慢心せずして何が王か!

何にも知らないわ、半端なことだけ

にわかの戯れごと 〜2016〜

どうやら2016年最後の年なので毎年恒例の一年のまとめ記事をだらだらと書いていきます

日記を付けるのは大切って小学校時代に教わったが諸事情ありきでいつもの茶番は無しで箇条書きにします この記事は自分確認用なのでためになることは一切ないです(定期)

今年は大それた野望がなかったため中身が薄かった印象 しかしそれは紙部門のみ見ただけの話 新しい出会いがあり、何だかんだいろいろあったなぁと思い返してみる



1月 まだレベルネオが元気だった時期 池袋非公認ベスト4 モ!使い始めたのもこの辺 330連星4鯖2の悪夢

2月 レベルネオトリオ3位で公式コラ画像でびゅー  界隈CSもこの辺

3月 レベルネオCGFトリオ2位 8チームしかおらんかった()

4月  レベルネオ東京大会5位 ここから数ヶ月のんびりしてた時期 ボドゲおじさんへ

5月 大阪へ遠征  ラブライブトリオで4位() 

6月  4回目の界隈CSがこの辺 特に何もなし

7月 今期はヴァイス遠征しなかった この頃からレベルネオ勝てなくなる 10万スリーブの野望達成したのもここら辺のはず

8月 BCF東京大会徹夜乗り込みでぼろぼろ レベルネオトリオはベスト8(14チーム中) fgoで命燃やした

9月 1番しんどかった レベルネオ終了のお知らせ  CGFはまたまた二位 界隈CSやった

10月 レベルネオ遠征してた記憶 結果はざこざこのざこ 落書きカード貰いに旅行してた
 
11月 名古屋WGPぼろぼろ レベルネオ名古屋ぼろぼろ 精神もいろいろあってぼろぼろ

12月 しうかつしんどい


こんな感じでした 思ってた以上に紙で遊んでた 酒しか飲んでなかった記憶しかなかったけど

本当にこれからどうなるか全く予想がつかない 目標とかも現状が不安定過ぎるのでどーん!って言うことができない うーむ

強いて言うならば来年は今抱えてる問題をぜーんぶ綺麗に解決してまた新たな野望を抱いて生きていくことです なんか重いけどそれくらいしか浮かばない

今年の大晦日はまだやる事何故か結構あるので通常よりも雑な感じだけとこの辺で終わりにします


ではではみなさん良いお年をー 

今期環境考察(※)

この記事は昼夜逆転してしまったオタクが脳死深夜テンションで書いたものでありいつも以上に意味不明かつ内容がないものとなっています。ご注意ください



さて、今年もあと僅かになり自分が出るイベントもも残すところ葬式()のみとなったので今現在自分が考えている環境考察を軽くやってみたいと思います


本来なら画像やら動画やら付けてパワポ風に解説してみたかったのですがPCがスパムにやられ使い物にならず家から最も近いPC専門店が某デポだったので諦めました 情弱に人権はない…誰か助けて()


閑話休題 さっそくですがやっていきたいと思います いつも通り内容は無いものとして見てもらえると幸いです


あ、ちなみにヴァイスの考察じゃないです


























レベルネオでもないです じゃんけんの話します宣言通り



tier1

・チョキ

「最初はグー」の文句から「またまたグー」を出す本来のあるべき姿を対策する人間が多いと思わているためにその対抗策のパーをメタる手として特に通称オタクと言われる人種が最も初手に出す手。最近ではとある有名ブログでも推奨されていた手であり、初手にこれを出せばチンパンジー以外には有利を取れるとも称されたため環境に伸びてきたと考える

3手の中では最も出しにくく、これに勝つためにはチカラを込めなくてはならなかったので対策されにくかった

・グー

最近のトレンド 握りしめるという手間を対価に愚か者をわからせる オタクじゃない人たちは結構出してくるらしい(何かのTV番組でやっていた)

拳読(※読んで字の如く。『最初はグー』の握り方等で出す手を推測する技術)をされてしまうと対策されやすい弱味を持つが、シェア率1位を粉砕できるので今注目されている手 作者もこれに数え切れないほど倒されてきたので今後対策を練る必要がある

拳読されない限りは手を出す直前までバレない点が優れているのが何より強い 嘘を付いているように見せるには真実を告げるのが最も良いと言われるように最初に見せた手から変えず相手を騙すのが最良の手段なのかもしれない

tier2

・パー

出しやすさやという点で一時期、紙オタク界隈で最もシェア率が高かった手 しかし環境が変わり、現在では活躍の余地があまりない

この手は読まれにくいが手の動き方次第では拳読マンに敗れてしまうので注意は必要 勢いよく開きたいがタイミングを僅かでも誤ると負けに繋がる

強味は自分の拳読が決まれば間違いなく勝てる点である 開くまでのラグはあるがテクニックでケアできる範囲である(後出しは敗北になるので注意)


・サイコロ

上記の駆け引きを破棄することで平等な勝負をする選択肢 しかしイカサマのイメージが強く、勝利条件の選択権や使用サイコロの統一など条件を提示しないと開始されない場合があるのが欠点

他にもプレマとプレマの隙間に嵌った時の裁定やらで揉める可能性もあるのであまり推奨はしない

作者は一時期「デュエリストデバイス」にあるデジタルのサイコロを使用していたが(公式に認められていた)乱数やらパターンやらどうたらで拒否された過去がある

tier3

・ごちうさじゃんけん

オタクはみんなごちうさが好きなので提案すると開催される可能性がある選択肢 僕はチノちゃんが好きです

ヴァイスのカード「じゃんけん…」を3種使うだけなので、あいこが確実になく、テクニックを一切必要としないためサイコロよりは平等性が期待できる

欠点は対面を選ぶこと 見ず知らずの人間相手にやるとTwitterで晒され、もれなくキチガイ認定される可能性が高い


・腕相撲

某遊戯王プレイヤーがやっているのを見たことがある 周りに迷惑をかけない程度にやろうね(おすすめは当然しません)

・勢い

いわゆるガイジムーブ 有無を言わさず俺のターンドロー! 飲食店で1番強いのはクレーマー客のように紙オタク界隈で1番強いのはガイジであることを象徴する行為。フリーで負けが嵩んで慈悲を求める時以外やるのはやめようね(地元の公認大会で小学生に1回だけやられたことある)



〈対策〉
やはりチョキグー環境を見るならば初手はグーが安定行動であると思われる。しかし「最初はグー」と言ってしまうとその時点で既に勝負が決まってしまう恐れもあるため「パーを出すつもりだが変えるのが面倒だからそのままグー」という行為が最強であることが作者の中では結論が出た。

この方法は万能に見えるが当然弱点があり、拳読をされないと全くもって機能しないのである。かつてのGF時代に言っていた「てのひら(5点)を見せるゲーム」と同じことをされてしまうと当時同様に敗れてしまうため、環境を読んで行動する必要は当然ある





以上で今期の考察を終わります 長文にお付き合い頂き誠にありがとうございました




みんな初手グーやめようね

名古屋大会れぽ

今更だけど書かないと忘れそうなので


土地運が悪いとかほざいてた記憶 確かにこの地では柵越え所か勝ち越したことすらない雑魚ではあるが実力のうち 普段通りじゃ勝てないことは百も承知


中野、池袋と今まで半年以上も出なかった公認大会で環境調査や使用デッキ調整、さらには各相手に対するチャートまで用意


今年最後の遠征なので気合いは入っていたが前日入りなため睡眠時間は深夜バスと大差ない状態 ジンクス(笑)を投げ捨て飯を久々食べていざ参戦




使用:甘城ブリリアントパーク(28人中1人)


1回戦 ぺSR理


まずは先取らなきゃ話にならん!じゃんけんちょきぃぃぃぃぃぃ


まけ



2回戦 わぐ 先

さめ!せんと!5C!5C! いっぱい悩まれてもバー無ければ勝てる かち


3回戦 だんまち 後

じゃんけんちょきぃぃry あれおかしい 自称研究家とは

キャラいなくていつものおつかれって言おうとしたが笑顔鮫連打でなぜかなんとかなる

さめ!さめ!せんと!せんと!お前のバーねぇから! かち


4回戦 みもり(ゆゆゆ)

じゃんけry グー強過ぎ規制しろ

カラオケのにおいしなかったからなんとかなる

さめ!ひめ!せんと!せんと!5C!かち! レベルネオのレポって簡単に書けていいですね


5回戦 いずな

じゃんけんちょきぃぃぃぃぃぃ!かち!取り敢えず先って言ってみよ!まけ!

鮫いるのに信頼とか打ってくれたから行けるかなぁ思ったけど下がらないツモにより防がれ、バー勝負

飲み!よっしゃー!!…さめ…せんと…



結果 3-2 久々に勝ち越した気がする じゃんけん強者じゃないと勝てないから次からパー出します


おしまい


ん?なんか他に書くことありましたっけ?


H.Nまんしん
溝の口や横浜、都内に出没する、にわかヴァイスプレイヤーです

最近はレベルネオとかいう絶滅危惧TCGの布教に奮闘中 

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