首が飛ぶ演出は必要あったのだろうか?



※ネタバレ含むので見たくない方は「戻る」推奨、またグロテスクな表現もあるので注意!
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©SEGA/PHANTASY STAR PARTNERS 2019
このキャラが装備している武器は「ナックル」なので、明らかにモブキャラだとは思いますが、第1話にしてこのキャラの首が飛びます・・・



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©SEGA/PHANTASY STAR PARTNERS 2019
侵食核付きの原生生物を撃破した後のこの笑顔ですが、その後の展開が・・・



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©SEGA/PHANTASY STAR PARTNERS 2019
この生首ですよ、ええ・・・(名探偵コ〇ン原作版かと思った)
管理人もビックリしました、普段ゲーム中ではこういった表現はダーカイムなのですが、まさかダメージ表現、つまり「死」の表現がこのような形になるとは、アニメ中では「ムーンアトマイザー」や「ハーフドール」等の使用による復活の表現はどうなるのだろうか?そもそも復活の概念がないのかもしれない

ダーカーと戦う場合は、こういった死と常に隣り合わせだという事なのかもしれないですね



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後は、マトイが降ってきたり、仮面が降ってきたり、ゲッテムハルトがやってきたりといった、急展開を迎え、襲撃を凌いだ形に収まる



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©SEGA/PHANTASY STAR PARTNERS 2019
アークスシップに戻ったアッシュ一向、シオンから「あなたとマトイ」の運命は新たな状況へと進行した、と告げられる、ラストには「ルーサー」のニヤリとしたシーンで終了
2話以降もグロテスクな表現が描写される形になるのか気になりますが、EP1~3を全25話で完結させないといけないので、駆け足感は否めないですが、内容としては把握できると思うので、興味のある方は実際に視聴してみてください



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