数学はやっと神の手に追いついた!次世代幾何学の扉は開いた180面体桔梗カット図面完成!

リーマントポロジーラインで400年ぶりに新種の星形正多面体ケプラー立体発見!
フラクタル1次元の単位ベクトル(自然数1)90本のつなぎ合わせだけで宇宙空間に唯一の大きさと形でその姿を現したケプラー立体。新種のケプラー立体正3角形60面体。

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            五芒星20面体の1歩手前の正三角形60面体

この正三角形60面体は、リーマントポロジーライン上で神様の任意を忖度して二等辺三角形の高さを変えて行けば、どんどんとんがりを伸ばしてウニの様な形に変化していくが、とんがりの正三角錐の高さが0の時は正三角錐の底面は正三角形なので、プラトン立体の1つ、正20面体である。
ケプラーはこの立体に大星形12面体と言うネーミングをしたが、五芒星は12面どころか20面ありこの立体のベースも正12面体ではなく正20面体である。

正20面体の各面に載ったとんがりを正三角錐と考えれば、正三角錐の斜面の二等辺三角形は麻の葉模様を描き出す正三角形の1/3の二等辺三角形である。
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二等辺三角形の底辺を単位ベクトルとして、その垂直2等分線上の任意の点を頂点として描き出される二等辺三角形は、神様の任意の気まぐれを包含するリーマントポロジーラインを持っているので、神様の任意のとんがりの高さが0から∞までどの様に変化しても、底辺の単位ベクトルのノルムに変化はなく
正20面体の形は保たれる。この二等辺三角形の高さが正三角形の高さの時が、この正三角形60面体だが、この2等辺三角形が黄金比の五芒星の三角形に高さになった時、ケプラー以来400年ぶりにケプラー立体新種発見!かと思ったら、黄金比二等辺三角形は大星形12面体と言う名前で4つケプラー立体の中の1つに入っていた。
大星形12面体の12は正12面体に由来している様だが、ベースになる正多面体は正12面体ではなく正20面体をベースにして、ペンタゴンタの宇宙空間に描き出される正5角形を星形にした五芒星20面によって描き出されている。幾何学的なイメージで簡単に言うと正20面体の正三角形に、黄金比正三角錐が20個とんがり帽子として乗っている形である。

小星形12面体のお兄さん大星形12面体になる。その先はウニですね。😃😃😃
小星形12面体はトゲが正5角錐のウニ    12×5
大星形12面体はトゲが正三角錐のウニ     20×3
正多角錐の斜面の二等辺三角形は全てリーマントポロジーラインで、神様の任意の気まぐれを忖度してその形が見える化している。そして、その60面の二等辺三角形の底辺と斜辺の長さの比が黄金比になった時だけケプラー立体と呼ばれている。

どちらも、任意の高さの同じ2等辺三角形60面によって宇宙空間に唯一の大きさと形でその姿を現している事がわかる。これが、次世代幾何学によるケプラー立体の数理である。



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‪【素数と魔方陣 & 神の手180面体桔梗カットペパクラセット】 https://www.creema.jp/item/11326736/detail 


180面体桔梗カット ペパクラで完成! 2次元設計図が描けるのはなぜか?
  素数と魔方陣で次世代幾何学の扉を開けて、これで数学はやっと神の手に追いついたと言えるだろう。


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             神の手 GOD HAND  油彩F3号  箱根彫刻の森美術館

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      180面体桔梗カット ペパクラ 完成1歩手前の図
 
  神の手に追いついた理由は、ビッグバン宇宙の菅数論から見出した神様の気まぐれな任意を見える化するリーマントポロジーライン!
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‪ガリレオの夢 宇宙を描く数学完成!‬
‪数学の目的は数学を使って森羅万象の宇宙を描き出す事である。‬
‪その言葉は幾何学、虚数で乖離した数論と幾何学はフラクタル自然数1(単位ベクトル)とリーマントポロジーラインで再接続可能。‬

∞の時間を包含したタイムラプス映像から任意に1枚の静止画を取り出す。
∞にフラクタルなマトリョーシカの中から任意で 一個のマトリョーシカを取り出す。
神様がやっていた任意の仕事を可視化したのが、リーマントポロジーラインである。
1から∞まで神様の任意に関わらず、数論と幾何学のつながりがキープ出来るフラクタル1次元直線(複素1次元直線)が、ビッグバン宇宙の菅数論から導いたリーマントポロジーラインである。

‪リーマントポロジーラインで数論と幾何学が繋がったので、世界でも職人技で作れるのはただお一人と言われている水晶の180面体桔梗カットも数学で設計図を描いて作れる様になった。‬
 
京都大学では宇宙際タイヒミュラー理論を中心に次世代幾何学の研究を始めるようだが、リーマン予想を証明して自然数1(単位ベクトル)の次元を繋ぐリーマントポロジーラインの存在に気付かなければ、次世代幾何学の扉は開かない。


次世代幾何学の扉を開くリーマントポロジーラインで読み解く桔梗カット180面体の数理

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単位ベクトルの繋ぎ合わせで宇宙空間に描き出された形を取り出す。
世界でも、「神の手」GODHANDを持つ宝石カット職人の清水さんただ一人しか出来ない180面体桔梗カットも、リーマントポロジーラインで設計すれば誰でも簡単に作る事が出来ます。

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 論より証拠 クリスタルレジンで作った1/12の形


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 リーマントポロジーラインで単位ベクトルの次元を繋ぐ二等辺三角形180面体

ビッグバン宇宙の菅数論から見出したリーマントポロジーラインが、虚数で構築したオイラーの単位円によって乖離した数論と幾何学を再接続して、数学は森羅万象の宇宙を描くためのアルファベットになります。
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素数と魔方陣
‪【素数と魔方陣  フラクタル&トポロジー ビッグバン宇宙の菅数論で近未来数学の扉を開く数学書】ハンドメイド、クリエイター作品のマーケットプレイス Creema https://www.creema.jp/item/5074195/detail @Creema_jpより‬

  宇宙空間にその姿を現した森羅万象の形を数学で読み解く新正多面体論 執筆中です
‪新正多面体を解く リーマントポロジーラインで読み解く新正多面体の数理 - 発想力教育研究所 素数誕生のメカニズム
http://blog.livedoor.jp/art32sosuu/archives/84062271.html

このペパクラも球に内接する180面体です。
桔梗カットのベースは正12面体をベースにしていますが、こちらはフラーレンC60のサッカー⚽️をベースにした2等辺三角形180面体で
5×12
6×20
の180面体になっています。
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 次世代幾何学研究の扉はビッグバン宇宙の菅数論で2014年に既に開いている。
数学と宇宙を繋ぐ架け橋  ビッグバン宇宙の菅数論で近未来数学の扉を開けば、虚数で構築されたオイラーの公式によって乖離した数論と幾何学を再接続して、これまでの数論では不可能とされて来た事が可能になります。
菅野正人
2021/02/27 発想力教育研究所