ついに行くことができた夢アド春の3番勝負。

第1夜、第2夜のサブタイトルがそれぞれ”新橋”、”汐留”で、ラストの第3夜が”竹芝”。
ゆりかもめの下り線順にサブタイトルがつけられたのだが、これは6月に行われるツアーファイナルがお台場のZepp Diver Cityで行われることにちなんでつけられたそう。
でもZepp Diver Cityの最寄りってお台場海浜公園か台場じゃないのか…?
ちなみに、竹芝からお台場海浜公園までは日の出、芝浦ふ頭があります。ということは…(期待。


ま、そんなことは置いといて、ラストを飾るゲストは東京女子流でした。
さすがダンス&ボーカルユニットというだけあり歌、ダンス、素晴らしい。アルバム買おうかしら。
京佳は「女子流倒すぞー!」と息まいていたが実力差ははっきりと表れた対バンだったような。

会場にいたヲタクは2/3が夢アドのヲタクだったことも幸いして、盛り上がったのは夢アドの方だった。それでも、Negicco、バンもん、そして東京女子流と一緒にステージを経験できたのは大きいだろう。

6/17のツアーファイナルまでどれだけスキルアップできるか。それまでまだ4th singleのリリースだったりYUMELIVEもあるだろうから頑張って突き進んでほしい。






















って、俺はいったいどこから目線で語ってるんだ…
アイドルなんて、楽しければいいんだ。盛り上がればいいんだ。可愛い女の子を応援して何が悪い。俺は、俺たちはヲタクなんだ。ヲタクならば全力でアイドルを応援しようじゃないか。こんなのキモくなきゃできっこない。君は推しにケチャするイケメンを見たことがあるか?いやないだろう(たま~にいるけど)。

話を戻すが、楽しければいい、盛り上がればいい、そういうステージを作る努力は惜しんではいけないと思う。その過程を見守るのもヲタクだろう。「ヲタクとして、~~」とか「ヲタクたるもの、~~」とか、言うつもりは毛頭ないけど。





一番すげえのは、アイドルなんだよっっっ!!!