2016年09月01日

★  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



 私の妻(50歳代)は、
 スポーツが大の苦手で、性格は引っ込み思案
 子どもの頃から運動の習慣はゼロ。
 テニスやバレーボールなどのサークルに入ることも
 ありませんでした。
 ですから、
 身体が固く、常に肩こり、首コリに悩んでいました。
 そのため、
 私は、週に1回のペースで妻の首、肩、背中をマッサージするはめに……(^_^;)
 また、生活習慣病の定期検査で月に一度は通院していたのです。

 そんな引っ込み思案で運動音痴の妻ですが、
 今ではなんと、フィットネスクラブに通っています。
 通い始めてもう1年を超えています(^o^) 信じられない・・・

 そのお蔭で、肩こり・首コリが完全に消え、
 「昔に比べると随分、身体が柔らかくなったわ。体重も落ちた♪」 と、
 今日も喜んでフィットネスクラブに通っています。

 さて、
 スポーツが大の苦手で、引っ込み思案、生活習慣病を持っいた妻を、
 フィットネスクラブに入会させたのは、誰でしょうか?
 実は、妻を誘ったのは人間ではありません。
 【超アナログ マーケティング】
 妻をフィットネスクラブへと導いたのです。

       こんにちは。
         集客用小冊子制作アドバイザーの
          十 河 尚 史(そごうひさし)です。
             今日のテーマは、
              ↓   ↓   ↓
 ★ 妻を入会させた 【 超アナログ マーケティング 】 とは
         
          最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 妻の心を ギュッとわし掴みにした、
 小冊子ボックスと小冊子表紙のキャッチコピーに脱帽です!

◇────────────────────────────────────────────────◇

カーブスの小冊子ボックス 昨年の春、
 妻は娘と2人でカフェに入ったそうです。
 何か本を読もうと本棚へ行くと、
 本棚近くにこんな小冊子ボックス
←置かれていたというのです。 
 そして、
 なんとなく小冊子を手にして
 コーヒーを飲みながら、
 10分ぐらいで小冊子を読み終えた
 そうです。

 それから1週間後、
 妻は、フィットネスクラブの
 お試し無料体験に参加していました。
 「あんな運動嫌いで、
    引っ込み思案の妻が・・・」


 さらに、その1週間後には、
 入会金を払って正式入会したのです。
 「信じられない・・・」

 改めて、この小冊子と小冊子ボックスをじっくり観察してみると、
 妻が思わず手を出してしまうキャッチコピーがずらっと並んでいることに
 驚かされました w(°0°)w

 ・ 知らないと損する健康の話
 ・ 10歳若くなろう
 ・ 最近太りやすくなった
 ・ 運動なんて苦手!
 ・ 女性だけの30分健康体操カーブス
 ・ 本文中には、「肩こりも解消・・・」
   「運動が苦手な方も大丈夫・・・」 的な表現も


 『カフェ』 + 『小冊子ボックス』 + 『小冊子』 という、
 超アナログなマーケティング手法が、
 妻の心を ギュッとわし掴みにしたのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
 知り合いが経営するカフェ、行きつけの美容院、
 取引銀行の支店、温泉施設に小冊子ボックスを置かせてもらおう♪

◇────────────────────────────────────────────────◇
様々な業界で小冊子ボックスが

     ▲ 住宅ローン破綻問題 / 歯科医院 / お墓の小冊子ボックス   

 どんな人間でも、『悩み』 『苦しみ』 『困ったなぁ〜』 を3つや4つは
 必ず持っています。 
  ・病気  ・肩こり  ・腰痛  ・育児  ・教育
  ・介護  ・借金  ・相続  ・保険  ・美容
  ・婚活  ・就活  ・葬儀  ・お墓  ・財テク


 たとえば、
 あるカフェに腰痛の 『小冊子ボックス』 が置かれていたら、
 私は手を出しませんが、
 長年腰痛で苦しんでいる人なら、100%この小冊子に手を出すでしょう。

 60歳で1億円の資産をお持ちのお父さんが、
 温泉施設で 『相続対策入門講座』 という小冊子ボックスを見つけたら、
 これも100%手を出すでしょう。

 もしも、
 あなたのビジネスが地域密着型で、
 地域の人々にお教えしたい 『専門知識』 『プロならではの良きアドバイス』
 お持ちなら、『小冊子ボックス』 + 『小冊子』 という、
 超アナログマーケティング手法を使ってみませか。

 あなたのアドバイスが、本当に良いものなら、
 「私は、あなたの小冊子で幸せになれました。本当にありがとう♪」
 という市民が どんどん増えていくと共に、
 あなたの商売も大繁盛になりますよ\(^o^)/

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  




artinsatsu at 07:19コメント(0)トラックバック(0)集客UP!の広告術小冊子マーケティング 

2016年08月06日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


 自動車販売・修理、ホームページ制作、太陽光発電設備など、
 誰でも経験・認知している商品・サービスの販売説明は楽ですが、
 相続対策、波動治療、地盤改良、耐震補強など、
 未経験・認知度の低い 『商品・サービス』 の説明は本当に大変です。

 対面営業で、20〜30分 一生懸命説明しても、
 お客様の目はうつろ……。
 その後も、汗をふきながら説明を続けていると、
 「もう勘弁して、私には理解できません」と、お客様がギブアップ!
 「我が社の商品・サービスの説明は難しいなぁ〜」 と、
 愚痴をこぼしたいビジネスマンが意外と多いのではないでしょうか?

商品説明が難しい

 そこで、今回のブログは、
 認知度の低い 『難解な商品・サービス』 を、
 上手に説明している不動産会社さんの小冊子を紹介したいと思います。

 同じ悩みを持つ他業界の方の参考となれば、大変嬉しく思います(^o^)

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
             ↓   ↓   ↓
 ★ この小冊子は 難しい商品を上手に解説してるなぁ〜
       
        最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 住宅ローンの支払いが苦しくて破綻しそうです・・・
 と悩んでいる方に 『勇気』 と 『良きアドバイス』 を贈りたい!

◇───────────────────────────────────────────────◇

高松市で開催した、私の 『集客用小冊子の書き方セミナー』 に、
倉敷市の山部真一さんが参加してくれました。
3時間のセミナー終了後、セミナー会場の外で山部さんが私を待っていてくれました。
  山部さん : 十河さん、任意売却の小冊子を書こうと思います
  私 : 山部さんスミマセン。任意売却って何ですか?

と質問すると、
山部さんが一生懸命説明してくれました。
私は20〜30分にわたってその説明に耳を傾け、
  任意売却で住宅ローン破たんで悩んでいる人々を救済できる。
  任意売却は、住宅ローン破たんのダメージを小さくできる素晴らしい方法である。
  任意売却を必要としている人が大勢いる。悲惨な自殺を防ぐことができる。
  任意売却を知らない人がまだまだ多い。

ということが、ぼんやりと理解できました。

さらに山部さんは、
  住宅ローン破たん者に勇気と、良きアドバイスをお届けすることが
  私の使命だと感じています。

と熱い思いを語られました。

そこで、私は山部さんにこんなアドバイスを贈りました。
  山部さんが小冊子にしようとしている任意売却は、
  社会が必要としている素晴らしいサービスだと思います。
  でも、多くの人は初めて読み聞きする内容なので、その説明は大変だと思います。
  そこで、
  山部さんがこれから書いていく小冊子原稿は、
  住宅ローン破たんという大ピンチを任意売却で解決していった方の事例を
  仮名で紹介しながら、任意売却をわかり易く解説していきませんか。

それから1年後、山部さんの 『任意売却入門講座』 が完成しました。

「この小冊子は、難しい商品を上手に解説してるなぁ〜」
大変わかり易くて読みやすい小冊子になっていますよρ(^o^)ρ

住宅ローンの支払いに困ったとき読む本 〜任意売却入門講座〜 山部真一著
▲ 山部さんの小冊子はAmazonで販売しています。上の写真をクリック!

▼ 山部真一さんの会社のホームページはこちら
https://ohana87.jp/

◇────────────────────────────────────────────────◇
 小冊子なら、難解な商品・サービスも
 じっくり丁寧に、わかり易く説明できます♪

◇───────────────────────────────────────────────◇

山部さんの小冊子の目次を紹介します。 

・第1章 激増する 『住宅ローン破綻者』
・第2章 山部さん、この家を売却したら私の住む家がありません
・第3章 新しい暮らしを再スタートできる 『任意売却』
・第4章 信頼できる任意売却業者の選び方
・第5章 よくある質問にお答えします

まず、『問題提起の第1章』 では、
実際に相談を受けたTさんとSさんの住宅ローン破たん状況を
仮名で紹介しています。
そして、
 ・とにかく専門家に相談することの大切さ
 ・相談することで小さな出口(解決策)が見えてくること
 ・悶々と悩むだけで何も行動しないことの危うさ
この3つを読者に感じてもらおうとしています。

次に、『自己紹介・自己体験の第2章』 では、
 ・山部さんが任意売却の専門家になった経緯、熱き思い
 ・山部さんの初めての任意売却体験。その解決事例紹介。大変感謝されたこと。

中盤の 『解決策の提示の第3章』 では、
 ・第1章で紹介したTさんとSさん2人の代理銀行交渉の実例紹介
 ・銀行交渉以外でも、滞納している税金対応、住む家の確保などの実例紹介

さらに、『解決策の補足説明 第4章』 では、
 ・信頼できる任意売却業者の見極め方をアドバイス
 ・こんな業者は要注意

最後の 『Q&A集の第5章』 では、
 ・素人にはわかりにく任意売却に関する 『素朴は疑問』 『定番の質問』 を
 10個ほど紹介

山部さんの小冊子(A5 100P)を、セミナーに例えると、
1時間〜1時間半ほどの内容になっていると思います。
難解な商品・サービスでも、ここまで丁寧にわかり易く説明してくれると、
ほぼ全員の読者が、
  あなたの提供する商品・サービスの内容がよく理解できました。
  そして、親切なアドバイスをありがとうございます。
  ぜひ相談にのってください(^o^)

と、心から納得されるのではないでしょうか。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
もしも、
「自分が扱っている商品・サービスは難解で、その説明に苦労している」
とお悩みなら、ぜひ、山部さんの小冊子をお読みになってください。
業界は違っても大きなヒントを貰えると思いますよ \(^o^)/

住宅ローンの支払いに困ったときに読む本 〜任意売却入門講座〜
 ▼ Amazonから販売中
住宅ローンの支払いに困ったとき読む本 〜任意売却入門講座〜 山部真一著

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



artinsatsu at 15:39コメント(0)トラックバック(0)★苦手だった営業を小冊子が救う集客UP!の広告術 

2016年07月05日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


 あなたは 『仕事への熱き思い』
 『創業魂』 『経営理念』 を
 お客様に伝えたことがありますか?

と質問すると、多くの経営者から
  そんなのは、一度も伝えたことがない
という返事が返ってきます。
ところが、
理念や熱き思いという 『目にはハッキリ見えないもの』 が、
営業・集客活動において大きな力になるのです。


その証拠に、私たちは無意識のうちに、
好きな会社やお店の理念に惹かれて
喜んで買い物をしているじゃないですか♪_♪_(^o^)

     こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
  ★ 熱き思いや 理念を 語ろうとしない経営者たち
       
      最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 多くのお客様は、『高い志』 『熱き心』 を持つ会社に
 仕事を頼みたいと思っているのに・・・・・。

◇───────────────────────────────────────────────◇

このブログの読者さまは経営者の方が多いと思うのですが、
あなたが経営者ではなく、お客様側の立場になったとき、
 ・ あの会社のショールームに行くと、
  狄誉犬漏擇靴爐發劉甅犂尭阿録佑鮃せにする瓩箸いΕ灰鵐札廛箸
  しっかり伝わってくるのよ。私はあの会社が大好き♪
 ・ 僕は、××を買うときはT社の製品と決めている。
  あの会社のポリシーが好きなんだ。
 ・ 私は、あの会社の社長さんのファンなの。あの職人魂は凄いわ!
 ・ あのお店のおもてなしの心は本物だわ。
  接客と料理からその心がしっかり伝わってくるのよ。

このように、好きな会社やお店の 『仕事への熱き思い』 『創業魂』 『経営理念』 を
見て感じてしっかり 評価 しています。
ところが、
客側の立場を離れて、会社側(経営者)の立場になるとどうでしょう?
 自分の会社の 『熱き思い』 『創業魂』 『経営理念』 なんか
 伝えたことがない。伝えようとも思わない……

となってしまうのです。
これはとても残念なことです。
理念の集客力
      ▲ 高い志/経営理念が 優良顧客をしっかり集めてくれる 

多くのお客様は心の奥底で、
 『高い志』 を胸に、お客様に商品・サービスを提供しようとする
 『熱き心』 を持つ会社に仕事を頼みたいと思っています。

でも、
その期待に応えてくれる 『志の高い会社』 が滅多に現れてくれないのです。
だからその言いようのない 不満 を、
「安くしろ!」 「私は、一番安い会社から買います」
という言葉で表現しているのだと思います。

◇────────────────────────────────────────────────◇
 恥ずかしくて、『熱き思い』 なんて語れないよ〜
 小冊子が 『あなたの熱き思い』 を映画のように伝えてくれます。

◇───────────────────────────────────────────────◇

既存客や本気の見込み客にお渡しする 『集客用小冊子』。
その多くは、5章立て構成になっています。
その1〜5章の中で、
最も熱く 『高い志』 『創業魂』 『経営理念』 を読者に語り伝えるのが第3章です。

さぁ、その第3章に、
あなたの 『仕事への熱き思い』 に関するエピソードを
ずかしがらずに しっかり書いていみましょう。

たとえば、
次に紹介するような体験なら、多くの経営者がお持ちになっているのではないでしょうか?

 1.正直な話をすると、今のこの仕事は深い考えもなく
   なんとなく就いてしまった職業である。
   いや、それどころか10年前までは、この職業に就いたことを悔やんでいた。

 2.10年前のある出来事 ―― ×××で悩み苦しむお客様Sさんとの出会い。
   そのSさんが、こんな私を頼りにしてくれたこと。

 3.仕事に熱意のなかった私が、
   初めて本気で、 お客様(Sさん)の期待に応えようとしたこと。
   しかし、力不足でその期待に応えることができなかったこと。

 4.研修会場でのある先生との出会い。そして気づき。

 5.自社に帰って、もう一度Sさんの期待に応えようと新製品開発を決意。

 6.研究開発との格闘。寝る時間を惜しんで研究、研究、研究・・・

 7.しかし、途中で諦め、挫折、無力感。

 8.挫折から半年後、思いがけない協力者との出会い。そして、社員も
   「社長、やりましょう!協力します♪」 と背中を押してくれた。 

 9.そして新製品の完成。新製品を心待ちにしていたお客様にお届けする。
   お客様の 「ありがとう♪」 に、涙、涙、涙……。


もしもあなたが、何かの悩みを解決しようと小冊子を請求し、
その小冊子の中に著者のこんな 『自己紹介・自己体験』 が書かれていたら、
あなたはどのように心理になるでしょうか?

私はこれまでに、700人以上の経営者の小冊子原稿を読んできましたが、
中小企業家のこのような 『自己紹介・自己体験』 を読み始めると、
その物語が私の頭の中で映画のように映像化されます。
すると、
知らず知らずのうちに私の目に が……。
ティッシュペーパーで涙をぬぐいながら読むことも珍しくありません。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

神戸市サニープレイス岡村英樹さんの小冊子 たとえば、
 私が身体の不自由な家族のことを
 考えて、バリフリー住宅の建設を
 真剣に考えていたとします。
 そんな私が偶然に
 『車いすでも快適に生活できる
  住まいのつくり方』
という
 小冊子を手にしたとします。
 そして、
 その小冊子の中で、
 『私がなぜ、パリフリー住宅設計の
      専門家になろうとしたのか』
 『なぜ、この小冊子を
      書こうと思ったのか』
 という、著者の 熱き思い。
 さらに、
 『失敗しないバリアフリー住宅のつくり方』
 についての 心優しいアドバイスが
 綴られていたら……。

「私はこの著者に、ぜひ相談にのってもらいたい(^^)♪」
という気持ちが、自然に湧き上がってくると思います。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
さぁ、これまでは ずかしくて伝えようとしなかった、
あなたの 『仕事への熱き思い』 『創業魂』 『経営理念』 を、
小冊子やブログでしっかり語っていきましょう。

あなたの に感銘した多くの読者から、
「私は、こんな志を持つ専門家を探していました。ぜひ相談にのってください♪」
という嬉しい連絡が入ってくるようになりますよρ(^o^)ρ

――――――――――――――――――――――――


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



artinsatsu at 09:56コメント(0)トラックバック(0)小冊子原稿の書き方ヒント集中小企業も本気でブランドをつくる時代 

2016年06月06日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


本気の見込み客をしっかり集めてくれる 『集客用小冊子』
全国の経営者様から届く小冊子原稿を拝読して、
「これは素晴らし♪」 と感動するものと、
「これはちょっと……」 と、残念に思うものがあります。
その残念に思う原稿の一つに、
 小冊子は、
 良きアドバイザーになりきって 執筆すべきなのに、
 これでは、
 
営業マンが書いた営業案的な小冊子に なってしまうなぁ〜
 読者は、
  「勉強したくて 小冊子を請求したのに・・・、
  これは売込みのための 小冊子じゃないか!」 と、
  裏切られた気持ちになってしまうなぁ〜
  途中で本を閉じてしまうだろうなぁ〜


私は、これから小冊子原稿を書こうとしている方に、
「小冊子の中では セールスをしないでください」 と、
アドバイスしています。
ところが、
一見 簡単そうに思えても、
いざ書き始めてみるとこれが意外と難しく、
心の奥底にある 営業マン根性 が邪魔をしてくるのです。

     こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
             ↓   ↓   ↓
  ★ 小冊子の中ではセールスをするな!
       
      最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 目次

























小冊子 『小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!』 の目次

◇────────────────────────────────────────────────◇
 良きアドバイザーに徹して執筆しました!
 でも、読んでみると セールスマン根性が・・・・・

◇───────────────────────────────────────────────◇

これは3年ほど前のことですが、日本刀をつくる
刀鍛冶職人のAさんから 「小冊子をつくりたいのですが……」 との
相談電話が入ってきました。
   刀鍛冶に自分の刀をつくってもらいたい!
   でも、どんな刀をつくってもらたったらいいのだろう?
   刀にはどんな決まりごと・しきたりがあるのだろう?
   そもそも、
   どんな要領で相談・注文したらいいのだろう?
 こんなお客様の素朴な疑問にお答えする小冊子を
 書いて、受注を増やしたいのですが……
 十河さん、書き方のアドバイスをお願いします


私はAさんの相談に対して、
 はい、『素朴な疑問に答えたい!』 という、
 その気持ちを大切にして書いてください。
 良きアドバイザーに徹して書いていきましょう。

と、アドバイスしました。

そして1カ月後、私の会社へAさんの小冊子原稿が送られてきました。
 うん〜
  ××××について疑問を感じたら遠慮なく私に相談してください
  この一文が5Pに1回のペースで登場する・・・。
 セールスぽい小冊子になってしまったなぁ〜


刀鍛冶のAさんは、親切心から、
「困ったときは遠慮なくご相談ください」 と書いたと思うのですが、
無意識のうちに、
ちらり、ちらりと ‘ セールス根性 ’ が出てしまったのではないでしょうか。

小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 第4章

























小冊子 『小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!』 の第4章本文

◇────────────────────────────────────────────────◇
 一職人ではなく、
    全国刀鍛冶協会の代表理事のつもりで、
       良きアドバイスを書いていきましょう♪

◇───────────────────────────────────────────────◇
私たち経営者は、厳しいビジネス競争のど真ん中に立たされています。
 仕事がほしい!
 売上をつくらなければ!
 社員と会社を守るぞ!
と、
懸命に営業活動をしています。

そんな、経営者に 「小冊子の中でのセールスはダメですよ」 とアドバイスしても、
小冊子の本文の隅々に‘ ちらっとセールス根性 ’が出るのは仕方ないことかもしれません。
しかし、
それを ちらっと出しただけでも、敏感な読者は、
「これはセールスのための小冊子だなぁ〜」
「私は、勉強したいと思っていたのに・・・。 残念・・・」
と、
心が醒めてしまうのです。
では、
集客用小冊子は どんな心構え で書いていけばよいのでしょう?

私は刀鍛冶のAさんに次のようにアドバイスを贈りました。
 読者からの信頼をしっかり勝ち取るために、
 一職人の立場ではなく、刀鍛冶業界の代表者のつもりで、
 この小冊子原稿を改善していきましょう。
 たとえば、
 全国刀鍛冶協会の代表理事の気持ちになって
 小冊子原稿を改善すると、
 『××××について疑問を感じたら遠慮なく私に相談してください』 を
       ↓    ↓    ↓
 『××××について疑問を感じたら お近くの 刀 鍛 冶に 遠慮なく相談してください』 と
 修正改善するでしょう。
 また、他の箇所でも表現を変えるところが沢山見つかると思いますよ(^o^)


良きアドバイザーに徹して、多くの読者の信頼を勝ち取るために、
業界の代表者になったつもり、心やさしい気持ちで執筆していきましょう♪

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

Aさんのこのような地道な修正によって、
読者からの信頼度をかなり改善できると思います。
そして、Aさんから、
「困ったときは、近くの刀鍛冶に相談してください」 とアドバイスされた読者は、
間違いなく、
『信頼感をしっかり勝ち取ったAさん』 に相談すると思います。

もしも、Aさんが地道な修正を怠って、
『××××について疑問に感じたら遠慮なく私に相談してください』 のままで、
小冊子を印刷製本していたら、
相談・問合せの件数は
『10分の1』 になっていたのではないでしょうか。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

小冊子の中では、
・良きアドバイザーに徹する。
・営業マン根性は100%捨てる。
・セールスは一切しない。

ぜひ、この心構えで執筆に入ってください。

営業マン根性をぐっと押さえて、
良きアドバイザー役に徹して小冊子をつくると、 
多くの読者があなたの熱烈なファンになってくれますよρ(^o^)ρ


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



artinsatsu at 06:53コメント(0)トラックバック(0)小冊子原稿の書き方ヒント集小冊子マーケティング 

2016年05月27日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


こんにちは♪
集客用小冊子制作アドバイザーの 十 河 尚 史(そごうひさし)です。

 この度、8年前に書いた小冊子
 『 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 』
 大幅修正して初版本として再発行しました。

新 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!

 既に多くの経営者が、
 『集客用小冊子は営業力・集客力を高める強力なツールである』
 という認識をお持ちになっていると思います。
 しかし、
 小冊子づくりを通して 『 新しいビジネスモデルを構築する 』
 『 小冊子をビジネスモデル改革の強烈なシンボルにする 』

 という戦略構築術は、まだご存知の方が少ないと思います。
 そこで、新小冊子では、私の会社で実践した
 『 小冊子を使ったビジネスモデル改革体験 ‘ 脱・官公庁への挑戦 ’ 』 を
 第2章・第3章で紹介することにしました。

 「あっ、ちょうど新しい戦略を立案しているところだ!」
 「小冊子を使った新しいビジネスモデル構築に関心がある!」
 「この集客用小冊子に興味がある!」 という方には、
 この新小冊子を プレゼント しますのでぜひお読みになってくださいね(^o^) 

〇────────────────────────────────────────────────────〇
 
     小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!
         
             < 目 次 >

  はじめに  ……………………………………………… 3

  第1章 競争の激化の中で自分の会社がどんどん埋没していく

   ◇ 想像を超える過当競争に自分の会社が埋没していく ……17
   ◇「うちは何でもできます」では負け組になる ……19
   ◇ 強みが無いから価格競争しかできない ……21

  第2章 小さな会社の『小さなナンバー1』を小冊子でつくれ

   ◇ 自社の強みが見つかりません ……26
   ◇ 5段階評価の『3.5』を探せ!  ……28
   ◇ この小さな分野なら『日本で1位の会社』になれるぞ! ……30
   ◇ 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! ……35
   ◇ 専門性のアピールで新規開拓がどんどん進む ……43

  第3章 営業が苦手な私を小冊子が救ってくれた

   ◇ すぐに赤面してしまう内向的なタイプ ……48
   ◇ 集客用小冊子で『脱・官公庁』に挑戦! ……51
   ◇ 小冊子で『営業』『集客』が楽しくなる♪ ……56
 
  第4章 「あなたに頼みたい♪」と言ってもらえる小冊子のつくり方
 
   ◇ ポイント2 小冊子の中ではセールスはするな! ……68
   ◇ ポイント3 集客用小冊子は『商売抜き』の優しい気持ちで書く ……72
   ◇ ポイント4 シーンを伝えるとお客様が行動を起こしてくれる ……75
   ◇ ポイント5 恥ずかしがらずに熱き思いや理念を語ろう ……77
   ◇ ポイント6 小冊子タイトルはかなり重要です♪ ……81
   ◇ ポイント7 小学生でもわかるように書く ……83

  第5章 「執筆が進まない」を上手に克服する方法をお教えします

   ◇ 読者が読みたくなる『目次案』をつくろう♪ ……89
   ◇ 先ずはラフに書く。とにかく最後まで書く ……91
   ◇ どうしてもダメなら専門家の力を借りる ……94
   ◇『素人目線』のよき協力者をつくる ……98

  おわりに  ………………………………………………102

〇────────────────────────────────────────────────────〇

   この新小冊子をご希望の方にはメール便で郵送いたしますので、
   こちらからお申込みください( 無料プレゼントです♪ )
        ↓   ↓   ↓
    ★https://fs221.xbit.jp/d934/form3/

◇────────────────────────────────────────────────◇
  小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!の第2章で、
  『脱・官公庁』 への挑戦体験を書いてみました

◇────────────────────────────────────────────────◇
 <第2章のあらすじ> 
 私の会社は、地方の小さな印刷会社です。
 田舎の建設・土木会社が公共工事に依存するように、
 弊社も、売上の70パーセントを官公庁に依存していました。
 しかし、10年以上も前から 政府も地方公共団体もその財政は火の車です。
 公共工事の予算もかなり減らされましたが、
 公共印刷物の予算はそれ以上に激減していったのです。

 「さぁ、どうしよう?」「このままでは倒産するしかない・・・・」
 「どうやって脱・官公庁に取り組もうか?」
 「民間のお客様をどのように開拓していこうか?」
    <中略>
 「よし、自分の専門知識を小冊子にしよう」
 「そして、その小冊子というツールで民間のお客様を開拓していこう」

    <中略>
 しかし、
 「民間企業を開拓しなければ……」 という必死の思いで書いた
 第1弾小冊子は大失敗。
 その苦い経験から大反省して、大幅改善した第2段小冊子
 『小冊子も持たずに広告を打つな!』 が見事に成功!
    <中略>
 僅か3年ほどで、官公庁への依存度を25パーセントまで
 ダウンさせることができました。
 小冊子が、私に代わって全国で 力強い営業活動をしてくれたのです♪

◇────────────────────────────────────────────────◇
  第1弾の 『失敗小冊子』 と 第2段の 『成功小冊子』
  いったい何が違うの???

◇────────────────────────────────────────────────◇
 <第4章で伝えたかったこと>
 大失敗となった第1弾小冊子。
 私は3カ月もかけて必死で書きました。本当に必死でした。
 しかし、その必死が仇となったのです。
 「よい情報・知識をお届けしたい!」 という強いプレッシャーから、
 必要以上に肩に力が入り 『論文のような小冊子』 になってしまったのです。

 そこで、第2段小冊子は、
 『よい情報・知識をお届けしたい!』 という思いに加えて、
 『自分の人間臭さ/自分の仕事に賭ける思い』 をありのままに書いたのです。
 すると、信じられないことが起こりました。

 浜松市の不動産会社の社長さんが、
 「十河さんの小冊子を読んだよ♪ 十河さんに本づくりをお願いしますね。
  今から原稿を送ります」
 大分市の方は、
 「十河さんの小冊子を読みました♪ 今からそちら(香川県)へ行きます」
 東京の方が
 「今から飛行機に乗って高松空港は行きます。スミマセンが、空港まで迎えに来て
 もらえませんか。そして、本づくりの打ち合わせをさせてくださいね」

 「小冊子が持つ営業力・集客力を多くの経営者に知ってもらいたい!」
 「小冊子の力を私が伝えなければ・・・・・」 との思いで小冊子をつくったのですが、
 その 小冊子パワーに、一番驚いたのが私自身だったのです。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 もしも あなたが、
 チラシやパンフレットをつくる感覚で
 自分の専門知識を小冊子にまとめようと執筆しているのなら、
 失敗小冊子 になる可能性がかなり高くなります。

 逆に、チラシやパンフレットでは絶対に書くことがない、
  ・ この仕事を始めた本当の理由。
  ・ 成長の糧となった『みじめな大失敗体験』。
  ・ 普通の営業活動ではお客様に語ることない『仕事への熱き思い』
  ・ 諦めかけようとしていた新技術の開発を、
   「ここで諦めるな!」 と力を貸してくれら師匠との出会い。
  ・ 「こんな製品を開発してほしい!」 というお客様からの手紙。
   そして涙・・・・

 こんな人間臭い、
 ありのままの自分を恥ずかしがらずに書いていきましょう。

 すると多くの読者から、
 「あなたのファンになりました♪」
 「私はあなたに相談したい♪ー♪ー」 と言ってもらえますよρ(^o^)ρ

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



artinsatsu at 13:10コメント(2)トラックバック(0)★自社の本当の強みがわからない!★小さな癸韻鬚弔れ! 

2016年04月24日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


昨年の12月、
「私が書いた小冊子原稿を読んでアドバイスをください!」
というEメールが入ってきました。
さっそく、1P目の 『はじめに』 を読んでみると、
その著者はお墓をつくり始めて38年という石職人さんでした。

  私には、残念でならないことがある。
  多くの人が、お墓の基礎知識をほとんど知らずにお墓を購入している。
  お墓づくりで失敗している人々は少なくないのに、
  『失敗している』 とは気づいてないない人も多い……。
  だから、5年も前から、
  「‘ お墓づくり入門講座 ’という小冊子を早くつくらなければ……」
  と思っていた。

  でも、
  私は根っからの石職人、パソコンが苦手。
  WORDもできない。
  だから、小冊子の執筆は一向に進まない。
  年月だけがどんどん経過していく……。

  これじゃダメだ。
  よし、パソコン教室に通ってWORDを学ぼう♪
  そして、小冊子を必ず完成させて、
  これからお墓をつくる人々に良きアドバイスを贈るぞ!


私は、次第に石職人の小冊子原稿に惹き込まれていったのです。
 
      こんにちは。
        十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
              ↓ ↓ ↓ 
     ★ 石職人が必死に書いた 『心優しい小冊子』
       
         最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 小冊子原稿をコツコツ、コツコツ、
   地道に修正改善していく まじめな石職人

◇───────────────────────────────────────────────◇

渡邊統宏さん Eメールで、小冊子原稿の
 アドバイスを求めてきた石職人は、
 福島県本宮市 竹や石材店の
 渡邊統宏さんです。
 「パソコンが苦手なうえに、文章を
 書くことはさらに苦手です」 という
 渡邊さんに、私は先ず、
 『章立て設計の変更』 を
 アドバイスしました。
 すると、2週間後に設計変更した
 小冊子原稿が届いたのです。
その後も、
「ここに、こんなことを書き加えたらどうでしょう」
「この文章は意味不明です」 などのアドバイスを送り続けると、
渡邊さんは懸命に修正を重ねていきました。

渡邊さんの文章は決して上手ではありません。
でも、
「素人でも理解できる‘ お墓づくり入門講座 ’をお届けしたい♪」
という優しい気持ち、強い思いがしっかり伝わってくるのです。
そして、それを実現するために、
コツコツ、地道に、一生懸命に小冊子原稿を修正していくその姿勢に、
「渡邊さんは、本当にまじめな石職人なんだろうなぁ〜(^o^)」 と、
私もファンになってしまったのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
 『初歩の初歩』 『超入門編』 のことも
  手を抜かずに、丁寧にお教えしてあげましょう♪

◇───────────────────────────────────────────────◇

そして、3月に入ると渡邊さんから 『最終原稿』 が到着しました。
私は完成した小冊子原稿を読んで、次のようなことを感じました。

 プロ(専門家)にとって、あまりにも当たり前すぎる
 『初歩の初歩』 『超入門編』 レベルのことについては、

 「これぐらいのことは、どんな素人でも知っているだろう」
 と勝手に思い込み、
 お客様に説明しない、手を抜いてしまう プロ(専門家)が圧倒的に多いと思います。
 しかし、渡邊さんは、
 その 『超入門編』 のことでも 手を抜かずに、
丁寧 にお教えしているなぁ〜

お墓づくり38年の石職人が書いた「お墓づくり入門講座」渡邊統宏 著 株式会社竹や石材店 なかでも、「やさしい気遣いだなぁ〜」
 と感じたのは、
 お墓づくりの基礎知識を教える前に、
 『失敗しない墓地選び』 について
 たっぷりアドバイスしていること。
 私も、このアドバイスを読んで
 いなければ、自宅からの距離と
 価格だけを優先する 安易な考えで
 墓地を購入し、
 それから数年後、お墓をつくろうとしたときに
 「この墓地選びは失敗だったなぁ〜」 と、
 後悔したと思います。
 また、
 『信頼できる石材店の見極め方』
 『こんな見積書を出す業者は信頼できない』
 『まじめなお客様を
      カモにする悪質業者の手口』

 大変勉強になりました。

小冊子のページ数は僅か50Pですが、
この50Pから、
渡邊さんの 『石職人としての使命感』 『人柄』 がたっぷり伝わってきましたよρ(^o^)ρ
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
プロ(専門家)にとって、あまりにも当たり前すぎる 『超入門編』 のことを
丁寧に教えてくれるプロが滅多にいないので、
多くの人々が 『×××選び』 で失敗。辛く悲しい思いをしています。

渡邊さんのように、いきなり小冊子とはいかなくても、
先ずは、『超入門編』 『基礎の基礎』 を無料レポートというカタチにして、
お客様にお配りすると、
「へぇー こんなことは初めて聞いたわ。親切なアドバイスをありがとう♪」 と
多くの人々から感謝されますよ\(^o^)/

★渡邊さんの小冊子はAmazonでも販売中!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★集客用小冊子があなたの強みをアピールしてくれますよ!
    集客用小冊子のつくり方がわかるサイトはこちら
              ↓   ↓   ↓
          http://www.artinsatsu.com/

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



artinsatsu at 17:58コメント(0)トラックバック(0)集客用小冊子づくり小冊子原稿の書き方ヒント集 

2015年11月27日

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


   あなたが取り扱っている商品に興味があります。
   でも予算がないので、
   リーズナブルな初心者用の入門商品を希望します。

と言うお客様があなたの目の前にあらわれました。
でも、
そのお客様の事情をいろいろお聞きしてみると、
リーズナブルな初心者用ではすぐに使わなくなり、お蔵入りなってしまうことが明白。
そこで あなたは、
   値段は高くなりますが、こちらの中級者用をお勧めします。
   これなら2年以上使えますよ。

と商売抜きの親切心で、プロならではのアドバイスを贈りました。
しかし、そのお客様は、
   私はリーズナブルな初心者用でいいです!
と、あなたのアドバイスを聞き入れてくれません。
   あ〜、もう面倒だ・・・。
   いくら説明してもアドバイスを素直に聞いてくれない・・・。
   仕方ない、3カ月もするとお蔵入りになるけれど、
   安い入門用商品を売ってしまえ!


あなたもこんな販売体験があるのではないでしょうか?
 本当は、お客様に伝えるべき大切なことが沢山あるのに……
 
          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
                     今日のテーマは、
                        ↓ ↓ ↓ 
      ★ 良い商品なのに買ってもらえないときは・・・
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 商売抜きの誠実なアドバイスを贈っても、
 対面セールスでは素直に受け取ってくれない

◇───────────────────────────────────────────────◇

対面セールスで、
目の前のお客様に商売抜きの誠実なアドバイスを贈ったとしても、
「売り込まれたくない!」 という防衛本能が邪魔をして、
アドバイスを素直に聞き入れてくれません。

でも、お客様の立場になると誰もが、
「売り込まれたくない!」
「目の前のセールスマンの話を素直に聞いてはダメだ!」 と、
心の厚い壁をつくってしまうのは当然のことです。
では、
商売抜きの誠実なアドバイスを受け入れてもらって、
本当に良い商品・サービスをお客様に購入してもらうにはどうしたらいいのでしょう?

高価な理由がわかった

その道のプロとして、
その商品選びの正しい選択基準、本当に大切なことをお客様にちゃんと伝えたいのなら、
その日は商品販売を諦めましょう。そして、
   これは、商品選びの基礎知識をわかりやすくまとめた小冊子です。
   今日はこれをお持ち帰りになってください。

と、あなたが書いた小冊子を持ち帰ってもらいましょう。

すると、そのお客様が後日、
   あの小冊子を読みましたよ。
   そして、あなたのアドバイスがよく理解できました(^o^)
   値段は初心者用の3倍ぐらいになるけれど、
   あなたのアドバイスの通り、こちらの中級者用の商品を購入させてただきます。
   こちらの方が断然お得ですよね♪

と、笑顔で来店してくれます。

◇────────────────────────────────────────────────◇
 あなたの専門知識や誠実なアドバイスを
 お客様が心待ちにしています。

◇───────────────────────────────────────────────◇

2年前に、
『保険治療の入れ歯と自費治療の入れ歯の違い』 をテーマにした
小冊子制作をお手伝いする機会がありました。
先ほどの事例と同じように、
多くの患者様は、
   入れ歯をつくってほしいのですが、
   私は、高い 『自費の入れ歯』 でなく、安い 『保険の入れ歯』 でいいです。
   高い 『自費入れ歯』 はつくる気がありませんので!

と、歯医者さんに釘を差してから 『入れ歯相談』 を始めるそうです。

しかし、
その小冊子制作に携わって、入れ歯の基礎知識/選択基準
を学んだ私は、
   もしも、自分が入れ歯をつくることになったら、
   入れ歯で毎日不快な思いをしたくないので、
   15,000円の保険の入れ歯は絶対につくらない。
   私は、高くても必ず自費の入れ歯をつくってもらう。
   毎日の3度の食事でしっかり噛めて、
   痛みもなく、衛生面、耐久性、審美性(見た目)でも優れていているのなら、
   35万円の自費入れ歯は決して高くない。
   体の一部を人工的につくってもらうのだから、
   何十万円という金額は当たり前のこと。

と、素直に思えたのです。

鈴木喜之著 明るい笑顔と美しい口元を手に入れる入れ歯の授業中村幸生著 しっかり噛める入れ歯づくり入門講座


その入れ歯小冊子をつくった歯医者さんが、こんなことをおっしゃっていました。
   十河さん、対面で自費の入れ歯のメリットを説明しても、
   なかなか聞き入れてくれませんでしたが、小冊子ならバッチリですね♪
   自宅で 『保険の入れ歯と自費の入れ歯の違い』  をじっくり学んで、
   患者様が自分の意思で自費入れ歯を選択してくれます。
   お陰で患者様とのカウセリングが本当に楽になりました。
  
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
お客様に伝わり難い、
『商品選びに関する基礎知識。本当に大切なこと』 を小冊子にまとめると、
商談がスムースになり、
本当に良い商品・お奨めのサービス
お客様にお届けできるようになりますよ(^o^)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★集客用小冊子があなたの強みをアピールしてくれますよ!
    集客用小冊子のつくり方がわかるサイトはこちら
                   ↓   ↓   ↓
              http://www.artinsatsu.com/

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  



artinsatsu at 13:28コメント(0)トラックバック(0)中小企業も本気でブランドをつくる時代集客UP!の広告術 

2015年05月20日

  人気blogランキングへ
  
  ↑↑ワンクリックお願いします↑↑

「ブランディング・集客のために出版社から本を出したい!」 と
真剣に考え始めたのが3年前。
でも、未だに出版を実現できない。
自分の 『専門知識や豊富な経験』 が3年間も眠ったまま……。
このような方が多いのではないでしょうか。

これは大きな機会損失、時間の無駄です。
眠らせたままになっている資源を叩き起こして、
今すぐ、小冊子(本)の執筆に入りましょう♪

 
      こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
      ★ 自分の中に眠る資源を ⇒ 電子書籍出版 ⇒ 紙の本へ
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 「出版するなら200ページ以上必要!」 という常識はもう不要。
 これからは 100ページの原稿を書いて 即出版する!

◇───────────────────────────────────────────────◇
背幅 「出版社巡りをして、出版を引き受けて
 くれる会社を見つけなければ……」
 「出版するためには12〜15mm
 本の背幅が必要」
 「だから無理して200ページ以上書か
 なければ……。でも書く自信がない〜」
 「私の出版はいつ実現するのだろう???」
 「出版はもう無理かも……」
 いいえ、大丈夫です。
 出版社巡りをしたり、無理に200ページも
 書く必要はありません。
 今すぐ、原稿執筆を開始して
 電子書籍出版からスタートしましょう。

 ▼ 高いシェアを誇るAmazonの
   電子書籍サイト
 http://u111u.info/kdpx

 ▼ 女性ユーザーが多い楽天ブックス電子書籍サイト
 http://books.rakuten.co.jp/e-book/


  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・
私のデスク横に、
買っても読んでいないビジネス書が山積みになっています。
私の本音は、
「ビジネス書は100ページに簡潔にまとめてもらいたい」
「100ページなら1時間で一気に読めるのに・・・・・」
何年待っても実現できない 『200ページの本格的な出版』 ではなく、
100ページでも即出版できる『電子書籍出版』からスタートしましょう♪

読んでいないビジネス書 さぁー、眠らせたままになっている
 『あなたの専門知識や豊富な経験』
 を100ページ前後にまとめてください。
 そして、
 amazonの電子書籍 Kindleで
 出版しましょう。

 あなたのホームページ、ブログ、
 Facebook、Amazonなどで、
 あなたの電子書籍を見つけた
 『本気の込み客』 が読んでくれます。
 そして、
 リアル営業に力を入れている方は、
 紙の小冊子(本)を100〜500冊ほど
 印刷しましょう。
 忙しいあなたに代わって、力強い
 セールス活動を行ってくれます。


◇────────────────────────────────────────────────◇
 「人に見せる」 と思うと筆が止まってしまう。
 人に見せない下書き原稿なら スラスラ書ける!

◇───────────────────────────────────────────────◇

あなたの専門知識を小冊子(本)にしましょう。
「でも、本の執筆は自信がないなぁ〜」
はい、その気持ちはよくわかります。
では、こんな要領で小冊子(本)を執筆していきましょう♪
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
『失敗しない×××選び』 『30分で学べる×××入門講座』 というタイトルの
『1時間講演』 をするつもりで、その講演下書き原稿を書いていきましょう。

1.1時間講演の構成を考えよう(本の章立て設計)

 1章は、誰も知っている問題提起
    (例:×××購入者の7割が不満を感じている)
 2章は、プロしか知らない問題提起
    (例:×××対策をしてもその有効性は僅か4割という隠された事実)
 3章は、自己紹介 仕事への思い 物語
    (例:なぜ、×××対策の仕事を始めたのか? あるクレーム客との出会い)
 4章は、解決策の提示 専門家ならではのアドバイス
    (例:×××対策で失敗しないために7つのチェックポイント)
 5章は、簡単にできる小さな第1歩
    (例:先ずは、×××と×××に取り組みましょう) 

2.講演の下書き原稿だから楽な気持ちで書き進めよう

「本の原稿を書こうとすると、肩に力が入って筆が進まない……」 という方が多いと思います。
でも、人には見せない 『講演の下書き原稿』 ならスラスラ書き進めると思います。
とにかく、楽な気持ちで最後まで書き上げることが大切です。

表紙の4要素 3.表紙の文字原稿案を
   WORDつくってみよう。

  本のタイトル・サブタイトル・
  著者の肩書き・表紙の帯で何を訴え
  るか? それをハッキリさせる。
  本文執筆中のブレや迷いを防ぐ。

 4.表紙案ができると、
  次はラフな本文を
  仕上げる作業に入りましょう。

  小学生でも理解できるような
  『やさしい文章』を心がけましょう。

 5.本文の仕上げ作業が終わ
  ると、一度 友人に読んで
  もらいましょう。

  自分とは違う視点の感想・アドバイスを
  もらえます。

 6.最終の仕上げ作業に入りましょう。
  自分の文章に自信がない方は
  ライターに添削修正してもらいましょう。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

本の執筆に不慣れ方でも、
人に見せない 『講演の下書き原稿』 ならスラスラ書けます。
また、
1時間講演をICレコーダーにとって、音声データから文字起こしをする方法もあります。

さぁ〜、
何年も眠らせてきたあなたの 『専門知識や豊富な経験』 を
電子書籍や紙の小冊子(本)にしましょう。

あなたの小冊子(本)を読んだ方が、
「こんな専門家を探していました(^o^)。よしこの著者に相談してみよう」 と、
発注行動を起こしてくれますよ♪_♪_

      ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

    ★☆★ あなたの電子書籍出版デビューを応援します ★☆★
             ↓  ↓  ↓
      http://artinsatsu.com/kindle_syuppan
 
    ★ 電子書籍版『集客・営業用小冊子』を体験してみよう! ★
             ↓  ↓  ↓
        http://u111u.info/kpnC

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪



artinsatsu at 13:10コメント(0)トラックバック(0) 

2015年05月03日

  人気blogランキングへ
  
  ↑↑ワンクリックお願いします↑↑

小冊子で本気の見込み客を集める 『小冊子マーケティング』 が
一気に広がったのが、確か15年ほど前だったと思います。
そして今では、電子書籍が 『電子版の集客用小冊子』 として
使われ始めました。
私の会社でも、250円と0円の電子書籍でテストマーケティングを行っています。

小冊子・キンドル集客入門講座ライターの使い方とWORD編集入門講座



















今日のブログは、これまでの 『紙の小冊子』 と、新しい 『電子版の小冊子』
上手な使い分けについて考えてみたいと思います。
 
      こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
      ★ 紙と電子の 【小冊子】 を上手に使い分ける
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 1.あなたの専門知識をまとめた紙の小冊子を
  ゲリラ作戦で配布する!

◇───────────────────────────────────────────────◇

多くの場合チラシ類には目もくれませんが、
自分が困っていること、興味のあるテーマの小冊子(本)なら、
「読んでみたいなぁ〜」  と手に取って持ち帰り、
自宅のソファーの上でじっくりと読んでしまいます。

歯科医院小冊子ボックス葬儀会館小冊子ボックス

















病院の待合室や、玄関ホール、受付カウンターなどに、
あなたの専門知識や 豊かな経験を綴った 『紙の小冊子』 を置きましょう。
さらに、
知人が経営しているカフェや、歌声喫茶、××教室、
妻の行きつけの美容室や、エステサロンにもあなたの小冊子を置かせてもらいましょう。
また、
歯科医院の場合、カウセリング時に小冊子を渡し、自宅て読んでもらうだけで、
『自費治療率が向上する』 と多くの歯科医師が認めています。
 
カーブスの小冊子ボックス このように紙の小冊子をゲリラ作戦で
 配布することで、あなたの会社・医院の
 地域の人々が、あなたの専門知識や
 人柄、理念に触れ、あなたの
 お客様になってくれるのです。

← この左の写真は、女性専用の
 フィットネスクラブ 『カーブス』 の
 小冊子ボックスです。
 私の妻は、行きつけのカフェに置いていた
 カーブスの小冊子読んでカーブスに
 入会しました。
 今でも、週に2回のペースで喜んで
 通っています♪

 そのお蔭で、
 妻の肩こりがすっかり治り、私は妻への
 マッサージから解放されたのです(^o^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 2.ネット集客で、電子版の小冊子 【電子書籍】が、
  本気の見込み客をしっかり集めてくれる。

◇───────────────────────────────────────────────◇
電子書籍が 『出版』 の敷居の高さを 大きく引き下げてくれました。
その気になれば、
私たちのような無名の個人、中小企業経営者でも
簡単に出版できる時代になったのです。
そして、
電子書籍は 間違いなく電子版の 『集客用小冊子』 となって、
本気の見込み客をしっかり集めてくれるのです。
その理由を挙げてみると、

電子版の小冊子は、
 1.ハイパーリンクでYoutube、facebook、ホームページ
   へと誘導できる。

 2.ぬくもりを感じるモデルハウスや、ハイセンスな医院内風景など、
   自社の魅力を Youtube動画で紹介できる。

 3.電子書籍は、FacebookなどのSNSで拡散しやすい。

 4.電子書籍内に 『読者への特典プレゼント』 を設けることで、
   読者リスト(見込み客リスト)をとることができる。
   <特典プレゼントの例>
     電子書籍の中で伝えることができなかった
     補足説明セミナー(Youtube動画セミナー)
 
 5.歯科医院などの地域密着業の方は、
   電子書籍を地域限定のFacebook広告やPPC広告で
   告知拡散できる。

 あなたの専門知識を電子書籍出版すると、
 ネット集客において大きな武器になることは間違いありません。
   
 ◆◇ 今日の結論 ―――――――――――――――――――◇

 ★ 紙の 『集客用小冊子』 は、
     医院のホームページで、医院内の待合室で、
     医院の玄関前の透明ケースで、カウセリングで配布。
     そして、
     ご近所のカフェ、奥様が行っている美容院や、
     エステサロンにも置かせてもらいましょう。

 ☆★ 電子版の小冊子 【電子書籍】は、
     医院のホームページで、Facebookで、
     Facebook広告/PPC広告で、告知・拡散させる。
     そして、
     もちろんAmazonでも告知販売。

 さぁ〜、紙と電子の小冊子を上手に使い分けて、
 「リアル世界のお客様」 と 「ネット世界のお客様」 を
 しっかり集めていきましょう♪_♪_

      ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

    ★☆★ あなたの電子書籍出版デビューを応援します ★☆★
        ↓  ↓  ↓
      http://artinsatsu.com/kindle_syuppan
 
    ★ 電子書籍版『集客・営業用小冊子』を体験してみよう! ★
           ↓  ↓  ↓
        http://u111u.info/kpnC

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪




artinsatsu at 10:03コメント(0)トラックバック(0) 

2015年04月20日

  人気blogランキングへ
  
  ↑↑ワンクリックお願いします↑↑

電子書籍Kindle出版アート印刷 私の街でも本屋さんが徐々に
 減っていきます。
 いわゆる本離れと Amazonの台頭
 が原因です。
 そして、もうひとつ 忘れては
 ならないのが電子書籍の影響です。

 タブレットの低価格化、
 スマホ画面の大型化。
 さらには、
 『電子書籍リーダー for PC版』の
 登場によって、
 各社の専用端末を持っていなくても、
 iPad、スマホ、そして、パソコンでも
 電子書籍を読める環境が整いました。
 
 今や、電車の中では半数の人が
 スマホやタブレットを見ています。

   私たち中小企業経営者も、電子書籍で集客する時代なったのです。
 
           こんにちは。
               十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                      今日のテーマは、
                       ↓   ↓   ↓
      ★ 電子版 『集客用小冊子』 で新しい客層開拓を
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 Amazonの電子書籍キンドル(Kindle)で
 『小冊子・キンドル集客入門講座』 を出版しました。

◇───────────────────────────────────────────────◇

『紙の集客・営業用小冊子』 を使ってきた経営者様に、
「紙での小冊子マーケティングに加えて、電子書籍で
        これまでとは違う客層を開拓していきましょう」
と、お伝えしたい!
小冊子・キンドル集客入門講座 でも、そのためには先ず
 自分自身が先行しなくては……、
 という想いで、
 私どもの集客・営業用小冊子に
 加筆修正を加え、
『小冊子・キンドル集客入門講座』 を
 Amazonの電子書籍 キンドル(Kindle)
 出版しました。

 ● 第1章 特徴のない会社や
         医院が埋没していく

 ● 第2章 今のお客様は
       『下調べ』 の量と質が違う

 ● 第3章 中小企業の
       社長さんはみんな大先生

 ● 第4章 優良顧客をしっかり集める
       小冊子の書き方7つのポイント

 ● 第5章 「どうしても書けない」 という 大きな壁の乗り越え方

 ● 第6章 電子書籍出版をビジネスに活かせ!

 ● 第7章 見込み客が継続客・VIP客へと育つ流れをつくろう

 本文のボリュームはA5換算で約120ページ。
 動画での著者挨拶や、集客・営業用小冊子の 『章立て設計の考え方』 を
 学べる 『動画セミナープレゼント応募』 を本文中に組み込んでいます。
 
  ★ アマゾンでの購入はこちら ⇒ http://u111u.info/jTmC

◇───────────────────────────────────────────────◇
 電子版 『集客用小冊子』 9つのメリットを活かして、
 新しい顧客層を開拓しよう!

◇───────────────────────────────────────────────◇

 これまでの紙の小冊子に加えて、さらに電子版の 『集客用小冊子』 を出版する。
 では、ここで
 電子版 『集客用小冊子』 のメリットについて考えてみましょう。


  ◆◇◆ 電子版 『集客用小冊子』 9つのメリット ◆◇◆

 電子書籍を使った集客には次のようなメリットがあります。

  1. 紙の小冊子とは異なった顧客層(スマホ・タブレットで情報を集める客層)を狙える。

  2.出版社抜きで自由に出版できる。1年に3冊、4冊出す人もいる。
 
  3.ハイパーリンクでYoutube、facebook、ホームページへと誘導できる。

  4.電子書籍内に特別プレゼントなどの特典を設け
               見込み客リストを集めることができる。
  
  5.自由な価格設定。そして、高い著者印税率(利益)。
 
  6.ソーシャルメディアで拡散しやすい。0円販売キャンペーンも可能。

  7.紙の本をつくるためのテストマーケティングにもなる。

  8.これまでの紙の書籍出版のように、無理して200ページ以上も書く必要がない。
    電子書籍なら100ページ以下でも出版できる。読者も読みやすくて喜ぶ。

  9.紙の本よりもかなりの低コストで出版できる。
   
  このように、
  たくさんのメリットがある電子書籍集客を、
  ビジネスに活かさない手はありません。

     ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 リアル営業における 『紙の 集客用小冊子』 の配布に加えて、
 ネット営業でも、『電子版 小冊子』 が活躍する時代がやってきました。


 さあ、あなたも自分の専門知識と 豊かな経験を電子書籍にまとめて、
 本気の見込み客・優良顧客をドンドン集めていきましょう。

     ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

    ★☆★ あなたの電子書籍出版デビューを応援します ★☆★
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

┃  アート印刷が
┃   Amazonの電子書籍 Kindle出版代行サービスを開始しました♪     
┃          ↓  ↓  ↓
┃      http://artinsatsu.com/kindle_syuppan
┃                  
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
 
    ★ 電子書籍版『集客・営業用小冊子』を体験してみよう! ★
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ 
┃ アート印刷の電子版『集客用小冊子』
┃ 「小冊子・キンドル集客入門講座」のアマゾン購入サイトはこちら 
┃           ↓  ↓  ↓
┃        http://u111u.info/jTmC

┃    ☆ もれなく3大特別プレゼントを進呈中!☆

┃ 1. 成功小冊子の『章立て設計』を学べる動画セミナ―
┃ 2. あなたが考えた『章立て設計』を無料診断・改善アドバイス
┃ 3. 集客用小冊子の基本的なWORD書式(A5縦書き)
┃                 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪




artinsatsu at 15:20コメント(0)トラックバック(0) 
     

     

     

 応援クリックをお願いします

 ★ いいね!はこちら 



★十河尚史の電子書籍★
  小冊子・キンドル集客入門講座
 発行:アート印刷出版部

  小冊子集客塾のサイトへ
バナー1
Profile
集客用小冊子無料サンプル

忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!  




メルマガ購読

集客用小冊子やニュースレターなどの集客用ツールの作り方や集客ツールの作り方や使い方に関する ちょっとお得な情報をメールマガジンでお届けします。 お申し込みはこちらから。

お名前

登録解除

登録 解除
集客用小冊子無料サンプル

忙しいあなたにかわって、本気の 見込み客を コツコツ集めてくれる 集客用 小冊子の サンプルを 無料で差し上げます。       先ずは、手にとってご覧下さい!  





 ★ いいね!はこちら 
 ↓  ↓  ↓






  • ライブドアブログ