2014年01月01日

ぱるの闘病生活

ぱるをウチに迎えた時、2ヶ月で、まだフードをふやかした物を3回に分けて、あげていました。
それに合わせて、チロのゴハンも3回です(笑)
もちろん、1回の量は減らしてですけど(^_^;)

ぱるは、ただふやかしただけのフードだと食べても吐いてしまって…、消化するのも負担だったようなので、フードプロセッサーで砕いて、細かくした物をふやかして食べてました。
食欲はあっても、すぐ吐いてしまう・下痢をしてので、
始めは(病気がわかる前)、吐き気を止める薬・消化酵素剤・整腸剤(2種類)・プリンペラン・ガスター・トランサミンなど、色んな薬を朝晩ゴハンに混ぜて(混ぜてるからか)嫌がることなく食べてました

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6月始め「先天性門脈シャント」の疑いがあると分かってからの薬は…、
レベニン(整腸剤)・プリンペラン・ガスター・フラジール(抗菌剤)・ウルソ(強肝剤)・グルタチオン(強肝剤)に変わりました。

その後、東京大学動物医療センターを紹介してもらい、精密検査を受けることに…。




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