空っぽ ~30歳からの自分探し~

平凡なサラリーマンの内省型日記

38歳平凡会社員、夢である定年前の「アーリーリタイア」を人生の指針に
会社&副業&バイト&資産運用  日々のアレコレ&音楽&時々、woman 

1月第3週 個別株投資状況

一週間お疲れさまでした、
年が明けたと思ったら早くも1月後半であります、
株式市場の方は昨年12月の最悪期から比べれば好転の兆しを見せているものの、まだまだ予断を許さない状況が続いています、
この先、どのような展開が待っているのかは誰にもわからないので、自分に出来る事をコツコツと、
昨日より今日、今日より明日、少しでも状況を改善していけるよう根気強く取り組んでいきたいと思っております

それでは一週間の相場を振り返ります、

1月第3週の日経平均株価の値動きは

   1/14    1/15   1/16    1/17   1/18
  休       +195    -112    -40    +263

結果、2019年1月第3週の日経平均株価の値動きは
前週末終値比 +307円の20666円で取引を終えております

日経平均 20,666  (+307)
TOPIX    1,557  (+28)   
JASDAQ   3,368  (+74)
マザーズ        950  (+61)
USD/JPY     109.73


15(火)中国・上海株や時間外取引の米株先物の値上がりが好感され買戻しが優勢に、
18(金)米中の閣僚 級貿易協議の開催が正式に決まるなど通商問題の進展期待から海外株が上昇、為替も円安に振れ外部環境も好転しつつあり日経平均は約1ヵ月ぶりの高値をつけた

では個人的な取引を振り返ります
・「6814 古野電気」を949円×200株 新規保有

累積フォーム
・2019年累積利益確定売り金額(キャピタルゲイン)
   0円
・2019年累積損失確定売り金額(損切り) 
   0
・2019年累積配当金(インカムゲイン)
    3825円
                

    
これらの取引をもちまして
現在のariファンドの個別株PFは
合計26銘柄 保有銘柄時価評価額が 30,696,500円
評価損益は -7,699,000円
買付余力が    4,526,745円となりまして
合わせて証券口座保有資産時価総額が
35,223,245円(投資元本2600万)となっております、
(先週末比 +521,695)

週末のNYダウは米中貿易摩擦の緩和期待から中国市場への依存度の高い銘柄を中心に買いが集まり 前日終値比336ドル高の24706ドルと4日続伸
ナスダックは72ポイント高の7157で終了

週初め、英議会でのEU離脱合意案否決は、前日の米国株が反発して取引を終えたため市場では材料視されなかった模様、
大発会を経て2週間、自律反発をこなしつつジリジリと上昇の兆しを見せる日本株ではあるが、外部環境への期待先行で上昇している部分や、今後本格化する決算発表を見極めたいという投資家心理もあり、自分も含めまだまだ慎重なスタンスを崩していない投資家も少なくないと思うが、
状況に注視しつつ、チャンスがあれば保有銘柄の入れ替えを行っていきたいと思っております


1月第2週 個別株投資状況

一週間お疲れさまでした、
仕事始めからのブッ通しの6連勤に加え、昨夜は終業後より全社をあげての合同新年会もあり、あっという間に過ぎた一週間でありました、
年末年始休み中は堕落した生活に浸り切っていた為、毎日決まった時間に起床する生活に戻れるのか不安だったが、慣れとは恐ろしいもので、普通に適応出来て内心安堵しています、
相場も本格的にスタートしたので、また一年間、なんとかやっていこうといった気持ちです、

それでは一週間の相場を振り返ります、

1月第2週の日経平均株価の値動きは

   1/07    1/08   1/09    1/10   1/11
+477     +165    +223   -263    +195

結果、2019年1月第2週の日経平均株価の値動きは
前週末終値比 +798円の20359円で取引を終えております

日経平均 20,359  (+798)
TOPIX    1,529  (+58)   
JASDAQ   3,294  (+93)
マザーズ        889  (+62)
USD/JPY     108.550  

7(月)米国での利上げペースの鈍化観測などを背景にした前週末の株価上昇を受け下値不安が後退、米中貿易交渉の進展期待も下支えとなり幅広い銘柄が買い戻された
10(木)米中貿易協議の進展を期待した買戻しは一巡、為替の円高を嫌った売りに押され値下がりする業種が多かった、週初めから3日続伸していたが材料出尽くしで買いが細り、今後本格化する第3四半期決算を前に決算内容を見極めたい投資家心理から買いは手控えられた

では個人的な取引を振り返ります
・1178円×900株保有「2186 ソーバル」を840円×200株買い増し
→1117円×1100株保有へ


「配当の入金」
・(7435  ナ・デックス) 3825円

累積フォームに加算
・2019年累積利益確定売り金額(キャピタルゲイン)
   0円
・2019年累積損失確定売り金額(損切り) 
   0
・2019年累積配当金(インカムゲイン)
    3825円
                

    
これらの取引をもちまして
現在のariファンドの個別株PFは
合計25銘柄 保有銘柄時価評価額が 29,985,100円
評価損益は -8,220,600円
買付余力が    4,716,450円となりまして
合わせて証券口座保有資産時価総額が
34,701,550円(投資元本2600万)となっております、
(先週末比 +1,234,070)

週末のNYダウは米連邦政府機関の一部閉鎖の長期化懸念に圧迫され 前日終値比 5ドル安の23995ドルと小反落

昨年末の大幅下落からの自律反発も一旦、落ち着いた様相、
今後は引き続き米中問題などの外部環境や、為替、個別の決算内容に注視していき、
チャンスがあれば保有銘柄の入れ替えを行っていきたい

1月第1週 個別株投資状況

1月6日、日曜日、
約1週間の年始休みも、いよいよ今日で終わり、
週明けからは 終わりなき日常に戻っていくことになります、

この連休中、特に何をしたという事も無かったが、
2018年年末の波乱相場で受けたダメージも少しずつ受け止めつつ
なんとか2019年もやっていこうというところまで、
気持ち的に持ち直してきました、
大変厳しく前途多難が予想される2019年の株式市場ではありますが、
今までと同じように、また一年間コツコツと取り組んでいきたいと思っています、

それでは一週間の相場を振り返ります、

1月第1週の日経平均株価の値動きは

 12/31    1/01   1/02    1/03   1/04
 休         休      休     休      -452

結果、2019年1月第1週の日経平均株価の値動きは
前週末終値比 -452円の19561円で取引を終えております

日経平均 19,561.96 -452.81
TOPIX    1,471.16 -22.93   
JASDAQ   3,201.85    -8.28
USD/JPY     108.518  +853

4(金)米IT企業大手アップルが中国での販売不振を主因に業績予想を下方修正し3日のダウ平均が大きく下落、為替市場では円が急騰し株価の下押し圧力となり、一時770円安を超えたが、午後になり円高一服や中国株の反発に伴い下げ幅を縮小した


1月第1週 個人的な取引は無し、


累積フォームを設定
・2019年累積利益確定売り金額(キャピタルゲイン)
   0円
・2019年累積損失確定売り金額(損切り) 
   0
・2019年累積配当金(インカムゲイン)                
   0

現在のariファンドの個別株PFは
合計25銘柄 保有銘柄時価評価額が 28,586,750円
評価損益は -9,450,450円
買付余力が    4,880,730円となりまして
合わせて証券口座保有資産時価総額が
33,467,480円(投資元本2600万)となっております、
(先週末比 -177,050)

週末のNYダウは好調な米雇用統計に支えられ
前日終値比 746ドル高の23433ドルと大幅反発
FRB議長の討論会での発言で利上げペースを見直す可能性を示唆したことから、市場の不安が和らぎ株価は一段高となった

現状のポートフォリオの脆弱性や
2019年の相場見通しを鑑みても、
ここから先の数年、特にこの一年間は防戦一方で撤退戦、
負け戦となることを覚悟しているが、
どのように負けるか?どこまでダメージを限定することが出来るか?
やれる事、やるべき事はたくさんあるので
どうせ負ける、ダメージを負うのが不可避ならば、
希望の持てる銘柄を抱えて負けたいので
銘柄入れ替えなど、機を見て動いていきたいと思っております

今年も頑張っていきましょう

11月、12月度家計簿

遅くなりましたが、
改めて、明けましておめでとうございます、

昨日、今日と風は冷たいものの天気に恵まれた年始となってますね、

例年同様、自宅でのんびりと食っちゃ寝、寝正月を過ごしてます、
その中でも、少しずつ部屋の大掃除を進め、進捗状況は60%といったところか、
今日をいれて残り5日間の年始休みで、大掃除の完遂はもちろん、
仕事始めからの日々を円滑にスタート出来るよう、準備等を進めていきたいと思ってますね、


では、今回は昨年末の家計簿の更新を、

(2018年11月度 支出)
家賃   72000円(± 0)
食費        8529円(+67)
電気     2728円(-128)
ガス     1304円(+145)
水道     2371円(± 0)
スマホ    1809円(± 0)
プロバイダ  3850円(± 0)
タバコ       0円(± 0)
雑費      1654円(+1372)
外食      5352円(+1352)
娯楽費       780円(+780)
音楽関係   1480円(-2950)
ーーーーーーーーーーーーー
合計   101857円(+638)

通信費は固定なのでいつもと変わらず、
タバコは値上げ前の買いだめがあるので支出は無し、

雑費は普段使いのソックスや仕事で使う備品の購入、
外食は、職場の後輩3人と回転すしに行った際に、少し多めに半分程度出した、
娯楽費は、ここに計上するのはどうかと思うが、11月は電車に乗る機会(健康診断など)が2回あり、その電車賃、

バンドのリハーサルは、当初月に2回を予定していたがメンバー風邪でダウンで1回キャンセルになり、一回に

Totalでは、いつもと変わらず10万前後となった、


続いて12月、

(2018年12月度 支出)
家賃   72000円(± 0)
食費        9963円(+1434)
電気     2335円(-393)
ガス     1310円(+6)
水道     2371円(± 0)
スマホ    1809円(± 0)
プロバイダ  3850円(± 0)
タバコ       0円(± 0)
雑費       418円(-1236)
外食           0円(-5352)
娯楽費          0円(-780)
音楽関係   1750円(+270)
ーーーーーーーーーーーーー
合計   95806円(-6051)

雑費は、ヒゲ剃りの為のカミソリ、洗顔フォーム、
タバコは11月に買いだめしたものが、まだ約6カートン残っている為、3月くらいまでは支出は無しでいけそうな見込み、

バンドのスタジオ入りは1回、
今までは月に3回2時間で集まる事が多かったが、今後は試しに月に2回3時間にしようと試みている、
年明けからは鍵盤の新しいメンバーが加入するかもしれん、

仮に鍵盤が加入するとなると、楽曲におけるコード感やリード部を担って貰えると期待出来るので、
ギタリストはもちろん、bassの自分のプレイやフレージング、バンド全体のアンサンブルも変わってくると思うので、とても楽しみ、

12月はめずらしく支出が10万以下になった、

2019年も、必要なモノにはお金を掛けても、通常の生活ランニングコストに関しては無駄や贅肉の無い
スッキリとした形を継続し、月に10万円前後で生活していけるようにしていきたいと思う、

本年もよろしくです!



2018年 投資総括

改めて、仕事に投資活動にと、
皆様、一年間お疲れさまでした
そして、当blogに足を運んで戴きありがとうございました

こちらのエントリーでは、2018年投資総括としまして、個人的な一年間の振り返りや反省、来年に向けた展望等を記したいと思っております、


まずは 現時点での保有株式(全ポートフォリオ)は以下となっております。

(画像をクリックし別ウィンドウにて拡大します)

1231-1

1231-2 1231-3

1231-4


個別株式保有銘柄は25銘柄(ETF含む)、
ペンペン草も生えないような焼け野原と化した
もはや絶望感しかない国内個別株ポートフォリオ、、、



続いて、別口座にて保有する投資信託は以下です、

1231-5

こちらも米国に端を発した全世界的な株安の影響を受け、総資産額が縮小しています

「2018年の日本株式市場」
2018年は2017年後半の力強い値動きから一転、米金利上昇に絡む警戒感から2月、10月、12月と3度の米国発世界株安に見舞われ、トランプ米大統領の言動と米中貿易摩擦が相場を大きく揺さぶり続けた一年であった、海外投資家の巨額な売り越しやアルゴリズム売買が急落時に下げを加速させ、日銀の買い支える日経平均株価と、TOPIXをはじめとした中小型株の需給の実態とのギャップが大きく、年末には米利上げ継続と米長短金利差の逆転現象(逆イールド)の表層から米景気減速が懸念され乱高下の大波乱となり、6年間続いたアベノミクス相場は年間で初めて下落に転じ、ぬるま湯相場が完全に終わった年となった

「投資総括」
2017年は自身の相場展望の読み違えから、CPを厚めにしていた結果、年後半の上昇相場の恩恵を受けられなかった事を受け、2018年は600万円の追加増資も含め、積極的にポジションを取りに行った事が全て裏目に出て、総じて2018年に新規取得した銘柄は全て値下がり、年後半は損切りにつぐ損切りを余儀なくされ、年間確定利益を帳消しにしても有り余る程の含み損を抱える状態に陥り、大失敗、大反省の一年となった

「国内個別株式」
1000株以上保有の主力銘柄群、1単元保有の優待銘柄と保有目的の棲み分けが2017年よりはハッキリとしてきたポートフォリオだが、総じて株価は不調、
ポートフォリオを引っ張っていく柱の銘柄を最後まで見いだせず、足を引っ張る銘柄の無計画なナンピンによる損失拡大など、自身の能力の無さを痛感した一年であった

一年間のキャピタルゲインは30万弱と尻すぼみに、
一方、インカムゲイン(配当)は86万余りと過去最高額に、

パフォーマンスとしては、追加増資した600万円を丸ごとに加え、年初来で750万程度のマイナスへ

NISA枠に関しては枠の120万円を全て使い切り、その点は良かったが
NISAで購入しても1年もたずに売却した銘柄も多くあり、制度のメリットを享受出来ていない点や、ロールオーバーに伴う失敗で30数万の含み益が消失するなど、大失敗続きであった

ここまでの苦境に陥る原因としては、相場の地合いの問題ではなく、全て自身の投資家としての力量の無さに起因していると自覚している、

具体的には、銘柄選別能力が著しく劣るのは今までもそうだったが、早めの損切りが出来ず、その後も無計画に感覚的にナンピンを繰り返し損失を拡大させる癖は改善が必要、

また、新規に銘柄を保有する際に、売却目標株価や、逆指値といった損切りラインを明確に定めていないことや、ファンダメンタルズを盲目的に重要視し、需給やテクニカルといったものを あまりにも軽視してきたツケが現在の状況を作り出していると認識している

元々、トレードにおいては損大利小の傾向があり、また含み益を抱えた銘柄を強くホールド出来ず、含み損を抱えた銘柄は損切り出来ない悪循環から、ポートフォリオの脆弱性の高まりは著しく、これらを改善をしていかない限り、ジリジリと下値を切り下げる2019年以降の下落相場ではジリ貧になる危機感を持っている

2019年度は、年間で利益を上げるのは非常に難しく、また短期のトレードによりキャピタルゲインを得たとしても損失を抱えた銘柄との相殺を優先し利益を上げるつもりもないので、
とにかくポートフォリオの含み損額を減らし、まずは時価総額3700万円台回復を目標に取引を行っていきたい

配当に関しては今年の額は越えられないと思うが、投資金額の2%相当の52万円前後を目標としたい

「投資信託」
前年と同じく一年間を通して取引は無しも、NYダウが更に下落基調を加速させる場合には、一定の投資妙味を感じるので、少しずつインデックスを買い増していくのは有りかもと思う、
また、外貨建て資産を増やしていく目的から、為替の動き次第では米ドル建てMMFあたりを、こちらも少しずつ打診で買っていくのも一考かと考えている


2019年の相場展望としては、FRBの政策転換や米中貿易摩擦の緩和、国内では消費増税の延期など、願望的ではあるが、外部環境の良化による投資家の期待が芽生えれば、前半に売り一巡後にいったん復調相場に移行するシナリオも想定されるが、長期的には米国景気の減速や米政権の混迷、為替の円高傾向に伴う国内企業への影響、更に英国のEU離脱問題やドイツ銀行にまつわる懸念など、先行きは厳しいと言わざるをえず、弱小個人投資家としては資産を増やすというよりは防衛、ダメージを出来るだけ小さくするということで精いっぱいという気がする


ネガティブ要素満載で先行きは大変暗いと捉えざるをえないが、
永遠に上がり続ける相場も無ければ、下がり続ける相場もなく、
捉えようによっては、3年、5年、はたまた10年先を見据えた投資をスタートするチャンスとも考えられるわけで、よりシビアな環境の中、投資家として一回りも二回りも成長出来るよう、より真剣に投資活動に携わっていきたいと思う

余剰資金で現物でやっている限り、大損はあっても最悪生き死にに関わることは無いので
挫けずに、なんとかしがみついて、しぶとく生き残っていきましょう、
苦難のその先に、きっと良い事があると信じて、


以上を総括とし、また一年間、日々、小さな取り組みをコツコツと継続していきたいと思っております

本年もよろしくお願いいたします。




12月最終週 個別株PF

12月31日、
ひんやりと冷たい空気、強い日差しに晴れ渡る空、
2018年最後の日、大晦日であります、
年末年始休み1日目の昨日は半日以上寝込んで、
少しだけ体力が回復しました、
2018年1年間の自身の投資活動を総括する前に、まずは12月最終週の取引を振り返りたいと思います

それでは一週間の株取引を、

12月最終週の日経平均株価の値動きは

 12/24    12/25   12/26    12/27   12/28
 休        -1010     +171   +750      -62

結果、2018年12月最終週の日経平均株価の値動きは
前週末終値比 -152円の20014円で取引を終えております

25(火)世界景気に変調の兆しが見られる中、株安が投資家を一段と弱気にさせ買いの持ち高を減らす動きが加速、売り一色の展開となり年初来安値更新
27(木)前日の米国株の急反騰や外国為替市場での円安を受けた買戻しが殺到し全面高、週初に割り込んだ2万円台を回復

では個人的な取引を振り返ります
・1382円×400株保有「1357 日経ダブルインバース」を
平均1410円×1100株買い→1404円×1500株保有へ
・1392円×100株保有「2427 アウトソーシング」を
1020円にて損切り(-37305)
・1997円×200株保有「6061 ユニバーサル園芸社」を
1490円×100株損切り(-50805)

累積フォームに加算
・2018年累積利益確定売り金額(キャピタルゲイン)
 1,976,160円
・2018年累積損失確定売り金額(損切り) 
-1,614,349円
・2018年累積配当金(インカムゲイン)                
    866,256円

これらの取引を持ちまして 現在のariファンドの個別株PFは
合計25銘柄 保有銘柄時価評価額が 28,763,800円
評価損益は -9,273,400円
買付余力が    4,880,730円となりまして
合わせて証券口座保有資産時価総額が
33,644,530円(投資元本2600万)となっております、
(先週末比 -472,010)

週末のNYダウは前日に続き荒い値動きとなる中、終盤に利益確定等の売りが膨らみ 前日終値比76ドル安の23062ドルと反落

次のエントリーにて、2018年の自身の投資活動を振り返る「投資総括」をUPしたいと思います



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株式資産推移

「2012年12月末」7.355.255円  

(投資元本 6.743.000円)

「2013年12月末」14.603.275円 

(投資元本 10.000.000円)

「2014年12月末」20.623.828円 

(投資元本 13.000.000円)

「2015年12月末」26.714.148円

(投資元本 16.000.000円)

「2016年12月末」32.666.973円

(投資元本 20.000.000円)

「2017年12月末」35.130.562円

(投資元本 20.000.000円)

「2018年12月末」33.644.530円

(投資元本 26.000.000円)   
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