奈良京終の解体後

奈良:京終の家

建物の解体が終了しました。

建築主の方のお知り合いが解体してくれるという事で、解体をしてもらっていました。

予定より少し遅れて解体が終了したということで、現場を見に行ってきました。

古家や塀に囲われていた敷地の全貌が表れてきました。

敷地が複雑で両サイドの道路の高さが違い、敷地にも高低差が複数あり、擁壁のような基礎も一部残っている状態です。

それによって再度検討する必要がある部分が、ちらほらと。

まだ、検討に時間が掛かりそうです。