人は神さまにお願いをする
これは本当に正しいことなのだろうか

願いをするという心の状態は

不足の思いがあると言う

裏返しですね

神社の祭壇には

丸い鏡が安置されています

その鏡に向かって願掛けする訳です。

鏡は反射を意味します。

昔ニニギのみことが天上界からこの世に

降臨する時、天照太御神から選別として

鏡だけが与えられました。

このこころは

この世のカラクリは

自分の心が反射して物質化している

バーチャルリアリティの世界なのよ

片時も忘れないでね〜

という事だったのでしよう。。。


そこから思うに

今の心を鏡に映すと

不足の思いを奉納していることに

なりゃしませんか?

その結果として、神さまは

よし!  わかった

願いを叶えてあげようと、ますます

不足の思いが出て来る現実を

与えくださるのでしようね

結論は神さまには

何も願いはかけない方がいいと言う事ですね

それでは、どうしたらいいの?

感謝のみを捧げるのが

宜しいようです

結果として反射の原理から

感謝せざるを得ない現実が

与えられるということですからね〜

神さまからのプレゼントは

奇跡として与えられます

つまり頭で理解不可能な方法で

与えられると言うことですね。

気がついたら、いつのまにか

良くなっていたり、解決してたという

自分にとって最良のかたちで

現れてきますので

覚悟をきめて感謝一筋で

押し通すことですね

神さまから問われるのは

唯一、あんた覚悟はあんの?

それ次第よ☺️

なんてね。。。


ということで
ご賛同いただけましたらポチッとお願いします。