lonely gong show

ただただつづる日々とゆるい物語を載せる場

主にややゆるい話を載せたり、プロレスや音楽をいいよいいよと語ったりします。

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以下三作品が現在連載中の作品です。完結したのも含めた各話へのリンクは続きから

平成ファーストインパルス インパルスの目次

まおわん まおわん もくじ

不定期連載 乙女ゲームと自分勝手な奴ら
不定期連載 乙女ゲームと自分勝手な奴ら 事が起きる前の話
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DDT両国ピーターパン2017~ピーターパン二十歳になってもピーターパン~感想 メインはメインであってメインで無かった

 どうも、EXD44の村本の芸人論を見た人です。竹山さんが「まだこども」というのも分かるし、竹山さんの「何も考えない」は養成所生徒に伝わらないのも分かる。後。なんか若き日のキンコンの幻影にまだ囚われている気も少ししたかな。個人的には竹山さんよりもっと色んな事を腹に持ってそうなバカリズムの意見はもっと聞きたかったかな。

 さて、今回は久々のプロレス。DDT両国ピーターパン2017~ピーターパン二十歳になってもピーターパン~の感想です。まあ試合結果とかはテキスト量を取るので各自調べて貰うとして、今回はトピックス的に試合の感想とかを垂れ流していきます。

・伊橋のぶらり路上プロレス、ロッキー川村と最近見つけた面白そうなのからランジェリー武藤という過去の伝説も風化させないようにするという辺りの幅の大きさを感じた。

・東京女子アイアンマン、甲田さんのやたら耐えてた所、最後に入場のシングル全敗の滝川あずさのラスボス感溢れる入場、優宇の凄さが印象に残ったかな。

・十人タッグ、LiLicoさん対ジョーイライアンは今後弄られるだろうなぁ・・・。後はユニバースに対応できるようにしたTOKYO GOの可能性は広がりそう。

・十人タッグ、勝俣対イケメン、八人4WayとNwAは大忙し、試合ライブ試合試合でしかも移動式のセットまで用意してライブって大忙しだったなぁとしみじみ。

・黒潮イケメン次郎・・・やっぱり他団体のがふざけた感じと強さに驚きやすい分、W-1でやるよりも良さが目立つなぁ。完全に試合では勝俣を食い切ってたもんな、恐るべしイケメン。

・八人4Wayは皆ノリノリのハンドスプリング祭、そして最後の本家エンドレスワルツ(連続式のラマヒ)からの高尾の公認エンドレスワルツは普通に感心した。

・六人タッグは久々のアントン本気モードとディック東郷に酒呑童子が本気で応えた良い試合。ただウラノさんがもうちょっと目立ちつつ面白く関われたような気がしなくもなかったかなー、辞めたからと一歩引いたのかな?

・裏メインの男色ディーノ対大社長、久々に私が見始めた頃のDDTの試合を見た気がしたかな。アレが男色先生の何かある時に言っていた「DDTがDDTであるために」なのだろう。

・佐々木対彰人のカベジェラ、何なら葛西純とやる時よりも金的やセコンド使いととことん勝ち汚く行った佐々木。ああもセコンドの差が露骨に出ると終盤に大きな差になって勝ち負けが見えちゃうよなぁ、そういう意味では惜しい試合。

・入江の新入場曲として筋少の新曲「T2」お披露目、思いの外「タチムカウ」と曲調が違って驚いた。

・野郎Z対HARASHI丸藤のタッグ王座、意外に丸藤をメインに狙っていたのは驚いたしフィニッシュまでの畳みかけは凄かったけど良い意味で予想通りと言えば予想通りだったかな。まあこの試合は博打感が強かったから良い意味の予想通りでも当たりなんだけど。

・メインの竹下対遠藤の無差別級。技は凄かった、受けて見せ合った、意地は見せてた・・・と思う、他の人も結構盛り上がる人はちゃんといた、ただ個人的には盛り上がらなかったなぁ。感覚としては「勝ちたい」でなくて「負けたくない」のが先に出てしまって間延びしたり単調に見える試合に感じたのかもしれない。強さは分かるだけに難しい、ただ次が人間力だけ極振りしたようなキャラの大家健と狂気のカリスマ佐々木大輔という竹下に無い物はある二人。はてさてどうなりますか。

 てな感じでメインはそんなだったけどリカバーもあったし総じては面白く見れた大会でした。男色プロデューサーはどうなるのか分かりませんが最初の引きとしては丸藤を路上に引き込んだり、竹下に試練的な試合を組み込んだのでとりあえず充分でしょう。次の大舞台は来年、そこまでに何が動くか楽しみにしつつ今回はココまで

関ジャニ∞クロニクル&ゴッドタン ぺこりゅうと仮面と帰還の予告

 どうも、今日はプロレスに久々に向かう人です。ただ仕事見つからなかったらこれが最後になる可能性も秘めてるのが怖い所です。

 さて、今回は土曜日のバラエティー二本。関ジャニ∞クロニクルとゴッドタンの感想を書いていこうと思います。

関ジャニ∞クロニクル

 今回はスマホでお題の写真を撮影し、ライングループで投稿して判定人が一番を決める「スマホで写真バトル」。判定人は小藪さん、参加者は大倉・安田、渋谷・横山、ぺこ&りゅうちぇるで挑戦。お題は一回戦「ワイルドやなぁ~」二回戦「衝撃写真」で一回戦はぺこ&りゅうちぇる、二回戦は渋谷・横山が選ばれましたとさ。

 まあ小藪さんも言ってましたがジャニーズはSNSを基本やらないので取る為の技法やテクはうといんですよね、だからこそそういう物で名を上げて行ったぺこ&りゅうちぇる夫婦が二人のコンビネーションも含めてのやり方を心得切った写真はお見事でしたね。そしてそれを理解して解説していく小藪さんは冷静でした。

 そしてそんな夫婦を二回戦で打ち破ったのは十枚ぐらい使って謎の仮面ネタを振って振って振りまくって印象付けてのオチを持って行った渋谷・横山チームのやり通す姿勢はこれもまた凄かったですね。執念というか何と言うか・・・ただ大倉・安田も持ちネタでちゃんとヒットを打ち続けていたので三組とも力は見せていた印象。

ゴッドタン

 禁断の未公開として「クズ芸人馬鹿よ貴方は新道の闇」や「呑みカワ選手権で唯一放送しなかった子、佐山彩香」を放送。そしてゴールデンスペシャルの企画「マジ歌」「マジギライ」「私の落とし方」出演者の過去傑作「マジ歌劇団ひとりの初期キャラ」「キンコン西野対二瓶・水口カップル」「小峠対英語ネイティブ女とブログ弄り」「大悟のスキャンダルイチャまん」「フジモンのストイック暗記王」「イチャまんの始まり?澤部のキス我慢」を見ていく。

 まあ未公開は本当におまけみたいな扱いでしたけどそっちメインで、ファラオより確実に新道のがヤベエのは見て分かったと思います。基本何でも弄るゴッドタンが面倒くさいから好きな女芸人には触れませんという対応する辺りマジだし。

 佐山彩香さんは気負い過ぎた結果っていう言葉が全てですよねー・・・それはそれでカワイイのかもですが。そして最後についに普通に発表された松丸の復帰予告、来るか来るかとは思ってましたがやはり来ましたね。正直どんな形で企画に絡むかは気になりますが、多分間違いないはずなので期待値が上がりました。

 てな感じで今回は写真大喜利と偉大なる人の帰還を伝えた番組の感想でした。後半のはホップ・ステップでジャンプが来週にある感じでしたがそれはそれなりに楽しめましたよと言って今回はココまで

金曜ロンドンハーツ&くりぃむナンチャラ 女性に好かれる女性とファン感謝祭

 どうも、急遽色んな事をやる事になってこのあと数日がとてつもなく不安な人です。おそらくですが・・・また体調崩します。

 さて、今回は金曜日のバラエティー二本。金曜ロンドンハーツとくりぃむナンチャラの感想を書いていこうと思います。

金曜ロンドンハーツ

 前半企画は最近よくやるおぎやはぎ対有吉・アンガ田中のGP対決シリーズ「女性が選ぶ好きな女性タレントGP」、ちなみに出てる中ではトップは二位の藤田ニコル、最下位は二十八位のみちょぱでした。後半はオカリナがプライベートで好きなボイメンの子と食事会をやるという状況に置いたらというドッキリの様子を放送。

 今回のGPはまあ男目線だと結構読みにくい感じでしたが相変わらずのアンガ田中の女性分析眼と有吉さんのテレビ的な盛り上がりも考えたいかに相手に大きな手札切らせて負けるかまで込みの策略に対しておぎやはぎが完全に翻弄されまくった感じ。だから戦略ゲームとして面白さと「流石に同性に嫌われたくない」と「幾らなんでも同性には嫌われてないはず」という感情で割と本気になってるのが合わさって面白かったですよ。

 しかしチェンジ3でのアレが企画になるとは思いませんでしたが、そういう意味では拾い上げがあるという事なのかな?まあ内容としてはただただ照れ続けつつも意思を尊重しようとするオカリナの普通の観察ドッキリだったけど今のロンハー的にはアレが適温なのかもしれない。

くりぃむナンチャラ

 今回はTHEウゴキカタの順位予想に正解した人が少なかった・・・というか百人そこそこだったので応募者で「来れると言った人」をスタジオに呼んで「くりぃむナンチャラファン感謝祭」を行う。呼んだ視聴者から要望やダメ出しを貰い、それに対してくりぃむしちゅーが回答していく。

 何と言うか有田さんは久々に「ああ言えばこう言う」有田さんという感じでご意見要望ダメ出しに対して時にかわし、時に言ってる人よりも大真面目に受け止める振りをして上田さんも含めて翻弄しまくってましたね。

 そして「被り物やミニスカ姿が好き」や「遠くから弄られているのが好き」に「失格を奪われてふてくされてる」と皆にいじられたり不思議な愛され方をしている上田さんと相変わらずのクロちゃんがあんまり関わらない視聴者の人にも徹底的に振り回されて新鮮でした。

 てな感じで今回は長く続くテレ朝バラエティの感想でした。バカの度合いが変質し続けるのが良いのか悪いのか分かりませんが私はまだ深夜のが好きだなぁと思いつつ今回はココまで

勇者ああああ 間違っている女性票探し

 どうも、昼夜で魚の素揚げと中華あんかけとナスの揚げびたしとあんかけの野菜ほぼ入った野菜炒めが出て、結果被らぬようにとあんかけとナスを食べたらまさかのあんかけの中身がナスの肉はさみ揚げだった人です。もうこうなると意味が分かりません。

 さて、今回は木曜日深夜のバラエティー一本だけで行こうと思います。勇者ああああの感想を書いていきます。

 何故か馬場のアキラさんを数分だけMCをやらせてみた「コマンド危機一髪」、ゲストはアキラさんに似てる久保田が居るとろサーモン。お題は「ストリートファイターⅴのザンギエフのスクリューパイルドライバーだけでノーミスで相手を倒せ」。

 しかしとろサーモンはストⅡ世代ながら格ゲーは触れた事はほぼ無いという状態。それでも久保田が画面ノールック戦法を見出し、酒井と共にラッパーコンビが活躍するが村田さんと最近絶不調の平子さんが普通に失敗量産。アキラさんも加わってラスト一発はここで緊張した久保田がミスって結果そこそこまで行って結果を出せない二組らしい結末とナレーションでバッサリいかれましたとさ。

 男向け前回のこの番組初の女性票狙いの新企画は「女の子と楽しくゲームをしよう選手権」、これは自分の決めたゲームと女の子設定を用意して女の子と楽しくゲームをやりながら目的を達成してく様を他の参加芸人がキュンキュンさせられたかを各々採点するという企画。参加者はアルピー、チョコプラ、モグライダーという本人自覚のガテン系肌質芸人。

 今回はサイコパス愛妻家平子と川崎の輩酒井のアルピーが挑戦。きしくも目的は二人ともプロポーズ、平子はカマイタチの夜をしながら、酒井は訳アリの川崎の幼馴染をパラッパラッパーをしながら告白する事に。結果は平子68点、酒井30点、合わせてアルピー98点という事に。

 ここから感想、編集はされてたんだろうけどこの番組の空気感としてアキラさんMCはそんなに違和感なかったですよ。逆にその位の緩さで楽しむ番組なんですが、それでも看過できない何かをやらかしたんでしょうね。雰囲気似てるけど口が自分と相手にも辛辣な久保田もあって良い対比になってましたが。

 まあメインはやはりとろサーモン、格ゲー超初心者ながら変なやり方で上手く行って調子乗ったかと思えば最後の最後のトチる久保田と首尾貫徹ダメでポンコツだった村田が最後まで引っ張って行った感じ。そして最近平子さんの大口後失敗がパターン化されてきてるなぁ。

 女性向け新企画は普通に方向性は間違ってますよね。男の目線でシチュ選んで、判定するのはガテン系肌男芸人な訳ですから。まあそれを建前に遊んでいるのは分かっているのでツッコミ入れるのは野暮かもですが。

 そして二人ともそれぞれ複雑な操作が要らないゲームをチョイスしている辺りは妙にリアルさがあったかな。ただ平子さんがちゃんとやって酒井ちゃんが本人なりのちゃんとをやった結果アレになってオチになる辺りは川崎の恐ろしさですよね。後演技力大事なのは分かったら上手いチョコプラとヘタそうなモグライダーがどうなるのか楽しみ。

 てな感じで今回は久方ぶりの一本ネタの感想でした。余裕あるとこういうのがやれるんですけどねーと言いつつ今回はココまで

フリースタイルダンジョン&冗談手帳 新モンスター二組目とピンクおばさん伝

 どうも、風邪引き継続の人です。変わらず頭が痛いのは継続中ですがまあソレはソレという事で仕方ないので頑張ります。

 さて、今回は火曜日と水曜日深夜のバラエティー。フリースタイルダンジョンと冗談手帳の感想でございます。

フリースタイルダンジョン

 新モンスター顔見せ月間の二組目、裂固と呂布カルマに続く新モンスターは輪入道とFORK(ICEBAHN)。輪入道対同じ千葉の雄猿、FORK対過去サ上を倒したリベンジ組の魅RIンでそれぞれ戦いしっかりとクリティカルで貫禄勝ちを納めておりました。

 んー、一戦目はどっちかというと相手の自爆っぽくもあったけど輪入道が圧倒はしていたかな。そして二戦目は先週も含めて魅RIンが実績も番組内で残した実力者だけあって試合としては一番成立していた感じ、ただ聞き返していく内にFORK凄いなという事になって行くのは流石なんでしょうね。

 そしてツイッター内でFORK戦にて「せいこうさんの判定ボタンのカットが結果と合ってない」という話。オーガナイザー自身のラジオで「編集のミス」って話になっていたらしいけど、こういう番組の性質上説得力が大事でヤラセっぽく見える事ほど避けたいだろうから疑わしいなら番組内でしっかりフォローした方が良いかもなぁ。

 私は別にちゃんと判定の見栄えのいいカット入れた結果ミスるとかはあり得るとは思うからヤラセとか思わないけど芽は早めに番組内で潰すのは良いとは思う。分かる人にだけ説明で済む番組のレベルじゃなくなってるし。

冗談手帳

 ゲストは初の素人?この番組に虹の黄昏や街裏ぴんくを紹介した伝説のライブ客ピンクおばさんこと福田千浦さん、彼女を芸人からどう見られているかをインタビューしたり鈴木おさむ氏との対談を放送する。そして以前ゲスト芸人として来た××CLUBの宿題になっていたツッコミ大谷の新芸名を東大大島の真剣な分析から出来た新芸名案からおさむ氏が選ぶ事になり、結果「大谷小判」になりましたとさ。おまけとして街裏ぴんくのスーツ購入ロケも。

 まずピンクおばさん、中々のクセ者おばさんなのは前にテレビで見た時の話で知ってたけど普通にトークしてちゃんと押している芸人とかライブシーンをちゃんと伝えつつ、現場の感じを見てミキとチョコプラを大会優勝候補として冷静に予測していてやっぱり凄いおばさんでしたね。

 そして虹の黄昏、街裏ぴんくと強烈なの紹介して好きなのはエル・カブキ、ダイタク、一番はタカトシっていういぶし銀よりなんだから不思議なバランスです。次に番組に押したのがねじとロマン街道・・・本当に全方向ライブマニアっぷりに感服でございました。

 そして××CLUBの大谷改名はまあ誰かが言ってたけど「コンビ名や芸名は売れちゃえばそれが正解だし、それ以外は不正解」っていうのに納得したタイプなのでのほほんと見てましたが、大島は案出しにかなり苦戦していた様子が見て取れたてな。まあ上手く行くといいですね、ぴんくさんも含め。

 てな感じで今回は過去回の繋がりの有るメンバーの出る番組の感想でした。こういう風に忘れた頃にそういうのがの清算されると何か嬉しいですよねと言いつつ今回はココまで。

いろはに千鳥&カミナリのチャリ旅 薄味出汁とサファリとオヤジ

 どうも、完璧に風邪を引いた人です。どうやら昨日の鼻風邪が悪化しているようで、頭が痛いでございます。

 さて、今回は火曜日深夜のバラエティー二本。いろはに千鳥とカミナリのチャリ旅の感想を書いていこうと思います。

いろはに千鳥

 夜九時になっても残り二本のロケで朝飯のみしか食べさしてくれないともう心身ともにボロボロになっている千鳥。連れてかれたのは和光市の出汁用の鰹節や昆布を売るお店、そこで出汁の飲み比べをするが当然腹の足しとして満足する訳でも無い千鳥にスタッフはマックのチーズバーガーを賭けた対決をさせる事に。

 いやー、よく分からない縛りを特に脈略もなく説明もなく始めるのはたまにあるバラエティーの悪い傾向なんですがそれを「実験」と称して笑いに変える千鳥の意地は見えました。そして自腹を切るという千鳥を「チームになんで」と切り捨てる沖縄辺りから見えだしたスタッフの規律の過酷さと頭のおかしさが良く分かる回でした。

 そして実験の結果、かえしジャンキーになって行ったり食べれるなら削り節でも良いとナチュラルに奪う大悟さんに対して入ってない松茸を感じたり普段言わない女の子を見まくってから「萌え~」と言い出したりしてぶっ壊れるノブさんというのはまあ新鮮なおかしくなり方ではありましたね。

カミナリのチャリ旅

 今回は那須サファリパークで動物と近くで触れあい、どしゃぶりで昭和レトロ館にて休むがそこに居た館長の絡むのは好きだが絡まれるのは嫌いなオッサンに出会う。そして毎回のスタート地点のサンバレー那須のPRロケは併設のアクアヴィーナスでお風呂を満喫する。

 サファリは動物ロケ適性を見る感じの流れを察して頑張る二人が微笑ましく、個人的には「キリンの足が長い」っていう当たり前だけどそんなに言わない事言ったたくみのボケが好きだったり。そしてアクアヴィーナスでは子供人気の高さとたくみ一人だとやっぱり怖いという事を再確認しました。自転車トークは相変わらずの友達トークだけど色々やってみようが見えるから悪くない感じ。

 そしてメイン扱いのレトロ館では見た目で充分キャラが濃いオッサンがガンガン行くしマジ説明の時は的確、自分のペースをどんなに攻めても崩さないので手こずりまくる中で最終的にカミナリだけで完結するキスに行くという展開は苦肉の策ながら意外に面白かったですね。

 てな感じで今回は薄めの出汁と濃い目のオッサンが出てきたローカル番組の感想でした。やはりローカル番組は芸人の人の部分がよく出て面白いですねと言って今回はココまで
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