2007年01月31日
ブログの引越しをしました。
このブログを初めて半年になりますが、どうも最近インターネットの調子が悪く、更新が難しくなってきたところ、ちょうどお客様より快適に使えるサービスを紹介してもらいました。
そこで、当ブログを完全に引越しを行います。
今後の記事は、新しいブログに掲載致しますので、そちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓
http://arkshanghai.blogspot.com/
よろしくお願い致します。
そこで、当ブログを完全に引越しを行います。
今後の記事は、新しいブログに掲載致しますので、そちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓
http://arkshanghai.blogspot.com/
よろしくお願い致します。
2007年01月29日
ホームページに社長のプロフィールを・・・
先日、日本よりとても素晴らしくクリエイティブなお客様が来社されました。
その方は会社のホームページに、ご自信のプロフィールを掲載しておりまして、とても素敵でしたので、早速弊社も社長にアンケート用紙を渡し記入してもらいました。
1月29日よりホームページ上にアップしてございますので、是非ご覧ください。
私たちの社長は、やはりかなり変わっています。
益々面白くなりそうです
http://www.arkshanghai.com/profile.htm
その方は会社のホームページに、ご自信のプロフィールを掲載しておりまして、とても素敵でしたので、早速弊社も社長にアンケート用紙を渡し記入してもらいました。
1月29日よりホームページ上にアップしてございますので、是非ご覧ください。
私たちの社長は、やはりかなり変わっています。
益々面白くなりそうです
http://www.arkshanghai.com/profile.htm
2006年12月01日
ラブホテル用家具のお仕事
よく画像を見てください。
ソファ・収納ボックス・テーブル共に、サイズ・色・形がみんな異なっています。
これは日本のラブホテル用の家具で、ソファ・テレビ台、冷蔵庫BOX、サイドテーブルを製造しています。
それに合せて上海の建材市場から照明器具・鏡・洗面台などの中国建材を直接買付け代行した製品を一緒に混載します。
ご存じない方が多いかもしれませんが、今リニューアルしているラブホテルの家具や建材・内装装飾品の多くが、中国で買付けをされているものです。
1.出来るだけ安価に
2.デザインに独創性を持たせる
3.短納期で手に入る
4.個々の部屋ごと、デザイン・サイズ・色を変える
5.2〜3年でリニューアルする事を前提とする
この条件を満たすには、人件費・材料代が安く、日本主要港ならば3〜4日で船が到着できる「中国上海から直接手配する方法」が最もベストになります。
しかし、例えば30部屋分となると30デザイン、30サイズ、30色にも成りかねない、この超小ロットを対応したいと考える工場は非常に少ないのが現状です。
大抵、2〜3回は快く仕事をするかもしれませんが、徐々に値段を高くしたり、製造期間が伸びたりと、依頼したくない気持ちにさせて行く工場やエージェントさんが一般的です。
「欲しい物を欲しい時に欲しいだけ提供する」阿谷木業では、この形態の仕事を既に3年以上続けております。
なぜならば、同じく超小ロットと言ってもよい「ホテル家具」「店舗什器」などと実際の製造工程はほとんど変わらないからです。
阿谷木業はオススメ致します。
中国で、ラブホテル用家具と内装設備を製造・買付けをする事を
弊社HPも合せてご覧下さい。
http://www.arkshanghai.com/
2006年11月19日
オフィシャルホームページがリニューアル致しました。
久しぶりの書き込みですが、またまた本業以外のお話です。
弊社、業務用家具特注家具工場「阿谷木業」のオフィシャルホームページですが、たった今、リニューアル致しました。
以前のドンヨリと重厚な雰囲気から一転して、青空の下日々汗を流す職人さんをイメージして明るい色としました。
ラブホテル用家具カタログ、店舗オーナーさま向けページ、ミニ貿易セミナー、そしてオマケページなど、より一層見やすく、読みやすくなりました。
今後とも定期的なご訪問をお待ちしており、そして私共とよき仕事のスタートが切れる事をお祈りしております。
http://www.arkshaghai.com
弊社、業務用家具特注家具工場「阿谷木業」のオフィシャルホームページですが、たった今、リニューアル致しました。
以前のドンヨリと重厚な雰囲気から一転して、青空の下日々汗を流す職人さんをイメージして明るい色としました。
ラブホテル用家具カタログ、店舗オーナーさま向けページ、ミニ貿易セミナー、そしてオマケページなど、より一層見やすく、読みやすくなりました。
今後とも定期的なご訪問をお待ちしており、そして私共とよき仕事のスタートが切れる事をお祈りしております。
http://www.arkshaghai.com






