京都結果出ましたねー やっぱDGとrewriteってか


まどか上位はもうプレイヤーでしょう完全に なのははやっぱはやて型が安定なのか


んで全く息してないABとある Sランクとは一体・・・


今回はいい加減ムカついてる状態が依然治らないので考察と言いたいところでしたが今更ABについて語っても、もう対策できてるよってパターンなんで個人的に怪しいプレイングを語ろうかと ツッコミ募集中ってなわけです


ちなみにABの対策なんて後ろ焼けば解決です あとはレース勝てば問題ないですかね


てなわけでタイトルです 先攻ドローエンドについて


これは主にDGの箱入りロザリーから来てるわけなんですがこれを他エクスパンションでやるとどうなるかってことです


DGの場合だと盤面1に手札7 次ターンで手札9なため2枚使う余裕があり 2ターン目には手札7 盤面3が確定で作れます(相殺等で自滅しない限り)


その他の場合盤面0で手札7 次ターン手札9 次で手札7 盤面2が作れます


ダメージはドラ無しで換算すると1⇒3⇒4と返し相手が2パンすればLv上昇 1パンならまだ0帯といった悪くない状況が作れます


ここで問題点を挙げるならば手札が増えるトリガーを捲った時 その時は手札交換だと思ってやればそんなに損した気分にはならないでしょう・・・でしょう


んで7枚止めすると2枚ずつ消費していくだけなため1帯になった時も手札は9枚、アタッカーを3面展開しても手札は6枚


すなわちどんなデッキでも前半で手札切れを抑えることは可能と言いたいのだー(棒)


一応この戦術が有効なデッキを挙げるならば


・0帯の基本打点が4000以下かつ移動持ちがいなく0帯は基本割られる

・0帯手札アンコ以外のアンコ手段がない・1帯までに手札増える(絆・手札を捨てずに回収)カードが少ない・皆無

・CXトリガーで手札増えない、増えにくい(フル風等)

・1帯で主に戦う、1帯での手札消費が激しい


答え:フル風AB(アへ顔)


まぁ基本移動がないエクスパンションはだいたいドローエンドはごまかせます シャナとかDGとか0帯のこっちのターンで5000近くある相手と戦うときの先攻だった場合とかこっち0帯が確定で割られる場合CXが2枚以上手札でかさ張って(2000/1以外)処理できない時に有効かと CXは次ターンに打てば3500でも4500まで処理できるしおすし


つまり相手のエクスパンション知らないとこれ使えません にわか殺しじゃないですかやだー


初対面で構築までは把握できないでしょうがある程度ならばってわけです はい


やっちゃいけないときは相手の0帯が盤面取りに来てないデッキの時 まどかとかがいい例


いじょー いま超眠いです(察してください)