教科書は、東京書籍のものが好きです。
「定番」という感じがします。

ところで、このブログは、リンクフリーです。
たいしたことが書いてあるわけでもなし、自由に使っていただいたらいい。

何か所か、塾や個人のブログにリンクを貼っていただいているのを知っていますが、こんな拙いブログなのに、本当にありがたいことです。

しかぁし!
1社だけ、納得できないお方というか、奴というか、会社というか、場所がある!

それはぁ、東京書籍、おまえだあ!!


東京書籍の「隠し部屋」

東京書籍のリンクから、たまにこのブログを閲覧に来る人がいます。

ところが、東書のサイトのどこに、どんなふうに、わがブログへのリンクが貼ってあるのか、私は、知りたくてもわかりません。

なぜか?

それは、リンクが貼ってある場所が東書Eネットだからです。

私が東書Eネットに入ろうとすると、このログイン画面が出てきます。

「いいじゃないか、何を怒っているんだ?」と思っているあなた!
もう一度、ログイン画面の右上をよく見てください。

こんな不遜な言葉が書かれているんですよ!

東書Eネットは,教職員,またはそれに準ずる学校教育に直接に携わっている人々のための無料の会員制ネットです。(企業や塾関連,保護者はご遠慮ください


上等じゃねえか!

東書Eネットには、学生でも入会できます(ここにそう書いてある)。

ところが、『塾関連はお断り』ときた(それに、なんだい?この「塾関連」って腹の立つ造語は)。

上等じゃねえか。
誰が入るか。

東京書籍の塾教材販売子会社、あすとろ出版が今度うちの塾にきたら、『東京書籍関連はご遠慮ください』って啖呵を切ってやらあ。

しかし、しかしだ・・・。


フェアじゃないんじゃない?

『塾関連はお断り』だと威張るんなら、「塾関連」のブログへのリンクなんか貼るなよ。

それも、どんなふうに引用されているのか、「塾関連」が調べるすべもない場所に「塾関連」のリンクを貼るなんて、きたない真似はするなあ!


以上、塾関連の、塾関連による、塾関連のための、イヌの遠吠えでした。



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