<ラフィアン公式サイトより>

マイネシラユキは、20日(日)、小倉で出走し、レース後、左ヒザに違和感があったため、レントゲン検査を行ったところ、剥離骨折が見つかりました。全治6ヶ月以上の見舞金の対象となります。近々、骨片を取り除く手術を行う予定です。

2歳愛馬の先陣を切って(もっとも2頭しかいないのですが)先週デビューしたマイネシラユキが故障発生。復帰は冬頃になりそうです。やはり、シラユキの季節は冬なのでしょうか?

僕の愛馬ではマイネルマルスも早期デビューにもかかわらず、骨折休養し、見舞金の対象となりました。奇しくも同じマイネルラヴ産駒。しかし、マルスの場合、約4ヶ月の休養でターフに戻ってきました。シラユキも思ったより早い復帰となってくれることを願っております。