2006年04月24日
新しいコンテンツが始まりました
お待たせしておりました、新しいコンテンツが始まりました。
「日光写真」です。
若い人にはあまりわからないかもしれませんが、昔、雑誌に日光写真という印画紙が付録に付いていて、マンガの白黒のフィルム(これも付録)と重ねて日光に当てると、光が当たったところだけ色が変わり、絵が写ります。
それでどうということはないのですが、子供にはとても新鮮な驚きでした。
今回のコンテンツは、好きな紙を印画紙にできるように感光液の作り方から学ぶことができるようにしました。
印画紙にするのは紙だけではなく布や材木でもできて、いろいろ試すと面白いですよ。

日光写真のコンテンツはこちらです
「日光写真」です。
若い人にはあまりわからないかもしれませんが、昔、雑誌に日光写真という印画紙が付録に付いていて、マンガの白黒のフィルム(これも付録)と重ねて日光に当てると、光が当たったところだけ色が変わり、絵が写ります。
それでどうということはないのですが、子供にはとても新鮮な驚きでした。
今回のコンテンツは、好きな紙を印画紙にできるように感光液の作り方から学ぶことができるようにしました。
印画紙にするのは紙だけではなく布や材木でもできて、いろいろ試すと面白いですよ。

日光写真のコンテンツはこちらです
2006年04月15日
サトエ記念21世紀美術館「埼玉ゆかりの芸術家展 〜近代・現代の埼玉の美術/特集:齊藤英一〜」
内 容
北埼玉に唯一の美術館として誕生した当館は郷土・埼玉にゆかりの深い芸術家を紹介し、地元の芸術家を広く紹介してまいりました。また、日本を代表する芸術家たちを紹介し、多くの方々にご来館いただいております。本展は『開館五周年記念展』としてサトエ記念21世紀美術館の5年間の活動を振り返り、これまで開催した展覧会の中から主な作品をピックアップし紹介いたします。

出品作家
飯島一次、浮田克躬、大津鎭雄、荻太郎、笠井誠一、児玉幸雄、小松崎邦雄、コヤノ亨、小山敬三、齊藤英一、齋藤馨、佐藤泰生、里見勝蔵、高田誠、高梨潔、田中保、成井弘、西村龍介、羽田裕、藤井勉、藤本東一良、三浦俊輔、三岸節子、皆吉志郎、宮崎進、森田茂、山本貞、山本文彦、吉岡正人、渡邉武夫 (五十音順、敬称略)
期間
2006年4月8日[土]〜7月2日[日]
開館時間
10:00〜17:00(7月1・2日は17:30まで)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
会場・主催
サトエ記念21世紀美術館
北埼玉に唯一の美術館として誕生した当館は郷土・埼玉にゆかりの深い芸術家を紹介し、地元の芸術家を広く紹介してまいりました。また、日本を代表する芸術家たちを紹介し、多くの方々にご来館いただいております。本展は『開館五周年記念展』としてサトエ記念21世紀美術館の5年間の活動を振り返り、これまで開催した展覧会の中から主な作品をピックアップし紹介いたします。

出品作家
飯島一次、浮田克躬、大津鎭雄、荻太郎、笠井誠一、児玉幸雄、小松崎邦雄、コヤノ亨、小山敬三、齊藤英一、齋藤馨、佐藤泰生、里見勝蔵、高田誠、高梨潔、田中保、成井弘、西村龍介、羽田裕、藤井勉、藤本東一良、三浦俊輔、三岸節子、皆吉志郎、宮崎進、森田茂、山本貞、山本文彦、吉岡正人、渡邉武夫 (五十音順、敬称略)
期間
2006年4月8日[土]〜7月2日[日]
開館時間
10:00〜17:00(7月1・2日は17:30まで)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
会場・主催
サトエ記念21世紀美術館
2005年12月12日
光川十洋・写真展『潤う』
写真家が五行詩とのコラボレーション展を開催します。
光川十洋氏はあるがままの自然を独自の視点で切り取り、写真として表現しています。
その光川十洋氏が五行詩と写真のコラボレーションで「気持ちが潤うことを伝える」ということです。
以下は光川十洋氏による案内です。
「光川十洋・写真展『潤う』佳景写真と五行歌とのコラボレーション」
今、東京の人気スポット「汐留シオサイト」の汐留メディアタワー(共同通信社本社)に、文化交流施設が一般に開放されています。ガラス張りの大空間が気持ちよく、3階「ギャラリーウォーク」は、展示作品をどなたでものんびり鑑賞できるスペースです。そばには、喫茶コーナー、飲食店、書店などがあり、日本テレビや旧新橋停車場、汐留街角アートギャラリーなどお楽しみスポットもあり、気楽に立ち寄ることができます。
光川十洋は、山林を歩いて、肌に感じる「潤い」を求めています。時には、低温や強風に耐え、暗いうちから、動物的な感で読むディテールや空気感。大自然が持っている表情を、持ち前の審美眼であますことなくとらえることで、風景写真の中に「心の潤い」「精神の止まり木」を表出することに成功しています。
また、佳景写真に、今話題の五行歌をコラボレートさせた試みも新鮮であり、撮影から、編集・デザイン・印刷まで知り抜いたフォトディレクター・光川十洋のヒューマニティ・アートと優しい心根が伝わってきます。どうぞ、ご高覧ください。
目からイオンや香りを感じてみませんか?



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光川十洋氏はあるがままの自然を独自の視点で切り取り、写真として表現しています。
その光川十洋氏が五行詩と写真のコラボレーションで「気持ちが潤うことを伝える」ということです。
以下は光川十洋氏による案内です。
「光川十洋・写真展『潤う』佳景写真と五行歌とのコラボレーション」
今、東京の人気スポット「汐留シオサイト」の汐留メディアタワー(共同通信社本社)に、文化交流施設が一般に開放されています。ガラス張りの大空間が気持ちよく、3階「ギャラリーウォーク」は、展示作品をどなたでものんびり鑑賞できるスペースです。そばには、喫茶コーナー、飲食店、書店などがあり、日本テレビや旧新橋停車場、汐留街角アートギャラリーなどお楽しみスポットもあり、気楽に立ち寄ることができます。
光川十洋は、山林を歩いて、肌に感じる「潤い」を求めています。時には、低温や強風に耐え、暗いうちから、動物的な感で読むディテールや空気感。大自然が持っている表情を、持ち前の審美眼であますことなくとらえることで、風景写真の中に「心の潤い」「精神の止まり木」を表出することに成功しています。
また、佳景写真に、今話題の五行歌をコラボレートさせた試みも新鮮であり、撮影から、編集・デザイン・印刷まで知り抜いたフォトディレクター・光川十洋のヒューマニティ・アートと優しい心根が伝わってきます。どうぞ、ご高覧ください。
目からイオンや香りを感じてみませんか?



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2005年11月17日
北斎展

西洋の芸術家たちにも大きな影響を与えた浮世絵師葛飾北斎(1760-1849)。その70年にも及ぶ作画期間、常に新しい表現に挑戦し続け独自の芸術世界を確立した画狂人北斎の全貌を、肉筆画・版画・版本の各分野から精選した最高質の作品約500点を通じて明らかにします。日本国内はもとより、大英博物館、ベルギー王立美術館、メトロポリタン美術館、ボストン美術館ほか多数の欧米の美術館から出品予定。決定版「北斎展」をお楽しみに。(サイトより)
東京国立博物館 平成館 (上野公園) 続きを読む
2005年10月01日
2005年09月28日
2005年09月23日
レオナルド・ダ・ヴィンチ展

人類史上最も偉大な天才、レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452〜1519年)。
真理を追い求めた知の巨人が、研究の集大成として遺した直筆ノート
「レスター手稿」が、いよいよ日本で初公開!
一年に一度、一カ国だけしか公開されない手稿であり、世界でも稀少な展覧会。
今なお謎に包まれ、世界中で議論を呼んでいるダ・ヴィンチの思索実像が、レスター手稿を通じて明らかになります。天才の息づかいを伝える直筆ノートの迫力と、ダ・ヴィンチが遺した現代へのメッセージをお楽しみいただけます。
開催概要
期間: 2005年9月15日(木)〜11月13日(日)
会期中無休
時間: 10:00〜20:00(最終入館19:30)
※今までの閉館時間よりも早くなっております。
料金: 一般¥1500、学生(高大生)¥1000、
小人(4歳〜中学生)¥500
森美術館・展望台とのセット券: 一般¥2000、学生¥1500、小人¥800
前売券: 一般¥1300、学生¥800、小人¥400
(取り扱い場所): チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、主なJR東日本のみどりの窓口、びゅうプラザ
お問い合わせ: 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催: TBSビジョン、毎日新聞社
森アーツセンターギャラリー
レオナルド・ダ・ヴィンチ展公式ウェブサイト
2005年09月14日
MoMA初のリアルイベント「グッドデザインを手に取る7日間

【イベント概要】
・日時:2005年9月13日(火)〜2005年9月19日(月)
AM11:00〜PM19:00(最終日PM18:00終了)
・開催場所:世田谷ものづくり学校
場所はこちら
・商品の展示:今までネットでしか見られなかった商品の展示を行います。
※スペースに限りがございますので、一部商品のみの展示とさせていただきます。
・来場者プレゼント:MoMAから来場者の皆様にもれなく、ささやかなプレゼントを差し上げます。
・アウトレットセール:サンプル品や撮影商品などを、期間限定特別価格にてご奉仕!
※お支払いはクレジットカードのみ
(VISA,MASTER,JCB,AMEX,DC)
2005年09月13日
2005年09月09日
文部科学省認定「色彩検定」受付中

受付:9月1日〜9月29日 受験日:11月13日(日)
『色彩検定』とは色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験です。
『色彩検定』にはその程度や難易度から3級・2級・1級と3つの級があります。「ちょっと面白そうだな」と思った方は色の勉強をはじめるチャンスかもしれません。まずは基礎の3級から色の世界を覗いてみませんか?
詳しくはこちら
2005年08月28日
2005年08月21日
「300%スパニッシュ・デザイン」「ファッションとスペインの文化」同時開催

と き: 2005年7月16日(土)〜10月10日(月)
休館日: 毎週月曜日【ただし、7月18日(月・祝)、9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館】、祝日の翌日【7月19日(火)、9月20日(火)】
開館時間: 午前10時〜午後5時30分、金曜日は午後8時まで開館。(いずれも展示室への入場は、閉館の30分前まで)
ところ: 企画展示室(2階)
観覧料: 一般800円(640円)、大高生640円(520円)
※( )内は団体20名以上の料金
中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料です。
主 催: 埼玉県立近代美術館 スペインパビリオン
助 成: 国際交流基金
協 力: JR東日本大宮支社
埼玉県立近代美術館はこちら
2005年08月18日
第6回「ダウン症児者の芸術創作活動」の展覧会

今年も、8月17日(水)から6日間、前回取材した所と同じく、「すみだリバー
サイドホール」で第6回「ダウン症児者の芸術創作活動」として自由な手織り
「さをり織り」展覧会とステージイベントを開催しています。
「さをり織り」は、日本での愛好者5万人、今では世界40カ国にも広がっている
織り物です。
ダウン症の人たちの感性豊かな「さをり織り」を堪能していただくのと同時に、
衣食住に即した生活提案型として、展示も工夫しています。
以前、NHK教育で趣味の番組にも出られていたデコレーターの片柳房代さんデ
ザインによる展示です。
●展覧会: 8月17日(火)〜22日(月)
●講演・ファッションショー・ダンスのステージ
:8月20日(土) 13:30〜16:00
●場所はともに、すみだリバーサイドホール
(墨田区役所内)
展覧会は無料、ステージは大人1,000円・子ども500円
詳細はこちら
新コンテンツ「グラスデコ」がスタートしました。

ヤマト株式会社様の協力で新しいコンテンツができました。
「グラスデコ」です。
「グラスデコ」は、のりと絵の具が合体した、乾くとクリアカラーの貼ってはが
せるシールになる不思議な絵の具です。
完成したら、窓や鏡などに飾り付けたり、透明なガラスや瓶、プラスチックに
貼ってステンドグラスのようにしたりと、あなたのセンスとアイデアで素敵なオ
リジナル作品を作って楽しみましょう。
コンテンツはこちら
ヤマト株式会社はこちら
2005年07月28日
夏休み親子ワークショップ

■夏休み親子ワークショップ
「かみであそぼう! ペーパーレリーフをつくる」
講 師:おおくぼ ともこ(noninoko)
日 時:2005年7月31日(日)13:00〜15:00
「木でつくろう! 世界でひとつ 手作りおもちゃ」
講 師:倉方雅行(プロダクトデザイナー)
日 時:2005年8月27日(土)14:00〜16:00
「フェルトを使って、動く彫刻・モビールをつくろう!」
講 師:ヒガシラ トモコ(ハンドメイドフェルト作家)
日 時:2005年8月28日(日)13:00〜16:00
詳しくはこちらから
2005年07月15日
2005年07月14日
サトエ記念21世紀美術館「埼玉ゆかりの芸術家展 〜近代・現代の埼玉の美術/特集:齊藤英一〜」

本展は郷土・埼玉にゆかりのある近代・現代に活躍する15名の芸術家の作品を紹介するほか、今回は特集として埼玉県加須市出身、在住の画家・齊藤英一の作品40点余を一堂に集め展示を行います。身近な芸術家たちの創作活動や作品を知ってもらい埼玉の美術に親しむ機会となることでしょう。
情報はこちら
サトエ記念21世紀美術館
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2005年07月05日
『アートの教科書』フィリップス・コレクション展

フィリップス・コレクションは、米国の美術界において重要な役割を果たした美術批評家でありコレクターでもあるダンカン・フィリップスによって築き上げられた米国屈指のコレクションです。
| 開催期間 |
2006年6月17日(金)〜9月4日(日)
| 開催場所 |
森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52階
東京都港区六本木6-10-1
アクセスについてはこちらをご覧下さい
| 開館時間 |
10:00〜22:00 (最終入館は21:30まで 開館時間は一部変更の可能性があります)
詳細はこちら
2005年07月03日
新コンテンツ「ペーパークイリング」がスタート!

◆新コンテンツ「ペーパークイリング」がスタートしました。こちらのトップページから
ペーパークイリングとは細長い紙をくるくる巻いて、紙の上にレイアウトする楽しくてきれいなアートです。
コンテンツではきれいなグリーティングカードの作り方をご紹介しています。簡単なので誰にでもできますので、ぜひトライしてみてください。
2005年06月08日
ドレスデン国立美術館展−世界の鏡

レンブラント
「ガニュメデスの誘拐」1635年
Photo?Elke Estel
?Staatliche Kunstsammlungen Dresden
会 期: 2005年6月28日(火)〜9月19日(月)
開館時間: 午前9時30分〜午後5時30分(金曜日は午後8時)
※入館は閉館の30分前まで
休 館 日: 月曜日(ただし、7月18日、8月15日、9月19日は開館、7月19日(火)は休館)
主 催: 国立西洋美術館/日本経済新聞社
後 援: 外務省/文化庁/ドイツ連邦共和国大使館/
東京ドイツ文化センター/(社)日本ユネスコ協会連盟
特別協賛: NEC
協 賛: AGC旭硝子株式会社/KDDI/昭和シェル石油株式会社/
DNP大日本印刷/日本興亜損保/FUJIFILM/三井物産
協 力: Lufthansa/Lufthansa Cargo/日本通運/JR東日本/
西洋美術振興財団
2005年05月30日
ポーラ美術館の印象派

1マネ
2モネとシスレー
3セザンヌ
4モネとロダン
5ルノワール
6ドガとトゥールーズ=ロートレック
7ゴーガンとファン・ゴッホ
8ピサロと最後の印象派展
「開館3周年記念展 ポーラ美術館の印象派
-モネ、ルノワール、セザンヌと仲間たち」
2005年1月16日(日)−8月28日(日) 会期中無休
ポーラ美術館
2005年05月28日
1000人の写真展「わたしのこの一枚」を取材しました。
2005年05月26日
村井正誠・その仕事展 色彩とかたち・日常の風景<br>生誕100年 日本の抽象を拓いた画家

村井正誠・その仕事展 色彩とかたち・日常の風景
生誕100年 日本の抽象を拓いた画家
4月29日(金)〜8月28日(日)
世田谷美術館
観覧料
一般/200円(160円)
大・高生/150円(120円)
中・小生、65歳以上/100(80円)
※中・小生は、土・日・休日及び夏休み期間は無料
休館日
毎週月曜日(休日の場合は翌日)
2005年05月11日
田所美恵子・針穴写真展

期 間 2005.5.8(日)〜29(日) 10:00〜20:00
ギャラリートーク : 5/14・21・28(土) 各回40名
針穴写真撮影会 : 5/15・22・29(日) 20名
(ギャラリートーク参加者の中から)
詳しくは、イベントスケジュール
場 所 ポーラ ミュージアム アネックス(ポーラ銀座ビル)
〒104-0061東京都中央区銀座1-7-7
TEL 03-3563-5501 FAX 03-5250-4670
URL:http://www.pola-ma.jp/
■ 営業時間 10:00〜20:00 ※都合により変更する場合があります。
■ 休館日 年中無休(年末年始は除く)
■ 交通案内 丸の内線・銀座線・日比谷線 銀座駅下車
有楽町線 銀座一丁目駅下車
JR線 有楽町駅京橋口下車
続きを読む
2005年04月30日
あなたのBOXがTVで紹介されます。

レンタルボックス「渋谷マーチャント」情報
【1】渋谷MerchantHP・TOPページ中心にもありますが、TV番組に出演できる枠を幾つか確保致しましたのでアーティストのTV出演の斡旋が出来ます。
【2】フリーマガジン『フリエーター」に掲載されました。
2005年04月27日
「ル・コルビュジエのメイクアップ」

会 期:2005年4月18日(月)〜7月1日(金)(土日祝日と5月2日は休館)
開廊時間: 午前10時〜午後5時(入場は4時半まで)
入場料:無料
作品解説: 毎週金曜日16:00-17:00
会 場:ギャルリー・タイセイ
東京都新宿区西新宿1-25-1
新宿センタービル17階
TEL.03-5381-5510
FAX.03-5381-5511
詳細はこちら
2005年04月26日
2005年04月21日
ルオー展

【会期】平成17年4月16日(土)〜6月26日(日)
【会場】東京都現代美術館 企画展示室 1F ・3F (東京都江東区三好4-1-1)
【開館時間】10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
【休館日】月曜日(ただし5月2日は開館)
【主催】 財団法人東京都歴史文化財団、東京都現代美術館、NHK、NHKプロモーション
【協力】出光美術館
【お問い合わせ】ハローダイヤル:03-5777-8600 代表:03-5245-4111
2005年04月17日
ふじさんアートラリー取材レポート
4月1日から10日まで静岡県御殿場市で行われた「ふじさんアートラリー」を取材してきました。
この模様の取材レポートをあ〜としよう.comのトップページからリンクをしましたので、ぜひご覧ください。
ホームページはこちら
取材レポートはこちら
この模様の取材レポートをあ〜としよう.comのトップページからリンクをしましたので、ぜひご覧ください。
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2005年04月12日
日本平アート・クラフトフェア

開催趣旨:
自然が身近に感じられる屋外の場所で、作り手自らがプロデュースし、モノと人、人と人が出合いそこから何かが見えてくる。様々な感性とエネルギーが交差する熱気のあふれる場にしたいという想いのもと、県内外のクラフト作家に発表の場を来場者には鑑賞の場を提供し、県内外の作家と来場者との新しい出会いの機会を創出することで、地域文化の向上に寄与できるフェアを目指します。
開催日時:
平成17年4月30日(土)〜5月1日(日) の2日間、両日とも10:00〜16:00(雨天決行)
会場:
日本平ホテル 野外広場(芝生)静岡県静岡市清水馬走1500−2
出展者数:
200スペース(予定)
主催:
日本平アート・クラフトフェア実行委員会
後援(順不同 予定):
静岡県/静岡市/社団法人静岡県観光協会/静岡市観光協会/静岡商工会議所/清水商工会議所/ NHK静岡放送局/静岡新聞社・静岡放送/テレビ静岡/静岡朝日テレビ/静岡第一テレビ/中日新聞東海本社/ 産経新聞社静岡支局/朝日新聞静岡総局/毎日新聞静岡支局/読売新聞静岡支局/日本経済新聞社静岡支局/ 株式会社静岡リビング新聞社/中日ショッパー/株式会社ベイプレスセンター/K−MIX/ FM−Hi!76.9/マリンパル76.3
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