉ〜ゆ〜がニコニコ嬉しそうで
・これやるとファンのみんな喜ぶでしょ?ね、嬉しいでしょ?と言われているようで
・なんていうか
・星屑のスパンコールのサイリウム返しでも思ったのだけれど
・打算とか演出とかそういうのではなく
・ただただ純粋にファンを喜ばせたいというか
・これやったらファンはどんな反応するんだろうねーってわくわくするふぉ〜ゆ〜が想像できるようで
・素敵なプレゼントをもらったような気分になった
・それ自体もとても嬉しかったけれど
・それを考えてくれたふぉ〜ゆ〜の気持ちが一番嬉しかった
・河合くんととっつーが見学にきて元メンバーだからさーと話始めて
・今日塚田いないけど、と言っていたときに
・なんで塚ちゃんのことだけ言っているのだろうとぼんやり不思議に思っていたのだけれど
・よくよく考えたら辰越河戸塚でABCだったなと思い出して
・もう記憶が薄れてくるぐらい大昔の話なんだなと思って
・辰越の中ではもう笑い話になってるのかな
・笑えないよな
・と思いながらもだからこそいまのふぉ〜ゆ〜があるから必然だったなとも強く思っている
・河合くんには相変わらず当日券にちゃんと並んで欲しいという感想(笑)
・その話のときに「オレらなんで一歩前に出たかわかるか」と笑顔で言うこっしーが面白くて
・積もる話があるかと思ってーと一歩さがろうとする福松も面白かった
・5月末のABC-Zコンの告知をしていて、ふぉ〜ゆ〜も見にきてよと言っていたから
・見に行って同じやりとりをしてしゃべりたおしてくればいいと思ったりした(笑)
・松岡くんがふぉ〜ゆ〜のパフォーマンスを褒めてくれたのは素直にうれしかった
・誰かのバックじゃないふぉ〜ゆ〜を褒めてくれて
・それは本当に嬉しかった
・光一くんは、ようやく衣装っぽいの着れたね、みたいな話をしていて
・光一くんもなんだかんだ毎年みてくれているから
・ふぉ〜ゆ〜の成長を見守ってくれているんだなと思って嬉しかったし
・今年はソロの色々で忙しいだろうし来ないかもと思っていたのに
・当たり前のように見に来てくれるのはやっぱり嬉しい
・斗真くんと風間くんは情だけのゴリ推しじゃなく本当にステージを見てくれて応援してくれるのが嬉しい
・ニシキさんが見に来てくれたのはおおおおお!!と思って嬉しくて
・開演前に紹介しなくていい、と言われたのを素直に実行に移して
・終演後になんで紹介しなかった、と言われるふぉ〜ゆ〜がらしくて面白いけれど
・紹介してニシキさんのMC聞きたかったなと思ったり
・また少年隊のステージがみたいなと思ったりした
・内くんやSHOCKのメンバーが見に来てくれたのをみて、秋に出るんだなとじわじわ実感したりして
・ぶっちゃけふぉ〜ゆ〜ファンじゃない見学目当て的な人も入っているのだろうなと思ったりもするのだけれど
・でもふぉ〜ゆ〜のクリエに時間を割いて来たいと思った時点である意味ふぉ〜ゆ〜ファンだな
・ステージを見終わってクリエを後にするときには完全にふぉ〜ゆ〜に心を奪われているといいなと思うから
・他のファンの人もどんどんふぉ〜ゆ〜のステージを見て欲しいなと思っている
・そのためにも大きなステージへ、と話は繋がっていくのだけれど
・MCで何かの話をしているときに、仁王立ちみたいにして腰を落とす立ち方をふぉ〜ゆ〜がしていて
・「これ騎馬立ちっていうんだよね」と昔空手を習っていた話を自担がしていて
・へぇーと思って、どこかで聞いたことがあったような気もするし初めて聞いたような気もするし
・とにかく空手習ってたんだーと思って興味深かった
・福松のラップについてけなかった、という松岡くんの話を聞きながら
・光一くんはついていくよねぇ、好きなやつだよねぇと肋骨ミュージックが好きな光一くんを思い浮かべたりした
・きゃっちゃ〜の名称は定着していけばよいなと思っているのだけれど
・よく考えたら自分の周りのエイトファンも自らエイターと呼んでる人はひとりもいないなと思ったりしたから
・使ったり使わなかったり適当なかんじでいけばいいなと思ったり
・雄大くんが最後の挨拶で「俺たちを見つけてくれてありがとう」と言うのはとても好きなのだけれど
・クリエが終わってから思うのは、まだまだ見つけていない人が世の中にはたくさんいるから
・数年後にもっと大きな場所で、なんならドームとかで同じ台詞を聞けたら面白いだろうなと
・嵐のDVDを見ながら妄想してにやにやしたりした

早く明日にならないかな、早く金曜日にならないかな、と待ちきれなくて
5月末のことを思うと今でもドキドキして
まだまだクリエの余韻にひたっている今日この頃


arashigumi at 21:49|PermalinkComments(0)

2015年05月03日

クリエの話

もはやクリエの話をしていたいだけな気がする

余韻が本当に心地良くて、なんだろう今までで一番心地良くて不思議な気持ち
本当に良いステージだったなというのもあるし
ふぉ〜ゆ〜が単独でライブをやるということに慣れて
やること自体に感動するだけでなくふぉ〜ゆ〜らしく表現していこうみたいな
一歩先に進んだステージだったからかもしれない

Love & Peaceの「きみだけは幸せであるように」と歌うふぉ〜ゆ〜をみながら
本当にふぉ〜ゆ〜だけは幸せであってほしいな
何があってもふぉ〜ゆ〜だけは
と思って
辰越のなちゅさんが終わってLove & Peaceのイントロとともに出てくる福松をみて
Love & Peaceの象徴だなと思ってほんわかしたり

踏めるのか踏めないのかの歌が
どんどんはっきり歌詞が聞き取れるように歌ってきていて
このラップもどんどん上手くなるんだとちょっと面白かった
余韻にひたるために後でBPMのDVDをみよう

美波里さんが来てSHOCKの話になり
辰松は夏にお世話になりますー!という話をしていて
役柄変わるんでしょ、まっちゃんがんばらないとね!と美波里さんが言ってくれて
ハイ、刀役に・・・
と自担が言い出して
その発想はなかったと笑って
福さんが「本物の松崎に代えたのは俺だよ!!」とライバル役演技を始めて
自担がその後ろで斜めに立って階段に刺さるピンスポの当たった刀を演じる(笑)から笑って
そのピンスポの当たる刀の存在感!!と思って
SHOCK見た人ならわかるこの刀の存在感をうまくあらわしているからなにげにすごいなと思って
今度SHOCKみたらこのときの自担の刀演技を思い出してしまいそう
余韻にひたるために後でSHOCKのDVDをみよう

日替わりコーナーで
オーラスで気まぐれワンウェイボーイを持ってくるところが
ふいをつかれて面白くて
もはや出オチだったけれどそうくるか!と思って
そして歌った後の福さんの曲紹介が真面目なかんじでプロの歌手が語るみたいな語り口調で
その感じがまた地味にちょっと面白くて

また思い出して少しずつ書いていこう

arashigumi at 07:06|PermalinkComments(0)

2015年05月02日

クリエの話

クリエ公演終わったんだなーという余韻に浸っている

いろいろ書くことはあるのだけれど
まだ浸っていたいような気分だから、またあとでゆっくり書こうと思っていて
とりあえずちょっとだけ

ダブルアンコールの後に幕の前に出て来たふぉ〜ゆ〜がやりきった感のほんわかしたかんじで
福さんが「楽しかった、ふぉ〜ゆ〜でよかった」みたいなことをしみじみ言うから
それと同じテンションでしみじみとふぉ〜ゆ〜ファンでよかったとファンは皆思ってるよと思って
なんだかこの同じ事をお互いに感じてしみじみ共有している関係が心地良いなと思ったりした

光一くんのソロコンついて欲しかったけどさーの話は
えええええええええええええええええええええええええっと驚いて
ついさっきまで友達と振込どうしようね、夜また相談しようねとか言っていたところだったから
おぅぅぅ!という気分になったのだけれど
その理由にワクワクしすぎてどうしようというかんじで
これ言っちゃだめなやつだったかも、とか言い出す光一くんに
確信犯だろうな、光一くん優しいなと思って
でもふぉ〜ゆ〜は何も言ってないから言ったのは光一くんだからどうか偉い人そこは許してと思って(笑)
正式に発表するまでは安心できないなと一瞬思ったあとすぐに
いや発表されても安心できないから一緒か(笑)、と自分につっこんだ

松岡くんもちゃんと見に来てくれることが嬉しくてさすがだなと思って
今年はTOKIOの歌も歌っていたからぜひ来て欲しかったから嬉しくて
踏めるのか踏めないのかにちゃんとのっかるふぉ〜ゆ〜ファンはあたたかいと言われて
俺はついていけなかったと正直に言われて笑った

ふぉ〜ゆ〜ファンの呼び名を決めようの話で
for youであなたのために、というユニット名に応えるような・・・ということで
キャッチャーはどう?となって
もちろんひらがなで〜を使うという話になって語尾もエイターみたいに上がるかんじでとなって
きゃっちゃ〜というネーミングになった
ふぉ〜ゆ〜発信だしそれでいいなと思ったけれど
見に来ていた美波里さんやエマちゃんが「私もきゃっちゃ〜です」みたいに宣言してくれたから
これはもう浸透させるしかないな浸透しなかったら美波里さんに失礼だなと思って
きゃっちゃ〜がちゃんと浸透していくとよいなと思ったりした

昼の部はゴゴスマの取材カメラも入っていて
あれもこれも頑張ってカメラが撮っていたから
たくさん放送されるといいな、というかその映像全部欲しいなと思ったりして
斎藤プロデューサーと古川アナも楽しんで見てくれている感じで嬉しくて
本当にゴゴスマはありがたいなCBC様様だなと思って

光一くんがダメ出しをする話で
さっき歌いながら福さんが自担の股間を触っただろーちゃんとここからだと見えるんだからな
みたいな話をしていて
確かにAttack it!で触ってたけどもう忘れてたのに思い出しちゃったじゃないと笑って
光一くんの視線がその瞬間にそこにあったことになんだかにやりとしてしまう

なんだかわからないけれど
楽しいことが未来に待っているらしいということで
発表の瞬間のファンの皆をみてみたいとこっしーも言っていて
実はオレらが一番喜んだんじゃない?という福さんの話もあって
それに向けてこれからは頑張れそうだとワクワクして

来週の金曜にはゴゴスマでクリエのことが放送されるみたいで
水曜には少年倶楽部もあって

楽しみがたくさんで嬉しい今日この頃

クリエおつかれさまでした!



arashigumi at 23:08|PermalinkComments(0)

クリエの話

クリエに夢中すぎてタイトルが全部クリエの話になっている

昨日一昨日と仕事をしながら、頭の中では割とクリエの曲が軽快に流れていて幸せな気持ちで動いていたのだけれど
時々ふいに踏めるのか踏めないのかの歌になってにやっとしてしまう

昨日のぴたラジでも永岡さんが最初の3曲を誉めてくれていたけれど、本当に今回は色々な人にみてもらいたいな、これがふぉ〜ゆ〜だ!と自慢したい気分的で

だからこそもっと大きな場所で気軽に友達とか誘える感じでやってもらいたいなと思って

映像に残らない(ゴゴスマはどの程度かわからないので)のももったいないし、まだまだ見ていたいステージだからまた早いうちに次をぜひ期待したいところで

4WAT後編もみて、クリエのあのかっこよさとのギャップが面白くて
ふぉ〜ゆ〜のすごいところに、4人が4人みんな面白いことがあるなと思って
普通はお笑い担当とかかっこつけ担当とかグループで分散するものだけど
4人全員がかっこつけもできて面白いこともできるのがグループの個性だなと思ったりした

クリエの話に戻ると、ACT SHOWの曲がかっこよくて好きで、速攻少年隊の音源と作った人の音源を手に入れて聞いている
歌詞が握手しよう、ってのも好き
そしてそのかっこよい曲に負けないぐらいのかっこよいダンス
愛と沈黙はダンスもだし、その歌声も素敵で
こういうのはふぉ〜ゆ〜しかできないパフォーマンスだなと思ったりする
とまどいながらも好きで
何が好きかって自担のソロが好きすぎる
あの場面で自担をもってくるんだなというのも興味深いし、ちゃんと聞かせる歌が歌えているのもすごいし
そしてとまどいながらは、まだ気持ち的に嵐の近くにいたときの曲だから、懐かしいような何ともいえない淡い感情も思い出されて

いつも思うことなのだけれど、勝手に歌がうまくなるとかありえないから、見えない努力はしていたんだろうな、すぐうまくなるってものでもないだろうから長いスパンで頑張ったのだろうなと思って
すごいなと感心するし、自分はその間何か努力できたかな、成長できているのかなと考えさせられる

森くみさんがとてつもなく楽しんでくれていて、「こんなに楽しいなら去年も一昨年も来れば良かったー!」と言っていて、そうだよー!楽しいでしょー!来ればよかったのにー!と友達みたいな感覚で思って
まだみていないすべてのふぉ〜ゆ〜関係者も来ればいいのにーと友達みたいに思ったりする

その反面、永岡さんが今年も来てくれたことがありがたいなと思って
ラジオ収録があるとはいえ、名古屋から東京って時間も拘束されるしなかなか面倒なものだろうなと思って
それでもみにきてくれる永岡さん(と、加藤さん)は、ふぉ〜ゆ〜の変化や成長もずっと見守ってくれているのだなと思うとなんだか嬉しい

自分のためにも今回好きになった曲で
ふぉ〜ゆ〜が歌ったことで、私の中で意味を持つ歌になったなと思って
「目の前をさえぎる壁は自分の力でこえてゆけ」は、なぜかいつも福さんをみてしまい、頑張れ!とエールを送りたくなる
そして終わらない歌っていいな、と常に終わりそうだった頃を一瞬だけ思い出す

最後の挨拶は
「よろしい」と客に言い放つこっしーがうまいな、これこっしーファン喜ぶやつだなと思ってニヤリとして
自担をみてあばれる君を思い出して、そんな自担をみる会場のあたたかな空気が嬉しくて
雄大くんはなんか安心するな、間違いないなと思って
福さんの言葉に色々なことを思う

また少しずつ書いていこう
ゴールデンウイークは余韻に浸って過ごす予定


arashigumi at 12:04|PermalinkComments(0)

2015年04月29日

クリエの話

なにからどうやって書いたらよいだろう
うまく書けそうにないから書かなくていいかと思っちゃうけれど
後で自分で読みたいからちょっと書いてみよう

・今年のクリエで思ったのは
・あれ?ふぉ〜ゆ〜歌上手くなった?ということで
・特に福松が自分内想定より全然うまくてびっくりで
・福さん歌い方変わったなーとか思ったり、自担の歌声の安定感に驚いたり
・とまどいながらでソロを自担がさりげなくしっかり歌いこなしていておおお!と思って
・ずっと聞いていたいなと思ったりした
・テンションがあがってくると音程が揺れちゃったりするものだけれど
・自担はそんなことがなくてそれがまたらしいなというか、ダンスに通じるものがあるなと思ったりして
・確実に去年より歌の部分での成長がわかりやすくみてとれて
・すごいな、ちゃんともうちょっとのところを克服してくるんだなと感心した
・あとはやっぱり曲のチョイスのセンスが好きで
・セットリストの曲をずっと聞いている
・色々な先輩のバックについた経験を生かしてその良いとこどりのステージができたらふぉ〜ゆ〜最強だなと思ったりするのだけれど
・今年はよりそれに近づいた感じがして
・思い切り盛り上がる嵐コンのノリやライブだけどしっかり魅せる光一コンのノリなど
・振り幅が大きければ大きいほどふぉ〜ゆ〜らしいなと思ったりする
・その振り幅の大きさがふぉ〜ゆ〜の魅力のひとつだと思うから
・見果てぬ夢のひとりひとりの挨拶で福さんが最後に締めるのだけれど
・ちょっと話してすぐふくだゆうたでした、って締めたときにちょっと会場が意表をつかれて笑ったときに
・いやいやそうじゃなくて、みたいに大まじめな顔でいまは笑いの場面じゃなくて真面目に伝えたい、みたいなリアクションで
・あーなんかこのかんじどこかでみたことあるなと思ったのだけれど
・松潤だなとすぐに思い当たって
・その姿が重なるなんて興味深いなと思ったりした
・斗真くんが「ふぉ〜ゆ〜もっと評価されていいんじゃない?」と言ってくれたときは
・誰に何を評価されればよいのだろうとぼんやり考えて
・こんなに斗真くんはふぉ〜ゆ〜を評価してくれていて光一くんだって翼くんだって、そして私もこんなにふぉ〜ゆ〜のことを評価しているのに
・ふぉ〜ゆ〜のすごさに気付いていないのはどこの誰なんだろうと
・特に誰を想定してとかではなくただぼんやりと思って
・ゴゴスマの密着が楽しみで
・ビデオカメラが入っているのがみえて
・どの程度放送してくれるのかはわからないけれど
・ああこの公演のDVDが欲しいなうまいことどうにかならないかなと
・無理を承知で考えてみたりする
・ふぉ〜天がちょっとだけ復活して
・福さんが嬉しそうにキャピキャピしていたのだけれど
・雄大くんやこっしーが辞書で探しているときはちょっと遠慮して遠くから目を細めたりして覗き込んでいるのに
・自担のときはがっつり顔を覗き込んで一緒に探しているから
・共同作業って辰越に言われていてこの福松の距離感が面白いなと思ったりした
・斗真くんのことをなんと呼ぶかの話のときに
・「俺、斗真氏ー」と雄大くんが言って、「俺、生田氏ー」と福さんが言って
・その流れで普通に自担が「俺も生田氏ー」と言っただけなのにびっくりするぐらい会場がシーンとなって
・まあいつものことなのだけれど、でもなんだろうすごいなこの力と思って
・なんとなく、自担が何か言葉を発するとお客さんは耳を澄ませてしまうのかなと思ったりした
・その結果特にたいしたことを言っていないから無反応となって静まる、みたいな

そんなとりとめないことを考えたりしながら
2日置いてまた土曜日に公演が残されているのが不思議な感じで
でもこの感覚はなんだか場所は変わらないけれどツアーみたいだなと思ったりして
いつの日かふぉ〜ゆ〜のツアーがあったら楽しいだろうなあああ!!と想像しただけでわくわくしたりする今日この頃

arashigumi at 23:44|PermalinkComments(0)

クリエの話

書いてみよう
毎度ながらネタバレバレです

・入場したら、なにやらボイスチェンジャーで声を変えたみたいなかんじで諸注意のトークが流れていて
・これはふぉ〜ゆ〜なのかなとぼんやり思いつつ、でも結構どうでもいいのはなんでだろう
・声が違うからかな、録音で毎回同じだからかな、内容がどうでもいいからかな(笑)
・そして始まって聞こえてきたイントロにテンションが高まって
・こんなにテンションのあがるイントロもそうそうないと思うBe Cool
・キャー!って気分になってこう書くと語弊があるかもしれないけれど
・久々にふぉ〜ゆ〜かっこいい!という気分になって
・この1曲だけでも満足で見たかったふぉ〜ゆ〜の姿がそこにはあって
・Act Showと眠らないカラダも素敵で
・初日はここでちょっとMCがあって
・ここまでの3曲にすべてを賭けてきた、1曲2000円なのでこれで今日のライブは終了です!ありがとうございました〜!と捌ける小芝居をして
・会場のエーッ!という言葉に
・ウソウソ、ここからはタダの無料ライブです!みたいな返しをしていて笑った
・そこからのAttack itもかっこよくてノリがよくて楽しくてこれいつの嵐コンだったかなぁとドームと国立を思い浮かべて
・メンバー紹介ラップも好きでTroublemakerもテンションがあがって
・福松のコンビ曲
・パントマイムなかんじはふぉ〜ゆ〜らしさというか自担らしさが出ていてなんかいいなと思って
・音楽がBPMのジャズナンバーみたいなやつだったから
・あのダンスを思い出して踊れ踊れと念じたけれど福松はそのかっこいい音楽にのせてラップを始めた(笑)
・こちらもわぁーっと舞い上がっているのもあってラップは何を言っているのか基本聞き取れないのだけれど
・時々聞き取れる単語に「ハラミ」とかがあるから
・えっ?!いまハラミって言った?!と大まじめな顔で真剣にラップパフォーマンスをしている自担にとまどう
・福松のユニット名はふぉ〜ゆ〜の半分
・ふざけているけれど、なんだかSHOCKからのふぉ〜ゆ〜半分という結構大事件なことをネタにしていて和むというかなんというか
・そして辰越のNatural Thang
・いいなーいいなーなちゅさんずるいなーという感想でただただ辰越ファンが羨ましい(笑)
・そうか、半分で2人になるとキンキになれるなと新たな発見というか今後も期待したいというか
・面白いなと思ったのがこっしーで
・4人の中で一番育ちがいいしお金持ちで、イメージとしては英語ぺらぺらで帰国子女でもいいぐらいなのに
・海外に全然いったことがなくて光一コンで初海外とか、なちゅらるさーんぐの部分が思い切りカタカナ英語とか
・そこがこっしーの面白いところだなとギャップ萌えならぬギャップ面白さを感じた
・この曲の前に、福松がラップのノリで「アーイ?」みたいな決め台詞を乱発していたから
・なちゅさんのコーラスでにやにやする
・Love & PeaceはTOKIO曲キター!と思ってなんだか嬉しくて
・とまどいながらはその歌声に嬉しくなる
・愛と沈黙はきれいめのダンスで、すごく好きな感じだからずっと見続けていたいなという気分になって
・鍛えられたその上半身もかっこいいな、鍛えられた人間は美しいなと思ったりしながら眺めた
・日替わりで去年までのクリエの曲をやるコーナーはなかなかいいなと思って
・ダイジェストなのがもったいないな、もっと全部みたいなと思って
・星屑のスパンコールでサイリウムを後ろ手に隠してにこにこして準備して
・じゃーん!というかんじで嬉しそうに見せる福さんは小さい子どものようにわくわくしていて
・去年のサイリウム嬉しかったんだろうな、そしてそれを逆にやり返してファンに見せようとするところがすごいな、ふぉ〜ゆ〜だな、というかんじであたたかな気持ちになって
・Oh Yeah!はもう鉄板で
・見果てぬ夢にちょっとぐっときた
・他の曲は割と曲そのものを楽しむみたいなところがあるけれど、この曲は思い出込みでどうしても聞こえてくるから
・曲の良さもあってそして堂々と右手の拳をあげて歌うふぉ〜ゆ〜の姿に心を動かされた
・アンコールのPGFも鉄板で聞けて嬉しくて
・そして最後がTOKIOの自分のためになのがなんだか今年らしくて嬉しくて
・良い曲だな、こうやってまた好きな曲が増えていくなと思って2015年のクリエの幕が降りた

ざっと書いただけでまだまだ書くことはあるのだけれど
GW後半にちゃんと書こうと思う
今年のクリエは、ふぉ〜ゆ〜の大人の良さが出てるなと思って
生歌を織り交ぜてくるかんじとその歌声の成長がやっぱり嬉しくて
それでいていつものふぉ〜ゆ〜のゆるさを残しつつ
去年と一昨年のクリエが幼く思えてくるぐらい
一皮むけたクリエだなと思って幸せな気分になった

もっとみていたい、もっと大きな会場でみたい、さらにもっと次のふぉ〜ゆ〜のパフォーマンスがみたい
本当に心からそんなことを思ったジャニーズ銀座2015だった


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2015年04月28日

クリエが始まった

クリエはやっぱり楽しい空間
・前日になぜかあまり眠れなくて寝不足で昨日は終わったらすぐ寝てしまった
・第一印象だけ書いておこう
・最初の3曲が1曲2000円で3曲終わったところで6000円分終了です!ここから無料ライブです!
・ってネタは好きで
・それも頷けちゃうぐらい最初の3曲はかっこよかったから
・絶対遅刻してはいけないクリエ
・書きたいこと山ほどあるけどとりあえず時間がないのであとでゆっくり書くけれど
・見果てぬ夢もぐっときて
・福松コンビ曲はこれが福松なんだなーって後からじわじわほんわかして
・肋骨クオリティ!って思って
・PGFの自担にお客さんがつっこんでいたのも面白くて

カーテンコールの挨拶の、「こうやって公演ができるのも皆さんのおかげ、リハーサルをやりながら早くお客さんの前でやりたいねって話してた」
という言葉に
ふぉ〜ゆ〜のあたたかさを感じた初日だった

あ、永岡さん来てた!
5/1のインタビュー楽しみ!


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