何故、ソニーはアップルになれなかったのかありそうなことだったケネディの不倫

2012年02月06日

通信できる+操作性の良さがポイント

 iPhoneやiPadの可能性はさまざまなアプリケーションの取り込みで広がりを見せていく。まずはさまざまな機器と通信ができる。そして手元のOSは優れたユーザーインターフェイスによって、操作性の良さを提供する。それによって、今後、iPhoneやiPadは、他の様々な機器類をコントロールするインフラとなる。

 ここでもアップルはある意味で何もしない。アプリケーションを流通させるインフラを提供し、ユーザー間での動きに任せる。そして課金ができれば、そこからの収益も上がる。iPhoneやiPad自体も優秀なゲーム機となるし、外部へのコントロール機能でユーザーも楽しめる。きっとゲームメーカーは戦々恐々としているに違いない。

archinet_japan at 19:50│TrackBack(0) IT関連 

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