今年も(?)この季節がやってきました。2016年も終わりを迎え、新たな年を間もなく迎えます。

ということで、今年の総まとめを勝手にしちゃいます。ではさっそくいきましょ~!


【推しメン部門】
5位 志良ふう子 Fuko Shira / LinQ
4位 大沼彩奈 Ayana Onuma / 閃光ロードショー
3位 新木さくら Sakura Araki / LinQ
2位 志田友美 Yumi Shida / 夢みるアドレセンス
1位 木村咲彩 Saaya kimura / Flower Notes


推しメン部門1位の木村さんは文句なしの受賞です。はい。
今年一年を振り返ると、Label The Gardenが世に出てくるまでは夢アドと共に年を越す感じでしたが、徐々に人気が高まると同時に個人的に夢アドが夢アドじゃなくなってきた感じがあって、どうも腑に落ちない感じがありました。
この辺りのことを詳しく書くと相当長くなるので省略しますが笑
とまぁそんなときにLTGが出てきたわけですよね~。なんだかよくわからないけど、日本コロムビアがアイドルやるって聞いたときに、売れるのではないかという感じがしました。とりあえず7月のトーク&チェキ会とTIF2016でどんなもんかなとみてみることにしました。


すぐファンになりました。
TIFで初パフォーマンスという中で、とても素晴らしいレベルでパフォーマンスしていました。そりゃあもう夢アドなんかよりも(ぶっちゃけ夢アドのパフォーマンスはその辺の地下ドルと同レベルだと思っています)。



【推し箱部門】
5位 志田サマー新井サマー
4位 閃光ロードショー
3位 LinQ
2位 夢みるアドレセンス
1位 Flower Notes


【楽曲部門】
10位 灼熱サマー SUMMER KING × SUMMER QUEEN / 志田サマー新井サマー
9位  Supreme / LinQ
8位  おしえてシュレディンガー / 夢みるアドレセンス
7位  あんなに好きだったサマー / 志田サマー新井サマー
6位  いぬねこ。青春真っ盛り / わーすた
5位  二人セゾン / 欅坂46
4位  世界には愛しかない / 欅坂46

3位  Seed of Departure / seeDream
2位  キミのもとへ / seeDream

1位    恋花 / Flower Notes


推し箱部門、楽曲部門は以上のような感じです。推し傾向が楽曲部門には強く反映されていますが、客観的に見た純粋な楽曲部門の1位は二人セゾンだと思っています笑
現場の少なさがにじみ出ていますが(特に推し箱部門5位に笑)、「灼熱サマー」や「あんなに好きだったサマー」がとても良曲なのは間違いありません。もし「あんなに好きだったサマー」をあいねってぃ。が歌っていれば、あいねってぃ。のファンになっていたかもしれません。


【楽しかった現場部門】
9位 Seven Seeds vol.3
8位 Seven Seeds vol.2
7位 Seven Seeds vol.1

6位 LinQ「浦TIF2016前夜祭」
5位 Flower Notes Festival ~Bloomingの日~
4位 Flower Notes Festival ~恋花満開の日~

3位 夢アド春の3番勝負 ~Road to Zepp Diver City~ 第3夜 竹芝
2位 夢みるアドレセンス『ようこそ!ユメ(トモ)の国ツアー2016』

1位 TOKYO IDOL FESTIVAL 2016


Seven Seeds はLTGの定期公演ですが、回を追うごとにつまらなくなっている… というのも初回のインパクトと、第二回は生誕の準備やらなんやらとか、第三回は楽しむとかそういうものじゃなくなってて、もう生誕やるのいやや…と少し思った次第です。ちなみに第四回は楽しかったです。
TIFは言わずもがななので特筆することはないですが、2位にランクインした夢アドの夏の東名阪ツアー千秋楽は、本当に楽しかった。草創期からこれまでの集大成を見た気がします。今はもう渋谷に染まってしまいました… 別にDisるわけではなく、これからも夢アドは応援しています。次のツアーも行こうかと思っていますし。ただ大きく方向転換した夢アドを享受できる自分がいなくて、そのギャップに拒否反応を出しているだけなので。夢アドはいいグループですよ。変に誤解されたくないので弁解しておきます笑





中途半端ですが、続きはまた今度!!