2017年05月21日

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このロゴをご存知のライダーも多いかもしれません。
「オートバイによるまちおこし事業」のロゴです。なんとも無謀な企画(^_^;)ですね。
はるか昔、そのような考えを持ったこともありましたが実践した町があったのですね。 
このロゴは気の利いたデザインですが私には嫉妬しかありません。 この事業の仕掛け人のひとりでこのロゴデザイナーは私が以前勤めていた会社の先輩です。
先輩のデザインが良いから悔しいのです。直すところがない。なんかむかつく。

芸能界でもバイク好きの山口良一さんも賛同者で「小鹿野町観光バイク大使」(現小鹿野町観光大使)です。山口さんがイモ欽トリオで人気がある頃に、山口さんの奥さんは秩父の人だと噂を耳にしました。高校の体育教師の娘さんだとか。いずれにしろ秩父には縁のある方のようです。

さて、本題。そんな小鹿野町を先日ソロツーリングしてきました。バイパスで信号停止していると旧道から5台のバイクの集団が合流。信号が変わり私が後ろを走ることになりました。なんと長野ナンバーではありませんか。その集団は全て250cc2ストレーサーレプリカやXLと多彩です。運転や服装から20代前半?かなと。やがて後方からスクーターがバックミラーに写り、私のVmaxを左から抜き去りました。「まあいいや」とつぶやく私。随分と大人として成長しました。やがて250ccのスクーターはその集団と前方の車を追い越しました。無茶な運転するな。オートバイによるまちおこしの難しさを実感。ライダーは金は落とさずゴミを残す。せいぜいコンビニでお買い物。
今や廃墟?バイクの森おがの
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個々のライダーは真面目な方が多いのですが、集団となると変貌してしまうことも。
5台の集団の4台目が初心者のようで随分と慎重です。むしろ私は好感さえおぼえました。最後尾の2ストレーサーレプリカはイライラしてかやがて追い越して行きます。グループではないのかな?長野ナンバーなのに。いったいこれから先どのルートで帰るのか他人ながら心配になりました。ぶどう峠、十石峠、下仁田に向かう湯の沢トンネルなのどれ???

しばらく初心者ライダーの後ろを走行することに。見通しの良い直線道路では80キロ出していたので無理な追い越しはしませんでしたが、カーブでは極端に遅いです。やがてさっきの2スト君が路肩で待っていて合流。何やねんグループかい。しばらくすると初心者がカーブでエンスト。2スト君は並行して停止。なんやねん2スト君。道を塞がないでほしいわ。しびれを切らした2スト君は再び加速して初心者置いてけぼり。
何なんだこの集団、先頭はとっとと行ってしまうし、最後尾も運転が荒い。ムカついても始まらないので我慢して初心者の後を走る。「俺ってかっこいいベテランライダー」と言い聞かせて。
タイトなコーナーが続く志賀坂トンネルまでのブラインドコーナーで2スト君が対向車線にはみ出したレンタカーと正面衝突していました。その脇を初心者はすり抜けて先を行きます。えーグループでなかったのえーー。負傷者がいないか、ブラインドカーブなので2次的な事故の危険もありますので、バイクを降り事故処理することに。学生らしきレンタカー運転者と2スト君が呆然と立ちすくんでます。2ストのフロントタイヤに車が乗り上げています。2スト君に大きな怪我はないようです。センターラインにある車とバイクを端に寄せないと危険です。運転手もライダーも気が動転して何もできません。私が指示して車とバイクを寄せました。その間何台かのバイクや車が通過しましたが手伝ったのはたったひとりのライダーだけでした。無関心が怖い。
バイクからはガソリンが漏れてました。コックを閉めてバイクを起こし終えるとなんと2スト君は30代後半から40代前半のライダーでタバコを吸い始めます。お前バイク乗るな!!アホか!!
一段落したので現場を後に十石峠に向かいます。それにしても前方の集団がいません。まさか15キロ先の上野村の道の駅で待ってるなどないよねと願いましたが、予想は的中。事故があったことを伝えリーダーらしき40代の方が現場に向かいました。会社の同僚なのか?40代3人20代前半2人。なんと初心者も集団でした。私は疑問を投げかけました。「なんですり抜けて行っちゃうの?」「気付きませんでした(^_^;)峠道がいっぱいいっぱいでした」とさ。

 

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天声珍語 

2017年04月15日

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バイクが好きであった。いやずっと好きである。バイクの先生は仮面ライダー。
私がバイクの免許を取った当時は神のような限定解除の免許制度があった。通常は教習所で学科と技能運転を学びますが、大型自動二輪の教習制度はなく運転試験場の試験コースで一発試験しかありませんでした。世界一厳しい運転免許と言われ合格率は1から2%でした。

バブルの黎明期にハーレーのチョッパーに憧れていました。マニアックですが映画イージーライダーのポスターに心を打たれていたのです。
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映画を見たのは3年前ですが(^_^;)
当時はハーレーなど昔免許(教習場で気軽に大型自動二輪が取れた時代)でおじさんしか乗っていませんでした。スタイルは「白バイ野郎ジョン&パンチ」チョッパーなど皆無の時代でした。
今でこそ街中チョッパーだらけ。バンザイして足をがに股に投げ出して乗っている連中を見ると憧れがあったからこそ、むかついてライダーにニーグリップしろと蹴りを入れたくなるのです。
限定解除には一度だけ挑戦しました。コースはいきなり一本橋で走り出し10秒で撃沈でした。バイクの興味も林道キャンプツーリングにシフトしていたので大型は特に魅力は感じなくなっていました。
ところが1985年しびれるバイクがデビューしたのです。それがVmax。
詳しくはこちらのVMAX大全を御覧ください。

以来、心を揺さぶるバイクはVmaxでした。Vmaxはバブル時代のロングセラーでしたので現在中古の玉数は多く中古は刀やZ2に比べて安く買えます。但し程度は悪いものが多いかもしれません。

時々ヤフオクのVmaxを眺めながら、ある日、免許もないのにとうとうポチってしまったのです。コレクションとして。(コレクションとしては大きく重いものですが・・・)安く買うならヤフオクですが、おすすめはできません。自己責任で購入となります。私は近くに馴染みのバイク屋さんが無いので、すべて自己責任のヤフオクです。

ユーザー車検の服装について
よくツナギが良いとか素人がツナギは・・・とかの話がありますが最低でもサンダルなどはやめましょう。最近私はツナギがマイブームなので着用して行きました。他の方もツナギ率高いです。それよりしっかりとはじめてユーザー車検であることを伝え、わからないことは窓口でもどこでも聞きましょう。検査官も人です。Vmaxの光量不足について困ったと伝えたら(検査官はVmaxユーザーでした)水冷ファンを回さないことでエンジンが冷えていることと答えました。それは事前にわかっていたことですが親切にしていただきました。

前フリが長かったですが、ここから本題のユーザー車検です。
コレクションもレストアを始めると乗りたくなるのもです。今年に1月に合宿免許で大型自動二輪を取ってしまいました。あとはユーザー車検まっしぐら。
ひとことで言うとユザー車検は難しくありません。驚くほど簡単とも言えます。しかし、はじめては垣根が高いです。バイクのユーザー車検の合格の秘けつのサイトは参考になりました。
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こちらの書籍はほとんど整備本で私には物足りないものでした。

前提としてバイクの構造を理解していて、機械いじりが好きでなければ最低限のメンテナンスができないのでおやめください。報酬をもらわない定期点検に資格など必要ありません。ユーザー車検は定期点検できる方限定でしょうか?知識とやる気があればできます。
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テスター屋さんの前には黄色のハンターカブ。なんとタイヤは私のと同じミシュランM35サイズは安い2.50サイズまで同じだ。
ユーザー車検一番の難関は光軸です。水平距離5m先の壁にハイビームで光の中心点をヘッドライトの高さ95%に合わせて長野陸運支局に出発。不安があったので車検前にテスター屋さんで光軸を確認してもらいました。フロントタイヤをエアーシリンダーではさみ測定器に対して直角に固定して計測開始。光軸は見事にずれていました。斜め左下に30cm?程。測定器があれば簡単に光軸の調整ができます。継続車検など前回の車検時から光軸を触ってなければ、そのままユーザー車検もありかもしれません。私の前で同じくはじめてのユーザー車検の検査を受けていたハーレーライダーはバイク屋さんに普段からメンテナンスしてもらいっているそうですが、排気ガスの検査に時間がかかりやっと排ガスはパス。しかし光軸で不合格でした。その後その方は長野陸運支局のすぐ前のテスター屋で光軸調整して合格でした。合計3回まで検査を受けられますが、自力でその場での調節は無理なのでやめたほうが良いです。素直に最初からテスター屋さんに行くか1回目不合格ならその時点でテスター屋さんに行きましょう。(テスター屋での光軸光量検査は2000円ぐらい)
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Vmaxに電圧計を付けるのはおすすめします。(写真ハンドル右)
光軸はテスター屋さんが簡単に調節してくれますが、光量はどうにもならない場合が多いらしいです。Vmaxの場合ヘッドライトは当時のXV250ビラーゴと共通で暗いと評判のヘッドライトです。測定器がなければ光量などわからないので、なんの対策もなしに臨んでしまいました。結果はテスター屋さんで12000cd(カンデラ)ラジエターのファンが回ると11000cdに落ちました。アクセサリーの電圧計USB端子等車検に必要のないものはすべて電源を遮断してください。

Vmaxの場合は事前に光量アップの対策をしてください。私の場合、検査予約の時間からその場でできることしかできませんでした。よく言われる初期型のVmaxのレギュレータは問題があるそうですが中期以降もヘッドライトの供給電圧(14Vはないようです)には問題があるようです。簡単に言うとアクセルをふかしても全くヘッドライトは明るくなりません。テスター屋のおやじさんはアイドリングがそれより少し回転が早いぐらいがいいそうです。事実、測定を見ながら回転数を上げると光量が下がりました。おやじさんにその場でできる対策をしてもらいました。ハロゲンを新品のKOITOに交換ヘッドライトをコンパウンド?で磨き、内側のレンズもドライバーにウエスを巻いて乾拭き。そうすると14000cdまで上がりましたがこれではダメです。光量は1500cd以上必要です。おやじさんは一回検査してみて考えましょうと。とほほ。後はバッテリーから新しい線を直結するかリレーを入れる(これは確実らしいです)しかしリレーの在庫はありません。直結の時間が無いので難しい状況でした。私としてはおやじさんの測定器の誤差(少し感度が悪い)に僅かな期待をするしかなかったのです。この時点で今回は諦めて次回再度検査を覚悟しました。
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不安の中でかい仮ナンバーで待機。
検査の開始です。目視検査、ナット類の打撃検査、車幅、車高、全長、エンジンをかけて方向指示器の点滅確認(私は小型LEDに交換しているので少し不安でした。大きさは500円玉大なら問題はありませんが、点滅間隔はLEDにするとハイフラになるので注意が必要です。対策済)ホーン、ヘッドライトのHiLo、フロント・リアのブレーキランプ点灯確認と順調にクリア。普通に整備していれば心配ありません。
次が排ガス。平成14年登録車なので排ガス検査などないと思いっていましたが11年排ガスに適合している必要があり無事にクリア。次はローラーに乗りスピードメーターの誤差試験。バイクのメーターが40km/hになったら自分でフットスイッチを踏みます。フロント・リアのブレーキテスト、最後に光軸・光量の試験です。これが不合格でした。
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やっぱり・・・光軸は問題ありませんでした。光量が14800cdあと200cdたらないのです(T_T)今一度テスター屋さんに行ってもできることはないと思いながら自分で出来るだけのことをやって再度試験に来ると決めました。できることはハロゲン接触端子の研磨ぐらいです。ヘッドライトを外してマイナスドライバーでゴシゴシ。持ってきた工具がほとんど役に立ちません。最後に祈るような気持ちで鼻の油をハロゲン端子に付けました。そして再検査してかろうじて合格。
古いバイクはバッテリーや結線、端子に問題が発生しやすいです。Vmaxは昨年9月に入手してレストアしていました。真冬も元気にセルは回り、時々サルフェーション除去して充電していましたが、車検前に少しバッテリーが弱っていたようです。電圧計をつけてバッテリーを管理することをおすすめします。

テスター屋のおやじさんいわくLEDとHIDのヘッドライトは高価なものでも車検に対応できるものは少ないそうです。確実なのはやはりハロゲンか。LEDなど消費電力が少なく車検ではXでも実用上はハロゲンより視認性が良いものもあるとは思ってます。

後日追記
ヘッドライトのバッテリー直結とはリレーをHiLo各々(合計2個リレーを使う)に入れて直接バッテリーからハロゲンの電力を供給するものです。車検場で光量不足を指摘されても、その場ではこの方法は時間がありません。ハイパワーハロゲンと言う商品が2000円以下で発売でされていますので。直結できなくても、これで光量不足を解決できる可能性が高そうです。

長年の夢であったVmaxのオーナーとなりました。
ベテランじじーライダーの初Vmaxインプッション
Vmaxの逆車はVブーストが付いています。エンジンの回転数が6000回転を超えるとキャブレター内部のバタフライバルブが開き始めて8500回転で全開となるそうです。通常は3000回転までで十分に加速して車より早いです。4000回転で少し怖い加速になります。Vブーストはお守りのようなものでしょうか?
百恵ちゃんの乗る真赤なポルシェ に並ばれた絶対絶命の状況にならなければVブーストを使うことはないでしょう。
 

arts_syokunin at 08:22コメント(0)トラックバック(0) 
セルフビルド 

2017年03月31日

久しぶりのブログ更新です。
特に目新しいネタではないのですが来店したお客様が木酢液について必ずご質問されるので整理したいと思います。
以前も記事に書いております。「煙の出ないロケットストーブはダメなストーブ」
 いま読み返しても良い記事です(自画自賛)
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日本木酢液協会HPの画像

ロケットストーブから排出される液体はタールを含む粗木酢液です。
これも我がブログの木酢液記事

何度も記述していますが1kg(含水率20%)の薪を燃やすと約700mlの粗木酢液成分が出ます。どんなに完全燃焼する薪ストーブでもです。我がサイクロンジェットストーブは99%(第三機関による試験で含水率20%以下の薪で巡行運転1時間の平均値)の燃焼効率ですが燃焼効率の問題ではないのです。水素が燃えれば酸素と結合して水になるのですから。灯油を1L燃やせば約1Lの水が発生します。
薪ストーブの粗木酢液は簡単に言えば、湯気になり煙突トップから見えるか水蒸気となり見えないか、あるいは煙突内で結露するかしないかの問題です。

外気や湿度、煙突の断熱性能、施工状況により粗木酢液は煙突内や煙突トップ発生する場合もあれば発生しない場合(目に見えないだけで気体は液ではありません)もあります。条件で異なるのです。煙突の施工条件で風圧帯の問題がない場合は煙突が短くできます。また、外部煙突を二重断熱煙突にするとほとんど粗木酢液は目に見える形で発生しない場合があります。この場合は多くが煙突から外気に粗木酢液が放出されているのです。今一度申します。どんな高価で高性能の薪ストーブでも粗木酢液成分は発生しています。高温で煙突トップから排出される粗木酢液成分は温度が高ければ気にならない場合があるだけなのです。サイクロンジエットストーブも煙突が真直ぐに近い施工で貫通部分と外部の煙突を二重断熱煙突にすることで煙突内部での粗木酢液は気にならないレベルに抑えることができます。

その他、多くのお客様からその辺に落ちている小枝は燃料に使えるの?と質問を受けます。答えは使えますが実用的ではありませんと答えています。先ず、小枝の樹皮がサランラップ状態になり乾燥が進みにくく乾燥に時間がかかります。乾燥を促すために小枝を割るのは大変な作業ですし危険です。
少し太い薪を集め割る労力と小枝を拾う労力を比べてください。恐らく割つた薪のほうが効率が良いはずです。薪集めと薪割りは大変な作業ですが小枝は更に大変だと思っております。だだ、乾燥した小枝は早く燃え尽きてしまうため主燃料とはなりませんが、焚付には良いでしょう。

あと、ロケットストーブは灰が少ない等の記述が散見されますが、これは大きな間違いです。樹種により驚くほど灰の量は変わります。概ね針葉樹の方が燃焼させた薪の重量に比べ広葉樹の1/5ぐらいになります。また、ロケットストーブはヒートライザー部分で灰が舞い上げられています。完全燃焼で灰が少ない等は都市伝説です。


 

arts_syokunin at 19:01コメント(0)トラックバック(0) 

2017年02月19日

最近は特に薪ストーブネタはありません。ないのではなく書かないと申し上げた方が良いかもしれません。
これまで、薪ストーブに関して、お伝えできることはすべてロケットストーブのカテゴリーに記載しています。今思えば誤った認識の記事もありますが、編集や 削除は基本していません。
長々とした記事で途中で嫌になる方も多いとは思いますが、本質をついた記事もありますのでお時間が許せばお読みいたたければと思います。
今後はネタも重複してしまうし、私の薪ストーブは特許以外にも、いくつもの秘密もありますので公開したくないので更新が少なくなっています。
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こちらの雑誌には私の薪ストーブがカタログとして掲載されています。

さて、本題です。以前にもOMソーラーとそよ風の記事を書いていますが再考してみます。
というのも昨年末OMソーラーの新築住宅に薪ストーブを納品させて頂きましたが、何度か点火に失敗して逆流をすると苦情の連絡をいただきました。OMやそよ風の業者は「薪ストーブとの相性は良い」と宣伝します。確かに一定の条件では良い結果が出るでしょうが、運転状況により非常に薪ストーブには具合が悪いのです。相性が良いなどとは簡単に言わないでほしいものです。

双方ともある時は電動ファンを回し床下に暖気を持って行きます。しかし、気密性が高い住宅ですので場合により煙突から外気を吸入する場合があります。薪ストーブの排気温度が低い点火直後の上昇気流はそのファンの力に簡単に負けてしまう場合があるのです。そうです。煙突の煙が逆流するのです。そのような場合は完全に電動ファンによる循環をたたなければなりません。
双方とも優れたシステムですが注意が必要なのです。

星野山荘
このスケッチは故奥村昭雄氏のスケッチでOMソーラーの原型だと言われています。OMの共同考案者で奥様の建築家奥村まことさんも昨年亡くなられしまいましたが、3年程前に奥村まことさんご自身から「あなたの薪ストーブは面白そうなのである建築で今度検討してみたい」とお電話をいただきました。
そして「あなた頑張りなさいよ!」と激励も頂きました。残念ながらお電話は一回だけでしたが、奥村さんご夫婦の建築にはエネルギーの無駄のない設計思想があったのでしょう。もったいない精神のケチキュートも正にそれである。


 

arts_syokunin at 17:31コメント(0)トラックバック(0) 
ロケットストーブ(薪ストーブ) 
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