2006年02月06日

バ、バトン・・。

ついに僕にも訪れた。
バトンという名のセクハラだ。
これは立派なセクシャルハラスメントを受けてることになり、かつセクハラをしてしまうという巧妙な社会的陰謀である。

恥ずかしいので適当に答えます。
適当にね。

【Q1】
なめるなめる。

【Q2】
舌技には自信がない。

【Q3】
飲まないよ。男だもの。

【Q4】
もっこりするやつ。

【Q5】
服にかかるとへこむよね。

【Q6】
理想はビックサイズ。

【Q7】
自分は20cmくらいかな。ひくわ。

【Q8】
興奮してておぼえてないけど3時間くらいかな。

【Q9】
そりゃ、立ちますよ。男ですもの。

【Q10】
後ろかな・・。

【Q11】
消すね。

【Q12】
たまに両手で。

【Q13】
洗うのがマナーでしょ。

【Q14】
・・・、なにを求めてるのかわかりません。

【Q15】
男のこれは気持ち悪いのでだれか女の子がやりなさい!

aritamikan6884 at 04:03|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2005年10月18日

ついに!ついに!

2005年10月17日
ついにこのときが訪れた。

朝から試験の勉強に追われ、週末はTVもほとんど見てない。

憂鬱な一日の始まりだった。その一言を聞くまでは。

午後1時からの試験に備え少し仮眠を取ったが寝すぎてしまった。
当然やろうと思ってたことはすべてできるはずもない。
試験1時間前になりあせり始める。

もちろん、試験は散々だ。赤点であるのはまぬがれない。
安心できるのはできたといってるやつがいないことだ。
どうせ、みんなできなかっただろう。

そのあと、部活へ。
あいにくの雨で今日は体力の削られる日だなと。
つらいメニューもなんとかがんばり体はがたがただ。

でもせっかくテストも終わったことだし飲みたい気分。
ラグビー部の仲間とともに新宿3丁目へ。

後輩のバイトしてる店でなかなか良い飲み屋だ。
うまい料理、うまい酒。
気持ちいい気分。

疲れもあって酒の回りも早い。


うとうととなった中で、後輩から聞いた。


「ロッテ優勝ですって!」

わーーーーーーーーー!!!!
イエーーーーーーー!!!
おめーーーーー!!!
やたーーーーーー!
31年ぶりのリーkfぐぇりgv!!!!!!

31年ぶりのリーグ優勝!
小学校のころは野球少年だったし、マリンスタジアムも近いからあししげく通った。
初芝選手のサインももらった。

千葉ロッテマリーンズは31年間優勝してない。
つまり地元のぼくも当然優勝を知らない。

うれしい。
素直にうれしい。

初芝選手引退の年ってのも感動的だ。
ロッテ大好きだったころの最後の選手だし。

正直、今のロッテの選手はあまり知らない。
サブマリン渡辺や、イ・ソンヨプ(?)くらいだ。

往年の名選手、まさかり投法・村田兆治
ディアズ、フランコ、ヒルマン
158劼琉卜鰭堯△い泙生縮鮠宮山悟
ダブルストッパー成本・河本
チャンスに強い堀、初芝

最高の選手達だった。
成績はよくないが応援は最高に楽しかった

そして第一次ボビー政権。
惜しかった。
そして悲劇の一年での解任。


今に至る。
ボビーはロッテを最強のチームしてくれた。
逆転できるチーム、逆転されないチーム。
投手陣の安定、打線の爆発。
名実ともに強いチームだ。

素直に言いたい。

ありがとう、ボビー。ありがとう、千葉ロッテマリーンズ。
ぼくは2005年10月17日を忘れないよ。


WE LOVELOVELOVE LOVEマリーンズ
WE LOVELOVELOVE LOVEマリーンズ
王者はおごらず 勝ち進む
千葉ロッテマリーンズ


少年のころのあのときめきをありがとう

aritamikan6884 at 01:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月25日

秋やね〜。。

秋。

食欲の秋。
うん、うまいものがいっぱい。さつまいもが安くてうまい。


スポーツの秋。
ここが正念場だ。ラグビーに命をかけろ。


眠れない秋。
ストレスと不安でいっぱいだ。


読書の秋。
もっぱら漫画しか読まないが。


恋する秋。
もしかすると出会えるかもしれない。


音楽の秋。
台風のおりなす心地よい破壊と創造の音色。


ほしのあき。
好きだ。   べただな。


みなさん、秋をいかにすごすか。それが今年という年がどんな年だったかを決めます。
院試を終えたり終えなかったりとかはぼくにはわからないのですが、ぼくはこの秋は人生の大きな分岐点になるにちがいない重要な期間であると確信しております。
ぼくの所属するラグビー部がどれだけいい結果を残せるか。
ぼくがどれだけチームを引っ張り、貢献できるか。
それがぼくの人生に大きく影響するはずです。

秋の試合の結果=ぼくの能力の限界。
そう思います。
きっと、いい成績を残し、やりのこすことのないようにすればきっと、もっと旨い酒が飲めるでしょう。

がんばっていきまっしょい!フォー!

aritamikan6884 at 06:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月23日

お金

お金がほしい。

常に預金残高と格闘しながら過ごす月末。

今月も早くも厳しい。

使ってはいけないとわかってるのに使ってしまう。

わかってる。でも使ってしまう。

ぼくは浪費しすぎる。身分不相応の使い方をしてしまう。

ぜいたくなのもわかってる。

でも、まわりの人間が金持ち過ぎるんだもん。

飲み会があると一万とぶのはざらだ。

へたすると2諭吉が笑顔で、いや嘲笑しながらさっていく。

天は人の上に人を作らず、なんて言った諭吉が去って行く。

バイトしろ。そう、バイトしたい。でも・・・。ごめんなさい。

ああ、楽して金が舞い込んできたらな、いいなあ。



aritamikan6884 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月19日

マンセー!

昨日、お芝居を見に行った。

別にそんなにその芝居に興味があったわけではないが非常に面白かった。
お芝居バージンのぼくにも、そこらへんのくだらない映画よりのめりこめた。


たぶん、知ってる人はいないと思うけど「あたっくNo.1」というお芝居。
ちなみにバレーボールとはなんら関係ない。

真珠湾に奇襲攻撃をしかけるために向かう潜水艦の中で繰り広げられる青春グラフィティーという触書きで、序盤は戦時中とは思えないポップな雰囲気と、徐々に描かれる話の核心への重い題材との対比がうまい。
そして核心というのはその潜水艦には神風特攻隊のようにアメリカ軍駆逐艦に体当たりして帝国軍に身をささげる隊員がいるということ。
二人は直前までそのことを隠し、みんなと楽しい雰囲気で過ごす。
国のために特攻することは名誉なことであるが本人にとって、仲間にとってもつらいことだ。


映画とはまったく違う空気をとても気にいったのだが、この題材にとても考えさせられた。
最近、小林よしのりのゴーマニズム宣言 戦争論を先に見ていたからだ。

小泉首相の靖国神社公式参拝を各国が批判し、日本でも賛否両論なのは有名なことだと思う。
靖国神社というものはかつてのA級戦犯を祀っていて、そこに参拝することは戦争で失われた多くの命を侮辱し、軍国主義の肯定につながると言う人までいる。

しかし、靖国神社とは国のために身をささげたものを神としてまつっている場所である。
戦争で兵として死んだものだけではなく、警察、消防関係のものもまつられているという。

国のために命をささげ、天皇のために敵軍に飛び込むほど日本を思ったひとびとに敬意を表し、参拝するのがなにがいけないのだろう。
今の日本で国のために身を削り、汗を流す人がどれだけいるだろう。
日本が不景気を脱するのなら命をささげようなんて覚悟を持っている人は1人もいないでしょ。

もし、首相がそういった先人を敬い参拝してるならぼくは支持したい。

また、まじめなこと書いてしまった。
次はポップに行こう。

aritamikan6884 at 03:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月13日

REVENGE OF THE 夏の足音

本日、今期2回目の夏が訪れた。
本来なら、二回夏が来ることはない。
例年なら、おそらく来年以降もそうだが我が校では9月は休みではないのだ。
おれを含めた極少数の選ばれ(てしまっ)た人間のみ、9月はわずかな科目をうけるだけでいいのだ。
今年はテスト期間20日あまりに4日間がんばればよかった。
今日その短いテスト期間は静かに幕を閉じた。

そして、1度さよならを告げた夏が、秋を後ろにひきつれてぼくのとこに帰ってきた。ささやかなあと10日ない夏が僕を迎えに来た。
同じ大学のみんな、悪いけどもう一度夏が来てしまったので逝ってくるよ。



と、思ったが遊ぶ予定などまったくない
油断していると夏は走り去ってしまう!

だれか僕を誘ってください。召喚してください。
夏が過ぎ去る前に。


aritamikan6884 at 20:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月12日

選挙を終えて 

日本の岐路、と後々よばれるかも知れない9.11が幕を閉じた。

ぼくは国民の権利を使うことができなかった。なぜならこれから前期ヤマ場のテストがあるからだ。注.こんな時間に書いてることは問わないで欲しい。

実は非常に迷った。投票には往復3時間かけて実家まで戻り、テストのために必ず帰ってくる必要があったからだ。
この自分の1票は日本の明日のための1票だからテストと天秤にかけ考えた。
しかし、結論は投票する権利を、政治を選ぶ権利を捨てることにいたった。
選挙が終わった今、非常に後悔しこれを書いている。


最近、20代の投票率がほかのどの世代よりも群を抜いて低いというのをきいた。
確かに、ぼくがほかの人が勉強してるなか携帯で選挙結果をみて「与党が絶対安定多数か・・・。」と嘆いてたら「きもっ!」といわれた。
少なくとも、ぼくらのまわりでは選挙のことについて、つまり日本の未来について考えることはきもいと考えるやつらが多かれ少なかれいるということだ。
このことは本当に残念に思う。日本の将来を背負う20代が政治に興味を持てない世の中、どうなっていくのだろう。
ぼくらが10年後生産者人口の中心となって日本をつくりあげていかなきゃならないのに。しかも税金、年金を払いはじめるのも遠い未来ではない。
自分達の払った税金がどのように使われるか興味を持たなくちゃ。

そういえば、ホリエモンが落選した。
彼は日本経済の深刻な落ち込みを懸念し、自らの手でかつての日本経済復興を目指し出馬要請にこたえたのだと勝手に考えているのだが、彼はだれよりも政治に加わり日本がいい方向にいけばなにより自分のメリットになることをわかっている。
政治とは本来そういう意思の集まりを多数決で決めているもののはずなのに20代の人間は1票を軽んじ、自分のために政治に関心を持つことでさえもかっこわるいと思ってしまう。


そして今回の選挙結果、自民党の圧勝。与党の絶対安定多数獲得。
これは小泉首相が郵政に賛成か否かを問う選挙と位置づけうまく無党派層に支持を得た、民意で選ばれた結果だが非常に恐ろしい結果であると思う。
言ってしまえば与党、つまり自民党と公明党が決めたことがそのまま通るからだ。
小泉政権の独裁となってしまう。与党の中で増税と決めたら野党がどうあがいても増税決定。与党が美女応援団をつくることだって、「美女応援団なくして改革なし」と叫んで与党がGOサインをだせば容易につくれる。
まさにそんな世の中になってしまった。


これからの高齢社会、日本の抱える莫大な借金、アジア諸国との外交問題、ぼくらが興味を持たなきゃ日本はどうなっていくのだろう。

次の選挙は必ず行こう。

aritamikan6884 at 06:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年09月10日

ひまじんの戯言。

きっかけはなんにせよ、日記のようなものを書いてこうと思った。
毎日は無理だし、更新はかなり不定期になると思うけど物忘れのはげしい21世紀でこういうメディアが存在で日々のことをかきとめていけるのは便利だ。

今日起きたこと。

なにもなし。たくさん寝ました。
これからテスト勉強。
テスト期間中にひまだなー、おれ。

aritamikan6884 at 01:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)