Endless SHOCK 2016

2016年03月21日

SHOCKの話 その5

仕事が忙し過ぎて今日何曜日なのかいま何時なのかわからないような、タイムリープで気付いたらまた朝の通勤電車の中、みたいな生活をずっと送っていて
SHOCKにでている人たちはこんな感じなのかなと勝手に脳内でSHOCKごっこに変換して毎日乗り越えていた

そんなことはどうでもよくて
やっと書けるSHOCKのメモ

・福松SHOCKをみて思うのは
・収まりがいいなということで
・コウイチを挟んで福松が両脇を固める図が好き過ぎて
・ハイヤーとか無敵だな、強そうだなと思ってみていた
・あとは、福松の双子感
・パンフレットの時も書いた気がするのだけれど
・何だろうこの双子感
・体格が似ているからとかそういうのもあるのだろうけれど
・息を合わせているというより、遺伝子レベルで合う、というのは大げさかもしれないけれど
・双子だよと言われれば、ああやっぱり、と思ってしまうぐらいには共鳴しあっていて
・今まであまり思ったことがなかったから
・そう思えるのが不思議で面白かった
・ダンスもキャラクターも別にかけ離れているのに面白い
・ステッキの曲の前はもはやお遊びコーナーになっているけれど
・マツザキの頭の爆発具合がどんどんひどくなっていて
・自担が爆発させてくるのはいまに始まったことじゃなくだいぶ前から散々やっていたけれど
・いまはみんな自担をみているから会場全体の笑いになるんだなと
・妙なところで嬉しかったりして
・頭に小鳥でも買っているのかと言われたときは
・ちょ!懐かしい!と自担が中学生ぐらいのときに小鳥ネタで遊んでいたことを思い出して笑って
・シェイクスピアの場面でヤラが剣でコウイチを斬ってしまうのは
・一幕最後の場面とリンクしているというのはわかってはいたのだけれど
・ヤラが最初に持っていた剣ではなく、途中でわざわざマツザキが渡した別の刀で斬るのかと今更気づいて
・へえええという気分になったり
・先日のぴたラジでの殺陣の衣装の背中の刀の向きについても
・福松で逆なんだなぐらいにしかなんとなく思っていなかったけれど
・ダンサーさんとかJAEさんとかみんなフクダと同じ向きの柄でマツザキ一人だけが逆向きだとわかり
・おおおお!!!と感動して
・これは裏切り者に死を、だろうと笑った
・本当の意図はなんだろう、いつか裏話として知りたいなと思ったりもした
・ハイヤーはいつもふぉ〜ゆ〜をみてしまうのだけれど
・ふとコウイチをみてみたらそれはそれは楽しそうに踊っていて
・そうだよなコウイチもずっと踊りたかったのだろうなと納得したり
・ステッキ曲の後の自担の芝居は自然で好きだなと思ったり
・前からだけどフクダのコウイチとの関係はやっぱりいいな、フクダとコウイチの物語がつくれそうとまた思ったりして

2月の辰越SHOCKがだいぶよかったから
3月が始まる前はそれを越えられるのか実はちょっと不安だったりしたのだけれど
いま改めて気付いたのは
福松SHOCKをみていてあんなに自分内大絶賛だった辰越SHOCKを全然思い出さないなということで
それは嬉しいことだな
SHOCKを二倍楽しめているなと思って
そしてまた辰越SHOCKもまたみたくなる無限ループだなとも思ったりして

桜が開花していつの間にか冬から春へ季節が移っていて
寒い季節に始まったSHOCKが千秋楽の頃には桜が満開なのがまた素敵だなと思ったりする今日この頃




arashigumi at 22:16|PermalinkComments(0)

2016年03月06日

SHOCKの話 その4

3月になって意気揚々と見に行って結構長く色々書いたのに寝落ちて全部消えて心が折れていた

まだ心は折れてるけど(笑)思い出して少しだけ書いてみよう

・2月末の辰越千秋楽のカーテンコールの話を聞きワクワクした
・客席のきょとんととした顔が目に浮かぶようで
・これこそイリュージョンだなと思って、実際にみたかったなと思った
・そんなこんなで待ちに待った3月が来て
・福松SHOCKが始まった
・一番の感想は、福松の芝居が変わったな
・特に自担の芝居の安心感が去年と全然違うなということで
・リペアを経てまた成長したんだなと感心した
・あとはブロードウェイ曲で自担の立ち位置が逆になっていて違和感があって
・鏡に写したものをみているような気持ち悪い感覚で
・みているほうですらこうなのだから踊るほうはもっと大変だろうなと思ったり
・福松節というかそれぞれまた全然辰越と違う演技で
・違ってこそ面白いからこれでいいなと思って
・夜の海で去年は自担が台詞の前にマイクをいじるクセが気になっていたのだけれど今年はそれもなくてそこにも成長を感じて
・台詞を言う自担が自然で何も構えなく見られて
・より夜の海の世界を楽しめた
・コウイチの両横にフクダ、マツザキが並んで踊る姿は収まりがよくかっこよくて
・辰越は後輩たちとの距離が近い、若い感じで
・福松はコウイチとの距離が近い、年上な感じで
・その違いも面白いなダブルキャストならではだなと思って
・コンティニューではフクダとマツザキの違いも面白いなと思って
・さわやかな感じで未来をみつめる感じのマツザキと
・胸に秘めた想いを噛み締めるみたいな、コウイチとの裏エピソードを思わせるようなフクダの表情の対比とか
・フクダとコウイチの物語に興味深々で
・グッズもワクワクして買って
・自担の写真をみてこのポーズ好きだよねぇと笑った
・初日は辰越もカーテンコールに呼ばれて
・でも本当に急遽だったのだろうなと思うのはハンドマイクが用意されていなかったことで
・あ、そうだ
・そもそも初日特別カーテンコールといっても初日なのはふぉ〜ゆ〜の半分だけだから
・本来何もなくてもおかしくなくて
・いつものように幕が下りた後、客席の拍手が鳴り止まなくて
・私も勿論拍手を続けながら、光一くんファンのみなさんどうか諦めないでと心の中で念じていた
・結構長いこと拍手を続けてもうだめかなでも…と思った頃に幕が上がって
・急遽集まったみたいなバタバタ感のキャストたち
・USAがのんびり遅れて登場したのも微笑ましくて
・福松の挨拶があり、袖にいた辰越も出てきちゃいなよ!ということでふぉ〜ゆ〜が4人揃った
・そしてマイクのない辰越がしゃべる声を拾おうと
・福さんは雄大くんの口元に顔を近づけて自分のインカムで声を拾おうとして
・それを見た自担とこっしーも真似をして
・不思議な体勢でふぉ〜ゆ〜がしゃべっていた
・福さんが緊張していた話や、自担はさらに緊張していた話とか
・カーテンコールでの屋良くんと光一くんが笑顔でガッツポーズみたいにしている瞬間は
・実は「また一週間が始まったー!」みたいな自虐的なことを二人で言い合っていると光一くんが言っていて
・サラリーマンみたいだな、自分も月曜日はそんなテンションで乗り越えればいいかなと面白かった

幕が下りたあとの福松のための拍手はやっぱり嬉しくて
たとえそれが本音は光一くん見たさであったとしても
福松のステージが良くなかったら拍手なんて気分にならないだろうし
頑張った結果のあの拍手だなと思って感動的で
幕が開いたあとに「今日は何かあるんですかー?」みたいにとぼける福さん自身がなにより嬉しそうで
それもまた嬉しくて
あたたかい客席の雰囲気が心地よかった

まだまだ公演は続くので
こっしーが言っていたように13時と18時に始まったなと帝劇に思いを馳せながら
そして時には帝劇に足を運びながら
2016年のSHOCKを楽しんでいきたい


arashigumi at 23:10|PermalinkComments(0)

2016年02月25日

SHOCKの話その3

2月の辰越SHOCKは先週見納めしてきたのでその感想を書いてみよう

・見ながらずっと思っていたのは
・熟しているなということで
・円熟期だなと勝手にSHOCK年表みたいなものを頭に描いて
・毎年毎年よりよくなってくるSHOCKはそれはそうなのだけれど
・今年はその中でもより内容が充実しているというか
・良い感じに仕上がっているなという感想で
・見るなら今!見たことなくていつか見たいと思っているなら今見て欲しいと
・色々な人に今年のSHOCKの素晴らしさを伝えたくなった
・なぜこんなに今年は良く思えるのだろうと考えたときに
・光一くんや屋良くんはいつだってすごかったから別に今年が特別という感じでなくて
・2年目のJr.のみんなも去年より慣れてきたというのはあるかもしれないけれど
・やっぱり一番はふぉ〜ゆ〜の成長にその鍵はあるのではと思ったりした
・前に雄大くんか誰かが1年間の成長を確認する場がSHOCK、という話をしていた気がするのだけれど
・まさにそれをいま目の当たりにしているかんじがして
・やっぱり経験が人を大きく成長させるのだなと思ったりして
・個人舞台が控えている雄大くんとこっしーの成長を経ての次回のSHOCKに期待がふくらんで

・そして思うのは2月がこんなに良いなら3月はどうなるんだろうと
・わくわくするような不安なような気持ちで
・この2月に感じた満足感を3月にも感じられるのかな
・それを越えるなにかを感じられるのかなと
・今から楽しみだし
・2月はわずかな回数しか帝劇に足を運んでいない私が
・なぜか行くたびに福松をみかけ
・もうすでに福松のSHOCKも始まっているようなものだなと思って
・気合い充分というかんじの2人に期待しかない

・話は戻るけれど2月のSHOCKでもうひとつ感じたのは
・雄大くんのダンスがなんだか変わったよねぇ!ということで
・それは私の主観でしかないのだけれど
・平たく言うと私好みになっていて(笑)
・どちらかというと雄大くんは自担と対極にいるタイプのダンスをするイメージで
・だから今までぶっちゃけあまり見ることもなかったのだけれど(笑)
・それは好みの問題だから良いとか悪いとかの話では全然なくて
・なのに今回は雄大くんのダンスが好きでずっと見ていた
・ビシッ!ビシッ!とひとつひとつ綺麗に音楽にはまっていく感じのダンスが好きだから
・そんな風にメリハリのあるダンスをする雄大くんを
・もしかしたら今までで一番目で追った公演だったかもしれない
・それが新たな体験で自分自身面白かった

先日のあゆふぉゆの雄大くんの回で
ふぉ〜ゆ〜SHOCK出演950回というのを知って
ああまだ1000回越えてなかったんだ、ぐらいの適当な認識だったのだけれど
光一くんが1000回を越えたときに思ったのと同じ感想で
ふぉ〜ゆ〜が950回出演したんだという事実は誰にも動かせないなということで
それは自信をもって誰に対しても誇れることだなと思って
そして初年度の稽古の話をみてそのときのパンフの4人の写真が頭に浮かんで懐かしくて
SHOCKに出ていなかったら今の雄大くんもふぉ〜ゆ〜もいなかった
という文章にその通りだなとしみじみ思って
2016年のいま奇跡のようにふぉ〜ゆ〜がまだ舞台に立っているということの
一番の理由はSHOCKに出会えたことなんだろうなと
わかってはいたけれど年月を経て改めて感じたりした

それいゆも楽しみだし
ザ・サーカスも楽しみだし
忙しくなるな〜(笑)というかんじで
直前に迫るSHOCK3月が一番楽しみな今日この頃

arashigumi at 22:01|PermalinkComments(0)

2016年02月07日

SHOCKの話その2

書き残したことを書いてみよう

今年になって細かいところがひとつひとつ良くなってるなというのが印象的なのだけれど
夜の海でおお!と思ったのが最後にV字フォーメーションで全員で踊るところで
正確に言うとそのフォーメーションに入る前にコウイチを迎え入れる体勢の瞬間で
もしかしたら今年のことではなく今までもやっていて私が気付いていなかっただけなのかもしれないけれど
コウイチの方を向いてしっかり迎え入れてから改めて前をしっかり向いて
ひとつになって踊り出すのがとても好きなかんじだった

前回も書いたけれど夜の海がやっぱり好きで
今年はタツミとコシオカがコウイチを挟んで踊るところにぐっと来て
それは多分その瞬間は雄大くんとこっしーの姿をそこに重ねてみるからで
組み合わせが変わった今年ならではのことだなとも思ったりして
去年の福越、辰松の組み合わせはごく最近の組み方でSHOCKのためにという感じなのだけれど
辰越はそれはもう10年どころじゃなくあまりよく知らないけれど15年ぐらいの歴史があるだろうから
リアルに2人が越えてきた年月というか経験した道のりとか
そういうものを重ねてみてしまう
何がどうというのはうまく説明できないのだけれど
まっすぐ前を向いて光一くんを挟んで真摯に踊るその2人の姿を見ているだけでなぜか泣けてくる
そういうリアルと物語がクロスしていく感じもSHOCKならではの面白いところだなと改めて感じたりして

また少しずつ思い出したことを書いていくかもしれない

arashigumi at 00:27|PermalinkComments(0)

2016年02月05日

SHOCK2016の幕が開いた

SHOCK2016年の幕が開いた
いつもながらやっぱり興奮でなかなか寝付けないから思いつくままに書いてみよう

・年々派手になっていくスクリーンの映像効果
・去年博多で派手だなと思ったその上を更に行っていてちょっと面白くて
・オープニングの映像もひとりひとりアルファベットで名前が出るようになっていて
・なんだかこれ海外行く気満々だなとか妄想してみたりした
・今までも過去のSHOCKを振り返る映像だったけれど年が入るだけでまたなんか違った感覚で
・ふぉ〜ゆ〜もEndless SHOCKに出て10年が過ぎたんだなーもう11年目なんて!と思って
・いかにSHOCKという存在がふぉ〜ゆ〜にとって大きかったか、SHOCKがあって幸せだったかを改めて感じたりした
・今回は珍しく大きな変更がなく
・なんだかんだいって毎年1曲は何か新しい試みがあったような気がしていたから
・パンフレットも事前に読まなかったから変更していないという光一くんの言葉も知らず
・あれ?変更ないのかな?まさか夜の海で?いやそれはないだろうとか思いながらみた
・変更はないけれどひとつひとつが丁寧にバージョンアップされた感じで
・角をひとつひとつ丁寧にとっていくような
・確実に作品としての質はあがっているなと感じたのは確かで
・それは毎年思っていることではあるけれど、今年は一段とそれを感じた
・ふぉ〜ゆ〜の組み替えは
・そうか、去年の役で交替しただけかと思って
・もちろん違う組み合わせで新たに生まれる何かはあるのだけれど
・なんだか安心してみていられる感じなのはどちらも聞き馴染んだ台詞だったからかもしれない
・あとはラダーの場面の太鼓も印象的で
・今までで一番よかった!と思える太鼓で
・安定感というか響きというか太鼓らしさというかよくわからないけれどいいな!と思った
・後は歌に力を入れたのかなという印象で
・パンフレットも歌について取り上げているけれど
・全部生歌に聞こえて
・いままでがどうだったかは知らないけれど
・それはいいことだな鍛えられるなと思って
・パンフレットといえば今年もパンフレットが面白くて
・それぞれ1曲チョイスしてコメントをしたりしているのだけれど
・おお!と思ったことが2つあって
・ひとつは光一くんがソリタリーの最後で引き金を引くのはコウイチが実は悲劇の引き金をひいていることを表している
・みたいなコメントをしていておおおお!!その発想はなかったと思って
・考えが至らない自分はなんで頭を撃つのだろうとぼんやり思っていただけだったけれど
・そのコメントを聞くととても納得してこれからこのシーンの見方が変わるなと思った
・もうひとつは福さんの最後のコンティニューの「僕らがいる大地」が「ステージ」のことに思えるという解釈で
・おおおお!!その発想もなかったと思って
・今まではぼんやりと「彼らがいる場所」というかんじで聞いていたけれど
・そうだ確かにそれはステージだと思うとしっくりきて
・ステージに立つことの意味というか彼らがいるべき場所というか
・色々なことに思いが広がって
・この曲もこれから聞こえ方が違ってくるのだろうなと思ったりした
・去年から加わったブロードウェーの曲はチームUSAも参加するようになって
・タキシードがかわいらしくて良いのだけれど
・かぶって後ろがみえなくておおう!という気分になって
・デッドオアライブは雄大くんの赤ジャケットはすぐみつかったのだけれどこっしーがみつからなくて迷って
・青ジャケットをみつけた後に赤だという思い込みに惑わされたと思って
・カーテンコールのふぉ〜ゆ〜のポーズも去年と同じで同じかーと思っていたら
・ふたりで突然バック転をしたのはかっこよかった
・これ福松もやるのかなやったら面白いなでもやらなそうだなと3月に思いを馳せて
・そういえば後方でみていた福松を見かけて
・そうやってどんどん見て色々感じて自分の力にしていって欲しいなと嬉しい気持ちになって
・どの場面か忘れたけれどヒューヒュー聞こえてきたら福さんなのかなとぼんやり思ったりして
・なんだか最近福松じゃない組み合わせに慣れていたから
・3月にどんなかんじに自分の目に映るのだろうというのも楽しみで
・そういえばパンフレットでSHOCKジャージで全員集合している写真があるのだけれど
・福松のポーズが双子すぎて笑って
・ジャージに名前が刺繍してあるかんじがなんだか学校みたいだなと思ったりした
・グッズも個人クリアファイルの映り具合がよいかんじで3月も期待したいところで
・あとやっぱり全編を通して一番高まるのは夜の海で
・こっしーがパンフレットでも全員がコウイチを見つめているシーンとあげていたけれど
・今日良いなと感じたのはコウイチの両脇ででタツミとコシオカが踊っている瞬間で
・踊りながら2人の意思を感じるというかSHOCKに対する思いとか光一くんに対する思いみたいなものと重なってみえて
・3月にフクダとマツザキでこれをみたら泣いちゃいそうだなと思いながらみていた
・初日カーテンコールの挨拶で
・こっしーが越岡裕貴ですと挨拶した次に雄大くんが「ふぉ〜ゆ〜の」辰巳雄大ですと言うところも好きだし
・雄大くんが1ヶ月しか僕らはでないから他の人の2倍、いや5倍がんばります!と宣言していて
・そうか、その役目もあるなと感心して
・常に全力でと言っていても無意識のうちに身体は2ヶ月モードになっているだろうから
・そこに1ヶ月の人が入ることで何かしら影響を与えることはあるだろうなと思って
・1ヶ月と思うと短いなあっという間なのだろうな、それも新鮮だなと思ったりした
・あと見ながら思ったのは
・前にいつかは雄大くんがライバル役を!と書いた記憶があるのだけれど
・違うな、そうじゃなくていまは全員のライバル役がみたいなということで
・それはきっと羅針盤とリペアを経たことが大きいと思うのだけれど
・ふぉ〜ゆ〜は色々な役をSHOCKでやらせてもらっているから
・その一環で交替で全員がライバル役をやったら面白いだろうなと思って
・それぞれ個性の違うライバル役になるだろうし
・SHOCKの最終形というか目指すところはそこじゃないかとぼんやり思いながらみていた
・そんな妄想をしながら見ているとハイヤーの始まりとかわくわくして
・でもあながち夢じゃないというかバックに岸くん野澤くん諸星くん海斗くんを従えて歌う姿が意外と想像できて
・自担がライバル役をやったらコウイチを斬った後とかせつないだろうなとか
・今まで考えもしなかったことを思いつくこと自体が面白いなと思ったりして
・まだ始まったばかりの2016年SHOCKも健康安全第一で千秋楽まで走り抜けて欲しいなと思った



arashigumi at 02:20|PermalinkComments(0)

2015年11月19日

Endless SHOCK 2016

来年のSHOCKの記者会見があったらしい

ふぉ〜ゆ〜来年どうなるのかなとわくわくするような不安なような落ち着かない気持ちでいたから
来年もSHOCKに出られると知り、やったー!という気分になった

そしてシャッフルには、そう来たか!と一年ぶりにまた思って
そしてふぉ〜ゆ〜の可能性がさらに広がっていくような気がして
そんな風に色々とふぉ〜ゆ〜を試してくれるのは、可能性に賭けてくれるからなんだろうなと思うとありがたくて

ということはゴゴスマも組み合わせが変わるのかな?と思ってわくわくして
4人グループって面白いなと思って

明日ゴゴスマでSHOCKとリペアのことをやるみたいだから楽しみで
リペアのことを考えつつ
一瞬気持ちは2016年に飛んだ1日だった


arashigumi at 22:54|PermalinkComments(0)