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2014年04月01日

不思議なワクワク感のある「光る本棚」を見つけた

 著名な建築家やインテリアデザイナーが一目置く職人たちの「技」を取材して、建築知識刊行の建材カタログ誌に執筆したことがある。

 今はなき、倉俣史郎氏が「ガラスの椅子」を実現できた背景には、246沿いにある某ガラス展の存在があった。

 その「ガラスの椅子」で採用された手法は…..


 一切の接着面を見せずに、ガラス同士を立体的に組み合わせるもの。このサイトを見て、そのことを思い出した。

 「Solid Light」は、装飾ガラスブランドOmniDecor社の製品。ガラスのトラップの中をLEDの光が通り、それは、壁面と接することで供給されている。

 さて、この階段は難しいとしても、「光る本棚」はどうだろうか。

http://www.archiportale.com/newsletter/dossier/archidossier.asp?id=187159


archinet_japan at 20:36│TrackBack(0)

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