ポストセンター試験で問われる能力は 発想力です。 2013 年10月に出版した『ねこパズル&Seek10』も今年で5年目を迎えました。私の35年に渡る『ものづくり教育』の一環として開発した、ねこパズル発想力教育実践は、昨年定年退職で終了しましたが、今年2017年を発想力教育元年と位置づけて、ねこパズル発想力教育の普及を目指して活動していこうと考えていますので、よろしくお願い致します。このブログの内容はビッグバン宇宙の菅数論素数誕生のメカニズムを基にして構築した理論で、私の個人的見解です。ご自由にご判断下さい。素数と魔方陣で出版しました。ご興味がございましたらそちらをご覧下さい。この場での質問は受け付けていません。
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素数集大成、独創的な作品になりそうですね。
ダビンチを超えて色彩鮮やかに
今日は、正23角形から正三角形まで描いてマスキングしてから背景を描きます。
と言っても、正多角形を描く作業は、CADで描いた時には3時間以上もかかったのに、新発明のリーマン定規を使えば30分もかかりません。
今回使っているのは、F100号キャンバス用に作ったリーマン定規スケルトンです。
数字や文字は一切不要、正多角形は縮小拡大のフラクタルな性質を持っていることの証明になります。
1は1でしょ!の1は森羅万象なんでも良いので、何になるか乞うご期待!
あっ、また古い!
水切りで 素数解明 アラ還世代
素数と魔方陣 ビッグバン宇宙の菅数論 です。
子供はもっと自然と触れ合って遊ばなければいけない。
子供は遊ぶのが仕事だなんて言われて育った中で、それと気付かぬうちに身に付いた発想力が、こんな形で見える化したとすれば、発想力教育の第1歩は、子供を自然の中で遊ばせる事ですね。その次が、小学4年生からパズルで脳トレ日本の数学力をUPしよう!発想力脳トレ、ねこパズル&seek10 と言うことにしたいと思います。
では、今日も頑張ります。
幾何図象を覚えて、言葉の形を知り、言葉をつなげて考える。
きっと情緒豊かで、抽象能力の高い、人間に育つと思います。
作画の構図、勝手に想像してみました。
ユラユラ揺れる青の偶数の海を背景に
赤の正素数角形の輪郭が浮かび上がる
縞や渦を表現する赤のグラデーション
極め付けは正十七角形の作図過程を示す
どこかの位置にリーマン定規が描かれる
タイトルは・・「1/2 ( 1 + i / tan(π/n) )」
リーマンもダビンチも見ぬ自然数