lonely gong show

ただただつづる日々とゆるい物語を載せる場

主にややゆるい話を載せたり、プロレスや音楽をいいよいいよと語ったりします。

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最新記事はこの次の記事になります。
以下三作品が現在連載中の作品です。完結したのも含めた各話へのリンクは続きから

平成ファーストインパルス インパルスの目次

まおわん まおわん もくじ

不定期連載 乙女ゲームと自分勝手な奴ら
不定期連載 乙女ゲームと自分勝手な奴ら 事が起きる前の話
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AI-TV&バクモン学園!!住んでみた。 AIギャグとAマッソのウルルン滞在記

 どうも、多分今日が一番大変な事になりそうな人です。まあどう大変だったかは明日のブログにて語ろうと思います。

 さて、今回は月曜日深夜のバラエティー。AI-TVとバクモン学園!!住んでみた。の感想を書いていこうと思います。

AI-TV

 今回は元歌を入れれば絵などのテーマを入れるとそれに合わせた作詞してくれるAIでフースーヤの「オーマイゴッドファーザー降臨」の新パターンを作ってもらってそれがウケるか文化祭で実験、そして企画作成AIを基に考えたゲーム「アーモニーゲーム(「あー」で始まる曲を三つ決めて皆で揃えられるまで終われないというゲーム)」に挑戦、そしてOKグーグル検索調査はサンシャイン池崎。

 作詞AIは作った人へのトークも若手が行ったおかげで開発者への掘り下げも面白に寄ってたりしたおかげでオチは「結果フースーヤが言えば何でもいい」ってあんまりなオチも許せる感じになってたし、「アーモニーゲーム」はシンプルだけど人が多いのとゲストで芸人以外も参加したおかげで険悪も適度に出る程度に収まって意外に悪くはなかったかな。

 ただ確かにAIと出演者のバランスは良くなってきたけど池崎を二、三分程度で暴露さしてポイみたいな雑さとか、何かしつこい位の「ゆとり世代押し」からの「だからこんな感じでも許してね」を出す辺りとか、よく分からないけどバッドナイス内田が毎週コーナーに出張る選抜バランスとかまだ調整は必要な気はするのでした。

バクモン学園!!住んでみた。

 今回はAマッソが八丈島に一件しかないというキャバクラの寮に住んでみてそこで働く女の子の生活や普通と違う八丈島のキャバクラのシステムと人気の理由、そして八丈島自体の魅力について調べてくる事に。

 「島の人が羽を伸ばせるように島の人は採らない」とか「指名が無い」とかシステムが違って割とライト感があってほのぼの感がある島キャバクラでそして八丈島の旨そうな海の幸や絶景や温泉・・・今までのこの番組にないニュアンスで爆笑問題もそのほんわかっぷりに毒気もコメント少な目で一瞬昼の番組かと思うけどAマッソやワイプのプラスマイナスが居るから何とか基本線は保っているという、いつもは辛い状況にどう芸人が向き合いつつレポートするかの番組にしては珍しい回。

 そしてAマッソもその空気に当てられてネタとかのガンガンボケまくる感じでもなく、のびのび楽しみつつも自然にツッコミ入れつつボケていってこれもまた珍しい。そこに片手をケガでぐるぐる巻きにしたNo.1の子が入れないのに温泉案内してたり、Aマッソの作った作った雑なオムライスへの反応はバッサリカットになってたりして笑い所はそれなりにありつつも最終的な感想は太田さんの言ってた「ウルルン滞在記じゃねーかよっ!」が全てかな。

 てな感じで今回は芸人がレポートする番組の感想でした。こういう番組の立ち位置の探り方が若手最初の試練なのかなぁと思いつつ今回はココまで

車あるんですけど・・・?&わらたまドッカーン 本とメカ

 どうも、もしかしたら怒涛の一週間を迎える人です。ただそんなに怒涛にはなりたくないですっ!まあネガティブな意味ではないので、念の為。

 さて、今回は日曜日と月曜日のバラエティー。車あるんですけど・・・?とわらたまドッカーンの感想です。

車あるんですけど・・・?

 毎回何か車を使ってしてみたい事がある人に車を貸してしたい事をして貰うという番組。今回は絵本と図鑑のマニアが子育てで絵本が欲しい読書芸人アルピー平子と共に仕掛け絵本専門店や講談社の社員のみ入れる閲覧室に神田の高額本を置く古本屋を巡る。

 最近変わった事に使わせないでマニアの行きたい所巡り情報がメインにシフトした気がするこの番組。とはいえ仕掛け絵本や講談社の貴重な本を解説付きで見れるのは普通に貴重だし、「牛の結び方」っていうパワーワードの本とかそれが意外に売れた事への片桐さんのリアクションも素直で面白い。

 そして平子さん、自己紹介時にマニア二人に「誰?」って顔された所から始まり、基本は無難にやってました。しかし片桐さんがその奥のヤバさを見抜いてみたかと思えば片桐さんの粘土道をめちゃくちゃイジり倒すという良い具合にお互いバカにした感じで良かったです。

わらたまドッカーン

 今回はマッチメークは小ボケネタのオテンキ対メカを使った漫談の高橋ちゃん。オテンキはいつもの小ボケ先生コントで行けば高橋ちゃんは相棒の鳥頭ロボのひばりちゃんを使ったネタで応戦。結果はほぼ同票ながら番組裁定でオテンキの勝利でした。

 高橋ちゃんはある意味プログラミングの関係上ネタの変更が利かないけどその分普通にネタを変更なくやり切った感じ、だからこそ子供向けに畳みかけが減ったオテンキに肉薄したのかなと。しかしこの番組の敗因語らせは毎度居るのかと思うが今回の「ひばりちゃんは良いけど高橋ちゃん自体は面白くない」ってのを本人に言わせるのは酷だと思ったり。

 オテンキは小ボケ先生といつものネタだけど江波戸のツッコミが分かりやすさを重視してみたり、のりのボケが下を減らした分しつこさが増していたりしたりと子供向けにしたのが分かる。しかしそれで前述の畳みかけのテンポが悪くなったり勢いが落ちた気はしなくもない。ただGOの役割がワンポイントリリーフなのは一切変わらないのは何か安心しました。

 てな感じで今回は時間帯や局に合わせた芸人の頑張りを見た番組の感想でした。標準に自分の芸やキャラを調整するのは大変だなと思いつつ今回はココまで

ゴッドタン&ボクらの時代 ジジイ芸人とお笑い戦国時代を生きた芸人達

 どうも、まだ絶賛バイオリズムが整ってない人です。いい加減明日から仕事なので戻ってこないか不安です。

 さて、今回は土曜日と日曜日のバラエティー。ゴッドタンとボクらの時代の感想を書いていこうと思います。

ゴッドタン

 企画はジジイ芸人キレ悪検証六回目、今回はおぎやはぎと二人とほぼ同年代のフジモンとアンジャッシュ児島が西村ヒロチョやいかちゃんにジョイマンのネタとアイドルだと虹のコンギスタドールとのチアダンスとキレを確認する。

 毎回ですけどおぎやはぎは何度見てもスゴイですよね、今回はヒロチョの動きトレース失敗というより別の方向性で心配になる動きの矢作さんとそれをトレースしてしまう小木さんとか、いかちゃんでテレる小木無言ギレする矢作と見所は満載。もしかしたら違う意味のダメさヤバさがあるかもしれない。

 そしてゲスト勢だとフジモンですよね、おぎやはぎと同年とは思えない動きのキレと細かい笑いへの貪欲さ、高木を食い殺す気満々で「何だコイツ~」を欲しがり意地でも奪い取ろうという展開は良かったです。ただ児島さんと虹のコンギスタの使い方が少なかったのでこっちは未公開かガチお蔵行きかなーと考えると勿体ない使い方な気がする。

ボクらの時代

 今回のゲストは今田耕司、板尾創路、木村祐一の「ダウンタウンのごっつええ感じ」に関わった同世代芸人三人。彼等が当時のダウンタウンに関わる思い出や板尾さんと木村さんの映画論から変化するお笑いの話と今田さんの結婚できない問題について語っていく。

 前半はごっつ前後のフジのバラエティ派閥やごっつええ感じと言う番組の作り方に東西お笑い抗争的な話と今のお笑いの世界とは全く別の今に続く遺恨や繋がりについてを最前線で戦っていた人達の口で匂わす程度でも語られる機会はあんまり無いから本当に興味深い。コンプラが吉本にもフジにももっと無かった・・・ヘタすればギリ存在してなかった時代の生き残りを賭けた話はアツイし面白い。

 多分ダウンタウン派閥、ウンナン派閥、とんねるず派閥、関東芸人派閥とかあったのだろうなぁ、そこがお互いの派閥のスタッフが煽ってとんねるずとダウンタウンの不仲説とかあったのかもしれないと妄想するとロマンは広がる。

 後半は変化していくお笑いへの意識や若手の売れ方の変化を大御所でも無いけどベテランクラスが言及するのはまた珍しいから時を忘れて見れましたね。最後はキム兄の怒り話や今田さんの結婚できない話と落ち着きやすい所に落ち着いたけど全体的には朝にしては濃いフジのバラエティー史や芸人史の語りだった気がします。

 てな感じで今回は中堅を超えた芸人さんの動きとトークを見た感想でした。年輪が笑いや重みになるってのは修羅場を渡り歩いた結果なのかなと思いつつ今回はココまで

世界!旅々さまぁ~ず&笑あがき 旅行きて韓国と師弟代理戦争の決着

 どうも、まだ体調リズムががったがたの人です。早く戻って欲しい所ですが疲れも取らないとなので大変です。

 さて、今回は土曜日のバラエティー二本。世界!旅々さまぁ~ずと笑あがきの感想を書いていこうと思います。

世界!旅々さまぁ~ず

 オリンピック直前の韓国でアイドルをやっていた伊藤ゆみとななめ45℃岡安がガイドでさまぁ~ずと大島麻衣が名所やオリンピック会場巡りの旅に。そして当然ハプニングや現れる達人相手の困惑などもありつつ旅を楽しむ。

 最初っから伊藤さんの元アイドルの仲間にさまぁ~ずをおじさん扱いして紹介して、元アイドル仲間も「メガネの人と顔の黒い人」とあんまりな記憶で返す所から始まり、その人紹介の焼肉屋の名物「火の出る焼肉」で三連続失敗から別の料理でようやく火が出て謎の感動と冒頭から笑い所が多くてかなり面白い。当然旅番組としてやり慣れてるメンツがちゃんと居るし、情報もちゃんとある上なので良いんですけど。

 そしてさまぁ~ずも情け容赦なく岡安の達人クイズを当ててみたり、オリンピック会場では高所怖い大竹さんの色々かなぐり捨てた本気ビビリ、市場の名物唐揚げで「手羽先のが美味しい」を連呼する三村さんとイチイチ二人の悪い部分が出てて「色々微妙な関係の国でもスタンス変えねえなぁ」と何か嬉しかったです。

笑けずり

 最終週の三回目、生放送で品川の弟子になったダンビラムーチョとパンクブーブーの弟子になったストレッチーズが新作漫才で対決。何故かAマッソがレポーターで足立梨花、壇蜜、みちょぱが観客として参加。ちなみに結果はダンビラムーチョの勝利でした。

 いやはや、ストレッチーズもダンビラムーチョも面白かったわ。元からそこそこ面白かったんだろうなーと感じたし。そしてよくよく考えるとあの人濃いキャラボケを得意としてたよなと今更ながら思い出せるくらいに品川が濃いキャラを使うダンビラムーチョを育てきれた理由も納得できたかな。それ位にハジケたおっさんキャラを演じてたって事です。

 まあストレッチーズが悪い訳では当然なく、ネタ作りの一方でボウリングって映像を予期したのかボウリングのネタ突っ込んで来たしパンプーのネタ連打の姿勢とかもある程度参考にした感じでちゃんとネタ番組に呼ばれるレベルの漫才で面白かったですけど。一回勝負で短時間観客+視聴者投票だと後攻で強烈キャラネタのダンビラムーチョが爆発されたら勝てんわなぁと・・・。

 後ゲスト女性タレントはトーク番組での立ち振る舞いを学ばせる感じだったのかなぁ、ダンビラムーチョのおっさんキャラのごり押しはトークの途中で相手するの疲れると気付いた勉強にはなったかなとそういう意味では優しいかもしれないNHK。ただレポーターは今売れかけているのにボケ辛い位置に置掛けてやり辛そうなAマッソよりも笑けずりのコント編で優勝して結果負けたハナコより伸び悩んでるマスオチョップに仕事あげてやれよと思ったり。

 てな感じで今回は先輩芸人と後輩芸人の組み合わせがメインのバラエティーの感想でした。師弟や直属の事務所の先輩後輩での強めの扱いと鍛え方引き上げ方はそれぞれだなと思いながら今回はココまで

夜の巷を徘徊する&ゴロウ・デラックス ヒャダイン呑みと小説家たけし

 どうも、このパート初めての残業をした人です。おかげで身体のリズムが崩れて体調不良になっております。

 さて、今回は木曜深夜のパラエティー二本。夜の巷を徘徊するとゴロウ・デラックスの感想を書いていこうと思います。

夜の巷を徘徊する

 前回恵比寿ガーデンプレイスにて動き回る予定が雨、室内に逃げ込んで出会ったのは食材買いに来たヒャダイン。許可取りして今回はヒャダインの行きつけと言うバーにて二人でモーニング娘。や仕事について話す。

 まあこじらせたヒャダインと闇が深いマツコという組み合わせはやはり新鮮。バーに向かう間にも我慢できずにつんく♂さんについての歌詞について語り合ったり、バーでマスターやお客さんを巻き込みつつ話していくノリは意外に合っているなぁと。

 そして「趣味を完全にビジネスにして仕事に奪われてしまった」マツコと「趣味を仕事に出来てラッキーと思う」ヒャダインという二人の生活の差異や共通点として「狂気に憧れる」けどそこから「凡庸さに嫌になる」側と「評価を人に任せる」側という向き合い方の違いとか、その後のマツコ入院に繋がりそうな感じになるトークは不思議なゾワゾワがある。だからマツコさんよりマシなのかなーと思いつつも「携帯電話の通話代金40円」のワードの強さがあるからなぁ。

 とはいえマツコが現実逃避していた頃のSADEを聞いて思い返しての洋楽語りからのバーを出ての抜けるように広い夜空の恵比寿ガーデンプレイスでの二人はとてつもなくこの回の救いに見えたんだよなぁ。本当に。

ゴロウ・デラックス

 ゲストは小説家として恋愛小説「アナログ」を出版したピートたけし。なぜ今恋愛小説を書く事になったのかと制作中の事についてのエピソードについてを本人持参の製作ノートを見ながらトークしていく。

 いやー、何と言いますか冗談めかして又吉についての嫉妬を語りつつ芥川賞を取る書き方を探ってみたりとあの歳でどんだけ貪欲なんだって話ですよね。それでちゃんとやってみるかと腰を上げるのも凄いと単純に。

 そこからの制作話はたけしさんの何周もした結果の恋愛観や女性観に基づくキャラ作りに「信じてもらえないから持って来た」制作ノートとか濃い話ばかり、最終的に新しい地図になった稲垣さんについてはボケつつも前向きな事言って照れ隠しですぐボケ直すのは流石でした。

 てな感じで今回は日頃そこからは語らない視点や組み合わせでのトークを満喫した番組の感想でした。まあ一日遅れですし、あっさりめですが書き残しておきたかったんですと言い訳しつつ今回はココまで

M-1グランプリ2017決勝進出者決まる 無難なのか革新なのか

 どうも、死んだ飼い猫が早急に動物霊園だかに向かって行ったのを行ってから知った人です。まあ他県らしいので行けるか分かりませんが、とりあえずもう一匹が寂しそうに人が来る度に鳴いている声が一日聞こえてました。

 さて、今回はお笑い関係の話題。いよいよ一月を切ったM-1グランプリ2017、その決勝進出者が決まった時はまだ猫は生きていた分ちゃんと頭が動かせる余裕があったのでその時に思った事等を。という訳で決勝進出者のラインナップはこちら。

M-1グランプリ2017決勝進出者

ジャルジャル (三回目 東京よしもと)
和牛 (三回目 大阪よしもと)
カミナリ (二回目 グレープカンパニー)
かまいたち (初出場 大阪よしもと)
さや香 (初出場 大阪よしもと)
とろサーモン (初出場 東京よしもと)
マジカルラブリー (初出場 東京よしもと)
ミキ (初出場 大阪よしもと)
ゆにばーす (初出場 東京よしもと)
敗者復活枠

 このメンバーを見た感じでまず思った事は「よしもと多いな」、コレが正当な評価としても「ただのよしもとの東西ライブじゃん」って批判が来そうだなぁとぼんやり。逆にこうなると関西だと霜降り明星とか天竺鼠にアキナ、東京にはニューヨークや相席スタートがよしもとには居た中でこの中に唯一残るカミナリが凄いな。

 そして初期以外ではほぼ無いだろう六組初出場・・・なんですけどそのメンツがキングオブコント優勝かまいたち、関西は言わずもがなで更に関東ではフジの特番で発掘されてとっくに売り出し中のミキ、有田さんとゴッドタンに見つかったゆにばーす、苦労人のクズ久保田を擁するとろサーモンと基本的に好事家にはとっくに知られている全国区やその一歩手前レベルのメンツばかり。関東ではさや香、関西ではマジカルラブリーが無名かもしれないが好事家レベルでは名は聞くレベル。「普通にこのライブ見たい」メンツだけど「M-1でこれ見たいか?」って言われるとちと困るモヤモヤ。

 少なくとも「復活前のM-1の匂いでは無いなぁ」と去年見ていて途中で気付いた感じをこの発表段階で見せられた気がする。そして敗者復活も含めて笑神籤というくじを引いて出た順で漫才を披露するという新システム、こうなるともしかしたら昔のイメージを払拭して変わろうと必死なのかもしれない。

 こうなって敗者復活もハライチや大自然とか南海キャンディーズに三四郎やホテイソンも含めて新旧強豪ひしめくのも考えると予測なんか立てられる訳も無し、審査員でも分かれば漫才コントタイプには当たり強そうとか言えるけどまだ分からないですしね。

 ただメイクドリームして欲しいといえばマジカルラブリーやさや香だし、噂に聞くとカミナリが別スタイル用意しているらしいのでそこも気になる。とろサーモン久保田が優勝したら腐りを解くのか興味あるし、イジワルな目線だとゆにばーすが優勝したら川瀬が本当に辞めんのか?となる。

 何より更に悪意を足すとかまいたちに二冠してもらって「にゃんこスター云々」の恨み節ネタも封じられるか状態になって東京のトーク番組に困る様も見てみたい。逆に前述の二組や敗者復活が爆発してかまいたちが獲ってもテレビに出るのそっちになって「皆俺達を踏み台にしやがるっ!」とパンブー化したらもう何とも言えなくなるけれど。

 てな感じで今回のM-1は爆発よりもネームバリューはそこそこあって安定感があるメンツばかりなので革命も何も期待せずのんびり見ようと思います。その中で何か起きたら最高なんですけどね、それを期待はしたらダメなのでしょう、本当はね。そんな感じで今回はココまで
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