INA OFFICIAL BLOG ☆ 電脳音楽塾

音楽プロデューサー・元祖パソコンロッカーINA=電脳楽士☆稲田師匠が語る“ほんとうにあった業界裏話(←嘘)”

祝!復活『DJ-INA Presents プレミアムバカナイト』開催!!

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恥ずかしながら帰って参りました!。2年ぶりでございます。DJ-INAプレゼンツなDJイベント『プレミアムバカナイト』...略して『プレバカ』、4/10のフライデーナイトに開催決定だす!!〜〜キタ(゚∀゚)コレ〜〜♪♪

プレバカって何やねん?ってなド素人は、いにしえのINAブログをいますぐチェック!!〜( ´艸`)ド-ゾ (っ´▽`)っ))ヨロシク♪〜〜
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今回のゲストDJは桃知みなみさんだもっち〜♪

チケット等の詳細はコチラ>>電脳音楽塾のサイト<NEWS>にて!!

ヾ(´ω`=´ω`)ノ

電脳音楽塾ワークショップやってみた結果...

電脳音楽塾の第一回目のワークショップが無事に終わりました。まぁ、第一回目と言いつつ、なんだかんだで関係者向けのも入れると8回もやったわけですが ( ゚∀゚)アハハ

今回は初級編ということで「レコーディングの今&ハイレゾ試聴会」ってのをやりまして、ようは、CDや配信音源がどのように作られて→みなさんに届いているのか?というお題のもと、レコーディングやミックスの行程を実際に音楽制作ソフトを触ってもらいながら体験してもらったり、いま話題のハイレゾ音源とCDや配信音源の聴き比べをしてもらったりと、それはそれは難しそうな事を実際はとってもユルい感じで進行。みなさま楽しみながら学んでいただけたようでヨカタです。

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このワークショップをやったことで、自分自身も気がつく事が多く、特に「ハイレゾ試聴会」の聴き比べによって、"音が良い"とはどうゆうことなのか?"音質が劣化"することとはどうゆうことなのか?、などなどの本質が改めてよくわかりました。そもそも、我々が音楽を作るときはいわゆるハイレゾ音源クオリティの状態で作っているのですが、CDや配信音源のフォーマットに仕上げる段階で音質は激しく劣化していきます。その劣化で一番失われているのが、"アーティストの表現力"であるということがはっきりとわかりました。音質劣化によって歌の表現や演奏のニュアンスまでが失われてるのです。

。゜゜(´□`。)°゜。う〜ん、残念ですねぇ。

多くのミュージシャンが"良い音"にこだわっているのは、こうゆうことなのかもですね。ハイレゾ、とにもかくにも作ったクオリティのままお客さんに届けられるのは制作サイドとしては嬉しい限りです。まだまだ始まったばかりのハイレゾ配信ですが、これからに期待したいと思います。

そして、ワークショップのなかでも好評だったのが、ピンクスパイダーのマスター音源試聴(hide事務所さんのご好意で実現しました)。ハイレゾクオリティで聴くピンスパは、いままで誰も聴いた事の無かったほんとうの意味でのhideの表現力を十分に感じさせてくれます。みなさま堪能&感動していただけたようでワタクシもほんと嬉しかったです。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

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次回は「だれでもできる楽曲制作」みたいなワークショップをヤッてみようかなと思ってます。今月下旬くらいには開催できるかな?。今回のやつも定期的にやっていきますので、興味ある人は遊びにきてくださいね。

あとは、INAプレゼンツなDJイベント『プレバカ』も再開しようかな?なんてことも考えてます。

ま、もろもろ、よろしくです==( ´∀`)つ

電脳音楽塾のサイトはこちら
www.pinxrecords.com

日々是好日

愛猫プーが旅立ってから1週間が過ぎた。きのうはお寺から、遺骨を引き上げてきた。なんだろう、少しだけプーを側に感じることができるようになった。49日までにゆっくりお別れしようね。

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お寺の帰りにお世話になった動物病院によって先生たちに挨拶してきました。お礼が言えてよかった。いままでいろんな病院にかかりましたが、ここが一番良いと思っていました。プーの最期、この病院にめぐり逢えてよかった。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

以下、ツイッターより

INA(電脳楽士☆稲田師匠) @area014 ・ 1月30日
なにもポチってないはずなのに、ゆうパックがきた。開けてみると、プーの掛かり付けの動物病院から贈られたお花だった。メッセージを読んで涙がでた。素晴らしい病院ですね。ありがとうございました。

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さて、悲しんでばかりではいけないのです。ということで、そろそろ電脳音楽塾も始動です。まずは関係者向けのワークショップの開催。只今、いろいろと準備ちう。日々の活動状況はフェイスブックにて発信しておりますゆえ。(・∀・)つ
https://www.facebook.com/pinxrecords


あと、INA主催の音楽ワークショップ「電脳音楽塾」オフィシャルサイトがとりあえずな感じでほんの少しだけリニューアルされました。急ぎでつくったのでやっつけ感すごいです。次からはプロに頼もうw
http://www.pinxrecords.com

生きているといろんなことがありますね。今を大切に、毎日を新鮮な気持ちで過ごしていきたいです。

プー、ありがとう。

プー、ありがとう。

20年と9ヶ月、よくがんばって生きたね。しばしのお別れだね。あっちの世界にはおれの友達がいっぱいいるから可愛がってもらうんだよ。ありがとね。さよなら。愛するプーちゃん。

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ゆく年くる年

2014前半は心が激しく揺れ動いた、まさに激動。そして、それは奇跡へ繋がり感謝へと変わりました。

まずは年始いきなりのhideミュージカル「ピンスパ2014」中止ニュースでぶっ飛びました。公演で使われるhide楽曲20数曲を2ヶ月〜3ヶ月かけてアレンジし、残すところ2曲ってとこでの中止ニュース。もう頭とか爆発するかと思いました。連絡うけて、そのままクルマとばして温泉へ現実逃避したくらいです。いろんな意味で大ダメージでした。。゜゜(´□`。)°゜。

これがきっかけになって、過去にあった音楽業界の理不尽なアレやコレやも含め「もう誰も信用できない、音楽制作やりたくない」ってなり、まぁ、でも、創作意欲は止まらないので、雪だるま作ったりパスタつくったりはしてましたがw

で、音楽制作辞める気満々のなか、新しいお仕事として「IID 世田谷ものづくり学校」という施設にて「電脳音楽塾」という音楽ワークショップの会社を立ち上げることにしたのですが、これがまた不思議な話に繋がって行くのですね。(゚∇゚ ;)エッ!?

施設の入居を申し込んだのは春先くらいだったかな?そもそもここは廃校になった学校施設を利用しているということもあり、世田谷区との連携も深く入居の審査がとても厳しく、再三にわたる審査の後、音楽ワークショップをメインにした業務内容では「ものづくり学校」の趣旨にそぐわないということで入居を断られたのです。Σ('◇'*)エェッ!?

「電脳音楽塾」はこの場所ありきで考えていたので、立ち上げに費やした時間や労力も無駄になってしまい、目の前真っ暗な状態でした。ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

そんなとき、ヤマハボーカロイド開発チームから連絡がはいります。1年半くらい前から水面下で動いていた「子ギャル」のボーカルが遂にできあがったのです。しかし、もらった音源は「hideロイド」であっても「hide」ではなかったのです。(((( ;゚д゚)))….

この曲をみんなに届けるには、hideボーカロイドでカバーした「子ギャル」ではなく、hideが歌う新曲「子ギャル」にしたい。とにかく出来る事はすべてやってみたいという気持ちから「電脳音楽塾」のことは忘れて「子ギャル」制作に集中してみようとワタクシは決意します。そして、4ヶ月の孤独な戦いが始まります。w(゚o゚)w オオー!

試行錯誤と実験の日々を経て、3ヶ月が過ぎ、hideボーカルもだいぶ出来上がった頃、「ものづくり学校」から再び連絡が入りました。空きがでたので、もう一度「電脳音楽塾」の企業概要の企画書をだしてもらえませんか?と。(゚∇゚ ;)エッ!?

一時は辞めようと決意していた音楽制作。でも「子ギャル」と向き合うことで、いつのまにか心の声が聴こえるようになっていました。やっぱ音楽つくるのって楽しい。だったら、好きなことやればいいんだ。次の「電脳音楽塾」は音楽制作と音楽ワークショップの両方をやろう。(′∀`)


企画はすぐに通りました。.。゚+.(・∀・)゚+.゚


全てのタイミングが奇跡すぎる。最初の段階で「電脳音楽塾」が始まっていたら「子ギャル」はどうなっていただろう?。どちらも中途半端なものになっていたかもしれないし、2014にみんなに届ける事もできなかったかもしれない。

奇跡の連続といわれる「子ギャル」。自分にとって一番の奇跡はこの一年そのものだったのかもしれないな。


そしてワタクシは思うのです。

あのお方が「INAちゃん音楽やめんなよ」って導いてくれたのかなって。

。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン



まもなく2014年も終わろうとしております。

いまはただ、ただ、全てに感謝をしております。

ありがとうございました。

2015年がみなさまにとって最高にハッピーで素敵な1年になりますように〜

よいお年を〜〜♪



KEEP ROCKING!!!! (☆゚∀゚)

INA

INA雑誌掲載情報

<INA雑誌掲載情報>
SOUND DESIGNER (サウンド・デザイナー) 2015年 02月号
hide「子 ギャル」制作秘話/I.N.A.が奇跡の新曲の打ち込み画面を公開!

サウンド・デザイナー編集部 @SD_editor ・ 12月28日
hideさんの「子 ギャル」のボーカルがボカロだけで作られていると思っている人がいるようですが、違います! あの歌声は、I.N.A.さん(@area014)の血の滲むような果てしのない波形編集の末に生まれたものなのです。サウンドデザイナー2月号では、その作業の全貌が明らかに!

http://www.sounddesigner.jp

電脳楽士☆稲田師匠の奥義の秘密について語ってきましたよ〜
(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

購入はコチラです

「子ギャル」奇跡の映像

「子ギャル」初回限定版の映像特典、NHK「ポップジャム」出演時のパフォーマンス映像。めちゃくちゃキレイな映像ですよね。たぶん現存するhide映像の中では一番クリアでキレイな映像なんじゃないかな?。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

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1996年、テレビといえばブラウン管があたりまえで、いまのようなデジタル放送もなく、ハイビジョンなんて見た事ある人いるか?ってな時代。だがしかし、さすがNHK、世間ではまだ誰も観る機会がなかったであろう頃でも実験的にハイビジョン方式で録っていたっつうね。オオーw(*゚o゚*)w

その貴重な映像がどのようにして「子ギャル」の特典になったのか?

あれはたしか今年の5月、「hide FILM ALIVE~hide Memorial Day 2014」が開催されたCLUB CHITTAで音楽ライターの‎金澤隆志氏にひさびさに会ったときのこと。彼はその昔、LAに住んでいた人で、hideちゃんのとこに遊びにきたり、hide1st ツアーではVJをやったりと、なんだかんだ仲良くしてた人なんですが、そんな彼が奇跡的なひと言をくれたんですね。

「いなださん、hideさんがポップジャムに出たときの映像、もしかしたらハイビジョンで残ってるかもしれませんよ、、、」

あのひと言がなかったら、ワタクシがその話を聞いていなかったら、hideのハイビジョン映像が世の中には出る事はなかったといっても過言ではありませぬ。

その話をきいたときは「子ギャル」のリリースも決まってなかったし、ましてや特典のことなど誰も考えてなかったわけで、でも俺の脳裏にはその言葉がずっと残っていて、それからずいぶんたったリリース会議で「こんなんあるかもですよ!!」となったわけです。


もうこれは「子ギャル」特典のために、あっちの世界からのなにがしのアレとかコレとかの介入があったとしか思えないのです。

(((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚)))…...

信じるか信じないかはあなた次第です。。。

って、いや、今回のは違うと思います。(゚∀゚)アヒャヒャ

いまでもみんながhideのことを想ってる証拠だよねって話です。サンキューたかし!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

(ま、どっちにしてもエエ話や)


あ、テレビといえば、X JAPANが17年ぶりにテレビ出演だそうですね!

12/26(金)19時〜23時10分 生放送 テレビ朝日「ミュージックステーションスーパーライブ 2014」X JAPANのゲスト出演が決定

「子ギャル」CDジャケットにも奇跡的なお話が

CDジャケット制作秘話的なお話なのですが、ここにも奇跡的なアレやコレやがありました。

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この2枚のジャケ、みなさん似てると思いますよね。でも、これはhideに似せて女の子を描いたわけではないのです。(゚ロ゚;)エェッ!?

今回、ジャケットを作るにあたり「ベスト盤ではなく新譜」というイメージを前面に出すため、アートワークスをいままでhideに関わっていなかった人達にやってもらおうということになり、6名くらいのアーティストの方々に、「子ギャル」イメージジャケット(デモ)を描いていただきました。「子ギャル」というタイトルと歌詞からインスパイヤされた作品が10作品くらいあったでしょうか?その中でも目を引いたのが今回の「通常版」となったこのジャケットでした。

スタッフ満場一致でこのジャケットに決定した後、こんどはhideのアー写を選ぼうということになり、用意された数種類の写真広げてみてビックリ!!なにこれ?ソックリじゃんかwww

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↑違和感なさすぎww クチそっくり、ネックレスも、てか、髪がピッタリ繋がってるし!!

1秒でこの写真に決定いたしました。オオーw(*゚o゚*)w


それだけではなく、さらなる奇跡が。(つд⊂)ゴシゴシ

この「通常版」の女の子、顔がわからないとこがいいね!という話になり、裏ジャケットには後ろ向きの絵を載せようということになり、描いてもらったのです。そして、数日後、だったらhideさんの後ろ姿もあるといいね!と写真を探したところ、ありました。奇跡の写真。なんで、こんな似たようなポージングの写真があるんだよ!!とスタッフ一同ビツクリン。ノ( ̄0 ̄;)\オー!!!!!!

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偶然にしては奇跡的すぎるお話。。。もうこれは「子ギャル」完成のために、あっちの世界からのなにがしのアレとかコレとかの介入があったとしか思えないのです。

(((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚)))…...

信じるか信じないかはあなた次第です。。。

って、今回も怖えぇ話っぽくなってんじゃねーかw(エエ話やで)


☆INAメディア情報
ニッポン放送「マキタスポーツの土曜もキキマスター!」
■12月20日(土) 生放送ゲスト

hide Birthday Party 2014-50th Anniversary-

hideバ、おつかれ&ありがとうございました。出演者、お客さん、関係者やお友達のみなさま、会場中が愛に溢れておりました。

ワタクシはDJ-INAとして安定の酔っぱらい状態でアレやコレややらせていただきまして、翌日のネットニュースで8万人が視聴したときいてアセアセになりつつも、まぁ「ちゃんとしゃべれてた」という関係者からのお褒めの言葉を頂けたので、いまはただ、ホっとしておりますw

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「子ギャル」を爆音でプレイできたこと、最高にハッピーでしたよ!!ありがとう。

会場で撮ったいろんな写真。
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でもって、CLUB PSYENCE 2015 緊急開催決定!INAも出演いたします。詳細はコチラ

hide「子ギャル」は奇跡の集大成

happy birthday hide!!!! 祝・永遠の美中年!!!


さて、「子ギャル」のまわりには奇跡的なお話がいっぱいで、今後もいろいろとお伝えして行きたいと思いますが本日はスタッフとのご縁のお話。まぁ、そもそも、この曲が完成したこと自体が奇跡みたいなもんなんですが、ヤマハ株式会社VOCALOIDプロジェクトのスタッフとの縁もかなり奇跡的なのです。

今回、ボカロ担当してくれた馬場修三氏。名前がDragonAsh & hideヲタ代表なIKUZONE(馬場育三)と一文字違いだったので紹介されたとき心の中でニンマリしていたのですが、つい最近知りました。なんと馬場氏はイクゾンのひとつ年上の幼馴染みだったそうで、名前が似過ぎなので中学時代はよく兄弟と間違えられたそうです。w(゚o゚)w オオー!

ま、それだけなら、世間は狭いねって話なのですが、なんと馬場氏、バンドやってた頃、横須賀サーベルタイガーと何回も対バンしていたっつう驚きの新事実 (((( ;゚д゚)))、、、

技術的な問題で一度は中止になりそうにもなったVOCALOIDプロジェクトも新しく担当になった馬場氏のおかげで存続できたそうで、馬場氏曰く『紆余曲折を経てボクに仕事が回って来たタイミングや、音声変換技術のスペシャリストである外国人エンジニアが子ギャルの制作期間だけ居てくれたこと、部署の移動に伴い、筋金入りのhideファンであるスタッフが隣の席になったこと(馬場氏はこのスタッフからのhideファンとしての意見を参考にされていたそうです)等々、壁にぶち当たるたび、必要な人材がお膳立てされたかのごとく側にいてくれた幸運により、なんとか形にすることができたのです。』 オオーw(*゚o゚*)w

もうこれは「子ギャル」完成のために、あっちの世界の人達からのなにがしのアレとかコレとかの介入があったとしか思えないのです。

(((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚))) (((( ;゚д゚)))…...

信じるか信じないかはあなた次第です。。。

って、怖えぇ話っぽくなってんじゃねーかw(エエ話やで)


☆INAメディア情報
先日インタビューしたオリコンの記事がYahoo!ニュースにアップされました。「しかし、それは“hideロイド”ではあっても、hideではなかった。このままでファンに届けるわけにはいかないと判断したんです」(I.N.A.氏)
記事はコチラ

■INAメディア出演情報(インタビュー「子ギャル」制作秘話)
・スペースシャワーTV 『hide 50th Anniversary SPECIAL』
【初回放送】12月14日(日)午後9:00〜10:00
【リピート】12月17日(水)午後8:00〜/12月31日(水)午後9:00〜/1月10日(土)午後10:00〜
Profile
INA
自称・音楽プロデューサー、元祖パソコンロッカーの『 INA 』、hide with Spread Beaverの『 I.N.A. 』やってます。X JAPANの活動をサポートしてかれこれ23年。健全な日本人ならどっかで一度は俺のプロデュース&プログラミングサウンドを耳にしているハズ。かも。そんな俺の秘密のプロフィールが知りたい人はコチラ


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